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ナンパした超絶美人むちむち爆乳お姉さんにめちゃくちゃ気に入られて旦那様にさせられちゃう話【先行公開】


「──キミ、私に何か用があるのかしら……?」


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乳魔ハーフの彼女と一緒にお風呂に入っておち○ちんをおっぱいで洗ってもらう話


「……ん、起きたかな? おはよう。よく眠れた?」



目を覚ましたはずなのに、目の前は暗闇に覆われていた。

顔面の上に、何か乗っかっているのだ。

ずっしり重くて、顔から溢れそうなほど大きく、温かくて、そして信じられないほど柔らかい。

おまけに、ものすごくいい匂いがする。ミルクを何倍にも濃くして桃を混ぜたような、甘ったるい匂い。


この柔らかさと香りには、覚えがある。

ついさっき、味わったばかりのような。

そういえば、なんで僕は気絶しているんだっけ。

そう確か、久山さんの家に呼ばれて、そこで──。



「っっっ!?♡♡♡」

「んっ……♡ ふふ、さっきのこと思い出しちゃったかな?」



眠る──いや、気絶する前の記憶がだんだん呼び起こされる。

確か僕は、久山さんの家の中に入った途端──甘い、甘ったるい匂い……曰く、久山さんのおっぱいの香りでお漏らしさせられて。


その瞬間、毒を盛られたみたいに体に力が入らなくなって、ミルクを飲まされて、おっぱいで搾り取られて──自分でも驚くほどに、射精してしまい、そして気絶した。


そして今、僕の顔を覆い尽くしている柔らかさと匂いは──さっき、僕をさんざん搾り尽くした、あの凶悪なおっぱいと全く同じもので。

顔の下に感じるむっちりと、しかし蕩けるような脂肪感は、久山さんの太ももなのだろう。


つまり僕は、久山さんのおっぱいと太ももにサンドイッチされて、閉じ込められている状態ということになる。

常人離れして豊満な女肉を実らせてなければ、絶対にできない芸当。

必死に逃れようとしても、乳肉があまりに重たいせいで頭を動かすことさえままならない。

その間ずっと、谷間で濾された甘い乳臭しか嗅げなくて、頭がくらくらしてしまう。



「ふふっ、そんなに慌てないで? ただ膝枕してるだけだよ? あの後すぐに気絶しちゃったから……恋人なんだもん、これくらいはしてあげなくちゃね」



──恋人。

そうだ、確か。さっき僕は久山さんにおっぱいで搾り取られる最中、恋人になることを約束させられてしまったのだ。

久山さんみたいな可愛くておっぱいの大きな人と付き合えると言うならば、これ以上ない幸運ではあるだろう。


けれどこんな脅される形で、しかも健全でない関係。

こんなの絶対に良くないと断ろうとしたが、頭がおっぱいに侵されていたせいでまともな判断が出来ず、しかも断れば死ぬまで搾られるみたいなことを言われて、了承した覚えがある。



「……あれ? もしかして覚えてない? ……ふーんそっかぁ……じゃあまた、恋人になるって言うまで搾ってあげなきゃかな?」


「──んむぅっ……!?♡♡♡」



さわ……と、肉棒に滑らかな感触が触れる。

久山さんの白魚みたいに細くて綺麗な手が、僕のペニスをさわさわと優しく愛撫してきたのだ。

ぞわっ……♡と、甘い快感が走る。

それはくすぐるように優しい手付きで、とても射精を促すものとは思えない。


しかし、下乳に頭を挟み込まれて甘ったるいおっぱいの空気を肺いっぱいに吸い込んだせいで、ペニスの耐性が著しく落ちている状態。

これ以上激しくされたら、絶対に射精してしまう。

久山さんはその塩梅を分かっているみたいで、絶頂に至る寸前の一番苦しい状態をキープするかのように、肉棒をさわさわと撫でるだけだった。



「んっっっ♡♡♡んむぅっ……♡♡♡」



そんな甘い地獄から抜け出したくて、意思を示そうと必死で首を横に振る。

ぼよんっ♡ぼよんっ♡とおっぱいが弾んで、たぷたぷと顔に重たく打ちつけられる。

そのたびに乳臭い薫風が鼻腔に雪崩込んで、ぴりぴりと脳が痺れてしまう。



「……ん、思い出してくれた? ふふ、よかった♡ あれだけいちゃらぶしたんだもん、当然だよね……♡ 改めてこれからよろしくね、町田くん……♡」



ぎゅううう〜〜〜……♡♡♡

さらに強くおっぱいを押し付けるみたいに、久山さんの体が前傾姿勢になる。

ずむずむと、やわらかすぎる太ももと乳肉の中に溶け込むみたいに頭が沈んでいって、このまま飲み込まれてしまうんじゃないかという錯覚に陥ってしまう。



「あ、流石に苦しいよねごめんごめん」


「ぷ、はっ……♡♡♡」



おっぱいから解放されて、久方ぶりに新鮮な外の空気を取り込む。

──そこで気づいた。さっき散々搾り取られた時の、危険なまでに濃密なフェロモンを感じられない。


さっき部屋に籠っていた香りは、ほんの少し吸うだけで脳が壊されて、意志と関係なく精液を吐き出させるような代物だったというのに、今はそれがさっきに比べて薄いのだ。

薄いとは言っても、ミルクのような香りは依然ほんのりと感じられるが。


起き上がって周りを見渡してみると、そこはリビングとは別の部屋だった。

全体的にピンク色で、可愛らしいぬいぐるみなどが置いてある。



「あ、気づいた? リビングだと、ずーっと町田くんが射精し続けちゃうからさ……私の部屋に連れて来たの。すごかったよ、気絶してるのにびゅくびゅく出て……おちんちん壊れちゃったのかと思った」



──どうやら自分は、信じられないほど恐ろしい状態になっていたようだ。

久山さんが加減を一つ間違えれば、そのまま精液を吐き出し続けるミルクサーバーになっていたかもしれない。

一歩間違えれば訪れてたかもしれない最悪な未来。想像すると、今更ながら恐怖が湧いてきた。



「さ、町田くんも起きたことだし……行こっか」


「えっ……うわっ!?」



ひょい、と体が宙に浮く。

僕の体は久山さんに持ち上げられてしまっていた。

重さなんて感じないかのように持ち上げられて、男として少しプライドが傷付く。



「え、っと……行くって、どこに?」


「お風呂だよ。さっきすっごい射精してたから、体中ドロドロだったんだよ? ちょっとは拭いてあげたけど、流石に帰る前に入っておかなきゃね」



言われてみれば、そうだ。

その割には、精液の臭いはあまり漂ってこない。むしろ、甘ったるい匂いがする。

そういえば、気絶する前に5人に分身した久山さんに体中をおっぱいで包まれていたんだった。

僕の吐き出した臭いが、おっぱいの匂いで塗り潰されて、染み込んでしまっている。

それはまるで、久山さんにマーキングされているみたいだった。



「ほーら、お風呂場にとうちゃーく。さ、先に入ってて。私はちょっとだけ準備してから行くから」


「あ、ちょっと……」



僕を風呂の前に置いていくと、久山さんはさっさと何処かへ行ってしまった。

それどころじゃなかったから気にする余裕もなかったけど、そういえば僕は丸裸で、そのまま風呂に入ってしまえる。



「……本当に、入るの……?」



同級生の女の子の家の風呂に、その子と一緒に入る。

感覚が麻痺してしまいそうだが、とんでもないことだ。

恋人なのだから、そういうこともするのかもしれないけど、どうしても緊張してしまう。


……いや、変に意識するな。

あくまで体を洗うだけで、さっきみたいなことにはならないはず。

体を洗い流すのに、また精液で汚すなんて意味のわからないことはしないはずだ。


だったら、何も緊張することはない。

意を決して、風呂場の扉をガラガラと開き──。




──む、わぁっっ……♡♡♡




「……ぁ、ぇ……♡♡♡」



──ぴゅくっ……♡♡♡ ぴゅくぴゅくっっ……♡♡♡



考える暇さえなかった。

気がつけば、一瞬で射精してしまっていた。


風呂場に籠った熱気、湿気。

それを多分に含んでじめっと纏わりつく──甘い、とてつもなく甘ったるい匂い。

久山さんのおっぱいの香りを、さらに何倍にも濃くしたような、そんな匂いが風呂場に充満していた。


例えるなら、練乳や生クリーム。

それをじっくり、何十時間もかけて煮詰めて、どろどろの塊になるまで煮詰めきったような、とんでもない甘さ。


さっきの、リビングに籠っていた匂いよりもさらに濃い乳臭。

それが一瞬で脳を、肺を蝕んで、匂いを感じた瞬間に絶頂させられてしまった。


一体、何が。

ちら、と湯船を見ると、そこには蓋がしてあった。

けれど、その湯船からは、何か白い液体が垂れ落ちていて。

それは、湯船からどんどん溢れて、排水溝に飲み込まれていっている。


指先で、それに触れる。

重い。指先で掬った一滴にすら重みを感じるほどの凄まじい濃さ。

ねっとりと糸を引いていて、粘度だってものすごい。


知っている。さっき、似たようなものを見た。飲まされた。

だとすると、この蓋がしてある湯船。

この中に溜まっているものはもしかして、もしかすると。



「──うわ、ミルク臭すご……町田くんおちんちん大丈夫? 射精は……してるね、ちょっと精液の臭い感じるし……♡」



考えを巡らせていると──ガラガラ、と扉が開いて、久山さんの声が聞こえた。

振り向いて見てみると、そこに立っていた久山さんは──水着姿だった。

しかも、学校指定のスク水なんかではなく──牛柄の、際どいビキニだった。



「もぉ〜……♡ ウシさんだぞ〜……♡ ふふ、なんちゃって……♡ ふふ、この水着どうかな? 町田くんを喜ばせようと思って買って、昨日届いたんだけど……こんな風になっちゃった♡」



くい、と肩紐を持ち上げて笑う久山さん。

ぎし……♡と、カップが悲鳴を上げている。

そんなことをしたら、ちぎれてしまいそうなくらい。


昨日買ったと言った久山さんの水着は──全く、サイズが合っていなかった。

乳肉があちこちからどぷんとはみ出て、溢れて。

乳輪くらいしか、覆えてないのではないだろうか。

逆に水着が、おっぱいに呑み込まれそうになっている。


さっきのブラジャーを彷彿とさせる、ぎゅうぎゅう、みっちりと圧縮されきった爆乳。

谷間が歪んで、乳肉がひしゃげて、どれだけぎちぎちだとこうなってしまうのだろうか。



「一番大きいやつ注文したんだけどね……昨日試着した時点でぎりぎりだったんだ♡ ……さっき町田くんがおっぱい大きくしてくれたから、今はもっとかな?」


「……ぁ、ああ……♡♡♡」



その一言で、思い出す。

久山さんのおっぱいに閉じ込められて、ぎちぎちのおっぱいの乳圧で搾り取られた時のことを。

谷間から溢れるほどに吐き出した精液を久山さんが飲んで──むちり、みちりと、おっぱいがさらに大きくなったことを。


曰く130cmに届いたと言う規格外の爆乳は、水着で押さえつけられてなお、久山さんの肋骨を隠してしまうほどに大きくて長い。

だというのに、ウエストは内臓が詰まってるのか心配になるほどくびれている。

男を殺すために練り上げられたかのような、凶悪の一言に尽きるグラマラスな肉体。


いや、実際そうなのだろう。

何せ、久山さんはハーフとはいえ乳魔。

僕という好意を抱いた人間をさらに効率よく虜にするために、それに相応しい姿に進化したのだ。

成長する前ですら、抗いようなんてなかったのに。



「町田くん、そこのボディソープ取ってくれる?」


「え……あ、これ……?♡♡♡」



足をふらつかせながら、指差されたそれを手にとって渡す。



「ん、ありがと♡」



久山さんは、にっこりと可愛らしく微笑み──ボディソープのノズルを、つぷっ……♡と谷間に沈めて、ちゅこちゅこと押していった。



「え、久山さん……!?」


「ん……もうちょっと足したほうがいいかな? おっぱい広すぎて、いっぱい出さないと塗りきれないんだよね」



ちゅこちゅこ、ちゅこちゅこ。

何度も何度もノズルを押す度に、ボトルに溜まっていたソープがどんどん減っていく。

多分、両手でも溢れ出すくらいはもう出している。

なのに、久山さんの胸からは全然ソープが垂れてこない。



「う、ぁ……♡♡♡」



いやでも、さっきのパイズリを連想させられる。

普段オナニーしてる時なんか比にならないほどに、間違いなく人生で一番と言っていいほど大量の精液を吐き出したというのに、そのほとんどを呑み込んでしまった、深い谷間。

僕の短い腕くらいならば、もしかすると肘まですっぽり入ってしまうんじゃないかとすら思ってしまう。



「ん、これくらいでいいかな……」



彼女がそう言った時には、ボトルはもう元の半分くらいの量しか残っていなかった。

当然ながら、谷間から溢れる様子はない。

深い谷間に、みっちみちの乳圧に阻まれて、ソープが全部閉じ込められてしまっていた。



「よい、しょ……ほら、出来たよ町田くん♡」



膝立ちになり、僕を見上げて言う久山さん。

じーっと僕の目を見つめて、動こうとしない。

出来たって、何が。僕は、どうすればいいのか。



「んー、分からない? ほら、汚れたところを洗わなきゃって言ったでしょ?


 一番汚れてるおちんちんから、洗ってあげようと思って……♡」


「……ぁ……♡♡♡」



その言葉で、全てを理解した。

谷間をボディソープで満たしていたこと、今、膝立ちになっていること、おちんちんを洗うということ。

それが意味することを分からない男は、多分いない。



「ちょうどここに、世界で一番やわらか〜いスポンジがあるから、ね……♡♡♡


 今から〝これ〟で、おちんちん綺麗にしてあげる……♡♡♡」



ぎゅうう……♡と腕で寄せあげられた胸を見せつけられる。

ぎちぎちと、水着の紐が悲鳴をあげて、カップが張り裂けそうになるほどの、長乳。

これで、おちんちんを、洗う。

パイズリを、してもらう。



「ほら、早く来て……?♡♡♡


 早くしないと、外暗くなっちゃうから……♡♡♡」



「は、ぁっ……♡♡♡ はぁっ……♡♡♡」



どぐどぐどぐどぐどぐ……♡♡♡

心臓の音がうるさすぎて、久山さんの声が半分入ってこない。


さっきまでの、おっぱいの方から無理矢理搾ってくる一方的な搾精パイズリとは違う。

今回は僕が能動的に動いて、ペニスを挿乳しなければいけないのだ。

つまり、自分から食べられに行くようなもので。


それがどんなに恐ろしいことかは、十分すぎるほど理解していた。

気絶するほど搾られた経験なんて、あれが人生で初めてだったから。

鮮烈で、だからこそ余計に脳にこびりついている。

もしかしたら、トラウマにさえなっているかもしれない。


ペニスは、勃起している。

甘ったるいフェロモンと、目の前に大迫力で聳え立つ爆乳。

赤ん坊だって、勃起を我慢できるわけがない。


けれど、体が動かない。

これからまた、さっきみたいに気絶してしまうまで、枯れてしまうまで搾られるのかと思うと恐ろしくてたまらない。

そうなったら、今度こそ廃人になる。

久山さんに依存しなければ、久山さんのおっぱいがなければ生きていけないようになってしまう。



「ん……おっぱい怖い? さっきあんなびゅくびゅくしてたもんね……じゃあ仕方ないか」



もしかして、やめてくれるのだろうか。

淡い期待を抱いたのも束の間、久山さんはおっぱいをたぷりと持ち上げて。



「じゃ、こっちからやっちゃおうかな……♡♡♡」



「ひっ……♡♡♡」



ざざざ、と後ろに仰け反る。

冗談じゃない。それは絶頂から射精に至るまで、その全ての匙加減が久山さんに委ねられるということだ。

自分でやるよりも、遥かに恐ろしい。


「ま、待って……♡♡♡」


「待ちませーん……♡♡♡ 私のおっぱいも、もう待ちきれなくなってるもん……♡♡♡」



壁に迫った僕に、久山さんが近づいてくる。

おっぱいが、近づいてくる。


──覚悟を、決めるしかないのか。



「ぼ……ぼくから、行くから……♡♡♡」



意を決して言うと、久山さんはにっこりと笑って、おっぱいを持ち上げてた手を下ろし、ぐいっ、と胸を突き出した。



「ん……じゃあ、どうぞ♡」



ごくり、と喉がなる。

今から挿入するんだ、あのおっぱいに。


小さいビキニ──とはいっても僕の顔くらいは包めるだろう──は、ただでさえ大きな久山さんのおっぱいをみっっっ……ちみちに締め付けて、とんでもなく長い谷間を形成している。


しかし柔らかさと重さのあまりか、その締め付けを以てしても少し垂れ落ちてしまっていて、そのままでは挿乳するには難しそうだ。

となると……おっぱいを、自分で持ち上げなくてはいけない。



「……♡♡♡」



久山さんは可愛すぎる顔で僕をじぃーっ……♡♡♡と見上げるばかりで、動こうとはしない。

つまり、これは僕自身の手で行わなくてはならないということで。


──いや、今からパイズリされようというのに、おっぱいを触るくらいで尻込みしていては話にならない。

それこそ、久山さんが痺れを切らしてしまう前にやらねば、今度こそ有無を言わさずに搾り尽くされてしまいかねない。


やらなければ。

深呼吸し──濃厚な乳臭でくらくらしてしまったが──覚悟を決めて、水着からみっちり溢れた乳肉に、両側から挟み込むように触れた。



──むっっ……にゅううう……♡♡♡



「ふ、ぁぁっ……♡♡♡」



自分でも驚くほどに、蕩けた声が漏れた。

乳肉の、あまりに柔らかいこと。想像してた遥か上を行っている。

さっきあれほど肉棒を通して触れていたというのに、その記憶がリセットされたのではないかと思うほど新鮮な衝撃。


まるで、巨大なバケツプリン。それぐらいぷるぷるで、つやつや。

いや、そんなものではないかもしれない。

プリンに手づかみで触れたことなどないので分からないが、これより柔らかいなんてことは絶対にない。

あと少し強く触れたら、崩れてしまうのではないかと思うほど。


しかし、信じがたいことにこれは生物が蓄えた脂肪であり──尋常の握力で潰れるということは決してない。

その証拠に、手がどんどん沈んでいくというのに、壊れる気配は一切ない。


芯の全くない乳肉は力を入れるとどこまでもむんにゅう♡と沈んでいって、底のない沼みたいだ。

このまま吸い込まれて消えてしまうのでは、とさえ思ってしまう。



──み、ちぃぃっっ……♡♡♡



しかし──ある境から急に、むっちりとした餅のような弾力が現れて、これ以上は進めないと手を押し返してくる。

表層の蕩ける柔らかさからは考えられないほどの、圧倒的なもちもち感。

これが、あの暴力的なまでの乳圧を生み出しているのだろう。



「ふふ、おっぱいぎゅ〜〜ってしすぎじゃない……?♡


ほら、見て……すごいことになっちゃってるよ……?♡♡♡」


「ふっ……♡♡♡ ふっ……♡♡♡」



渾身の力で、みっちりと寄せあげたおっぱい。

久山さんの言うとおり、その迫力はとてつもないものになっていた。



──ぎゅ〜〜……♡♡♡みちぃっ♡♡♡みちっ……♡♡♡



水着と僕の手による圧で、みっっっ……ちりと深く、濃く刻まれた谷間の線。

肉肉しい大量の脂肪が密集して出来た、空気さえ通さないほどの乳肉の渓谷。

ぐちゅ♡ぐちゅ♡と谷間の中のボディソープが擦り潰されるような音が聞こえて、その乳圧のほどが知れる。



「こんなに、谷間なが〜くしちゃって……大丈夫かな? おちんちん、奥まで入るかな……?♡♡♡」


「う、うぅ……♡♡♡」



確かめるまでもない。

奥まで届くわけがない。

だって、こうして見下ろして比較すると、その差は歴然だった。


おそらく、僕のペニスは小さいわけではない、とは思う。

平均程度の長さと太さはあるだろう。


しかし──久山さんの爆乳と比べると、なんて矮小なこと。

奈落じみて深い谷間の、半分の長さにすら達してない。

こんなの人間のペニスで攻略出来るわけがない。

例え外国人並みの巨根であったとしても、絶対に奥まで達することなんて出来ない。

ともすれば、馬のペニスでさえ呑み込んでしまうかもしれない、そう思わせるほどの迫力だった。



──ぽたっ……♡♡♡ぽたっ……♡♡♡



いつの間にか、ビキニの先端からはミルクが滲んで、丸い乳肉を伝って床に溢れ落ちていた。

牛柄ビキニの黒いブチ模様は、濃い母乳に浸されて、少し色素が抜けて白くなっている。



「ほら、早く挿れて……?♡♡♡ 私のおっぱいも、もう待ちきれないよ〜……♡♡♡ 早くおちんちん洗わせて〜〜……♡♡♡って、よだれ垂らしちゃってるよ……?♡♡♡」



くねくねと、いやらしく体を捩らせるたびに、ぶるん♡ぶるん♡と大袈裟なくらいにおっぱいが揺れて、誘惑してくる。

もっちゅ、もっちゅと手を愛撫する柔らかさ。今から、この中に挿れるんだ。



「っ……♡♡♡」



やるしかない。覚悟を決める。

ほんの少しだけ剥けた亀頭──その先端を谷間の入り口に、ぴとっ……♡♡♡と触れさせた。



──もちぃ……♡♡♡



「っっっ……ぅ、ぁっ……♡♡♡」



ぶるるるっ……♡♡♡と、背筋が快楽に震える。

まだ亀頭の先を、ほんの少し、本当に軽く触れさせただけ。

指先──どころか爪の先でちょん、と突いたみたいなそれ。


なのに──乳肉がしつこく、むっちゅりと吸い付いてきた。

久山さんのおっぱいは軽く触れただけでペニスの存在を敏感に感じ取って、その暴力的なまでのハリと艶を以てして、亀頭を咥え込んでしまったのだ。


ちゅううっ♡♡♡と、バキュームフェラを思わせるような異様な吸い付き。

とにかく、もっちりとした感触がねちっこく纏わりついてきている。

一度捕らえた獲物を絶対に逃さないという強い意志がおっぱいに宿っているみたいだった。


きっと腰を引けば、ねちねちと肉が絡みついてきて、簡単には引き剥がせないのだろう。

もしかすると、その感触だけで数回は射精させられてしまうかもしれない。

つまり、一度触れたからには最後──挿乳しても引き抜いても、搾られるまでは逃れられないのだ。



「ふふ……どうしたの? まだ触れただけでしょ……?♡♡♡ 男の子なら、ちゃーんと奥までおちんぽにゅぷ〜〜〜って挿乳して、おっぱい犯してやる〜……♡♡♡って気甲斐くらい見せないと……♡♡♡」


「ぅ、ぁっ……♡♡♡」



無理だ、到底出来ない。

今だって、ぷるぷると体全体が震えて、射精を我慢するだけでいっぱいいっぱいなんだ。

これ以上進んだら、絶対に射精する。

かといって腰を引いても、同じこと。

一体、どうすれば。



「ん〜……想定はしてたけど、やっぱり無理か……。


 じゃあ、ちょっとだけ手伝ってあげる……♡♡♡」


「ぇ……っ♡♡♡」



──む、ぎゅうううっっっ……♡♡♡



「ぅ、ぁっ……!?♡♡♡」



突如、肉棒の先端に感じる乳圧が、みっちりと増した。

快楽に悶えながら見ると、久山さんは腕をボクサーのガードみたいなポーズで折りたたんで、ぎゅ〜〜っっ♡とおっぱいを寄せあげていたのだ。

久山さんはにやにやと口元を歪めながら、そのまま、ぐぐっと前傾姿勢になって。



「にゅぷっ……♡♡♡」



──ぬぷ……♡♡♡



乳肉に、ペニスが沈んでいく。

むりむりと、皮が乳圧で無理矢理剥かれて、隠れていた亀頭が丸出しになって、むっちゅりと包み込まれていく。



「ぁっっっ♡♡♡♡♡くやまさっ♡♡♡♡やめっ……♡♡♡♡♡」



「にゅぷぷぷっ……♡♡♡」



──ぬぷぷっ……♡♡♡



懇願が聞こえてないみたいに、久山さんは容赦なく、おっぱいを押し付ける。

みっちみちに乳圧がかかってるはずなのに、まるで吸い込まれるみたいに抵抗なくペニスが呑み込まれていく。


ペニスが、乳内に消えていく。

久山さんのおっぱいに吸いつかれて、食べられて──遂には、根本に至るまで。



「──にゅっっ……ぷんっ♡♡♡」



──ぬぷんっっ……♡♡♡



全てが、おっぱいの谷間に捕食された。



「あ、あ、あ、あ♡♡♡」



腰が、かくつく。快感が抑えきれない。

睾丸がきゅううっ♡♡♡としまって、その瞬間に備える。

ぐつぐつと、尿道を何かが昇っていく感触。熱い。ドロドロとしていて、濃い。

フェロモンで、乳圧で、煮詰められたそれが、ぷくぅっと亀頭を膨らませる。



出る。おっぱいに出す。射精する。

久山さんのおっぱいに、なっがい谷間に、種付けする。

イく、イく、イくっっっ──♡♡♡




──ぶりゅるぅぅ〜〜〜〜っっっ♡♡♡ ぶびっっ……♡♡♡ ぶびびっっ……♡♡♡ ぶびゅうう〜〜……♡♡♡



「……ふふ♡♡♡ 挿乳しただけでイっちゃった♡♡♡ よわ〜……♡♡♡ 谷間どろどろしててあつ〜い……♡♡♡ どんだけ濃い精子出してるの……♡♡♡」



じーっ……♡♡♡と僕の顔を見上げて、妖艶に目を細める久山さん。

耳を塞ぎたくなるような、耐えがたいほど汚い射音が聞こえているというのに、その顔は余裕に満ちている。


それも当然だろう。

自分自身でも信じられないくらい、大量に精を吐き出しているにも関わらず──久山さんの谷間は、その全てを余裕たっぷりに受け止めているのだから。


外から見るだけでは、本当に射精しているかすら定かではない。

上乳はおろか、下乳からも一滴すらこぼれ落ちない。

挿乳だけで男を搾り取る凶悪な乳圧を以てして、みっちりと乳内に精液を閉じ込めてしまっている。


きっと、乳奥にだって達していないだろう。いや、絶対に届いてない。そう確信出来る。

肉棒を通じて感じる──吐き出した精液が、チンポにねとねと纏わりつく感触がその証拠だ。


ただでさえ水着でみっちみちになっているのに、それに加えて腕でぎゅ〜〜……♡♡♡と寄せあげているせいで、乳圧は奥に行くほど強くなっている。

空気すらも通さないほどぴっちり閉じた谷間は精液がそれ以上進むことを許さず、結果、吐き出した精液は逆流してペニスに絡みついてしまったのだ。



「は、ぁ、ぁ……っ♡♡♡」



ぶるぶるぶるっ……♡♡♡

全身が催したみたいに震え続ける。いつまで経っても、快楽が止まらない。

さっきあれだけ射精したはずなのに、まるで何ヶ月もオナニーを禁止してたみたいな、大量射精。

どぷどぷと精液が吐き出され続けて、このまま乳内に閉じ込められたままだと、一生射し続けるかもしれない。



「……じゃあ、おちんちん洗おっか……♡♡♡」




──だというのに。



「ちゃんと汚れを落とさなきゃだから……しっかり、ずぷずぷしないとね♡♡♡


 私の乳圧で、ボディソープを絡めたおっぱいで、町田くんのおちんちんの汚れをぜーんぶこそぎ落としてあげる……♡♡♡


 それにはそうだなぁ……三回ぐらい、おっぱいを往復しなきゃかも……♡♡♡


 ──その間、ぜっったいに射精しちゃダメだよ? また汚れちゃうから……♡♡♡


 射精しちゃったら……また、一回目からやり直し、ってことで♡♡♡」



彼女は、とんでもない無理難題を押し付けてきたのだ。

そうだ、確かに言っていた。チンポを洗うのだと。

確かに、乳内にぬるぬると温かい、汗ではない液体の感触を感じる。

さっき彼女がたくさん谷間に注入していた、ボディソープだ。

これでペニスを洗おうというのだろう。



だけど──三往復なんて、とても無理だ。

だって挿乳しただけでこんな、蛇口を捻りっぱなしにしてるみたいに射精しているのに。

絶対に、耐えられるわけがない。

声すら出せないほどの快楽の渦に呑まれながら、必死で首を横に振る。



「ふふ、やめてほしい?



 ……無理で〜す……♡♡♡」



──ぬるるるるぅぅ〜〜……♡♡♡



願いは無残にも跳ね除けられて──乳内から、ペニスが引き抜かれていく。


ぬちぬちぬち……♡♡♡と、ぎっちり詰まった乳肉がチンポにしつこく纏わり付いてくる。

全力で抱きしめるみたいにして、谷間から抜け出そうとするのを阻む。

ぎゅううう〜〜〜っっ……♡♡♡と、谷間の中でチンポが伸びてしまうような錯覚すら覚える、みっちみちの締め付け。


なのに、全然痛くない。苦しくない。

常軌を逸してきめ細かな乳肉がもたらすのは、ただただ膨大な快楽だけ。

気持ち良すぎる。その感情だけが、僕の全てを支配せんと渦巻いている。



「ぁっっっ♡♡♡ぁぁっ……♡♡♡」



──ぶびゅう〜〜〜っっっ……♡♡♡ びゅぐぐぐ〜〜〜っっっ……♡♡♡ びゅるるる……♡♡♡



当然、抗えるわけがない。

無慈悲に、当たり前のように、精液が溢れ出す。

ぎちぎちおっぱいに、ウシの乳搾りみたいに精液を根こそぎ持っていかれる。



「あーあ、射精しちゃった……♡♡♡


 せっかくボディソープでぬるぬるにしてあげたのに……また汚れちゃったね……♡♡♡


 じゃあ、一往復目からやり直しね……♡♡♡」



「むりっ……♡♡♡ ぜったい、むり……♡♡♡」



こんなの、不可能に決まっている。

一往復どころか、片道すら耐えられるわけがない。

いくら絶頂したって、このおっぱいに慣れることなんて絶対ない。

むしろ、搾られるたびに耐性が落ちていくような、そんな錯覚すら覚える。



「じゃ、挿乳からね……♡♡♡ ほら、がんばれ、がんばれ〜……♡♡♡ 男らしいところ、もっと見せてほしいな〜……♡♡♡」


「ぅ、ぅ、ぅ……♡♡♡」



そんなこと言われたって、全く体が動かないのだからどうしようもない。

まださっきの射精が終わっていなくて、今もずっと精液が溢れ続けてるんだ。

この状態のまま挿乳するなんて、どんなに我慢強い人間でも無理だろう。



「もー、しょうがないなぁ……♡♡♡ えいっ♡♡♡」


「うっ……!?♡♡♡」



──がしっ、と尻を掴まれる感触。

見ると、久山さんの手は、僕の尻を抑え込むようにして回されていた。

おっぱいを抑えつけている手を離したというのに、ちっとも乳圧が弱まってない。

一体、どうやって──。



「……ぇっ……♡♡♡」



その時、見た。

久山さんのおっぱいに──何か、黒い紐のようなモノが巻き付いている。

それが、ぎゅぎゅうぅぅ……♡♡♡とおっぱいを締め付けて、さっきと変わらない──どころか、それ以上の乳圧を生み出していたのだ。



「……あぁ、知らなかった?


 淫魔ってさ、尻尾を自在に出し入れ出来るんだよね……♡♡♡


 普段はしまってるから、分からないよね?


 これ出すと、母乳の出も、よくなっちゃう、からっ……♡♡♡」



──ぶしっ……♡♡♡ ぶしっ……♡♡♡



その言葉が示す通り、ビキニの繊維を貫通する勢いで母乳が噴き出して、僕の太ももをびちゃびちゃと濡らしている。

久山さんの母乳がかかった場所がじんわりと熱くなって、そこから快楽が昇って全身を駆ける。

まるで、ミルクの触れた箇所が性感帯にされてしまったようだった。



「ふーっ……♡♡♡ 淫魔の、本能が出てるのかな……♡♡♡


 シッポ出すと、性欲もすっごい昂って来ちゃうんだよね……♡♡♡」



尻尾だけではない。

久山さんの側頭部に、2本──羊を思わせるような、うねった巨大なツノが生えていた。

乳魔としての、本当の姿を晒していたのだ。



「だから、ちょっと乱暴になっちゃうかもだけど……♡♡♡


 また気絶させちゃったら、ごめんねっ……?♡♡♡」



──ぎゅうう、ぅぅぅ……♡♡♡



僕の尻に添えられた腕が、その力を増す。

ほとんどが谷間から抜けて、亀頭だけを包み込むおっぱい。

その中に、もう一度根本まで挿乳させようとしてるのだ。

このままだと、無理矢理に。



「ちょ、くやまさ、やめっ……♡♡♡」


「──んっ……♡♡♡」



むちゅっ……♡♡♡



僕の必死の懇願も虚しく、ペニスがずぶずぶと乳内に沈んでいく。

むりむりと皮が剥けていって、このままだとまた、さっきの繰り返し。

必死に抵抗しようとしても力なんて入らないし、そもそも久山さんに力で敵うはずもない。



「ん、ぅっ……♡♡♡」



──ぬぷぷぷぷぅ〜〜〜〜っっっ♡♡♡



「ぁっっっ♡♡♡ぅぁっ──♡♡♡」



──ぶっびゅううううっっっ……♡♡♡ びゅぐっっっ♡♡♡ びゅるるるぅぅっ……♡♡♡



そうしてさっきと同じく、乳内に全て肉棒が包み込まれた瞬間──あえなく、射精してしまう。

風呂に入ってからだけでも、脳イキも含めて3回も射精したというのに、その勢いは全く衰える様子がない。

久山さんの匂いに満ちた空間にいるだけで、金玉が無限に精子を量産しているみたいだった。

けど、体力的な限界まではカバー出来ず、風呂場の熱気も相まって、頭がクラクラしてしまう。

このまま乳内で射精し続けたら、本当にまた気絶してしまうかもしれない。



──なのに。



「ん、んっ……♡♡♡」



──むにゅ、ぅぅぅ……♡♡♡



久山さんは、さらに強く僕の腰をおっぱいに押し付ける。

もうすでに、チンポは全部呑み込まれてしまっていると言うのに。



「くやま、さっ……♡♡♡ なん、でっ……♡♡♡」



「だって……♡♡♡ せっかくならおっぱいの一番奥まで、町田くんのおちんちん感じたいし……♡♡♡」



ぞくっ……と、寒気が走る。

それはつまり、このまま僕のペニスの先が久山さんの胸板に触れるまで、挿乳を続けるということ。

絶対無理だ。だって、長さが圧倒的に足りていない。



「今、おっぱいの半分くらいまで来てるから……平べった〜くなるまで押し潰せば、多分いけるでしょ……♡♡♡


 大丈夫、私のおっぱいめっちゃくちゃ柔らかいから……♡♡♡」


「く、やまさっ……♡♡♡ やめっ……♡♡♡」


「ふふ、やめな〜い……♡♡♡」



──むっっっ……にゅうううっっ……♡♡♡



「ぁぁっっ……♡♡♡♡♡」



──ぶびゅ〜〜〜っっっ♡♡♡びゅぐぐぅぅ〜〜〜っっっ♡♡♡



腰ごとおっぱいに押し付けられて、チンポが狭い乳内を掻き分けるごとに、絶頂させられる。

前からの圧力によってむんにゅり潰れたおっぱいはべったりと横の面積を広くして、もはや僕の腰幅をはみ出すほど。

それでも、全く谷間の奥まで到達する気配がない。

どこまで深く沈んだって、蕩ける脂肪の感触しか伝わってこない。



「んぅっ……んん〜……♡♡♡」



それでも、久山さんは力を込めるのを止めない。

腕がぷるぷると震えるほどに、もしかしたら尻の骨が砕けてしまうんじゃないかと思うほどの力を込めて、おっぱいに押し付けている。



──みぢっ……♡♡♡



嫌な音が響く。

何か、凄まじい圧力によって繊維がちぎれてしまいそうな音が──久山さんのおっぱいから。



──み、ぢっ……♡♡♡ ぶち、ぶち……♡♡♡



どんどん大きくなっていく音。

その正体に、僕はなんとなく気付きつつあった。

乳肉がひしゃげて段になってしまうぐらい、横にべったりと広がったおっぱい。

そのあまりの圧力に耐えきれず──水着を繋ぎ止める、紐が。


真相に辿り着きかけた──その瞬間。



──ぶ、ちんっっっ♡♡♡


どぷんっっっ♡♡♡♡♡



まさにその通り、水着の紐が弾けるように千切れて──おっぱいが、解放される。

拘束から逃れて、でろんっ♡♡♡と柔らかくまろび出た爆乳は、そのまま、僕の腰の横に溢れるように広がって──もるんっ♡♡♡と、腰ごと挟み込んでしまった。



「ぁっ………♡♡♡」



──びゅぐ、びゅぐびゅぐびゅぐぅぅ〜〜〜っっっ♡♡♡ ぶびゅう〜〜〜〜っっっ♡♡♡



腰を丸ごと包み込む柔らかさ。

そして、今までと一線を画す勢いで乳肉を掻き分ける感触。

暴力的な挿乳によって、3度目の乳内射精を果たしてしまった。



「……くす、あーあ、水着千切れちゃった……♡♡♡


 でも、そのおかげで……♡♡♡


 おちんちん、奥まで届いたね……♡♡♡」



そう──おっぱいの莫大な肉量、そのリソースが腰を包むのに使われてしまったために、辛うじてペニスの先が到達していたのだ。

久山さんの、果てしなく深い谷間──その、最奥まで。



「ぁ、ぁっ……♡♡♡」



びゅくっ……♡♡♡びゅくぅっ……♡♡♡



谷間の奥で、ぴくぴくと惨めにチンポが脈動している。

精液はもうほぼ出ていなくて、ほとんど空イキみたいな状態になっていた。

腰などはもう全く力が入らなくて、久山さんに支えられてなければ立てないかもしれない。



「ん……精液の勢い無いね……♡♡♡


 もう、出なくなっちゃったかな……?♡♡♡」



ぬ、ぽっ……♡♡♡



おっぱいから解放されて、ずしゃ、とその場に崩れ落ちる。

チンポはへなへなと萎れていて、さっきまでの元気な姿は見る影もなかった。



「ふふふ、おっぱいに精子枯らされちゃったね……♡♡♡


 でも、大丈夫だよ……♡♡♡


 枯れたなら……補充すればいいもんね♡♡♡」



久山さんは、そう言って湯船を隠す蓋を取って──その瞬間。

むわっ……♡♡♡と、風呂場に篭るミルク臭が何倍にも濃くなった。



「う、ぁっ……♡♡♡」



びくっ……♡♡♡ びぐんっ……♡♡♡

チンポが、精液を出さず跳ねる。空になったと言うのに、絶頂してしまっていた。



「ほら見て、町田くん……♡♡♡」


「あ、あ……♡♡♡」



久山さんに見せられた、湯船の中身──そこには、薄々想像していた光景が広がっていた。


湯船いっぱい──本当に、なみなみ溜まった、白い液体。

ねっとり濃ゆくて、少しとろっとしていて──とてつもなく、甘い匂い。

紛れもなく、久山さんの母乳だった。



「大変だったんだよ、こんなに貯めるの……♡♡♡


 おっぱい枯れるかと思っちゃったもん……♡♡♡


 昨日から一回もミルク搾らずにおっぱいの中で熟成してたから、なんとかなったけどね……♡♡♡」



ママならプールでも行けるらしいけど、と付け加える久山さん。

いや、湯船だけでも、現実離れしている。

一体ウシが何頭いれば、湯船をいっぱいに出来るだけのミルクを搾れると言うんだ。



「今日はこの中に浸かって、たーっぷりミルクを染み込ませてあげるから……♡♡♡


 そしたら、何回射精しても平気だし……私の匂いで、マーキングもしてあげられるし……♡♡♡


 いいことづくめだよね、ふふっ……♡♡♡」



──結局僕はその後、1時間はミルク風呂に浸けられて。

ミルクのせいで溜まった精液を、全て搾り取られて。

久山さんの家で、一緒に寝ることになったのだった。

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長身爆乳彼女に他の男をおっぱいで搾り取った話を聞かされて嫉妬煽られながらパイズリで搾り取られる話

──ぎゅうううっっっ……♡


ん……どうしたの、会って早々抱きついてくるとか珍しいじゃん。


いつもは私の方からぎゅ〜〜って抱きついて、おっぱいに頭埋めさせてちんちん無理矢理勃起させてんのに。なんかあったの?


……分かんない? あーそっか、もしかしたらアレかも……今日体育あったからさ、そのせいでいつもより多めにフェロモン溢れてんのかも。


持久走あってさ、もうすごかったんだよね。谷間にめっちゃ汗溜まって、スポブラなんか乳汗でぐっしょぐしょになっちゃったし……欲しいの? 


ふふ、心配しなくてもそう言うと思って持ってきたから、後であげるね。着てパイズリもしたげる。


ていうか、あんたが喜ぶと思ってフェロモン籠らせといたってのもあるかも。


普段なら蒸れきる前に汗拭きシートで拭いたりするし……でもそのせいで男子からの視線やばかったんだよね。      


クラスのやつみんな発情しきって途中からトイレ行くやつもいたし……測定係だった子なんか、私が横切った瞬間にびゅーびゅーお漏らししてたしね。


ま、私の蒸れたフェロモン嗅いじゃったら誰だってそうなるか。


あんたも慣れるまでだいぶ時間かかってたもんねー。


最初のうちは、私が服脱いだだけでびゅくびゅく〜ってお漏らししてたし……あの時もあの時で可愛かったけどね、ふふ。


そういえば、今日してあげた子も服脱いだだけでぴゅっぴゅして……あ、やば。これ言っちゃいけないんだった。


……あー違う違う。浮気じゃないの。


だって向こうからしてきたんだよ? 体育倉庫で片付けしてる時にさ、発情してきて……だから私は被害者っていうか……。


……ってあんた、なんかいつもよりおちんちんガチガチになってない? 


フェロモンのせい……ってより、さっきの話で興奮しちゃったの?


──ふーん、まさかあんたにそっちのシュミがあったなんて驚きだなー……。


……さっきの話さ、続きあるんだけど……もっと聞きたい? 


実は結構色々あって……おっぱいとか使わせちゃったんだけど、そういう話興味ある?


……あは、ちんちん跳ねてるし……♡ へー、やっぱりそういうの興味あるんだ……♡ ──いいよ、教えたげる……♡


あんたの彼女が、他の男にどんなことされちゃったのか……♡♡♡




──体育が終わった後さ、先生に頼まれて私とクラスの男子で使った道具の片付けしてたんだよね。


それで私と一緒に片付けしてた子が、中学からクラス一緒だった子だったの。


そいつ、中学の時から私のおっぱいずーっと横目で見てたから覚えてたんだよね。


私、中学2年生の時にはもうKカップくらいあったからさ。


 あの時はもう成長期真っ只中って感じで、毎月のようにブラ変えるぐらいおっぱいがどんどん大きくなってたんだよ。


クラスの女子からもめちゃくちゃおっぱい揉まれるし……あぁ、そういえば私がおっぱい揉まれてる時、そいつなんか前屈みになりながらトイレ行ってたっけ。


きっとお漏らししちゃったんだね、ふふ。


……てか今思えば、中学時代からバスト100cm超えてるような同級生がいたら、そりゃ性癖もおかしくなるよね。


そいつは特別ガン見してたから印象に残ってたけど、クラスの男子全員私のことエロい目で見てたし。


なんなら先生も、私のクラスで授業してる間ずーっとおちんちん勃起させっぱなしだったからね。


そりゃ、自分の教え子が普段オカズにしてるようなグラビアアイドルよりもでっかい乳ぶら下げてるんだもん。


しかもめっちゃ美少女っていうおまけ付き。勃起しないわけないよね。


……あぁ、昔の話ばっかして脱線しちゃったね、ごめんごめん。


じゃあ現在の時系列に戻すとしますか、なんて。


……それで、そいつ相変わらず横目で私のおっぱいじろじろ見ててさ。


注意してやろうかと思ったけど、まぁ重いもの率先して持ってってくれたし、それくらい勘弁してやるかって思って言わなかったよ。


……なんか〝これぐらい男子が持つのは当然だろ〟みたいなこと言って私の好感度稼ごうとしてたのバレバレだったけどね、ふふっ。


それで、2人で体育倉庫まで行ったんだけど……まぁ中が熱いわけ。


もう熱気がむっわむわ籠っててさ……湿気も凄いわで、全身汗でべたべたになっちゃうくらい。


私はめっちゃ暑いね〜、なんて言いながら片付けしてたんだけど……今思えば、倉庫に入ったあたりからそいつ急に静かになって、一言も喋らなくなっちゃったんだよね。


んで、片付け終わったし、熱いからさっさと外出ようとしたらさ──がしっ、てその子に肩掴まれてさ。


うわいきなり何、って思って後ろ向いたらさ……その子、めちゃくちゃ息荒くしながら──私の体に、抱きついてきたんだよね。


その子、そこそこ身長ある方だったんだけど……ほら、私めっちゃ身長高いじゃん? 確か180超えてたっけ……。


だから、その子の頭の位置がちょうど私のおっぱいと同じ高さにあって──むにゅううっって、顔埋まっちゃったんだよね。


さっきまで普通──まぁ、おっぱいずーっと見られてたから普通じゃないんだけど──それだけだったのに、なんで急に、って思ってたんだけど……気づいちゃったんだよね。


さっきまで、臭い熱気が篭ってた体育倉庫に──私の匂いがめっちゃくちゃ充満して、完全に甘ったるいフェロモンで塗り潰しちゃってたの。


広いグラウンドでもむわって広がって、男子全員発情させちゃうくらい濃いフェロモン……そりゃ、あんな狭い密室にいたら、あっという間に籠っちゃうよね。


甘ったるすぎて、私でも頭ぼーっとしちゃうくらいだったし……ていうか、実際発情しちゃってたのかもね。


じゃなきゃ、あんなことしなかったかもしれないし……。


……あぁ、ごめん。続けるね?

  

それでそいつ、おっぱいに顔埋めたまま、へこへこ腰動かし始めたんだよね。


完全に発情してる〜……って思いながら見てたら、なんか胸元から聞こえてくるわけ。


──すきっ、すきっ、すきだっ………♡♡♡ふー、ふー、ふーっ……♡♡♡


……って。


びっっっくりするよね〜……そいつが、私のこと中学の時からずーっと好きだったのなんとなく気づいてたけどさ……。


まさか、彼氏持ちの女の子のおっぱいに顔埋めて腰振りながら告白してくるなんて、こっちは想像もしてなかったわけで。


まぁフェロモンのせいで発情して、頭がバカになっちゃってただけなんだろうけど。


……まぁ、私にはあんたって彼氏がいるわけなんだから、当然そんなの断るつもりだったの。


んで、傷付けないようにどうやってフってあげようかな〜〜って考えてたらさ……。


──ぴーんって、そいつの体が硬直しだしたの。

 

……そ、射精の前兆に体が硬くなっちゃうあれ。あんたも射精させられてる時毎回なってるから、分かるよね。


で、腰振りも急にゆっくりになってきたからさ……あ、これ射精しちゃうんじゃ……って、気づいちゃったのよね。


だから、ちょっと待ってって声かけようとしたんだけど……その時には、もう遅かったみたい。



──ぶびゅ〜〜〜っっっ♡♡♡ どくどくっっっ♡♡♡ とぷとぷとぷっっっ……♡♡♡



……って、みっともなくお漏らししちゃってた。


いやもう、すごかったよ。私はおっぱいが邪魔で下見えなかったけど……ぜっったいにズボンどろどろになるぐらいびゅーびゅーしてるんだろうな〜って丸わかりなぐらい絶頂してたもん。


ていうか、地面にべちゃべちゃ精液垂れる音聞こえてたし……すごかったよ。


わー、これ絶対めちゃくちゃ粘ついてて濃っゆいんだろうな〜って分かるぐらい、重たい音聞こえてたし。


……まぁ、仕方ないよね。隣でちょっと嗅ぐだけで勃起誘発させられて、早漏の子だとそれだけでびゅるびゅるしちゃうぐらいフェロモン濃いし。


それを直接おっぱいに顔埋めて、マシュマロとかスライムよりもやわらかい感触を顔中にたっぷり味わいながら、谷間に籠ったフェロモン直に嗅ぐとか……勃たなくなったおじいちゃんとかでも、盛りのついた猿みたいに精液噴き出しちゃうに決まってるんだから。


〝──ぽふっ……♡♡♡〟


ん……どうしたの、いきなりおっぱいに顔埋めて……あー、そういうことか……♡


さっきの話聞いて……自分もおっぱいにぱふぱふされたくなっちゃったんだ……♡


もー、かわいいやつめ……♡ いいよ、話の続きはまた後で……♡ 思いっきり私のおっぱい堪能しても……♡



〝むにゅう……♡♡♡むにゅうん……♡♡♡〟


〝す〜〜〜……♡♡♡ ふ〜〜………♡♡♡〟



うーわ、おっぱい自分で揉んで顔押し潰しながら、谷間の空気たっぷり吸っちゃってる……♡


あんた、本当にこれ好きだよね〜……♡ 付き合い始めた時にしてあげてから、もう毎日毎日……すっかり癖になっちゃってる……♡


でも、すごいよね……♡


さっき話してた子は秒で射精しちゃってたのに……あんたはまだ腰ヘコだけで済んでるもん……♡


だ〜いすきな彼氏と一緒にいるせいで、さっき汗だくだった時よりもっと濃密なすきすき発情フェロモン溢れてんのに、それでも頑張ってお漏らししないようにしてるのかっこよすぎ……♡ きゅんきゅんしちゃう……♡


は〜やば、愛おしすぎ……♡♡♡ ぎゅ〜〜って抱きしめちゃお……♡♡♡



〝──むにゅうううう……♡♡♡〟



んふ、おっぱいの深くまで埋まっちゃったね……♡ 底なしおっぱいの奥のところ……♡ いっちばん濃いフェロモンが溜まってる場所……♡


いくらあんたが我慢強くてかっこいいオスでも、こんなところで息吸っちゃったら……ほら♡



〝ぶびゅう〜〜〜〜♡♡♡ びゅぐぐっっっ♡♡♡ びゅるるる〜〜〜♡♡♡〟



あーあ、思ったとおり……♡ 精一杯我慢してたのに、びゅくびゅくしちゃったね……♡


胸の谷間の一番奥……♡ とびっきり濃ゆいおっぱいの匂いで頭が一気に甘ったるい空気に染められちゃって……♡


おちんちん、あっという間に暴発しちゃった……♡ くす、これだけはいくらやってあげても慣れないよね……♡


……ちなみに、さっきの子にはこれ、やってあげてないから……♡


おっぱいの浅いところで呼吸しただけで即射しちゃうのに、あんたみたいにふかーいところに埋めたりなんかしたら……頭壊れて、廃人になっちゃうかもだからね♡


これやってあげるのは……あんたみたいに、我慢強くてかっこいい、すてきな彼氏くんだけ♡


〝ぶびゅっっ♡♡♡びゅっっ♡♡♡びゅっっ♡♡♡〟


ふふ、優越感でおちんちん喜んでる……♡ よかったね〜、気持ちいいね〜……♡



……ん、おちんちん静かになったかな?


んふふ、またぱふぱふだけでびゅーびゅーしちゃったね……♡ もう、毎日これなんだから……♡


……でも、私に簡単に搾られちゃうところ、好きだよ……♡


だから、もっともっとおちんちん搾ってあげるから……♡


……あーでも、その前に勃起させなきゃだ。いっぱい出したせいで、おちんちんしなしなになっちゃってるし。


んーそれじゃ……さっきの話の続き、したげるね?



──私のおっぱいにお顔埋めて射精した後、その子すっごい絶望したみたいな顔しながらへたり込んじゃったんだよね。


そりゃそうだよね。いくらフェロモンで頭おかしくなってたとは言え……好きな女の子のおっぱいにいきなり顔埋めて、腰ヘコしたあげく……そのまま精液ぶちまけちゃったんだもん。


嫌われる……ぐらいならまだラッキーで、最悪先生とかに報告されて停学──あるいは、退学とか。

停学で納まったとしても、学校中の女子には今回の件でずーっと白い目で見られてさ……地獄の学校生活になること間違いなし。


だからその子、涙を流しながら首振ってね……。



〝──ち、ちがう……いまのは、おれのせいじゃ……ゆる、ゆるして……〟



……必死な顔で、そんなこと言われてね。


──不覚にも、可愛いって思っちゃったんだ。


私、Sっ気あるんだろうねー……男の子に対して優位取ってると、股のとこすごいきゅんきゅんしちゃうの。


おまけにその時は、倉庫の中いっぱいに籠ってたフェロモンのせいで発情しちゃってたし──私も、おかしくなっちゃってたんだろうね。


その子に向かって、言ったの。


〝許してほしい? だったら──私の言うこと、聞けるよね……?〟


その子、赤べこみたいに首をこくこくさせて頷いてたよ。あれは面白かったな〜。撮ってたら見せてあげたかったくらい。


そんで、無事に言質も取ったってことで──私も、タガ外れちゃってさ。


体操服めくりあげて、おっぱいぶるんって出してあげたの。


……まぁもう、釘付けだったよね。


スポブラにぎゅうぎゅうに詰まったおっぱい、めちゃくちゃガン見してたよ。


あんな深い谷間、見たことなかったんだろうね。よっぽど衝撃的だったのか知らないけど、ぇっ、ぁっ、とかいいながらおちんちんからちょっと我慢汁漏らしてたし。


……まぁ服脱いだせいで、中に籠ってたフェロモンがもっと溢れて、余計に興奮しちゃったのもあるかもだけど。


すごかったよ。私でもふらついちゃうくらい乳臭濃かったもん。


多分、今でもおっぱいの匂い残ってるんじゃないかな。


ていうか、しばらく取れないかもね。誰か入ったら、その瞬間に射精しちゃったりして。


まぁ、そんなおっぱいを間近で見せられて、その子真っ赤になっちゃってたわけ。


そんで慌ててるのを見ながら、スポブラをずり下げて──ぶるんって、生乳見せたげたの。


……そしたら、どうなったと思う?


びゅっっっ♡♡♡びゅる〜〜〜っっっ♡♡♡って。


生のおっぱい見た瞬間に、その子暴発しちゃってさ。


これには流石の私も驚いたよね。さっき射精したのに、まさかここまで堪え性ないなんて……って。


まぁミルクも垂れてたし、それで余計に興奮させちゃってたのかもね。


……そ。興奮したせいで母乳溢れてさ……そん時パンパンに張ってたのもあって、辛かったんだよね。


だから、ぴゅるぴゅるお漏らししてたその子に向かって言ってやったの。


〝おっぱい吸ってすっきりさせてくれたら、許してあげる〟……って。


……膝枕? いやさせないよ、あんたと違って甘やかすつもりなんてなかったし。立ったまま吸わせたよ。


ほら、身長差のせいでその子の顔がちょうどおっぱいのところに来るからさ。おっぱいも吸わせやすいの。


……まぁ、肝心の吸わせるまでが長かったんだけどね。


その子、はーっ♡はーっ♡ってこっちに聞こえるぐらい息荒げながら、おっぱいの前でず〜っと固まってるばっかりでさ。


一向におっぱいに吸い付く気配がないから……私もちょっとムカついちゃって。


いいから早く吸え……って。


頭掴んで、おっぱいにむにゅううううっ……♡♡♡って、ムリヤリ押し付けてやったの。


……そしたら、おっぱいよっぽど溜まってたんだろうね。


びゅーーって、すっごい勢いで母乳出ちゃってさ。


その子、声くぐもらせながら吸ってたよ。んっ……むぅぅ〜〜〜♡♡♡って。


びっくりしただろうねー、めっちゃくちゃ甘かっただろうし。


あんたはいっつも飲んでるからわかると思うけど、私の母乳すっごい濃いじゃん?


牛乳なんか比べものにならない、生クリームとか練乳みたいな、もうとにかく甘ったるくて濃い、どろっどろのミルク出すじゃん?


そんなのが口の中いっぱいに満たすんだから、そりゃびっくりしちゃうよね。


私みたいなフェロモンめっちゃ濃い女の子のミルク飲んじゃったら、体がどうなるか分かったもんじゃないでしょ?


だからその子、必死で飲み込まないようにしたり、なんとか逃げようとしたりしてたんだよね。


でも、ちゃんと乳首から離れられないように頭を手で固定してたから、絶対逃げられないし。


ほっといたらどんどん口の中に母乳溜まってっちゃうから、飲まないわけにもいかないしで。


もう仕方ないから、意を決して飲み込んでたよ。


ごっっっ……きゅんって。粘り気強いから、嚥下する音がこっちまで聞こえてくんのね。


そしたら……びぐびぐっっ♡♡♡ びくんっっ♡♡♡って。


めちゃくちゃ体跳ねてたよ。甘ったるいミルクの味と匂いが脳をとろとろに溶かして、大変なことになってたんだろうね。


あんたも覚えあるでしょ? 私の濃っゆい母乳飲むたびに目がとろんってして、何も考えられなくなっちゃうもんね。


まぁあんたに飲ませてあげる時は、すきすきって思いながら出してるから、もーっと甘いの出てるし、あんま比較するもんじゃないけど。


……まぁそれで、一回飲んだら中毒になっちゃうくらい濃い母乳、見事に飲み込んじゃったわけで。


そっからは楽だったよ。こっちがムリヤリ吸わせなくても、勝手にちゅうちゅう吸い出してくれたから。


赤ちゃんみたいに目ぇとろんってさせながら吸っててさー、不覚にもちょっときゅんってしちゃったな。


他の男の子もあんな反応するのかな? 今度やってみようかな。


……ふふ、冗談だからそんな妬かないで、ね? みんなに飲ませたら、あんたが飲む分無くなっちゃうもんね。


……しばらくしたらさ、また腰ヘコしだして……あぁ、また出しちゃうんだなって思ったの。


こんな短時間で2回も射精しちゃうとかどんだけ早漏なの、って思いながら笑ってたんだけど……その時ちょっと、魔が差しちゃったんだよね。


──ここでおちんちんいじってあげたら、どうなっちゃうんだろう、って。


とはいっても立ってる状態だったし、おっぱいで下見えないから手で触るのは無理だしで、どうしようかと思ったんだけど……ちょうど、おちんちんの真ん前に太ももがあったんだよね。


ちょうどいいや、って思ってそのままそ〜っと太もも開いてね……ぱちゅっ♡って挟み込んじゃった。


そしたら、さっき射精した時よりも〜っと、びくびくびく〜〜ってなって……よっぽど気持ちよかったんだろうね。そのままびゅるるるっっっ♡♡♡って太ももに出されちゃった。


そのまま精液搾り出すみたいにして、むちむちの太ももをぐりぐりぐり〜〜って、練り潰すみたいにしてあげたら……そのたびぶびゅっ♡ぶびゅっ♡って、ホース強くつまんだ時みたいな感じで精液出してたよ。


おっぱいちゅーちゅー吸いながら、すべすべの太ももにたっぷり精子搾られて……すっごい幸せそうな顔してたなー。


……ふふ、なんか羨ましそうな顔してるね?


さっき射精したばっかなのに……また、おちんちんに溜まってきちゃった?


もう、しょうがないなぁ……じゃ、また搾ってあげるね。


どうしよっか? さっきの話みたいな感じで、おっぱい吸いながら太ももでぎゅーってされたい?


それとも……いつもみたいに、おっぱいする?


さっきの話思い出したら、私も興奮してきちゃって……おっぱいの谷間、いい感じに蒸れてきちゃったんだよね……♡


ほら、見てよ……んっ……♡



〝──むわぁっ……♡♡♡〟



ふふ、じゃーん……♡ 実はスポブラずーっと付けっぱなしだったんだー……♡


だからフェロモンが籠って籠って……♡ おっぱいから昇った空気、すっごい甘ったるいでしょ……♡


……あは、すっごいギンギンになっちゃった……♡ おっぱいの方が、いいみたいだね♡


いいよ……スポブラにぎゅうぎゅうに詰まったおっぱいで、パイズリしたげる……♡


それじゃ、そこ寝っ転がってね♡


ブラちょっとずり上げて、下乳の谷間露出させて……っと♡


……うわ、むわってした空気溢れちゃった……♡ おちんちんに、おっぱいの中にたまってたあったかい空気纏わりついちゃったでしょ? 亀頭ヒクつかせちゃってごめんね?


