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(支援者限定)その後 ~キリ~

(1)エピローグ:キリ 「はッ、はぁッ♡ ングぅ…♡」 獣の唸りのような、運動後の肺呼吸のような。穏やかでない呼吸音が聞こえる。 「そ~そ~♥ 上手い上手い♪ そのまま維持して~、ん、いい感じ~♥」 続けて、煽るような女性の声も。 音の方を見ると、仰向けになったサキュバスに人間の男性が覆いかぶさる様に腰を打ち付けているのが見える。 腰の振り幅...

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6/5ブログ 6月上旬新作投稿のお知らせ

みなさ~ん、こんにちは~。

jiroでございます!


いつもご支援、ご愛読いただきましてどうもありがとうございます!

ありがたいことに多くのご支援を頂きまして、去る5月は100人以上の方にご厚意の支援を頂く運びになりました。

御礼を申し上げます。


とはいってもやることは変わらずですね。

シコシコ月2回の投稿を頑張...

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(先行)邪教魔族シスターの大軍に神父補佐が全てを奪われる話 後編③

「ねぇ先生…♥ これで全員堕ちちゃいましたけど?」 アクリラが恍惚に呆けたクラムを覗き込み、語り掛ける。 乳肉に犯され、精を搾られた先刻の感触が体の奥深くに刻み込まれたままのクラムは、まだその余韻が抜けない。 仰向けの姿勢で、息細く天井へと視線を向けるクラムを覗き込みながらアクリラは勝利宣言を行う。 「おマンコで…♥手で♥尻尾で♥口で♥...

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(先行)邪教魔族シスターの大軍に神父補佐が全てを奪われる話 後編②

ランプの仄明かりに浮かぶ、異様な光景。 仰向けになった男に艶やかな女体が覆いかぶさっている。 1人の男の身体を仰向けに固定したうえで、4人の女の肉体がそれを組み伏せていた。 中心に幽閉した男が逃げられないように、一際長身のサキュバスがシックスナインの体勢のままベッドに男を押さえつけている。 大きな臀部が男の胸部に乗り、圧迫された肺は自由...

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5/23ブログ 5月後半新作投稿・6月の予定

おはこんばんにちは!

jiroです!いつもお世話になっております。


ジメジメして嫌な天気ですよね。寝苦しくて困ってしまいます。

梅雨が明けたら本格的な夏ですね!

そろそろ前回みたいな風俗レポもまた取り纏めたいのですが、このご時世なんとかならんもんですかね。


ちなみに前回の風俗レポとは↓の事です

2021-05-23 02:09:56 +0000 UTC View Post

(先行)邪教魔族シスターの大軍に神父補佐が全てを奪われる話 後編①

『くちゅ…♥』『ぐちゃ…♡』 重たいゼリーを掌で潰すような奇妙な音が響く。 「んうぅ…」「あはぁ…♡」 次いで聞こえて来るのは嬌声。 『ぐちゅ…♡』と水分をたっぷりと含んだ音色に応じ、甘美で切ないあえぎが室内に満ちていく。 新月の夜に相応しい淫靡で蠱惑的な質感を有した水音は、部屋の一隅から発せられている。 「ねぇねぇ…♡ 負けちゃいますよ...

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5/9ブログ 5月前半「邪教シスター~後編①」を投稿しました

みなさ~ん jiroで~す。

いつもご支援・ご愛顧ありがとうございます。

GWも終わりですね~、私はずっとエロ小説の事を考えているお休みでした!

昼間からお酒を飲んで、文章書いて、設定作ってと、なかなかエンジョイしてました^_^


ほんでもって、本日

「邪教魔族シスターの大軍に神父補佐が全てを奪われるお話 後編①」を投稿しま...

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(先行)邪教魔族シスターの大軍に神父補佐が全てを奪われる話 前編

扉の向こうに居たのは、神父でも村人でもなかった。 クラムは不用意にドアを開けてしまった事を後悔する。 「こんばんは~♥」と言いながら室内に踏み込んで来るブーツ、ブーツ、ブーツ。 認識のまったく外側から、続々と美しい女性達が玄関ホールに侵入してくる。 全部で15人程はいるだろうか。 「ち、ちょっと!誰ですかあなた達は!!」 遅ればせて、ようや...

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4/29ブログ 4月後半「邪教魔族シスター~ 前編」投稿しました

みなみなさま~

いつもご支援ご愛読ありがとうございます~ jiroでございます。


4月後半の投稿を完了しました!

「邪教魔族シスターの大軍に神父補佐が全てを奪われるお話 前編」

の先行公開となってます!


魔界ものの同一世界観での展開作品です。

同一世界観の前のシリーズはこちら↓↓


「転生魔王が魔力...

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(支援者限定)破滅的年上彼女のKカップおっぱいに人生を壊される話 プロローグ

「じゃあ…♡犯しちゃいますね♡」 その女性はKカップだという自分の乳房を持ち上げながらウットリと流れた瞳で言った。 その言葉を受け、期待から僕のペニスは硬く屹立し、その存在を必死に主張する。 だが、山のような乳肉の手前、折角の男性のシンボルも形無しとなる。 まるで大人と子供のような、圧倒的な斤量の差を前に「犯すもの」と「犯されるもの」の...

