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快楽実験体になるために自ら囮になった女性警察官の末路

「ん゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ゙ッ゙♡」 四肢をきつく拘束された裸の女が、全身を痙攣させながらよがり狂っている。 ボールギャグの奥から、艶めかしい絶叫を上げていた。 「い゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ゙い゙ゔゔゔゔゔゔゔゔっ゙っ゙♡」 白目を剥いて快楽に打ち震えるその姿に、理性は感じられない。 頭をぶんぶんと振り、折りたた...

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囚人体験に行ったマゾ女子が、特級囚人として永久絶頂封印されるまで

「やば……恥ずかしすぎなんだけど……」 私は刑務所内の独房フロアを、一糸纏わぬ姿で歩かされている。 腕は後ろに回され、肘上から拳までを革の拘束具で固定されていた。 両足首にはバーで連結された枷を付けられており、歩幅はいつもの半分ぐらいになっている。 「え、鮫島さん……?」 「何……? やばくない? どういうこと?」 体験用の手錠を緩く嵌め...

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囚人管理箱の中で永遠に絶頂させられることを夢見た新人刑務官の最期

「東山有紗……収容経過11年4ヶ月22日目……脳波異常なし、身体健康レベル異常なし、絶頂濃度異常なし……っと」 囚人管理箱の側面にあるパネルから読み取れる情報に沿って、チェックシートにレ点を入れていく。 「抽出エネルギーも規定量の2倍……か。優秀だね~、この娘」 今から21年前に施行された「囚人管理法」により、指定を受けた懲役囚人は管...

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被虐願望に溺れた少女が監獄最下層で永久懲罰を受けるまで

旧市街。 ネオンが溢れ、眠れぬ人々が集まっていたこの街も、今や見る影もない。 政治家の都合で建てられたひときわ大きなビル達は光を失い、崩れ、沈黙している。 立て壊されることもなく放置された結果、ホームレス達の隠れ家に成り果てていた。 「おうい。こっちだ、こっち」 「なあ、本当にヤれんのかよ」 「その手に持っている唐揚げ弁当をくれたらな」 ...

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自縛の快楽に魅入られたドM女子の末路

革の擦れる音が心地良い。 「んふっ……♡ んっ……♡」 6畳一間の隅に置かれたベッドの上、一糸まとわぬ姿で拘束されている私がいた。 ご丁寧に目隠しと口枷、そして乳首とおまんこはおもちゃに責められている。 強盗に入られたわけではない。 彼氏とのSMプレイの最中なわけでもない。 私は一人で、自分を縛り、拘束し、責め具を装着している。 セルフボンデー...

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絶頂バッテリーの実験体になるために家族を捨てたドマゾ人妻の末路

「あなた、これお弁当ね」 「ああ、ありがとう。今日も仕事頑張ってくるわ」 弁当を受け取った彼が玄関から出ていく前に、階段から慌ただしい足音が下りてきた。 「パパ! 待って、優菜も一緒に行く~!」 「優奈、パパはもう行かないとだから。今すぐ出れるの?」 「準備できてる! 大丈夫!」 「奈々ちゃん。優奈、忘れ物とか大丈夫?」 「大丈夫よ。さっき...

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≪UP-5602≫ 自ら望むなら永遠の被虐を

アンノウンフェノメノン Unknown Phenomenon 未確認事象 ※SCPのパロディです 以下、UP保安協会による「UP-5602」に関する調査記録です。 --------------------------------------------------- フェノメノン・コード: UP-5602 フェノメノン・クラス: Safe カウンター・プロトコル: UP-5602はサイト-560のsafe用の収容コンテナの中で保管してください。セキュリティクリアランスが2以上の研究者が研究...

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破滅的マゾ女子大生が囚人体験に参加した結果、S級潜在犯罪者として永久絶頂終身刑にされるまで

「渚は飲み会行かないの?」 「うん、ちょっと用事あるから」 当たり前、飲み会になんか行ってる場合じゃない。 今日は私が収監される大切な日なんだから。 「え~? 高木先輩も来るって言ってたよ? 渚、『ちょっとカッコいいかも』って言ってたじゃん」 「今日はどーしてもだめなの」 人が掃けていく7号館の304講義室で、私は友人に引き留められる。 高...

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重罪人の身代わりとして永久終身絶頂刑に堕とされた潜入捜査官の末路

小さく、短く呼吸する。 息遣いが大きくならないように。 「状況報告。作戦は順調。犯人は私に取り付けられたGPSを追っているはずよ」 私は耳元に手を当てて囁く。 「了解した。位置はこちらでも確認済だ。あとは任せておけ」 無線先のからの言葉に、安堵した。 1年かけたこの潜入任務が、今終わる。 私は、新宿のとある街角にアジトを構える凶悪犯罪者集団に対...

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破滅願望に満ちたドマゾOLの人生終了プラン

昼間の間オフィスの至る所で鳴り響いていたキーボードの打鍵音が、気づけば自分のものだけになっていた。 時刻は午後11時。 バツの悪そうな顔をして、退勤のあいさつをしてくれた後輩の子を笑顔で見送ってから、既に3時間が経過している。 いつもならこのあたりでイライラが頂点に達し、作業を切り上げて帰路につくのだが、今日は違う。疲れてはいるが、イライ...

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完全拘束セルフボンデージに挑戦した変態マゾ女の末路

これはきっと、私のささやかな抵抗なのだ。 この世界に生まれて、英才教育を施され、人から羨ましがられるような学校を出て、有名企業に就職して、しかるべき賞賛を受けてきた私の人生における唯一の反抗。 これまで、随分とせわしなく生きてきた。 誰よりも優れた人間でなくてはならないと、父に言われた。 誰よりも美しい人間でなくてはならないと、母に言わ...

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【掌編】永久拘束刑~とある日の少女達~

台詞のみの掌編です。 永久拘束刑のある世界観は、今後もいろいろと書いていく予定です。 今回は永久拘束刑に興味を持ったとある少女達の会話に聞き耳を立ててみました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「永久拘束刑?」 「うん、見学できるんだって」 「なに? 見学って、美術館みたいなのがあるの?」 「ううん、実際の刑務所に入れるらしいよ」 「...

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マゾアクメボックス

ASMR拙作: 【ドM向け】マゾアクメボックス永久幽閉【バイノーラル】 妄想解放戦線 https://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ01012403.html の設定を生かした小説作品です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「それで? お兄さんと最後に会ったのは?」 私は、所在なさげに座っている目の前の少女に問いを投げた。 華奢で可憐な少女だ。大学生だ...

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絶頂エネルギー埋葬処刑

サイレンが聞こえる。 赤と青の光が瞬きながら、私のいるビルへと近づいてくる。 迎えが来た。 やっとだ。 この時を待っていた。 私は無意識に股間をまさぐっていた。 濡れているそこから、いやらしい音がする。 息が上がっている。 心臓の鼓動が速くなる。 きっと自らを慰めるのも最後になるだろう。 *** 私がこの部屋に拘束されてから、もう2週間は経つだ...

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