……あー、とろけた顔してる……おっぱいで全然見えないけど、おちんちんからお汁とぷとぷ漏れてるんだろうな〜……♡


我慢するの辛いよね? 今すぐ楽にしてあげるからね♡ 谷間のところを、おっぱいに引っ付かせて……♡



〝……むちゅう……♡♡♡〟



……あ、ちなみになんだけど……。


さっきの子ね、太ももで搾り取ってあげた後も、まだおちんちん満足してなかったみたいでね……♡


……その後、私のおっぱいを、じ〜〜〜って物欲しそうに見てたから……ふふっ♡


……え〜、どっちだと思う? おっぱいしてあげたと思う? それとも、彼氏いるからって断ったと思う?


……ふふっ♡



──してあげちゃった♡



〝むっっっ……ちゅんっ♡♡♡〟



こんな風に……スポブラでみっちみちになったおっぱいを、さらに手でぎゅーって寄せて……♡


そりたったおちんちんを、乳肉の中に完全に埋める爆乳パイズリ……♡


あんた以外の男にもしちゃった……♡ ごめんね……?♡



……あぁでも、流石あんたはパイズリ慣れしてるだけあって違うね♡


私のおっぱいに呑み込まれたのに、まだ射精せず耐えられてる♡


……その子、すごかったよ?


下乳をむちゅって、おちんちんの先っぽに絡み付かせただけで、一回射精して……♡


その後にゅぷぷぷ〜〜……って、ねっとりしつこくお肉を絡み付かせるみたいな挿乳で、二回目の射精……♡


そして、自分のおちんちんが完全におっぱいに埋まって見えなくなっちゃったところ見て……三回目♡


おっぱいに挟むだけで、三回も射精しちゃってたんだ♡


付き合い始めた頃のあんたよりも酷かったよ……男の子って、みんなああなのかな……♡


……くす、その点、今のあんたは立派だよね♡


だって、こんな風に……おモチ捏ねるみたいに交互におっぱい動かして、おちんちん練り潰したり……♡



〝──ぬっぱ♡ぬっぱ♡ぬっぱ♡〟



ぎゅーっておっぱいに圧力かけたまま、上下におっぱいたぽたぽしたり……♡



〝ぬぽんっ♡ぬぽんっ♡ぬぽんっ♡〟



背中に腕回したまま、体の動きだけでゆさゆさしてあげたりしても……♡



〝たぽんっ♡たぽんっ♡たぽんっ♡〟



──まだ、射精せずに耐えれてるんだもん♡


他の男とは違うんだぞ〜って、必死でアピールしてるのかな……? くす、我慢強いおちんちんかっこいいね……♡


……ちなみに、その子にはさっきの、してあげてないから♡


だって、挿乳だけで三回もびゅーびゅーしちゃうんだよ……?


私が本気でパイズリなんかしたら、きっと搾り殺しちゃう……♡


だってその後……おっぱいでぎゅーって挟んで乳圧かけたまま、じ〜〜っと動かず見つめてるだけで……♡


追加で三回、乳内射精しちゃってたんだから……♡


しかも、量も子どものおしっこみたいにちょろちょろ〜〜っとしか出なかったし……♡


私の谷間から全然溢れなかったんだよ……♡ 情けないよねー、ほんと……♡


……あ、でも……最後はちょっと勢い強かったかな?


私がちょっとだけ、魔法かけてあげたから……♡


なんだと思う……?


ヒントは……あたしがパイズリする時、いっつもあんたにやってあげてる……あれ♡


そ……♡


おっぱいの大きさ……口で言って、わからせてあげるやつ♡


そいつの耳元で、おっぱいの大きさ教えてあげたの……♡


──118cmのNカップだ、って♡


そしたらもう、ぐわって目ぇ開いてさぁ……♡


おっぱい持ち上げられちゃうんじゃないかってぐらい、腰がくがく痙攣させながら……絶頂射精、しちゃった♡


くすくす……♡ やっぱり男の子って、あれに弱いんだねー……♡


……あ、ちなみになんだけど……♡


その子に教えたサイズ……ウソ、なんだよね♡


あ、びっくりしてる……あんたにいつも教えてあげてるサイズと一緒だもんね、ふふっ♡


実はね……また成長しちゃったんだ♡


あんたに一番に教えたくて、とっといたの♡


私のおっぱい──120cmの、Oカップになっちゃった♡



──ぶびゅう〜〜〜♡♡♡ びゅるるるる〜〜〜っっっ♡♡♡ びゅうっっっ♡♡♡ びゅうっっっ♡♡♡ びゅるるる〜〜〜♡♡♡



あー、やっぱり……♡ 耐えきれなかったかー……♡


今日なんかいつもより多いね? 谷間から溢れちゃってるよ?


くすくす、おっぱいにザーメン跡付ける気満々じゃん……♡ そんなに他の人におっぱい取られたくないんだ……?


分かった、もう浮気しないから……♡


その代わり、あんたの臭いたっぷり染み込ませて……?♡


こいつのOカップおっぱいは俺専用なんだぞ〜って、たっぷりマーキングしてよね?




──はい、お疲れ様ー。


あーあ、ブラべっとべとになっちゃった……クリーニングしてもシミ落ちないかもなー、これ♡


ま、サイズきつかったしちょうどいいか……これからはあんたにみちみちパイズリしてあげるために使おっかな♡


……ん、さっきの子はその後どうしたのかって?


さぁ……搾り取ったあと気絶しちゃったから、そのまま保健室に連れて行ったけど……そのあとは知らない。


けど多分、私のおっぱい以外じゃ射精出来なくなっちゃったんじゃないかな?


ふふ、これから辛い人生になっちゃうね?


さすがに可哀想だから、もし土下座とかして頼んできたら……一回ぐらい使わせちゃうかも、なんて♡


……もう、冗談だってば♡ ふふっ♡

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乳魔ハーフの爆乳○Kが無自覚に誘ってくる男子に発情して我慢できずおっぱいで逆レしちゃう話【先行公開】


「ねぇねぇ、久山さん乳魔なんでしょ? おっぱい揉ませてよw」

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えっちな爆乳◯Kショ◯コンお姉さんに逆ナンされてお持ち帰りされてしまおっぱいで最高に気持ちいいお漏らしさせてもらう話

「──ねぇねぇキミ♡ どこ行くの? お姉ちゃんと一緒に遊ばない?♡」


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プラン内容若干変更のお知らせ

あけましておめでとうございます(大遅刻)

揉寺を支援してくださってる皆様、いつも本当にありがとうございます。

突然のことで申し訳ないのですが、若干生活が困窮してきたので、今年度からプラン内容を少し変更させていただきます



デカブラ破壊コース(500円プラン)

旧→支援用プラン

新→『月3本目以降の作品』を投稿



月2回目の投稿までは、従来と同じように300円プランで投稿させていただきます。

急な変更になってしまい大変申し訳ありません。

今後とも揉寺をよろしくお願いします。

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あらあら系乳魔お姉ちゃんのおっぱいに徹底的に甘やかされてどろどろにされちゃう話

「──あ、弟くんお帰りなさい♡ ふふ、今日も学校楽しかったですか?」



──むわぁ……♡



「んー? ふふ、どうしたんですか? そんなにお顔をとろんとさせて……♡ 蕩けてる弟くんも可愛いですけど♡」


「……あまーい匂いがする? ああ、気づいちゃいましたか?♡ うふふ、今日はちょっと外が寒かったので、暖房をつけておいたんです♡」


「でも、少し温度を高くしすぎちゃったみたいで……ほら、見てください♡ お姉ちゃんのふかーい谷間、汗がたまってるの分かりますか?」


「そのせいで、ちょっと甘ったるい匂いが籠っちゃったみたいです……うふふ、ごめんなさいね♡」


「……ん? どうしたんですか、そんなに手を広げて。……あぁ、そうですね♡」


「はい、おかえりのハグ〜〜……♡ むぎゅ〜〜〜……♡」


「うふふ、いつもは弟くんから求めてくることなんて少ないのに、今日は珍しいですね♡ ……フェロモンを篭らせておいたからでしょうか♡」


「……ん〜……? あれあれ、弟く〜ん……♡ なんだか妙な匂いがしますよ?」


「これは……他の女の子の匂いですかね? うふふ、お姉ちゃんは淫魔の血が入っているから、こういうの敏感なんですよ♡」


「……ふーん、今日学校で告白されちゃったんですか♡ うふふ、弟くんのかっこよさを他の子が分かってくれて、お姉ちゃんも嬉しいです♡」


「それで、お返事はどうしたんですか? 付き合うことにしたんですか? ……あらぁ、断っちゃったんですか……♡ うふふ、そうですよね♡」


「だって他の子と付き合っちゃったら……お姉ちゃんと、えっちなこと出来なくなっちゃいますもんね♡」


「毎日毎日、お姉ちゃんのおっぱいとか、お尻に甘やかされているんですもの♡ もう弟くんの体は、他の女の子じゃ満足出来ないようになっているんですから♡」


「それをちゃんと分かってくれていて、お姉ちゃん嬉しいです♡」


「……うーん、でもやっぱり、女の子がむやみやたらに寄ってくるとなると、お姉ちゃん不安になっちゃいます」


「やっぱり弟くんの朝着ていく服は、ぜーんぶお姉ちゃんのおっぱいで温めてから着せてあげるのがいいでしょうか?♡」


「お姉ちゃんのぽかぽか体温で温まって、濃ゆい谷間のフェロモンが染み込んで……淫魔にマーキングされたんだなって、一発で分かっちゃいますから♡」


「……ああでも、そうなると今度は男の子にモテモテになっちゃいますね♡ お姉ちゃんの谷間のフェロモンはと〜っても濃いので……きっと、男の子をみんなメロメロにしちゃいます♡」


「うふふ、知っていますよね♡ 前に、お姉ちゃんのブラジャーと一緒に弟くんのお洋服を洗った時に……おっぱいの匂いが、たっぷり染み込んで取れなくなっちゃったことがあるんですから♡」


「その服を学校に着ていったら、クラスの男の子も、担任の先生もみんな匂いだけで絶頂しちゃって、授業にならなくて大変でしたものね♡」


「そして弟くんも……1日中お姉ちゃんの匂いに包まれて、おちんちんムラムラしちゃって……♡ 結局その日は早退して、お姉ちゃんにおっぱいでぬきぬきしてもらいましたもんね♡」


「あの時の弟くん、とってもお顔が真っ赤で、息も絶え絶えで、おちんちんからおつゆがとろとろ垂れてて……可愛かったなぁ……♡」



──ぴゅ……じわっ……♡



「んっ……ふふ、いけませんね♡ 弟くんの可愛かったお顔を思い出して、興奮してしまって……♡ ちょっとだけ、ミルクが溢れてきちゃいました♡」


「……あら? 弟くん、なんだかお顔が真っ赤ですよ? うふふ、お姉ちゃんのミルクの香りにあてられて、興奮しちゃいましたか?♡」


「ふふ、それならしょうがないですね♡ 告白をちゃーんと断れたご褒美と、ムラムラされちゃったお詫びに……お姉ちゃんが、おっぱいでたくさんびゅーびゅーさせてあげますね♡」


「ほら、おズボンぬぎぬぎますしてください♡ じゃないと、大変なことになっちゃいますから♡ はい、ぬぎぬぎ〜……そうそう、上手ですよ〜♡」


「……まぁ、うふふっ♡ おちんちん、こんなにおつゆをとろとろ漏らしちゃって……そんなに期待しちゃってたんですね♡ お姉ちゃんで興奮してくれて、とっても嬉しいです♡」


「それじゃあ、お姉ちゃんもちょっとだけ脱ぎ脱ぎしますね♡ 弟くんの大好きな〝アレ〟、してあげます♡ ……んっ……しょっ……♡」



──ぶつっ……♡ぶつっ……♡ぶつっ……ぶつっ……♡


──どっっゆんっっっ……♡♡♡



「うふふっ♡ セーター越しからでも、おっぱいがちょっと大きくなったのわかりましたか? ぎゅうぎゅうに締め付けていたので、外すとこうなっちゃうんです♡」


「そして〜……ふふ、よく見ててくださいね?♡ それっ、ずるるるる〜〜〜……♡」



──ずるっ……ずるるるぅぅっ〜〜……♡♡♡



「はい、脱ぎ立てほかほかデカブラジャーですよ〜♡ うふふ、今日は黒にしてみたんです♡ とってもセクシーでしょ?♡」



──ぴゅっ……♡びゅくっ……♡



「あはっ♡ 甘ったるい匂いがむわっ……♡って広がったせいで、ちょっとだけ甘イキしちゃいましたね♡ いつもやってあげてるのに、なかなか慣れませんね♡ もしかしたら、一生慣れないかも……?♡」


「それよりほら、見てくださいこのホックのところ♡ お姉ちゃんの重た〜……いおっぱいを支えるために、特別頑丈に作ってある4段ホック♡ ……一番外側のところが、ちょっとだけぐにゃって歪んでるのわかりますか?♡」


「うふふ、実はお姉ちゃん、おっぱいがまた大きくなっちゃったみたいで……♡ このブラジャーも、もうちっちゃくなっちゃったんです♡ スイカも包めるくらい大きいのに、お姉ちゃんのおっぱいは詰め込みきれなくなっちゃいました♡」


「乳魔の血が覚醒する前は、100cmちょっとしかなかったのに……どんどん大きくなって、お姉ちゃん困っちゃいます♡ うふふっ♡」


「でも……弟くんは、嬉しいですよね♡ 大きすぎるくらいのおっぱいが大好きですもんね♡ だったら、もっともっと大きくなってもいいかもしれません♡」


「というわけで、この使えなくなったブラジャーは弟くんにプレゼントです♡ 気になる女の子とかいたら、その子にあげてもいいですよ♡……あぁ、でも弟くんのクラスの女の子全員分のおっぱいのお肉をかき集めても、きっとこのサイズのブラジャーを満たすことなんて出来ませんね♡」


「育ち盛りの女子高生数十人分のおっぱいよりも、お姉ちゃん一人のおっぱいの方が、多分ずーっと重いんですから♡ ……あぁでも、Eカップの貧乳でも1キロはあるらしいですからね♡ もし弟くんのクラスの子全員がEカップ以上なら、なんとか互角ぐらいには持ち込めるかもしれませんよ? うふふっ♡」


「今のお姉ちゃんのおっぱい、どれくらい大きいか教えてあげますね? ……Uカップ、135cmです♡ 先月からまた、カップが大きくなっちゃいました♡」



──とぷ……♡ とろっ……とろっ……♡♡♡



「あらあら、バストサイズ教えてあげただけで、おちんちんからどんどんお汁が溢れて……♡ うふふ、ちょっと焦らしすぎちゃいましたね、ごめんなさい♡ お詫びに、〝この中〟で気持ちよ〜くさせてあげますから、許してくださいね?♡」


「お姉ちゃんのセーターの中……♡ ほかほかに温まって、おっぱいが蒸された空間の中に、弟くんの頭を包み込んであげます♡ とろふわおっぱいでお顔を食べてあげますね〜♡」


「それじゃあ、いきますよ〜?♡ ……はい、ぱっくんっ……♡♡♡」



──むにゅううううっっっ……♡♡♡


──びゅぐっっっ♡♡♡ぶびゅびゅびゅびゅるっっっっ♡♡♡



「あらあら、一瞬でお漏らししちゃいましたね♡ 相当溜まっていたんでしょうか、すごい勢いです♡ お姉ちゃんのおっぱいの中、そんなに気持ちいいですか?♡」



──ぶびゅっっっ♡♡♡びゅぐぐぐぅぅぅっっっ♡♡♡



「うふふ、お射精で返事してくれていますね♡ お顔が全部おっぱいのお肉に包まれているせいで、お口では喋れませんものね♡ 後頭部まで丸ごと、お姉ちゃんのおっぱいでハグしちゃってます♡」


「今日のお姉ちゃんのお乳、すっごく柔らかくて気持ちいいでしょう?♡ 弟くんが帰ってくる前に揉みほぐしておいたので、とろっとろのふわっふわになっちゃってます♡ スライムよりもてろんてろんなんですよ?♡」


「でも、マッサージしながら弟くんのことを考えていたせいで、おっぱいがほかほかに温まりすぎちゃって……♡ 弟くんの鼻の先っぽが当たってる、谷間の一番深いところなんて、きっと、と〜っても濃ゆいフェロモンが溜まっちゃってます♡」


「乳魔はおっぱいが大きいほど、濃いフェロモンが籠りやすいらしいんです♡ お姉ちゃんは乳魔の中でも特別大きい方なので……普通の男の子が嗅いだら、一発で頭が壊れちゃうくらい甘ったるい乳臭が籠ってるんでじゃないでしょうか♡」



──どびゅっっっ♡♡♡びゅぐぐっっっ♡♡♡びゅぶぶっっっ♡♡♡



「うふふ、慣れている弟くんでさえこれですもの♡ きっと今日は特に濃いおっぱいフェロモンが籠ってるんですね♡ このまま10分ぐらい閉じ込めてあげますね♡ ぎゅううう〜〜……♡♡♡」



──びゅぶっっっ♡♡♡ びゅぐぐぐっっっ♡♡♡びゅるるるるるるるっっっ♡♡♡





「……はい、おしまいです♡ そろそろ解放してあげますね♡」


「……あらまぁ、こんなにお顔が蕩けちゃって……♡ うふふ、やっぱりお姉ちゃんのおっぱいでとろとろになっちゃった弟くんの顔が、一番可愛らしいですね♡」


「匂いも……すんすん……♡ うふふ、弟くんの頭、すっかりお姉ちゃんのおっぱいの香りが染み付いちゃいました♡ ミルクを煮詰めたみたいな、とっっっても濃ゆ〜い匂い……♡ こんなに濃いと、きっとお風呂に入っても取れませんね♡」


「ほら弟くん、下見てください♡ ……うふふ、おっぱいに包まれている間、ず〜〜っと脳イキし続けていたので……♡ 弟くんの出した精液で、水溜まりが出来ちゃいました♡ これは後でお姉ちゃんがいただ……片付けておきますね♡」


「本当は続けざまに搾ってあげたいんですけど……このままパイズリしてあげるときっと干からびちゃうので、水分補給をしましょうか♡」



──ぶるんっっっ♡♡♡



「はーい、お姉ちゃんのおっぱいちゅうちゅうしましょうね〜♡ 栄養たっぷりの濃厚ミルクをのくごく飲んで、立派な精液を作っちゃいましょう♡」



──む、ちゅううううっっっ……♡♡♡



「あん♡ もう、食いつきすぎですよ?♡ そんなに急がなくても、お姉ちゃんのおっぱいは弟くん専用ですから♡ ゆっく〜り飲みましょ、ね?♡」



──ちゅう……♡ ちゅう……♡



「うふふ、お利口さん♡ お姉ちゃんのミルクどうですか? と〜〜っても甘くて、濃ゆくて……頭と舌が蕩けちゃいますよね?♡」


「お姉ちゃん、おっぱいが大きくなる度に母乳もどんどん濃くなっちゃうんです♡ この前なんか、お風呂にぽちゃっ……♡って一滴ミルクを垂らしただけで、湯船が真っ白になっちゃって……♡ 甘ったる〜いミルク風呂になっちゃったんです♡」


「はい、弟くんがこの前入った、あの甘い匂いのするお風呂ですよ♡ 全部ミルクだと思っていましたか?♡ うふふ、弟くんが望むなら、そうすることも出来るので、いつでも言ってくださいね♡ お姉ちゃんのおっぱいは、牛さんよりもず〜っとたくさんの量ミルクを溜めておけるので……♡」


「んっ……♡ ふふ、そんなに急いで吸わなくても、ミルクは無くならないから安心して飲んでくださいね〜♡ お姉ちゃんのあまあまおっぱいミルクは、ぜーんぶ弟くんのものですから♡」


「……はーい、たくさん飲めましたねー♡ えらいえらい♡ お背中トントンってしてあげますね♡……あら、ゲップが出ちゃいました♡ うふふ、お姉ちゃんのミルクの甘ったる〜い匂いがするゲップ♡ 弟くんの体の中にお姉ちゃんが染み込んだみたいで嬉しいです♡」


「それじゃあお腹もいっぱいになったことですし……元気になったおちんちんさん、おっぱいで搾り取ってあげますね♡」


「その前に、準備をしておきます♡ こうやっておっぱいを咥えて……ちゅ、じゅうっ……♡ ん、むぐ……べぇぇぇ……♡♡♡」


「はーい♡ おっぱいの谷間が唾液と母乳の混ざったお姉ちゃん特製ローションでどろどろになっちゃいました♡ 昇ってくる乳臭すごいでしょう? こんなフェロモン溜まりに挟んだら、弟くんのおちんちんからお姉ちゃんのおっぱいの香りが取れなくなっちゃいますね♡ た〜っぷり染み込ませて、マーキングしてあげます♡」


「うふふっ♡ 期待と興奮でおちんちんがそり返っちゃってます♡ おつゆも溢れてて、今にも射精しちゃいそう……♡ でも我慢してくださいね♡ 出すなら乳内で、です♡」


「おちんちんもお待ちかねみたいですし、さっそく挟んじゃいますね♡ とろとろになったおっぱいを両手でぎゅ〜〜っと寄せておっぱいまんこを作って……♡ はい、にゅぷぷぷぷ〜〜〜……♡」


──ぬぷぬぷぬぷ〜〜〜……♡♡♡


──びゅるるるるっっっっ♡♡♡ びゅぐ〜〜〜〜………♡♡♡


「あらあら、即射精しちゃいました♡ もちもちおっぱいの重みと乳圧で皮剥かれて、敏感になった亀頭をきめ細かい乳肉に練り潰されながらの乳内射精……♡ これやってあげると、すぐにお漏らししちゃいますよね♡ 嬉しいです♡」


「……はい、にゅっとん♡ おちんちんぜーんぶおっぱいで食べちゃいました♡ 弟くんのクラスの子に、おちんちん丸ごとおっぱいで包み込めるくらい大きな女の子はいますか? ふふ、いませんよね♡ お姉ちゃんにしか出来ない、弟くんを丸ごと愛してあげられる完全埋没パイズリです♡」


──びゅるるるるっっ♡♡♡ びゅぐっっっ♡♡♡


「うふふ、乳圧だけでも射精が止まりませんね♡ でも、ここからが本番ですよ? おっぱいでずりずりおちんちんを扱いて、たっぷり射精させてあげますね♡ いきますよ♡ おっぱいをた〜〜っぷり乳圧かけながら寄せて……♡ ずにゅずにゅずにゅ〜って持ち上げてから……だぽんっ♡」


──だっぷぅんっっっ♡♡♡


──びゅるるるる〜〜〜っっっ……♡♡♡


「気持ちいいですか? ただおっぱいを持ち上げて落としただけの単純なパイズリですけど、お姉ちゃんくらいおっぱいが重くてすべすべだと、こうやって重みと乳圧と肌のキメで無理矢理快楽を与えるパイズリが一番気持ちいいんですよね♡」


「さ、今のでちょっと慣れましたよね♡ 次はもっと勢いつけてたぷたぷしちゃいますね♡ 一往復ごとに絶頂射精しちゃうでしょうけど……精液はぜーんぶおっぱいで受け止めてあげますから、安心してびゅくびゅくしてくださいね♡」


──だぽんっっっ♡♡♡ だぽんっっっ♡♡♡ だぽんっっっ♡♡♡ だぽんっっっ♡♡♡ だぽんっっっ♡♡♡


──びゅっ♡♡♡びゅぐっっっ♡♡♡びゅるるるる〜〜〜♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅ〜〜〜♡♡♡


「あらあら♡ おっぱいをたぽんたぽんするたびに体が跳ねて、こんなに絶頂してしまって……♡ うふふ♡ まるでお姉ちゃんのおっぱいにレイプされてるみたいで、なんだか可愛らしいです♡」


「このままじゃ気絶しちゃいそうですね♡ お姉ちゃんがこうやって、手をぎゅ〜〜って握って落ち着かせてあげるので、頑張って起きててくださいね?」


──たぽんっ♡たぽんっ♡たぽんっ♡


──びゅるる〜〜……♡♡♡ びゅくっ♡♡♡ びゅぶぶぶ〜〜……♡♡♡


「あら? お射精が少しゆっくりになりましたね? 乳圧をかけずに体をゆさゆさするふわふわのノーハンドパイズリに切り替えたからでしょうか♡ ……ん〜、でもお姉ちゃんは可愛らしく喘ぐ弟くんを見たいんですよね〜〜……あ、そうだ♡ いいことを思いつきました♡ んっ……♡」


「じゃーん♡ 尻尾をはやしちゃいました♡ 普段はしまってるんですけど、最近こうやって自由に生やしたり出来るようになったんですよ♡」


「この尻尾を、こうしておっぱいに巻き付けて……むっぎゅう〜〜〜〜♡♡♡」



──みちみちみちみちぃぃっっっ……♡♡♡


──ぶびゅびゅううぅっっ!!!♡♡♡ びゅぐぅぅっっっ!!!♡♡♡


「きゃっ♡ 谷間からチューブを絞ったみたいな音が……♡ 尻尾でおっぱいをみっちみちにしたせいでさっきよりもすごい乳圧に押し潰されちゃって、絶頂射精の勢いが増しちゃいましたね♡ 気持ちいいですね♡」


「でも、ここからが本番ですよ? お姉ちゃんの尻尾は、自由自在に動かせちゃうので……こういうこともできちゃうんです♡ えいっ♡」


──だぽんだぽんだぽんだぽんだぽんだぼんっっっ♡♡♡♡♡♡♡


──ぶびゅっっっっ!!!!♡♡♡びゅぐぐっっびゅるっっっ♡♡♡ ぶびゅうううっっっ♡♡♡


「あーあ、精液が噴水みたいになっちゃってますね……♡ 尻尾でぎっちぎちに締め付けた爆乳おっぱいで、杭打ちするみたいにだっぱだっぱとおちんちんをイジメ抜かれて、もう射精が止まらなくなっちゃいました♡」


「いいですよ、どんどん射精してください♡ お姉ちゃんのUカップおっぱいの谷間で、弟くんの出したお精子ぜーんぶ受け止めて、抱きしめてあげますから♡♡♡」


──だぽんっ♡♡♡ だぽんっ♡♡♡ だぽんっ♡♡♡ だぽんっ♡♡♡ だぽんっ♡♡♡ だぽんっ♡♡♡


──びゅっっっ♡♡♡ びゅぐ〜〜〜っっっ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅ〜〜〜♡♡♡


──びゅるるるるるる〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡


──……♡♡♡






「……あら、おはようございます♡ うふふ、弟くんあの後、搾られすぎて気絶しちゃったんですよ?」


「全身が精液でベトベトになっちゃってたので、少し拭いてあげたのですが……まだ汚れてると思うので、お姉ちゃんとお風呂に入りましょうね♡」


──ガラガラガラッ……。



──むっわぁぁぁっっっ……♡♡♡



──びゅっっっ♡♡♡ ぶびゅうっっっ……♡♡♡



「……あらあら弟くん♡ お風呂場に入った途端に射精してしまって……♡ まぁ、仕方ないですよね♡ こんなに濃ゆい匂いがすれば……♡」


「この香りの正体、分かりますよね……?♡ 湯船、見てください♡ 今度はお湯は一滴も入ってませんよ……? 100%天然の、お姉ちゃん特製ミルク風呂です♡」


「弟くんのことを思いながら溜めてたので、ちょっと濃ゆすぎるのが出てしまって……♡ ネトネトしてて入りづらいかもしれませんが、我慢してくださいね?♡」


「じゃあ、た〜っぷり浸からせてあげますね……♡ 100数えるまで、出ちゃダメですから♡」

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彼女がいるのにビッチ乳魔の誘惑に負けて縦パイズリで搾り尽くされちゃう話


「──ねぇ、精液搾らせてよ」


「ああごめんね? いきなり呼び出されてこんな事言われたら混乱するよね」


「知っての通り私、乳魔なんだよね。だから精液が好物っていうか……それで、ちょっとでいいから搾らせてくんない?」


「大丈夫、痛いことなんてないよ。めっっっちゃくちゃ気持ちよくなるだけだから。すごいよ? 多分腰とか抜けちゃうんじゃないかな」


「……無理? 彼女がいる? あーそうなんだ……それじゃ気の毒だね。私の体で搾精されちゃったら、今度から人間の女の子じゃイけなくなっちゃうから」


「ほら、私のおっぱいすっごいでしょ? セーラー服越しでも馬鹿みたいに張り詰めてるっていうか……これでちんちんぎゅぅぅぅ〜〜〜っっっ……ってしてあげると、どんな子でもすぐびゅるびゅる精液吐き出しちゃうんだよね」


「……え、もちろん他の男の子からも貰ってるよ。私、大食いだからさ。一人分の精液じゃ全然足りないんだよね」


「じゃあ彼女いない男狙えばいいだろって……んー、それはそうなんだけどさぁ……私、結構グルメなんだよね。だから、試したことない味も一応試しとこっかなって。美味しかったら、定期的に搾ってあげるし」


「……んー、意外と強情だな。しょうがない、無理矢理メロメロにさせるか……んっ、よいっ、しょっ……」



──ぷつっ、ぷつっ、ぷつっ……♡


──どたぷんっっっ……♡♡♡



「あ、めっちゃ胸見てる……外したらこんなふうにどゆんってなっちゃうんだよね、すごいでしょ……んっ、しょっ……」



──ずるるるるるぅぅ〜〜〜っっっ♡♡♡



「じゃーん、脱ぎたてほかほかブラジャーでーす。でっっっかいでしょ? 目ぇかっ開いてたもんね、今。こんなおっきいサイズ見るの初めてでしょ」


「彼女さん、おっぱいいくつ? ……へー、Fカップか。人間にしては結構でっかいじゃん。私が小3の時ぐらいかな?」


「ま、今はとーぜんそんなもんじゃないけど。ほら見て、片方のカップだけで頭よりでっかいでしょ。毎日これにぎゅうぎゅう胸詰め込んでるんだよ」


「今から君の顔にこれ被せたげる。おっぱいの汗たっぷり吸い込んだブラの裏地の匂い、たーっぷり吸わせてあげるね。これやると、みんなすぐに言うこと聞いてくれるようになるんだよ」


「……ふふ、口では抵抗してても逃げようとしないんだね。それとも足に力入んない? デカブラ抜いた時、むわっておっぱいの匂い溢れて、それ嗅いじゃったもんね。ちょうどいいや」


「はーい、それじゃあ被せちゃいまーす……えいっ」


「……あ、ビクビクしてる。脳イキしちゃった? 今日体育あったからなー、ちょっと濃いの籠ってたかも。頭壊れちゃってたらごめんね?」


「めっちゃいい匂いするでしょ。乳魔のおっぱいフェロモンって男の子をメロメロにする効果があるんだけど、私のは特に濃いみたいでさ……ちょーっと嗅がせただけで、みんな私のことすきすき〜ってなっちゃうんだよね」


「体育終わった後とか、教室に私のおっぱいの匂いが籠って大変でさ……みーんな脳イキしちゃって、授業になんないんだよね。ま、そうなってくれたら効率よく搾り取れていいんだけど」


「……これぐらいでいいかな。はーい、ブラジャー終わり……あは、すっごい蕩けてる。そんな気に入った? んじゃ持って帰ってもいいよ。どうせそろそろサイズ合わなくなってきたし」


「あ、彼女さんにそれあげたら? 私の匂いがたっぷり残ってるからさ、着けさせてあげたらフェロモンが移っておっぱいの匂い濃くなるかもよ? ……あーでも、Fカップじゃ両乳使っても片方のカップでもガバガバになっちゃうか」


「まぁそんなことはいいや。じゃ、いい感じにメロメロになってくれたことだし……さっそく精液搾り取っちゃおっかな」


「パイズリでいいよね? これが一番得意だし。やみつきになっちゃう子も多いんだよね。ふふ、君もそうしてあげよっかな」


「そんじゃ、おちんちん出してもらうね〜……うわ、結構でかいじゃん。思った通り上澄みチンポだったか。私が見てきた中だと一番でっかいよ」


「こんなでっかいとおっぱいに収まるか心配だな〜……ふふっ、じゃあ私も脱いじゃうね。んっ……」



──どっっっ……だぷんっっっっ……♡♡♡



「ふぅ……ふふ、でかすぎてびっくりするでしょ。乳魔の子でもここまでおっきいのはなかなか居ないと思うよ。うちの母さんも乳魔だけど、私の方がおっきいし。毎日何人もパイズリで搾り取ってるからだろうけど……」


「ほら見て。乳魔のおっぱいって基本垂れないゆだけど、あたしのは重すぎてちょっとながーくなってるんだよね。まぁ11kg以上あるからしょうがないんだけど。君の彼女の10倍くらい重いんじゃない?」


「あは、我慢汁漏れてる……おっぱいの重たさ分からされて興奮しちゃった? じゃ、今からたっぷり、今度は感触で教えたげる」


「……あ、忘れてた。〝あれ〟やんなきゃ。ほら、乳首の下のところにおちんちん持ってきて……そう、そこそこ。そのままね。んぅっ……」



──びゅっ……びちゃびちゃびちゃっ……♡♡♡



「すごいでしょ、濃厚母乳ローション。これやるとみんな喜ぶんだよね。中にはこれだけで暴発しちゃった子もいるし」


「ふふ、母乳が垂れるたびにチンポしなっちゃってるね。重たいでしょ? 練乳より濃いから、一滴一滴が重いんだよね」


「……飲みたい? あー、やめといたほうがいいよ。ほんと信じられないぐらい甘いから、絶対中毒になっちゃうし。実際、毎日2Lは飲まなきゃ生きていけなくなった子もいるんだよね」


「いちいち哺乳瓶に詰めてからあげるのもめんどいし、この前その子の家に牛柄ビキニで突撃して、湯船から溢れるくらい母乳搾ってあげたんだよね。そしたらめっちゃ興奮してたな〜……君もやってほしい? ふふ、もうちょっと仲良くなったらね」


「……あ、母乳出しすぎてチンポどろっどろになっちゃった。ま、いいや。多い方がチンポにいっぱい染み込んで元気になるし」


「んじゃ、おっぱいをむぎゅ〜〜〜って寄せて……ほーら、長乳おっぱいまんこの完成。みっちみちに詰まりきった乳圧たっぷりの谷間で、君の精液搾り尽くしたげる」


「はーい、おちんちんおっぱいの前に持ってきてー……うわー、改めて見るとほんとチンポでっかいね。これ谷間に収まりきるかな……」


「ん、いつでも挿れていいよ。半端に挿乳するとすぐ暴発しちゃうから、一息に入れた方がいいかも。それ、ずぷぷぷぷ〜〜………」



──ぬぷぬぷぬぷぅぅっっっ……♡♡♡



「……はーい、全部埋まっちゃった。ふふ、全然胸板まで届いてないよ。すっごい深いでしょ。30cm定規でも呑み込んじゃうんだから。彼女さんのおっぱいじゃ、こんな風に乳肉で丸ごと包み込んであげるみたいなの出来ないでしょ?」



──びゅぐぅぅぅっっっ……♡♡♡びゅうううっっっ……♡♡♡



「あー、やっぱり射精しちゃったか。挿乳まではちょいちょい耐える子もいるんだけど、流石にここで全員我慢できずにびゅーってなっちゃうんだよね」


「ま、きつきつぎゅうぎゅうのおっぱいまんこに無理やり皮剥かれて、一番敏感な亀頭を乳魔特有のきめ細か〜いもっちもちのお乳で包み込まれたら、そりゃ誰も耐えられるわけないか。私がその気になったら、このままぎゅ〜ってしとくだけで死ぬまで射精させられるし」


「精液が空っぽになっても絶頂って出来るんだよ、知ってた? ま、乳魔には母乳があるし、枯らすことなんてないんだけど……」



──びゅるるるる〜〜……♡♡♡びゅうううう……♡♡♡



「あ、そんな事言ってたらまた射精しちゃった。こうやって乳圧だけで精液搾り取れるから、ほんとおちんちんって単純だよね」


「でも、せっかくの縦パイズリなんだからさ。やっぱりストロークした方が絶対気持ちいいよ。ほら、おっぱい掴んでていいから、頑張って腰振りしてみな?」



──むっにゅうううう〜〜〜〜………♡♡♡



「そーそー、上手上手……あは、やっわらかぁ……って声に出てるよ。ま、無理もないか。いくらなんでも柔らかすぎるもんね、私のおっぱい。自分でも引くぐらいふわっとろだもん」


「こんだけおっぱい柔らかいと、谷間使わなくてもパイズリ出来ちゃうんだよね。こう、片乳にチンポ埋めるー、みたいな感じで。2人同時に搾り取る時なんかはめっちゃ楽なんだよ」



──ぢゅぽぽぽぽっっっ……♡♡♡



「あ、引き抜いてる引き抜いてる……ほーらがんばれー。めっっっちゃ乳肉吸い付いてるけど、ごめんね? これ私の意思じゃコントロール出来ないんだよね」


「特にケアとかしてないけど、肌がめちゃくちゃきめ細かいんだよね、私。特におっぱいなんか、もちもちすぎて咥え込んだチンポをバキュームフェラみたいに吸い付いてぜったい谷間から逃がさないようにしてるし……」



──びゅぐぐぐぐ〜〜〜……♡♡♡びゅるるるぅぅぅ……♡♡♡



「あ、また出てる……ふふ、ぎっちぎちに乳圧かけてチンポ圧迫してるから、牛の乳搾りみたいな感じで精液搾られちゃってるね」



──びゅるるる……♡♡♡びゅぐぐぐ……♡♡♡



「ほーら頑張れー。まだ半分も抜け出せてないぞー? このまま谷間に捕まったままだと、死ぬまで搾り取られちゃうよー?」



──ぐ……ぐぐぅ……♡♡♡ ぢゅぷぷぷ〜〜……♡♡♡


「お、そうそう頑張れ〜。真ん中あたりがいっちばん乳圧と吸い付きエグいけど、そこ抜けたら比較的ゆるゆるだから、あとちょっとだぞ〜」



──ぢゅぷ……ぢゅ、ぷ……♡♡♡


──ぬぽんっっっ……♡♡♡



「はーい、よく出来ました。ふふっ、勢い余って尻餅ついちゃった。おっぱい脱出成功おめでとー」


「ほら、チンポ見てみなよ。あんだけ母乳でドロドロになって、いっぱい射精したのに、濡れてるだけで精液も母乳もほとんど残ってないでしょ? 私のぎちぎちおっぱいまんこに、一滴残らず絡め取られちゃった」


「でも、ほら、ぜんっぜん谷間から溢れてないでしょ? ふふ、谷間深すぎて、ちょっとやそっとの射精ぐらいならこうやっておっぱいで呑み込めちゃうんだよね」


「本当に射精したかも分かんないでしょ? じゃあ見せてあげる。ほーら」



──ぐっっっ……ぱぁぁぁ……♡♡♡


──ねぢょおおおっっっ……♡♡♡



「ふふ、こんな射精したの初めてでしょ。おっぱいどろっどろになっちゃった」


「んじゃ、ありがたく吸収しちゃおっかな〜……いただきま〜す」



──きゅいいいん……♡♡♡



「んっ……♡ ぷはっ……♡ あー美味し……最近だと一番だわ、なんでこんな美味しいんだろ。やっぱ彼女さん裏切った背徳感で濃くなってんのかな。ふふ、これからは優先的に彼女持ち狙っていこうかな」


「……んっ♡ やば、栄養たっぷりすぎて……ちょっと、アレ来るかも……っ♡」



──みちっ……♡ みちちぃぃっっ……♡



「や、んっ……♡ あーあ、栄養たっぷりすぎて、またおっぱい太っちゃった……♡ こりゃ130の大台乗っちゃったかな?」


「ほーら、君が育てたおっぱいだよ〜……あーダメだ、完全に私のおっぱいにメロメロになってる。彼女さんには悪いけど、これはもうミルクサーバー確定かなー」


「これでもう、普通の子とのセックスじゃぜっっっったいにイけなくなっちゃっただろうから……ムラムラしたら、また私のところに来なよ」


「もっと育ったおっぱいで、また搾り尽くしてあげるからさ♡」

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2024年もありがとうございました

今年も一年お世話になりました。

皆さまの支援のおかげでなんとか生活出来ております。

来年は今年よりもいい作品を出せるようより一層精進して参りますので、どうか来年も揉寺をよろしくお願いいたします。

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「おと◯とくんだーいすき!」バストメートル超えの爆乳お姉ちゃんとあまあまイチャラブおっぱいえっち【音声作品台本全文】

弟くーん、大丈夫? 入るよ〜?


もー、お風呂沸いたよーって言ってるのになんで降りてこないの?


あ、さてはまたゲームしてたでしょー? もー、1日1時間までって約束してるのに、めっ、だよ?


……ん? 今後ろに何か隠した? 誤魔化したって、お姉ちゃんちゃんと見てたんだよ?


……んー、そんなに慌てるなんて……なんか怪しいなー。


もしかして……えっちな本、だったり? なーんて、そんな訳……。


……え? あらら、もしかして……これは図星の反応かな? そっか〜……。


うーん、弟くんも男の子だからそういうのに興味持っちゃうのは分かるんだけど……そういうのは、大人になってからじゃないと読んじゃダメなんだよ?


そういうことで、それはお姉ちゃんが預かっておきますっ。


ふふ、大丈夫。お母さんには内緒にしておいてあげるから、ね?


言うこと聞かないと〜……ほらっ、こちょこちょこちょ〜っ。


ほらほらどーだ参ったかー、大人しくブツを出せ〜……って、えっ?


えーっとこれって……えっちな本じゃなくて……下着、だよね……? 女の子の……。


しかも、このサイズ……これ、お姉ちゃんのやつ……だよね?


なんか1個無くなってるな〜って思ってたけど……え、なんで弟くんがこれ持ってるの……?


……ふーん、お姉ちゃんに内緒でこっそり盗っちゃったんだ……そっかぁ。


お姉ちゃんショックだなぁ、可愛い可愛い弟くんが、まさかお姉ちゃんのブラジャーを勝手に泥棒しちゃう子だったなんて。


これは、流石に内緒にはしておけないかなぁ……お母さんとお父さんに報告しないと。


……ダメって、なんで? 人のもの盗っちゃったんだから、怒られるのは当たり前だよね? 弟くんがこれから同じことしないためにも、ここはちゃんとしておかなきゃ。


……どうしても、内緒にしてほしいの? ふーん、そっかぁ……。


じゃあ、お姉ちゃんの言うこと聞いてくれる? そしたら、お母さんたちにはこのこと言わないでおいてあげる。


……うん、いい子だね♡ ふふっ♡


じゃーあ……早くして?♡


何をって……うふふ♡ 決まってるでしょ?


お姉ちゃんの下着を使って、どんなことしようとしてたのか……ここで、やってみせて欲しいの♡


……いやだ? ふーん、そっかー……何でも言うこと聞くって言ったのに……。


じゃあ、しょうがないね。弟くんにブラジャー盗まれましたーって、お母さんたちにバラしちゃおっかなぁ〜。


……ふふ、それでよし♡ちゃんと言うこと聞けてえらいねー♡


じゃーあ……早速、してもらおうかな♡


ほらほら、どうしたの弟くん♡


お姉ちゃんの下着を使って、どんなことしようとしてたのか、ちゃんと見せて欲しいなぁ♡


……んー?ふふ、じっと見られたら恥ずかしい?♡そうだよねー、だって……恥ずかしいこと、しようとしてるんだもんね?♡


でも、弟くんが悪いんだよ?だから我慢して、ちゃーんとお姉ちゃんに恥ずかしいところ見せなきゃ、ね?


ほら、まずはどうするの?……あ、ブラジャーでお顔隠しちゃった。


なるほどなるほど〜、それで息をすぅーって吸って……ふふ、お姉ちゃんの匂い、嗅がれちゃった♡


どう?いい匂いする?おっきなブラジャーの内側……お姉ちゃんのおっぱいが当たってるところの匂い♡


お姉ちゃん、いつも頑張って、そこにおっぱいをぎゅうぎゅう詰め込んでるんだよ? すっごくおっきいから、詰め込むのも一苦労なんだよね♡


おかげでおっぱいのお肉と布がぴったり密着しちゃうから……汗とか、たっぷり染み込んじゃうの♡


だから、汗臭くないかちょっと心配なんだけど……どうかな?


……すっごいいい匂いする?うふふ、よかったぁ♡


……それで、どうするの?匂い嗅ぐだけじゃ、ないよね?


だって、お姉ちゃんのおっぱいの匂い嗅いでたら……おちんちん、むずむずしてきちゃうもんね?


おちんちんが、朝起きた時みたいにおっきくなって……おしっこしたくないのに、ぴくぴくしてきちゃって……なんか、触りたくなっちゃうんだよね?


ふふ、お姉ちゃんはなんでもお見通しなんだから♡


ほら、やって見せて?お姉ちゃん、弟くんがおちんちんいじいじしてるところ、見てみたいなぁ♡


大丈夫、恥ずかしくないよ♡男の子なら、普通のことなんだから♡


……わぁ、ズボンの上からやっちゃうんだ♡


ズボン越しでも、ちょっとしか膨らんでるの見えないくらいちっちゃいおちんちん、頑張ってぐりぐりしてるの、かわいいなぁ♡


ぐりぐり、ぐにぐに……♡

ぐりぐり、ぐにぐに……♡


お姉ちゃんのおっぱいの匂い……♡甘くていい匂いを、すぅーーーっっっ……って嗅ぎながら、おちんちんぐにぐに弄るの、気持ちいいね♡


体がなんだかぽかぽかしてきて……どんどん、むずむずしてきちゃうね♡


ぐりぐり、ぐにぐに……♡

ぐりぐり、ぐにぐに……♡


……はーい、ストップ♡

なんで止めるのって……ふふ、ごめんね♡せっかく気持ちよくなってるのに、ここで止めちゃったら苦しいよね♡


でも、仕方ないの。だって……弟くんのやり方、間違っちゃってるもん♡


弟くんのやってることは……オナニーっていって、むずむずしたおちんちんを気持ちよくするためにやることなんだけど……。


実はそれ、ちゃんとしたやり方があるんだよね♡


ズボン越しにやっちゃダメなんだよ?ちゃんとズボンと……あとパンツも脱いで……おちんちんを出しながらしなきゃダメなの♡


だから……やり直し♡ちゃんとおちんちんを丸裸にして、もう一回やってみせてほしいなぁ♡


……やだ?恥ずかしい?ふふ、そっかぁ♡


じゃあ、これ……お母さんたちに見せちゃうね♡


ふふ、びっくりした?弟くんがおちんちんぐにぐにしてる間に、動画撮っておいたの♡お姉ちゃんのブラジャーでお顔隠れてるから、分かんなかったね♡


こんなの見せられたら、お母さんたちすっごい怒るだろうなぁ♡いい子の弟くんが、お姉ちゃんのブラジャー嗅ぎながらおちんちんいじいじしちゃう悪い子だったなんて〜……って♡


あ、それと学校にもバラしちゃおっかな♡弟くんが、同級生の女の子からも下着盗んじゃったりしたらいけないから、ちゃんと先生にも言っておかなきゃ♡


そしたら弟くん、すっごい恥ずかしいことになっちゃうね♡お友達から、ブラジャーマンってあだ名付けられちゃうかも♡


お友達みーんなに恥ずかしいのバレちゃうより……お姉ちゃん1人だけに恥ずかしいの見せた方が、ずっとマシだよね?


だったら……お姉ちゃんの言う通り、ズボン脱いで♡


……わぁ、ちっちゃくて可愛い〜……♡まだ皮も被ったまんまだし、勃起してもこのサイズ……理想的な子どもおちんちんって感じ♡


ふふ、ちゃんと褒めてるんだよ?弟くんは可愛いな〜って♡


それじゃあ……素直になってくれた弟くんに、お姉ちゃんからご褒美です♡


ふふ、お姉ちゃんのおっぱいのところ、よーく見ててね?


んっ……んぅっ……しょっ、と。


……あは、びっくりした?おっぱいがばるんっ、て垂れ下がっちゃったね♡


お姉ちゃんのおっぱい、とっても重たいから……ちゃんと下着で支えておかないと、こんな風になっちゃうんだよね♡


これだけじゃないよ?よい……しょっと♡ずるずるずるぅ〜っ……♡


じゃーん、これなーんだ♡

ふふ、そうだよ♡お姉ちゃんのブラジャー……脱ぎたてほかほかバージョン♡


正真正銘、今さっきまでお姉ちゃんのおっぱいを包み込んでたブラジャーだよ♡


これを、弟くんにプレゼント♡


これ使って、さっきみたいにお顔包み込んで、おちんちんしこしこ〜ってして見せて欲しいなぁ♡


大丈夫、今度は動画撮らないから♡その代わり、じーっと見ておいてあげるけど♡


ほら、嗅いでごらん?お顔を包み込んで……すぅーっっっ……♡


あは♡お鼻にくっつけて嗅いでる……♡脱ぎたてであったかいから、おっぱいの匂いすごいね♡甘ったるくて、濃ゆくて、頭おかしくなっちゃうね♡


おちんちんも、ぴくぴくむずむずしてきて……触らないと、どうにかなっちゃいそうだよね♡


これも、やり方あるんだよ♡さっきみたいに、先っちょをぐりぐりするんじゃなくて、指で輪っかを作って、それでおちんちんをしゅこしゅこするの♡


ほら、やってみて♡


しこしこ……♡しこしこ……♡

しこしこ……♡しこしこ……♡


ふふ、上手に出来てるよ♡

弟くんはオナニーの天才だね♡みんなに自慢できちゃうよ♡


しこしこ……♡しこしこ……♡

しこしこ……♡しこしこ……♡


うふふ、弟くん今どんな顔してるのかなぁ♡

ブラジャーのせいでお顔ぜーんぶ隠れちゃってるから、全然見えないや♡


もー、可愛い弟くんのお顔ちゃんと見てあげたいのに……おっぱいがおっきすぎると、こんな時困っちゃうなぁ♡


……あ、そういえば弟くん気づいた?

今、弟くんが被ってる脱ぎたてブラジャー……弟くんが盗んだブラジャーよりも、ちょっとだけ大きいんだよ♡


弟くん、引き出しの奥にあったやつ盗ったでしょ?♡


あれ、もうサイズが小さくなって、着れなくなっちゃったやつなんだよね♡


お姉ちゃんのおっぱい、お顔を包めるくらいおっきなブラジャーでも足りないくらいおっきいんだよ♡すごいでしょ♡


そんなおっぱいおっきなお姉ちゃんの下着を嗅がせてもらいながら、おちんちんしこしこ出来るなんて……弟くんは幸せものだね♡


……あは、おちんちん、もっとむずむずしてきちゃったね♡

体がぽかぽかしてきて、お顔も熱くなってきて……おちんちんも、おしっこが込み上げて来てるでしょ?


どうしたのかなぁ♡弟くんの体、おかしくなっちゃったのかなぁ♡


ふふ、大丈夫♡お姉ちゃんに任せて?弟くんのむずむずしてるの、すっきりさせてあげるから♡


ほら、おちんちんからおてて離して?あ、ちゃんとお顔はブラジャーで隠したまんまね?


それじゃいくよ〜?……むぎゅううううっっっ……♡


ふふ、びっくりした?おちんちんに、何か当たってるでしょ?


柔らかくて、あったかくて、すっごくおっきいもの……これ、なーんだ?


……ふふ、正解♡弟くんのおちんちんは、今……お姉ちゃんのおっぱいに、ぎゅーって押し潰されちゃってまーす♡


……きゃっ♡おちんちん、びくびくしてっ……♡

お漏らし、始まっちゃった……♡憧れのお姉ちゃんのおっぱいでむぎゅーってされて、お漏らし我慢出来なくなっちゃったね♡


大丈夫、我慢しなくていいよ♡そのままお姉ちゃんのおっぱいに、ぴゅーってお漏らし注ぎこんで♡


ぴゅっぴゅ〜♡ぴゅるぴゅる〜♡

びゅくびゅくびゅく……♡びゅるるる〜っっっ♡

ぴゅるぴゅるぴゅる……ぴゅるるる〜っ……♡


……はーい、よく出来ました♡

うふふ、力抜けてへたりこんじゃった♡色んなこと起きすぎて、びっくりしちゃったね♡


それじゃ、ブラジャー外してあげる♡

……ほら、見て♡お姉ちゃんのおっぱい、弟くんのせいでどろどろになっちゃった♡


おしっこと違って、白くてどろっとしてるでしょ?

これはね……精液、っていうの♡

おしっこと違って……気持ちよくなったら出しちゃうもの♡

おちんちんしこしこして、気持ちよくなって精液出しちゃうのを……射精って言うんだよ♡


お姉ちゃんの匂い嗅ぎながら、お姉ちゃんのおっぱいで潰されて射精するの……気持ちよかったでしょ?

ふふ、よかった……♡


……それじゃ、お風呂入ろっか♡

先入っておいで……後で、お姉ちゃんも行くから♡


弟くーん、ここにタオル置いとくねー?


ちゃんと洗い流さなきゃダメだよ?精液はイカ臭くて臭いが残っちゃうから……ちゃんと洗っておかないと、お母さんたちが帰ってきたらバレちゃうからね?


弟くんが、初めて射精しちゃったんだ〜ってこと♡


うふふ、心配なら……お姉ちゃんが洗ってあげようか?


はーい、失礼しまーす♡

うふふ、何びっくりしてるの?後でお姉ちゃんも入るって言ったでしょ?


確かに、いつもは別々に入ってるけど……今日はそういう気分なの♡


ほら、前向いて♡今日はお姉ちゃんが、弟くんのこと洗ってあげるから、ね?


……うふふ、なんか緊張してる?一緒にお風呂入るの、久しぶりだもんね♡


それじゃあ、ボディソープ貸して?……はい、ありがと♡


ん?ふふ、タオルはいらないかなぁ♡せっかくだから、もっと気持ちいいので洗ってあげる♡


んっ……冷た……♡うん、しょっ……全体に、よく、馴染ませて……っと♡


はい、お待たせ♡それじゃあまずは……背中から洗ってあげるね♡


よい……しょっ♡むにゅ〜〜〜〜っ♡


あっ、こーら。動いたらちゃんと洗えないでしょ?じっとしておかなきゃ♡


……おっぱい押し付けられたから、びっくりしちゃった?ふふ、押し付けてるんじゃなくて……洗ってあげてるんだよ?


ほら、おっぱいあわあわになってるでしょ?これで、弟くんの体を洗ってあげるの♡


体洗うタオルよりもおっきくて、柔らかいから、きっとすっごい気持ちいいよ?


ふふ、恥ずかしがらないの。さっき、もっと恥ずかしいことしたんだから♡


ほら、いいからちゃんと前向きなさい♡


それじゃあ……始めるね?


んっ……しょっ♡

むにゅむにゅ……♡むぎゅむぎゅ……♡

むにゅむにゅ……♡むぎゅむぎゅ……♡


どう……?すっごい柔らかくて気持ちいいでしょ♡

マシュマロみたいにふにふにで、お餅みたいにもちもちで……♡

でも、マシュマロとかお餅よりも、ずーっとおっきいんだよ♡


こうやって……ずり〜〜ってすれば……ほら、弟くんのちっちゃい背中ぐらいなら、簡単に全部洗っちゃえるの♡


ず〜りゅず〜りゅ……♡むーにゅむーにゅ♡

ず〜りゅず〜りゅ……♡むーにゅむーにゅ♡


……はい、お背中はこんな感じかな?

それじゃあ次は……腕、失礼しまーす♡


弟くんの二の腕を、谷間に挟み込んで……むぎゅ〜〜〜っ♡

ふふ、弟くんの腕、おっぱいで包み込んじゃった♡

これくらいの太さなら、簡単に挟み込めちゃうんだよ♡すごいでしょ♡


ず〜りゅず〜りゅ……♡むーにゅむーにゅ♡

ず〜りゅず〜りゅ……♡むーにゅむーにゅ♡


はい、二の腕もおしまい♡

それじゃ、次はおててだね♡

おっぱいをこうやって、腕でぎゅ〜〜って締め付けて……っと♡


はい、弟くん♡

お姉ちゃんのおっぱいの谷間に、おてて突っ込んでみて♡

……も〜、恥ずかしくても、ちゃんと洗わなきゃなんだから、ね?我慢して?


……はい、むにゅ〜っ♡

うふふ、弟くんの手のひら、お姉ちゃんのおっぱいにぜーんぶ隠れちゃった♡

もっと深くまで突っ込んでもいいよ?お姉ちゃんのおっぱい、とっても深いんだから♡……弟くんの腕くらいなら、前腕ぜーんぶ隠せちゃうかも?なーんて♡


ほら、むにゅむにゅしちゃうよ?

おてての隙間の汚れもしっかり落とせるように丁寧に……もみもみ♡むにゅむにゅ♡もみもみ♡むにゅむにゅ♡


どう?気持ちいいでしょ?

お姉ちゃん、おっぱいは特に念入りにケアしてるから……そのおかげで、もちもちすべすべになってるの♡


そのせいで、友達からもよく揉まれちゃうんだよ?

手にしっとり吸い付いてきて、すっごい気持ちいいんだって♡

揉まれたらもっと大きくなっちゃうからやめてって言ってるのに……困っちゃうよね♡


……はい、おてても終わり♡

ふふ、弟くんのおてて、お姉ちゃんのおっぱいに蒸されてちょっとふやけちゃってるね♡


……それじゃあ、最後♡一番汚れちゃってるところ、洗おっか♡

ここ♡さっきからどんどん大きくなってる……弟くんの可愛いおちんちん♡


お姉ちゃんがおっぱいたくさん押し付けたから、興奮しちゃったんだよね?ごめんね?

お詫びって言ったら変だけど……おっきくなったおちんちんも、お姉ちゃんのおっぱいで洗ってあげるね♡


ほら、お股開いて?……はい、上手♡

それじゃあ、おっぱいをぎゅーって寄せて……はい、準備出来たよ♡

おっぱいがみっちり閉じて、気持ちよさそうだね♡おててだけでもあんなに気持ちよかったのに……これで敏感なおちんちん挟んだら、どうなっちゃうかな♡


ふふ、おちんちんぴくぴくしてる♡

早くおっぱいに挟まれたい♡さっきみたいにぴゅっぴゅしたいよ〜って、期待して震えてるね♡


それじゃあ早速……おちんちん、呑み込んじゃうね♡

それっ……ぱっちゅん♡


はーい、弟くんのおちんちん、お姉ちゃんのおっぱいで食べちゃった。

根本から先っぽまでぜーんぶおっぱいに隠れて、見えなくなっちゃったね♡

どう?すごいでしょ♡さっきはブラジャーで目隠しされてたから見えなかったけど……さっき弟くんがぴゅっぴゅした時も、こんな風になってたんだよ♡


……ん、谷間でおちんちんぴくぴくしてる……精液、登ってきちゃったのかな?

でも、射精しちゃダメだよ?だって、これは汚れを落とすためにやってるんだもん♡弟くんがぴゅっぴゅしたら、また汚れちゃうでしょ?


だから、我慢しなくちゃだーめ♡どう?出来る?

……よし、いい子いい子♡それじゃあ……洗うね?

おっぱいを持ち上げて……よい、しょっ……♡


たぷたぷ……♡たぷたぷ……♡

もちゅもちゅ……♡もちゅもちゅ……♡

たぷたぷ……♡たぷたぷ……♡

もちゅもちゅ……♡もちゅもちゅ……♡


うふふ、弟くん、すっごい気持ちよさそう♡

お姉ちゃんのもちもちおっぱいで、おちんちんたぷたぷされて……腰が抜けちゃうくらい気持ちいいよね♡

こうやって、おっぱいでおちんちん挟んでたぷたぷするの、パイズリって言うんだよ♡

お姉ちゃんみたいな、とってもおっきなおっぱいがないと出来ないの♡


それに、お姉ちゃんのおっぱいはおっきいだけじゃなくて、とっても重たいから……♡

こうやって、おっぱいを持ち上げて……たぷんっ♡

ほら、落とした時に、おっぱいの中でおちんちんの皮剥けちゃったでしょ?

これで、皮の中までしっかり洗ってあげられるの♡


……うふふ、すごい顔してる♡おちんちん剥き出しになったせいで、敏感な先っぽのところにおっぱいのお肉が絡みついて、気持ちよくなっちゃうね♡

あとちょっとで全部洗えるから、それまで我慢しようねー♡


たぷたぷ……♡たぷたぷ……♡

もちゅもちゅ……♡もちゅもちゅ……♡

たぷたぷ……♡たぷたぷ……♡

もちゅもちゅ……♡もちゅもちゅ……♡


……あ、おちんちんびくびくってしてる♡

もう出ちゃいそう?我慢出来ない?

ふーん、そっかー……じゃあ、ここでおしまい♡


……んー?なんでそんな残念そうな顔してるの?