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4/10ブログ 4月前半「破滅的年上彼女のKカップおっぱいに~プロローグ」投稿のお知らせ

皆さんこんにちは〜、jiroです。

いつもご支援ありがとうございます!


4月前半の新作投稿のお知らせです!


「破滅的年上彼女のKカップおっぱいに人生を壊される話 プロローグ」

を支援者様限定で投稿しました!


前回先行公開した、同名小説の前日譚となっております!

リホさんと僕(姫野)が出会ってから付き合...

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(先行)破滅的年上彼女のKカップおっぱいに人生を壊される話 後編

夢を見ていた─。 とても奇妙で恐ろしい夢だった。僕は知らない街にいて、必死に「何者」かから逃げている。 直ぐ近くに居るかのように聞こえる息遣い。足音。 その姿は見えないが、すぐそこにまで迫ってきている確信があった。 僕は何度も後ろを振り向きながら、入り組んだ路地を駆けていく。 傾いた夕日に町はオレンジ色に染まり、蒸し暑い熱風が頬をねっ...

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3/26ブログ 3月後半「破滅的年上彼女のKカップおっぱいに~後編」投稿のお知らせ

みなさん!

お疲れ様です~。jiroでございます!!


いつもご支援、ご愛顧頂きましてありがとうございます!


本日3月後半の投稿

「(先行)破滅的年上彼女のKカップおっぱいに人生を壊される話 後編」

を投稿しました!!


こえー、なにこれ。書いててなんですけど怖いですねこの話。

メリーバッドエンドってや...

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(先行)破滅的年上彼女のKカップおっぱいに人生を壊される話 前編

降り注ぐ真夏の陽光が、アスファルトに反射し、大気が湯気の様に流動しているのが見える。 案の定、と言うべきか日曜日のテーマパークは人でごった返していた。 絶叫マシンに乗る人の叫び声、はしゃぐ学生の陽気な声、アトラクションに乗る我が子をカメラに収めようとする父親の声 パークのそこかしこからレジャーを楽しむ人々の声が溢れている。 「少しお手...

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3/13ブログ 3月上旬新作投稿のお知らせ

お世話になってます。

jiroでございます。


花粉が最悪ですね。

花粉って「粉」なので雨が降ると地面に落ちてきて、かなり鼻も楽になるんです。

恵みの雨なんですね。


そんな時私なんかは

「せっかく花粉飛ばしたのにざまぁwww」

と内心キャッキャしているんですが

あ、これ無駄打ち精子をバカにするアレと一緒だ...

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(支援者限定)魔王が大量の高級魔族を従えていじめっ子に復讐する話④

茫漠たる砂嵐のホワイトノイズの視界から、少しずつ世界が輪郭を形作られていく。 最初に世界の形状や境界と言った基本的な情報、次いで物体の色やテクスチャと言った質感の情報が少しずつ砂絵のように現れてくる。 これまで彼─リクが何度となく目にしてきた光景だ。魔法で作られた一つの世界が閉じ、「リセット」呼ばれる段階を経て次の空間が作られていく...

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完結記念ブログ 「転生魔王が魔力を取り戻すために魔族ハーレムでしこたま搾精される話」「魔王が大量の高級魔族を従えていじめっ子に復讐する話」

みなみな様~♥

いつもご支援、ご愛顧頂きましてありがとうございます♥


最近「♥」もエッチだなと思って使い始めているjiroです!!

特に2人からプレイを受けている時には書き分けが楽で便利だな~、と思っております。


本日支援者様限定で「高級魔族が~」シリーズの追加分その④を投稿しております!


PIXIV本体に...

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(支援者限定)魔王が大量の高級魔族を従えていじめっ子に復讐する話③

旧世代のブラウン管の光が薄暗い室内を照らしていた。 煤けたような画面が、旧いテレビのような走査管のノイズをチラつかせている。 お世辞にも画質が良いとは言い切れない画面の中、一人の少年が森の中を必死に走っていた。 「ハァハァ」とした息遣い、何かから逃げるようなその張り詰めた表情が緊迫した雰囲気を感じさせる。 ドローンでも飛ばしているのだ...

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2/13ブログ 2月上旬 新作投稿のお知らせ

寒いですね!jiroです!


なんだか随分久しぶりのような気がしています。


それもそのはず、つい最近までリアルの方が資格の勉強で忙しくてですね、あまりエッチな文章を書いていなかったからなんですねェ…


とりあえず無事に忙しいのは終わりましたので、これからはシコシコとシコ文を書けることと思います!


さ...

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(支援者限定)魔王が大量の高級魔族を従えていじめっ子に復讐する話②

石材の冷たい匂いの中に、微かに薫る生っぽい匂い。 生物が死後化石となる様に、無機物と有機物が同居した不思議な香りが辺りに充満している。 前を歩くレイゼによると、この区画は地下牢として長年使われてきたという。 当初はこの奇妙な薫香の正体がわからなかったが、今やっと合点がいった。 これは捕われた囚人の体液が長年にわたり積み重なり生じたもの...

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1/24ブログ 新作投稿1月下旬分のお知らせ

皆様、お疲れ様です〜。jiroでございます。


本日、2月上旬の更新として『魔王が大量の高級魔族を従えていじめっ子に復讐する話②』をアップしました(約13000文字)


1月の上旬にアップした①よりも罪が重いいじめっ子達がどんな目に遭っているのか、、

その続きのお話でした〜。


魔界なので搾精生物や触手もいるだろうと...

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(支援者限定)魔王が大量の高級魔族を従えていじめっ子に復讐する話①

魔界の奥地、青深い森の中に、厳と座した西洋風の城。 石造りの城壁に重厚な黒鋼の城門が来訪者を拒み、その後ろに控えるメインの居館は蟻の巣の如く重層に折り重なっている。 居室、広間、台所といった無数の部屋が地上・地下に縦横と複雑に広がり、城の所々から天に突き出した円錐型の塔屋は、その眼下に深き森を見下ろしている。 魔族の勃興以来数万年に...

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1/2ブログ 新年のご挨拶と新作投稿

皆様、あけましておめでとうございます!

jiroでございます!!


昨年2020年では、ご支援、リアクション等いただきまして大変お世話になりました。


本年もハートマークだらけの有害図書を書いていきますので、本年もどうぞよろしくお願いします!!



さてさて、本日支援者様限定の小説


「魔王が大量の高...

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(先行2/2)転生魔王が魔力を取り戻すために魔族ハーレムでしこたま搾精される話 後編

(1/2より続く) 『ずぢゅん!!』 邪悪な水音が響く。 キツキツの挿入口を通ってペニスがスライムの体内に消えていった。 スライムの女性器内部は温かく、ペニスを押し返さんばかりの弾力を誇る。 「う、、あ゛あ゛あ゛!!」 挿入から最奥部にまで一息に通過させられた少年のペニス。 少年は肌を粟立たせ、ゾクゾクと駆け抜ける快感の波に攫われている。 ...

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(先行1/2)転生魔王が魔力を取り戻すために魔族ハーレムでしこたま搾精される話 後編

魔族。 一般に悪魔、淫魔とも呼ばれる。 そのほとんどは女性であり、人間の精力や命そのものを奪っていくサキュバスなどの種族が特に有名だ。 歴史を遡ると旧来より人間とは敵対関係にあり、戦争も繰り返されてきた。 人間が神への信仰により、天界と友好関係を構築して以後は、人間界の各地に蔓延っていた魔族達は住処を追われ、徐々に追放されていった。 ...

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2020年9~12月ブログまとめ

※2020年9月~12月に投稿したブログをまとめました。


【9/7 ファンボックス始めました。】

皆様こんにちは!

ご機嫌いかがでしょうか?jiroと申します。

お姉さんから責められる系のエロい小説を書いております。


この度ファンボックスを開設しました!


……したんですが、完全に最初の挨拶が遅れましたね...

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(先行)転生魔王が魔力を取り戻すために魔族ハーレムでしこたま搾精される話 中編

部屋の中には、どこまでも続く平面が広がっている。端など見えない。 入口も壁も、天井もない。 部屋を覆うのはピンクとパープルの交じり合ったマーブル模様の天球だ。 絵の具を垂らした水面の様に、絶えずその模様を変化させている。 その天球さえも、どれほど遠くにあるのか、そもそも触れられる実体があるものなのかわからない。 ある一つの「目的」のため...

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12/5ブログ 転生魔王が魔力を取り戻すために魔族ハーレムでしこたま搾精される話 中編 投稿しました~!

いつもご支援等々ありがとうございます!

jiroでございます!


先行公開として

「転生魔王が魔力を取り戻すために魔族ハーレムでしこたま搾精される話 中編」

を公開致しました!


タイトルもそうなんですけど、中身も長いんですよね~笑。

前中後編+後日譚の予定なんですけど、今回だけで17,000文字超の怪文書になってお...

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(先行)転生魔王が魔力を取り戻すために魔族ハーレムでしこたま搾精される話 前編

僕の青春。それはズタズタに切られた上履き、机の油性マジックの落書き、そして冷たい便器の水―。 「ゴホッ!、、ゲホッ、、。」 洋式便器に溜まった水から,耐え切れずに顔を上げてしまう。 頭を押さえつけている奴の腕を跳ねのけて、必死に酸素を吸う。 「あれ、だめじゃ~ん。一分間は顔つけてなきゃ笑」 「1分すらクリアできないってどゆこと??ギャハ...

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(チラシの裏)巨乳痴女風俗で3Pを初体験した話

チラ裏です。


平素より私の妄想にお付き合い頂き、それどころか支援まで頂きましてありがとうございます!


皆様に普段ご支援して頂いてるお金でもってですね、この度3Pをね、初体験してきたんですよ。エヘヘ。


いや、もうすごくて。


これは絶対に還元すべきだなと、そういう体験となりましたので、推敲してない...

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