言ったでしょ?汚しちゃダメって♡おちんちんも十分綺麗に出来たし……これでおしまいです♡


……ふふ、すっごい悲しそうなお顔してる……♡

せっかくおっぱいの中で気持ちよくなれると思ったのに、あとちょっとのところで寸止めされて、おちんちん辛いよね♡苦しいよね♡


もー、しょうがないなぁ……♡

じゃーあ……「お姉ちゃんのおっぱいに精液ぴゅっぴゅしたいです〜」って言ったら、このまま気持ちよくさせてあげる♡

ほら、さんはい♡


……はーい、よく出来ました♡

それじゃあいい子の弟くんのおちんちん、お姉ちゃんのおっぱいですっきりさせてあげるね♡


えいっ♡たぷたぷ♡たぷたぷ♡たぽたぽ♡たぽたぽ♡

ぱっちゅぱっちゅ♡ぱっちゅぱっちゅ♡ぱっちゅぱっちゅ♡ぱっちゅぱっちゅ♡


ふふ、おっぱいで激しくされて、弟くん喘いじゃってるね♡

おちんちんもびくびくして、もう我慢出来ないね♡

いいよ、おっぱいに出して♡お姉ちゃんのおっぱいの中にぴゅるる〜って射精して、気持ちよくなっちゃお♡

ほら、おっぱいぎゅーって締め付けてあげるから、それに合わせてびゅくびゅく〜って精液出しちゃえ♡


行くよ?……ぎゅううううう〜〜っっっ……♡


はい、ぴゅっぴゅ〜♡びゅくびゅく、びゅく〜♡

ぴゅるぴゅるぴゅる〜♡ぴゅっ♡ぴゅっ♡ぴゅ〜〜〜……♡


……はい、よく出来ました♡

うふふ、すっごい出たね♡外からじゃ見えないけど……お姉ちゃんのおっぱいの中、どっろどろになっちゃった♡


見てみたい?もう、しょうがないなぁ……♡

それじゃあ、おちんちん抜いちゃおっか♡

……ふふ、弟くんの精液、糸引いちゃってるね♡


それじゃあ、おっぱい開くね?……はい、くぱぁ〜っ♡

ほら見て、お姉ちゃんのおっぱい、弟くんの出してくれた精液でどろどろになってる♡

これぜーんぶ、弟くんの出したやつだよ♡


……ふふ、弟くん、またおちんちん元気になってる♡

お姉ちゃんのおっぱいねばねばになってるの見て、また興奮しちゃったんだ?

もう、しょうがないなぁ……♡じゃあ、もう一回してあげるね♡


ただし……次はお風呂出てから、ね?♡



ふー、気持ちよかったねー♡

こんなに長くお風呂に浸かったの久々だから、すっかり体がぽかぽかになっちゃった♡


ほら見て弟くん、お姉ちゃんのおっぱい♡

お風呂で蒸されたせいでぽかぽかにあったまって、ほんのりピンクになっちゃった♡


……ふふ、じーっと見過ぎだぞ♡

そんなにおっぱいをまじまじ見てたら、女の人に嫌われちゃうよ?

お姉ちゃん以外にはしないように、分かった?


……うん、お利口さん♡

そんなお利口さんな弟くんには、ご褒美あげちゃおっかな♡


こうやって、弟くんのベッドの上に寝っ転がって……♡

ほら、お姉ちゃんの上においで♡お姉ちゃんが、お布団になってあげる♡


やわらかくて気持ちいいよ?お姉ちゃん、体がふかふかしてて抱き心地すごいって、友達にもよく言われるの♡

お姉ちゃんのふかふかボディで、弟くんのこと癒してあげる♡ほら、おいで?


……はーい、ぎゅ〜〜〜♡

あは、しがみついちゃってる♡お姉ちゃんお布団、そんなに気に入った?

どこもかしこも、むちむちふかふかでとっても気持ちいいね♡

……あ、言っておくけど、太ってるわけじゃないからね?ちょっとむっちりしてるだけで……ほんとだよ?ウエストだって、ちゃんとくびれてんだから。


もー、疑う子はこうだよ?えいっ♡ぎゅーっ♡

うふふ、弟くんのお顔、お姉ちゃんのおっぱいに埋まっちゃったね♡

どう?柔らかいでしょ♡全身ふかふかだけど、おっぱいは特にすごいんだから♡

鼻とか耳とか、突起に合わせてむにゅむにゅ形が変わって、とっても気持ちいいよね♡


それに……とーってもいい匂いするでしょ?

桃の香りがするボディソープと、お姉ちゃんの香りが混ざりあって、おっぱいの匂い、すっごく甘ったるくなっちゃってる♡


だから、もし今弟くんがすぅーーって息を吸っちゃったりしたら……ふふっ♡

我慢出来ずに、息吸っちゃったね♡頭の中ぼーっとしちゃうくらい、濃ゆくてあまーい匂いするでしょ?


脳みそがじーんって痺れて、気持ちいいの込み上げてきて……お姉ちゃんの体にぎゅーってしがみつかなきゃ、耐えられないくらい。

おちんちんも、興奮しておっきくなっちゃったね?


いいよ、またすっきりさせてあげる♡

それで、何して欲しいかな?太ももで挟む?お口でじゅぽじゅぽする?


……え〜、ふふっ♡そっかぁ、またおっぱいがいいんだぁ♡

弟くん、お姉ちゃんのおっぱいで2回も射精しちゃったから、すっかり癖になっちゃったね♡

いいよ、またお姉ちゃんのおっぱいとえっちしよっか♡

そうだよ♡……パイズリ、してあげるの♡


また汚れちゃうって……ふふ、そんなの気にしなくていいの♡

さっきは意地悪してあんなこと言っちゃったけど……弟くんの精液なら、全然汚くなんてないんだから♡


それじゃあ、シャツを脱いでっと……よい、しょっ♡

ふふ、おっぱいばるんってなっちゃった♡ちょっと恥ずかしいかも♡


それじゃあ……お姉ちゃんこのまま寝っ転がっておくから、おっぱい好きに使っていいよ♡

お姉ちゃんの上に乗っかって、おっぱいでおちんちんしこしこして♡

……そうそう、お姉ちゃんのお腹の辺りに座るの♡大丈夫、弟くん軽いもん、全然苦しくないよ♡心配してくれてありがとね♡


はい、それじゃ次は、おちんちん挟もっか♡

ブラ着けてないせいで、横に流れてだる〜んってなってるおっぱいをしっかり掴んで、真ん中にぎゅーって寄せて……弟くんのおちんちんを包み込む、おっぱいオナホにしちゃうの♡


ほら、持ってみて?

……ふふ、重たいでしょ♡スイカよりも重いんだよ♡

お姉ちゃん、こんな重たいのぶら下げて生活してるんだよ♡すごいでしょ♡

ふふ、おててぷるぷるしてるね♡ほら、がんばれ男の子♡これくらい持てないと、女の子に幻滅されちゃうぞー?♡


おっぱいを両手でしっかり持って……胸の真ん中にお肉を集めるみたいにして……ぎゅーっ♡

はい、おっぱいオナホの完成♡ふふ、迫力すっごいね♡お姉ちゃん寝っ転がってるせいで、弟くんのおちんちん見えなくなっちゃった♡


それじゃあ次はいよいよ……みっちり閉じたおっぱいの中におちんちんを……挿入♡

ずぷ……♡ずぷぷ……♡ずぷ〜っ♡

はーい、おちんちんぜーんぶ入っちゃった♡

お風呂上がりでぽかぽかしてるから、おっぱいの中あったかくて気持ちいいね♡


ふふ、もう出ちゃいそう?……だーめ♡

だって、まだおっぱいに入れただけだよ?パイズリはおっぱいとおちんちんのえっちなんだから、ちゃんと男の子が腰を振って出し入れしなきゃダメなんだよ?

ほら、おっぱいからおちんちん引き抜いて?♡

はい、ずりゅ〜〜〜〜っ……♡


ふふ、すっごい顔してる♡

引き抜く時に、おちんちんの出っ張ってるところにおっぱいのお肉がぴとぴと吸い付いて、死ぬほど気持ちいいでしょ♡

お風呂上がりは特にしっとりしてるから、こうやって吸い付きやすいんだよね♡


……ん、全部抜けたかな?

それじゃ、またおっぱいに入れて♡

……休憩したい?ふーんそっか、弟くんはおっぱい一往復しただけで限界になっちゃうんだー♡

なんかお姉ちゃんがっかりしちゃったなー、弟くんのおちんちんがこんなによわよわだったなんて♡


……んっ、ふふっ♡またおっぱいにおちんちん入ってきた♡

気持ち良すぎておかしくなりそうなの我慢出来たね、えらいえらい♡

その調子で、どんどんおっぱいに腰振りしよっか♡


にゅっとん♡にゅぷぷ〜〜っ♡

にゅっとん♡にゅぷぷ〜〜っ♡

にゅっとん♡にゅぷぷ〜〜っ♡


すごいすごい♡お姉ちゃんのおっぱい、こんなに往復出来るなんて、弟くんのおちんちんかっこいいね♡

……ふふ、お口きゅって閉じちゃって可愛い……♡もう我慢できない?射精したい?


……いいよ、出して♡

お姉ちゃんのおっぱいの奥までおちんちん押し付けて、谷間にびゅーってしちゃおうね♡

ほら、最後の往復だよ、頑張って♡

おちんちんを谷間から……ぬぷぷぷぷ〜〜って抜いてぇ……♡

おっぱいをぎゅーって締め上げたまま、腰に力を入れて、おちんちんを……挿入っ♡

にゅぷぷぷぷ〜〜〜っっっ♡


びゅっ♡びゅっ♡びゅ〜〜〜っ♡

びゅくびゅく、ぴゅくぴゅく、ぴゅるるっ♡ぴゅるるるる〜〜〜っ♡


……はーい、よく出来ました♡

それじゃ、おてて離そっか……ふふ、おっぱいまた横に流れちゃった♡

わぁ……またいっぱい出たね♡お姉ちゃんのおっぱいをオナホにするの、そんなに気持ちよかったんだ♡

お姉ちゃんでそんなに気持ちよくなってくれて、嬉しいなぁ♡


……あれ、下から物音が……お母さんたち、帰ってきたのかな?

ふふ、こんなところ見られたらまずいね♡早く着替えよっか♡

……大丈夫、弟くんがまたやりたくなったら……いつでもパイズリしてあげるから♡



ただいま〜……ふー、今日は特別暑かったなぁ……汗でぐしょぐしょになっちゃった。


早くお風呂入らなきゃ……ん、弟くんどうしたの?


……あー、ふふっ♡そっかぁ……じゃあ、弟くんのお部屋行こっか♡



弟くん、すっかりお姉ちゃんのおっぱいの虜になっちゃったね♡あれから毎日おっぱいしてあげてるのに、全然飽きないし♡

もうお姉ちゃんのおっぱいでぎゅーってしてあげないと、おちんちん気持ちよくなれない体になっちゃったもんね♡


それじゃあ今日は……せっかくだから、このままパイズリしてあげる♡

そうだよ、制服着たまま♡このままおっぱいにおちんちん挟んであげるの♡


ほら、見える?お姉ちゃんのブラウスの、一番ボタンが張り詰めてるところ♡

ここのボタンを一つ外すと……ほら♡おっぱいの谷間が見えるでしょ?

ここにおちんちんを、ずぶずぶずぶ〜って入れちゃうの♡縦パイズリって言うんだよ♡


それじゃあ早速……あ、その前に面白いもの見せてあげよっかな♡

弟くん、この定規借りるね♡

これで、弟くんのおちんちん測らせてもらってもいいかな?……ふふ、ありがと♡


それじゃ、ズボン脱いで?

……わぁ、相変わらずちっちゃいなぁ♡勃起してこれだもんね、ふふ、可愛い♡

長さは……8cmくらいかな?この定規のちょうど半分くらいだね♡


それじゃあ次は、この定規をお姉ちゃんのおっぱいに……えいっ♡ずぷぷぷ〜っ♡

はーい、あっという間に8cmのところまで呑み込んじゃった♡

弟くんのおちんちんいっつも包み込んであげてるから、これくらい谷間深いのは知ってるよね?

じゃあこれ……どこまで深いのか、気にならない?


今から教えてあげるね♡

ほら、どんどん沈めていくよ〜♡9cm……10cm……11cm……♡

ふふ、弟くんの定規、どんどんおっぱいに呑み込まれていっちゃうね♡いったいどこまで続くのかなぁ♡

12cm……13cm……14cm……15cm……にゅっ……ぷんっ♡


ふふ、ぜーんぶ呑み込んじゃった♡

お姉ちゃんのおっぱい、15cmの定規なら全部隠せちゃうの♡

弟くんのおちんちんが今より2倍おっきくても、簡単に包み込めちゃうってこと♡すごいでしょ♡


ほら抜いちゃうよ〜、ずぷぷ〜〜〜っ♡

ふふ、ちょっとしっとりしてるね♡暑いせいでおっぱいに汗かいてるから、定規に染み込んじゃった♡

……お姉ちゃんのおっぱいに全部呑み込まれて、定規さん羨ましいね♡弟くんも、挟まれたいよね♡


いいよ、おいで♡お姉ちゃんのおっぱいで、ぜーんぶ包み込んであげる♡

おちんちんを、おっぱいの谷間にぴったり当てて……ずぶずぶずぶ〜〜っ♡


はーい、挿入完了♡

ふふ、いつものことだけど、完全に隠れちゃった♡15cmの定規も隠せたんだもん、当然だよね♡

弟くんのおちんちんは〜……このあたりかな?おっぱいのちょうど真ん中くらい♡全然奥まで届いてないね♡


あは、腰ぐりぐりしてる……♡おちんちんちっちゃいせいで奥まで届かないの、悔しい?

じゃあ頑張っておちんちんおっきくして、いつかお姉ちゃんのおっぱいからはみ出すくらいにしようね♡


ほら、ぎゅ〜って押し付けてるだけじゃパイズリにならないよ?どうするんだったか、覚えてるかな?

……ふふ、正解♡おちんちん頑張って抜き差ししないと♡

お腰に力入れて、乳内からおちんちんを……ずるるるぅ〜っ♡


ふふ、おっぱいの中きつくて抜きにくいね♡

この前、お風呂上がりにしてあげた時は簡単に抜けてたのに♡


今日はブラジャーとブラウスでしっかり固定してるせいで、乳圧高くなってるからかな?

おっぱいがぎゅうぎゅうに締め付けられてるから、その分おちんちんも気持ちいいよね♡


……はい、抜けましたー♡えらいえらい♡だいぶお姉ちゃんのパイズリにも慣れてきたね♡

それじゃあ挿入しよっか♡ぎちぎちの乳圧に負けないように、ちゃんとふんばってね♡


それ、ずぷぷぷ〜っ……♡

ふふ、乳圧でおちんちんの皮、剥けちゃったね♡ずる剥けの亀さんに、おっぱいのお肉がねとねと吸い付いちゃってる♡

お姉ちゃんくらいおっきくないと、こうやっておっぱいで皮剥きなんてしてあげられないんだよ?

よかったね、おっぱいすっごくおっきくて、おまけにパイズリしてくれるお姉ちゃんがいて♡


お姉ちゃん、学校でも男の子から結構人気なんだよ?

おっぱいとか、いっつもちらちら見られてるもん♡

体育の授業の時なんて、お姉ちゃんがおっぱいぶるんぶるん揺らしながら走るの見るために、違うクラスの男の子まで来ちゃうの♡

おっぱいでっかいな〜♡あの爆乳でパイズリなんてされたらどんなに気持ちいいだろうな〜って♡

そんな欲望丸出しの目線で、毎日見られてるんだよ♡


でも、こうやってパイズリしてあげるのは弟くんだけ♡

他の男の子がどんなに頼み込んでも、やってあげないの♡

お姉ちゃんの、学校の誰よりも……先生よりもおっきなおっぱいを味わえるのは、世界で弟くんだけなの♡

どう?嬉しい?……ふふ、よかった♡


弟くんが喜んでくれて、お姉ちゃんも嬉しいなぁ……♡もっと喜ばせたくなっちゃう♡

こうやって、おっぱいをぎゅーって両側から寄せると……ふふ♡締め付けきつくなったでしょ?


さっきよりも、おっぱいずぽずぽするのは大変になったけど……その分、みっちり締まって気持ちよくなれるから、頑張ろうね♡


ずっぽずっぽ♡ずっぽずっぽ♡

ぬっぷぬっぷ♡ぬっぷぬっぷ♡

ずっぽずっぽ♡ずっぽずっぽ♡

ぬっぷぬっぷ♡ぬっぷぬっぷ♡


……んー、そろそろかな?

えへへ、いっぱいパイズリしてあげてるから、弟くんが限界になる時間もだんだん分かってきちゃった♡


いいよ、ぴゅーってして?

大丈夫、制服汚れる心配なんてしなくてもいいよ♡ぜーんぶおっぱいの中で受け止めてあげるから、ね?

おっぱいきつくしちゃうよ?ほら、ぎゅ〜〜〜……♡


ぴゅっ♡ぴゅっ♡ぴゅ〜〜〜♡

ぴゅくぴゅくぴゅく、ぴゅるるる〜〜〜♡

ぴゅるるるる〜〜〜〜っっっ♡


はい、お疲れ様♡今日もいっぱい出したね♡

おちんちん抜けるかな?ちょっとボタンはずして、圧力弱めてあげるね♡

はい、どーぞ♡……ふふ、おっぱいとおちんちんで糸引いちゃってる♡


ほら、どう?おっぱいから全然精液漏れてないでしょ?

全部谷間に収めちゃった♡言っておくけど、おっぱいの奥までも届いてないからね?

このままボタン閉じちゃえば……ほら♡外からじゃ、おっぱいに精液溜まってるなんて全然わからないでしょ?

このまま学校行ったって、気づかれないかもね♡


……あ、いいこと考えた♡

朝にパイズリして、そのまま精液おっぱいにためたまま登校しちゃおっかな♡

きっと、誰にも気づかれないと思うし♡

みんなが見てるお姉ちゃんのおっぱいにマーキング……想像しただけで、興奮してこない?


……ふふ、素直でよろしい♡

じゃ、いつかやってあげるね♡



弟くん、おかえり。

そこ、正座して。……いいから。


なんでお姉ちゃんが怒ってるか、分かる?

……このえっちな本、どうしたの?なんでこんなもの持ってるの?


弟くん、いっつもお姉ちゃんにパイズリしてもらってるんだから、こんなの必要ないよね?なんで?


……ふーん、お姉ちゃんとえっちなことするのよくないって気づいて、ちゃんとオナニーで射精出来るように頑張ってたんだ……ふーん……。


あのね弟くん……そんなこと考えなくていいんだよ?

お姉ちゃんがパイズリしてあげるって言ってるんだから、ちゃんとそれに甘えなきゃ。ね?


それに、もうお姉ちゃんのおっぱいに慣れちゃったから、本見ながら自分でしこしこしたって、全然気持ちよくならないでしょ?


……ふぅ、もういいや、いくら言葉で怒ったって、分かんないよね。

ちゃんと、体で教えてあげなきゃ……弟くんはもう、お姉ちゃんなしじゃ生きていけないんだって。


何するのって……決まってるでしょ?

パイズリするの……ただし、お仕置きのためのね♡

そのために、弟くんが帰ってくるまでに、用意してあったんだから……♡


よいっ……しょっ……と♡

ふふ、どう?弟くん♡このブラジャー、昔のやつ引っ張り出してきたの♡


すっごいみっちみちでしょ♡自分でもびっくりしちゃったもん、こんなに小さくなってたんだ〜って♡

おっぱいのお肉があちこちから溢れて、カップもすぐ壊れちゃいそう♡


……このサイズね、そのえっちな本の表紙に載ってる人と同じサイズなの♡

何カップって書いてあるか、読んでごらん?……そう、Hカップだね♡


これ、お姉ちゃんが中学1年の時と同じサイズだよ♡

そこからどんどん育っちゃったから……こんなになっちゃった♡


このぎちぎちおっぱいで何をするかっていうと……ふふ♡

弟くんが、こんな貧乳の女の子じゃ二度と興奮できないように……お姉ちゃんのおっぱいで、調教してあげるの♡

そしたらもう、お姉ちゃんから離れようなんて思わなくなるよね?


あ、こーら、逃げちゃダメ♡……はい、捕まえた♡

お姉ちゃんの方が、弟くんよりずっと大きくて力も強いんだから……逃げられるわけないでしょ?


それじゃ、ズボン脱がすね……ふふ、なーんだ、もうおっきくなってる♡

おっぱいみちみちになってるの見て、興奮しちゃってるね……素直な子はお姉ちゃん好きだぞ♡


それじゃ、おっぱいに呑み込んじゃうね♡

一気に……ぎゅ〜〜〜〜〜っ♡


あは、体びくんって跳ねちゃった♡いっつもゆっくり入れてあげてるから、突然こんなに勢いよく挿入されたらびっくりしちゃうよね♡

でも、今日はお仕置きだから仕方ないの♡ごめんね?


……あ、でも即射精はしなかったね、えらいえらい♡

毎日おっぱいで慣らしてあげた甲斐があったなぁ♡始めたての時にこれしてたら、しばらくぴゅっぴゅするの止まらなくなってたかも♡


このままぎちぎちおっぱいの中に閉じ込めておくだけでも射精しちゃいそうだけど……でも、そんなんじゃお仕置きにならないし♡


ちゃーんとたぽたぽして、お姉ちゃんのおっぱいで搾り取ってあげるからね♡行くよ?


たっぽたっぽ♡たっぽたっぽ♡

たっぽたっぽ♡たっぽたっぽ♡


ふふ、喘いでる喘いでる♡

いつもと全然違うでしょ?普段は弟くんのよわよわおちんちんに合わせて、ちょっと手加減してあげてるもん♡

今回はお仕置きだから……おちんちんから容赦なく精液搾り取るための、本気パイズリだよ♡


きつーいブラジャーでみっちみちに締め付けたおっぱいでおちんちん扱いてるから、終わる頃にはおちんちんがバカになっちゃってるかもね♡


ほら、まだまだ終わらないよ?

次はこうやって、肩紐を指でつまんで上下に揺すって……♡


たぽたぽ……♡たぽたぽ……♡

たぽたぽ……♡たぽたぽ……♡


ふふ、こうするとおちんちんだけじゃなくて、重たいおっぱいがお腹にべちんべちん当たって、すごい衝撃来るでしょ?

お姉ちゃんくらい重たいおっぱいじゃないと、できないんだよ♡


……ふふ、でもこのやり方だと、ブラジャーへの負担大きいみたい♡

聞こえる?おっぱいがたぷたぷ揺れる音と一緒に、ブラがぎしぎし鳴ってるの♡

こんな小さいブラだと、あんまり乱暴に揺すったら壊れちゃうかもね♡


……ふふ、気持ちよすぎて頭おかしくなっちゃいそうだね♡

もう耐えられない?いつもみたいなやわやわで優しいパイズリに戻してほしい?

もう、しょうがないなぁ……じゃあ、一回だけチャンスあげる♡


今から、アルファベットをAから数えて、お姉ちゃんのおっぱいのカップに辿り着くまで、一回ずつおっぱいをたぷたぷするの♡

それを全部耐えられたら、お仕置きは終わり♡甘やかしご褒美パイズリに変えてあげる♡


それじゃ、行くよ?

えー……♡びー……♡しー……♡でぃー……♡いー……♡えーふ……♡

ふふ、全然終わらないね?いつまで続くのかなぁ……♡

じーい……♡えいち……♡あーい……♡じぇーい……♡けーえ……♡えーる……♡え〜〜む……♡……えーーーぬ……♡


ぴゅっ♡ぴゅっ♡ぴゅ〜〜〜♡♡♡

ぴゅるぴゅるぴゅる〜〜〜っ♡ぴゅくっ♡ぴゅくっ♡びゅるるる〜〜〜っ♡


ふふ、残念でした〜♡あと1個だったのに、耐えられなかったね♡

お姉ちゃんのおっぱいは……Oカップ♡このブラジャーよりも7つもサイズが上の……バスト116cmのOカップでした♡


どう?びっくりした?びっくりしたでしょ♡

驚きすぎて、いつもよりもいっぱい出てるね♡おっぱいから溢れちゃうかも……♡


……きゃっ♡

あーあ、ホック弾けちゃった……流石に中1の時のブラジャーだと、無理があったかぁ……♡

ほら見て、ホックのところ千切れちゃってる♡おっぱいおっきすぎて、Hカップのブラ壊しちゃった♡


……それじゃあ、お仕置き続行だね♡

何驚いてるの?耐えられたらご褒美って話だったでしょ?

弟くんはゲームに負けたんだから、また射精させられちゃうんだよ♡よかったね♡


せっかくお仕置きするんだから、ちょっとすごいことしちゃおっかな♡

まずは、ふにゃふにゃになったおちんちん、もう一回硬くしなきゃだね♡


はい、どうぞ♡

お姉ちゃんが今着けてたブラジャー、お顔に押し付けてあげる♡

たっぷり染み込んだフェロモン嗅いで、またおちんちんおっきくしようね♡


はい、吸ってー……♡吐いてー……♡

吸ってー……♡吐いてー…… ♡


ふふ、すぐにおちんちんおっきくなっちゃった♡

弟くん、ブラジャー盗んじゃうくらいお姉ちゃんの匂い好きだもんね♡無理矢理嗅がされたら、そりゃすぐ興奮しちゃうか♡

このまま嗅がせ続けたら、匂いだけで射精しちゃうかも……それはちょっと困るから、一旦下着はお預けね♡


そしたら次は、硬くなったおちんちんの皮を、おっぱいの重みで無理矢理剥いちゃうね♡

それ、ずぷぷぷぷ〜♡はい、亀さん丸出しの大人おちんちん出来上がり♡


いつもは、このままおっぱいで皮を被り直させてあげるんだけど……今日はお仕置き用の特別仕様だよ♡

皮を戻さないように、おっぱいを開いたまま持ち上げて……亀頭だけを包み込むみたいに……ぱくっ♡

はーい♡一番敏感なところが、おっぱいに包まれちゃった♡


ここをごしごし〜ってしてあげるとね、射精した直後の敏感なおちんちんは……潮、噴いちゃうんだよ♡

今から弟くんの亀さんをおっぱいでごしごし磨いて、ぷしゅーって潮噴かせてあげる♡

多分、さっきの射精よりもずーっと気持ちいいから……覚悟してね?


いくよ?

ずにゅずにゅ……♡ずにゅずにゅ……♡

ずにゅずにゅ……♡ずにゅずにゅ……♡


あは、気持ちよすぎて腰が浮いちゃってるね♡

丸出しの亀さんおっぱいで擦られて、意識飛んじゃいそうだね♡

お仕置きやめてほしい?普通のパイズリがしたい?ふふ……だめー♡

弟くんのおちんちん徹底的にいじめて、お姉ちゃんのパイズリじゃないと勃起もできないようにしちゃうんだから♡


ずにゅずにゅ……♡ずにゅずにゅ……♡

ずにゅずにゅ……♡ずにゅずにゅ……♡


あ……亀さんぷくーって膨らんできたね♡

精液と違うの昇ってきたでしょ♡もうちょっとで潮噴けるよ、頑張ろうね♡

最後におっぱいでぎゅーって圧力かけてあげる♡

お姉ちゃんのOカップおっぱいでみちみちみち〜って締め付けて、最高に気持ちいい潮噴きさせてあげるからね♡

いくよ〜……?ぎゅうううううっっっ♡


ぷしゅっ♡ぷしゅ〜〜〜っ♡

ぶしっ♡ぶしっ♡ぶしっ♡ぶしゅーっ…… ♡


あは、すっごい勢い♡

おっぱいから飛び出して、お姉ちゃんの顔にまでかかっちゃった♡

体もがくがく震えちゃって……ふふ、ちょっとやりすぎちゃったかな?♡


……うふふ、お顔すっごい蕩けちゃってる♡

お姉ちゃんから離れようとするから、こうなっちゃうんだよ?

これからはちゃんと、お姉ちゃんだけで射精するように、ね?分かった?

……はい、よく出来ました♡

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ダウナー気味爆乳彼女のおっぱいローションぬるぬるマッサージで仕事の疲れを癒してもらう話


「おかえり〜……うわ、めっちゃ疲れてんじゃん。今日の仕事そんな大変だったの?」


「……お〜よしよし、頑張ってえらいねー、褒めてつかわそう」



──ぽふぅっ……♡



「……ちょ、いきなり乳に顔埋めんなし……やーめろ、吸うなって、まだ風呂入ってないんだから……」


「はぁ……あんたってほんとあたしの谷間で呼吸すんの好きだよねー、そんないい匂いする? ……するんだ、ふーん……」


「……ま、いっか。今日は特に頑張ったみたいだし、特別に甘やかしてあげよう」


「ほら、一旦おっぱい終わり。……そんな絶望的な顔すんなって〜、もっといいことしてあげっからさ」


「よいしょっ……ほら、ここ来な〜、あたしの膝の上、乗せたげる」



──ぽふっ……♡



「はーい、いらっしゃ〜い……そんでほら、こうやっておっぱい乗っけて〜っと……♡た



──むっぎゅうううっ……♡



「はーい、むちむち雌肉サンドイッチのかんせー……どうどう、気持ちいいっしょ」


「……うわ、おっぱいの下あっつ……乳乗せてるせいで全然顔見えないけど、興奮してんの丸わかりだし……喜んでるみたいで何よりですわ」


「あんた高校の時からこれ好きだったよね〜、あん時はまだ今より小さかったから、鼻までしか隠せなかったけど……今じゃ頭どころか、ちょっと乗り出して首のとこまで乳が乗っかってんのどーよ?」


「あんたが毎日毎日おっぱい使うから、こんな馬鹿みたいにでっっっかくなっちゃったんだからさぁ……責任取って、たくさん堪能すること♡」


「……うわ、めっちゃふすふすしてる……下乳の匂い直に嗅がれてんの恥ず〜、ちょっとこっちまでなんか興奮してきたわ……」


「……あ、めっちゃ勃起してる……あたしの谷間の匂い嗅いでたら、性欲ギンギンに溢れちゃったんだ」


「あんた、昔っからあたしの乳で呼吸するとすーぐフル勃起しちゃうよね〜……フェロモンってやつが濃いせいかな?」


「ま、おかげでえっちしたい時は、こうやって無理矢理おっぱいに埋めさせたら簡単なわけだから、助かるんだけど……♡」


「あー、そんじゃ……いい感じにあったまってきたことだし……やりますか……♡」


「……あ、ちょい待って……せっかくだからあれやらせてよ」


「えー、こほん……お風呂にする? あたしにする?それとも……お風呂×あたし?♡」


「……ちょっと違う? ふふ、いいじゃん細かいことは。さ、どうすんの」


「……あは、だよねっ……♡ そういうと思って、こっちは準備してんだから」


「そんじゃ、風呂場行こっか……めっちゃくちゃにしてやるから、覚悟しろよ〜……♡」





「んっ……しょっ……」



──だぽんっっっ……♡♡♡



「……うわ、デカ……いや毎日見慣れてるんだけどさ、こうやって鏡越しに見るとマジで引くぐらいデカいわ……見てよこれ、スイカかっての」


「ほら、ブラの縁からおっぱいの肉溢れてるし……これ半年前に買ったのに、もうきつくなってんのマジ……?」


「あんたが一生揉んでくるせいで、マジで一生成長期終わんないんだけど……高校の時でも友達から「牛」って呼ばれてたぐらい乳あったんだから、あそこで満足しとけばさ〜」


「……ま、デカけりゃデカいほどいいズリキチのあんたには、Iカップで満足しろったって無理か……」


「……高校の時のブラ着けてパイズリして欲しい? 無理無理、すぐぶっ壊れるって。どんだけ成長したと思ってんの? 乳の重さなんて倍ぐらい増えたんだからね?」


「ま、重いっつっても、食べたら乳と尻に行く体質のせいで、ウエストはこの通りくびれてるわけなんですけど……ほんっと不思議だよね、割と間食とかしてるし特にダイエットとかしてないのに、ここだけぜんっぜん肉付かないんだもん……」


「前どんだけ食べりゃ太るかなってめちゃくちゃお菓子とか食いまくってた時期あったでしょ? あん時ブラのサイズ1ヶ月で2つ上がったかんね。おかしくない?」


「はぁ……まぁいいや。ほら、さっさと風呂入っててよ。あたしは準備あるから、後で入る」






──ガララッ……。



「ほーい、お待たせー……んふふ、どした? そんなにガン見して」



──どっっったぷんっ……♡♡♡



「あーそっか……見るの久しぶりだもんね、あたしのビキニ姿♡ サイズ合うのが店に無くなってから、全然着なくなってたもんねー」


「これ、先週海外のグラマー専用水着サイトで注文したの。サイズ探すのめっちゃ苦労したんだからな〜?」


「ま、ぴったりとはいかなかったけど……この通りぱつんぱつんだし、肩紐とかみっちみちだし……でも、最低限ビキニとしての役割は果たせてるからいいっしょ?」


「……あはっ、そんな独占欲全開にしなくたって、外には着てかないって♡ てか、何かあってもあんたが守ってくれるでしょ?」


「……なんでビキニか? ま、ある程度汚れても大丈夫な服装っていうか……じゃーん、これなーんだ」


「そ、ローションでーす。いっつもパイズリの時使ってるから、そりゃ分かるよねー」


「じゃーこれ使ってぬるぬるパイズリするかって言ったら……んふふ、ちょい違うんだなーこれが。マット敷いてあるんだからさ、何やるかは大体見当つくっしょ?」


「こいつを、体全体にたーっぷり垂らしてっと……んっ、冷たっ……おっぱいに入れてあっためときゃよかったかなー」


「で、これを塗りこんでくわけ。ほれ、ぬりぬりぬり〜……」


「ほーら見て、ただでさえつやつやぷるぷるのもち肌が、ぬるんぬるんになってくよー。てっかてかでエッロいでしょ」


「太ももにも塗ってっと……うわ柔らか〜、あんま念入りに触ることないからたまーにこうやってじっくり触るとビビるくらいやわこいんだけど」


「ほら見てよ、こうやってぺちぺち叩くとふるんふるん揺れてる。どんだけ駄肉付いてんだって話だよね」


「ふふ、んでおっぱいも……ん、しょっ……♡」



──ぬりゅっ……♡ ぬるるっ……♡

──ぬぽっ♡たぽんっ♡ぬるぅっ♡



「うーわ、こっちはもっと柔らかぁ……自分で触っててもこんな気持ちいいんだもん、こんなのにちんちん挟まれたら、そりゃすぐにびゅーびゅーしちゃうのも当然かー」


「高校ん時も、よく触られてたからね〜……どいつもこいつもあんまりでっかいもんだから、言葉無くしてたけど」


「……あ、もちろん女友達だよ? あんた以外の男にあたしの極上爆乳触らせるわけないじゃん」


「……女相手でも嫉妬しちゃうんだ、ふーん……♡」


「……ほれ、準備完了ー。全身ぬっるぬるのてっかてかになっちゃいましたー」


「うっわ、見過ぎでしょ……♡ 爆乳彼女のローションまみれのぬるぬるドスケベボディ、そんな興奮する?」


「ほら、おっぱいもいつもよりなんかでっかく見えるっしょ? 迫力エッグいよね〜、自分で見てもエロすぎてビビるわ」


「ほら、湯船から出てきな? 今度はあんたのこと、ぬるぬるにしてあげるから♡……もちろん、手で塗ったりはしないけどね♡」


「はーい、そこに寝っ転がる……よしオッケー、そんじゃ、上乗るよ〜……えいっ」



──ずしぃっ……♡



「んっ……ふふ、重いっしょ♡ 細身だけど、乳と尻だけはぶっくぶく肥えてるかんね……♡ それのせいで、多分平均体重より重いんだよね♡」


「見てよ、あんたの胸元で潰れてる爆乳……♡ でっっっかいっでしょ♡ あんたの胸板から溢れちゃいそうだし♡」


「そんじゃ、やってくか〜……全身ぬるぬるパイズリ、開始〜♡」



──ぬ、りゅうううっっ……♡♡♡ ぬるんっっっ♡♡♡

──ぬるっ♡ぬるるっ♡ぬぷぅっ……♡



「うーわ、気持ちよさそ〜……♡ 気持ちよすぎて歯ぁ食いしばってんじゃん♡ そんなに良い?」


「ま、そうなんのも当然か〜……あたし元々うるおい肌体質だから、肌荒れとかは全然困ってないんだけどさ。あんたが触る時のために、毎日化粧水とか塗りこんで肌ぷるぷるのつやっつやにしてあるからね」


「触れたら指にしっとり吸い付いてくんだよね〜……ほら、今だってローションでぬるぬるになってんのに、ぺっとり肌に絡みついてくんでしょ? ちょいもちもちにしすぎたかな?」


「ま、気持ちよさそうだからオールオッケーか……ほら、腕はおっぱいでしたげる。それ、むにゅ〜……」



──むんにゅうううっっっ……♡♡♡



「そーら、腕パイズリだぞー……谷間ふっかいから、こんぐらいの太さだったら簡単に呑み込めるんだよね〜」


「ほら見て、手の先から手首ぐらいまでなら簡単に隠せるんだからね。すごくない?」



──たぽたぽっ♡もにゅっ♡



「ちょ、揉むなし……♡ どうせ揉むなら風呂上がりの、ほっかほかに蒸されて乳液とかも塗り終わった後の、いっちばんやわこくてしっとりしてる時に揉んだ方がよくない? 多分めっっっちゃくちゃ気持ちいいから♡」


「ほらほら、今は腕に集中する〜♪ ほれ、ずりずりしちゃうぞ〜っと……」



──ずりゅうううっっっ……♡



「あは、きっもちよさそ〜……声出てんじゃん♡ みっちみちに締め付けられた厚ぼったい爆乳で腕パイズリされんのそんな気持ちいい? 気持ちいいだろうな〜、女のあたしでもこれやってほしいって思うし」


「はい、左腕おーわり。んじゃ次右腕ねー、ずにゅにゅにゅにゅ〜〜……♡」



──むにゅっ……ずにゅううっっっ……♡



「おらっ、どうだ〜♡ 言っとくけど、並のおっぱいじゃこんなこと絶対出来ないかんね? 彼女がメートル超え余裕の爆乳でよかったね〜♡」


「……うわ、てかあんたの腕からなんかあまーい匂いすんだけど……♡ やば、こんなみちみちの谷間でずりずりしたせいで、あたしのおっぱいの匂い染み付いちゃってるじゃん……♡」


「自分じゃあんま嗅ぐ機会ないけど、こんな乳臭いえっろい匂いさせてたんだ〜……そりゃあんたも勃起しちゃうよね♡」


「そんじゃ、この甘ったる〜いおっぱいの香り……脚にも染み込ませちゃお♡ あんたのことあたしのおっぱいでマーキングして、他の女が寄り付かないようにしたげる♡」


「『うわ、◯◯さんの体臭雌くさ……♡これ絶対に独占欲強い女がマーキングしてるわ〜』って誰でも丸わかりになるようにしてやるから♡ それっ♡」



──ずにゅうっ……ずりゅりゅりゅ〜……♡


──むんにゅう……むにゅ〜……♡



「よーし、これで脚もおーわり♡ ふー、これで全身洗えたかなぁ? ど、気持ちよかった?」


「ん〜……?♡ ふふ、何か言いたそうだなぁ〜?  なになに、あたしのマッサージに文句でもあるっての? ほれ、言ってみなさいよ♡」


「……………………ふふっ、あははっ。ごめんごめん、じょーだんだって、そんな泣きそうな顔すんなっての♡」


「いやここまでお膳立てしといてさぁ……『アレ』、やんないわけないじゃん♡」


「もちろん、やるに決まってるでしょ♡ まだ洗ってないところ……おちんちんも、おっぱいマッサージしたげるから♡」


「ほら、股広げる〜♡ ……うわ、ガッチガチじゃん♡ そんな期待してたんだ〜、このズリキチめ♡」


「いいよ〜、一生記憶に残って消えないぐらい、最高のパイズリしたげる♡」


「そんじゃ、おっぱいぎゅ〜〜〜って寄せて……っと♡」



──ぎゅうう………みち……みちぃぃ……♡♡



「はーい、みっちみちおっぱいオナホのかんせー♡ これ乳圧エッグいから、覚悟してよねー♡」



──どくっ……♡ どぷっ……♡



「うーわやば……♡ おっぱいオナホ見せつけただけで先走り出てんじゃん……♡ ちょっとエロすぎたかな?♡」


「はいはい、おちんちんくんそんなに涙出さなくても、お姉ちゃんが泣き止ませてあげますからね〜……ん? もっと泣かせるの間違いか? まいいや♡」


「ほら、挿乳すんぞ〜、歯ぁ食いしばれ〜♡ それ、ずぷぷぷぷ〜〜〜……♡♡♡」



──にゅぶ……ぬぷぷぷぅぅぅ……♡♡♡



「うわ、こんなみっちみちにしてるのにどんどん入ってくし……やっぱローションの力ってすごいわ〜♡」



──にゅぷぷぷ……ぬっぷん♡



「はーい、全部入りました〜♡ いつもの事だけど、ぜーんぶ呑み込んじゃった♡ こんだけ勃起しても胸板までぜんっぜん届かないのすごいね〜♡ 谷間深すぎて引いちゃうよね〜♡」



──どぷっ……♡♡♡ ぶびゅびゅびゅうっ……♡♡♡



「んっ……♡ お〜マジか……♡ 挿乳だけで射精しちゃった……♡ いつもなら最低でもワンストロークぐらいは耐えるのに、今日はやけに早いじゃん♡」


「やっぱ全身念入りにおっぱいでマッサージして性欲高めさせてあげたからかな〜?♡ んふふ、もう挟む前から暴発寸前になってたんだぁ〜、かーわい♡」


「……てか、出したのに全然萎えてないじゃん♡ 谷間の中でまだ硬いままなんだけど……これって、まだまだ出せるってことでOK?」


「……も〜しょうがないなぁ♡ んじゃ、ぬるぬるパイズリ続行ってことで♡」


「ほれ、おっぱいから引き抜いたげる♡ あんたは射精の余韻で腰抜けて動けないだろうから、あたしが動かしたげるね♡ ほれ、ぬぷぬぷぬぷ〜……♡」



──ぬぶっ……♡ ぬぽぽっ……♡



「うわマジか……こんなぬるっぬるにしてあんのに、おっぱいめっちゃちんちんに吸い付いてんじゃん……♡」


「入れる時はあんなすんなり行ってたのに、いざ抜く時だけこんなしつこく乳肉へばりつくなんて……あたしのおっぱい、どんだけあんたのちんちん好きなんだって話だよね……♡」


「……はーい、先っぽまで抜いたよ〜……んじゃ、また呑み込むね〜♡ ぬぷぬぷぬぷ〜……♡」



──ぬるるぅぅっっっ……♡♡♡



「はーい、おっぱいの中におかえりなさ〜い♡ ふふ、今度は限界まで押し付けたげよっかな? 今日こそ胸板まで届くといいね♡ それ、むにゅうううっっっ……♡」



──むんにゅううううっっっ♡♡♡



「ほーら、おっぱいがあんたの腰に押し付けられてどんどん平べったくなってく……♡厚みエグいね〜、まだ潰れてるし……♡」


「ほらもうちょいで乳奥だよ〜、あたしの一番奥まであとちょっと♡ おちんちん頑張れ〜♡」



──こつんっ……♡



「あは、届いたじゃん♡ すっご♡ こんだけべったり潰してるとはいえ、あたしの谷間の奥まで届くおちんちん中々ないよ♡ えらいえらい♡」



──ぶびゅっっっ♡♡♡びゅるるるる〜〜♡♡♡びゅぐっ♡♡♡びゅぐっ♡♡♡



「あはっ、出てる出てる♡ 達成感でめっちゃ濃いの出てんじゃん♡谷間すっごい熱いんだけど♡」


「いいよ、いっぱい出しな♡ ぜーんぶあたしのおっぱいで受け止めたげるから♡」



──びゅううっ……♡ びゅるるるっっっ……♡



──ぼたっ……♡ ぼたぼたっ……♡



「うわ、下乳からちょっと溢れてんじゃん……♡ あたしの谷間から溢れる量とかマジか、今日よっぽど興奮してんだね……♡」


「……なんかあたしも興奮してきたわ、もうちょっとおっぱいでいじめてやろ♡」


「ちょい乳圧緩くなるよ〜……一回ビキニの紐外して………もっかい、今度は超窮屈に締め直して……っと♡」



──ぎゅぎゅうううっっっ♡♡♡ みちっ♡♡♡みちぃっっっ♡♡♡



「うわ、ちんちん跳ねすぎでしょ♡ いきなり乳圧上がってびっくりした?♡」


「ほら見て、ただでさえきっつきつだったのに、締め付けたせいでもうみっっっちみち♡ 乳肉何キロ分溢れてんだろうね♡」


「この超凶悪な乳圧かかったおっぱいで、全身揺さぶって〜……おらっ、ノーハンドパイズリ行くぞ〜♡♡♡」



──ずにゅうううっっ♡♡♡ぬぽんっっ♡♡♡ぬぷっっっ♡♡♡ぬぽっっっ♡♡♡だぽんっっっ♡♡♡



「あは、気持ちいい?♡ みっちみちになった乳肉で無理矢理精液搾り取られんの好きだもんね♡ これやると枯れるまで射精してくれるから好きなんだよね〜♡」



──ぬぽんっっっ♡♡♡ぬぷっっっ♡♡♡ぬるぅっっっ♡♡♡



「お〜、いつもは一瞬でびゅるびゅるすんのに、今日はやたら耐えんじゃん♡ やっぱあんな大量に出した後だから、やっぱ厳しいか〜?♡」


「……しょーがない、『魔法の言葉』、言ってやるか〜♡ これ言うと、絶対にあんた射精するもんね〜♡ あたしの必殺技っていうか♡」


「ほら、言ってごらん? あたしの、どんなおっぱいでびゅるびゅる乳内射精したいの?♡」


「……『122cmPカップの爆乳おっぱいで射精させてください』……ふふ、言えたじゃん♡」


「──でも、それじゃあ無理かなぁ♡」


「だって──今日測ったらあたしのおっぱい、124cmのQカップになってたし♡ Pカップの貧乳おっぱいで出したいって言うなら、無理かも♡」


「ほら、言いなおしなよ♡ 『俺のせいでもっと下品に成長したQカップおっぱいで精液搾り取ってください』って♡ さん、はい♡」




「……よく出来ましたっ♡」




──びゅるるるるぅぅ〜〜〜っっっ♡♡♡ びゅっっ♡♡♡びゅぐぐぐぐ〜〜〜っっっ……♡♡♡








「ふ〜、いいお湯だった〜……見て、肌がもっとつやっつやになっちゃった♡」


「あんたは……ふふ、げっそりしてんね。まぁあんだけ搾り取ればねー」


「そんじゃ、さっさと寝よっか。あんた先に寝室行っててよ。あたし準備あるから」


「……なんのって、ふふっ。さっき風呂場で言ったでしょ?『めちゃくちゃ柔らかいおっぱい揉ませてあげる』って♡」


「今から、乳液とか塗りこんで、おっぱいてろんてろんにしてから行くからさぁ……先待っててよ♡」


「じゃ、またあとでね♡」

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淫魔マッチングアプリに登録してしまった人間くんが乳魔のお姉さんに無理矢理母乳を飲まされてからおっぱいで搾り尽くされちゃう話


 淫魔と行為に及ぶのは地獄と同義。

 これが、人間たちの間での共通認識だ。

 淫魔とのセックスはそれ即ち、精魂果てるまで搾り尽くされる肉ディルドになることを意味するからだそうだ。


 しかし、果たしてそれはそんなに悪いことなのだろうか。

 一生非モテで童貞になるよりは、多少プレイが荒くとも美人で抜群のスタイルが確約されている淫魔の方がマシだと俺は思う。


 むしろ、僕のようなマゾ寄りの人間からすれば、それは地獄どころか天国にも感じられるだろう。


 ──というわけで、『淫魔×人間専用セックスマッチングアプリ』なるものに登録してみた。

 これを使えば、簡単に淫魔とエッチが出来るらしい。

 噂通り、登録して間もなく数百件にも及ぶマッチングリクエストが届いて、とりあえず一番早く届いた人と会うことになった。


 まさか、こんなにすんなり事が進むだなんて。

 詐欺でないことを願いながら、駅で相手の到着を待つ事数分。



「あの……クボタさん、ですか?」



 背後からかけられた声に振り向くと、そこにはとんでもない美人がいた。

 サラサラの黒髪に、芸能人でも見ないような整いすぎてる顔立ち。

 歳は多分、僕よりも少し上くらいだろうか。20代前半に思える。


 そして何より、体がすごい。身長は俺よりも高くて、180は超えているだろう。

 しかしその長身と比較しても釣り合わないほどに、胸が大きい。

 縦ラインのセーターの胸部が、スイカを無理矢理詰め込んだみたいにこんもり膨れ上がっている。


 それに、とてもいい匂いがする。

 ミルクのような、優しくて甘い香り。嗅いでるだけで、動悸が激しくなってくる。


 想像してたものの上をいく、規格外の美人。

 こんな美人になら、いくらでも搾り尽くされていいと思える。



「えっと、クボタです。あの……マユさんで合ってますか?」

「はい、合ってます……よかったぁ、詐欺だったらどうしようって思って……まさか本当に会えるだなんて……」



 心底嬉しそうにホッと息を吐くマユさん。

 いや、それを言うならこっちのセリフだ。こんな極上の女性とセックスするだなんて、それこそ目玉が飛び出るほどの大金を払わなければいけないはず。

 それをタダで出来るというのだ。こんなにうまい話はないだろう。



「えっと、じゃあまず食事にでも……」

「あ、それなんですが、実は予約したホテルに用意してもらっていて……近くなので、そちらに行きましょう、ねっ」

「あ、ちょっ」


 マユさんは僕の腕をガシッと掴むと、勢いよく歩き出した。

 その力はとても女性とは思えないほどに強く、抵抗──する気もないのだが、されるがままに引っ張られていくのだった。





 マユさんが予約したホテルというのは、どこをどう見てもラブホテルだった。

 まさか、中で食事をしてすぐに事に及ぶつもりなのだろうか。

 淫魔というのは性欲旺盛だと聴いていたが、どうやら噂に違わないらしい。



「でも、びっくりしました」



 部屋に向かうエレベーターの中で、マユさんが言う。



「……えっ、な、なにがですかっ!?」



 自分でも間抜けだと思う声が出た。

 エレベーターという狭い空間に充満した、マユさんの甘い香り。

 それに気を取られていたせいで、返事がすっとんきょうになってしまったのだ。

 くすくすと笑いながら、マユさんが続ける。



「まさか、ほんとに今どき淫魔とのマッチングアプリを利用する人間さんが居るだなんて……」

「あはは、僕としては使わない方がおかしいと思ってるんですけどね。こんな綺麗な人と会えるんですから……」



 アプリを利用する際も、何度も何度も重なる注意書きに鬱陶しさを感じたものだ。

 人権は保証出来ないとか、大袈裟に言い過ぎだと思う。たかだかセックスなのだから。



「まぁ、そちらが正しいと思いますけど……♡」

「え?」

「いえ、何でも……あ、着きましたね。さ、部屋に行きましょうか♡」



 エレベーターが目的の階層に着くと、マユさんはさっきと同様僕の腕を掴んで、急かすように引っ張った。

 部屋はもうすぐなのに、急ぎすぎだと思う。そんなにお腹が空いているのだろうか。



「ほら、ここです。どうぞ先に入ってください」



 マユさんに促されるまま、部屋のドアを開けた──その瞬間のことだった。



 ──むっ……わぁぁっ……♡♡♡




「………ぇ、ぁっ……♡♡♡」



 思わず、立ち尽くす。

 甘い。とにかく甘ったるい、とてつもなく濃厚な香り。

 どろっどろに煮詰めた練乳みたいな、濃い乳臭。


 それは、マユさんから香っていた匂いを、何十倍にも濃ゆくしたみたいで。

 ぐらぐらと、頭が揺れる。酒を何杯も飲んだみたいに足元がふらついて、思わず部屋の中にへたり込んでしまう。

 下半身を見ると、大きくペニスが勃起していた。



「ふふ、気に入ってくれましたか? クボタさんに喜んでいただきたくて、来る前に少し蒸しておいたんです♡」



 くすくすと笑うマユさん。

 その声質にはさっきよりも一段濃い妖艶さが含まれていて、より性欲を煽ってくる。



「部屋を暖房で温めて、谷間を蒸らして……奥の方に溜まった汗を、そこの加湿器の水に含ませておいたんです♡」

「あせ……?」

「はい、この部屋に篭っているのは、私のおっぱいの匂いなんです♡ ……最初から壊しすぎても面白くないので、一滴だけしか垂らしてませんけど……♡」



 マユさんは加湿器のタンクを引き出して、僕の目の前に置く。

 なみなみと水が溜まったタンク。しかしそこからは、もわもわと濃ゆいフェロモンが漂ってくる。

 本当に、この中に一滴しか谷間の汗が混じってないのだろうか。



「ふふ、ほんとはもーっと濃ゆくしてあげてもよかったんですけど、それだと頭が壊れちゃうと思うのでやめておきました♡ ……こんな美味しいカモ、はじめから壊しちゃう訳にはいきませんもの♡」

「か、カモ……? いったい、どういう……?」

「ふふ、まだわかりませんか?♡」



 マユさんはそう笑うと、俺の服とズボン、それぞれを手で掴み上げる。



「──人間なのに、淫魔とマッチングしようとしたおバカさんのことです♡」


──ビリビリビリィッ!!


「ひっ……」


 一瞬で、服が剥ぎ取られた。

 人間離れした無茶苦茶な力で、服が紙のように千切れて、ボロ切れになってしまったのだ。

 目の前の存在が俺よりも上位なのだと分からされ、恐怖が湧き上がってくる。



「さてさて、それじゃあ下拵えからしましょうかね♡」

「あ、の、しょくじは……」

「んー? ふふ、もちろん今からしますよ♡……お腹いっぱいになって、精力付けてもらわないとですからね♡」



 マユさんが、背中に後ろ手を回す。

 ぷち、ぷち、ぷち、ぷち、と金具か何かが外れる音がした後、どゆんっっ♡とおっぱいが服越しに重たく垂れ下がった。



「うふふ、じゃーん♡」



 ずるずると、服の中から引き摺り出したものを見せつけてくる。


「っ……でかっ……♡」


 真っ黒なブラジャーだった。大きすぎるせいで、一瞬それが胸部を包むためのものだと認識できなかった。


「うふふ、大きいでしょう? スイカだって包めちゃうんです♡ まぁ、私の胸は包みきれないんですけど……♡」



 僕の顔の横にそれを近づけて、大きさを分からせてくる。

 片方のカップだけで僕の頭より大きい。もし被せたら、完全に隠れてしまうだろう。

 しかも、熱気と同時に甘ったるい香りまで漂ってきてもうどうしようもない。



「これは後でプレゼントしてあげますね♡ まずは……お食事からです♡」



 そう言ってマユさんは、セーターの裾に手をかける。

 服が捲れ上がり、モデルのようにくびれたウエストが姿を現す。

 体躯からは考えられないほどの細身に驚くのも束の間。ある程度まで捲ったところで急に、ぶよんとした肉の塊が現れた。


 ぐぐぐ、と、布地がその肉に絡みついて、引っかかっている。

 マユさんが力を込めると、それは服に引っ張られるみたいに持ち上がって、形を変えて。



「よい……しょっ♡」



 ──どたぷぅぅんっっっ……♡♡♡



「ぅ、わっ……♡♡♡」



 圧巻の一言だった。

 ものすごく大袈裟に揺れながら、肉の塊──おっぱいが姿を現したのだ。

 とにかく大きい。ブラジャーと服で相当抑え込まれてたのだろう、想像していたよりも遥かに肉量が凄まじい。

 あれだけ巨大だと思っていたデカブラですら、これを包み込むとなると確かに心許ないだろう。



「んふふ、ちょっと蒸れちゃってますね……♡ クボタさんを犯せると思ったら、興奮してしまったみたいです♡」



 むわりと、漂ってくる熱気。

 彼女が乳を晒した瞬間から、部屋に篭る甘ったるいフェロモンが遥かに濃さを増して鈍重になった。



「……あら? ふふっ、お漏らししちゃったみたいですね♡ すこし刺激が強かったでしょうか……?♡」

「えっ……ぁっ……♡」



 ──ぴゅくっ……♡ びゅるるっ……♡



 言われて初めて気づいた。

 射精していたのだ。触れてすらないのに、匂いを嗅いだだけで。

 おっぱいから漂うフェロモンだけで、脳イキさせられてしまっていた。


 しかも、止まらない。

 ゆるく蛇口を開けているみたいに、とぷとぷと精液が漏れ続けていて、自分の意思では止めることが出来ない。

 甘ったるい絶頂感が、常に全身を甘く痺れさせている。



「あらあら、このままじゃ放っておくだけで枯れちゃうかもしれません……♡ 早く下ごしらえを

始めないと……」

「し、したごしらえって……♡」

「あら、もう分かっているでしょう? ……ほら、見てください♡」



 重たげに右乳を持ち上げ、見せつけてくる。

 皿ほどもあるピンク色の巨大な乳輪、そこからとろとろと、何か液体が溢れていた。

 とてつもなく甘ったるい。練乳のような、いやそれ以上だ。



「私、乳魔なので……こんな風にミルクが出ちゃうんです♡ とっても甘くて、栄養たっぷりなんですよ?」



 見ててください、そういうとマユさんは俺から剥ぎ取ったシャツを手に取って、乳肉にあてがう。

 


「んっ……♡」



 ──びゅにゅうううっっっ……♡♡♡



 シャツが乳肉に強く押し当てられると共に、勢いよく液体が流れ出る音がしだした。

 数秒後には、漆黒だったアンダーシャツが灰色に、あっという間に脱色されたみたいに真っ白になって、ぼたぼたと吸収しきれなかった分の母乳を垂らし始めた。



「じゃーん♡ 真っ白になっちゃいました♡」



 黒かったシャツは、影も形もなくなっていた。

 男の汗臭い黒シャツが、乳魔の母乳がたっぷり染み込んだ甘ったるい純白のシャツへと塗りつぶされてしまったのだ。



「すっごく濃いでしょう? これを今から君に飲ませてあげます♡」

「ぇっ……」

「甘ったるいミルクで胃袋をいっぱいにしてあげるんです♡ 乳魔の母乳はすぐ精液に変換されるので、何リットルか飲ませて効率よく搾れるようにしてあげますからね♡」



 にこにこ清楚な笑顔で、恐ろしいことを言ってくる。

 冗談じゃない。そんなことされたら、頭がおかしくなる。

 逃げなきゃ、そう思っても絶頂感で体に力が入らない。



「こら、だーめ♡ ちゃんとおっぱいしましょうね〜♡」

「ひっ……♡」



 がっしりと頭を掴まれて、おっぱいにむんにゅりと埋めさせられる。

 異常なまでに柔らかい。昔小学校の授業で作ったスライムより遥かにぷにゅぷにゅしてて、軽く押し付けられているだけなのに顔が沈んでいく。

 そんな感触に浸っている間に、口を開けさせられて、ボリュームたっぷりの乳輪が口内を埋め尽くす。



「は〜い、ミルク飲みましょうね〜♡」



 ──びゅぐうううううっっっ♡♡♡



「んっっっ♡♡♡ん〜〜〜〜〜〜っっっ……♡♡♡」


 ドロっとした暖かい液体が、大量に流れ込んでくる。

 ねばついてて濃ゆい、そんな感触の後に雪崩れ込んでくる、圧倒的な甘さ。

 牛乳の比ではない。味蕾が溶けそうになる、苛烈なまでの糖度。



「ふふ、美味しいですか? たくさんあるので、どんどん飲んでくださいね♡」



 これを飲み込んだらやばい。そう分かってはいるが、放っておいたらあっという間に口が破裂してしまう。それほどに射乳の勢いが凄まじい。

 意を決して飲み込む。ごきゅり、ごきゅりと粘ついた液体が喉を通っていく。

 ぼとぼと、ぼとぼと。飲み込むたびに胃が重くなっていく。どれほどのカロリーを秘めているのだろうか。


 そうしてどんどん飲まされていくうちに、異変が起き始めた。

 射精欲がさっきの比にならないくらい高まっているのだ。

 乳魔のミルクに含まれているという媚薬成分が働き始めたのだろう。絶頂を堪えられない。



──びゅぶぶぶぶっっっ♡♡♡



「ん〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡」



 そのまま、射精してしまった。

 さっきのような、とろとろした生ぬるいものではない。ホースを引き絞ったみたいな、噴射という方が正しい大量の絶頂射精。


「まぁ、漏れちゃいましたね♡ ふふ、これ以上は貯めておけないらしいですね♡ それじゃあミルクはおしまいです♡」


 そうしてようやく、おっぱいから解放される。

 はぁはぁと、吐く息がとてつもなく甘ったるい。げふ、と口から漏れたゲップすら、乳臭くなってしまっている。

 まるで体の内側が、乳魔のミルクによって犯されたみたいだった。


「うふふ、お腹パンパンになっちゃいましたね♡ それだけ溜め込めば十分でしょうか♡」


 見ると、僕の腹はまるで妊婦のようにたぷたぷに膨れ上がっていた。

 この膨らんでいる胃袋に入っているもの全てが、マユさんの母乳なのだ。

 一体どれだけの量を飲まされたのかと、ぞっとする。


 しかも、飲んだのは片乳の分だけ。片方だけでこれだけの量を出せるなんて。

 しかもさっきまでしゃぶりついていた右乳からは、余韻のようにとぷとぷとミルクが溢れていた。搾ってもいないのに溢れているのを見ると、まだまだ溜め込んでいるらしい。


「じゃあ、下ごしらえも済みましたし……次は、私が食事をする番ですね♡」

「な、なにを……」

「ふふ、淫魔にとっての食事なんて……決まっているでしょう?♡」



 チロリ、と妖しく舌を出してみせると、マユさんは谷間をぐぱっ……♡と開いて見せる。



「ぅあ……♡」



 閉じ込められていて濃厚な乳臭が溢れ出し、肺を灼いてくる。

 そして、谷間がなくなるまで完全に乳が開かれると、その奥、胸板に何かが張り付いているのが見えた。



「じゃーん、ローションボトルです♡ 私のねとねとの母乳がたっぷり入ってるんですよ♡」



 マユさんはそれを手に取って、僕のペニスの横に置く。

 乳熱が宿ったボトルは500ミリリットルほどの容量があり、当然僕の肉棒よりもずっと大きい。

 そんなものを、完全に包み隠していたのだ。あの中に肉棒を呑み込まれたら、果たしてどうなるか。



「本番えっちを期待していたならごめんなさいね? でも乳魔なので……”こっち”の方が、ずっと気持ちいいと思いますから♡」



 おっぱいを腕で抱え込んで、谷間を作り上げるマユさん。

 その信じられないほど深い谷間の、上からボトルを差し込んでみせる。

 ボトルは完全に谷間に呑まれて、見えなくなってしまった。



「ふふ……ぎゅ〜〜………♡♡♡」



 そのまま、おっぱいを強く寄せあげて乳圧をかける。

 むんにゅりと、大きくひしゃげる爆乳。その谷間から、べこべこべこっ……♡と、何かが潰れるような音が響いてくる。



「ふぅ……こんなものでしょうか♡」



 谷間に手を突っ込んで、ずるずるとボトルを引っ張り出すマユさん。

 しかし、そのボトルに原型は無かった。

 ボトルの中いっぱいに入っていたはずのミルクは無くなっていて、容器が空っぽになっている。

 更に乳圧を強くかけられたせいで、べこべこにひしゃげてしまっていた。



「うふふ、見てください♡ 私のおっぱいに搾り取られて、空っぽになっちゃいました♡」

「ぁ、ぁ……♡」

「君のおちんちんも、今からこんな風にしてあげますね♡」



 にこにこと優しい笑顔で告げられる、悪魔のような搾精予告。

 搾り殺される。そう確信して初めて、僕はマッチングアプリを使ったことを後悔したのだった。



「それじゃあいきますね? おっぱいをみっちり寄せあげて……はい、きつきつおっぱいオナホの完成です♡ 母乳ローションでぬるぬるになってるから、きっと腰が抜けちゃうくらい気持ちいいですよ♡」


 ぎゅう、とおっぱいを手で寄せて持ち上げ、乳圧が高まった谷間を見せつけてくる。

 あれほど大量に母乳ローションを注いだというのに、上からも下からも、一滴すら垂れてない。

 圧倒的な谷間の深さに、恐怖が走る。



「や、やめっ……」

「やめませーん♡ はい、呑み込んじゃいますね〜♡ ずぷぷぷぷ〜〜〜っっ……♡♡♡」



 ──ぬぷぅっ♡にゅぷぷぷ……♡♡♡



「〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡」



 ぴとりと下乳に亀頭が触れて、そこからはあっという間だった。

 異様なまでの柔らかさを感じたかと思えば、その次の瞬間にはみっちみちに乳圧がかけられた乳肉の海に、肉棒があっさり沈んでいったのだ。

 

「うふふ、おちんちんがなくなっちゃいましたね♡ ぜーんぶおっぱいの中に埋まってしまいました♡」

「ぁっ♡ぁっ♡ぁっ♡♡♡」


 女々しく情けない喘ぎ声が溢れるが、止まらない。

 ペニスを丸ごと呑み込んで余りありすぎる乳内は、とにかく信じられないほど気持ちがいい。

 ボトルがひしゃげるほどむっちり乳圧がかけられている癖に、肌がきめ細かすぎて痛みが一切ない。


 ただでさえぷるついた潤いに溢れている上に、粘度の高い母乳で谷間がコーティングされているせいで、ぬるぬるの感触と艶めき溢れる乳肉の感触とが合わさって、剥き出しになった亀頭とぬちぬちと圧迫してくるのだ。

 こんなもの、耐えられるわけがない。



──びゅぐっっっ♡♡♡びゅるるるる……♡♡♡



「んっ……♡ うふふ、おっぱいが少し暖かくなりました♡ 挿乳しただけなのに射精しちゃいましたね♡」


 谷間から溢れてはいないが、谷間で射精を感じ取ったマユさんが呟く。


「ん〜、美味しい……♡ やっぱり童貞さんの精液はレベルが違いますね♡ あのアプリに張り付いてた甲斐がありました♡」


 絶頂でカクついた腰を、上からずっしりとおっぱいで抑え込みながら、うっとりと恍惚の表情を浮かべているマユさん。

 乳魔は乳肌に精液を吸収すると聞いたことがあるが、どうやら本当らしい。


「ん……ふふ、お射精終わりましたか? たくさん出しましたね♡ まぁ、おっぱいからは溢れていませんが……」


 無茶を言う。500ミリリットルボトルですらはみ出すことも出来ないのだ。射精だけで、この深い谷間の容量を突破することなんて出来るはずがない。


「射精も終わったことですし、次はズリズリしていきましょうか♡」

「……ぇっ、終わりじゃ……」

「まさか、まだ一回射精しただけですよ?♡ 大丈夫、母乳をたっぷり飲んでもらったので、あと100回は射精出来ちゃいますよ♡」


 絶望する。

 100回も射精なんて、そんなの体力が持たない。死んでしまう。

 けど、逃げることは出来ない。優に10キロは超えるだろう重たい乳肉に囚われてしまっているのだ。まるで身動きが取れない。



「うふふ、せっかく射精してもらったので、面白いことをしてあげますね♡」

「何を………ぅっっ♡♡♡♡」



 突如、肉棒への快感が増した。

 乳肉の圧迫が強まり、ただでさえぴとぴとしつこく張り付いてきたぷるつやの肌が、更にもっちりときめ細かさを増して亀頭を圧迫してきたのだ。



「ふふ、感じられましたか? 乳魔は精液を吸収することで、おっぱいを成長させることができるんです♡ 大きさだけじゃなくて、ハリとか艶とか、ね♡」



 見てください、と言いながら、マユさんが細指をおっぱいに置く。

 そのまま手を離そうとすると、しっとりと乳肌が指に吸い付き、しつこく絡みついていた。

 指が離れた後も余韻でふるんふるん震えていて、柔らかさが伝わってくる。



「クボタさんがとっても質のいい精液をくれたおかげで、おっぱいがもっとえっちになっちゃいました♡ これでもっと搾り取ってあげられますね♡」

「や、やめっ……」

「やめません♡ それじゃあ……始めますね?♡」



 ──ぬちゅっ♡ばちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡たぽっ♡♡♡



「ぁ゛っ♡♡♡ぁぁ〜〜〜っっっ……♡♡♡」



 そこから始まったのは、一方的な蹂躙だった。

 更に潤いと大きさを増した爆乳をだっぷんだっぷん揺らして、マユさんは僕のペニスを強引に搾り取ってきたのだ。



 ──びゅっっっ♡♡♡♡びゅるるるるっっっ♡♡♡♡びゅぐ〜〜〜〜っっっ♡♡♡



「うふふ、また射精しちゃいましたね♡ さっきよりも大量で、谷間から溢れちゃいそうです♡」

「やだっっっ♡♡♡ゃめっ♡♡♡」

「はい、吸収♡ それでまた、おっぱいに栄養送っちゃいます♡」



 ──みちっっっ♡♡♡みちぃぃ〜〜っっっ♡♡♡



「〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡」

「うふふ、乳肉がまた増えたせいで、乳圧もっときつくなっちゃいましたね♡ どこまで耐えられるか楽しみです♡」



 マユさんは心底楽しそうに、更に重たくなったおっぱいをだっぽだっぽと揺らしながら、更にズリ扱いてくる。

 もはや射精は止まることなく、感触の良くなり続ける乳肉に搾られ続けて、常時絶頂状態にされていた。

 だというのに干からびないのは、さっき飲まされた母乳のせいなのだろう。



「あ、ちなみにおっぱいが成長するたびに母乳の量とか、濃さも増すんです♡ うふふ、1回目の射精で、さっきクボタさんが飲んでくれた倍くらいの量が回復しちゃいましたよ♡」

「そん、なっ……♡♡♡」

「うふふ、だからもしさっき飲ませてあげた分が枯れても、またたくさん飲ませて回復させてあげますからね♡ ホテルのこの部屋、実は買い取ってあるんです♡ だからここで一生、私とおっぱいエッチですよ♡」



 目の前の乳魔からの、絶望的な宣告。

 あの時軽い気持ちで、淫魔マッチングアプリなんて使わなければ、こんなことには。

 絶頂で薄れゆく意識の中で、僕は自分のしたことの愚かさを悔やむのだった。



 ──びゅるるるっっっ♡♡♡びゅぐるるるる〜〜〜っっっ♡♡♡




「……おーい、クボタさーん?……あらあら、完全に気絶しちゃいましたね♡」


「しょうがない、続きはまた後ですね♡ 起きた時でないと、反応が楽しめませんし……」


「……しかし、おっぱいが大きくなりすぎちゃいましたね。母乳でパンパンになっちゃいました」


「……そうだ、お風呂に母乳を溜めておいてあげましょう♡ 起きたら浸かりながらおっぱいえっちを……うふふ♡」


「早く起きてくださいね、クボタさん♡」

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痴漢した爆乳◯K(乳魔)2人に捕まって母乳漬けにされながらパイズリで精液搾り尽くされる話

「──はい、オニーサンスト〜ップ♡ 今がっつりお尻触ったっしょ〜♡ 感度いいからすーぐ分かんだからね〜♡」


「……うわ、こんなにあっさり……ほんとにツノと尻尾隠すだけで釣れちゃうんだ……もっと早くすればよかったな……」


「ね〜、言ったっしょ〜? あー、もっと早くから試しときゃよかったぁ〜♡」


「……お兄さん、ぽかんってしてるね。今の状況分かってない感じ? ……私たち、実は淫魔なんだよね」


「やっちゃったね〜♡ 淫魔に痴漢するなんて、人間さん達からすれば自殺行為もいいとこだって小学校でも教えてんのに♡ ま、あーしらからすれば求愛行動だけどさ♡」


「……淫魔から人間を襲うのは禁止されてるけど、求愛行動を受けた場合、それに対して返事という意味でのあまあまレイプをすることはOKとする……って法律、当然知ってるよね」


「淫魔の子に狙われたら死ぬほど搾り取られちゃうからさ〜、マトモな人間なら淫魔に痴漢するなんてバカみたいなことしないんだけど……ツノと尻尾隠しちゃえば、人間の女の子と間違って痴漢してくれんじゃないかって思ってさ♡」


「……まさかこんなに上手くいくだなんて思ってなかったけど。いくらツノとか擬態しても、こんなにおっぱいとお尻が大きい女子高生、人間にはいないと思うから」


「あーしは絶対成功するって思ってたんだよね〜♡ 頑張ってツノと尻尾隠す練習してよかったっしょ?♡」


「……まぁ、それはそうかも。実際、こうして釣れたわけだし」


「と、いうわけでオニーサン♡ 見事引っかかって求愛痴漢してくれたってコトで……あーしらとカップル成立♡ ぐちゃぐちゃにぶち犯してあげっからね〜♡」


「……あ、逃げようとしてる。ダメだよ、獲物は獲物らしく大人しくしてなきゃ。ほら、ぎゅー……」


──むにゅうううっっっ……♡♡♡


「うわ♡ 背中から抱きついてバカでかい乳押し付けられちゃった♡ 潰れた乳が正面からでも、オニーサンの胴体の幅はみ出るくらい押し付けられてるの見えるし♡ 逃がさない意志強すぎっしょ♡」


「……久しぶりの獲物だもん。私だって毎日ムラムラしてたから、あんたの誘いに乗っかったんだし」


「それはそうかもだけど最初っから飛ばしすぎだって♡ ほら、サキュ乳思いっきり押し付けられたせいで、オニーサンの顔と体へなっへなのタコみたいになっちゃった♡ 多分1ヶ月はこの感触思い出しただけで勃起しちゃうよ♡」


「……そうなの? 後ろからじゃ顔見えないから……まぁ、当然骨抜きにするつもりで抱きついたから、そうなってくれてないと困るんだけど」


「うーん、やる気あっていいねー♡ じゃ、あーしもメロメロにさせちゃおっかな〜♡ ブラウスのボタン外してっと……うわ、目ぇ釘付けじゃん♡ 谷間エグいっしょ♡ オニーサンの顔の幅よりも長いかんね♡」


「……まさか、もうあれやるの? 大丈夫? 先に軽いので慣らしとかないと、廃人になっちゃわない?」


「ん〜、まーいいっしょ♡ そうなったらなったで、あーしらが責任持って飼ってあげればいいし♡ それよか、認識阻害ちゃんとかけてるよね?♡」


「……お兄さんがあんたの尻触った瞬間にかけといたよ。これでどんなに激しく犯しても周りの人にはバレないから、安心して」


「オッケー♡……ってわけでオニーサン、助けとか期待しないほうがいいよ♡ どんだけ叫んだって誰も気づかないかんね♡」


「……大丈夫、痛くはしないから。ただ、死ぬほど気持ちよくなっちゃうだけ。だから安心して、ね?♡」


「こーら、暴れない暴れない♡ 聞き分けのない悪い子は、おっぱいにお顔閉じ込めちゃうぞ〜♡ うりゃっ♡ ぎゅ〜〜〜♡」


──ぎゅ〜〜…………♡♡♡


「あ、すごいびくんびくんしてる……一瞬で脳イキしちゃった。まぁ淫魔のおっぱいに顔埋めさせられたら当然そうなるか……」


「こーしてあげるために、さっき走って蒸らしておいたかんね〜♡ 谷間に溜まった乳フェロモン、めっちゃくちゃ濃厚になってるから♡ このまま30分ぐらい乳臭漬けにして、2度とあーしらから逃げようなんて思えないようにしたげる♡」


「うわ、えぐいことするね……30分も淫魔の蒸れた谷間でどろどろのミルク臭嗅がされ続けたら、肺の中全部ぐずぐずに蕩かれて、おっぱいの空気以外受け付けなくなっちゃうんじゃないの? お兄さん廃人確定だね、かわいそうに」


「ま、痴漢してくるような人だしセーフっしょ♡ そうなったらウチらで一生甘やかしてあげればいいだけだし♡ ほらほら、もっとふかーくお顔埋めちゃうぞ〜♡ おっぱいの奥に籠った一番濃ゆいフェロモンいーっぱい吸って、淫魔のおっぱいのことしか考えられない廃人にしてやっからな〜♡」


「……あんたばっかり楽しんでずるい。じゃあ私は顔以外やるから。体中におっぱいむぎゅむぎゅ押し付けまくって、柔らかさと乳臭でマーキングする。」


「うっわ、全身くまなくぐっずぐずにするつもりじゃん♡ あんたこそ考えエグいんですけど♡ もうあーしら専用のおっぱい奴隷にする気満々じゃんね♡ ……ってわけでオニーサン、そういうことだから♡ 幸福感すごすぎて気絶しちゃうかもだけど、勘弁ね♡」




「……っし、この辺でいいかな〜♡ そんじゃお顔解放したげる♡……うーわ、顔中涙と乳汗でぐちゃぐちゃじゃん♡湿度高いおっぱいにずーっと蒸されてたせいで湯気まで出ちゃってて、チョー可愛いんですけど♡」


「……うわ、蒸れすぎでしょ……お兄さんの顔解放した途端おっぱいからむわって空気溢れたんだけど……ミルク臭えぐ。電車の中の空気全部、あんたのおっぱいの匂いに塗りつぶされちゃったじゃん。1ヶ月は消えないよこれ」


「うわ、マジだ♡ オニーサンが谷間で呼吸しまくるから、もっと蒸してフェロモンどんどん濃くなっちゃって♡ これ認識阻害解いた瞬間、車内の人みんな脳イキしちゃうかも♡ ま、いっか♡」


「こんな甘ったるい乳臭籠らせてる谷間に直接お顔呑み込まれてたお兄さんは……あーダメだねこれ。何十回も脳イキしたせいで白目剥いちゃってる。ズボンもぐちょぐちょになってるし……人間として完全に終わっちゃったね、これ」


「うわ、マジじゃん♡ 精液の臭いえぐいんだけど……あ〜、やべ、めっちゃ興奮してきた……♡ おっぱいめっちゃドクドクいってんだけど……♡」


「……うわ、匂いあっま……ちょっと、母乳溢れてんじゃないの? ブラウス越しに透けてる黒いデカブラ、どんどん白いの滲んでるんだけど……」


「あ〜、引っ掛けた男に飲ませてやろうと思って、今朝搾らずに来ちゃったんだよね〜♡ おかげで昨日の晩から熟成しといたドロドロ特濃母乳漏れてきちゃった……♡ つか、そっちも人のこと言えなくね?♡ なんかめちゃくちゃミルク臭いんですケド……♡」


「……実は、私も母乳溜めてきてるんだよね。さっき全身乳肉漬けにしたせいで、体中に私のフェロモンが染み込んで、おまけにおっぱいの柔らかさに溺れてへなへなになったお兄さん見たら興奮してきちゃって……おっぱい張ってきてヤバいかも……」


「うーわ、特注ブラウスぎっっっちぎちになってんじゃん♡ おっぱい張りすぎっしょ♡ ま、あーしもなんだけど……そんじゃ、失神してるお兄さん起こすのも兼ねて、ミルク飲ませてやっか〜♡」


「そうだね。……あ、でも私が先だから。さっきはあんたが乳フェロモン漬けにしたんだから、今度は私の番。……ほーらお兄さん、おっぱいでちゅよ〜」


──ぶるんっっっ♡♡♡


──どぷどぷどぷぅ〜〜……♡♡♡


「あ、ちょズルいし〜……うわ、一瞬で起きたじゃん♡ 電流浴びたみたいに体ビクーッてなってたし♡ ま、寝起きに生クリームより濃い乳魔の母乳大量に注ぎ込まれたらそりゃそうなるか〜♡」


「ふふ、お兄さん目ぇ覚ました? さっきの脳イキで精液使いすぎちゃったからね〜……私の特濃母乳で精力補充してあげる。乳魔のミルクは濃い精液に変換されるから、たくさん射精出来るようにたーっぷり注ぎ込んであげるからね」


「ほんじゃ、あーしは下の方イかせてもらおっかな〜♡ ブラウス脱いで……うわ、デカブラパンパンになってる♡ ほら見てオニーサン♡ あーしのおっぱい、ミルクで張って余計でっかくなっちゃった♡」


「うわ、乳肉溢れすぎでしょ。確かそれ大玉スイカも入るやつじゃなかったっけ。肩紐もぎっちぎちだし……谷間も肉がひしめき合っててぎゅうぎゅうになってるじゃん」


「ほらほらオニーサン、ミルク飲みながらでいいから見ててよ♡ こうやって自分でおっぱい揉みしだいて……ぎゅ〜〜〜♡」


──ぶりゅ……♡ぶりゅりゅりゅううっっっ……♡♡♡


「ほら、お兄さん聞こえる? このきったならしい音……あいつ、ブラ越しに母乳搾ってんの。ほんとならあんだけ大量に搾ったらブラから染み出してくるんだけど、あいつの濃すぎるから繊維通らなくて……あ、ほら、乳肉とブラに圧迫されて、押し出された母乳がカップから溢れてきちゃった」


「うわ、濃ゆ〜〜♡ 半分ゼリーみたいになってんですケド……♡ オニーサンが興奮させるせいで、こんな半固形のドロドロミルクになっちゃったじゃん♡ 見て見て、手で掴んだらぐちょぐちょ言ってるし、粘度やば〜♡ そんじゃこれを、谷間に詰め込んで……♡」


──ぐちゅっ♡ぶちゅっ♡ぐぢゅううっっ……♡


「はい出来た〜♡ 特濃母乳ローションたっぷりデカブラぎちぎち爆乳おっぱいオナホの完成〜♡」


「うわ、えろ……乳圧えぐすぎて谷間の母乳ローションぐちゃぐちゃ潰れる音聞こえるし。あんなのにおちんちん挟まれたら、お兄さんどうなっちゃうかな?」


「こ〜ら、暴れちゃダメ♡ 本能的にヤバいって分かったんかな? ま、いくら暴れたって今更無駄だけど♡ ほ〜ら、母乳に蕩かされてよわよわになったおちんちん、乳内へ案内しちゃうぞ〜♡ ブラちっさくなったせいで下乳露出してるから、このまま谷間に飲み込んで……♡」


──みぢゅっ……♡むちみちみぢぃぃっ……♡♡♡


「うぉっ、腰かくついてるっ♡ 痙攣エグすぎっしょ♡ あーしのクソ重おっぱい、一瞬でもだけどばゆんって持ち上がっちゃったんですケド♡」


「快感強すぎて、体が過剰に反応しちゃったんだね。でも、射精の音聞こえないね。100回分くらいは絶頂したはずなんだけど……」


「多分アンタのドロドロ母乳で濃ゆ〜い精液煮詰められたのと、あーしの谷間が狭すぎるせいじゃない?♡ おちんちんみっちみちに圧迫されてるせいで、精液出てこなくなってんだって♡」


「そっか、じゃあ中途半端な絶頂だと精液永遠に出てこないね。ま、永く楽しめるから私たちはそれでもいいけど……快楽地獄で脳が焼き切れて死なれちゃっても困るから、早いとこ射精させてあげないとね」


「お〜し、そんじゃ張り切ってズリズリしてやっか〜♡ ぎちぎちに張った肩紐持ち上げてだぽだぽ揺らしてやっからな〜♡ おらっ♡」


──だぽんっっ♡♡♡だぽんっっっ♡♡だぽんっっっ♡♡♡


──ばちゅんっ♡ばちゅんっ♡ばちゅんっ♡


「ズリ音うるさ、どんだけ乳内狭っ苦しいのよ……ていうか下乳がお兄さんの体に当たる音もやばいね。それ、母乳抜きだとどんぐらい重いんだっけ」


「ん〜? 確か12キロぐらいじゃないっけ♡ あ、でも最近せーちょーき来てっから、もっとあるかも♡ 肩紐すぐ千切れっから困るんだよね〜♡」


「じゃあ私と同じくらいかな……まぁ、今は母乳たぷたぷだからもっとあると思うけど。お兄さん知ってる? 乳魔のミルクってものっすごい濃いから、重たいんだよ。水の3倍ぐらいだっけ」


「そ♡ だから10リットルだしたら30kgぐらいあんだよね〜♡ あーしらがその気になったら、オニーサンのこと母乳だけで押し潰しちゃえるかも♡」


「……あ、また絶頂した。どろどろミルクの中に全身埋められるとこ想像しちゃった? 私らが言えたことじゃないけど、お兄さんも相当変態だね」


「お、確かに谷間の中でチンポびくついてっかも……けど、射精したかどうかは分かんないな〜。ちょっちおっぱい開いてみっか♡」


「……深く埋まりすぎでしょ。谷間開いても全然おちんちん見えないんだけど。この白いネバネバしてんのはあんたの母乳だから違うし……これじゃ射精しても気づかないかもね。はぁ、仕方ないか。じゃあこうするしかないかも。んぅっ……」


──びゅううううっっっ♡♡♡びゅぐぅぅっっっ♡♡♡


「ちょちょ、勢いよく母乳注ぎすぎっしょ♡ そんな飲ませたら、オニーサンがパンクしちゃうんじゃないの?♡」


「しないから大丈夫。何リットルか飲ませて、無理矢理大量の精液に変換させて、どろっどろに煮詰まった精液を中から押し出すんだよ。そうしたら射精出来るでしょ」


「おっ、ナイスアイデア〜♡ そんじゃあーしも、射精促してあげるためにどんどんばちゅばちゅおっぱいレイプしちゃおっかな〜♡ オラっ♡」


──どちゅんっっっ♡♡♡どちゅんっっっ♡♡♡どちゅんっっっ♡♡♡どちゅんっっっ♡♡♡


「……あ、なんか精液の気配してきた。そろそろ出るかも」


「おっけ♡ んじゃ、最後は思いっきしおっぱいぎゅ〜〜〜ってして乳圧かけて……おちんちんから精液無理矢理引っこ抜くみたいに……ずりゅりゅりゅううう〜〜……♡♡♡」


──どぷっっっ♡♡♡♡びゅるるるっっっ……♡♡♡♡びゅぐぅっ♡♡♡びゅるるる〜〜〜っっっ♡♡♡♡


「うお、出てる出てる♡ おっぱいあったか〜♡ 下乳の隙間からぼたぼた落ちてくるんですけど♡」


「あんたの谷間から溢れるなんて、すごいね。何リットル出てんだか……どれ、ちょっと味見。じゅるるっ……」


「あ、ずっる〜♡ あーしの搾った精液なんですケド〜?」


「……うわ、うっま……♡ 煮詰めきってるせいで味が超濃厚になってる……♡ 栄養ありすぎて、明日になったらおっぱい2カップぐらいおっきくなってるかも……♡」


「ちょっとちょっと、あーしも今から谷間で吸収するから味のネタバレすんなって〜! ……うわほんとだうっま♡♡♡ 煮詰めてんのもそうだけど、多分このオニーサン乳魔と相性いいんだわ♡ 牧場で飼われてる人間の精液より断然美味いっしょコレ♡」


「これヤバいね、たまたま狙いつけた人間がこんな美味い精液してるとか私たち運良すぎでしょ……こんなの絶対お持ち帰り決定じゃん」


「だね〜♡ お〜いオニーサン聞こえてる〜?……あ、ダメだ気絶してる♡ ま、いっか♡ 今日はこのまま学校サボって、ウチ連れて帰ってとことんパイズリで搾りまくってやっから覚悟しろよ〜?♡」

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むっつりすけべな気弱爆乳◯Kが感覚共有ディルドでクラスの男子全員同時にこっそりパイズリして搾精しちゃう話

「……と、届いちゃった……」


 箱の中に入っていたものを見て、思わずひとり呟きます。

 それは、数日前に私が通販サイトでひそかに注文していたものです。

 といっても、その通販サイトは普通のものではなく──魔法のグッズが売られている、秘密のウェブサイト。

 たまたまネットで発見したそこで、私はとても興味深いものを見つけたのでした。


「ほ、ほんとにおちんちんの形してるんだ……うわ、すごい……」


 中に入っていたものを取り出して、まじまじと見つめてみます。

 そうです。私が頼んだものは、男根の形を模した自慰用グッズ──いわゆる、ディルドというやつでした。


 もちろん、魔法のサイトで購入した以上、これは普通のディルドではありません。

 ホームページに書いてある内容を鵜呑みにするならば──なんと、『感覚を共有できる』魔法が、かかっているらしいのです。


 曰く、これを持った状態で、近くにいる男性を対象に念じれば、その人のおちんちんと、このディルドの感覚が繋がってしまうというのです。

 

 そんな非科学的な効果、にわかには信じがたいもので、最初は私も購入するのをためらっていました。

 しかし──たったの2000円という安さと、私の中にあるとある欲望が、数十分の躊躇の末に購入ボタンのクリックを決意させたのです。


「こ、これがあれば……おっぱいで、ぎゅ〜〜〜……って……ふへへ……」


 やたらと実った胸元の肉塊を持ち上げて、もにゅりと揉みしだいてみます。

 リビングに置いてあるお高めなクッションよりも断然柔らかい乳肉に、深く指が沈んでいきます。異様なまでに蕩ける感触のせいで、体の力が抜けてしまいました。


 そうです。私の欲望というのは、このおっぱいに関すること。いわゆる、パイズリをしてみたい、というものでした。

 私のおっぱいは同年代の子と比較してもとびきり大きく、それこそ先生を含めたって学校でダントツ一番大きいです。

 少なくとも現実世界では、私より大きな胸をしている人を見たことがありません。

 最近は、Nカップのブラジャーがきつくなってきたくらいです。

 体育で着替えをしている時なんかは、同級生の子が思わず「でっっっっか……」と声を出しているのを聞いてしまったことがあります。仕方ないことだとは思いますが、正直恥ずかしかったです。


 それに、大きいだけではありません。いや、むしろこっちの方がメインかもしれません。

 私のおっぱいは、異常なまでに触り心地がいいのです。

 軽く触れるだけでも、水を多めに入れて作ったスライムよりも蕩けて柔らかい感触が指に伝わってきます。

 そのまま揉み込むと、むにゅうっ……♡とどこまでも沈んでいきそうなほど柔らかいくせに、強く揉み込んでいくとものすごい弾力でもっちゅりと押し返してくるのです。


 しかも、おっぱいが蒸れないように積極的に乳液などでケアしているせいか、凄まじく肌のきめが細かく、しっとりとしています。

 おかげで突き立てのおモチみたいに指に吸い付いて、揉むのをやめようという気を失せさせてしまうのです。

 あまりに気持ち良すぎて、気づいたら自分でも無意識に揉んでしまっているくらいです。

 正直、私のおっぱいよりも感触のいいものというのは、想像が出来ないくらいです。


 そんなおっぱいをしているものですから、ふと思い立ってしまったのです。

 『これが性感帯に触れてしまえば、果たしてどうなってしまうのだろう』……と。

 曰く、男の人のおちんちんというのは、とても敏感らしいです。

 そして、そのおちんちんをおっぱいで挟んで気持ちよくさせる、パイズリというプレイがあるのをネットで見たことがありました。


 興味本位で動画を漁ってみたのですが、そのどれもがおっぱいの谷間からおちんちんがはみ出てしまっていたり、おっぱいがあまり柔らかそうじゃなかったりで、パイズリがあまり気持ちの良いものではないという定説も頷けてしまうものでした。


 けど、私のならば。

 私のおっぱいの大きさと柔らかさは、どちらも並外れているものだと自負しています。

 この蕩けるような柔肉で、おちんちんを余すことなく包み込んであげれば、どれだけ気持ちのいいものなんだろう。

 女の子みたいに喘いで、絶頂して、快感の渦に呑まれて戻って来れなくなるんじゃないだろうか。


 そんなふうに思うと、日々男の子にパイズリしてあげたい、という欲望が出てきてしまったのです。

 しかし、あいにく私は生来の引っ込み思案。

 パイズリはおろか、男の子とまともに話すことさえままなりません。

 これでは、パイズリして喘いでる男の子が見たいだなんて夢のまた夢。

 欲望を抱えたまま、悶々と過ごす日々が続いていました。


 そんな時見つけたのが、この魔法のディルド。

 これがあれば、男の子に話しかけることなく、こっそりパイズリをしてあげることができます。

 もしこれが偽物だったとしても、2000円でディルドを買ったと思えばいいだけです。

 早速明日、学校の男の子で実践をしてみましょう。

 

『……敵いる、裏裏裏……よし、ナイス!……』


 そんなふうに考えていると、隣の部屋から楽しそうな声が聞こえてきました。弟の声です。

 中学に入ったということもあり、最近生意気に拍車がかかってきている弟。私と話す時も、やたらと高圧的です。

 最近は、部屋にも入れてくれなくなりました。昔はお姉ちゃん大好きって言ってたのに、ちょっと悲しいです。


 ……そうだ、せっかくだから、弟で試してみましょう。

 もし明日学校に持っていって、それで失敗してしまったら、それこそ谷間にディルドを仕舞い込んで登校する特殊性癖変態爆乳女と化してしまいます。

 弟の喘いでいるところも見たいし、効果も試せるしで一石二鳥です。


「えっと、確か念じればいいんだっけ……」


 ディルドを右手で持って、目を瞑り、弟の姿を脳内に浮かべます。

 ぶるっ、とディルドが震えました。もしかして、これで起動に成功したのでしょうか。

 だとすれば、あとはおっぱいに挟むだけ。


 私は机にディルドをおいて、纏っていたパジャマを脱ぎ捨てました。

 ぶるんっっっ、と大袈裟に揺れて、キャミソールに包まれた爆乳が姿を現します。

 ぱつぱつに張り詰めたキャミソールの上乳はこんもりと肉が盛り上がって、深い谷間を形成しています。

 我ながら戦慄するほどに大きいです。なぜこんなに育ってしまったのでしょうか。


「ん、しょ……」


 キャミソールを捲り上げて、おっぱいを露出させます。

 そして、机上のディルドの真上におっぱいを持ってきて、胸を腕で寄せると、下乳の作り出す谷間に、ぴとりとディルドの先を押し当てました。


『よしそこ──んぐぅっ……!?』


 突如、隣の部屋から聞こえてきていた弟の声の質が変化しました。

 がたっ、と椅子が揺れる音も聞こえます。明らかに様子がおかしいです。


「え、え……もしかして、本当に……」


 まだ半信半疑の私は、そのままディルドを谷間に埋めていきます。

 ずぶ、ずぶと乳内に沈んでいくディルド。肌がとてつもなくきめ細かいので、ローションとかを塗らなくても抵抗なく沈んでいきます。


『ぁ゛っっ♡♡♡な、な、なんだこれっっっ♡♡♡ちょ、一旦待ってなんか変だっっ♡♡♡』


 友達とボイスチャットをしているのでしょう、明らかに蕩けたような声で、弟が友達に断りを入れています。

 私がおっぱいにディルドを埋めていくほどに、その嬌声は確かなものになっていきます。

 

 ──どすん、と下乳が机にべったりと触れました。

 どうやら、ディルドを全部挟みきってしまったらしいです。

 上乳からは、一切はみ出ていません。根本から先っぽまで、全て私のおっぱいの中に埋まってしまいました。

 購入した時、20cmサイズしかなかったのでこれを買ったのですが……それすらも全て呑み込んでしまうなんて、自分の胸ながら恐怖を覚えます。


『くそっっっ♡♡♡なんだこれ、なんだよこれっ……うぅっ……♡♡♡』


 最近の高圧的な態度からは想像も出来ない、可愛らしい声が聞こえてきます。

 快感に喘いでいるような声。ということは、ディルドの共有が効いているということなのでしょう。

 どうやら、このディルドの魔法というのは本物らしいです。


「……んっ……♡」


 ぶる、ぶるとおっぱいが、いや、正確にはおっぱいに埋まっているディルドが震えています。

 どうやら感覚だけではなく、ペニスの動きも共有してしまうらしいです。

 まだ挟んだだけなのにこんなに跳ねてしまうなんて、やっぱり乳内におちんちんを丸ごと飲み込まれるというのは相当気持ちがいいらしいです。


 とはいえ、パイズリというのはここからが本番。

 挟んだだけではパイズリとは言えません。ちゃんとおっぱいをぎゅーっと圧迫して、たぷたぷと揺らしておちんちんを愛撫してあげて、初めて成立するのです。


 なので私は、震えるディルドを抑えつけるように、両側からおっぱいをぎゅーっと圧迫して、乳圧を強くしました。

 みっちりとおっぱいが重なって、谷間が深くなります。

 ハリに満ちた柔らかい肉が作り出す乳の渓谷は見るからに気持ちがよさそうで、挟まれていないのにも関わらずごくりと生唾を飲んでしまうほどです。


 ──当然、そんなおっぱいに乳圧をかけられたからには、おちんちんが無事でいられるはずもなく。


『あっっっっっ♡♡♡♡あっっっっっ♡♡♡♡あぁぁぁぁ〜〜〜〜っっっ…………♡♡♡♡』


 隣の部屋から、一際大きい弟の嬌声が聞こえたのと同時に、竿がびくんっっっ♡♡♡と一際強く跳ねて。

 びくん、びくん、びくんっ……♡と、数度脈動したのちに、その動きを止めました。


「えっ……えっ……?」


 困惑を隠せませんでした。

 まさか、射精してしまったのでしょうか。ちょっと挟んだだけで、まだズリズリしてないのに。

 手元にあるディルドだけでは、射精に至ったかどうかまでは知ることが出来ません。


「……た、確かめに行こうかな……」


 なので私は、直接弟の部屋に行くことにしました。

 普段は勝手に部屋に入ると怒られますが、突然大きな声が聞こえたので心配した、という名目なら大丈夫でしょう。



「……だ、大丈夫? すごい音したけど……」


 きぃ、と弟の部屋のドアを開けます。

 ……すると、私の目にとんでもない光景が飛び込んできました。


「……ぁ、な、なんだよっ……♡ 勝手に、入るなよぉ……♡」


 あの弟が、生意気な弟が。

 蕩けたような顔で、ベッドに弱々しく転がっていたのです。

 ズボンは、まるでペットボトルの水をぶちまけたかのように、ぐちょぐちょになっていて。


「っ、ご、ごめんねっ!」


 いけないものを見た気がして、私はすぐにドアを閉じて自分の部屋に帰りました。

 どくどくと、高鳴る鼓動が抑えられません。

 ですが、仕方のないことだと思います。


 弟は、私のおっぱいに挟まれて、ああなってしまったのです。

 あの生意気で、言うことを全然聞かない、気の強い弟が。

 私のおっぱいに挟まれて、ぎゅーっとされただけで、あんなに可愛らしいアヘ顔を晒して。

 私のおっぱいでおちんちんを挟めば、あんな風に、人が変わってしまうくらい気持ちがいいのだと、知らしめられたみたいで。


「……これ、癖になっちゃうかもっ……♡」


 ぞくぞくと、全身を駆ける絶頂のような感覚。

 私は、男の子をパイズリでイかせることが癖になってしまったのです。





 次の朝。


「……お、おはよう南さん」

「ひぅっ! お、おはようございますっ!」


 背後から聞こえてきた声に、びくんと震えました。

 私に挨拶をしてきたのは、隣の席の男の子──国枝くんです。


 いつもの私は、か細い声でぼそぼそと挨拶を返すだけですが、今日は事情が事情ということで、声が上擦っていました。

 国枝くんは少し首を傾げながらも、そのまま着席します。


(……バレて、ないよね……?)


 私はドキドキと胸を高鳴らせながら、ちら、と自分の胸元を見下ろします。

 なんの変哲もない──と言い切るには、少し大きすぎますが──外側から見ればいつも通りの、ブラウスを張り詰めさせる胸元。


 しかし、その谷間には、いつもはない異物感がありました。

 そうです。私はあの感覚共有ディルドをおっぱいに挟んだまま、登校してきたのです。


 流石に隠し切れるか、と心配していましたが、杞憂でした。

 私のブラはしっかりと乳肉を下から持ち上げて支えるタイプなので、おっぱいがぎゅっと締め付けられて、ただでさえ深い谷間をより深くしてくれます。


 おかげでつま先すら見えないほど前に突き出てしまっていますが、その甲斐あって、20cmあるディルドを正面から完全に包み込んで、外からは見えないように隠すことに成功してしまいました。

 ……なんなら、乳奥にも僅かに届いていません。根本から先っぽまで、完全に柔らかい肉に覆われています。

 自分の胸ながら、恐ろしいです。少なくともこの学校にいる男の子のチンポなら、誰のものであっても包み込めるのではないでしょうか。


 それに、ブラのおかげでみっちりと締め付けられているので、万に一つも谷間から落とすこともありません。

 四方八方から柔らかい肉でぎちぎちに覆い隠して、これに感覚があれば果たしてどうなってしまうのでしょうか。


 前に気になって、ブラで締め付けた状態の谷間に手を挟んだことがありましたが、もちもちできめ細かくて莫大な量の柔肉がしつこく絡みついてきて、腰が抜けるかと思うほど気持ちがよかったです。

 これに性感帯をまるまる包み込まれたのですから、昨日の弟の惨状も頷けます。


 ……それを今日はクラスの子で実践しようと言うのですから、やっぱりドキドキしてきます。

 横目で、隣の席の国枝くんを伺ってみます。

 ばっ、と目を逸らされました。やっぱり、おっぱいを見られていたみたいです。


 私の胸は服を着ていてもそれはそれは目立つので、こうしておっぱいを見られることがざらにあります。

 別に国枝くんに限ったことではなく、通りすがった男の人なら全員が見ていくのですが、隣の席ということもあり、どうしても視線が気になってしまいます。

 

 彼も、私のおっぱいでパイズリをされたいとか思っているのでしょうか。

 だとすれば、望みを叶えてあげられるし、私もパイズリしたいしで、一石二鳥です。


「ほーい席つけー、授業始めるぞー」


 がらら、と教室の扉が開いて、先生が入ってきました。

 全員が教科書を開いて、前の黒板に集中します。


 ……いざ、実戦の時です。

 私は目を瞑って、頭の中に国枝くんを思い浮かべました。

 これで、感覚共有が出来るはずです。



「──んぐぅぅぅぅっっっ!?♡♡♡♡」



 ビグンッ、と国枝くんが震えました。

 ガタリと机を大袈裟に揺らし、そのまま前屈みになっています。


 自分のおちんちんが、突然ものすごく柔らかくて、もっちりとしたものに包み込まれたような感覚が襲ってきているのです。

 きっと今の彼は、とてつもない性感に飲まれているのでしょう。


「お、おいどうした国枝、大丈夫か」


 先生が心配して声をかけると、クラスの視線が国枝くんに集まります。


「だっ……だいじょ、うぶ、ですっ……♡♡♡」


 明らかに大丈夫じゃない声で、返事を返す国枝くん。

 その顔は、昨日の弟と同じように、快感に蕩けてしまっていて。


(〜〜〜〜〜っっっ……♡♡♡)


 きゅん、きゅんと胸が高鳴ります。

 普段は割と明るく活発で、友達も多い国枝くん。

 そんな彼が今、私のおっぱいに挟まれて、情けない蕩け顔を晒しているのです。


 まるで、男の子を支配してしまったかのような優越感。

 もどかしくなって、思わず身を捩ってしまいました。

 その動きに合わせて、ぶるんっっ、と重たそうにおっぱいが揺れます。


「ぁっっっ♡♡♡うぁっ〜〜〜〜♡♡♡」


 おっぱいが揺れた衝撃はディルドに伝わり、当然国枝くんのおちんちんにもダイレクトに伝わります。

 激しくおっぱいで愛撫された国枝くんの体は跳ねて、机に突っ伏したまま体をビクビクと震わせ続けています。


 狂おしいほどの性感が体中を駆け巡っているかのような様。

 調べたところによると、パイズリによる快感というのは、『おっぱいに挟まれている』という視覚情報が大半を占めるらしいです。

 しかしながら国枝くんはおっぱいに挟まれているということは当然わからず、何か柔らかくて、とてつもなく大きくて、キメの細かいものに包まれていて、それが何かは分からないのに、気持ち良すぎて狂っている状態なのです。


 視覚情報なしで、感触だけで男の子をイカせることができるなんて。

 自分のおっぱいがどれだけ極上の質感を持っているかというのを思い知らされたようで、ぞくぞくと背筋に何かが走ります。


 ……とはいえ、そこまで凄いものでしょうか?

 もしかしたら、国枝くんと弟が、とくべつおっぱいの感触に弱いだけなのかもしれません。


「お、おい国枝、大丈夫かよ?」

「保健室いくか?」


 前の席と、斜め前の席の男の子が心配するように国枝くんに声をかけます。

 ……ちょうどいいです、あの子たちでも試してみましょう。


 この魔法のディルド、なんと対象に出来るのは1人ではないらしいのです。

 半径20メートル以内であれば、何人であっても同時に共有できるのだとか。

 私は目を瞑って、国枝くんに声をかけて2人を思い浮かべます。


「──ひぃっっっ♡♡♡♡♡なんだ、これっっっ♡♡♡♡」

「うぁっっっっ♡♡♡♡あっっっ♡♡♡♡あぁ〜〜〜っっっ……♡♡♡」


 感覚共有を入れた瞬間、2人は国枝くんと同じように、快感に呑まれて悶えてしまいます。

 それどころか片方の子は、あまりの快楽に椅子から落ちてしまい、そのままうずくまってしまいます。


 びく、びく、びくと、ディルドが大きく震えました。

 昨日、弟が絶頂した時と同じ感覚。まさか、と思って崩れ落ちた男の子を見ると──ズボンに、大きなシミが出来ていました。

 包み込まれた感触だけで、射精してしまったらしいです。


(〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡♡)


 背筋を走るぞわぞわが、さらに強くなります。

 おっぱいに挟んだだけで、射精してしまうだなんて。

 男の子のおちんちんって、こんなに弱かったんだ。

 いや、私のおっぱいが凄すぎるのかもしれない。

 どちらにせよ、興奮が抑えきれません。


 ざわざわと、クラスのざわめきが大きくなっていきます。

 突如男子3人が、蕩けた様子でへたり込んでしまったのです。無理もないでしょう。


 ……この際、やれるところまでやっちゃおう。

 私の中の悪魔が、耳元で囁いてきました。

 天使は現れることなく──私は口元を歪めて、そのまま目を瞑りました。


 対象は──クラスの男子、全員。



「──んひぃぃぃっっっ♡♡♡♡なにこれっっっ♡♡♡♡なんだこれっっっ♡♡♡♡」

「やわっっっ……♡♡♡やば、なんかおかしくなるっ……♡♡♡♡」

「やべ、これ……♡♡♡た、た、立てねぇっ……♡♡♡」


 クラスの男子、総勢20名。

 その全てが、私のおっぱいに包まれて、よがり狂ってしまいました。

 そのうち6〜7人ほどが、挟まれた瞬間に絶頂射精してしまったようです。


「お、おいどうしたんだお前ら………うぁっっっ〜〜〜………♡♡♡」


 もちろん、先生も対象にしました。

 ですがさすがは大人、へたり込んではしまいましたが、まだ射精はしてませんでした。

 他にも、耐えている子はいました。いくら気持ちよくても、公の場で射精してしまうことは恥ずかしいのでしょう。


 我慢させてしまって、申し訳ないです。

 すぐに気持ちよくさせてあげますからね。



「……んっ〜〜……♡♡」



 私は、腕を前に寄せました。ただ、それだけです。

 それだけで、度を越して幅広いおっぱいは、ぎゅうううっっっ……♡♡♡と寄せられて、より乳圧を高めます。


 おっぱいが縦に長くなったせいで、ただでさえぱつぱつだった胸のボタンが、弾け飛びそうなほど張り詰めます。

 それほどまでに圧迫されて、当然谷間のディルドが無事でいられるはずもなく。


「…….あぁ〜〜〜っっっ♡♡♡ぁっっっ♡♡♡♡ぁっっっ♡♡♡♡」

「ひぃっっっっ♡♡♡♡♡ひぃぃっっ……♡♡♡♡」

「ゃばっ……やばいって、これっ……むりっ……ぁぁ〜〜っっっ♡♡♡♡」


 なんとか堪えていた男の子達は、たちまち総崩れになってしまいました。

 むわりと、教室中にむせかえる精液の臭い。

 ……そうです。クラスの男の子全員、私の乳圧だけで射精させてしまったのです。


「え、や、やば……なにこれ、何起こってるの……?」

「な、なんか逃げた方がよくない?」


 おちんちんが付いていない、女の子達はもちろん正気です。

 彼女らは教室の惨状に震えながらも、なんとか立ち上がって、教室から立ち去っていきます。


「ほ、ほら! 南さんも早く」

「えっ………あっ……」


 クラスの委員長に引っ張られ、私も無理矢理立たされ、走らされます。

 そのせいで、感覚を共有したディルドを挟んだまま、走ることになってしまい。

 ばるんっ、ばるんっ、と激しくおっぱいが揺れて、そのせいで。



「……あぁ……っ♡」



 ──その瞬間起きたことは、阿鼻叫喚、とだけ言っておきます。

 ただ一つ言えることは──精液って、あんなに出せるものなんだなぁ、ということだけです。




 ──その日起きたことは、謎の怪奇現象として、大層話題になりました。

 クラスの男子が、全員一斉に謎の射精をしたのです。当然でしょう。

 私も流石に反省して、その日以降はディルドを持っていくのをやめ、時々弟相手に遊ぶだけに留めています。

 

 ──余談ですが、クラスの男子全員が、その後オナニーでは2度と射精出来なくなったらしいです。

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ノノミのデカブラに収まりきらないぎちぎち爆乳おっぱいによるパイズリで精液を搾り尽くされた後に優しく母乳飲まされながらおっぱいで甘やかされる話

「──先生、ちょっとお時間よろしいでしょうか〜?☆」


「……ふふ、お忙しかったですか? 何かずいぶんと慌てていらっしゃいますが……」


「ひょっとして……えっちなことをしていたり、とか☆ あは、図星みたいですね〜☆ いいんですよ、隠さなくても☆ だって……全部全部、知っているんですから♡」


「ほら、この動画を見てください☆ ……そうです♡ さっきまで先生が、1人オフィスで……おちんちんしこしこ〜ってしてた所、撮っちゃってました♡」


「いえいえ、いいんですよ♡ 先生も男の方ですものね♡ えっちな気分を発散したい時もあると思うので、それはいいんです♡」


「ただ〜……この、おちんちんをしこしこしていない方の手に持っているもの……これは一体、何なんでしょうか?☆」


「何か、黄緑色のものでお顔を隠して……いえ、これは、嗅いでいるのでしょうか? お鼻に強く押し当てて、息をす〜♡は〜♡って、夢中になって吸っていますね♡」


「これは……何かの布、でしょうか? それにしても大きいですね♡ 先生のお顔が、すっぽり隠れて見えなくなっちゃってます♡」


「……そうそう、これは全然関係のない話なんですけど……私、さっきここに忘れものをしてしまったんですよね〜☆」


「今日はと〜っても暑くて、汗だくになってしまっていたので……先生がお留守にしている間、一回ここで着替えさせていただいたんです☆」


「その時に、うっかりそのまま脱ぎ捨てて置いてきてしまったんですよね〜☆」


「黄緑色でー、刺繍がたくさん入っていてー、先生のお顔くらいならばすっぽりと包み込めちゃうくらい、カップが大きい……私の、ブラジャーを♡」


「先生、心当たりはないでしょうか?☆ と〜っても大きなサイズなので、誰かが間違えて持って帰ったということもないと思いますし……何より、私がオフィスから出て次に入ってきたのは、恐らく先生だけでしょうし☆」


「あれがないと、と〜っても困っちゃうんです☆私のブラジャー、おっきすぎるせいでオーダーメイドで作らなきゃいけなくて……持ってる数も少ないし、お店には、私と同じサイズはほとんど置いてないので♡」


「このままだと、お店に並んでいる最大サイズのブラに、おっぱいをみっちみちに無理矢理詰め込んで生活しなきゃいけなくなってしまいます……☆」


「だから……正直に言ってほしいです☆ ……この動画で先生が嗅いでいるもの……私のブラジャー、ですよね?♡」



「……はい、よく言えました〜☆ うふふ、ちゃんと正直に言えて偉いですね〜☆ よしよーし♡」


「いえいえ、怒ってなんかいませんよ?♡ だって、先生はちゃんと話してくれたんですから♡ 怒る理由なんて、これっぽっちもありません♡あとは、ちゃんと私のブラジャーを返していただければそれでいいです☆」


「……あら、机の引き出しに隠していたんですね☆ ふふ、無理矢理詰め込んだせいで、中で引っかかっちゃってますね♡」


「うーん、改めて見ると……ものすごい大きさですね☆ 先生も、そう思いませんか?♡」


「さっき撮った動画を見ても分かりますけど……先生のお顔を、カップの片方だけで包み隠せちゃうくらいに大きいです☆」


「ほら、タグのところ見てください☆……『L70』ですって♡ この意味、分かりますか?♡」


「そうです☆ Lカップもあるんですよ、このブラジャー♡ どのくらいおっきいのか、もうわけわからなくなっちゃいますよね♡」


「ほら、こうやって横で比べてみると分かりますよね?☆ ……もしこのブラジャーでマスクを作ったりしたら、視界も見えなくなっちゃいそうです♡」


「うふふ、ごめんなさい♡ あまりお顔の近くに並べられたら、ブラの内側に染み込んだあま〜いおっぱいの匂いのせいで、おちんちんがびっくりしちゃいますね☆」


「……あ、そうだ☆ いいものを見せてあげますね☆ 確か、冷蔵庫にあれが……」


「……あ、ありました♡ じゃーん、メロンです♡ とっても大きいですね、先生のお顔くらいおっきいです♡」


「これを、カップの中に入れると……じゃーん☆ 余裕ですっぽり入っちゃいましたー☆ 中で隙間が出来ちゃうくらい余裕がありますね♡」


「メロンでも簡単に入っちゃうくらいのおっきなブラジャー☆……ここにぎゅうぎゅうに詰め込まないと入りきらないくらい大きいんですよ、私のおっぱい♡」


「……匂いを嗅いでいたから、分かりますよね♡ カップの縁から底まで、おっぱいのあま〜……ったるい匂いが、たっぷり染み込んでいたの♡」


「おっぱいのお肉がぎゅうぎゅうに詰め込まれて、カップにみっちり密着してたから、匂いがたっぷりと移っちゃったんですよ……♡」


「ほら、ホックのところなんて見てください♡ おっきなブラジャー特有の、おもた〜いおっぱいをがっしり支えるための頑丈な3段ホック……☆」


「一番外側のホックが、ぐにゃぐにゃに曲がっちゃってますね♡ よっぽどおっぱいを無理矢理詰め込まないと、こうはなりません♡」


「……見たいですか?♡ このおっきなブラジャーに、私がおっぱいをぎゅうぎゅうに詰め込んだ姿♡」


「……あは、素直ですね、先生☆ 分かりました♡ ちょっとだけ恥ずかしいけど……先生のためなので、頑張っちゃいます♡」


「それじゃあ、さっそく着替えちゃいますね♡……流石に着替えを見られちゃうのは少し恥ずかしいので、先生には目隠しをしてもらいます♡」


「少し待ってくださいね〜☆……ん、しょっ、と♡」


──ばるんっっっ♡♡♡


「あらっ……ふふ、おっぱいがぶるんっ♡ってなっちゃいました♡ 重たいせいで、外すとこうなっちゃうんですよね♡」


「これで、ボタンを少し外して、その隙間から……それ〜っ♡」


──ずるずるずるぅ〜〜っ♡♡♡


「じゃーん☆ 正真正銘、今この瞬間まで着けていた脱ぎ立てブラジャーです♡ こっちは黒色で、ちょっとセクシーな感じですね♡」


「はい、どうぞ♡ 私が着替えている間、これでお顔を隠しておいてくださいね♡」


「……ふふ、手に持ったらあったかいですか?♡ それ、私のおっぱいの温度ですよ♡ 今日は暑いので、特に熱が籠っちゃってます♡」


「……どうかしましたか?☆……あ、もしかして、気づいちゃいました?♡……ふふ、答え合わせは、後ほどということで♡」


「ほら、お顔を内側に押し当ててください♡ すぅ〜〜〜っっっ……♡」


──すぅ〜っっ♡♡♡はぁ〜っっ♡♡♡


「うふふ、ブラジャーの匂いすっごく嗅がれちゃってます♡ なんだかちょっと恥ずかしいですね……♡ あまり嗅ぎすぎると、おっぱいの匂いだけで暴発してしまうので、ほどほどにしてくださいね?☆」



「それじゃあ、着替えますね〜☆……んっ、しょっ……♡ んぅ〜〜っっ……♡」


「んっ♡ んぅっ♡ ん〜〜〜っ……ふぅっ♡ はい、着替え終わりましたー♡」


「……うふふ、先生ったら見すぎですよ〜?☆……いくら、大変なことになっちゃってるからって♡」



──ぎちっ♡ぎちぃっ♡みっちぃっ……♡



「きつくないか、ですか……? うふふ、正直とってもキツいです♡ おっぱいが、こんなにはみ出してしまうなんて……♡」


「言っておきますけど、これでも無理矢理詰め込んでいるんですよ? カップの中に隙間が全く出来ないくらい、おっぱいのお肉をぎゅうぎゅうに詰め込んでいるんですから♡」


「……それでも、こんなに溢れちゃうんです♡ すごいですよね、これ♡ 上乳なんて、溢れてる量が多すぎて、動いてなくてもプリンみたいにふるふる震えちゃってます♡ 多分カップの縁からこぼれている分だけでも、アヤネちゃんのおっぱいよりお肉が多いんじゃないでしょうか♡」


「谷間も、無理矢理ぎゅ〜〜って寄せられているせいで、とーってもふかーくなっちゃってます……♡ ほら、こうして前屈みになると……すごーく長いの、分かりますよね?♡」


「おっぱいがみっちり寄せられた谷間の縦線……うふふ♡ 先生のお顔よりも長くて、びっくりしちゃいますね♡」


──ぎちちっ……♡♡♡


「んっ……あら、いけません♡ 前屈みになっておっぱいをながーくしてしまったせいで、肩紐がみちみち悲鳴をあげちゃってます♡ あまり無理させたら、ちぎれちゃいそうですね♡ 無闇に谷間を深くするのはやめておきましょうか♡」


「これで分かりましたよね☆ 先生のお顔を包み隠せたり、メロンを余裕で包めちゃうくらいおっきなブラジャーでも……私のおっぱいに比べたら、全然小さいんです♡」


「今、先生のお顔を隠しているブラジャー……そっちが本当のサイズです♡ 持った瞬間分かりましたよね?♡ さっきまで必死でおちんちんしこしこしていたデカブラと比べても、全然大きさが違う〜って♡」


「ホックだって、おっぱいが重すぎるせいで4つもあるんですよ♡……タグのところも、見てみてください♡」



『P70』



「うふふ、なんて書いてありましたか〜☆……あは、そうです♡ Pカップあるんです、そのブラジャー♡ 今着けてるこの小さいぎちぎちブラジャーと比べて、4カップも差があるんです♡」


「それくらい大きなサイズなら……一番外側のホックで留めれば、なんとかこのおっぱいを収めることが出来るんです♡」


「……うふふ、興奮してますね♡……実は私、そのお顔が見たかったんです♡」


「でっかいと思っていた生徒のおっぱいが、実は予想していたよりも〜〜っと大きかったら……きっと、先生も興奮してくださるかなって思って♡」


「だから、わざわざタンスの中から、もう小さくて着れなくなったLカップのブラジャーを引き摺り出して、頑張ってぎゅうぎゅうおっぱい詰め込んで、朝から着ておっぱいの匂いを染み込ませて……わざと、シャーレに置きっぱなしにしていたんですよ♡」


「こうすれば、きっと先生が釣られてくださるって思って……うふふ♡ 大成功です♡」


「さて……こんなでっかいおっぱい見せつけられたら、もう見るだけなんて満足出来ませんよね?♡」


「先生のおちんちんも、すっかり限界みたいですし……私が責任持って、気持ちよくすっきりさせてあげますね♡」


「先生、いっつも私のおっぱいを見ながら思ってましたよね?♡……『ノノミのでっかくて柔らかそうなおっぱいで、おちんちん挟んでもらいたい』……って♡」


「だから、今日はお望み通り……このPカップ爆乳おっぱいで、先生のおちんちんパイズリしてさしあげます♡」


「ただ……すこーし残念なことがありまして……♡」


「私のおっぱい……普段はふわふわとろっとろで、触れると簡単に指が沈み込んじゃうほど柔らかい、液体みたいなやわらかおっぱいなんですけど……♡」


「今日はこの、Lカップの小さいブラジャーでぎゅうぎゅうに締め付けられているせいで……おっぱいがみっちみちになっちゃってるんです♡」


「ほら、見てくださいこの谷間♡ おっぱいのお肉がみっっっちみちに寄せ合っているせいで、底が見えないくらいふかーくなってて……みるからにきつそうですよね?」


「試しに、指を挿れてみると……んっ、とってもきついです……♡ もっちり寄せ合った乳肉が指をぎゅうぎゅう圧迫してきて……♡ 引き抜こうとすると、こうやってねとねとねと〜……って、ねちっこく絡みついてきちゃいます♡」


「こんなところに、敏感なおちんちんを挿れちゃったりしたら……乳圧だけであっという間に射精してしまって、もう2度とノノミのおっぱい以外じゃ気持ちよくなれないかもしれません……♡ それでも、大丈夫ですか?」


「……うふふ、ありがとうございます♡ 先生がその気ならば、私は止めません♡ どこまでもお供させていただきますね♡」


「それでは先生、ソファに寝転がって、おちんちんを出していただけますか?☆」


──ぼろんっ♡♡♡


「わ、とっても大きくなってますね♡ しかも、先っぽから我慢汁がどくどく溢れ出していて……うふふ、ブラジャーの匂いを嗅いで、おちんちんがイライラしてしまったのでしょうか☆」


「もう私のおっぱいの中で射精する準備が万端ですね☆……それじゃあ、これ以上待たせると申し訳ないので……さっそく、挟んじゃいますね♡」


「よい、しょっ……うふふ、ブラが小さいせいでカップが浮きあがっちゃってるので、わざわざずらさなくても下乳に挿乳できて楽です♡」


「それじゃあ、おちんちん呑みこんじゃいますね♡ とっても乳圧がきついと思うので……挿乳した瞬間に射精してしまうと思いますが、我慢しようとしないでくださいね?♡ どんなにびゅーびゅーしても、私のおっぱいで受け止めてあげますから♡」


「それじゃあ、いきますね〜?♡……ずぷぷぷぷ〜〜〜……♡♡♡」


──ず、ぷっ……♡♡♡ぬぷ、ぬぷぬぷぬぷぅっっ……♡♡♡


「ずぷずぷずぷ……♡ ずぷぷぷ〜〜……♡」


──ずぶぶぶ……ぬぷぅっ……♡♡♡


──にゅっ……とんっ♡♡♡


「はーい、おちんちんぜーんぶ入っちゃいましたー☆」


──びゅぐっ♡びゅるるるっっっ……♡びゅぶ〜〜……っっっ♡♡♡


「んっ、おっぱいが暖かいです……♡ うふふ、予想通り、挿乳だけで射精させられちゃいましたね♡」


「Lカップブラでぎちぎちに寄せられた乳圧と、私のおっぱいに呑み込まれておちんちんが見えなくなっちゃったの見せつけられて、興奮が限界超えちゃったんですよね♡ うふふ、かわいいです♡」


「はい、先生のおちんちんも十分ご立派ですけど〜……私のおっぱいは、もーっと大きいので♡ 先生のおちんちんなら、ぜーんぶおっぱいに埋もれて隠せちゃいます☆」


「それだけじゃなくて、射精したのに谷間から精液が溢れてませんよね? とーっても深くに埋まってるので、ちょっとやそっとの射精くらいならこうやっておっぱいに隠せちゃいます☆ 多分精液を閉じ込めたまま服を着て出掛けても、誰にも気づかれませんよ♡」


「……それじゃあ、続きを始めますね♡」


「ふふ、何を驚いていらっしゃるんですか?♡ 一発だけじゃ、全然満足出来ませんよね?♡ 今日は先生のこと、おっぱいでとことん搾り尽くしちゃいますよ〜☆」


「おちんちんが例えへなへなになっていても……こうして、脱ぎ立てPカップブラジャーをお顔に被せてあげれば……えいっ☆」


「はーい、吸って〜♡ 吐いて〜♡ カップに染み込んだ乳臭い匂い、たーっぷり肺に吸い込んじゃいましょうね〜♡」


「こうやって、強めにブラジャーを押し付けてあげて……カップの一番深いところの匂いも、嗅いでくださいね♡ そこが、私の乳首が当たっていた場所ですから♡」


「……あは、おちんちんが谷間の中でおっきくなってきました♡ おっぱいフェロモンにあてられて、強制的に勃起させられちゃいましたね♡」


「それじゃあ、パイズリ続けちゃいますね〜☆

さっきの射精で乳圧にも慣れたことでしょうし……次は少し、激しくやっちゃいます♡」


「こうやって、ぴんぴんに伸び切ったブラの肩紐も指で摘んで……ぐぐぐ〜〜って、持ち上げちゃいます♡」


──ずにゅうううう〜〜〜〜っっっ……♡♡♡


「んっ、重〜い☆……ふふふ、腰が持ち上げられるおっぱいに釣られて、ぐぐぐ〜って浮いちゃってますね♡」


「おっぱいがぎっちゅりおちんちんを咥え込んでいるから、こうやって持ち上げても簡単には谷間から離れません♡」



──ずぼぼぼぼっっ……♡♡♡



「ふふ、流石に先生の体重を支えるのは無理でしたね♡ 腰が落ちて、おっぱいからおちんちんが抜けちゃいました♡」


「谷間がみっちみちなせいで、抜ける時におちんちんの反り返った部分におっぱいがむちむち絡みついて、それだけでも絶頂しちゃいそうでしたね♡」


「でも、まだ谷間から抜いただけですよ〜?♡ 射精はもうちょーっとだけ我慢してくださいね♡」


「うふふ、もう一回、おっぱいに飲み込んじゃいます♡ 今度は肩紐をぎゅ〜〜って内側に寄せて、乳圧を高めてから……ずぷぷぷぷ〜〜〜っ♡」


──ずぶぶぶぶっっっ♡♡♡


「あは、さっきより濃厚な挿乳のせいで、おちんちんがくがくしちゃってます♡ 気持ちいいですね、でも射精我慢出来て偉いです♡」


「うんうん、これならぎちぎちおっぱいの本気ストロークにも十分耐えられそうですね♡ それじゃあ、本番始めちゃいます♡」


「肩紐をしっかり指で掴んで……えい、たぷたぷたぷ〜〜っ♡♡♡」


──たぽんっ♡たぽんっ♡たぽんっ♡たぽんっ♡たぽんっ♡たぽんっ♡たぽんっ♡


「うふふ、どうですか〜♡ ぎちぎちPカップおっぱいおまんこにしっかり乳圧かけられて、ピストンするみたいな高速パイズリ♡」


「おちんちんに隙間なく乳肉が張り付いているせいで、ストロークのたびににゅっぽにゅっぽっていやらしい音が響いちゃってますね♡」


──べちんっ♡べちんっ♡べちんっ♡べちんっ♡


「それに、この音……♡ 先生のお腹に、私のおもた〜いおっぱいのお肉が、べちんべちんって当たっちゃってます♡」


「すっごく重たいですよね♡ 片方だけでも4キロ以上あるんですよ♡」


「ちなみに、Jカップが両方合わせて4キロくらいらしいです♡ 私のPカップおっぱいなら、それを片方だけで越えちゃいます♡」


「こんな重たいおっぱいしてるJK、キヴォトス中探してもなかなか居ませんよ♡ ずっしりPカップおっぱいにパイズリレイプされて、先生は幸せ者ですね♡」



──びゅるっっっ♡♡♡びゅるるる〜〜〜っっっ♡♡♡びゅぐ〜〜〜〜っっっ♡♡♡



「あは、また出ちゃいました♡ 谷間の中でおちんちんがびくびく暴れて、精液たくさんぶちまけちゃってますね♡」


「でも、このままゆさゆさしちゃいます♡ 射精直後で敏感になっているおちんちん、このままいじめて潮噴かせちゃいますね♡」


「たぷたぷたぷたぷ♡ゆさゆさゆさゆさ♡」


──たぽったぽったぽったぽったぽったぽったぽったぽっ♡♡♡


「うふふ、気持ち良すぎて目がチカチカしてきちゃいましたね♡ がんばれがんばれ♡もうちょっとで最高に気持ちいい絶頂が出来ますからね♡」


「こうやって、上乳のあたりを締め付けて、亀頭のところに乳圧がかかるみたいに……ぎゅ〜〜〜〜………♡♡♡」


──ぶしっっっ♡♡♡ぶしゃぁぁぁぁっっっ♡♡♡ぶしっっ♡♡♡ぶしぃぃぃっっ♡♡♡


「あは、潮噴いちゃいました♡ 見てください、谷間からも溢れちゃうくらい多いですよ♡ とっても気持ちよさそう♡」


「ぎゅ〜〜〜……♡♡♡みっちり圧迫してあげますから、もう出なくなるまで出し切っちゃいましょうね〜……♡♡♡ぎゅううう〜〜……♡♡♡」


──みっちぃぃぃっっ……♡♡♡


──ぶしっ♡♡♡ぶしっ♡♡♡




「……うふふ、おっぱいがべたべたになっちゃいました♡ よっぽど気持ちよかったんですね♡」


「ほら、見てください♡ ブラのホックが壊れちゃいました♡ 無理にたぷたぷしすぎたせいですかね♡ もしかしたら、先生が勢いよく射精しすぎたせいだったりして……♡」


「それじゃあ、ブラ外して谷間の中身見せてあげますね♡ ……んっ♡」


──がぱぁっっ♡♡♡


「はい、おっぱいがでろんって横に流れちゃいました♡ ほら、谷間のところ見てください♡水たまりみたいになっちゃってます♡ これぜーんぶ、先生の出してくださった精液ですよ♡」


「……んふふ、先生ったら、またおちんちんが大きくなっちゃってますよ?♡ 教え子の谷間汚しちゃったの、そんなに興奮しますか?」


「……うふふ、そうですよね、それだけじゃないですよね♡ ……だって、こんなにあま〜い匂い、してますもんね……♡」


──どぷ……♡どぷ……♡


「はい、お恥ずかしながら……母乳が、溢れてきちゃったみたいです……♡」


「きつきつのブラジャーで、ぎゅ〜〜って締め付けたせいでしょうか……♡ こんなに、溢れてきてしまって……♡」


「……飲みたいですか? ふふ、もちろんいいですよ♡ とっても濃厚な私の母乳、先生に飲んでいただきたいです♡」


「ただ……流石にパイズリしたまま、乳首を咥えさせてあげることは出来ませんね。うーん、どうしましょうか……」


「……あ、そうです♡ 先生、そっちのPカップのブラジャー、少しお借りしてもいいでしょうか?……はい、ありがとうございます♡ 」


「カップのところを乳首に添えて……よし、これでオッケーです♡ 何をするか、よく見ててくださいね?♡」


「んっ……んぅ〜〜〜っっ……♡♡♡」


──とぽとぽとぽとぽっっっ……♡♡♡とぽぽぽぽぽっっっ……♡♡♡


「……はい、とってもふかーいPカップブラを杯の代わりにして、おっぱいミルクたーっぷり注いじゃいました♡」


「見てください♡ スイカも包めそうなくらい深いのに、私のミルクでたぷたぷになっちゃいました♡これだけあれば、足りるでしょうか♡」


「……はい、どうぞ♡ 召し上がれ」


──ごきゅっ……♡♡♡ごきゅっ……♡♡♡


「うふふ、私の母乳、美味しいですか〜?☆とってもとろとろで、甘ったるくて……牛乳よりも、ずーっと濃厚なんですよ♡」


「先生、いつも飲んでいらっしゃるコーヒー、私が当番の時だけとーっても甘くなってる覚え、ありませんか……? 実はあれ、こっそりミルクを注いでたんです……♡ 先生は知らず知らずのうちに、私の母乳を飲み続けていたんですよ♡」


「いつか先生に、たっぷりミルクを飲んでほしいと思っていたのですが……ふふ、今日夢が叶っちゃいました♡」


「足りなくなったら、言ってくださいね♡ まだまだ母乳はたくさん出ますから☆」


「ふふ、濃厚どろどろミルクのせいで、おちんちんも敏感になっちゃってますね……♡ せっかくおっぱいが空いてるので、こっちはおっぱいで甘やかしちゃいます♡」


「こうやって、ちょっとだけおっぱいからミルクを搾って……んっ♡」


──びゅぶっ……♡


「はーい♡ これをおちんちんに塗り込んじゃいますね〜♡ ぬりぬり……♡ ぬちゅぬちゅ……♡」


──ぐちゃあ……♡


「ふふ、おっぱいがミルクローションでねとねとになっちゃいました♡ 母乳が濃厚で粘度が高いと、こういうことも出来ちゃうんです♡」


「それで、ねとねとになったおちんちんを、やわらか〜いなまちちで……ぱっくん♡」


──むにゅううっ……♡♡♡


「どうですか〜♡ さっきの搾り取るみたいなぎちぎちパイズリと違って、とろとろふわふわおっぱいでの甘やかすようなパイズリ……♡」


「このままふわとろPカップおっぱいでやさしーく乳圧かけて、満足するまであまーい射精させ続けてあげますね……♡」


──とぷっ……♡とぷとぷっ……♡


「ん……うふふ、早速出しちゃいましたね♡ ミルクのせいでおちんちんが敏感になってるから、こんな緩い刺激でも射精しちゃえますね……♡」


「このままミルクを飲ませ続けて、挟み続けてあげたら、きっと無限に射精出来ちゃうと思います♡」


「ずーっとずーっと、先生が望むまで、甘やかし続けてあげますからね……♡」

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ヤンデレ乳魔彼女に監禁されて他の女が寄りつかないようにねっとりマーキングされちゃう話


「……あ、起きた? 結構寝てたね」


「ここ、何処だと思う?……あたしの家の地下だよ」


「なんでこんなところにいるか、分かるかな?」


「……キミさぁ、今日他の女の子とお話ししてたよね」


「あたしっていう彼女がいながらさ、あれどういうつもり?」


「……いや、落とし物拾ってあげただけとか、そういうの聞いてないから」


「どういうつもりか、って、そう聞いてんの」


「彼女がいるのに他の子と喋るとかさ、これもう浮気だよね」


「いい度胸してるよね、あたしが乳魔だって知ってるくせに」


「淫魔族ってさ、すーっごい嫉妬深いんだよ? だいだいだーいすきな彼氏が他の女の子とちょっとでも接触するとね、殺したいぐらいムカついちゃうの」


「あたしも、キミと付き合う前は全然信じてなかったけど……こういう感情なんだね」


「あ、心配しなくても相手の女殺したりとかしないから……その気になれば簡単に殺せるけどね」


「ただ、あいつのせいで大好きなキミに他の女の匂いが付いちゃったのも事実なんだよね」


「だから、ここに閉じ込めて上書きしちゃおっかなって」


「何するつもりだ、って……まぁすぐ分かるよ、見てて」


「ん……しょっ、と……」



──ぷちっ……♡ぷちっ……♡ぷちっ……♡ぷちっ……♡


──ぼゆんっっっ……♡♡♡



「んっ……よい、しょっ……」



──ずるずるぅ〜っ……♡♡♡



「じゃーん、これ何か分かる?」


「そ、あたしの脱ぎたてブラジャー。でっかいでしょ、Nカップあるからね」


「あま〜〜っったるい匂いするでしょ? 今日の体育で、めっちゃ乳汗染み込ませたからね」


「あとミルクもちょい染みてるかな? 今日一回も搾ってないから、少し漏れちゃったんだよね」


「これをね、ここに吊るしておいて……うん、オッケーかな」


「今から4時間、この部屋にキミを放置しておきます」


「あたしの乳臭がどんどん充満していって、おちんちんが苦しくなっちゃうと思うけど……これは罰だからね」


「しっかりあたしの匂いでマーキングしてあげて、もう二度と他の女が寄りつかないようにしておかないとだから」


「……あ、別に逃げてもいいよ。キミのこと、縛ったりしてないでしょ?」


「大好きなキミの体に傷なんてつけたくないもん、当然だよ」


「ただ、絶対に逃げられないと思うけどね」


「この扉、300kgあるし。乳魔のあたしの力じゃないと開かないよ」


「それじゃ、4時間頑張ってね」






「やっほ、調子はどうかな?」


「うわ、匂いあっま……すっかりあたしの乳フェロモン充満しちゃってるじゃん……」


「キミの顔も真っ赤になって、ズボンもぐちょぐちょ……我慢汁溢れて止まんないでしょ、ごめんね?」


「……いや、まだ2時間しか経ってないよ?」


「じゃあなんで来たのか、って……そんなの決まってるじゃん」


「考え直したんだ……やっぱり、こんなことダメだって思って」


「キミのこと想うなら、こんな監禁するなんて、酷いことしちゃダメだよね」


「本当にごめんなさい、今すぐ解放してあげるからね」




「──なんて、言うとでも思った?」


「するわけないじゃん、そんなこと。キミは反省しなきゃいけないんだから」


「……はぁ、それにしても……解放されるって分かった途端、ずいぶん嬉しそうだったよね」


「おっぱいフェロモン吸わされ続けて、頭壊れちゃいそうで、全身快感でしびれておかしくなっちゃいそうなのは分かるけどさ……乳魔の彼氏なんだから、それを喜ばなきゃダメでしょ」


「はぁ、これでずーっと閉じ込めて欲しいです〜って言ってくれたら、解放してらぶらぶおっぱいえっちタイムに入ろうかと思ってたんだけど……予定変更だね」


「実はさ、さっき軽く走ってきたんだ」


「そしたら思いのほか暑くて、汗だっくだくになっちゃって……」


「スポブラ着けて走ってたんだけど……ほら、この通り」


「乳汗がぐっしょり染み込んじゃった」


「途中、このタオルで何度か谷間拭いたりしたんだけど……乳魔は代謝がいいからね」


「というわけで、このタオルとスポブラも追加だよ」


「もっともっとフェロモン濃くして、キミの頭どろっどろにおっぱいで蕩かして、壊して」


「あたしの匂いを、徹底的に覚えさせてあげなきゃだからね」


「スポブラはさっきのやつと同じように、天井に吊るしてあげて……」


「タオルは、こうやってお顔に巻き付けてあげる」


「こら、暴れちゃダメでしょ? これはお仕置きなんだから、ちゃんと黙って受け入れなくちゃ」


「はい、装着完了……うわ、めっちゃ暴れてる。フェロモン直吸いだもん、頭おかしくなっちゃうよね」



──ぶびゅっっっ♡♡♡びゅぐぐぅぅっっ♡♡♡びゅるるるるっっっ♡♡♡



「あ、暴発しちゃった。流石にこんだけ濃くしたら触らなくても出ちゃうか」


「どうしよっかなぁ。また2時間くらい放置しておくつもりだったけど、このまま放っておいたら精液吐ききって干からびちゃいそう。お仕置きはしたいけど、キミが死ぬのはイヤだもんね」


「……だからやめてあげる、なんて言うと思った? 残念、対策はしてあるんだな」


「これ、なんだと思う? そ、おしゃぶりだよ。でもちょっと普通のおしゃぶりとは違うんだよね」


「ほら、咥えさせてあげる。はい、あーん」


「……ふふ、赤ちゃんみたいで可愛いかも。母性溢れてきちゃう」



──ぴゅっ♡ぴゅううっ……♡



「あ、体跳ねてる……もしかして、ちょっと漏れちゃってた?」


「そ。それ、魔法のおしゃぶりなの。あたしの乳首と繋がってて、母乳が遠隔からでも飲ませられるようになってるんだよね」


「だからこうやって、あたしがおっぱいをぎゅ〜〜って揉んであげると……」



──びゅうううううっっっ♡♡♡



「ほら、すっごい勢いでミルク出てきたでしょ? 乳魔のミルクって即精液に変わっちゃうから、これで干からびることはないね」


「しかも栄養満点だから、ご飯食べなくてもオッケー。これなら2時間と言わず……1日は放置してあげられるかな?」


「正直、キミと1日離れておくのはちょっと辛すぎて耐えられないかもだけど……お仕置きのためだもん。我慢するよ」



──ぶびゅうううっっっ♡♡♡びゅっっっ♡♡♡びゅるううううっっっ♡♡♡



「それで、この出っぱなしの精液……流石に放置しとくのはもったいないし、これも対策しとかないとね」


「じゃーん、これなーんだ。 そ、オナホだね。でも、これもただのオナホじゃないよ」


「これに精液が注ぎ込まれると、あたしの体内に転送されちゃうの。これでどんだけ射精しても、キミの精液が取りこぼしなくあたしのナカに入っちゃうってわけ。高かったんだからね?」


「それじゃ、おちんちんにつけちゃお……ずぶぶぶぶ〜〜……」



──びゅぐうううっっっっ♡♡♡びゅうううっっっっ♡♡♡♡



「んっ……♡ 体の中にめっちゃ濃いの入ってきた……何? オナホ付けただけでこんな勢いよく出ちゃったの?」


「まぁ、フェロモンに蒸されて全身の感度エグいことになっちゃってるもんね。おちんちんを指でちょん、ってしてあげただけでもイキ狂っちゃうんじゃない?」


「おまけに母乳も飲ませ続けてるから……これで永久機関完成。放置してても精液搾り放題ってわけ」


「それじゃあ、あたしはちょっとやることあるから。朝になったらまた会おうね。ばいばい」





「……おはよう、元気かな?」


「うっわ……♡ かんっぜんに蕩けちゃってる……♡ かっわい……♡」


「……こほん、反省してくれてるようで何より。キミがどくどく精液出してくれてるの、遠隔からでも感じてたよ」


「ミルク、ずーっと出っぱなしで辛かったでしょ? いつ無くなるんだーって思ってたよね? 残念、まだまだ全然無くならないよ」


「知ってるよね? キミが前に酪農体験のチラシ見てた時に見せてあげたもんね?」


「ウシが1日に出す量のミルク缶2つ用意して、片乳ずつでそれぞれ満杯にしてみせてあげて、あたしの方がウシなんかよりも凄いんだぞーって教えてあげたもんね」


「1日中出しっぱなしだったけど、まだ片乳分も出してないよ。おっぱいの中たっぷたぷだもん」


「というか、キミが精液いっぱい出してくれてたから、むしろ出す前より増えてるかもね」


「絶え間なく射精してたもん。フェロモンでぐずぐずにしてあげてたけど、それにしたって弱すぎだよね」


「こんな調子じゃ、自分のお部屋に戻った時、大変なことになっちゃうんじゃない?」


「……どう言う意味か分かんない? ちょっとね、キミを放置してあげてる間に色々してたんだ」


「キミが昨日他の女と話してたせいで、そいつの匂いがキミの服に染み込んじゃったじゃん?」


「もしその服をそのまま洗濯しちゃったら、その残り香が他の服に染みちゃうし」


「もしそのまま寝てたら、ベッドにも香りが残っちゃう」


「淫魔って鼻が敏感だからさ、そういうちょっとした匂いでも気になっちゃうんだよね」


「キミの私物から、別の女の匂いがずーっとするんだよ? そんなのダメ、耐えられない。頭おかしくなっちゃいそう」


「……だから、上書きしてたの。全部全部、あたしの匂いで」


「まず、キミの服ぜーんぶ、あたしのブラジャーと一緒に洗濯しちゃった」


「全部だよ、全部。お洋服だけじゃなくて、シャツとかパンツとかの肌着も、ブラウスも、ネクタイも」


「あたしの使用済みブラと一緒に放り込んで、洗濯してあげちゃったの」


「そしたら、どうなったと思う?」


「キミの服ぜーんぶに、あたしのフェロモンたっぷり染みこんじゃった」


「でも、それだけじゃまだ足りないかもって思ってさ、もうちょっと色々してたんだよね」


「キミのお部屋に入って、暖房つけて、ベッドの中に乾かしたお洋服とか全部敷き詰めてさ」


「そのままあたしが一晩寝てあげたんだよね。……どうなっちゃったと思う?」


「暖房でほかほかになった部屋の中に、乳魔のフェロモンが充満して、蒸されて」


「キミの私物とかお洋服とか、全部、全部全部ぜーんぶ、あたしの匂いに上書きされちゃった」


「ほんとすごいよ? 朝起きた時、あたしでもちょっと頭がぼーっとしちゃうぐらい濃かったもん」


「キミの物ぜーんぶ、一生あたしの匂いが取れなくなっちゃってる」


「これから街歩く時とか、キミが服着て歩くだけで男はみーんな残った乳臭で射精しちゃうし、女も発情しちゃうかもね」


「同じ淫魔族でも、マーキングに気づいて近寄ってこないだろうし……ふふ、これで誰もキミに近づけなくなっちゃった」



──びゅっ♡♡♡びゅるううっっっ……♡♡♡



「……ふふ、どうしたの? こんなことされてるのに、ずいぶん嬉しそうじゃん」


「だって、精液めっちゃ出てるよ?……想像して、興奮しちゃったんだ」


「自分のものがぜーんぶ、彼女のおっぱいフェロモンに染められちゃったって分かって、それだけで絶頂しちゃったんだ?」


「ふふ、脳みそ完全にフェロモンでバグらせられちゃった……大成功だね♡」


「これでキミは、あたしのことしか考えられないラブラブ彼氏になっちゃったわけだ」


「反省してくれたみたいで何よりだね、嬉しいなぁ」


「それじゃあ仲直りの印に……ラブラブパイズリえっち、しよっか♡」


「気づいてた? あたしのおっぱい……元からすっごいでかかったけど……もっとでかくなってんの」


「キミの精液、一晩中ずーっと注がれっぱなしだったから……その栄養で、ちょっと成長しちゃった」


「服脱いだら分かりやすいかな……うん、しょっと」



──どゆんっ……♡♡♡



「ふぅ……すごいでしょ。今朝、鏡で見た時に、あたしも思わず「うわでかっ」って言っちゃったぐらいだもん」


「ほら、真横で比べたらわかるかな? 片乳だけでもキミの頭よりおっきい……のは、元からか」


「谷間も、こうやってぎゅーって寄せてあげたら……ほら、キミの頭より長いでしょ?……って、これも前からだね」


「なんか分かりやすく比較する方法ないかなー……あ、あれだ」


「この吊るしてあったブラジャー、昨日までぴったりだったんだよね」


「それが今こうして、着けてあげると……んっ、しょっ……」


「じゃーん、めっちゃぎちぎちになっちゃった」


「見てこれ、カップから乳肉溢れ放題。このはみ出てる分、キミが1日で育ててくれた分だよ」


「ホックも見てほら、昨日まで真ん中でも余裕あったのに……今は一番外側で留めてもギリギリ。ちょっとした拍子でぶちって行っちゃいそう」


「ちっちゃく見えるけど、Nカップあるんだからね、このブラ。今どんくらいになっちゃったんだろ……」


「このみちみちおっぱいでパイズリしてあげるね、1日耐えたご褒美だよ」


「……おっと、その前にオナホ外さなくちゃね。これ以上射精されたら、ぎちぎちパイズリしてあげる前にまた成長してブラ壊しちゃう」



──ぬぽっ……♡



「あらら、精液まみれになっちゃってる……ずーっと射精しっぱなしだったもんね、そりゃこうなるか」


「でも、勃起はしたまんまだ……ふふ、期待してくれてるってことでいいのかな?♡」


「それじゃあ、彼女として期待に応えなくちゃね……じゃ、挿れるね」


「はみ出た下乳のところを、おちんちんの真上にあてがって……っと」



──みちぃぃぃ〜〜〜っっっ……♡♡♡



「うわ、きつ……全然挿いらないじゃん。ぎゅうぎゅうすぎでしょ……って、おちんちん震えて……」



──びゅぶぶぶっっっ……♡♡♡びゅぐっっっ……♡♡♡びゅるるるる……♡♡♡



「……挿乳する前に出ちゃった。フェロモンで感度が限界超えてるところに、みっちみちに詰まった乳魔おっぱい押し付けられたらそりゃそうなるか」



──びゅぐぐぐ……♡♡♡びゅるぅっ……♡♡♡びゅぶぶ……♡♡♡



「しかも全然止まんないし……まぁいいや、このまま挿乳しちゃお。精液がぬるぬるの潤滑油になって入りやすそうだし。んぅっ……」



──ぎゅう……♡♡♡みちっ♡♡♡みちちぃぃっっ……♡♡♡



「ん〜……ごめんね、思ったよりぎゅうぎゅうだから、挿乳の圧だけで皮がむりむり剥かれちゃってるね……でも、おっぱいきめ細かいから全然痛くないでしょ?」



──ぶびゅるるっっっっ♡♡♡びゅぐうっ……♡♡♡びゅるるるっっっっ♡♡♡



「あ、剥かれた亀頭にみちみちおっぱいが張り付いて……おっぱいの中でずーっと射精してる。もちもちのお肉が敏感なところにぴとぴとくっ付いてハグしてくるのたまんないね」


「このままじゃ挿乳だけでも枯れちゃいそう……あ、おしゃぶりしたまんまだっけ。じゃあ母乳搾っちゃお。えい」



──びゅにゅうううっっっ……♡♡♡



「はい、これでどんなに射精しても大丈夫だね。だから、こうやっておっぱい揉むついでに両側からむぎゅーって圧迫して、さらに乳圧強くして精液搾っても……」



──びゅるるるるっっっ♡♡♡びゅぐぅぅぅぅぅぅぅっっっ♡♡♡



「ほら、射精した側から母乳で即精液が充填されるから、一生枯れないよ。……てか、これいいね。母乳飲ませながら乳圧かけれるし。今度からも使ってこうかな」


「このままみっちみちに押さえつけたまま、ずっぷり挿乳しきってあげるね」



──びゅぐぐぅぅぅ〜〜〜っっっ♡♡♡びゅるるるぅぅ〜〜っっっ♡♡♡



「はい、挿乳完了……もー、まだ呑み込んだだけなのに出しすぎでしょ。おっきくなったおっぱいからも溢れちゃうんだけど」


「もしかして、肌質もよくなってるから? おっきくなっただけじゃなくて、潤いもすごいんだよね」


「ただでさえ肌のケアは気をつけてるから、きめ細かさには自信あったけど……ここまでぷるつやになっちゃうと、自分でも引いちゃうかな」


「谷間に指入れたら……ほら、乳肉がねっとり絡みついてくる。こんなのでおちんちん挟んだら、そりゃ絶頂も止まんなくなっちゃうよね」


「肌の吸い付きも、乳圧もすごくなって……ふふ、キミを絶対に逃がさないために、こうやって成長したのかな? だったら嬉しいかも」



──びゅうううっっっ……♡♡♡びゅぐ〜〜〜っっっ……♡♡♡びゅるるる〜〜っっ♡♡♡」



「ふふ、全然止まんないね? まだゆさゆさもしてないのに……ただ挟んで乳圧かけてるだけで、蛇口全開にしたみたいに精液溢れ続けちゃってる」


「あたしのおっぱいでこんなに出してくれるの嬉しいなぁ……もっと喜ばせたくなっちゃった」


「ちょっとだけ精液吸収しよっかな……んっ」



──みちぃっ……♡ぎちちぃっ……♡



「ふふ、乳圧ちょっとキツくなったでしょ? 精液吸収して、またちょっとおっぱいおっきくしちゃった。ブラがぎちってなって、谷間が深くなったの分かったよね?」


「ほら、両手おっぱいから離しても、母乳びゅーびゅー出てるでしょ? きつすぎて、ブラの圧迫だけで母乳搾れちゃった」


「これで両手が空いたから、この指でキミのおっぱいを……かりかりかり〜……♡」



──びゅぶぶぶぶっっっ♡♡♡びゅぶっっっ♡♡♡びゅぶぶ〜〜〜〜っっっ♡♡♡



「うわ、めっちゃ射精の勢い強くなってる……乳首こねこねされんの気持ちいい? ここもフェロモンと母乳で感度おかしくなっちゃってるもんね」


「これ、気持ち良すぎて頭壊れちゃうかもと思って、今までやってなかったんだよね。でも、キミの蕩けた顔見てたら、どんどん欲求湧いてきちゃって……壊したくなっちゃった」


「このままおっぱいみちみちに乳圧かけたままで、徹底的に乳首責めてあげるね。両方の性感帯いじめられて、正気失っちゃうかもしれないけど……その時はごめんね?」


「ほれ、かりかりかり〜……♡ くにくに、くにくに……♡」



──びゅぐううううううっっっっっ♡♡♡♡ぶびゅびびびっっっ♡♡♡びゅうううっっっ♡♡♡



「あ、すごい。谷間から溢れるくらい射精してる。今までどんなに頑張っても噴き出るくらいは出なかったのに……これそんなに良いんだ。もっとやってあげよ」


「ほら、乳首つねっちゃうぞー。ぎゅ〜〜っ」



──ぶびゅっっっ♡♡♡♡びゅぐぐっっっ♡♡♡



「乳首いじるたびにぶびゅーって出るじゃん。そういうおもちゃみたいで、なんか楽しいかも」


「せっかくだし、もーっと気持ちよくしてあげよっかな。もうちょっとだけ精液吸収して……」



──ぎちぃっ……♡みちちぃっ……♡



「ん……限界かな? これ以上おっきくしたらブラ千切れちゃう」


「乳圧もっときつくなったでしょ? でもそれだけじゃなくてね……母乳、甘くなったでしょ?」


「そ、母乳がどろどろに濃ゆくなるように成長を調整したの。喉に絡みつくぐらい濃いでしょ」


「これで熟成した精液ってめちゃくちゃどろどろに濃くなるから……普通の射精の勢いじゃ、尿道から出てこなくなるんだよね」


「それこそ1、2回の絶頂じゃ、絶対に出てこないくらい……その代わり、射精出来た時はどろどろの精液がどぷどぷって溢れてきて、すっごい気持ちいいの」


「今から、さっきよりも激しくいじめてあげて、どろどろの精液噴き出るくらい絶頂させてあげる。絶対に今までの人生で味わったことないような、すっごい射精させてあげるからね」


「それじゃあいくよ。上半身をゆっさゆっさ動かして、おちんちんを徹底的にばちゅばちゅしてあげるね〜、えいっ」



──どちゅんっ♡♡♡どちゅんっ♡♡♡どちゅんっっっ♡♡♡どちゅんっっっ♡♡♡



「あ、絶頂してる。でも精液詰まって出てこないでしょ? 苦しいね、射精出来なくて辛いね。大丈夫、すぐに楽にしてあげるからね」


「ほら、乳首もいじめちゃうよ。かりかりかり〜、くにゅくにゅくにゅ〜……」



──どちゅんっ♡♡♡どちゅんっ♡♡♡どちゅんっっっ♡♡♡どちゅんっっっ♡♡♡



「……あ、また絶頂してる。さっきまでと全然違うでしょ? これに少しでも慣れるために、手加減してあげてたからね」


「徹底的に濃厚な精液搾り取るための本気パイズリ&乳首責め。あたしの気持ちよさを教え込ませて、二度とあたし以外で勃起出来なくなるようになる乳魔特有のマーキングプレイだよ」


「これでキミは一生あたしから離れられなくなったってわけ。よかったね〜、乳魔の彼女にここまで愛してもらえて」


「……ん、また絶頂したね。精液も、すぐそこまで昇って来てるんじゃないかな?」


「じゃあ、トドメしてあげるね。さっきよりも激しくゆさゆさして、煮詰まった精液無理やり搾り出してあげる……えいっ」



──だぽんっ♡だぽんっ♡だぽんっ♡だぽんっ♡だぽんっ♡だぽんっ♡だぽんっ♡



「ほら、乳首もぎゅ〜〜〜って摘んであげるね。狂っちゃうぐらい絶頂して、どろどろ精液乳内に出しちゃえ……ぎゅ〜〜〜っっっ……♡」



──どぶっ♡どぶっ♡びゅぶぶぶぶぶ……っっっ♡♡♡どろっ♡どぷぅっ……♡♡♡どぷぷぷぅっ……♡♡♡



「うわ、濃っ……♡ おっぱい越しでもはっきり伝わるぐらい濃いんだけど……♡ こんなのおっぱい妊娠しちゃうって……♡」


「あ〜、そり返っちゃってる……濃厚射精たまんないね、気持ちいいね……♡ このまま乳首かりかり、おっぱいゆさゆさしといてあげるから、無くなるまで精液出しきっちゃおうね……♡」



──どぷ……♡どぷぷぅっ……♡どぷぅ〜〜〜っっっ……♡♡♡





「……ふぅ、おっぱいの中どろどろになっちゃった」


「乳内どうなってるか見たいでしょ? じゃあ、見せてあげるね」


「キミの出した濃厚精液、ちょっとだけ吸収して……んっ♡ 濃ゆっ……♡♡♡」



──ぎちぃぃぃ……っ♡ばつんっ……♡♡♡



「きゃ……ふふ、ブラ弾けちゃった♡」


「こんな勢いよく弾けるくらい吸収したつもりなかったのに……栄養価高すぎだよ♡」


「ほら見て……谷間の中、ヨーグルトぶっかけたみたいにどろどろ……♡」


「これ全部、キミが出したやつだよ……すごいね♡」


「……ふふ、疲れちゃった? それじゃ、お部屋出てお風呂入ろっか」


「さっき吸収した精液のせいで、おっぱいパンパンに張っちゃったから……これで母乳風呂作ってあげるね」


「全身たっぷりどろどろのミルクに漬けて、ミルクの匂いを徹底的に染み込ませてあげるから……楽しみにしててね?」

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乳魔お姉ちゃんに朝から母乳を飲まされて学校おさぼりどろどろおっぱいえっちしちゃう話

「おーい、弟くーん……♡ そろそろ起きなきゃ、学校に遅刻しちゃうぞー……?♡」


「うふふ、おはよう♡ 今日もちゃんと一回で起きれてえらいね♡ よしよし♡」


「まだ眠い……?♡ もー、またゲームしてたでしょ?♡ 夜10時になったらしちゃダメだっていつも言ってるのに……」


「ほら、ばんざーいして?♡ パジャマ脱がせてあげるから♡ はい、ばんざーい♡」



──ぱさっ……。



「はい、脱げましたよ〜♡ じゃあ次は、お洋服に着替えましょうねー♡」


「……んっ……よい、しょっと……♡」



──ずるずるぅっ……♡



「はい、どうぞ♡ お姉ちゃんのおっぱいでほかほかにあったまったシャツ、着ようね〜♡」


「……うん、そうだよ♡ 昨日寝る前におっぱいの谷間に挟んでおいて、一晩中じ〜〜っくり温めておいたの♡」


「ほら見て、お姉ちゃんのおっぱいの谷間……♡ すーっごく深いでしょ?♡ 弟くんのお洋服とパンツぐらい、簡単に包み込めちゃうんだから♡」


「ほら、お洋服着せてあげるから、ばんざーいして?♡」


「……んー?♡ どうしたの?♡ お姉ちゃんのおっぱいでほかほかになった服、着るの嫌だ?♡」


「……あー、なるほど……♡ 確かに前にも一回、これしてあげたことあったもんね♡」


「その時に、弟くんのお洋服にお姉ちゃんのおっぱいのあま〜い匂いが染み込んじゃってて……それを嗅いじゃったお友達が、お漏らし射精しちゃったんだよね♡」


「ふふ、ごめんね?♡ かっこいい弟くんにわる〜い女の子が近づかないように、お姉ちゃんがマーキングしてあげなきゃ〜って思いながらお洋服蒸してたから……ちょっと匂い、濃くなりすぎちゃってたね♡」


「大丈夫だよ♡ お友達がどんなにお姉ちゃんのおっぱいにメロメロになったって……おっぱいでらぶらぶしてあげるのは、弟くんだけだから♡ そんなに嫉妬しないで、ね?♡」


「ほら、ばんざーいして?♡ お姉ちゃんの匂いがたーっぷり染み込んだ服、着ちゃいましょうねー♡」


「……はーい、よく出来ましたー♡」


「あらあら……弟くん、お顔真っ赤になっちゃったね?♡」


「お姉ちゃんの谷間のフェロモンがいっぱい染み込んだお洋服のせいで、おちんちん変になってきちゃったね♡」


「でも、初めての時は着ただけでお漏らしぴゅっぴゅしちゃってたもんね♡ 今はちゃんと漏らさずに着れてるから、成長してるってこと♡ 強いオスに育ってきてえらいぞー♡」


「さ、リビング行こっか♡ 今日はお姉ちゃんが朝ごはん作ってあげたから、楽しみにしててね♡」




「はい、弟くんどうぞ♡ お姉ちゃん特製のホットケーキだよ♡ たーんと召し上がれ♡」


「うふふ、いい匂いするでしょ?♡ お姉ちゃん特性の隠し味を入れてあるの♡」


「ほら、食べさせてあげるね♡ はい、あーーん……♡」


「どう?♡ お姉ちゃんのホットケーキ美味しい?♡ ……わぁ、よかった♡ 頑張って作った甲斐があったなぁ♡」


「……すっごく甘い?♡ うふふ、実はね、それ隠し味のせいなんだぁ♡」


「さて、問題です♡ てれん♡」


「お姉ちゃんがホットケーキに入れた隠し味は、なんでしょうか?♡ 正解出来たら、ご褒美あげちゃうよ♡」


「……お砂糖?♡ ぶぶー、はずれー♡ お砂糖よりも、もっと、もーっと甘いものだよ♡」


「……牛乳?♡ ぶぶー、それもはずれでーす♡ 牛乳よりかは、だいぶ濃いめかな……?♡」


「……ヒント欲しい?♡ ふふ、しょうがないなー……♡ じゃあ弟くん、コップ貸してもらえる?♡」


「ちょっとだけ後ろ向くから、ごめんね?♡」


「よい、しょ……ん、ぅ……♡」



──びゅう……♡♡♡どぽぽぽっ……♡♡♡



「ふぅ……はい、お待たせ♡ ちょっと入れすぎて、溢れちゃったけど……♡」



──むわ……♡♡♡



「……あったかいでしょ?♡ ふふ、だって入れたてだもん……♡」


「匂いも、嗅いでみて……?♡……あは、あま〜い匂いするでしょ……♡ ぎとぎとに濃ゆくて、鼻の内側に残っちゃうね……♡」


「指で触ってみて……?♡ 大丈夫、人肌くらいの温度だから……熱くないよ?♡」



──ねば〜〜〜っっ……♡♡♡



「うふふ……粘り気すごいね……♡弟くんの指にねとねと引っ付いて、糸引いちゃってる……♡」


「……まだ分からない?♡ ふふ、そっか〜……♡」


「じゃあ……それ、飲んでみて?♡」


「ほらコップ持って……うふ、重たいでしょ……♡ 濃度がす〜っごく高いから、練乳の倍くらい重たいの……♡」


「……はい、ごく〜〜っ……♡」



──ごきゅっ……♡♡♡ごきゅっ……♡♡♡ごきゅっ……♡♡♡



「あは、すっごい音してる……♡♡♡ どろどろで、ねばねばで、喉に引っかかっちゃうくらい濃いから……ちょっと飲みにくいかもだけど、すっごく甘くて美味しいでしょ……?♡」



──げ、ふっ……♡



「あ、甘いゲップ出ちゃった……♡ カロリーがすっごい高いから、飲んだらすぐに出ちゃうね……♡」


「……それで、正解は分かったかな……?♡」


「……………あは、大正解……♡」


「その通り、ホットケーキの隠し味は……お姉ちゃんの母乳でした〜……♡」


「弟くんが美味しく食べてくれたらいいな〜って思いながら搾ったから……すっごく濃いのが出ちゃったんだ……♡」


「……それじゃ、正解した弟くんには……約束通り、ご褒美の時間で〜す♡」


「さっきまで、ホットケーキとかコップ越しに飲んでたお姉ちゃんのミルク……今度は、おっぱいから直接飲ませてあげるね♡」


「ほら弟くん、お姉ちゃんのおっぱいよーく見ててね?♡」



──ぷち、ぷち、ぷち、ぷち……どゆんっっっ♡♡♡



「んっ……♡ うふふ、見た?♡お姉ちゃんのおっぱい重たすぎて、ブラジャー外すとこんな風にたぷんって垂れちゃうの……♡」


「それじゃ、セーターの中から……よいしょっ♡」



──ずるずるずる〜〜〜っ……♡♡♡



「じゃーん♡ お洋服の中からブラジャー抜き取っちゃった♡」


「ほら見て、すっごいおっきいでしょ?♡ おっぱいしまうところ、すっごくカップが深いの分かるかな?♡ スイカだって包み込んじゃうんだから♡」


「見て、カップの一番深いところ……♡ ここがさっきまで、お姉ちゃんの乳首がくっついてたところだよ♡」


「よく見たら、ちょーっと濡れてるね……?♡ 母乳、ちょっと染み込んじゃったのかも……♡」


「……あのね弟くん、朝に着替えたお洋服……お姉ちゃんの谷間にしまってたって言ってたでしょ……?♡」


「実はね……弟くんのパンツだけ、ブラジャーとおっぱいの間に挟んでたの……♡」


「ホットケーキ作る時に、ミルク搾った後にもぎゅ〜〜って挟み込んでたから……母乳が染み込んじゃって……♡」


「だから、弟くんのパンツ、おちんちんが当たってるとこ、ちょっとだけ濡れてるでしょ……?♡」


「……それ、お姉ちゃんの母乳なの……♡ごめんね? 弟くんのパンツ、ミルクで汚しちゃって……♡」


「……うふふ、嬉しそうだね……♡ お姉ちゃんのミルクとおちんちんでキスできたの、嬉しいんだ……そっか、よかった……♡」


「ごめんね、待たせちゃって……それじゃ、セーター脱いじゃうね♡ よい……しょっ♡」



──ぼよんっっっ……♡♡♡



「たぷ〜ん♡ お姉ちゃんの生おっぱいでーす♡ おっきすぎて、ちょっと垂れちゃってるのが恥ずかしいけど……どうかな?♡」


「……とっても綺麗?♡ うふふ、嬉しいなぁ♡ 弟くんに喜んでもらうために、毎日お肌のケア頑張ってるんだもん♡」


「ほら、お姉ちゃんの太ももの上に寝っ転がって♡……ん? どうしたの?」


「……あー……ごめんね?♡ お姉ちゃんのおっぱいおっきすぎるから……太ももにおっぱいが乗っかって、弟くんが体乗せるスペースが無いね……♡」


「うーん、ブラジャー着けてたらおっぱいがぐって持ち上がるから、ちょっとだけ隙間が出来るんだけど……さすがに下着着けたままじゃ、おっぱいあげられないからなぁ……」


「……そうだ、こうやって、腕でおっぱいをぎゅ〜〜って持ち上げて……っと♡」


「はい、弟くん♡ 隙間が出来たよ♡ 今のうちに、太ももの上に乗って♡」



──ぽふっ……♡



「はーい、おりこうさん♡ どうかな、お姉ちゃんの太ももの上、気持ちいい?♡」


「……お布団よりも寝心地いいんだ……えへへ、嬉しいな♡ 脚にお肉がたっぷりついてて太いの、恥ずかしかったんだけど……弟くんが喜んでくれるなら、脚太くてよかったなぁ♡」


「それじゃあ……一回おっぱい落とすね?♡ ちょっとだけ重いけど、我慢してね……よい、しょっ♡」



──どたぷんっっっ……♡♡♡



「あは……弟くんのお顔と上半身、お姉ちゃんのおっぱいでほとんど見えなくなっちゃった♡」


「おーい、大丈夫?♡ 苦しくないかな?♡ ちょっとだけおっぱい持っててあげるから、息吸おっか♡」


「ほら、すぅーっ……♡♡♡」


「……うふふ、びくびくしてる……♡ お姉ちゃんのおっぱいに溜まった匂い嗅いで、気持ちよくなっちゃったね♡」


「お姉ちゃん、おっぱい大きすぎて谷間と下乳は特に蒸れて……あまーいフェロモンがたくさん篭っちゃうの♡」


「そのせいで、新しいお洋服買っても、おっぱいのところにすぐ匂いが染み込んじゃって……何回洗っても、ミルクの香りが取れなくなっちゃうの♡」


「どんな強い柔軟剤使っても、お姉ちゃんのおっぱいの匂いの方が強いから……お洗濯してても、お姉ちゃんの服を一着でも一緒に洗うと、お水があまーい匂いになっちゃうんだよ?♡」


「だから……直接おっぱいの一番蒸れるところに挟んであげた弟くんのお洋服は、もうお姉ちゃんの匂いがどうやっても取れなくなっちゃった♡」


「弟くんがどんなに汗だくになっても、ずーっとお姉ちゃんのあまーい匂いしかしないんだよ♡すごいでしょ?♡」


「……うふふ、あんまり聞こえてないかな?♡ おっぱいに蒸されて、頭ぼーっとしちゃってるもんね♡」


「ほら、ちょっとお顔ずらして♡ 今からおっぱい飲ませてあげるから♡……はーい、いい子だね〜♡」


「それじゃ、お姉ちゃんのおっぱいちゅうちゅうして、母乳吸い出しちゃおっか♡ はい、お口開けて?♡ あーん……♡」



──ちゅうううっっっ……♡



「んぅっ……♡ ふふ、おっぱい出てる……♡ 弟くんのかわいいお口で、お姉ちゃんのミルク吸い出されちゃってるよ……♡」


「おちゃんのおっぱい、美味しい?♡ だいぶ濃くて喉に詰まっちゃうかもしれないから、ゆっくり飲んでね?♡」



──ちゅうっ……♡ちゅうっ……♡ちゅうっ……♡



「ふふ、いっぱい吸ってる……♡ そんなに急がなくてもまだまだミルクはあるから、安心してね♡ お姉ちゃんのおっぱい、牛さんよりもい〜っぱいのミルクを貯められちゃうんだから……♡ お風呂だって、いっぱいにしちゃうんだよ?♡」


「……んー?♡ うふふっ、弟くんったら♡……おちんちん、おっきくなっちゃってるよ?♡」


「お姉ちゃんの匂い嗅いで、ミルクも飲んじゃったから……勃起、しちゃったんだ♡」


「うふふ、恥ずかしがらなくていいよ♡ お姉ちゃんと一緒にいたら、男の子はみーんなこうなっちゃうんだから♡ 悪いのは、どっちかって言うとお姉ちゃんのほうなの♡」


「だから責任とって……弟くんのおちんちん、楽にしてあげるからね?♡」


「お姉ちゃんのおててで、弟くんのおちんちんしゅこしゅこってしてあげる♡」


「でも、ただしこしこするだけだとおちんちん痛くなっちゃうから……ちゃんと濡らさないとね♡」


「弟くんの吸ってないほうのおっぱいを、ちょっと搾って……んぅっ♡」


──びゅううっっ……♡


「じゃーん、お姉ちゃん特製の母乳ローションだよ♡普通のローションよりも粘り気がすごいから、とっても気持ちいいと思うな♡」


「それじゃあ、おちんちん触るね♡それっ♡」


──ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡


「あは、すっごい音してる♡どろどろねばねばの母乳がおちんちんに絡みついちゃってるね♡」


「どう?すっごい気持ちいいでしょ♡ただのローションだと、こんな風にねばねばにならないんだよ?♡お姉ちゃんの母乳でしか出来ない、弟くんだけが味わえるミルク手コキ♡」


「ふふ、おちんちんぴくぴくしてきたね?♡乳魔の母乳って、媚薬成分凄いから……それを胃の中とおちんちんに直接注ぎ込まれたら、こんな風にすぐにぴゅっぴゅしたくなっちゃうの♡」


「もう出そう?我慢できない?……ふふ、おっけー♡そしたら尻尾を出してっと……♡」


──ずるるぅぅっ……♡


「じゃーん♡オナホ型の尻尾だよ♡ここに弟くんのおちんちんを入れてぇ〜…♡」


──ずぷっ、ずぷぷぅっ……♡


「はい、どうぞ♡お姉ちゃんの尻尾オナホの中に、精液びゅくびゅくってしていいよ♡おっぱい吸いながら、いっぱい出しちゃおうねー♡」


──びゅるっ♡びゅるるるっ♡ぶびゅ〜〜〜〜っっっ♡♡♡


「んっ♡ん〜〜〜……♡すごいすごい……♡どろどろの精液、いっぱい流れ込んで来てる〜……♡やっぱり、これいいなぁ……♡癖になっちゃう……♡」


「どくどく……♡どぷどぷ……♡……うふふ、全部出たかな?♡」


「うふふ♡弟くんの精液、ぜーんぶ食べちゃった♡すっごく濃厚で美味しかったよ♡」


「今、弟くんの精液がすっごい勢いでお姉ちゃんの栄養に変わってるの♡だから、もうちょっとしたら……んっ♡きたきた……♡」



──むちっ……♡みちぃっ……♡



「んっ♡ふぅっ……ふふ♡弟くんの出してくれた精液のおかげで、お姉ちゃんのおっぱいまたおっきくなっちゃった♡」


「やっぱり朝一番はすっごく濃いなぁ……♡たった一回分の精液吸っただけで、見て分かるくらいおっぱいおっきくなっちゃったもん♡」


「ミルクだって、もーっと甘くなったよ♡それに、さっき弟くんが吸ってくれた分よりももっとミルク増えちゃった♡」


「おっぱいの中、母乳でパンパンになっちゃったなぁ……♡ふふ、今日はミルク風呂にしちゃおっと♡」


「……ん?どうしたの、弟くん♡」


「……あー、濃ゆくなったフェロモン嗅いじゃったせいで、頭とろーんってしちゃったんだぁ……♡ふふ、この調子だと、今日はもう学校いけないね♡」


「もー、しょうがないなぁ……いいよ♡学校にはお姉ちゃんから連絡入れておいてあげるから……今日はお姉ちゃんと一緒に、おっぱいしちゃおっか♡」


「お姉ちゃんのミルクに蕩されたおちんちん……おっぱいでズリズリしてあげるね♡」


「それじゃ、行くよ?……ぱっちゅんっ♡」



──むにゅううう〜〜〜っっっ……♡♡♡



「ふふ、全部見えなくなっちゃった♡ほら見て、おっぱい開いても見えないね♡どれくらい深くまで埋まってるのかなぁ……♡」


「お姉ちゃんのおっぱいばっかりおっきくなっちゃうから、弟くんのおちんちん、いつまで経っても追いつけないね♡」


「お姉ちゃんのおっぱい、お馬さんのおちんちんでもパイズリ出来ちゃうくらい大きいもん♡弟くんのおちんちんじゃ、一生かかってもはみ出るまでおっきくなれないね♡」


「でも大丈夫♡恥ずかしがることじゃないよ♡だって、お姉ちゃんのおっぱいだと、どんなに大きいおちんちんでもこうなっちゃうから♡」


「むしろ、挿乳しただけで射精せずに耐えてる弟くんがすごいの♡毎日パイズリしてあげてる成果だね♡えらいぞー♡」


「そのおかげで、自分でしこしこするだけじゃイけなくなっちゃったけど……まぁそこは、お姉ちゃんが毎日抜いてあげればいいから結果オーライだよね♡」


「ふふ、ごめんね?待たせちゃって……じゃあ、おっぱいたぷたぷするね♡」



──たぽっ♡たぽっ♡たぽっ♡たぽっ♡



「どうかなっ……♡こうやって、重たいおっぱい上下にゆさゆさするだけでも、おちんちんすっごい気持ちいいよね♡」


「お姉ちゃんのおっぱい、毎日弟くんのおちんちん扱いてあげてるせいで、弟くんのおちんちんの形覚えちゃったみたいなの……♡だから、普通に挟むだけでもカリの形に沿ってぴっとりお肉が纏わりついちゃうし……♡」


「こうやってたぷたぷ〜って揺らしてあげたら、吸い付いたお肌がおちんちんをじゅるじゅるじゅる〜って舐めあげちゃう……♡」


「正真正銘、弟くん専用のパイズリオナホだよ♡弟くんが育ててくれた、弟くんのためだけのおっぱい♡」


「大きさだって、弟くん好みにどんどん成長しちゃってるんだよ♡弟くんが望む限り、どこまでだっておっきくなっちゃうんだから♡」


「……ちなみに……弟くんって身長、今どれくらいあるかな?」


「……そっかぁ、130cmなんだ……♡ふふ、じゃあお姉ちゃんのおっぱいの勝ち〜♡」


「弟くんの身長よりも、お姉ちゃんのバストの方がおっきいの♡びっくりするでしょ?♡弟くんがどんどん育ててくれたおかげだよ♡」


「今目の前でおちんちん包んでるおっぱい……弟くんよりもおっきいんだよ♡すごいでしょ♡」


「そのうち、弟くんの全身を包み隠せちゃうくらいおっきくなったりして……なーんて、そこまでいくと流石に引いちゃうかな?」


「……あは、おちんちんぴくぴくしてる……♡全身包めるくらいおっきなおっぱい、想像しちゃった?♡」


「よーし、だったらお姉ちゃんも頑張っておっぱい育てて、弟くんのこと包めるようにしてあげないと♡だから弟くんも、いっぱいお姉ちゃんのおっぱいに射精して、どんどんおっぱい育ててあげてね?」


「……ん、おちんちん震えてる♡ふふ、僕がお姉ちゃんのおっぱい育ててやるんだ〜って、気合い入っちゃったかな?」


「いいよ♡おっぱいの中に出して♡乳圧かけてあげるから、最後まで搾り出しちゃおうね♡」


「こうやって……おっぱいを両腕で抱え込んで、ハグするみたいに……ぎゅ〜〜〜……♡」



──びゅるるる〜〜〜っっっ……♡♡♡ぶびゅっ♡♡♡ぶびゅっ♡♡♡びゅるるる〜〜っっっ……♡♡♡びゅ〜〜……♡♡♡



「びゅー……♡びゅくびゅく……♡お姉ちゃんのミルクのせいでねばっこくなった精液、いっぱい出てるね……♡濃ゆーいおちんぽミルク、ぜーんぶおっぱいの中にぶちまけちゃおうね〜……♡」


「ぎゅ〜〜……♡♡♡びゅるびゅるびゅる〜……♡♡♡」





「……ふふ、いーっぱい出したね♡」


「見て♡おっぱいに隠れて見えないけど、こうやって開いたら……ほら♡お姉ちゃんの谷間に、精液で水たまり出来ちゃってる♡」


「量だけじゃなくて、濃さもすごい……♡美味しそうだなぁ……♡」


「せっかくだから、これは尻尾じゃなくてお口で味わおうかな……んっ♡じゅるっ……♡じゅぶぅっ……♡じゅぞぞぞっ……♡♡♡」


「ぷはっ……♡はぁ〜っ……♡すっごく美味しいよぉ……♡やっぱり弟くんの出してくれる精液は、天下一品だね♡」



──みゅちっ……♡みちちっ……♡

──むちぃっ……♡ぎしっ……♡



「んっ……♡やんっ……♡ふふ、また成長しちゃった♡」


「尻尾よりも、お口から摂取した方が成長効率いいから……さっきよりも膨らんじゃったね♡」


「おっぱいだけじゃなくて、太ももとかお尻も……ふふ♡またお洋服買い替えなくちゃなぁ……♡」


「弟くんの精液で、こんなになっちゃったんだよ?♡……これからも責任取ってくれなきゃ、だよね?♡」

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裏ボスギャルサキュバスのおっぱいに完全敗北させられて世界征服を許しちゃう勇者の話

 僕が魔王を討伐してから、1週間が経った。

 人間界はすっかり平和を取り戻し、魔物による侵略以前の姿を取り戻しつつあった。


 ──しかし、そこで気になる情報が流れてきたのだ。

 遥か極東のほこらで、異常なまでの魔力が検出された。

 そこで何人もの男が、行方不明になっていると。


 そこは、昔訪れたことがあるが、強力な封印が施されていて入れなかった場所だ。

 魔王討伐に伴って解除されたということは、魔王が何者かをそこに封印していた、ということになるのだろうか。



 最強の魔物である魔王を倒した僕に、怖いものなどない。

 軽く倒して、さっさと終わらせてしまおう。

 噂を聞きつけた僕は、さっそく1人でその場所へと向かった。


 ──その考えが、どれだけ愚かだったか知らずに。



「え、キミが魔王ちゃん倒した勇者きゅん!? うわ、ちっちゃ〜♡ ちょー可愛いんですけど♡ あたしメルトって言うの、よろ〜⭐︎」



 祠に入ってすぐに、その魔力の主が現れた。

 金色の髪。褐色の肌。人形だというのに、2メートルは超える巨躯。

 そして、頭から生えた大ぶりな2本のツノに、人の頭よりも遥かに大きな、大きな爆乳。

 それがサキュバスの一種であることは、誰の目から見ても明らかだった。



「封印が解けてからショッボイ男しか来なかったんだけど〜……やーっと大物来たって感じ♡ すっごい楽しみなんだけど〜♡」


 

 軽薄な若い女性みたいな軽い口調で言いながら、体をくねらせる淫魔。

 ふざけた容姿と喋り方だが、纏う魔力は魔王にも匹敵する。

 先手必勝で終わらせよう──そう、思っていたのに。



「……あれあれ〜?♡ 勇者くんどったの?♡ さっきからぴくりとも動かないけど……戦わないカンジ?♡」



 体が、動かない。

 この祠に一歩足を踏み入れてからというもの、まるで石にされたみたいに、体が動かせなくなったのだ。

 いや、正確には──匂いを嗅いでから、の方が正しいか。


「あ〜……これフェロモンで頭やられちゃってんな〜?♡ 200年くらい籠ってっからね〜♡ 濃さエッグいでしょ〜♡ 上級淫魔でも一歩入っただけで絶頂しちゃうからね〜♡」


 フェロモン。

 男を魅了し、虜にして、主導権を握る、淫魔の体臭。

 ならば、余計に今動けてないのはあり得ないのだ。


 だって、僕は女神様から授かった、淫魔の魅了を完全に遮断するペンダントを装着している。

 それは、フェロモンだって例外ではない。

 いかなる濃さであっても、完全にシャットアウト出来るはず。


 それなのに、興奮が収まらない。

 耐性なしに超高等なチャームが直撃したみたいな、どうしようもない絶頂感が全身を甘く満たしている。

 肉棒は完全に勃起して、我慢汁が鈴口からぼたぼたと漏れ出ている始末だ。


「あ、もしかして魅了耐性のなんか着けてる?♡ でもウチのフェロモン、普通の淫魔の1兆倍ぐらい濃いからさ〜♡ そーいうの全部貫通しちゃうんだよね〜♡」


 なんでもないことのように言ってのけるメルト。

 ぞわっ……と、恐怖で全身が怖気立った。

 それが決して誇張でないことを、肌で感じてしまったからだ。

 魔王が危険視して、封印したのも頷ける。


「ん〜、でも全然射精はしてないじゃん♡ もしかして神器クラスの着けてんのかな〜?♡……じゃ、ウチが直接触ってあげないとね〜♡」


 メルトは玉座から立つと、ゆっくり、ゆっくりと、一歩ずつこちらに近づいてくる。

 香りたつフェロモンがどんどん濃くなっていって、僕は本能から危険を察知して、反射的に剣と盾を構えた。


「こ〜ら♡ こんな危ないもん持ってちゃダメっしょ〜?♡」


 しかし、メルトは僕が手に持ったそれを、簡単に奪い取ってみせた。

 あっけに取られる僕の前で、剣を両手で持ち。


「没収だぞ♡」



 ──ミシミシッ……ベギンッッ!



 あっけなく、へし折ってしまった。

 絶句。

 神の金属を用いて、世界最高の刀匠が鍛え上げた、あの魔王すらも討滅せしめた聖剣。

 それが、まるで木の枝を折るみたいに、簡単にへし折られてしまったのだ。



「こっちも物騒だから、ぶっ壊しちゃお♡」



 剣だけではない。

 メルトは盾を無理矢理ひったくると、僕の胴体よりもぶっといむちむちの太ももへそれを挟み込んだ。

 そして。


「おりゃっ♡」



 ──メギメギメギィッ!



 一瞬のことだった。

 剣と同じく、最高の金属を用いて作られたものなのに。

 魔王の渾身の一撃を幾度となく受け止めた、最強の盾。

 それが柔らかそうなメルトの太ももで、一瞬にして潰されて、鉄クズに変えられてしまったのだ。



「さ〜て、これで邪魔なくなったから……お楽しみターイム♡」



 絶望。

 この女には、おそらく全身全霊を振り絞ったって勝てない。

 なのにフェロモンで力が入らなくて、魅了耐性も貫通されて。

 蹂躙される。徹底的に陵辱されてしまう。

 逃げなければ。

 僕の足は、祠の出口へと向かって──。


「こら、逃げちゃダメだって♡」


 それすらも、無駄になった。

 肩をガシッと掴まれて、それだけでびくともしなくなる。


「んじゃ、まずはハグしちゃおっかな〜♡ こんだけ強い魅了耐性アクセあんだから、死ぬことはないっしょ♡」


 眼前に、メルトの爆乳が迫る。

 むわり、一際濃いミルク臭が充満して、鼻腔を埋め尽くす。

 ゆるして、やめて──そんな懇願する声を、無慈悲にも無視するみたいに。



「それ、ぎゅううう〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡」



 頭が、おっぱいに埋められた。


 ──びゅるるるるるるるるるるっっっっっ♡♡♡♡♡びゅぐぐぐっっっ♡♡♡♡びゅ〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡♡♡



「うわヤバ♡ 死ぬほど出てんじゃん♡ 潮吹きかって♡」


 ──しぬ、しぬ、しぬ。

 全身の生気が、快感と共に抜き取られていくみたいな感覚。

 気持ち良すぎる。今まで味わったことない、今後味わうこともないであろう、筆舌にしがたい快感。


 ただ、おっぱいに頭を埋められただけ。

 それなのに、射精が止まらない。

 蛇口を全開に捻ったみたいに、白い体液が溢れて、噴き出て、自分ではコントロール出来ない。


「あ〜〜〜ヤッベ……♡♡♡ おっぱいで男の頭バグらせんのマジで興奮するわ〜……♡♡♡ フェロモン止まんないんだけど……♡♡♡」


 ぎゅう、とさらに強く抱きしめられる。

 それだけで、おっぱいの奥深くに頭が埋まっていく。

 もっともっと乳汗の籠った、フェロモン溜まりに鼻が埋もれる。


──びゅーーーーーーーっっっっ♡♡♡♡♡びゅるるるるる〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡♡びゅぐぐぐぐ〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡


 だめだ、いしきが、とおのく。

 ちからがぬけて、あたまがぼやけて。

 このままじゃ、ころ、され……。







 ──ぽたっ……♡



 舌先に、とてつもなく甘ったるい味わいが乗った。

 練乳のような、生クリームのような。

 いや、そのどちらも比較にならない、濃ゆい、濃ゆいミルクの味。

 味蕾が爆発しそうな衝撃で、思わず飛び起きた。



「お、復活した♡ おっはよ〜♡ もうちょいで死んじゃうとこだったね♡」



 真横には、慈愛に満ちた表情で俺を見つめるメルトがいた。

 一体、何が。僕は、死んでいなかったのか。



「あの後キミ、イキすぎて気絶しちゃったからさぁ〜♡ ちょーっと手を施して、〝復活〟させてあげたの♡」


 

 復活。

 魔族に、回復の魔法はないはず。強力な自己再生能力があるから、必要ないはずなのだ。

 このメルトは、回復手段まで持っていふというのか。



「さて……これで勇者きゅんは、ウチに負けた、ってことになるね〜♡」


 ドカっ、と玉座に座り直して、そう言ってくるメルト。

 ──そうだ、快感のあまり忘れかけていたが、僕はこのメルトを討伐しにきたのだった。


 だが、全く敵わなかった。

 それどころか、勝負にすらなっていなかった。

 ただ抱きしめられただけでイキ狂い、死にかけた。

 温情で生かされただけ。

 この結果は、完全な敗北と言っていいだろう。


「というわけで……世界征服でも、しちゃおっかな〜♡」


 ──えっ、と声が漏れた。

 世界征服、なんで。そんな素ぶり、一切見せなかったのに。


「え〜だって……♡ せっかく祠でおとなし〜くしてたのに、勇者きゅんが勝手に来て退治しようとしてきたんじゃん♡ それで怒っちゃったから、もうウチが人間めちゃくちゃにしちゃおっかな〜って♡」


 そん、な。

 僕のせいで。



「それにさ〜、ほら見てよ♡ 勇者きゅんがあんな精液びゅーびゅー出したせいでさ、ウチのおっぱいめっちゃ張っちゃった♡」



 どたぷん、と巨大な胸を持ち上げて見せつけるメルト。

 ただでさえ人間離れしたボリュームだったというのに、そのサイズはさらに膨れ上がって、肌艶も潤いもさっきより格段に増していた。


 あれも、僕が無様に敗北したせいで。

 どうしようもない罪悪感が、胸の内に渦巻く。



「ってなわけで〜……♡ このおっぱい使って、世界を征服しちゃおっかな〜♡」


 そう言うと同時に、メルトの両手に魔法陣が2つ形成される。

 何をする気だ、と思って見ていると──魔法陣から、大ぶりなスライムが2体出てきた。



「この子たち、特別なスライムでさ〜♡ 中に入れた液体によって、見た目とか能力が変わんだよね〜♡ ってワケで〜……♡」



 メルトは、2つのスライムを、それぞれ自分のおっぱいにむぎゅうと押し付けた。

 抱えるのも難しいサイズのスライムだというのに、メルトの乳はそれよりもさらに大きかった。

 そして、そのスライムがさらに力強く、おっぱいに沈められると。



「んん〜〜〜〜っっっ……♡♡♡♡」



 ──びゅうううううっっっ♡♡♡♡♡びゅぐぅ〜〜〜〜っっっっっ……♡♡♡♡



 異様な光景だった。

 無色透明なスライムの体が、徐々に白濁に染まっていくのだ。

 ゼリー状の体の内側に白い霧が混じったかと思えば、一瞬にして濃い白色に染め上げられていく。


 ──ぽた、ぽたと、スライムから雫が落ち始める。

 内側に貯められる容量をオーバーして、溢れ出たのだ。

 それが床に落ちた瞬間、籠っていた濃厚な乳臭が劇的に濃ゆさを増す。

 練乳よりも、生クリームよりも、遥かに濃い乳の香り。

 あの液体はまさか。



「うわ、溢れたし♡ んな出したつもりないんだけどな〜♡ よーし、んじゃ行ってこーい♡」


 ぽい、と、メルトが白濁に染まったスライムを床に投げる。

 ずしゃっ……♡と、重たげな音を立ててスライムが着地したかと思うと、束の間。

 ──ぐぐぐ、とその形が変化していく。

 もりもり、うねうね。

 どんどん姿を変えていって、やがて人型に変化して、そして。



『くす……♡』

『きゃはは……♡』



 やがてそれは、2体の子供のような形へと変化した。

 いや、身長こそ低いが、その体は爆発的に豊満。どんな淫魔だって凌駕するだろう。

 まるで、目の前のメルトを、そのまま子供にしたような。


 子供メルト2人は、すぐに魔法陣を展開すると、どこかに消えてしまった。

 瞬間転移魔法。

 あんな高度な術を、ただのスライムが使うだなんて。



「すごいっしょ♡ ウチの母乳注いで出来た分身♡ アレをいっぱい作って、人間界にばら撒くの」



 なんでもないことのように、恐ろしいことを言い張るメルト。



「この子ら、ウチのミルク注いでっから、フェロモンエグいしテクもすっごいよ?♡ 多分この子一体だけでも、勇者きゅん搾り尽くせちゃうくらい♡ それをいーっぱい作って、人間のオスの精液搾り尽くすの♡……あ、魔力もちょびっと込めたから、人間じゃ絶対勝てないぐらい強いよ♡ ど? ヤバいっしょ♡」



 ヤバい、なんてものではない。

 そんなのが何体も地上に出たら、人類は一貫の終わりだ。

 勇者として、命を賭してでも止めなければ。



「止めたい?♡ 止めなきゃだよね♡ じゃあ方法が一個だけあんだけど……♡ ほら♡」



 ずしっ、と、メルトがその規格外の爆乳を持ち上げ、見せつける。

 特大の乳輪からは、ドロリと母乳が漏れ出ていた。



「ウチのミルクぜ〜んぶ吸って、もう分身作れないようにするの♡ そしたら、出てくのはあの2体だけ♡ 流石にあの2人だけなら、人類がよわよわでもなんとかなるっしょ〜♡」



 ミルクを、全部吸う。

 こうして溢れた香りを嗅ぐだけでも、我慢汁が溢れて、絶頂に押し上げられる始末。

 それを、直接体内に流し込めば、果たしてどうなってしまうのか。

 怖い。恐ろしい。


 ──でもやらねば。勇者として。


 フラフラと、よろめく体に鞭を打ってメルトに近づく。

 甘ったるいミルクの香りが強まって、頭がぐわんぐわんと揺さぶられる。

 それでも、使命のために、世界のためにと。

 己を奮い立たせて、ついにメルトの胸元の前まで辿り着いた。



「あんよじょうずでちたね〜♡ えらいえらいでちゅよ〜勇者きゅ〜ん♡」


 ぱちぱちぱち、バカにするように拍手を打ち鳴らすメルト。

 怒ってる暇はない、早く、早く飲み干さなければ。


 目の前にそびえる乳輪に、ごくりと生唾を飲む。

 大きい。乳輪だけで、もしかしたら顔ほどもあるんじゃないのか。

 ──いや、余計なことは考えるな。

 邪念を祓い、大口を開けて、乳首にむしゃぶりついた。



──どろぉっ……♡♡♡♡



──げほっ、げほっ、げほっ……♡♡♡



 口に入れた瞬間、咽せてしまった。

 想像を遥かに超える、甘ったるさと濃度。

 口内にべったり絡みついて、焼きついて、味覚がバカになるとんでもない甘さ。


 練乳、なんてものじゃない。

 これだけ濃ゆければ、他にどんなら辛いものを食べたって中和出来ないだろう。



「ほらほらどした〜?♡ 早く飲まなきゃ、どんどん貯まってっちゃうよ〜♡」



 ぶるん、ぶるん。

 わざとらしくおっぱいを揺さぶって、挑発してくる。

 その様子に、ギリと歯噛みした。──今に、見ていろよ。

 怒りに身を任せ、再び乳首にしゃぶりつく。



──ちゅ、う……♡じゅう……♡じゅぷ……♡



 甘い。甘い。甘すぎる。

 とにかく濃ゆくて、喉に引っかかる。嚥下するたびにどろりと絡みついて、思わず咽せそうになる。

 飲み込んでいくたびに胃の中にぼちゃぼちゃと落ちていって、体が重たくなっていく。

 胃もたれしそうな、生クリームの比ではないカロリー。



「おー、頑張って飲んでんね〜♡ でも、もーっと早く飲まなきゃ……♡」


 ブン、と、メルトの右手に魔法陣が形成され、またもやスライムが召喚される。

 それを、僕の吸い付いていない右乳に、ぎゅううう、と力強く押し付けた。



──びゅううううっっっ♡♡♡びゅぐぅぅぅぅっっっ♡♡♡



 右乳から、スライムに母乳が注がれていく。

 水音から、僕が今必死になって吸っている量よりも遥かに大量の母乳が、とてつもない勢いでスライムを満たしていくのがわかる。

 10秒ほどで、スライムが純白に染まり、二回りほど膨れあがった状態で出来上がる。


 スライムの体内は、ほぼ水と言っていい体液に満たされている。普通その中に液体を混ぜると、希釈されて薄くなるはずだ。

 だが、メルトの母乳は濃ゆすぎるあまり、希釈されてなお透明な水を完全な白に染め上げてしまっていた。

 それどころか水で融解することなく、サラサラの体液の中で溶けずにゼリー状の半固形を保っており、積層した母乳がダマになっているのが外からでも分かるほどだ。


「ほい、も一体かんせ〜♡」


 ぽい、とメルトがスライムを放り投げると、すぐにそれは人型に変わって、さっきみたいな小さいサキュバスへと変化する。

 それもすぐに瞬間転移魔法で、どこかへと消えてしまった。


「ほれほれ、早く飲まないとどんどん作っちゃうぞ〜?♡」


 またもやスライムが召喚されて、おっぱいに押し付けられる。

 このままでは、まずい。

 どれだけ母乳が濃くても、知ったことじゃない。

 とにかく、飲み干すんだ。命をかけて。



──ぢゅううううっっっ……♡♡♡



「あんっ……♡ ふふ、そーそー、がんばれー……♡♡♡」


 一層勢いよく食いついた俺の頭を、優しく撫でるメルト。

 白魚のような長い手が、ふんわりと髪の毛を心地よく愛撫する。

 だが、気を取られてる余裕はない。

 母乳を全力で飲みこむことに集中するんだ。


 ──異変が起きたのは、数分飲み続けてからだ。

 体がぴりぴり痺れてくる。あれだけ精液を出したはずの肉棒が、ガチガチに硬くなっていく。

 媚薬を無理矢理飲まされたみたいな興奮で、ドクドクと激しく心臓が脈打っているのだ。


「あーあ、ミルク効いてきちゃった……♡ こんなに淫魔の母乳吸ったら、そりゃどんな魅了耐性してても発情するに決まってるっしょ〜♡」


 くすくすと、馬鹿にしたようにメルトが笑う。

 淫魔のミルクが、体内を甘く蝕んでいるというのだ。

 だが、それがどうした。そんなものは織り込み済みだ。

 たとえ僕がどうなろうと、この世界だけは守ってみせる。



「うわ、ヤバ……♡ 勇者きゅんが一生懸命おっぱい吸ってんの、マジで母性にクるんですけど……♡ は〜、おっぱい張ってきた……♡♡♡」



──ん、むぶぅっっっ♡♡♡♡



 異変が起きた。

 口に供給される母乳の勢いが急に増したのだ。

 さっきのを蛇口とすれば、今のはホース。

 特に搾ってもないのに、一体何が。



「あ、メンゴメンゴ♡ 勇者きゅんが可愛すぎておっぱい張っちゃった♡ ウチ、コーフンすっとすごい勢いで母乳出ちゃうんだよね♡」

「そのせいで、勇者きゅんが頑張って飲んでくれた分より、もっとミルク貯まっちった♡」



 ──絶望的な宣言。

 それが真実であることを裏付けるみたいに、メルトのおっぱいは、胸を吸い始める前よりもパンパンに張り詰めていた。

 いくら僕が頑張ってミルクを吸い続けても、メルトはそれを遥かに超える量の母乳を、一瞬で製造できてしまうのだ。



「……あらら、もう終わっちったかな?♡」



 ──絶望は、それだけではない。

 ついに、限界がきた。胃袋の限界だ。

 一滴だけでも胃もたれするようなカロリーをしているものを、これだけ飲めば当然だ。

 これ以上は、口に入れることすらできない。許容量を超えて、吐き出してしまう。



「ちょっとちょっと勇者きゅん♡ まだ1リットルくらいしか飲んでくれてないんですけど♡ そんなんじゃ全然減んないし♡」



 おっぱいを持ち上げながら、メルトは不満げにそう溢す。

 両乳からはどろっ♡どぽっ♡と母乳が溢れて、甘ったるい乳臭を振りまいていた。


「あ゛〜、これまーじでヤバいかも……♡♡♡ 乳ハリすぎて、我慢できなさそ……♡♡♡ 早く出さなきゃ……♡♡♡」


 ──パチン、とメルトが指を鳴らす。

 すると、景色が一変した。さっきまで暗い祠の中だったのに、何もない平原へと移動していたのだ。


 ブン、とメルトは魔法陣を形成した。

 さっきよりも数倍、いや、数十倍は大きな魔法陣。

 その中から現れたのは──山のように、大きなスライム。

 僕はおろか、メルトですら比較にならない、10メートルは超える特大のスライムだ。


 メルトはそのスライムに近づくと、両乳をぎゅううう、と力強く押し付けた。

 ぐんにゃりとひしゃげた爆乳。それを、両手で思いっきり揉みしだいて。



「──出るっっっっっ♡♡♡♡」



──どぽぽぽぽぽっっっっっ♡♡♡♡♡♡どぼんっどぼんっどぼんっ♡♡♡♡どぷどぷどぷどぷどぷぅっっっ♡♡♡


 母乳が、巨大スライムの体内を満たしていく。

 体内に溜まった湖ほどの量がある体液が、一瞬で真っ白に染まっていき、母乳色へと変化していく。

 さっきの比ではない勢いで注がれていく母乳。

 そのせいで、巨大スライムの体積はみるみるうちに膨れ上がって、今にも破裂せんばかりになっていた。


 ──ものの数分で、スライムの体から液が溢れ出した。

 許容量いっぱいになったのだ。

 聞けばスライムの保水量は、自らの貯蔵する体液と同量程度注がれても平気だと言われる。

 この山のようなスライムの体内いっぱいに満ちた体液と同等量の母乳を搾り出したのだ、この女は。



「……はぁっ、もう漏れた……!?♡ ざけんなし、まだ半分も出してないんですけどっ……♡」



 ──しかし、メルトは止まらなかった。

 以前変わらない勢いで、母乳が注がれていく。

 容量を超えてそんな大量に注いだら、どうなるか。



──ぶしゃっ♡ぶしゃああっっ♡♡♡


 その答えは、すぐに出た。

 元あったスライムの体液が、体のあちこちから噴き出ている。

 体液とは比較にならない濃度の母乳に、無理矢理押し出されるみたいに。

 自分より強い存在の力を前にして、屈服して、退けられていく。

 スライムの巨大な体積を占める割合を、母乳がどんどん占拠していくのだ。



「あ゛〜〜〜母乳出すのたまんね〜〜……♡♡♡まだまだ止まんないし……♡♡♡」



 ぎゅう、と、さらに搾る力が強くなる。

 それに伴って、さらに強い勢いで母乳が搾られて、スライムを満たしていく。

 噴き出る大量の体液が、雨のように降り注ぎ、平原中を満たしていった。

 あまりにも、次元が違いすぎる存在。

 それを目の当たりにして僕は、ただただ屈服するしかなかった。





「……ふ〜……♡ あ゛〜気持ちよかった……♡ やっぱたまにはこーやって搾っとかないと……♡」


 数十分経って、ようやくその噴乳が終わりを告げた。

 

「ほら見て、勇者きゅん♡ このスライムの中身、ウチの母乳だけになっちった♡」


 巨大なスライムを見上げる。

 メルトの言った通り、スライムの元あった体液は全て体外に排出され、中はドロッとしたメルトの母乳だけで完全に満たされている。

 ミルクだけでパンパンに膨れ上がって、元の体積よりも大きくなっているスライムだったもの。

 内部に貯まっているミルクが爆ぜれば、湖すら形成できるだろう。


「ほら、見てて勇者きゅん♡ こっからすごいから♡」


 そう、メルトが言った──その瞬間だった。

 スライムの残骸が、うねうねと動き出して……ぼんっ、と一部が爆ぜた。


 べちゃ、と地面に着弾した、薄皮に包まれたミルクの塊。

 それがうねうねと動いて、人の形を作って……。


『……きゃははっ♡』


 さっきと同じ、小さなサキュバスが完成する。

 それに気を取られていると──ぼん、ぼん、ぼんっ……♡

 背後から、何度も、何度も、爆発音がして。

 べちゃ、べちゃ、べちゃ、べちゃ。

 それら全部が地面に落ちて、形を変えていって。



『あはっ……♡』

『くすくすくす……♡』

『きひひひ……♡』

『えへへへ………♡』

『ふふふ……♡』



 ──ぁ、ぁ……。



 腰が抜ける。

 彼女が注いだ、大量のミルク。

 それら全てが、スライムの作用によって、サキュバスへと変化していくのだ。



「多分2000体ぐらい出来るかな〜?♡ こんだけいれば、あと3日ぐらいで人類オシマイかもね〜♡ みーんなウチの分身に搾り尽くされて、精液お貢ぎ奴隷になっちゃう♡……あ、ヤバ♡」



 そう言った途端、メルトの体がぶるっと震えた。



──みゅちっ……♡むちちっ……♡みちぃっ……♡



 次の瞬間、ただでさえ瑞々しかった褐色の肌がさらに潤いを増す。

 乳と尻、太ももの肉量が一回り増して、香る乳臭がより濃厚になった。

 感じる魔力もより一層分厚くなっている。



「んふ、ウチの分身が誰かから精液搾ったみたい……♡ 精液吸収したら、ウチに還元されるようになってんだよね♡」


 一層膨らんだ爆乳からドロリと母乳を滴らせ、嬉しそうに全身をくねらせるメルト。

 人類から精液を搾ることによって、力と魅力を増していくサキュバス。

 僕は、そのインフラの作成を許してしまったのだ。

 


「それじゃ、一緒に帰ろっか♡ またおっぱい張っちゃったから、ミルク風呂作ったげる♡ たっぷり漬け込んで甘やかしたげるから、覚悟しろよ〜?♡」


 ひょい、と僕を軽々抱え上げて、空を飛ぶメルト。

 地上を見下げると、ミルクから生まれていく大量の淫魔たちが、各地へと飛び去っていくのが見えた。


 人類は、これで終わりなのだ。

 絶望感に包まれながら、俺は意識を手放した。

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嫉妬深い爆乳◯Sの妹に他の子からハンカチを借りたのがバレてぎちぎちデカブラ着衣パイズリで射精させられちゃう話

──コンコン。


「兄さま、起きてますか? 少しお話ししたいことがあるんですが」


──ガチャッ。


「ありがとうございます……ん? どうされましたか、そんなびっくりして」


「ああ、このコートですか? 別に、少し肌寒いので……兄さまのをお借りしました」


「……はい、たとえ気温が30℃でも寒いものは寒いのです、何せ冷え性なものですから」


「そんなどうでもいいことは置いといて、兄さま……お話ししたいことなのですが」


「──洗濯かごに入れてあったハンカチ、誰のものなんですか?」


「とぼけたって無駄ですよ、あんな可愛いハンカチ、兄さまの趣味じゃないことなんて分かっていますから」


「……ふーん、怪我したから隣の席の子から借りたんですね……ふーん……」


「兄さまの隣の席の子って、あの人ですよね。すっごくおっぱいが大きい、えっと……牛山さん、でしたっけ」


「……なんで知ってるかって……兄さまの周りの女の子には、全員わたしが目を光らせていますから」


「可愛い人ですよねー、そんな人からハンカチ借りられて、兄さまもさぞ嬉しいことでしょうねー」


「……いえ、伸びてます。のびのびです、わたしには分かるんですから」


「『牛山さんのハンカチ、可愛い〜♡ めっちゃいい匂いする〜♡ このハンカチでいっつもあのバカでかいおっぱいの汗拭いたりしてるんだろうな〜♡』……とか思いながら、嗅いだりしてるんしょう?」


「そんなことしない……? ふーん、どうだか」


「……ふー、苦し……」


「……違います、暑いからじゃありません。このコート、サイズが合ってないから苦しいんです」


「兄さまのコート、胸がすっごくきついんですよね。袖とかはぶかぶかなのに……」


「ほら見てください、ぱっつぱつですよ。こんなゆったりしたコートなのに、おっぱいのところだけパンパンで、破けちゃいそうです」


「まぁ、大抵の服でこうなんですけどね、わたしの場合」


「体操服も水着もミチミチで……おっぱいが大きくなりすぎると、大変です」


「知ってますか? わたしのおっぱい、学校で一番大きいんですよ」


「……そりゃそうだろ、みたいな顔しないでください。まぁ、わたし以外にこんなに大きな小学生なんているわけないですけど……」


「あ、言っておくけど、先生も含めてですからね? 多少おっきい先生もいますけど、わたしと比べたら全員貧乳です。わたしのダントツ勝利です」


「……牛山さんとなら、どっちが大きいでしょうかね?」


「兄さまの高校で、一番大きい人は誰でしょうか? 多分、牛山さんですよね」


「この前、兄さまのお友達がお家に来た時に話してましたよね。牛山のバストサイズ、極秘入手しちゃった〜、とか」


「はい、聞いてたんですよ。というか聞こえてました。何しろ横の部屋なので」


「……Iカップ、って言ってましたよね。すごいですね」


「グラビアアイドルの人でも、なかなかいないんじゃないですか? Iカップって。それを芸能人でもなんでもない普通の高校生が持ってるなんて……」


「兄さまみたいな、性欲旺盛な男子高校生にはたまりませんよね。同じクラス……どころか、隣の席にそんなドスケベボディの女の子がいるなんて」


「毎日、机におっぱいをずっしり乗せてるところとか、体育の時間にぼよんぼよん揺れてるのとか、横目で見て、夜にオカズにしてるんじゃないですか?」


「……ふーん、どうですかね。兄さまはおっきいおっぱいが大好きですから、信用できません」


「現に今も、わたしのおっぱいに目線が釘付けですし……?」


「あ、露骨に目を逸らしましたね。もっと見てもいいんですよ。」


「ほら、ジャンプして揺らしちゃいますよ。ぴょん、ぴょーん」



──ぼよんっ……♡ ぼよんっ……♡



「ほら兄さま、おっぱいすっごい揺れてますよ。ばいんばいんです。見なくていいんですか?」


「むぅ、強情ですね……あんまり飛びすぎたら中が壊れちゃうので、やりすぎたくないんですが」


「それならこうしちゃいます、んぅっ……」



──みぢぢぃっ……♡♡♡



「ほら兄さま、背伸びしておっぱい強調してますよー」


「ただでさえぱつぱつなのに、胸元が大変なことになってます。ボタンがみっちみちになって、今にも弾けちゃいそうです」


「兄さまのコート、おっぱいだけで壊れちゃいますよ、ほら……ん、んんっ……」



──ばつんっっっ♡♡♡



「きゃ……あーあ、ボタン飛んじゃいました」


「兄さま、おっぱい小さすぎですよ。小学生のおっぱいで弾け飛んじゃうなんて……もっと鍛えてくださいね」


「はぁ、仕方ないです……もういい加減暑くなってきましたし、脱ぎましょうか」


──ぱさっ。


「ほら兄さま、ぱつぱつの時間は終わりですよー。もうこっち向いても大丈夫です」


「……ふふ、どうしたんですか兄さま。そんなに目を見開いちゃって」


「はい、ブラジャーですよ。流石に服の上からコート着ると暑すぎるので、下着の上から着てたんです」


「……まぁこの通り、サイズは全然合ってないんですけど」



──ぎっっ……ちぃぃっ……♡♡♡ みちっ……みちっ……♡♡♡



「見てください、ブラジャーからおっぱいがたくさん溢れちゃってます」


「脇のところからも、カップの縁からも、下からも……あらゆるところからおっぱいのお肉がはみ出て、もう大変です」


「このはみ出たところだけもぎ取っても、立派なおっぱいが出来ちゃいそうです……なんなら、はみ出た部分の方が、カップに収まってるところより多いかも?」


「ほら、肩紐もぱつぱつに浮いちゃって……私のおっぱいの重さに耐えきれてないです」


「見てください、こうやって前屈みになると……ほら、紐が伸び切って、ぎちぎち言ってます」


「私のおっぱいがながーく垂れちゃうのを阻止しようと、千切れそうでも頑張ってくれてるんです」


「ほら、カップの縁から漏れたお肉もふるふる震えて……今にも決壊しちゃいそうです」


「ふふ、ちっちゃい子が必死に頑張ってるみたいで、なんだか可愛いですね」


「このブラジャー、何カップあると思いますか?」


「……Eカップ? ふふ、兄さま冗談はいけませんよ」


「わたしのおっぱいが大きすぎて、相対的にカップが小さく見えてるかもしれませんけど……顔くらい大きいんですからね、これ」


「正解は、Iカップです」


「そうです、牛山さんと同じサイズのブラですね」


「……牛山さんって、兄さんのクラスの男の子から、牛並みおっぱいって言われてるんですよね」


「ふふ、牛さんってずいぶんおっぱいが小さいんですね」


「だって全然、わたしのおっぱいを隠せてません。きっと、この倍くらいの大きさのブラじゃないと足りません」


「これくらいのサイズじゃ、小4の時のわたしのおっぱいも隠せません」


「ほら、これで分かりましたよね」


「私のほうが、牛山さんよりもずーっとおっぱいが大きいんです」


「つまり、兄さまの学校の誰よりも、わたしの方が大きいってことです、分かりましたか?」


「……ふふ、兄さまったらはしたないですよ」


「おちんちん、すっごくおっきくなってます」


「うすいズボンだから、形が丸わかりです」


「妹のおっぱいのせいで、興奮しちゃいましたか?」


「ああそれとも……この匂いのせい、でしょうか?」


「兄さまも気づいていますよね? さっきから……ものすごーく、甘ったるい匂いしてるの……♡」


「わたしが、コートを脱いだ時からでしょうか? なんだかミルクみたいな濃ゆーい匂いが、一瞬でお部屋に広がりましたよね?」


「これ、わたしのおっぱいの匂いです♡ 一生懸命蒸したので、少し濃くなりすぎてしまいましたけど……」


「ほら、見てください。Iカップの貧乳ブラのせいで、みっっちみちに深くなった谷間のところ」


「汗がすごく溜まってますよね? コートを着て蒸らしたおかげで、こんなに汗だくになっちゃいました」


「すごいんですよ、わたしのおっぱいフェロモン。服とかブラとか、着るとすぐに匂い移って、取れなくなっちゃうんです」


「お洗濯しても、乳臭がずっと残っちゃって……お母さんに、わたしの服は別々に洗ってもらうようにしてるんです」


「ほら、兄さまのコート、この内側のところ見てください」


「少し汗染みが出来てますよね? これ、私のおっぱいの谷間の汗です」


「結構長い時間蒸しちゃったので、多分洗っても絶対に取れなくなっちゃってます。わたしのおっぱいの匂いで染まっちゃいました」


「これで冬にこのコート着たら、わたしのおっぱいに包まれてるみたいになっちゃって、すぐにおちんちんおかしくなっちゃうかもしれませんね♡」


「でも、谷間の深くのところはもーっと濃いんですよ。だから、こんなところに何か挟んじゃったら、一生わたしのおっぱいの匂いが取れなくなっちゃいます」


「例えば、吸水性の高い……ハンカチ、とか♡」


「ふふ、どうしたんですか兄さま……わたしの谷間に、牛山さんから借りたハンカチが挟まれてるかも、なんて思っちゃいました?」


「どうでしょうねー、谷間の汗を拭くためにうっかり挟んじゃって……そのままにしちゃってるかもしれません」


「でも、もしそうだったら大変ですよね」


「もしこの谷間に、牛山さんのハンカチが挟まれてたとしたら……」


「私の乳汗をじっとり吸って、繊維の奥までフェロモンが染み込んで」


「何回洗剤で洗っても、水ですすいでも、ぜーっ……たいに甘いミルク臭が取れない」


「男の子なら嗅いだだけで即射精しちゃう、おっぱいフェロモン漬けハンカチになってるかもしれません♡」


「そうなったら、牛山さんにハンカチ返せませんね♡」


「自分のハンカチに、濃ゆ〜い乳臭がこびりついてたら、絶対に変だって思われちゃいますし♡」


「もしそのハンカチを、牛山さんが自分の着替えと一緒に洗ったりなんかしたら……」


「牛山さんのお洋服に、わたしのおっぱいの匂いがどんどん染み込んで……♡」


「日に日に牛山さんの香りが、わたしのおっぱいの香りに上書きされちゃうんです♡」


「そうなったら、嫌ですよね?」


「授業中でも、隣からわたしのおっぱいの匂いが漂ってきて、ずーっと勃起状態になるなんて、嫌ですよね?」


「それなら、今すぐやめさせないと♡」


「わたしのおっぱいからハンカチ取り出して、すぐに全力で洗えば、なんとかなるかもしれません♡」


「……早く出してくれって言われましても、こんな汗だくのおっぱいに手を突っ込んだら、ぐちょぐちょになっちゃいますし……」


「……そんなに返して欲しいなら、兄さまが取り出してください」


「ほら、おっぱいの谷間に手を突っ込んで、探してもいいですよ♡」


「狭くて、ぎゅうぎゅうで、ちょーっときついかもしれませんけど……牛山さんのために、頑張らなきゃ♡」



──ぐ、ぱぁ……♡



「……ふふ、兄さま何をしているんですか? おっぱいの谷間を手でこじ開けたりして……♡」


「言っておきますけど、ちょっと開いたぐらいじゃ谷間の底まで見えませんからね。わたしの谷間、そんなに浅くないので」


「……ふふ、息が荒くなってますよ?」


「中途半端におっぱい開いたせいで、谷間の中から濃厚なフェロモンがもわって溢れてきて、頭がくらくらしちゃいますね」


「お部屋にこもってる匂い、もっともっと濃くなっちゃいました」


「はやく終わらせないと、兄さまの部屋にわたしのおっぱいの香りが染み込んで、ずーっと取れなくなっちゃいますよ?」


「お友達が遊びに来ても、ずーっと興奮しっぱなしになっちゃうかもしれません」


「それが嫌なら、いさぎよく腕を突っ込んで、早くハンカチ探してくださいね」



──ず、ぷぅ……♡♡♡



「んっ……♡ 兄さまのおっきい手、わたしのおっぱいに入ってきてる……♡」


「ふふ、手首が全部呑み込まれちゃいましたね……兄さまのおてて、見えなくなっちゃいました」


「指と指の間にまで乳肉がもっちゅり絡みついて、柔らか気持ちいいですね♡」


「それに、おっぱいの中、じっとり湿っててほかほかですよね……湿ってるのぜーんぶ、わたしの乳汗ですよ……♡」


「……どうしたんですか、そんなに浅いところをぐにゅぐにゅ揉んで」


「言っておきますけど、わたしの谷間、まだまだ深いんですからね。兄さまの腕、もっと深くまで飲み込めちゃいます」


「だから、もっともっと深くまで埋めないと見つかりませんよ?」


「……それとも、ぎゅうぎゅうすぎて進みにくいですか? 確かに、こんなきついブラで締め付けてますからね。乳圧もすごいはずです」


「でも、頑張らないとハンカチ見つかりませんよ? 男らしい、かっこいいところ見せてください」


──ずぶ……ずぶぅ……♡


「んっ……はい、下乳まで到達しました。すごいです兄さま」


「ああ、あとちょっとで肘まで呑み込めたのに、少し足りませんでしたね……もっともっとご飯を食べて、谷間を深くして、来年には兄さまの指先から肘までを全部おっぱいで呑み込めるようにしますね」


「さぁ兄さま、存分におっぱいを探してください。ハンカチ救出作戦、スタートです」


──も、にゅう……♡ もにゅうううっ……♡


「んっ……♡ ぁっ……♡ ふふ、わたしのおっぱい、兄さまの腕でぐにゅぐにゅ揉みしだかれてる……」


「でも、全然見つかりませんね……わたしのおっぱい、面積が広すぎるので……普通に探してたら、何時間もかかっちゃうかもしれません」


──ず……ぽぉっ……♡


「ぅんっ……兄さま、急に腕を抜いて……諦めちゃったんですか?」


「……あー、ずーっと腕を挟んでたから、暑くて苦しかったんですね」


「ふふ、兄さまの腕、汗だくになっちゃってます。兄さまの汗と、わたしの乳汗でぐちょぐちょになっちゃってます」


「でも、あまったる〜い匂いしかしませんね……兄さまの匂いより、わたしの匂いの方がずーっと濃いので……兄さまの腕、おっぱいの匂いで染めちゃいました」


「きっと、手を洗ってもしばらくおっぱい臭いのが取れませんね、ごめんなさい」


「……それじゃあ次は、こっちで探してみませんか?」


「はい、兄さまのおちんちんです。さっきから、ズボンがパンパンになってますよね?」


「これだけ大きくなっているなら、きっと腕で探すよりも効率がいいかもしれません」


「腕より細い……? ふふ、どうでもいいんです、そんなことは。ほら、ズボン脱いでください」


「……何をしぶってるんですか? 妹のおっぱいにおちんちん挟むの、そんなに嫌なんですか?」


「ふん、じゃあいいですよ、それならそれで。このままおっぱいでハンカチぎゅ〜〜って挟み続けちゃいますから」


「今日だけじゃなくて、明日もです。明日までずーっと谷間の中にしまっておきます」


「明日、体育があるんですよね。いっぱい走るので、きっとおっぱいがすっごく蒸れちゃいます」


「体育の後のわたしのおっぱいの匂い、すごいんですよ。うっかり拭き忘れたら、授業中に男の子みーんなお漏らししちゃうんです」


「そんなの濃いフェロモンを24時間染み込まされっぱなしにしたら、どうなっちゃうんでしょうかね?」


「女の子でも絶頂が止まらないくらい濃ゆいフェロモンが染み込んだ、特製媚薬ハンカチが完成しちゃいます」


「牛山さんがそのハンカチを学校に持ってくるだけで、みーんな絶頂しちゃいますよ? それでもいいんですか?」


「……嫌ですよね? だったら早く、ハンカチ助けてあげないと」


「ほら、さっさとおちんちん出してください、早く」


──ボロンッ……♡


「うわ……♡ すっごいことになってますね、兄さま……」


「おっぱい揉まされたのと、わたしのフェロモンにあてられて、我慢汁がとろとろ溢れちゃってます……こんなのおっぱいに挿れたら、きっとすぐに射精しちゃいますね」


「ふふ、いいですよ。兄さまの限界おちんちん、わたしのぎちぎちおっぱいでぎゅ〜〜〜ってして、たっぷりイかせてあげます」


「……目的が違う? いえいえ、そんなことはないです」


「ほら、呑み込んじゃいますよ。ちっちゃいブラから溢れた下乳の谷間を、おちんちんにあてがって……」


──もちゅっ……♡♡♡


「んっ……はぁ、兄さまったら、もうイキそうになって……まだおちんちんと谷間がキスしただけですよ?」


「こんな有様じゃ、将来結婚した時に挿れた瞬間に射精して幻滅されちゃうのが見え見えです。わたしがずーっとおちんちんを鍛えてあげないといけませんね」


「……ああ、ごめんなさい焦らして。キツキツですけど、我慢汁で濡れてるので……一気に挿乳しちゃいますね」


──ずぶっ……♡


「んっ……」


──ずぶ……ずぷぷぅぅっ……♡♡♡


──にゅっ……とんっ……♡♡♡


「はい、おちんちんぜーんぶ呑み込んじゃいました」


「すごいですね、全く見えません……兄さまのおちんちんが、おっぱいの谷間に食べられちゃったみたいですね」


「見てください、谷間を上から開いても見えませんよ。これ、半分くらいにしか届いてないんじゃないですか?」


「となると……今の兄さまのおちんちん、全部の方向からみっちり詰まったお肉にもちゅもちゅって抱きしめられてるみたいになってますね」


「こんな、指を突っ込むのも大変なくらいぎちぎちのおっぱいに、あんな太い性感帯の塊が入っちゃったら……もう大変なことになっちゃいますね」


「……あ、でも頑張って耐えてますね、すごいです……早漏煽りされたから、頑張って耐えちゃってるんでしょうか」


「そんなことしても無駄なのに……ほら、おっぱい上から押さえつけちゃいますよー、ぎゅー」


──むぎゅうううっっっ……♡♡♡


「ほら、重たいおっぱいにおちんちんと腰が潰されちゃってますよ。両方合わせて9kgの◯Sおっぱいの重み、わかりますか?」


「はい、9kg……以上です、少なくとも。前に測ったからわかります」


「と言っても……おっぱいおっきすぎて、片方ずつしか天秤に乗せられなかったんですけどね」


「片乳の重さは4.7kgくらいでした。……ちなみに、Iカップは両方で3kgくらいらしいですよ?」


「わたしのおっぱい、片乳だけでも牛山さんのおっぱいよりずーっと重いんです。両方合わせると……牛山さんの3倍ですね」


──ぶびゅううっっっ……♡♡♡びゅぐっ♡♡♡びゅっっ♡♡♡びゅうううっっ……♡♡♡


「ん、熱……あーあ、射精しちゃいましたね」


「妹のおっぱいの重さ聞かされて、おちんちん興奮しすぎちゃったんですね。よしよし、よく頑張りましたねー」


「……というかこれほんとに射精してますか? 全く白いのが噴き出してこないんですけど……」


「本当は兄さまのおちんちんから出たお汁を、顔に浴びてみたかったのに……はぁ、おっぱいが大きすぎるのも困りますねー」


「……ん? どうしたんですか、そんなに怯えた顔をして」


「ああ、谷間に挟んだハンカチに精液付いちゃうかも、って怖がってるんですか?」


「大丈夫ですよ、絶対に付きませんから」


「……すぐに分かります。ほら、そんなことよりも続きをしますよ」


「次はこうしちゃいます。このびろびろに伸びた肩紐……これを持ち上げて、よいしょっ……」


──たぽんっ♡たぽんっっ♡たぽんっ♡たぽんっ♡


「はい、ブラ紐を揺さぶっておっぱいたぽたぽ揺らしちゃってます。これ、おっぱいを腕で持たなくていいから楽なんですよね」


「まぁそれでも重たいことには変わりないんですけど……何せ、9kg越えおっぱいですからね」


「知ってますか? わたしのおっぱい、ブラジャー外すとこう、だるーんってながーくなっちゃうんです。重すぎて」


「ほら、おっぱい見てください。持ち上げてる時、真ん中あたりで少しお肉がひしゃげてるのが分かりますよね?」


「おっぱい折りたためるくらいなっがいんですよ、わたしの乳」


「だからこのだらしないでろでろおっぱいを、まぁるいバスケットボール状おっぱいに収めておくためには、すっごく頑丈なブラジャーが必須なんです」


「少なくとも、こんな小さいブラジャーではお話しになりませんね。着けて1時間くらいしか経ってないのに、ホックも千切れそうだし、伸び切って少し長乳が露呈しかけちゃってます」


「……じゃあどれくらいのサイズなら、収まると思いますか?」


「はい、わたしの今のおっぱいのサイズがどれくらいか、と聞いてます」


「……はぁ、Kカップって……2つしか上がってないじゃないですか。この乳のはみ出し量でそんな少しの差しか無いわけないでしょう?」


「L……なんで小刻みになるんですか、もっと大胆に行ってください」


「あ、ちなみにLは去年のサイズですね」


「……Nカップ、ですか……兄さまったら、小学生のおっぱいに対してずいぶんと大胆な目測をしますね……わたしくらいでそのサイズの子、きっと日本のどこを探したっていませんよ?」


「はぁ、じゃあ仕方ないので教えてあげますね。正解は……」


「Pカップです。トップサイズは……120cmくらい、でしょうか」


「牛山さんよりも、少なくとも20cm以上はおっきいと思います」


「あ、ちなみに身長は140cmですよ? この調子で育つと、中学の間には身長に届いちゃいますね」


──びゅぶっっっ♡♡♡ぶびゅるるるるっっっ♡♡♡びゅぐっっっ♡♡♡びゅーーーっっっ♡♡♡びゅるるるる〜〜〜っっっ……♡♡♡


「きゃっ……すごい、谷間から精液が溢れてきちゃいました」


「こんなにたくさん出すなんて……おっぱいの大きさ知らされるの、そんなに興奮しちゃいましたか?」


──びゅぐっ♡びゅるるるっ♡


「あーあ、止まらなくなっちゃいましたね。我慢してた分も一気に出ちゃったみたいです」


「ほーら、おちんちん泣いちゃダメですよー。おっぱいゆさゆさしていい子いい子してあげますから、泣き止みましょうねー」


「ほら、ゆっさゆっさ、たぷ、たぷ……」


──ばつんっ……♡♡♡


「んっ……あ、ホック壊れちゃいました。少し揺らしすぎましたかね」


──びゅるるる〜〜〜っっっ♡♡♡


「んっ、また勢いが……ブラジャー壊しちゃったの見て、おちんちんがまた元気になっちゃいましたね」


「ほら、ブラの圧力がなくなった分、ぎゅーって潰しておいてあげますから、空っぽになるまで噴いていいですからねー」


「むぎゅーっ……ぎゅ〜……」





「……ふぅ、こんなに出しちゃうなんて……おっぱいがべとべとです」


「おちんちんもふにゃふにゃになっちゃいましたね、もうへなへなです」


「兄さまがこんなにいっぱい出すから、わたしも興奮しちゃって……ほら、ブラのところ見てください」


「少しシミが出来てますよね? ミルクが漏れちゃいました」


「はぁ、一度染み込むと二度と取れなくなるのに……まぁ、もう使わないからいいんですけど」


「……ん、どうしましたか? 兄さま」


「……右乳だけ染みてない? ふふ、なんででしょうね」


「答え合わせ、してあげますね……ブラ外しちゃいます」


──がぽっ……むわぁっ……♡


「ん……すごいミルク臭……」


「ふふ、どうですか? 答え、分かりましたか?」


「はい、右のブラ裏にだけ、ハンカチを挟んでいたんです。牛山さんのやつです」


「谷間をどれだけ探しても見つからなかったわけですねー。こんなところに隠れていたなんて」


「ああでも……わたしのミルクがひたひたに染み込んじゃって、大変です」


「わたしのおっぱいミルク、フェロモンよりも匂いが濃いし、甘味も生クリームと練乳の何倍も強いので……これはもう、絶対にわたしの匂いが取れなくなってますね」


「牛山さんの匂いが染み込んだハンカチ、わたしのミルクと乳汗で完全に上書きしちゃいました」


「もうこれは牛山さんには返せませんけど……今度一緒にこれと同じ柄のハンカチを買いに行って、それを渡しましょうね」


「それよりも兄さま……さっきの乳内射精で、おっぱいが汚れちゃったので、一緒にお風呂に入りましょう」


「おっぱいも張っちゃったので、お風呂で搾ってくださいね……あ、おっぱい風呂にするのもいいかもしれませんね」


「ほら、早く行きましょう」

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隣に住んでるむちむち爆乳イラストレーターに参考資料用としてパイズリされちゃう話

「……あの、すみません。お隣さん、いらっしゃいますか……?」



──ガチャッ。



「あ……どうもこんにちは。」


「すみません、突然押しかけてしまいまして……」


「その、今ってお手空きでしょうか? 実は、その……少し、困っていることがありまして、ぜひお隣さんのお力を貸していただければな、と思いまして……」


「はい、私1人では絶対に出来ないことなので……どうしても、男の方の協力が必要なことなんです」


「……あ、大丈夫ですか……?よ、よかったです。ありがとうございます……。」


「ではお手数ですが、私の部屋までお越しいただいてもよろしいでしょうか?」


「はい、準備は済んでいますので、今からでも……」






「……どうぞ、お上がりください」


「申し訳ありません、散らかっていて……お恥ずかしいです」


「……あ、はい。それは液晶タブレットですね。実は私、絵描きみたいなことをしていまして……」


「今日のお願いも、実はそれに関係することなんです」


「えと、詳しくお話ししますので、そちらにお座りください……」


「えっと、先ほども軽く話しましたが、私、イラストレーターの端くれのようなものでして……」


「普段は、ネット等で色々な資料を探して、それを参考にしてイラストを描いているのですが……」


「その、今回ご依頼を受けたイラストが、男性の方に協力していただく必要があるものでして……」


「もちろんネットで探せば、該当するものは出てくると思うのですが……せっかくなので、よりリアリティのあるものに仕上げたいと思いまして」


「それで、ぜひお隣さんに協力していただきたいのですが……いかがでしょうか?」


「……いいのですか? あ、ありがとうございます、とても助かります……」


「そ、それでは早速始めさせていただきますね。では……」



「──まず、脱いでいただいてもよろしいでしょうか……?」



「……え、えっと、どうされたのですか? ぽかんとされてしまって……」


「……あ、も、申し訳ないです、言い忘れていましたね」


「私、イラストレーターとは言いましてもその……どちらかと言えば、えっちなイラストを、主にしているんです」


「具体的には、女の子の裸のイラストを描いているんです」


「いつもは、女の子1人が映ってるものを描いているんですが……今回は、男の方も描かなくてはいけなくて……」


「その内容というのが、その……『パイズリ』のイラストなんです」


「えっと、ご存知でしょうか? パイズリというのはその……男の人の肉棒をこう、胸でむにゅーっと挟む……というですね」


「……あ、ご存知なのですね、よかったです」


「えっとそれで、リアルな資料があった方が、より良いものが描けるのではないかと思いまして……」


「そこで、本物のパイズリの資料を得るために、男の人の協力が必要でして……」


「……はい、そうです。あなたにパイズリをさせていただきたいんです」


「あ、もちろん資料のために今回のことは動画に収めますが……決して、ネットに流したりはしないので、ご安心くださいね?」


「あくまで、イラストの参考にさせていただくというだけのことなので……」


「……えっと、やはりいきなり言われても、難しいでしょうか?」


「こんなことを私が言うのもなんですが……これはあなたにとっても悪くないご提案だと思いますよ……?」


「こういった界隈で生計を立てている者ですから……男の人が、大きなおっぱいを好きだということは理解しているつもりです」


「自慢ではないのですが、私ほど胸の大きい女性はそうはいないと思いますよ……?」


「ほら、ご覧ください……こういった伸縮性のあるニットセーターでも無ければ、合うサイズの服もないほどで……」


「ボタン付きの服などを着てしまうと、すぐに弾けてしまうんです……」


「横から見ると、分かりやすいでしょうか……ほら、見てください」


「厚みがものすごくて……知り合いからは、スイカを無理矢理詰め込んでいるようだと、よく言われています……」


「学生時代は、まだ100cmちょっとしかなかったのですが、高校を卒業してからもどんどん育ってしまって、この有様に……」


「恥ずかしながら、爆乳と形容して有り余るほどの大きさだとは自覚しています……」


「大きさだけではなく、柔らかさも……ほら、この通り」


「とろり、と持ち上げれば、すぐに手がむんにゅう……と乳肉に埋まってしまって……」


「そのまま揉み込むとどこまでも沈んでいくほど柔らかいのに、奥にはもっちりとした弾力が溜まっていて、手を押し返してくるのです」


「仕事柄、腰に負担がかからないように高めのクッションを使っているのですが、正直、私のおっぱいの方がよほど上質だと思います……」


「友人には、この胸を再現したクッションがあれば100万でも買う、とよく言われていまして……おそらく、普通のおっぱいと比べても、柔らかさと大きさに関してはかなり上位に入るほうだと思います」


「街中を歩いていると、必ずと言っていいほど、AVのスカウトが来るんですよ……?」


「1000年に一度の逸材だ、とか、必ず歴史に名を残す、とか……そういった口説き文句を、ほとんどの方から言われました」


「きっと、そういった界隈の中でも類を見ないほどに、極上の爆乳なのだな、と……そう、自覚してしまうほどです」


「なので、きっと損はしないと思いますよ……?」


「あなたがいくら大金を積んだとしても味わえないほどの、今後一生涯出会うかどうか分からないほどの体験をさせてあげられると……そう、思っています」


「いかが、でしょうか……?」


「……一回だけなら、ですか……? ふふ、十分です、ありがとうございます……♡」


「では早速、脱いでいただけますか……?……はい、ありがとうございます」


「わ……男の人の生の裸はほとんど見たことがないのですが……ずいぶん、たくましいのですね」


「肉棒の方も、かなり硬直してしまって……興奮、させてしまいましたか……?」


「えっと、それならば焦らすわけにはいきませんね……私も、脱がせていただきますね」


「ん……しょっ……」



──だっっっぽんっっ……♡♡♡



「ふ、ぅ……このニットも、かなりサイズが小さくなってきたみたいです……引っかかって、大袈裟におっぱいが揺れてしまいました……」


「……えっと、そう釘付けになられると、少し恥ずかしいのですが……き、気持ちは分かりますけど……」


「はい、脱いだらもっとすごい、とはよく言われます……着痩せしてしまうみたいで……」


「このブラジャーも、一応スイカ程度なら包めるのですが、この通り乳肉が溢れてしまっていて……」


「はい、海外のオーダーメイドで作っていただいているものです……国内にあるものでは、とても収められませんので……」


「それでも、こんなにきつくて……ぎゅっと乳肉が押し込められているせいで、谷間が深くなってしまっています……」


「この時期だと汗が溜まってしまうので、そこは難点ですね……」


「肩紐も、こんなに伸び切ってしまって……胸が重すぎて、すぐにブラがダメになってしまうんです」


「普段、おっぱいが大きいキャラクターを描く時は、私の胸を参考にして描いているんです……そのままでは大きすぎるので、少し小さめにして、ですが……」


「……あ、はい……一応、ウエストの方は、60cmを切っています……」


「体質、なのでしょうか……お恥ずかしながら、こう、かなりの量を食べる方なのですが……」


「なぜか、胸と臀部……あと、太ももから優先的に肉が付いてしまうようでして……」


「もちろん、過剰に食べたら少しだけお腹にも肉がつくのですが……しばらくすると、いつの間にかきゅっ、とくびれている状態に戻るんです」


「胸や尻についた脂肪は、一向に落ちた試しがありませんが……おかげでこのような、土偶のような大袈裟に女性らしいボディラインになってしまって……」


「鏡を見るたびに自分でも、あまりに官能的な体つきだな、とため息が出てしまうことがあります……」


「……えっと、大丈夫でしょうか……その……顔が火照っていますが……なんだか、息も荒いような……」


「……あ、もしかして……匂い、でしょうか……すみません、今日はとても暑いので、服の中に籠っていたようです……」


「私、体臭がかなり甘ったるいみたいで……桃とか、ミルクとか……濃度は比較になりませんが、それに類似した匂いがするみたいなんです」


「フェロモン、とでも言うのでしょうか……それが他の女性よりも何倍か濃いらしくて……男の人が私の匂いを嗅いでしまうと、たちまちに発情してしまうそうなんです」


「電車に乗ると、しばらくわたしの匂いが染み込んで、男の人の射精が止まらなくなってしまうので、暑い日はなるべく電車に乗らないようにしているんです……」


「今日は少し香水をつけて匂いを誤魔化していたのですが……それも上書きしてしまうくらい、濃くなっているみたいですね……すみません」


「あ、我慢汁がとろとろと……このまま放っておいたら、射精してしまいそうですね……」


「一応、乳内で射精しているところを映したいので、ここで出てしまったらいけません……すぐに挟みますね」


「では、下着を外して……ん、しょっ……」



──ばつんっっ♡♡♡



「ふぅ……締め付けが少し楽になりました……やはりそろそろ、新しいサイズに変えなくてはいけませんね……」


「前にオーダーメイドを注文したのが半年前……少し大きいサイズを注文したので、届く頃にはきっとぴったりになっているはずです」


「あ、どうでもいい話をしてしまいましたね……すみません」


「それじゃあ、挟みますね……おっぱいをもっちり寄せあげて……」


「おちんちんに下乳をぴっとりと押し付けて……えいっ」



──ぱちゅんっ……♡♡♡



「ん……おちんちん、全部入りましたね……どうでしょうか? 今ので皮が剥けてしまいましたが……痛くはないと思いますが」


「なにせ、手にしっとり吸い付くほどに肌質がきめ細かいので……むっちゅりしつこく皮剥きしても、快感だけ感じるようになってるはずです」


「あ、はい、これも体質で……特に何もしていなくても、勝手に肌がもちもちぷるぷるになるように、キメと潤いを保ってくれるみたいなんです……友達には、よく羨ましがられるんですよ?」


「あまりに触り心地が良いので、たまに自分で揉み込んでしまうことも多くて……だからこんなに、大きくなってしまったのでしょうか」


「あ、すみません、またどうでもいいことを……えっと、上下に乳肉を動かすんでしたよね……」


「こうやって、おちんちんに快感を練り込むみたいに、ぎゅ〜〜〜っとおっぱいを圧迫しながら……いきますね?」



──もっちゅ♡もちゅっ♡もちゅっ♡もっちゅうっ……♡



「ん……しょ……いかがでしょうか? 気持ちいいですか?」


「わ、こんなに声が漏れて……パイズリは気持ちよくない、とネットで見たことがあるのですが、やはり迷信だったのですね……」


「あるいは、中途半端な大きさならそうなのでしょうが……私みたいに、規格外の大きさときめ細かい肌質を両立した爆乳ならば、例外なのかもしれません……」


「その証拠に、さっきから乳肌がおちんちんに吸い付く音がもちゅもちゅと……敏感なところに、こんなしっとりした乳肉が吸い付いたら、それは気持ちいいに決まっていますよね……」


「あ、おちんちんがびくびくと震えて……もう、出てしまいそうなのでしょうか……」


「えっと、それではぎゅーっとおっぱいをもっちり押さえつけておくので、どうぞ乳内に精液を吐き出してください」


「いきますね……む、ぎゅううう……」



──びゅぐっっっ♡♡♡びゅるるる〜〜っっ……♡♡♡びゅぐっ……♡♡♡びゅぐぐぐっ……♡♡♡



「わ、谷間の中にどろどろと熱いものが……射精、しているんですね、すごいです」


「体が浮き上がって、背筋もぴんと伸びてしまって……そ、そんなに気持ちがいいんでしょうか」


「事前に得た知識では、おっぱいを優しくゆさゆさしておくと、奥に残った分まで全部気持ちよく出せると……こうでしょうか、たぷたぷ……ゆさゆさ……」



──びゅっっっ♡♡♡びゅぐっっ♡♡♡びゅるるるぅぅっっっ♡♡♡



「あ、さっきよりも勢いが強く……正解だったみたいですね、よかったです」


「ゆさゆさ、たぷたぷ……このまま空っぽになるまで、全部出してくださいね……」





「……あ、収まりましたね……全部出し切りましたか?」


「お顔が蕩けてしまって……そんなに気持ちよかったんですね、私も嬉しいです」


「えっと確か、出したあとはおっぱいを開いて、精液を見せつけると……こうでしょうか?」



──ぐちゃあっっ……♡♡♡



「わ、こんなに……すごいです、たくさん出しましたね……おっぱいがどろどろになってしまいました」


「射精している時は、外から見えなかったのに……あっ」


「い、いけません、どうしましょう……ご依頼されたものは、顔面に精液がかかる差分を用意してくれと、書かれていたのでした」


「おちんちんが乳内に完全に埋まっていたせいで、射精していた時に一滴も外に飛び出してなかった、ですよね……」


「いえ、あなたのせいではありません。私の胸が大きすぎるばかりに……」


「……あの、申し訳ないのですが……もう一回、出していただけないでしょうか……?」


「このままだと、ご依頼主様のご期待に添えるものをお出しできないと思うので、どうか……」


「……もう出ない、ですか……こ、こんなに出しましたものね、無理もないです……」


「えっと、でも……無理矢理搾らせていただきますね、きっと底の方にまだ少し溜まっていると思うので……」


「あ、逃げたらだめですよ……えいっ」



──ぎゅうううっっっ……♡♡♡



「ごめんなさい、おっぱいで押さえつけてしまいました……10kg以上あるので、多分逃げられないと思います……すみません」


「それでえっと、ごめんなさい……お顔にこれ、被せますね……」



──ぱさっ……♡♡♡



「あ……片方のカップだけで全部隠れてしまいましたね……はい、私がさっき脱いだブラジャーです」


「深呼吸、してみてください……そしたらきっと、また射精できるようになるはずですから……」


「……あ、おちんちんが乳内でびくんと跳ねて……どんどん硬くなってきましたね、すごいです」


「これなら、ちゃんと射精出来そうですね……よかったです、安心しました」


「えっと、あまり長く続けていたら苦しいと思うので……早めに、終わらせますね?」


「こうして、おっぱいを両腕で抱きしめるみたいに、ぎゅ〜〜〜っと圧迫を強めて……あ、出来ました……相当大きくないと無理だと聞いたのですが、簡単でしたね……」


「このまま体全体を使って、乱暴にストロークして……よい、しょっ……」



──どちゅんっっ♡♡♡どちゅんっ♡♡♡どちゅんっ♡♡♡どちゅんっ♡♡♡



「ああ、ピストンの音がこんなに乱暴に……ごめんなさい、気持ち良すぎて頭が壊れちゃいそうですね……体ががくがくと跳ねてしまっています」


「すぐに精液を搾り出しますので、もうちょっとだけ頑張ってくださいね……えいっ、えいっ……」



──どちゅんっっ♡♡♡どちゅんっ♡♡♡どちゅんっ♡♡♡どちゅんっ♡♡♡



「あ、すぐにびくびくしてきて……早かったですね、まだ1分しか経っていないのに……」


「今度は、ちゃんと顔面に精液がかかるようにしないと……そのために、おっぱいを上から押さえつけて、平べったくしますね」


「ぎゅ〜〜………な、なかなかおちんちんが見えてきません……どれだけ深く埋まっているんでしょうか……」


「おっぱいが腰幅をはみ出るほどに押し潰しているのですが……これほどまでに谷間が深いのも、困りものですね……」


「……あ、鈴口がほんの少しだけ見えて……ああ、すぐに隠れてしまって……もう、少しなのに……」


「……そういえば、男の人はパイズリされる時におっぱいの大きさを教えてあげると気持ちよくなれる、と聞きました……それを言えば、たくさん射精してくれて、谷間から飛び出るでしょうか……試してみましょう」


「えっと、驚かないでくださいね……? わたしのバストサイズは、128cmのTカップで……あ、違う、それは半年前で……今は多分、130cmを超えていると思います、カップも多分U以上かと……」



──びゅっっっっ♡♡♡♡びゅるるるるるるるるるっっっっ♡♡♡♡びゅぐぐぐ〜〜〜っっっ♡♡♡♡



「きゃっ……♡ た、谷間から飛び出してきました……さっきよりも勢いがすごくて……そ、そんなに興奮したんですね、サイズを教えただけで……」



──ぶびゅっっ♡♡♡♡びゅぐぐぐっっっ♡♡♡♡びゅるるるるっっっ♡♡♡♡



「ど、どうしましょう、止まりません……う、おちんちんが壊れてしまいました……で、でもこれで、いいパイズリが描けそうな気がします……」


「おっぱいをぎゅってしてたぷたぷしているので、どうぞそのままたくさん出してくださいね……ぎゅ〜………」



──びゅぐぐぐっ……♡♡♡びゅるっ……♡♡びゅっ……♡



「ん……大人しく、なりましたね……よかったです……」


「あ……白目を剥いてしまって……少し、やりすぎてしまいましたね……あとで起きたら、ちゃんと謝らなければ……」







──ピンポーン……。



「あ、お隣さんすみません……」


「先日はありがとうございました、おかげでご依頼主様からも大変な高評価をいただいて、SNSでの反応も上々でして……全て、お隣さんのおかげです……」


「それで、ですね……同じ方から、また新たなご依頼がありまして……」


「今度は、ビキニと、スク水でのパイズリもご希望とのことでして……」


「また、ご協力願えますか……?」

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ギャル乳魔と真面目乳魔に更衣室覗いてたのがバレてお仕置きとしてフェロモンと母乳でどろどろにされちゃう話


──ガチャッ……。



「っよ〜し、今日も泳ぐぞ〜!」


『ふふっ、須藤さんったら張り切っていますね。もうすぐ大会ですし、いいことです』


「そりゃそうっしょ〜! なんたって次の大会、優勝したら、〝バイキング〟のタダ券貰えるんだし♥」


『あぁ、例の〝喰べ放題〟の……ふふ、たのしみですね♡』


「あ゛〜、想像したらマジでアガってきた……♥♥♥ ウチ最近、バイキング行くためにマジで禁欲してっから、乳張りまくってるんだよね〜♥♥♥ しょーじき服も性欲もめっちゃキツいっていうか……♥♥♥」


『ああ、それで……貴方が授業中ムラつくせいで教室中にフェロモンが籠るから、最近男子達の途中退席率が異様に上がっていたんですよね』


「ね〜、ホンット勘弁して欲しいよね! みんなして暴発射精してるもんだから、こっちも逆レイプ願望抑えるのに必死だっての♥ あ〜、全員纏めて犯し潰してぇ〜♥」


『こらこら、欲望が漏れすぎですよ。早く着替えましょう』


「おっけ〜♥……うわ、委員長またでっかくなってない?♥」


『ん……そうですね、最近校則違反者の〝取り締まり〟をすることが増えたので……そのせいでしょうか』


「ブラとかもうミッチミチじゃん♡ ハミ乳エグ〜……♡」


『んっ……♡ ちょっと、あまりつつかないでくださいっ』


「あ〜マジで弾力やっべ〜♥ 指めっちゃ沈むし〜……ねね、ちょっと谷間に突っ込んでいい?♥」


『ダメです、自分のですればいいじゃやいですか』


「いや〜、ウチは先週ブラ買い替えたばっかだからさ〜♥ 今の委員長みたいに限界まで詰まったぎっちぎちの谷間に挟まれたいって言うか?♥」


『まぁ、先週? その割には、もうすでに窮屈そうな……』


「ほら、ウチら海外にオーダーメイドすんじゃん?♥ 頼んでから届くまでちょい時間空くからその間に、ね?♥」


『あぁ、なるほど……じゃあ私も、ホックが壊れる前に頼んでおいた方が良さそうですね』


「それがいいって絶対〜♥ ……てかさぁ委員長……気付いてる……?♥」


『……えぇ、もちろん……明らかに臭いますもの……この床のシミ♡』


「やっぱり、気付いてるよね〜♥ この臭いってさぁ、完全にアレ、だよね……♥」



『えぇ、しかもほら見てください♡ あちこちに染みて……ほら、あそこの奥のロッカーの方に続いてます……♡』


「うわ、なんか事件の臭いするんですけど♥ 中になんかあんのかな〜っと♥」



──ガチャっ……。



「……あれ〜?♥ あれあれあれ〜〜〜?♥ ねね委員長、ここって男子更衣室だっけ?♥」


『いえ、間違いなく女子更衣室ですよ♡ 入る時に確認しましたもの♡』


「だよね〜♥ じゃあなんで……こんなところに男子が入り込んでるのかな〜?♥」


『まぁ、もしかして覗き魔さんでしょうか……?♡ ふふ、困りましたね♡ とっても怖いです♡』


「ヤッバ〜♥ ウチら変態に下着姿とか見られちゃってるじゃん♥ 恥ずかし〜♥」


『しかもなんだか、ズボンにどろどろのシミが出来て……もしかして、私たちをオカズに、しこしこしちゃってたんでしょうか……?♡』


「え〜、でもその割には手から精液の臭いしなくない?♥ ……あ、もしかして……♥」


『あら須藤さん、どうしたんですか?♡』


「いやこいつさぁ〜、もしかしてウチらの匂い嗅いだだけで暴発しちゃったんじゃね?♥」


『あぁ、なるほど……♡ 確かに、ものすご〜く濃いですものね……♡ ここに溜まってるフェロモン……♡』


「そそ♥ ウチらが毎日着替えに使ってるからさぁ、汗とかも染み込んでもう甘ったるいフェロモン取れなくなっちゃってるじゃん?♥ 前とか窓開けただけで外にいた男子全員うずくまってたし♥」


『うふふ、なるほど……♡ この方は、女子更衣室を覗こうと侵入して、篭ってた私たちのフェロモンを嗅いで暴発……♡ 処理に手間取っている間に私たちが来て、慌ててロッカーに隠れた、ということでしょうか……♡』


「あ、絶対それじゃん!♥ 委員長、マジ名探偵〜♥」


『うふふ♡ ……それでこの方、どうしましょうか?♡』


「え〜、そんなのさ〜……聞くまでもないっしょ♥ 禁欲のせいで、めっっっちゃくちゃ溜まってるところに、こんなの来てさぁ……♥──お仕置き、しないわけなくない?♥」


『同感、です♡ 練習の前に、ちょっとだけ楽しんじゃいましょうか♡』


「……あ、こら暴れんなって♥ も〜、そんな抵抗すんなら優しくしない……ぞっと♥」



──ぼふぅっ……♥



「ほ〜ら、ウチのおっぱいに顔埋まっちゃった♥ てかこいつ頭ちっちゃくない?♥ ウチの片乳よりちっちゃいんだけど♥」


『それはあなたのが大きすぎるだけかと……というか、大丈夫でしょうか?』


「ん、何が?♥」


『いえ、今日はかなり暑いですし、さっき見た限り須藤さんのおっぱいもかなり蒸れていましたよね……?♡ その状態の谷間に顔を埋めてしまって……♡』


「あ〜……ヤバいかもね♥ ウチ、谷間にちょーフェロモン籠りやすいし♥ 多分外に漏れてんのよより100倍ぐらい濃いから、ここで呼吸なんかしたら……♥♥♥」



 ──びゅっっっ♥♥♥びゅぐぅぅっっっ♥♥♥ぶびゅっっ♥♥♥びゅ〜〜〜………♥♥♥



「あ〜やっぱり♥ 乳臭のせいで射精止まんなくなっちゃった♥」


『うわ、体がびくんびくん痙攣して……♡ 外から見たら、まるで電流を浴びせられてるみたいですね♡』


「ま〜しょーがないか♥ ウチの乳フェロモン直で嗅いだら、低級なら淫魔でも絶頂しちゃうし♥ 人間の男が耐えれるわけないか♥」


「あなた、少しフェロモンが濃すぎるんですよね……♡ その子、もう絶対中毒症状出てますよ……♡」


『え〜、いーじゃん別に中毒になっても♥ 覗き魔ぐちゃぐちゃにしたって誰も文句言わないっしょ♥ オラ、もっと奥まで埋まれっ♥』



 ──びゅぐっっっ♥♥♥びゅるるっっっ♥♥♥ぶびゅ〜〜〜〜〜〜っっっ♥♥♥



「あーあ、こんなに噴き出してしまって……♡ 須藤さんの谷間の奥、一番フェロモンが濃い場所にお鼻閉じ込められて、完全に頭がおかしくなってしまいましたね♡」


『あ゛〜、やばぁ……♥ 男の脳みそおっぱいでぶっ壊すの気持ち良すぎる……♥ コーフンでめっちゃ汗止まんないし……♥ いっそこのままおっぱいに閉じ込めたまま水着着て泳いじゃおっかな〜♥』


「こら、ダメですよ♡ いくらなんでもそんなことしたら、おっぱいの空気吸い続けないと死んじゃうようなおっぱい廃人になっちゃいますから♡」


『え〜いーじゃん別に♥ そーなったらなったでウチがずっとおっぱいに閉じ込めとくし♥ 正直こいつめっちゃ軽いから、おっぱいで支えといたままでもヨユーで日常生活送れるって♥』


「ダメですよ、周りの淫魔の子があなたを羨んで授業になりませんから。……それに、私の分の楽しみが無くなりますし……♡」


『あっ、それもそうか♥ よし、そんじゃおっぱいおーわり♥ 委員長に交代しよっか♥』


「うわ……須藤さん、これやりすぎですって……♡ 顔中が涙と鼻水と乳汗でどろっどろじゃないですか……♡ 完全にレイプされた後みたいになってますよこれ……♡」


『めっちゃくちゃエロいよね〜この顔♥ ウチがおっぱいに閉じ込めたげると男連中みんなこの顔になっちゃうんだって♥……委員長、こういうの好きっしょ?♥』


「はい、正直とても興奮します……♡ もっともっとぐちゃぐちゃに蕩けさせてあげたくて、もうおっぱいがウズウズしてて……っ♡」



 ──みぢっ……♡ みぢぢぃっ……♡



『ちょ、委員長ブラぎちぎち言ってんですけど♥ なになに、もしかしてコーフンしすぎておっぱい張っちゃった?♥』


「実は、昼休み搾り損ねてっ……♡ あなたが興奮させてくれたせいで、今にも溢れ出しそうなんですっ……♡ この、ままではっ……♡」


『ちょちょちょ、漏らしちゃダメだよ?♥ もし床に落ちたりしたら、一生窓開けらんなくなるから♥ ちゃーんとこいつの口の中に出さないと、ね?♥』


「ふーっ、ふーっ……♡ そうですね、こんなに興奮させた罰として……ちゃんと、おっぱい空っぽになるまで飲んでいただかないと……♡」


『いや全部は流石に無理っしょ♥ 片乳で風呂溜めれるぐらい出んだからさ♥ ちょーっとだけ……2リットルぐらいで我慢しな?♥』


「それくらいじゃ、減ったうちに入らないでしょうけど……そうですね、なんとか我慢しますっ……♡ よい、しょっと……♡♡♡」



 ──ぶるんっっっ♡♡♡



『ほーら見て見て♥ 委員長がカップずり下げておっぱい出してくれたよ♥ 乳輪でっっっかいねー♥ 今からキミ、あれにしゃぶりつくんだよ♥』


「ふふ、イヤイヤしたってダメですよ?♡ ほら、お口開けてください♡ あーん♡」


『うわ、めっちゃ口開けてんのに乳輪入りきってないし♥ こんなでっかいの咥え続けてたらアゴ疲れちゃうね♥』


「大丈夫ですよ、すぐにそんなこと考えられなくなりますから……♡ ほら、びゅ〜〜……♡♡♡」



 ──びゅるるるるっっっ……♡♡♡



「ふふ、美味しいですか?♡ 私のミルク……♡ たくさん出ますから、遠慮なく飲んでくださいね♡」


『委員長の母乳、めっっっちゃ甘ったるいっしょ〜♥ フツーに練乳より濃いからね、エグいって♥』


「それは淫魔なら全員そうでしょう?♡ まぁ、私と須藤さんは淫魔の中でも特別濃い方ではありますが……♡」


『やっぱ性欲の強さ関係してんのかな〜?♥ ウチら2人、母乳の量と濃度ダントツトップだもんね〜♥ 一回飲んだらミルク中毒確定になっちゃうし♥』


「現にこの子も、もうすでに目がトロンとしてしまって……ほら♡ さっきまで抵抗してたのに、もう大人しくちゅぱちゅぱすることしか出来てません♡」


『うわ〜目ぇやばっ……♥ ウチのフェロモンと委員長のミルクに体内犯されまくって、完全に自我保てなくなってんね♥ もう絶対ウチら無しじゃ生きられなくなってんじゃ〜ん……♥』


「ほんとに……こんなに可愛い顔見せられたら、私もどんどんミルクが溜まってしまって……んっ……♡」



 ──ばつんっ……♡♡♡



『あ〜、ホック弾けちゃった〜♥ キミが興奮させたせいで委員長のおっぱい、母乳溜まりすぎてもっと張り詰めちゃったよ?♥』


「あぁ、まだしばらくは使える予定でしたのに……♡ あなたが早く飲んでくれないからですよ?♡ もっと飲ませてあげないと……♡」



 ──びゅるるるるるるぅぅ〜〜っっっ♡♡♡



『うわ、水鉄砲みたいな音してる♥ 母乳出しすぎっしょ♥ 口どんどん膨らんじゃってんじゃん♥』


「これくらいは飲んでいただかないと、追いつかないのでっ……♡ ほら、頑張ってごくのくしてください♡」


『そんなこと言ったって、粘度もエグいんだからそんなたくさん飲めないって♥ このままじゃ……』


「……あ、口から溢れてしまいましたね♡ もう、ちゃんと全部飲まなきゃダメじゃないですか♡」


『うわ、匂いあっっっまぁ……♥ これ、めちゃくちゃ発情してる時の濃さじゃん♥ え、こんなエグいの飲ませてたん?♥ こんなの人間に一滴でも飲ませちゃったらマジで終わるって♥』


「ふふふ、少し昂りすぎてしまったようです♡ 乳魔のホルモンが活性化してるんでしょうねわこれ……♡」


『あ〜、なんかウチも興奮してきたし……♥ なんかムネきついし、母乳溜まってきたかも……♥』


「あら、では次は須藤さんが飲ませてあげますか?♡ あと1リットル飲ませたら交代しましょうか♡」


『マ!?♥ じゃあ準備しとこっと♥ あ〜マジで昂ってきたわ〜♥』


「須藤さんの母乳は私より粘度が高いので、少し飲むのに苦労するかもしれませんけど……頑張ってくださいね♡」


『……あ、ダメだわ。委員長、時間ヤバいかも』


「え?……あらいけません、もう練習が始まってしまいますね」


『ちぇっ、めっちゃいいとこだったのに〜。消化不良なんですケド』


「まぁまぁいいじゃないですか……続きは、練習が終わってからでも♡」


『そだね〜、じゃあそれまでオアズケってことで……んで、それまでこいつどうしとく?♥』


「そうですね……ズボンもぐちゃぐちゃですし、母乳を飲んで蕩けきってますから、この状態で外に出しておいたら他の淫魔に取られてしまうかもしれませんね」


『う〜ん……あ、じゃあこういうのはどう?♥ ごにょごにょ……』


「……なるほど、それは素晴らしい提案ですね♡是非やりましょう♡」


『ほーら起きてー♥ はい、ロッカーの中入ろうね〜♥』


「ふふ、何をされるのか……といった顔ですね♡ 簡単です♡ 今から私たちの練習が終わるまで、このロッカーの中で待ってていただきます♡……もちろん、ただ待っていただこうなんて思っていませんよ……?♡ これも一緒に入れちゃいます♡」


『じゃーん♥ ウチらのブラウスとか体操服♡ もちろん今日一日着てたやつだよ♥ あと……んしょっ♥』



 ──ばつんっっっ♥♥♥



『ウチの脱ぎ立てブラも♥ これと一緒にロッカーに閉じ込めたげる♥』


「甘ったるいフェロモン溜まりの密閉された空間に閉じ込められるので、射精が止まらなくなるかもしれませんが……頑張ってくださいね?♡」


『あ、射精しすぎて喉渇いたら大変だかんね♥ そういう時は……ほら委員長♥ 壊れたブラ貸して♥ ウチは左のカップにやるから♥』


「はい、どうぞ♡ では私は右の方に……♡」



 ──びゅぐぐぐっっっ♥♡♥♡びゅるるるっっっ……♥♡♥♡



『じゃーん♥ このブラにミルクなみなみ注いどいたから、喉渇いたらこれ飲むこと♥』


「乳魔の母乳はすぐに精液に変わるので、これだけあったらきっと無限に射精出来ますね♡」


『そんじゃ、ウチら練習に行くからちゃんと大人しく待ってんだぞー♥』


「逃げたりしたらダメですよ?♡ そんなことしたら……ね?♡ どうなるかは、お分かりでしょう♡」



 ──バタンっ……♡


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隣の席のギャル淫魔にデカパイで誘惑されてめちゃくちゃ搾り尽くされる話

「オタクくんやっほ〜♡ どしたん?♡普段あんまり話しかけてくんないのに、急に呼び出してくれちゃってさ♡」


「もしかしてウチ、今から告白されちゃったりとか!?♡ ヤバ、放課後に教室で告白なんてめっちゃ風情あるんですけど♡」


「……あれっ、オタクくん、その右手に持ってるやつ何?」


「うわ、なにそれブラジャー?♡ しかもでっかぁ〜♡ 片っぽのカップだけでオタクくんの頭包めんじゃない?♡」


「そんなバカでかいブラ、市販なわけないよね〜♡絶対オーダーメイドのやつでしょ♡ え、もしかしてオタクくん、それアタシにプレゼントしてくれんの!?♡」


「うわやっば〜惚れちゃうかも♡

ウチのサイズ日本だと淫魔用のお店でも無いからめっちゃ嬉しいな〜♡」


「……え?朝下駄箱に入ってた?♡アタシの仕業でしょ……って?♡ 」


「いやいやオタクくーん、それセクハラだよ〜?♡ それにウチがそのデカブラを下駄箱に入れたって証拠、どこにあるのかな〜?♡」


「……匂い?ふふ、そっかぁ♡匂いかぁ♡」


「確かにオタクくんの持ってるブラ、めっっっっちゃ甘ったる〜い匂い漂わせてるもんね♡」


「ミルクをどろっどろに煮詰めたみたいな、乳臭くて濃厚なフェロモン♡」


「オタクくんが普段から隣の席でこっそり嗅いでる、ウチの匂いとおんなじだもんね♡ そりゃ匂いも覚えちゃうか〜♡」


「そっかぁ、朝あった時にな〜んかオタクくんのおちんちんから精液の匂いするって思ってたんだよね〜♡ 下駄箱開けた時に、中に籠ってた乳フェロモンのせいでお漏らししちゃってたんだ〜♡」


「……でも、他のクラスにも乳魔の子いるよ?♡ オタクくんのこと好きな乳魔の子が入れてたって可能性あるっしょ?♡」


「……あ〜、なるほどねぇ〜♡ちゃんと見られてたんだぁ〜♡ふふっ♡」


「ウチ今日ずーっと……ノーブラ、だったもんねぇ♡」


「ウチの乳首やたらでっかいから、服越しでも丸分かりだったもんね〜♡ 男子とか全員チラチラウチのおっぱい見ててさ、マジでウケたよね♡」


「それで、ウチのブラだって確信したんだ♡ へー、オタクくんって思ったよりもウチのこと良く見ててくれてたんだ〜♡なんか嬉し〜♡」


「……そんじゃ、確かめてみよっか?♡ そのブラが、本当にウチのかどうか♡」


「どうやってって……決まってんじゃん♡ ここでそのブラ着けてあげんの♡ サイズがぴったりだったらウチのブラだったってことで♡」


「もしぴったりサイズじゃなかったら、そうだな〜……謂れのないセクハラってことで、オタクくんにお仕置きしちゃお♡」


「お仕置きの内容は〜……ふふっ♡そんなの後のお楽しみっしょ〜♡」


「それじゃ、そのブラ貸して♡ 着けたげるから♡ ……うわ、手で持ってみると改めて……でっっっかぁ〜〜♡」


「スイカぐらいなら収まるでしょこれ♡ いくらウチがおっきいって言っても、これじゃガバガバになっちゃうかもな〜♡」


「ほら見てサイズタグんとこ♡ M75だって、ヤッバ〜♡ エロ漫画かよ♡ いくらなんでもデカすぎでしょ♡」


「それじゃ、ブラウス脱いじゃお♡……よい、しょっと♡」



 ──ぷつっ、ぷつっ、ぱつっ……。


 ──どたぷんっっっっ♡♡♡



「はい、生おっぱいご開帳〜♡ ちょ、オタクくんガン見しすぎ♡そんなエッチな目で女の子のおっぱいを見たらダメだぞー?♡」


「悪い淫魔だったら因縁つけられて、無理矢理お持ち帰りさせられちゃうんだからね?♡」


「……って、ちょっとちょっと聞いてる〜?♡ なんかめっちゃおっぱい見られてんですけど……♡」


「もしかして生おっぱい見んの初めてだったりして?♡ あ〜、それじゃ申し訳ないな〜♡ 最初に見たのがこんなでっかいのだったら、もうこれ以下だと満足できなくなっちゃうかも♡」


「これから先、もうメートル以下のおっぱいじゃおちんちんぴくりともしなくなっちゃったかもね♡きゃははっ♡」


「そんじゃ、ブラ着けるからちょい後ろ向いてて♡ ……あ、それとも見たい?♡ ウチは全然大歓迎なんだけど♡」


「……あ〜、そっぽ向いちゃった♡ かわい♡ そんな仕草されたらマジで興奮止まんなくなるんだけど……♡」


「いけないいけない、もうちょいなんだからちゃんと我慢しなきゃ……♡」


「あ、ううん何でもなーい♡ そんじゃ着替えるねー♡」


「んっ……しょ……♡ ん、んぅぅ……♡ よい、しょっ、と……♡」


「うわ〜これ、思った以上に……♡ ほらオタクくん、着替えたぞー♡ こっち見て♡」


「……あはっ、何その顔♡ お口ぱくぱくさせちゃって♡」


「もしかしてホントに……これがウチにぴったりだとか思ってた?」


「あはっ、んなわけないじゃん♡……こんなちっちゃいの♡」



──ぎちっ……♡♡♡ぎちぃっ……♡♡♡みち……♡



「あ〜きっつ……ちょっと気ぃ抜いたらすぐぶっ壊れちゃいそうなんですけど♡」


「肩紐とかぱっつぱつに伸びてるし、乳も溢れまくってるし……半分ぐらいしか隠せてないじゃん♡」


「あ、言っとくけどホックも一番外側で留めてんだからね♡ 着ける時めっっちゃ大変だったわ〜♡」


「オタクくんさ〜、こんな貧乳サイズのブラでほんとにウチにぴったりだって思ったワケ?」


「ウチのおっぱい毎日見てるくせに、サイズ把握してないんだ〜♡ うわ、ちょっとショックかも……♡」


「これは相当キッツイお仕置きしなきゃだな〜♡ 覚悟しろよ〜?♡」


「……ぷっ、あははっ♡ なーんちゃって♡ オタクくんってば、いくらなんでもビビりすぎっしょ〜♡ オモシロ〜♡」


「実はこれ、ちゃーんとウチのブラなんだよね〜♡ ただ、半年前に着けてたやつってだけで♡」


「サイズめっちゃ小ちゃくなってもうマトモに着れないからさぁ、オタクくんからかうのに使ってやろうと思って持ってきたの♡」


「そそ、半年でこんなおっきくなっちゃったんだよね〜♡ちょーどオタクくんの隣の席になってからかな?♡」


「なんかそっから成長期来ちゃったみたいでさ〜♡おっぱいエッグい速さで大きくなってきてビビるんだよね〜♡ 太ってないのに体重5kgぐらい増えたし♡」


「オタクくんも実は気づいてたっしょ?♡ なんかウチの胸おっきくなってんな〜♡ ブラウスみっちみちでエッロいな〜って♡」


「あははっ♡ 顔真っ赤にしててウケる〜♡ 図星だったんだ〜♡」


「あ〜面白かった♡──んじゃ、お仕置きすんね?♡」


「……何驚いてんの?♡ ウチ言ったじゃん、『サイズぴったりじゃなかったらお仕置きだ』って♡」


「だから別に、これがウチのブラかそうじゃないかはカンケーないんだよね♡ 気づかなかった?♡」


「そ♡オタクくんはわる〜い淫魔に見事にハメられちゃったってワケ♡ 残念だったね〜♡」


「……あっ、こーら逃げちゃダメ♡ えいっ♡」


「あはっ、必死に暴れてる♡ そんな抵抗しても、オタクくんがアタシに腕力で勝てるわけないじゃん♡ 言っとくけど、クラスの男子全員と綱引きしてもヨユーで勝っちゃうぐらい強いかんね、アタシ♡」


「オタクくんぐらいなら指一本で倒せちゃうんだから、いくら頑張ったって無駄だよ〜♡」


「あーこら、まだ暴れてるし……もう、言うこと聞かない悪いオタクくんは、こうしてやる〜♡」



──ぼふぅっ……♡♡♡



「はーい、オタクくんのお顔、おっぱいに埋まっちゃいました〜♡ 頭押さえつけてるから、絶対逃げらんないね♡」


「……あ、言っとくけどあんま息吸わない方がいいよ?♡ 今のウチの谷間、めっっっ……ちゃ濃いフェロモン溜まってっから♡」


「ぎっちぎちのブラで乳肉ぎゅうぎゅうになってるから、チョー汗溜まるんだよね〜♡ もしうっかり嗅いじゃったら、本格的におっぱい廃人になっちゃうかも♡」


「まぁウチは別にそれでも全然いいんだけど……オタクくんはいやっしょ?♡ 一生ウチのことしか考えられなくなっちゃうの♡ だったら頑張らなきゃね〜♡」


「あ、もちろん手は離さないかんね〜♡ ウチもオタクくんのこと逃がす気ないし♡ 窒息する前に、頑張って抜け出さなきゃ♡」


「ほーら、だんだん息苦しくなってきた……♡ 呼吸しなきゃ死んじゃう♡ でも吸ったらヤバいことになっちゃう♡ どうしよ〜……♡」


「……ちょーっとだけなら、吸っても大丈夫なんじゃない?♡ いくら淫魔のフェロモン濃いからって、すこーし呼吸するくらいならうっとりするだけで、ヤバくはないんじゃないかな?♡」


「オタクくん、朝に下駄箱に篭ってたウチのブラの匂い嗅いで、もう射精しちゃったんでしょ?♡ だいじょーぶ、少しは耐性付いてるって♡」


「ほら、このままじゃ死んじゃうよ♡ ちょっとだけ、ちょっとだけ……ね?♡」


「ほら……すぅっ……♡♡♡」




──びぐんっっっ♡♡♡


──びゅぐっっっ♡♡♡びゅぶぶぶっっっ♡♡♡ぶびゅ〜〜〜っっっ♡♡♡



「……あ〜残念〜♡脳イキしちゃったぁ♡」


「ほんとーに気をつけて、ほんのちょーっと息吸っただけなのに……谷間に篭ってたどろどろミルクフェロモン、思ったより何倍も濃くて、びっくり射精しちゃったね♡」


「ブラに篭ってた匂いだけで、耐性付くわけないじゃん♡ 言っとくけど、このブラ最後に着けたの半年前だからね?♡」


「ウチのフェロモンって普通の淫魔の何十倍も濃いからさぁ、何回洗っても全然匂い取れなくなんの♡」


「それでもだいぶ薄まってる方だけどね♡ 半年前のおっぱいの残り香だけで射精しちゃってたら、直嗅ぎなんて耐えれるわけないよね〜♡」



──ぶびゅるるるっっっ♡♡♡びゅぐっっっ♡♡♡びゅうううっっっ♡♡♡



「あ〜、興奮で呼吸しまくってっから、もう射精止まんなくなっちゃった♡」


「ちょびっと嗅ぐだけで廃人確定の極濃フェロモン、こんなに吸っちゃったらもうお終い♡ ウチの可愛いお婿さん確定♡ 毎日谷間で深呼吸しないとダメな体になっちゃったね♡」


「だいじょーぶ♡ウチが責任取って、オタクくんのこと毎日おっぱいで甘やかしたげるから♡」


「はい、ちょっと休憩♡ これ以上射精すっと、ほんまにヤバくなっちゃうかんね〜♡ ウチが飲む分も無くなっちゃうし♡」


「……っ♡ うわやっば……♡ オタクくん、顔蕩けすぎっしょ……♡ 顔中ヨダレと涙と、ウチの乳汗でぐっちゃぐちゃ……♡ あーヤバい、ムラつき抑えらんね〜……♡」


「こんなのもう、お仕置きおっぱいレイプしない方が失礼だよね〜……♡ あー、マジで犯しつくそ……♡」


「……あ、ヤバ♡ おっぱいめっちゃ疼いてきた……♡ ふふ、オタクくんめっちゃ干からびそうだし、ちょうどいっか……♡」


「ほーらオタクくん、シャキッとしな〜?♡ まだお仕置き終わってないんだかんな〜♡」


「もう出ないって……あはっ♡ 何言ってんの♡ 別に精液出なくたって、絶頂することは出来るっしょ♡」


「その気になればオタクくんのお顔おっぱいに埋めとくだけで、死ぬまでイかせることだって出来んだからね?♡」


「あは、怖がんなって♡ だーいすきなオタクくんにそんな酷いことしないから♡ 精液ちゃんと欲しいし、今から無理矢理出るようにしたげる♡」


「ほーらオタクくん♡ ウチのおっぱいよーく見ててね♡」


「Mカップのぎちぎちな真っ黒ブラジャー♡

でもこうやっておっぱいぎゅ〜って搾ると〜……んぅっ♡」



──びゅぐぅぅぅっっ……♡♡♡とぷ、とぷ、とぷ……♡♡♡



「は〜い♡ 乳首収まってる所だけ、真っ白になってきちゃいました〜♡ おまけになんか白い液体ぽたぽた滲み出てきたし……これって何か分かるかなぁ?♡」


「……そ、母乳♡ ウチ乳魔って種族だからさぁ♡ めちゃくちゃ濃厚などろどろミルク、おっぱいからたくさん出ちゃうんだよね♡」


「甘ったる〜〜い匂いするでしょ……♡ 栄養もすっごいんだよね♡ 飲んだら即精液充填されて、無限にびゅーびゅー出来るようになんだから♡」


「ほら、ブラ越しにおっぱい吸っていいよ♡ ウチのおっぱいごくごくして、また射精出来るようになろうねー♡」


「……あーもう往生際悪いっ、オラ飲めっ♡ 無理矢理ねじ込んでやるっ♡」



──じゅぷっ♡……じゅるっ♡じゅるるっ♡♡♡



「あは、ウケる〜♡ さっきまであんな抵抗してた癖に、いざしゃぶりついたら必死で吸ってやんの♡」


「ウチの母乳、あっまいでしょ♡ すっごい濃くてドロドロしてて、喉に引っかかりやすいから、ゆっくり飲んでいいよ♡」


「練乳よりも濃いんだよね〜、ウチの母乳♡ 一回飲んだら中毒確定の凶悪極甘ミルク、溢さずちゃんと飲むんだぞー♡」



──じゅぶるるぅぅっっ♡♡♡じゅぽっ♡じゅるぅっ♡



「あは、そんな急いで飲まなくても無くならないっての♡」


「片乳だけでウシ4頭分ぐらいの量出るから、オタクくんがお腹いっぱいになるまで吸ってもまだまだ無くならないかんね♡ 安心して飲めよ♡」


「ちゅーちゅー……♡ ごくごく……♡ 胃袋ぜーんぶウチのミルクでいっぱいにしちゃえ……♡♡♡」





「……ん、もういいかな♡ はい、おっぱいおわり♡」


「あ〜、黒ブラ完全にミルク染み込んで真っ白になってるし……興奮して濃いの出しすぎたかー?♡」


「……うっわ、物欲しそうな顔しちゃってぇ……♡ 心配しなくても、後で家にお持ち帰りした時にたーっぷり飲ませてやるって♡」


「それよりぃ……あんだけミルク飲んだんだから、もうおちんちん元気になったっしょ?♡」


「それじゃ、お仕置き再開ってことで……♡ オラっ、ズボン脱げっ♡」



──ぼるんっ♡♡♡



「うわ、ちっさ♡ 勃起してもこれか〜♡ 可愛すぎ……♡♡♡」


「絵に描いたみたいな童貞皮被りちんちん、今から立派なエッチ経験済み剥き出しペニスに変えてやっから覚悟しろ〜?♡」


「つっても、下は使わないけどね♡ どっちかっていうと、『これ』のが得意だし♡」


「何するつもりだって……あは♡ 分かってるクセに♡」


「そんじゃ、オタクくんのおちんちん、おっぱいで食べちゃいま〜す♡ ……そりゃ♡」



──ばちゅんっっっ……♡♡♡



──びゅぐっっっ……♡♡♡ぶびゅるるるぅぅぅっっっ……♡♡♡



「は〜い♡ おちんちんぜーんぶ隠れちゃった♡ え、ホントに入ってる?♡ ちっさすぎて分かんないんだけど♡」


「え、てかなんかカラダぶるぶるしてるけど……もしかして、挿れただけで暴発射精しちゃったり、とか?♡」


「……うっわマジか……♡♡♡ 流石にそこまで可愛いとか思わないでしょ……♡♡♡ はーやば……♡♡♡」


「えーどーしよ……♡♡♡ ブラのせいでおっぱいみっちみちに詰まってるから、最初はしばらくこのままじ〜〜っとしとくだけで射精させようかと思ってたんだけど……♡♡♡」


「挿乳だけで即射精なんてされちゃったらさぁ、こっちだってイジメたくなっちゃうよねぇ……♡♡♡」


「つーわけで、今からめっちゃくちゃねちっこく乳肉ズリ捏ねまくって、死ぬほどイカせるから♡ 干からびないように頑張れ♡♡♡」



──ぬちゅっ♡♡♡ぬちゅっ♡♡♡もちゅっっ♡♡♡もぢゅうっっっ♡♡♡



「ほ〜ら♡ 互いちがいにズリズリ、ズリズリ〜っっ♡♡♡」


「これエグいっしょ♡ おちんちん力一杯練り潰して、乳圧で無理矢理射精させるねちっこいパイズリ♡♡♡」


「ふつーの女の子だったらこんな乱暴に扱いたら痛いんだけど……ウチのおっぱい、死ぬほどもっちもちできめ細かいから気持ちいいだけだよね〜♡♡♡」


「ぷるつやで分厚い肉が剥き出しペニスにもっちゅもっちゅ絡み付いて、奥に溜まってる気持ちいいの搾り出すみたいに圧迫すんの♡♡♡ こんなん、乳魔のデカパイじゃないと出来ないだかんね♡」


「ねっちねっち♡♡♡もっちゅもっちゅ♡♡♡」


「ん〜、結構頑張んじゃん♡ やっぱ射精してすぐなのと……母乳のせいで、奥に濃いのが詰まってんのかな?♡♡♡」


「ウチのミルク飲むと、結構濃い精液になっちゃうんだよね〜♡ だからフツーに絶頂するぐらいじゃ出てこないこともあるっていうか♡」


「ん〜、そんじゃもっと激しくしてみるか♡ こうやって肩紐持って……そりゃ♡ たぷたぷ〜〜♡♡♡」



──だぽんっ♡だぽんっ♡だぽんっ♡たぽんっ♡


──ぎしっ♡ぎちっ♡みちっ♡



「うわ、ブラめっちゃ軋んでるし……♡♡♡ こんだけ重たいおっぱい持ち上げて揺らしてたら、そりゃそうなるか♡♡♡」


「ブラがぶっ壊れるのとオタクくんがイくの、どっちが先かな〜?♡ ほら頑張れ♡Mカップの貧乳ブラなんかに負けたら情けないぞ♡ 歯ァ食いしばって耐えろ♡♡♡」



──たぽっ♡♡♡たぽっ♡♡♡たぽっ♡♡♡



「あ、腰震えてきた……♡ ぐぐぐ〜って下半身浮いてきて、これもうちょいで射精しちゃうやつだ♡」


「ブラより先にぶっ壊れちゃう♡ おちんちんの栓抜かれたみたいに精液出て、もうウチのパイズリ以外じゃダメになる♡ だめ、だめ、だめっ……♡♡♡」



──びゅるるるるぅぅぅ〜〜〜っっっ……♡♡♡ びゅぐっ……ぶびゅぅぅぅ〜〜……♡♡♡ぶぽっ、ぶびびぃっ……♡♡♡



「あ、あ、あ〜……♡ 出ちゃった……♡ 乳魔のみっちみちおっぱいに種付け完了……♡ 一生おっぱい奴隷かくてー……♡♡♡」


「熱くてどろっどろしたのが谷間にへばりついてくのたまんね〜……♡♡♡ こんなの絶対クセになる……♡♡♡」


「ほら、優しくたぷたぷしたげるから、溜まってるのぜーんぶ出しな……♡♡♡」


「ゆさゆさ……♡♡♡たぷたぷ……♡♡♡」




「……全部出たかな?♡ あは、谷間どろっどろなんですけど♡」


「あ、ゴメンね?♡ おっぱいデカすぎて外からじゃ見えないっしょ?♡ 指で開いて見せたげるね♡」



──ぐぽぉっ……♡♡♡



「ほーら、ねばどろ精液、出しすぎて谷間で水溜りみたいになってる♡ ゼリーみたいにどろっどろな、ホントに気持ちいい時しか出ない半固形濃厚精液♡」


「こんなん飲んだら絶対美味いでしょ♡ カラダだって今より……あ、そうだ♡」


「んふっ、乳魔っておっぱいから精液吸収出来んだよね〜……ほら、こんな風に♡」



──きゅうううんっ……♡♡♡



「んっ……はぁっ♡♡♡ 何これうっまぁ……♡♡♡ こんな濃厚な精液初めて飲んだんですけど……♡ やっぱオタクくんとウチって相性バツグンみたい♡」


「……んっ、ふふ、来た来た……♡ ねね、ウチのおっぱいとかお尻、よく見ててね……?♡」


「んぅっ……ん〜〜っっ……♡♡♡」



──ぐぐっ♡♡♡むちっ♡♡♡むちちぃっ……♡♡♡


──みちっ♡♡♡ぎちっ♡♡♡みちぃぃっ……♡♡♡


──ばつんっっっ♡♡♡



「んっ……うわ、ブラ弾けちった……♡ これ絶対140行ったでしょ……♡ ふふ、思ったよりでっかくなっちゃったかも♡」


「どうどう?♡ すごいっしょ♡ 淫魔って精液飲んだらこんな風にカラダ成長しちゃうんだよね♡」


「おっぱいも見て分かるぐらいでっかくなったし、尻もスカート越しから盛り上がったの丸分かりだったっしょ♡ 太ももだってほら、タイツちょい破けちゃった♡」


「多分今のだけで3kgぐらい体重増えたかも♡ はー、マジで栄養満点すぎでしょ……♡♡♡」



──ぼたっ……♡♡♡ぼたっ……♡♡♡



「あーマジか、おっぱい張りすぎてミルク勝手に垂れて来ちゃった……♡ しかもこれ、さっきよりか断然濃くなってっし……♡」


「あは、オタクくんのせいでウチのカラダ、もっとえっちになっちゃった♡♡♡」


「……うっわ、オタクくんガッチガチじゃん♡ 何、さっきあんだけびゅーびゅーしたのにまだ足んないワケ?♡」


「しゃーないなぁ……♡ んじゃもっとたっぷり搾り取ってやるかぁ♡ 後悔したって知らないかんな〜?♡」

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クラスメイトのダウナー乳魔に因縁付けられておっぱいで搾り取られる話

……あ、来た。遅かったじゃん。


何で呼び出されたのか、理由分かるよね。


きみさぁ……最近ずーっと、私のおっぱいちらちら見てるでしょ。


具体的には、席替えして隣になった日からずっと。


……いやバレバレだったよ。


あんなガン見してたら普通の女の子でも気づくと思うけど……ほら、私乳魔じゃん。


おっぱいにえっちな視線とか向けられてると、こう、乳首がびくって反応しちゃうから……余計分かるんだよね。


……いや別にね、謝ってほしいわけじゃないの。


こんなでっかいおっぱいが横にあったら、見ちゃうのしょうがないと思うし。


ただなんて言うかね……きみの場合はちょっと、あんまりにもえっちな視線で見すぎてたって言うか……。


そのせいで、ちょっと大変なことになってるんだよね。


……どういうことかって? 見てわかんない?


まぁ、セーター越しだと分かりにくいか……じゃあブラウスになったげる。


んっ……しょ……。




──どたぽんっ……♡




どう、これ見て。


胸のとこ、めっちゃパンパンになってるでしょ。


きつすぎて裾とかスカートに入んなくて浮いちゃってるし。


ボタンのとこもぎちぎちになってて、隙間からふっかい谷間丸見えになってるでしょ。


……このシャツさ、1ヶ月くらい前はピッタリだったんだよね。


なのにこの1ヶ月でぐんぐんおっぱいでっかくなっちゃってさ、この有様なわけ。


そ、ちょうどきみが隣の席になった日から。


……なんの関係があるかって? はぁ、知らないんだ……。


乳魔ってさ、おっぱいに性的な視線向けられたら成長早くなんのよ。


精気?とかいうのを取り込んでるんだって。


普通はいくら爆乳でも、女の子の胸を四六時中ガン見してくるやつなんていないから、常識的……って言っても乳魔の基準でだけど、そんくらいの速度で収まってたのね。


それがきみと来たら、こっちが指摘しないのをいいことにガンガン見てくるから……こんなになっちゃった。


信じられる? この1ヶ月で私、2カップもおっきくなっちゃったんだから。


普通カップ1つ上がるのに3ヶ月くらいかかるからね、これ異常だから。


……だから、謝って欲しいんじゃなくて、責任取って欲しいんだよね。


なんか乳魔ってさ、性的な目線で見てくる相手は搾り取って分からせないといけないんだって。


だから、今日はちょっとばっかり搾精させてもらおうかなって思って。


まぁ、多分干からびはしないと思うけど……かなりの量搾り取るから。


視姦分の代金ということで、ここは一つよろしく。


……何、そんな怖がって。大好きなおっぱいに搾られるんだから、本望でしょ?


ちょっと快楽の上限突破して、性癖ぶっ壊れて今後一生乳魔のおっぱいでしか勃起できなくなるだけだから。


……あーもううっさいな、おとなしくしなって……えいっ。



──ぼふぅっ……♡



ほら、柔らかいでしょ?


きみの顔、おっぱいに埋めちゃった。


私のおっぱい、ふかふかさには自信あるんだよね。


友達とかよく揉んだり、顔埋めたりしてくるし。


高級な枕とかぷるぷるのスライムとか、そういう柔らかいの全部のいいところを足して何倍増しにしたぐらい気持ちいいんだってさ。


私もたまに机におっぱい乗せて、そこに自分で顔埋めて寝る時もあるくるいだし。


……ああ、きみはよく見てるから知ってるよね。


あれ見てどう思ってた?


机でおっぱい潰れて柔らかそうだなぁ、僕もおっぱいに顔埋めたいなぁ、とか思ってたんじゃないの?


よかったね、今夢叶ってるよ。


ほら、ずっとむーむー言ってると息苦しいでしょ?


ちょっと深呼吸してみよっか。


ほら、すぅぅぅーっっっ……。


……うわ、めっちゃぴくぴくしてる。


おっぱいの谷間に溜まった空気たっぷり吸い込んで、頭痺れちゃったね。


今日はきみのこと搾るために、厚手のセーター着込んでちょっとおっぱい蒸してたんだよね。


だから汗が結構溜まってて……谷間のフェロモン、すっごい濃くなってるでしょ。


一回でも嗅いだら中毒になっちゃうみたいでさ、さっき言ったおっぱいに顔埋めてくる友達も毎日吸ってくるんだよね。


ミルクとか桃とかを、水とか一切使わずにドロドロに煮込んでさらに濃くしたみたいに匂いするんだってさ。


女の子でも夢中になっちゃうのに、男の子が吸ったらどうなっちゃうんだろうね?


多分明日から、私のおっぱいに顔埋めて思いっきり深呼吸する妄想でしか抜けなくなっちゃうと思うよ。


まぁ、そうなったら言ってきていいよ。


適当にハンカチとか胸に挟み込んで匂い染み込ませてあげるから、それオカズにすればいいしね。


……って、聞いてないなこれ。


おっぱいの間で思いっきり匂い嗅ぐのに夢中になって、外の声なんも聞こえなくなっちゃったみたい。


うわ、腰もへこへこし始めた……これ、このまま放っておいたら射精しちゃうかも。


流石に精液空撃ちさせるのは勿体無いし……そろそろ離してあげよっかな。


はーい、すーはーするのはお終い。


……うわ、絶望的な顔してる……もうこれクセになっちゃったな?


もう、そんな顔されたらこっちが罪悪感湧いちゃうじゃん。


……しょうがないなー、じゃあいいものあげる。




──ぱつっ、ぷつっ、ぷつっ……。



ん、張り詰めすぎて指でちょっと引っ掛けるだけでボタン外れてくんだけど……。


よい、しょっ……。



──ばるんっっっ♡♡♡



ふぅ、きつかった……。


うわ、匂い甘……室内だったら染み込んで取れなくなってたかも、これ。


……目ぇトロンってしてるけど、大丈夫?


シャツ脱いだ時に放熱された熱気で頭蕩けちゃったんだね、ごめんね。


フェロモンで脳痺れちゃってるところ悪いけど、これ見てよ。


ブラ、でっかいでしょ。サッカーボールぐらいなら包めるんじゃないかな、多分。


でもこれ、見ての通りみっちみちなんだよね。


ほら、縁のところからおっぱいの肉溢れちゃってるでしょ。


これ、きみが隣の席に来るまでピッタリだったやつなんだよね。


たった1ヶ月で、こんなに乳肉溢れるくらい成長しちゃった。


このはみ出た部分、全部きみのせいで育っちゃったところなんだよ。


肩紐も張り詰めて、谷間もぎちぎちになっちゃってるし……。


一番外のホックでなんとか留めてるけど、そろそろ限界なんだよね。


だからこれ……よいしょっと。



──ぷつっ、ぷつっ、ぷつっ。


──どゆんっっっ♡♡♡



はい、これあげる。


私の乳汗がたっぷり染み込んだ黒いデカブラ、欲しいでしょ?


いいよ、さっきも言ったけどもういい加減限界だから。


タグのところ見て、なんて書いてあるか分かる?


『L65』……まぁ、Lカップのブラってわけ。


これでも全然包みきれないぐらいだから……一体今、何カップあるんだろうね?


ほら、ホックのところとか見てよ。


おっぱいの重みでぐにゃぐにゃになってるでしょ。


これ着たまま体育とかしたから、かなり無茶させてたんだよね。


マラソンの時なんか、もうばるんばるん揺れちゃってさ……。


一番内側のホック、千切れてるでしょ? それ、マラソンの時にやっちゃったんだよね。


乳魔のおっぱい支えるための頑丈な4段ホックでも、私のおっぱいに耐えられなかったみたい。


そ、人間の子よりも脂肪がずっしり詰まってて重たいから、3段ホックじゃとてもじゃないけど支えられないんだ。


なんなら持ってみる? 今ちょうど裸だし。


遠慮しなくていいって、ほら。



──ずしぃっ……♡



ほら、すごいでしょ。


きみのおっきな手から、とろんってこぼれ落ちちゃうくらいおっきいんだもん、そりゃ重たいよね。


両方合わせて10kgぐらいだったかな、ほんと重すぎて困る……。


これが重たいせいで、腰細いのに体重60kg超えちゃっててさ。


まぁ、尻とか太腿もまぁまぁ脂肪付いてるけど、おっぱいは特にね。


脂肪だけじゃなくて母乳も詰まってる分、どうしても重くなっちゃうっていうか。


……あぁうん、母乳出るよ。


乳魔だったら大体10歳超えたら出るんじゃないかな、まぁ私は8歳ぐらいから出てたけど。


大体1日で50リットルぐらい出るかな?


牛が1日で20リットルぐらいだっけ。それにおっぱい片っぽ分だけで勝てるんだよ、すごいでしょ。


……え、飲みたいの? いや、やめといた方がいいよ。


乳魔の母乳って催淫作用めっちゃ強いからさ、一口飲んだだけでおっぱいにメロメロになっちゃうよ。


毎日飲まないと頭おかしくなっちゃうぐらい中毒になっちゃうけど、それでも飲みたい?


……はぁ、ならいいけど……私もめちゃくちゃ溜まってて、困ってるし。


ほら、吸っていいよ。持っといてあげるから、乳首ちゅぱちゅぱして?



──じゅぷぅっ……♡



ん……おっぱい吸い出されてる……。


私の母乳、美味しいでしょ。


練乳より甘くて濃いから、時々自分でも飲んでるんだよね。


スイーツ買わなくていいから、その点では結構助かるかな。


ふふ、粘っこすぎて喉に絡みつくから、ゆっくり飲んだほうがいいよ。


……ってまた聞いてない、母乳吸い出すのに夢中になっちゃった。


クラスメイトのおっぱいでっかい乳魔のミルク吸わせてもらえるなんて、幸せだね。


このまま頭蕩けちゃうまでママのミルクちゅぱちゅぱしまちょうねー。



──ちゅうう……じゅぶぅ……♡


──じゅる……♡じゅぶ……♡


──………♡♡♡



……ん、もういいの?


まだまだおっぱい溜まってるんだけど……お腹いっぱいになっちゃったのかな、しょうがないなぁ。


ふふ、顎疲れたでしょ。


私の乳輪おっきいから、お口いっぱいに開けてないと飲めなかったもんね。


……うわ、顔とろっとろじゃん。これ、完全に母乳に蕩けさせられちゃってるな。


まぁいいか、搾りやすくなったし。


言ったでしょ? 今日はおっぱいで搾り取るってさ。


ここからが本番だよ。


母乳とフェロモンでびきびきに勃起しちゃったおちんちん、おっぱいで搾り尽くしてあげるから。


こういうのやったことないから手加減とか難しいと思うけど、頑張ってね。


ほら、ズボン脱いで。……母乳のせいで力抜けちゃって、自分じゃ脱げそうにないか。


はぁ、仕方ないなぁ……ほら、脱がしてあげる。


……うわ、おっき……めちゃくちゃ勃起してるじゃん。


我慢汁もどろどろに垂れて……どんだけ興奮してるんだか。


さて、それじゃさっさと搾り取ってあげよっかな。


乳魔だったら……やっぱりアレが一番効率いいよね。


……よくわかったね、そ、パイズリってやつ。


おっぱいでおちんちん挟み込んで、ぱっちゅぱちゅ練り潰して、精子びゅ〜〜〜って吐き出させるの。


おっぱい大好きだから、当然知ってるよねこんなこと。


パイズリは気持ちよくないとか言ってる人もいるみたいだけど、それは人間の中途半端な子にしてもらった場合の話。


乳魔のパイズリはずっしり脂肪の詰まったきめ細かくて滑らかな爆乳でおちんちん先っぽから根本まで全部包み込んで、凶悪な乳圧でずにゅずにゅおちんちん扱いて強制的に精子搾り出すやつだから。


見て見て、谷間に指挟んだらずぶずぶ〜って埋まっていくのに引き抜く時は……ほら。


肉が指にべったりへばりついて、中々抜けないし……抜く時もちゅぽんって、キスみたいな音してる。


窪みの少ない指でもこれなんだから、カリのあるおちんちんだとどうなっちゃうんだろうね?


これから先普通のセックスじゃ絶対満足出来なくなると思うけど、ごめんね?


まぁ、私も初めてやるし、下手なことに期待しててよ。


それじゃ、おっぱい持ち上げて、おちんちんの上持ってきて……っと。


おちんちんの大きさ、15cmくらいかな?これなら余裕で全部見えなくなっちゃうだろうね。


あんまり焦らしても可哀想だから、一息に呑み込んであげるね……えいっ。



──もっちゅんっ……♡♡♡



はい、全部包み込んじゃった。


……って、なんかおちんちんぴくぴくしてるんだけど……まさか。



──びゅぐぅぅっっっ♡♡♡びゅるるるっっっ♡♡♡びゅ〜〜〜っっっ♡♡♡



うわ、おっぱいあっつ……。


……えっと、おちんちん見えないからわかんないんだけど……もしかして、もう射精しちゃった?


え〜……包み込んだだけで暴発とか嘘でしょ……どんだけおっぱい好きなの……。


……まぁいいや、どうせ空っぽになるまで搾り取るんだし、どのタイミング出しても関係ないか。


それじゃ、萎えないうちにもう一発行っとこうか。


当たり前でしょ、挿乳だけでパイズリになるわけないじゃん。


おっぱいでたっぷりおちんちん虐めて、数日は精液出せなくなるまで搾り尽くしちゃうから。


ほら、おっぱいの甘さ練り込んであげる。えいっ。



──もっちゅ♡もっちゅ♡ぬちゅっ♡



ほら、気持ちいいでしょ。


こうやって餅をこねるみたいにおっぱい交互に練り込んで、剥けた亀頭に乳肌の滑らかさを教えてあげたらいいって、ネットに書いてあったんだ。


上手く出来てるかな?


……って、そんな気持ちよさそうな顔してたら返事しなくても分かるね。


自分で言うのもなんだけど、私の肌すっごいもっちもちだから、おちんちんにしつこいぐらい絡みついてめちゃくちゃ気持ちいいでしょ?


カリ首の溝あたりにもむっちゅりお肉が食い込んで、密着度もすごいし……我ながら、とことんパイズリ向きのおっぱいだと思うんだよね。


ほら、もっと練り込んであげる。


おっぱいの匂いがおちんちんから取れなくなっちゃうぐらい、執拗にマッサージしてあげるから覚悟してね。



──もちゅっ♡ぬちゅ♡にゅうっ♡


──にちゅっ♡むちゅっ♡もちゅうっ♡



……あ、おちんちんぴくぴくしてきた。


こんなにおっぱいとおちんちんが密着してると、はっきりわかっちゃうもんだね。


いいよ、おっぱいもちゅもちゅしといてあげるからびゅーって出して。


クラスメイトの110cm余裕で超えてる爆乳おっぱいの谷間に、乳内射精たっぷり注ぎ込もうね。


ほら、もっちゅもっちゅ、もっちゅもっちゅ……。




──びゅぐっ♡びゅるるるっっ♡びゅぐうううっっっ♡♡♡びゅるっ♡♡♡びゅるるるるっっっ……♡♡♡



わ、あっつ……2発目なのに、さっきよりもいっぱい出てるんだけど。


腰もがっくがく震えて……もう、おっぱいで抑え込んでやる、えいっ。


どう? 重たいおっぱいで抑え込まれて、気持ちいいの逃がせなくなっちゃったね。


このまま一番気持ちいい絶頂射精が止むまで抑え込んでてあげるから、たくさん谷間に中出ししていいからね。


ほら、びゅるるる〜〜っ。


びゅぐ〜〜〜っっっ………。




……ん、収まったかな?


凄いね、谷間からちょっと溢れてきちゃった。


こんなに射精しちゃうなんて……これ完全に性癖ぶっ壊れちゃったかも。


ちょっと気の毒だけど……まぁ自業自得ってことで。


……あ、やば、ティッシュ持ってくるの忘れちゃった……しょうがない、吸収するか。


乳魔はね、おっぱいから精液吸い上げて栄養に出来るの……こんな風に。


んっ……はい、きみの精液、全部吸収しちゃった。


うわ、濃ゆ……これ、よっぽどおっぱい好き好き〜〜って思いながら射精しないと、ここまで濃厚ドロドロで美味しい精液にならないよ?


やば、ちょっと火照ってきちゃった……おっぱいも疼いてきて……んっ♡



──むちっ♡むちちっ……♡♡♡



あー……やっちゃった。


おっぱいから精液吸収したら、成長することあるんだっけ……完全に忘れてた。


見てこれ、多分120cm越えちゃったんじゃないかな。


肌質も……うわ、めっちゃ指に吸い付くじゃん。


とりもちみたいにねっとりへばりついてくる、完全にチンポ搾り取る専用の極悪おっぱいになっちゃった。


ちょっとおっぱい寄せてみよっかな……うわ、うわ、うわ……谷間の深さえっぐ……。


多分さっきと同じぐらい射精しても、溢れてこないんじゃないかな、これ。


……ん、どうしたのそんなに喘いじゃって。


……あーごめん、おちんちんおっぱいの中に挟んだままだったね。


射精したての敏感おちんぽに乳圧かけて再勃起誘発させちゃってごめんね?


……ていうか、これおちんちん抜く時やばいかも。


挟んだままおっぱい膨らんじゃったせいで、おちんちんが中でぎゅうううっっっ……て圧迫されて、真空状態になるまで吸い付いちゃってるから……このまま谷間から引っこ抜いたら、おっぱいの肉がめちゃくちゃに吸い付いて、すっごい絶頂させちゃうかも。


多分、もう二度と私のおっぱい以外のこと考えられなくなるんじゃないかな。


……まぁいいや、そうなったらそうなったで私が責任取ればいいし。


それじゃ、おちんちん抜くね。腰に力入れてないと、魂まで引っこ抜かれちゃうかもだから……頑張ってね?


えいっ……。



──むっちゅううううっっっ……♡♡♡



わ、わ……吸い付きやば……腰ごと浮いてる……。


あ、おちんちんびくんびくんして……これ、すごいの来ちゃうかも……。




──ぶしっっ♡♡♡ぶしゃぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡


ぶしゅっ♡♡♡ぶっっしぃぃぃぃっっ♡♡♡



あーあ、潮噴いちゃった。


蛇口全開にしたみたいに、おちんちんからお汁噴き出るの止まらなくなっちゃったね。


多分、頭おかしくなっちゃってるんじゃないかな……こんなに噴き出すってことは、人間じゃ耐えられないぐらいの快楽に襲われてるはずだし。


さっさと谷間から逃してあげて、楽にしてあげなくちゃね。


よい、しょっと……。



──ちゅぽんっっっ♡♡♡



わ、音えろ……よっぽど窮屈に吸い付いてたんだね。


それよりも……あーあ、おちんちんこんなにへなへなになっちゃって……。


それでもまだ潮噴き散らかしちゃってるし……これ完全に壊れちゃったなー。


これはちゃんと私が責任持って、毎日おっぱいで抜いてあげないとね。


ちゃんと毎日やってれば、私のおっぱいに慣れてきてこんな風に無茶苦茶になることはなくなるはずだから……多分。


……って、これ気絶して聞こえてないな……まぁいいや、保健室に運んであげるか。


いや待てよ……このまま家に連れ込むのもいいかも。


フェロモンにも慣れた方がいいかもだし……母乳風呂にもしっかり浸けて、私の存在を染み込ませてあげないとね。


はぁ、これから忙しくなるなぁ……。

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プールで爆乳○Kお姉さん2人に捕まっておっぱいで精通させられちゃうシ○タの話

「──はーいボクちょっといいかな〜?♥さっきからお姉ちゃんたちのおっぱいジロジロ見てるでしょ〜?♥」


「あら……♡さっきからず〜〜っとおっぱいのところに視線感じるな〜って思ってたら……キミだったんですね♡うふふ、ダメじゃないですか♡いくらお姉さん達のおっぱいがびっくりするくらいでっかいからって、こっそり見ちゃうだなんて……♡」


「んひひ、いけないんだー♥おっぱい見ちゃうような悪い男の子、先生に言いつけなくちゃだよねー♥そうなったらキミのお父さんとかお母さんにも伝わっちゃうかも♥」


「端樹ちゃん、そんなに意地悪言っちゃダメですよ♡ちょっと泣きそうになっちゃってますから……♡」


「あ〜ゴメンね〜♥可愛い反応みたくてやりすぎちった♥だいじょーぶだいじょーぶ、先生に言いつけたりしないから、ね?♥」


「その代わりと言ってはなんですが……お姉ちゃんたちと一緒に遊びませんか?♡とっても楽しいことを知ってるんです♡」


「……わ、遊んでくれるの?♥やった♥うひひ、じゃあこっちおいで♥お姉ちゃん達と3人きりになれるところ行こ♥」


「うふふ♡怖がらせたお詫びに、とってもいいこと……してあげますからね♡」







「よーし、ここなら誰も来ないっしょ♥……んー、どしたの?♥そんなに怖がっちゃってさ♥」


「あらあら……♡もしかすると、怖いことをされるのかも……って、不安になっちゃってるのかもしれませんね♡」


「えーうそうそ♥大丈夫、怖いことなんかしないよー♥すっごいいいことしてあげるって言ったじゃん♥」


「そうですね♡とってもいいこと……♡ボクくんのだぁいすきな……これ、使ってしてあげるんです♡」



 ──どたぷんっ♡



「ほ〜ら♥おねーちゃん達のおっぱい、さっきめちゃくちゃ見てたっしょ?♥さっきは注意しちゃったけど……正直、男の子ならこんなの見ない方がおかしいよね〜♥」


「くす、そうですね……♡こんなバカみたいにでっかいおっぱいぶら下げて市民プールなんて来たら……視姦どころか、即お持ち帰りされたって文句は言えません……♡」


「ボクくんおっぱい好きっしょ?♥運が良かったね〜♥お姉ちゃん達、学校でもダントツでおっぱいでっかいんだよ♥ウチの高校のトップ2♥」


「それどころか、高校生という括りであれば日本のトップ2かもしれません……♡こんなでっっっ……かいおっぱいしたJK、何人もいたら日本の治安が終わってしまいますもの……♡」


「今日はお姉ちゃん達のこの爆乳で、ボクくんにめーっちゃ気持ちいいことしたげる♥ね?♥いいっしょ?♥」


「……えっちなことしたらダメって教わった?♡あらあら、まぁまぁ……♡そんな可愛らしいこと言っちゃって……♡」


「うわヤバ、可愛すぎ……♥ちょっと濡れちったわ……♥大丈夫だよ〜♥お姉ちゃん達がいいって言ってるんだから♥ほーら、キミもおっぱい触りたいっしょ?♥」



 ──ぼよんっ♥ぼよんっ♥



「まぁ、見てください……♡端樹さんのおっぱい、手でちょっと揺さぶっただけであんなに弾んでしまって……♡ハリが強くてむっちりと詰まった乳肉の弾力、丸わかりですね♡」


「にひひ、おっぱいの張りには自信あんだよねー♥ほら、澪もあれ見せてあげたら?♥横からぎゅ〜〜って寄せるやつ♥」


「ふふ、そうですね♡ほらボクくん、端樹さんのおっぱいばかり見惚れてちゃ嫌ですよ?♡こっちも是非見てください♡」



 ──ぎゅ〜〜〜っっっ……♡♡♡



「うわえっぐ……♥ほら、澪お姉ちゃんの谷間め〜っちゃ長いっしょ♥ぎゅ〜〜って寄せられてキミの頭のてっぺんから顎よりおっぱい長くなってる♥あんなのに頭埋めたらもう戻ってこれないね♥」


「うふふ、30cm定規でも呑み込めてしまうんですよ?♡大きさだけならば、端樹さんよりも上なんです……♡」


「ちょ、さりげなくマウントとんのズルくな〜い?♥ウチだって乳重とハリの強さなら負けてないんですけど♥」


「まぁまぁ、張り合っちゃって……♡ねぇ、ボクくんはどっちのおっぱいの方が好きでしょうか……?♡」


「あ〜、これはアレで決めてもらうしかないね♥やっちゃおっか♥」


「そうですね……♡ちょうど、顔の位置にありますし……じゃあ端樹ちゃんは右からお願いします♡」


「おけおけー♥じゃあ澪は左からねー♥……んふふ、何するかってー?♥まぁ見てなって♥」


「私の122cmOカップふわとろおっぱいと……♡」


「ウチの120cmNカップのもちもちおっぱいでぇ……♥」


「「……むぎゅ〜〜〜っっっ……♥♡♥♡」」



 ──むんにゅうううっっっ……♥♡



「はぁい……♡ボクくんのお顔、お姉ちゃんたちのおっぱいで包み込んじゃいました……♡」


「うーわ、頭完全に見えなくなっちゃった♥えっぐ♥子供の頭くらいならよゆーで隠せるって、ウチらのおっぱい凄すぎるよね♥」


「合計240cm越えの爆乳に頭を丸ごと包まれて、体がびくんっ♡びくんっ♡って震えちゃってます……♡」


「え、てかヤバくね?♥この子、ウチらの谷間に頭埋めてんのに射精してないんだけど♥」


「まぁ、それはすごいですね……♡私たちのおっぱい、男の子をあっという間に脳イキさせちゃうほど濃いフェロモンが、たくさん溜まっているのに……♡」


「同じクラスの男子とか男の先生なんか、ウチらと同じ教室にいるだけで充満してく甘ったる〜い匂いに耐えられなくなってトイレ行っちゃうのに♥」


「だから私たち、意図的にクラスを離されているんですよ……♡こんなドスケベフェロモン2人分振り撒いてたら、とても授業になんてなりませんから……♡」


「それを直接頭埋められてんのに耐えるなんてすっご♥もしかして、まだ精通してないんじゃない、この子?♥」


「まぁ、そうかもしれませんね……♡まだ気持ちいいの分かってないから、絶頂まで脳が行きつかないんですね……♡」


「あ〜そりゃ大変だ♥初めての射精がウチらの蒸れ蒸れの谷間に頭包まれての脳イキとか、こりゃ一生他の女の子で射精出来なくなっちゃうね♥」


「うふふ、そうなったら私たちが責任を取るしかありませんね……♡ボクくんの脳に焼きつくくらい、気持ちいい精通にしてあげましょ♡」


「……あは、めっちゃ体ぷるぷるしてる♥訳わかんないけど、おっぱいに包まれるの気持ち良すぎて快楽体の中に収めきれなくなってるんだ♥」


「まぁ、このままじゃ体に悪いですし……急いで出させてあげましょう♡」


「そだねー♥ねぇボクくん、今からめ〜っちゃ気持ちよくなっておしっこ出したくなっちゃうと思うけど、我慢せずに出していいからね♥」


「お姉ちゃんたちのむちむちの体で、全部受け止めてあげますから、たくさんぴゅっぴゅしてくださいね♡」


「ほら、深呼吸してみ♥お姉ちゃんたちの匂いで頭と肺の中いっぱいにしようね♥すぅーっっっ……♥♥♥」


「……あらあら、噎せてしまっていますよ♡体もびくんってなっちゃって……♡端樹さんのフェロモンが濃すぎて、脳がやられてしまったのではないですか?♡」


「ちょ、ウチのせいなの〜?♥そりゎないっしょ♥」


「果実と水を9:1くらいの割合でドロッドロになるまで煮詰めたみたいな、甘酸っぱい濃厚フェロモン……♡谷間の汗を拭いたタオルをうっかり教室に放置してただけで、男子たちがお漏らししてしまったの、忘れてないですよね?♡」


「あん時は体育終わりでめっちゃ汗だくだくだったし、谷間の奥とか下乳とかも拭き取ったんだから濃くなんのは仕方ないじゃん♥それ言うなら、澪のせいでもあるんじゃない?♥」


「まぁ、私のせいですか……?♡」


「こんな練乳とか生クリームとかを凝縮したみたいな乳臭いフェロモン漂わせちゃってさ♥おっぱいにぶつかっちゃった男子が暴発しちゃって、それ以降澪でしかシコれなくなった件あったじゃん♥」


「確かに、あれ以降ブラがよく盗まれるようになりましたが……ふふ、それじゃあボクくんが気持ちよくなってるのは、私たち2人のせいですね♡」


「そうそう♥ウチらのフェロモン直で嗅いだら、男はみ〜んな頭おかしくなって性癖壊れちゃうんだから♥」


「ふふ、おまけに今日は猛暑日ですし……汗をかいてるから余計に、ですね♡ここにもしばらくは濃い匂いが残ってしまうかもしれません♡」


「うわホントだ♥ウチでも頭ボーッとするぐらい濃ゆいフェロモン溜まってる♥後からここに男の人来たら、訳も分からず絶頂しちゃうんじゃない?♥」


「ふふ、そうなったら気の毒ですが、仕方ないですね♡この子をメロメロにしてあげなくてはならないので、それの代償と思えば安いものです♡」


「それもそっか♥よーし、じゃあもう脳みそがドロッドロに蕩けちゃうぐらい、この子のことメッロメロにしてあげなくちゃね♥」


「ふふ、そうですね♡それじゃあそろそろこの子もおっぱいフェロモンにやられておちんちん我慢するの限界になってますし……みっちり肉布団ハグで、一気に気持ちよくしてあげましょうか♡」


「うーわアレやんの?♥マジで搾り取る気満々じゃん、えっぐ♥」


「ボクくん、しっかり体に力入れててくださいね?♡でないと……腰がくだけちゃいますよ♡」


「ウチの弾力強めのむっちむちボディと、澪のとろふわふかふかボディを力いっぱいくっつけて……♥」


「「むっっっぎゅううううっっっ……♥♡♥♡」」



 ──びゅっ♡びゅぐっっ♥♥♥びゅるるる〜〜〜っっっ♡♡♡



「うわあっつ♥精通したての一発目、めちゃくちゃ体にかかっちゃった♥」


「あ、ずるいです♡私の方にはほとんどかかってないのに……もう、おちんちんそっち向けちゃったのは間違いでした……♡」


「まぁまぁいいじゃん♥ほらほら、とろふわの体押し付けて、絶頂最後までサポートしてあげないと♥」


「もう……ふふ、でもそうですね♡体にしっかり埋めてあげて、出し残しが無くなるまで搾り取ってあげないと……♡」


「ぎゅ〜〜♥むっぎゅ〜〜〜♥♥♥」


「むにゅむにゅ……♡むぎゅー……♡♡♡」



 ──どぷ♡どぷっ……♥



「……ん、出し切ったかな〜?♥よしよし、たくさん出せてえらいぞ〜♥」


「むぅ、結局私のところにはちっともかかりませんでした……端樹ちゃんだけずるいです……♡」


「まぁまぁ♥とりあえずおっぱいどけてあげよ♥このままじゃ窒息しちゃうかもだし♥」


「それもそうですね♡よい、しょっ……♡……あらまぁ、こんなにべとべとになっちゃって……♡♡♡」


「うわホントだ♥ウチらの乳汗とか涙で顔中べとべと……♥真っ赤になってお目目トロンってなってるし、ちょー可愛いんだけど……♥」


「ホントに可愛い……♡思わず、出ちゃいそうになりました……♡」


「ちょいちょい、濃厚母乳噴くのやめてよ〜?♥あれやられたら、こっちまで火照っちゃうんだから♥」


「分かってます、ちゃんと我慢しますから♡……あら、ボクどうしたんですか?♡そんなに慌てて♡」


「……あ〜大丈夫大丈夫♥これはおしっこじゃなくて精液っていうの♥気持ちよくなった男の子は、みーんなこれ出しちゃうんだから♥」


「ふふ、病気になっちゃったかも……って不安になっちゃったんですね♡本当に可愛らしい……♡」


「うわ、てか精通精液ドロドロでやば……♥生まれた頃から溜めてきたの、こんな濃厚になるんだ……♥」


「私たちのフェロモンで熟成されてより濃くなったというのもあると思いますが……それにしても粘ついてて素晴らしい精液ですね……♡」


「あ〜、こんなの出されちゃったらもうこっちも発情しちゃうじゃん……♥ねぇ、パイズリしていいかな?♥いいよね?♥」


「あら、端樹ちゃんったらすっかり興奮しちゃって……ふふ♡でもダメですよ♡先に私の番です♡」


「え〜なんでぇ〜!?♥ずるいずるいずる〜い♥」


「端樹ちゃんの小さめビキニで締め付けられたむちむちおっぱいでパイズリしちゃったら乳圧強すぎて、全部搾り取ってしまいますもの♡私のとろふわおっぱいで刺激に慣れさせるのがいいと思います♡」


「ん〜それ言われると……そうなんだけどさぁ……♥」


「それに端樹ちゃんはさっき精液かけられたのに、私だけ味わっていないのはズルいと思います♡なんと言おうと私の方が先です♡」


「もー、こうなったら聞かないんだよなぁ〜……分かった分かった、お先にどうぞ♥」


「ふふ、ありがとうございます♡……それじゃあボクくん、寝転がってもらっていいですか?♡」


「よかったね〜ボクくん♥今から澪お姉ちゃんが、キミのおちんちんおっぱいでむぎゅ〜って挟んでくれるってさ♥中々いないよ?♥120cm越えのOカップおっぱいにパイズリしてもらえる人♥」


「うふふ、水着脱がしますね♡……まぁ、さっき射精したのにピンって立っちゃって……♡」


「でっかいおっぱいでおちんちんむにゅ〜って挟まれるの想像して興奮しちゃったんだ♥あはは、もう立派な爆乳フェチになっちゃったね♥」


「うふふ、多分想像してるよりもずーっと気持ちいいと思うので……覚悟してくださいね?♡」



 ──ぴゅくっ……♡



「あは♥おちんちん、もう待ちきれなくておつゆ出ちゃってるじゃん♥ねぇねぇ、可哀想だからさっさと挟んであげなって♥」


「うふふ、分かりました♡それじゃあおっぱいを持ち上げて……っと♡」


「うっわやばっ♥おっぱいデカすぎて手から溢れ落ちてんじゃん♥しかもず〜っとふるっふる揺れてるし……どんだけ柔らかいんだか♥」


「うふふ♡この液体みたいにぷるつくやわふわおっぱいで、ボクくんのおちんちんをたっぷり癒してあげますからね♡それじゃあ……にゅっとん♡」



 ──にゅぷんっっっ♡♡♡



「はい、丸ごと包み込んじゃいました♡」


「うわすっご♥当たり前みたいに全部埋まってんじゃん♥おちんちん全然見えないんですけど♥」


「うふふ♡ボクくんどうですか、お姉ちゃんのおっぱいに包み込まれた感想は♡マシュマロよりも柔らかくて肌がすべすべなおかげで、挿乳した時の皮剥きも全然痛くなかったですよね?♡」


「おまけにきつきつのビキニのせいでおっぱいぎゅって締められてるから、露出した敏感なおちんちんに澪のきめ細か〜いおっぱいの肉が絡みついて、包まれてるだけでも出ちゃいそうでしょ♥」


「ふふ、でもダメですよ♡まだ我慢しなくては♡これはパイズリなんですから、挿乳しただけで射精なんてしたらカッコ悪いです♡」


「そーそー♥最低でも2分くらいは耐えないとねー♥まぁ耐えれた男なんて今までいないんだけど♥」


「ふふっ、それじゃあ動かしますね♡それ……♡」



 ──ばちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬぽんっ♡ぬちゅっ♡ぬぷっ♡



「うーわえぐ♥いきなりそんなたっぽたっぽ動かしちゃってさ〜♥この子のことパイズリマゾにしちゃう気満々じゃ〜ん♥」


「どうせなら、最高に気持ちよくなってもらいたいのでっ……♡手加減なしで搾り取っちゃいます♡」


「ねぇねぇ、澪のパイズリ気持ちいいっしょ?♥水で湿ってんのに、滑らかな乳肌が動かすたびにゅるにゅる纏わりついてきて、おちんちんむちゅっ♡むちゅっ♡ってマッサージしてくんの、腰抜けちゃいそうだよね〜♥」


「うふふ、私も端樹さんも、おっぱいが大きいだけじゃなくて肌質にも自信があるので……♡こうやってある程度乱暴にパイズリしても、全く痛くないんですよ♡」


「普通こんなデカかったら、どっかしら荒れてるもんだもんね〜♥ボクくんラッキーだったね♥たまたまパイズリしてくれたお姉ちゃん達が質も大きさも最高の極上爆乳JKで♥」


「お顔も真っ赤になって、腰も浮いちゃって、とっても気持ちよさそう……♡嬉しくて、もっともっと喜ばせたくなっちゃいます♡」



 ──ぎゅ〜〜〜〜……♡♡♡



「うわ出たおっぱいハグじゃん♥澪のバカでかいOカップじゃないと、ああやって腕でぎゅ〜〜って締め付けて乳圧あげるのできないんだよね〜♥」


「ぎゅうぎゅうに締め上げたふわとろおっぱい……♡これでにゅっぽにゅっぽして、おちんちん搾り取っちゃいます♡」


「ちょいちょい、ウチのも残しといてよ〜?♥まだパイズリしてないんだからさ〜♥」


「ふふ、それはボクくん次第ですね♡端樹ちゃんはああ言ってますけど、我慢せずにぜ〜んぶ出していいですからね……♡」



 ──たぽっ♡♡♡たぱっ♡♡♡たぽんっっ♡♡たぽんっっ♡♡♡



「うわぁ、腕でぎゅうぎゅうに寄せられて狭っ苦しくなった谷間におちんちんが食べられる音と、重た〜い下乳がお腹に当たる音聞こえてマジでエロいんだけど……♥こんなん聞いてるだけでも射精しちゃいそう♥」


「ふふ、谷間の中でおちんちんが震えてきました♡いいですよ、出してください……♡122cmOカップまで育ったお姉ちゃんの谷間の中に精通した時よりも濃厚なのいっぱいびゅーーってしちゃえっ……♡♡♡」



 ──びゅぐっ♡♡♡びゅるるっ♡♡♡びゅ〜〜〜……♡♡♡



「びゅー……♡びゅくびゅく……♡♡♡びゅる〜〜……♡♡♡あは、ショタの精液あったかぁい……♡谷間やけどしちゃいそうです……♡♡♡」


「え、今出てんの?♥ぜんっぜん見えないんだけど……♥谷間深すぎでしょ♥」


「うふふ、その証拠に気持ち良すぎて腰ががくがく震えてるでしょう?♡目も虚ろになっちゃって……よっぽど気持ちいい絶頂しないと、こんな風にはなりません♡」


「確かに♥これ一番気持ちいい乳内射精キメて、完全にズリキチになっちゃった時の目だ……♥あーあ、おっぱいに頭壊されちゃった♥」


「ちゃんと責任は取りますので♡それよりも今はおっぱいたぷたぷ優しく揺すってあげて、最後まで気持ちいい射精が出来るようにアシストしてあげないと♡」



 ──たぷ……♡たぷ……♡たぷっ……♡



「……はい、全部出し切りました♡お疲れ様です♡……それじゃあおちんちん、解放してあげますね♡水着の紐を緩めて……っと♡」



 ──どゆんっ……♡♡♡



「うわ、迫力やばっ♥ビキニで必死に締め上げられた柔乳、一気に離れて横にでろんって広がっちゃった♥」


「ふふ、これだけ柔らかいと、下着とか水着で抑えないとだらしなく広がっちゃうんですよね……♡ほらボクくん見てください♡これがボクくんがおっぱいに出してくれた精液ですよ♡」


「うわすっごい量♥これほんとに2発目?♥何日も溜めてたぐらいの量じゃん♥そんなに澪の谷間よかったんだ〜♥」


「おちんちんもふにゃふにゃになっちゃって……うふふ♡これは端樹ちゃんの分、残ってないかもしれませんね♡」


「む、言ったな〜?♥いいし、空っぽになってても搾り取ってやるんだから♥ほら、次はウチの番だよ♥」


「まぁ、休まず縦続けにするんですか?♡そんなことしたら、おちんちんの栓が壊れちゃいますよ?♡」


「いーのいーの♥さ、次は端樹お姉ちゃんのおっぱいに挿乳しようね〜♥ほら、挿れやすいようにおっぱいの下のとこくぱぁって開いといてあげるから♥」



 ──ぐぱぁっ……♥



「ボクくんダメですよ……♡端樹ちゃんの谷間は男のおちんちんぶっ壊すためのみっちり閉じた食中植物みたいな搾精機……♡一回おちんちん突っ込んだら、空イキするまで逃してもらえなくなっちゃいます……♡」


「ちょちょ、怖がらせるなっての♥大丈夫だよ〜♥怖くないからお姉ちゃんの下乳におちんちんにゅっぷり入れちゃおうね〜♥それっ♥」



 ──にゅちぃっ……♥



「わっ、もうびくびくしてる♥ちょっとちょっと、まだ全部入れてないよ〜?♥」


「端樹ちゃんの乳圧が強すぎるのが悪いと思います……♡亀頭呑み込んだ時の音、こっちまで聞こえてきちゃいましたもの……♡」


「マジ?♥やー、好みのショタ捕まえてパイズリしておっぱいマゾにするためにぎっちぎちの水着選んだとはいえ、やっぱ締め付けすぎたか〜♥」


「ただでさえおまんこよりも締め付けが強い端樹ちゃんの谷間……♡ビキニで寄せられて、人間オナホールみたいになっちゃってますもの……♡」


「む、オナホなんかと比べられるとプライド傷つくんだけど♥オナホだったら……こんなこと出来ないもんね〜♥」



 ──にゅちっ♥にゅちっ♥にちっ♥



「あら、えげつない……♡亀頭だけ呑み込んだ状態で、下乳でにゅちにゅちおっぱいを磨いて……♡あれやられたら、どんな男の人でもイキ狂っちゃうのに……♡」


「これやるとみ〜んな腰がくがく震わせて、精液お貢ぎしちゃうんだよね〜♥オラっ、噴いちゃえっ♥」



 ──びゅぐっ♥びゅるるっ♥びゅぐぅっっ……♥♥♥



「はい一発目〜♥なんだ、まだ全然出んじゃん♥」


「まぁ、乳圧に押し返されて、下まで精液がドロドロ垂れちゃってます……♡3発目なのにこの濃厚さ、雄としての才能ありすぎですね♡」


「あは、こんなもんじゃ終わらせないよ〜?♥射精中でまだチンポ立ってるうちに、乳内に呑み込んじゃうんだから♥」



 ──ずぷぷ〜〜っっっ……♥♥♥



「まぁ、なんてひどい……♡射精直後で敏感になったおちんちん、あんな風に一気に谷間に呑み込んじゃったりしたら……♡」



 ──ぶしっ♥ぶしゅっっ♥ぶしぃぃっっっ♥♥♥



「わわっ、潮噴いちゃった♥ちょっとやりすぎたかな〜?♥」


「あーあ、こんなに可愛い喘ぎ声まで出しちゃって……♡完全に頭の中おっぱいのことしか考えられなくなっちゃいましたね、これ……♡」


「ごめんね〜、キミがあんまり可愛いからお姉ちゃんもやりすぎちゃった♥ちょっとおっぱいの中で休もっか♥」


「ふふ、そうですね♡流石にこんなに連続で射精したら疲れちゃいますし……少し、私のおっぱいでも飲んで休んでください♡」



 ──むちゅっ……♡



「ふふ、ほら吸って……♡吸って……♡おっぱいの奥から、あったかいミルクがどんどん溢れてきてますから……♡」


「うわ、休ませるとか言って特濃母乳飲ませてさらに快楽に漬け込んじゃうのえげつな〜♥……ほら、おっぱいの中でおちんちんまた勃起してきちゃった♥」


「あら、端樹ちゃんのぎちぎち谷間オナホの中でふにゃふにゃの状態から勃起しちゃったら……♡狭苦しい乳肉におちんちんがみちっ♡みちっ♡って押し返されて、またあっという間に射精しちゃいますね♡」


「うーん、一回萎んだせいでおちんちんが乳肉にべっとり張り付いちゃって、このままじゃワンストロークだけで潮噴いちゃいそう……そだ、ちょっとボクくんの口の中、母乳でいっぱいにしてあげてよ♥」


「……?♡分かりました、んぅ……♡」



 ──びゅにゅっ♡びゅぐぐ……♡



「あは♥口の中ミルクでいっぱいにされてほっぺた膨らんじゃった♥じゃあその口の中に溜まったミルクを……ぶちゅ〜っ……♥」



 ──ぶちゅっ♥じゅぶっ♥じゅるる〜〜っっ♥



「まぁ、おちんちん挟み込んだまま、ボクくんにキスして口内の母乳を吸い出して……何をするつもりでしょうか?♡」



 ──ん、べぇぇ……♥♥♥



「あら、谷間に垂らしてこれは……♡うふふ、母乳ローションですね♡」


「ぷは……♥ちょっと、マジで濃ゆすぎでしょ……♥練乳でもこんな甘くないって……♥まぁこれで、滑りがよくなったから結果オーライ♥」


「うふふ、私の母乳で濡れた端樹ちゃんの谷間でパイズリ……♡実質的に、2人のおっぱいに犯されてるみたいになっちゃいましたね♡」


「ミルクでぬとぬとに滑ったぎっちりおっぱい……♥これでキミのこと、い〜っぱい犯してあげるからね♥」



 ──どちゅっ♥♥♥どちゅんっ♥♥♥ぬぢゅっっ♥♥♥ばちゅっっ♥♥♥



「あらあら、すごい音……♡ほぼ真空の谷間の中で粘度の高い母乳とおちんちんが絡まって潰されてるせいで、本気ピストンみたいなえっちな音が鳴っちゃってます……♡」


「こんなのもう実質セックスじゃん♥ぎちぎちおっぱいマンコとセックス♥キミの精子たっぷり注ぎ込んで谷間妊娠させちゃおうね♥」


「……だそうですよ?♡遠慮なくキミの精液びゆ〜〜〜って大量に注いで、おっぱい妊娠させちゃいましょう♡」


「ほらイけっ♥乳内射精で赤ちゃん作っちゃえ♥イけっ♥」


「イけっ……♡」


「「イけっっっ……♥♡♥♡」」



 ──びゅっっっ♥びゅ〜〜〜〜♥♡♥♡びゅぐ……びゅぐ……びゅ〜〜〜♥♡びゅる〜〜〜〜っっっっ♥♡♥♡♥♡



「ぁはっ……すっごい、谷間からどくどく溢れてきちゃった……♥ヤバすぎでしょ、そんな興奮したんだっ……♥」


「120cmNカップおっぱいからお精子どくどく溢れちゃうなんて、すごいです……♡子宮に注いだら孕ませ確定……♡赤ちゃん1人じゃ絶対すみませんよ……♡」


「おっぱいぎゅーーってしといてあげるから、濃厚精子たっぷり出していいからねー♥ぎゅうう……♥ぎゅ〜〜〜………♥♥♥」



 ──とぷっ♥とぷっ……♥ぴゅくっ……♥



「……はいお疲れ様〜♥いっぱい出せてすごいじゃ〜ん♥えらいぞー♥」


「たまたま捕まえた子が、まさかこんなに雄として優秀だったなんて……うふふ♡今日はツいてましたね♡」


「そだね〜♥てかヤバ、こんな濃厚な精液浴びちゃったからさ……ウチ、本格的に火照ってきちゃったんだけど……♥」


「あらあら、しょうがないですね……♡でも流石にこれ以上ここでやると、誰かに迷惑がかかるかもしれませんし……♡」


「うんうん♥ボクくんさえよければ……ウチらの家で、続きしよっか?♥」


「たーっぷり、可愛がってあげますから……ね?♡」

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むちむち爆乳シスターに徹底的に搾り取られてプライドを破壊されちゃうインキュバスくんの話

 インキュバスとして生を受けて、どれだけの年月が経っただろうか。

 生きるために、

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隣の家の爆乳○K乳魔お姉ちゃんを『おっぱいオバケ』と呼んでいたことがバレて搾られるシ○タの話


……あ、起きたかな……?


えっと……お、おはよう……気分とか、悪くないかな……?


……うん、大丈夫そうだね……よ、よかった……。


えっと、怖がらなくていいからね……ここ、お姉ちゃんのお部屋だから……。


今キミが寝てるのは……お姉ちゃんの、ベッドの上……。


暴れられちゃったら困るから、お口とおててはちょっと縛っちゃったけど……ちょっとだけ、我慢してね……。


……な、なんでこんなことしてるか、分かるかな……?


キミ、この前お姉ちゃんのこと……『おっぱいオバケ』って呼んでたよね……?


この間、家の前でお姉ちゃんに会った時……。


……あ、ち、違うの……怒ってるわけじゃなくてね……。


なんでバレちゃったのかなって……思っただけで……。


……と、とぼけたってダメだよ……ちゃんとわかってるんだからね……。


お、お姉ちゃんがサキュバスだってこと……バレちゃったんだよね……?


聞いたことあるんだ……サキュバスのこと、おっぱいオバケって呼ぶ子がいるって……。


い、今は学校でサキュバスの特徴とか教えてたりするのかな……淫気もなるべく抑えてるつもりだったんだけど……。


と、とにかく、バレちゃったからには口封じをしなくちゃいけなくて……それで、仕方なくキミのこと攫っちゃったの……ごめんね?


……あ、こ、怖がらなくていいよ……! べ、別に痛いことするわけじゃないから安心して……?


キミがいっつもお姉ちゃんのことからかってるからって、そんなことしないから……ね?


えっと、じゃあどうするのか、って言うとね……。


……〝これ〟で、キミのことめちゃくちゃにしちゃうの……。




──だぷっ……♡




キミが普段から、ウシだーとか、ボールだーとか言ってる……お姉ちゃんの、おっぱい……。


これでキミを蕩けさせてあげて……お姉ちゃんに、ぜっっ……たいに逆らえないようにしちゃうの……。


……大丈夫、さっきも言ったけど……絶対に、痛くしないから……。


ただ、その……すごく、すーっごく、気持ちよくなるだけだから……ね? そんなに怖がらないで……?


きっと今日から、お姉ちゃんのおっぱい以外じゃ、絶対に気持ちよくなれなくなると思うけど……許してね……?



──ぷちっ、ぷち、ぷつっ……♡



ん……ブラウス、いつもよりちょっと張り詰めてる……また、おっきくなっちゃったのかな……。


脱ぐの大変だから、これ以上はいらないのに……んっ……♡



──どたぷぅんっ……♡♡♡



ふぅ……きつかった……。


どうかな……? 脱いだらもっとすごいでしょ……お姉ちゃんのおっぱい……。


キミのお顔をすっぽり包めるぐらいおっきなブラジャーでも……こんなに、お肉がはみ出ちゃってる……。


メロンとか、スイカも包めちゃうのにね……。


大きすぎて、ちょっと怖いよね……。


お姉ちゃんはね……サキュバスの中でも、〝乳魔〟って種類なの……。


おっぱいが、人間の子とか、他のサキュバスよりも、ずっと大きくなっちゃうんだ……。


……あ、でも乳魔だからって、みんながこんなにおっきいわけじゃないからね……?


お姉ちゃん、乳魔の中でも特におっぱいが大きいみたいで……同じサキュバスの子と会っても、びっくりされちゃうんだ……。


普通、お姉ちゃんと同じ歳の子だと、100cmくらいしかないもん……お姉ちゃんのおっぱい見たら、びっくりしちゃうよね……。


……あ、お顔火照っちゃってる……かわい……じゃなくて、大丈夫かな……?


お姉ちゃんのおっぱい見て、ドキドキしちゃったかな……?


それとも……おっぱいの匂いのせいかな……?


お姉ちゃんのお部屋、すっごくいい匂いがするでしょ……?


これね、その……お姉ちゃんのおっぱいの匂いが、染み込んじゃってるからなの……。


乳魔のおっぱいはね……男の人を気持ちよくさせるフェロモンが出てるみたいでね……。


お姉ちゃんは、おっぱいの大きさだけじゃなくて、フェロモンも他の子よりずっと濃いみたいだから……普通に暮らしてるだけで、こうやって匂いが染み込んじゃうんだ……。


お姉ちゃん、汗かきやすいから……服脱いだ時とか、谷間からむわっ……♡って匂いが漏れちゃって……。


お部屋とか、教室の中でおっぱい出すと、すぐに匂いが充満して……お姉ちゃんの匂いで、いっぱいになっちゃうの……。


換気しても、しばらくはおっぱいの匂いが取れなくなっちゃうから、着替える時はなるべく気をつけるようにしてるんだけど……。


……この部屋もね、キミを閉じ込める前に、少し換気しておいたの……あんまり濃いと、起きた瞬間、射精しちゃうかもしれないから……。


でも、今お姉ちゃんが服脱いだ時から、すーっ……ごく濃い匂いが広がっちゃったから……あんまり、意味無かったね……。


ちょっと緊張してるせいで、いつもより汗、多くかいてるから……普段よりもミルク臭、濃くなっちゃってる……。


こんなので包んであげたら、壊れちゃわないか心配だけど……口封じのためには、やるしかないから……我慢してね?


……うん、そう……今からこのおっぱいで、キミのお顔、包んであげちゃうの……。


お姉ちゃんのおっぱいの谷間で、キミのお顔をもっちり包みこんであげて……。


谷間の奥に籠った、とっても濃い乳臭で、頭の中ぐっちゃぐちゃにしちゃうの……。


そうしたら、もうお姉ちゃんの言うことに絶対逆らえなくなっちゃうから……。


……だ、大丈夫だよ……暴れなくても、怖いことなんて何もないから……。


ただ、今までで一番……きっと、これからも絶対味わえないくらい、気持ちよくなるだけだから……ね?


……あ、暴れちゃダメって言ってるのに……い、言うこと聞かないなら、こうやって上から抑えつけちゃうんだからっ……。



──ずしぃっ……♡♡♡



お、重たいでしょ……お姉ちゃん、普通のサキュバスより、お尻と太ももにお肉付いてるんだから……。


キミのちっちゃい体じゃ、どうやっても逃げられないから……ね?


……それじゃ、お顔におっぱい、落とすね……。


えいっ……。




──もにゅうううっっっ……♡♡♡




あ……体、びくびくってなってる……。


電流流されてる時みたいに、びくん、びくんって痙攣して……こ、これ、すっごく気持ちいい時のやつだ……。


小さめのブラジャーでみっちり閉じた谷間の中に、お顔すっぽり包まれて……訳わからないくらい濃い乳臭で、頭の中ぐちゃぐちゃにされちゃってる……。


こんなの、キミくらいの歳で喰らったら……もう、元の生活に戻れなくなっちゃうね……。


ま、前にキミぐらいの歳の子が、満員電車でお姉ちゃんのおっぱいに埋もれちゃったことがあってね……?


あっという間に、おちんちんがびくびく〜〜……ってなって……せ、精通させちゃったの……。


その日体育あって、おっぱい蒸れてたから……電車の中も少し、お姉ちゃんのおっぱいの匂いが充満してるぐらいだったし……。


それをあの子、直で嗅いじゃったから……そりゃあ、射精しちゃうよね……。


……あ、に、逃げようとしても無駄だからね……下はお姉ちゃんのベッドで防がれてるし……上は、お姉ちゃんのおもた〜いおっぱいで蓋されちゃってるし……。


キミの体全体が、お姉ちゃんのおっきくてむちむちの体に覆い尽くされてるんだから……。


お、重たいけど……全身ふかふかで、すっごく気持ちいいよね……。


ベッドとお姉ちゃんの体、どっちが気持ちいいかな……? た、多分、お姉ちゃんの方がずっといいよね……。


乳魔のおっぱいは、どんな高級な枕よりもふかふかで、おまけにもちもちしてるから……。


一度これでお顔包まれちゃったら、もう普通の枕じゃぐっすり眠れなくなっちゃうね……。


ごめんね……けど、正体を知られたら、こうしないといけないから、仕方ないの……。


だからもっと、ぎゅ〜〜〜ってするね……。


ん……ぎゅ〜〜………♡むぎゅ〜〜………♡♡♡


むちむちでおっきなお姉ちゃんの体、キミの細っこくて小さな体を押しつぶすみたいに、ぎゅうぎゅう練りつけて……♡♡♡


たっっっ……ぷり育った媚肉の甘さ、キミの全身に染み込ませてあげるからね……♡


ぎゅ〜〜………♡♡♡


むぎゅ〜〜〜……♡♡♡





……ん、おちんちん、びくびくしてる……♡


硬くなったおちんちん、ズボン越しにお姉ちゃんの体に沈んじゃってるから、すぐわかっちゃう……♡


もしかして……もう、出ちゃいそうなのかな……?


……あ、だ、ダメだよ、いくら慌ててるからって、おっぱいの中でそんなにふごふごしたら……。


谷間の奥の方の、一番濃いフェロモンたっぷり吸い込んで……もう、戻って来れなくなっちゃうから……ね? 


大丈夫、落ち着いて……ズボンなら、後で洗ってあげるから……♡


いっぱい、びゅ〜〜〜……ってしていいから……ね?♡


ほら、体重かけて、体もっと強く押し潰してあげるから……♡


お姉ちゃんのむちむちの体で、たくさんお射精しようね……♡


ほら……ぎゅ〜〜〜っっっ………♡♡♡





──びゅぐ……♡びゅるっ♡びゅるるるっ……♡♡♡




ん……♡お腹の下のところ、あったかい……♡


ちょっと湿ってきて……キミのおちんちんから、たくさん出てるの、わかっちゃう……♡


なんだか、お姉ちゃんもちょっと、興奮してきちゃった……♡


も、もうちょっと、強めに抱いても……いいかな……♡


ぎゅ〜〜……♡むっぎゅ〜……♡♡♡




──びゅぐ……♡びゅ……♡びゅ……♡♡♡




……ん、収まった……かな?♡


一回、おっぱいから解放するね……んしょ……。


……わ、すごい……♡顔中、お姉ちゃんの乳汗と涙でぐちょぐちょになってる……♡


かわい……♡乳魔のおっぱいにお顔埋めて射精すると、こんなふうになっちゃうんだ……♡


いっぱい、出てたもんね……♡ほら、ズボンのところ見て……?♡


ズボン……ぐちょぐちょになっちゃってる……♡


お姉ちゃんのおっぱいに包まれて射精するの、そんなに気持ちよかったんだ……♡


……どうしたの? そんなにびっくりして……も、もしかして……射精するの、初めてだったの……!?♡


え、うそ、じゃあこれって……せ、精通したての精液ってこと……?♡


ど、どうしよう……♡


確か、人間の子供を精通させちゃったら……責任取って、結婚しないといけないんだよね……♡


うぅ、口封じのつもりだけだったのに……こんな……♡


……それにしても……ごくっ……♡♡♡


す、すっごい美味しそうな匂い……♡


た、確か精通直後の精液って、すごく美味しいって……♡


……こ、これ以上おっきくなっちゃうと困るから、ほんとはダメなんだけど……♡


ちょっとだけ……ちょっとだけ、ズボン越しに味見するくるいなら……♡♡♡


……んちゅっ……♡ずぞっ♡じゅぷっ♡じゅるるっ……♡♡♡


……ぷは……♡な、なにこれぇ……♡初めての射精って、こんなに、美味しいの……?♡


あ、すごい、体火照ってきて……♡これ、栄養すごいかも……んぅ……♡♡♡




──みちっ♡みちちっ……♡♡♡ばつっ……♡♡♡


──みち……♡びりっ……♡




ん、ぅ……♡はぁ、はぁっ……♡


あ、おっぱいおっきくなって……ホック、バカになっちゃった……♡


太もも太くなったせいで、タイツもちょっと破けちゃったし……♡


こ、こんな急に成長しちゃうなんて……すごい栄養……♡♡♡


それに、すっごい美味しかったし……♡♡♡


これ、絶対精通直後ってだけじゃない……♡


私とこの子の精液が、すっごく相性良いんだ……きっと……♡


……結婚したら、こんな美味しい精液飲みたい放題……♡♡♡


……ごくっ……♡


う、うん……どのみち、責任取らなきゃいけないんだし……♡


も、もうちょっとだけ精液出させてあげて……捨てるの勿体無いから、それを食べさせて貰ったら……いいよね……♡


……え、えっと……そう言う訳だから……ね?♡


今度は、さっきよりもっと気持ちよくしてあげるから……♡


もっといっぱい、射精……出来るよね……?♡


……えっと、結婚、嫌かな……?♡


キミが結婚してくれるなら、さっきよりも、もっと……もっと、気持ちよくしてあげるよ……?♡


毎日、おっぱいでお顔包んだり、むちむちの太ももで膝枕してあげたり……♡


それ以上のことだって、してあげるから……♡


え、えっとね、何をするかって言うとね……♡


お姉ちゃんのこの、すっごい大きい……キミのおかけで、さっきよりももっとおっきくなった、このおっぱいで……♡


キミのおちんちんをね……もちゅっ♡って、食べてあげるの……♡


さっき、お顔で味わった時も、すっごく柔らかくて、もちもちしてて……気持ちよかったでしょ……?♡


こんなのでおちんちんを直接挟まれたら、どうなっちゃうのか……気になる、よね……?♡


……だ、大丈夫……♡さっきも言ったけど、何も怖くないから……♡


さっきよりも、ずっと、ず〜っと気持ちよくて、頭へんになっちゃうかもしれないけど……♡


そうなったら、お姉ちゃんが責任取って、一生面倒見てあげるから……ね?♡


そ、それじゃあズボン、脱がしてあげるね……♡んしょ……♡


……ゎ……♡匂い、すごい……♡美味しそうっ……♡


ちっちゃなおちんちん、精通したての精液でぬちょぬちょになってる……♡


こ、こんなちっちゃくて、しかもぬるぬるしてて……う、うまく挟めるかな……♡


と、とりあえず試してみないと……だよね……♡


あ、ブラジャー壊れちゃったし、外さないと……よいしょ……♡


……ほ、ホック千切れちゃってる……♡そんなに乳圧かかっちゃったんだ……♡


え、えっとじゃあこれは……お顔に載せてあげるね……♡


お顔全部包んじゃうとおっぱい見えなくなるから、鼻の下の方だけ被せて……っと……♡



──ぱさっ……♡



あ……おちんちんおっきくなった……♡


これなら、ちょっと挟みやすいかも……♡


それじゃあ、おっぱい持ち上げて……んしょ……♡


……あ、すごいっ……♡おっぱい、おっきくなっただけじゃなくて、質も良くなってる……♡


指に絡みつくみたいにしっとり吸い付いてきて……こ、こんなので敏感な精通したてのおちんちん挟んだら、おかしくなっちゃうかも……♡


け、けど仕方ないよね……♡


も、元はと言えば、キミが私の正体に勘づいちゃったのが悪いんだし……♡


婚約パイズリくらい……何も、悪いことじゃないよね……♡


……挟む、ねっ……♡♡♡




──むっっ……ちゅんっ♡♡♡




ふぅ……お、おちんちん全部包み込まれちゃったね……♡


勢いよくおっぱい落としたから、皮がおっぱいで剥かれちゃった……♡


えっと、ど、どうかな……気持ちいい、よね……♡


お姉ちゃんのおっぱい、中身がすっごく詰まってるから……手で押さえつけなくても、むっちゅりおちんちんが圧迫されちゃってるでしょ……?♡


けど、マシュマロよりも柔らかいから……強めにぎゅーってしても気持ちいいだけで、全然苦しくないんだよ……♡


き、きっと人間の女の子じゃ、どんなに才能があって、どんなに努力しても、ぜっっ……たいに手に入れられない……♡


乳魔の中でも一番すごい、お姉ちゃんしか持ってない極上のおっぱい……♡


こんなので挟まれて射精しちゃったら……もう人間の子どころか……どんなサキュバス相手でも、絶対に気持ちよくなれないよね……♡


今からたっぷり、お姉ちゃんのおっぱいで調教してあげて……お姉ちゃんのおっぱいの甘さをねちっこく刻みこんであげるね……♡


あ、で、でも安心していいからね……♡


キミのことは今後、お姉ちゃんが責任持って、一生気持ちよくしてあげるから……♡


ほら……おっぱい動かしてあげる……♡




──もちゅ♡ぬちゅっ♡もちゅ♡ぶちゅっ♡




……わ、すごい音してる……♡


おっぱい交互に動かすだけで、こんな……ローションだって使ってないのに……♡


おっぱいたぷたぷするたびに、お乳にもっちゅもっちゅって、おちんちんが吸い付いてきて……♡


おちんちんに、おっぱいのお肉が隙間なくぴっとり纏わりついてる証拠だね……♡


乳魔のおっぱいって、ものすごくきめ細かいから、おちんちんにむっちり吸い付くっていうのは聞いたことあったんだけど……♡


それにしても、これ……♡吸い付きすぎて、動かすのも大変かも……♡


まるで、おちんちんとおっぱいでディープキスしてるみたい……♡


し、しかもこれ、液体みたいにとろとろで柔らかいおっぱいが、おちんちんのカリだけじゃなくて、尿道にまでとろって食い込んじゃってるから……♡


射精したくても、ちょっとの勢いじゃおっぱいのお肉に精液が防がれちゃう……♡


溜めて、溜めて、溜めて……♡一番絶頂した時の、一番気持ちよくて勢いすごい射精じゃないと、お姉ちゃんの乳肉、かき分けられないかも……♡


た、大変だと思うけど……が、頑張ってね……?


お姉ちゃんも、キミのことそれぐらい気持ちよくさせられるように……頑張る、から……♡


……あ、おちんちん、びくびくってしてる……♡


射精しちゃいそうなのかな……? うーん……いいよ、一回出してみて……♡ぎゅーってしておいてあげるから……♡


ほら……ぎゅ〜〜……♡




──びくっ♡びくんっ♡




……あ、や、やっぱり……精液、ひっこんじゃった……♡


お姉ちゃんの重たいおっぱい押しのけられなくて……絶頂だけしちゃったね……♡


でも、これで濃いのが熟成されたはずだから……次はきっと、ちゃんとかっこいい乳内射精出来るよね……♡


……あ、そうだ……ちょっとだけ、右のおっぱい離しちゃうね……♡


その間、左のおっぱいだけで押し潰してあげる……ぎゅー……♡


……あ、左側のおっぱいだけでも全部隠れちゃった……お、おちんちんちっちゃいから、仕方ないよね……。


それとも、お姉ちゃんのおっぱいがおっきすぎるのかな……うぅ、考えてても仕方ないかぁ……。


えっと、そうだ……右のおっぱい、ちょっとお口に近づけて……♡


はむ……♡んじゅる……♡じゅぷ……んく……♡


ぷは……♡ほれを……おひんひんに……♡


んべぇぇぇ……♡♡♡




──どろっ♡ねとぉっ……♡




ん……甘かったぁ……♡これ、前より倍くらい濃くなっちゃってる……♡


……あ、うん……♡今、キミのおちんちんに垂らしたのはね……お姉ちゃんの、母乳……♡


乳魔なら、100cm超えてる子は誰でも出せるんだよ……♡あ、も、もちろんお姉ちゃんのは濃さも量もとびきりだけど……♡


キミの精液飲んだおかげで、もっと濃くなってるみたいだし……量も、もしかしたらウシさんよりもたくさん出ちゃったりして……♡


だ、だからキミのおちんちんも母乳で濡らしてあげたら、おちんちんおっきくなっちゃうかなーって思って……ちょっとだけ、かけちゃった……♡


何日かは、洗っても甘ったるいミルクの匂いが取れなくなっちゃうと思うけど……ごめんね……?♡


それじゃあ、たぷたぷしちゃうね……?♡んしょ……♡



──ぬちゅっ♡にゅぽっ♡ぐちょっ♡じゅぷっ♡



ん……どう、かなっ……♡


さ、さっきよりも、おっぱいの吸い付きとか、谷間のぬるぬるしてる感じとか、増したでしょ……♡


えへへ……お、お姉ちゃんの母乳、濃さだけじゃなくて、粘り気もすごいから……♡


下手なローション塗るよりも、ずーっとおちんちん上手に絶頂させられるようになるんだよ……♡


ほら、ねばねばしてて……おっぱいとおっぱいがねっちょりくっついて、力入れないと離れなくなっちゃった……♡


キミがいくら頑張って腰引いても、おっぱいの中から逃げられないね……♡


……あ、また腰がびくびくって持ち上がった……また、絶頂しちゃったのかな……?♡


ご、ごめんね……いつまでも射精出来ないと、辛いよね……♡


これ以上、精液溜めてると、体によくないし……一気に、搾り取ってあげるね……♡


こうやって……腕を使っておっぱいを抱きしめて……ぎゅぅぅぅ………っっっ♡♡♡


……えへへ、すっごい気持ちよさそうな顔……♡


すごいでしょ……お姉ちゃんのおっぱい抱っこ……♡


おっぱいがお姉ちゃんの腕でぎゅ〜〜〜……って締め付けられて……おちんちんみっちみちに閉じ込めちゃってる……♡


これ、すっごくおっぱいおっきくないと出来ないんだよ……?♡


乳魔の中でもトップクラスに大きいお姉ちゃんの120cm超えおっぱい……♡Oカップのブラジャーのホックを壊しちゃうくらいでっかい爆乳だから、こんなこと出来ちゃうんだからね……♡


多分、この世界のほとんどの男の子は、これ味わえないと思うよ……♡


よ、よかったね……♡キミが欲しいなら、これから毎日、いつでもこうやってぎゅ〜〜……ってしてあげるからね……♡


……あ、すごい……♡さっきよりもずっと強く、おちんちんがびくびくってなってる……♡


これは……今度こそ、ちゃんとおっぱいに射精、出来るかも……♡


じゃ、じゃあおっぱい締め付けたまま、おちんちん搾るみたいに、谷間から引き抜いちゃうから……♡


それと同時に、いっぱい射精しちゃおうね……♡


い、いくよ……?……ぎゅ、う、ぅぅぅぅ……♡♡♡♡



──じゅぶ、ぶ、ぶっちゅぅぅぅ……っっっ♡♡♡



わ、す、すっごく吸い付く……♡腰が浮いちゃいそう……♡




──ぶびゅっ♡びゅぐ♡びゅるるるっ♡ぶびゅっ♡びゅーっっっ……♡びゅぐ〜〜〜〜っっっっ……♡♡♡




んっ、ぁっ、き、たぁっ……♡おっぱいの中、どろどろで、濃いのいっぱい出てる……♡


こ、このまま全部出し切るまで、目一杯ぎゅーってしててあげるから……頑張ってたくさん出してねっ……♡


ぎゅぅぅぅ……♡む、ぎゅぅぅぅ……♡


ぎゅ〜〜〜…………♡♡♡


……♡♡♡



────♡





……あ、お、おちんちんちっちゃくなっちゃった……♡


ほ、ほんとにいっぱい出しちゃったもんね……すごい、かっこよかったよ……♡


ほら、見て……あ、お、おっぱいの外からは見えないから、開かなくちゃ……♡


ん、しょ……♡




──ぬちゃぁぁっっっ……♡♡♡




わ、すっごい粘り気……♡それにとっても濃くて……これ、どれが母乳でどれが精液か分からないね……♡


……うん、そうだよ……♡これ、ほとんどキミが出したやつなの……♡


精通したその日に、こんなにいっぱいお射精出来るなんて……えらいね、かっこいいね……♡


……あ、そうだ……お、お姉ちゃんの谷間、よく見ててね……♡


ん、ぅ……♡はぁ、おいし……♡ほら、おっぱいに精液、吸収しちゃった……♡


乳魔は、精液をおっぱいからでも吸収出来ちゃうから……その場合、栄養は全部おっぱいに行っちゃうんだけど……♡



──どくんっ……♡



んっ……♡体、さっきより熱いっ……♡


これ、さっきよりもすごいの、来ちゃうかもっ……♡




──むち♡むちぃっ……♡みちちっ……♡♡♡



──どぷっ……どたぷんっ……♡♡♡




んぅ、ぅぅ……はぁっ……♡


えへ……キミのせいで、またおっぱい成長しちゃった……♡


うわ、ぷるつきもすごい……♡化粧水塗りたてみたいな肌艶になってる……♡


もちもち感も、もっと凄くなって……えへへ♡こんなおっぱいで着衣パイズリなんてしたら、バキュームフェラみたいになっちゃうかも……♡


……えへへ、すごいでしょ……♡


キミが精液食べさせてくれるたびに、こうやってもっと、もっとおっぱいすごくなっていくんだから……♡


その度に、人生最高に気持ちいいの、更新してっちゃうんだよ……♡


見てみたいよね……? 味わってみたいよね……?♡


……えへへ、だったらこれからも、末永くよろしくね……私の旦那様……♡

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ロ○爆乳○Sのスポブラぎちぎちパイズリ(乳内射精・セリフ・セリフなし差分14枚)

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ロ○爆乳○Sにお金を渡して馬鹿にされながら水着パイズリで搾ってもらう話(挿絵4枚)


──それで、何の用なの先生。


莉子、ほんとは今日友達と遊ぶ約束してたのに、呼び出したりなんかしてくれちゃってさ。


放課後まで学校にこーそくされるとか、ほんとに無理なんだけど。


……何か隠してることがあるんじゃないかって……はぁ。


あー、バレちゃったのね。見つからないようにってあれほど言っといたのに……。


あれでしょ? 莉子が他の先生とえっちなことしてるとか……そういうやつでしょ?


うん、やってるわよ。教頭先生とか、多分他の男の先生とは全員とやったんじゃない?


あ、でも本番とかはしてないわよ。


人気のないところに呼び出されてさ、『お金あげるからおっぱいで挟んでくれ〜』……なんて言ってくるの。


だから仕方なく、おっぱいでぎゅ〜〜〜ってしてあげてるんだけど……それが何か悪い?


……いや、悪いことしてる自覚とか言われてもさ……先生がいつも言ってることじゃん。


『先生の言うことはちゃんと聞きなさい』……ってさ。


だから大人しく従ってるだけなんだけど。


……まぁ、莉子の方が従えてるっていうほうが合ってるかな?


一回おっぱいで挟んであげるとね、だいたいみんな2回目、3回目って頼みに来るんだもん。


そのたびに値段釣り上げてるんだけどさ……特に抵抗もせずに払ってくれるの。


どんだけ莉子のおっぱいに夢中なのって話だよね。


……ふーん、PTAに報告とかしちゃうんだ。


まぁ莉子は別にいいよ。なに言われたって、先生たちに無理矢理させられたって言うだけだもん。


それにさっきも言ったけど、あんた以外の先生みーんな莉子と一回はおっぱいえっちしてるもん。


報告なんかしたら、あんた以外全員逮捕されちゃうかもね。ふふっ。


……それにさぁ、正義漢ぶっちゃってるけど……先生だって、『そっち側』じゃないの?。


さっきからバレバレなんだけどなぁ……莉子のおっぱい、じ〜〜〜っと見てるの。


うわ、とぼけちゃうんだ。


男ってみんなそうよね、莉子の目じゃなくておっぱいと話してるのか〜ってぐらいおっぱいしか見てないのに、そうやって知らんぷりしちゃうの。


……まぁ仕方ないわよね、だって……莉子のおっぱい、めっちゃくちゃ大きいもん。


お洋服とかなに着てもおっぱいのとこだけぱっつぱつになっちゃうし……水着だって合うサイズないし。


パパの服着たら、他ぶっかぶかなのにおっぱいだけぎちぎちで、ボタン飛ばしちゃったこともあるしね。


片方だけでもバレーボールよりおっきいのよ、知ってた?


前に男の子が体操服にバレーボール2個詰め込んで、『莉子のおっぱいだ〜w』とか言ってからかってきたから大きさ見比べさせてあげたの。


明らかに莉子のおっぱいのがおっきくてさ……それ見せつけてあげたら顔真っ赤にしてうずくまってるのよ、面白いでしょ。


……あ、言っとくけど本物だからね? なんか詰め込んでるとかじゃないから。


襟のところくいって下げると……ほら、谷間見えるでしょ?


うわ、釘付けじゃん……いくら見たことないぐらい深いからって、生徒の谷間ガン見するとか先生として恥ずかしくないの?


そんなにおっぱい好きなら、もっと見せてあげよっか?


ほら、ぴょんぴょん……ぴょんぴょん……。



──たぷっ♡だぷんっ♡たぽんっ♡



うわっ……目ぇ血走ってるじゃん……。


ジャンプするたびおっぱいゆっさゆっさ揺れるの好きなんだ。


莉子がこうやってちょっとジャンプするだけで、男の人ってみんなおっぱいに釘付けになるから面白いわよね。


莉子としては、おっぱいめちゃくちゃ重たいからあんまり飛んだり跳ねたりしたくないけど……。


そ、ほんとに重たいのよ、これ。


ぴょんぴょんしただけでたっぽたっぽ暴れ回るから、ブラジャーとかすぐ壊れちゃうし。


前に登校してる時にホック壊れちゃったから、その日の体育は保険室の先生にブラ借りたんだよね。


そ、女の先生で一番おっぱいおっきい、あの保険の先生。


たしかIカップぐらいだっけ、すごいよね。


グラビアアイドルの人でも滅多にいないもんね、あんなおっきい人。


……まぁ莉子に比べたら全然なんだけど。


先生の中では一番だけど、生徒も含めたら莉子がダントツで一位だもん。


それでも莉子の次におっぱいおっきいから、一応貸してもらったんだよね。


……そしたらもう、めちゃくちゃおっぱいみっちみちになっちゃってさ。


おっぱい半分しか隠せてないし、肩紐もピンピンに張り詰めちゃうし。


試しに一回だけジャンプしたら、ホックがぶちんっ♡って……。


一番外側で留めてたのにね、おかしいわよね。


先生、すっごいびっくりしてたわ。


自慢のおっぱいをしっかり包めるブラジャーが、子供のおっぱいで簡単に壊されちゃったんだもん、仕方ないわよね。


……うわ、ちょっと先生、嘘でしょ。


めちゃくちゃ勃起してるじゃない……ズボンの上からでも形くっきり。


教え子のおっぱいでそんな興奮しちゃったんだ……大人失格ね、ほんと。


……先生も、挟んだげよっか?


何をって……くすっ、しらばっくれちゃって。


莉子のおっぱいで、先生のおちんちんぎゅ〜〜♡って挟んであげようか、って言ってるのよ。


うわ、目の色変わった。あからさますぎて気持ち悪いんだけど。


……あ、もちろん条件付きだからね。


その一、莉子が他の先生とおっぱいでえっちなことしてるのを誰にも言わないこと。


その二、莉子にお金を払うこと……確か昨日お給料日だったわよね、じゃあとりあえず最初だし……10万円でいいか。


……なにびっくりしてるの? 莉子のおっぱいで挟んであげるんだから、安いもんでしょ?


先生結婚してないんだから、お金の使い道もないだろうし。


それに教頭先生なんて、今じゃ一回に50万円も払ってるんだから。


そんなにお金あればふーぞくとか行けばいいのに……おばさんとえっちするより、莉子のおっぱいでぎゅーってされる方がずっと気持ちいいんだって。変態だよね。


……あ〜でもダメか〜♡だって先生は……正義感溢れる人だもんね〜♡


おっぱい使って大人からお金毟り取ってるわる〜い生徒と、教え子とえっちなことしてるわる〜い先生たちのこと、ちゃんと報告しなきゃだもんね♡


それじゃあいくらおっぱいで誘惑しても、ぜんっぜん響いたりしないわよね〜♡


せっかく莉子のメートル越えおっぱいでむぎゅ〜〜〜〜っ♡ってしてあげようと思ったけど、それじゃあ仕方ないなぁ♡


今日は大人しく帰るね♡もう2度と先生のこと誘惑したりしないから♡


ほんとにごめんなさ〜い♡


ん? 何? まだなんかあるの?♡


声がちっちゃくて聞こえないんだけど♡もっとはっきり言って、ほら♡


…………ぷっ、くふふふっ……♡


あ〜〜〜、折れちゃったね♡


莉子のおっぱいでおちんちん挟んでください……って、土下座までして頼みこんじゃった♡


こんなことになるなら、最初からカッコつけたりしなきゃよかったわね、余計ダサいわよ♡


はー……おもしろ。


いいわよ、そこまで言うならしょうがないし……みんなと同じように、先生も莉子のおっぱいで天国に連れてってあげる。


ほら、お金出して。あ、P○yP○yでもいいわよ。


……うわ、ちゃんと現ナマで持ってきてる。


先生もしかして最初からこうなること期待してお金持ってきてたんじゃないの?


……流石にそんなわけないか。それじゃあ情けなさすぎるもんね♡くすっ♡


ひーふーみー……あれ、11万円ある。


あ、数え間違いか。じゃあ返したげる。


……そうだ、せっかく新しいお客さんだし、サービスしたげる。


この余分な1万円札を谷間に挟んで……ぎゅ〜〜〜っっっ……。


ん……はいどうぞ、莉子のおっぱいの汗、染み込ませてあげたわよ。


……うわ、興奮しすぎでしょ。息荒すぎて面白いんだけど。


じゃあ時間ももったいないし、さっそく挟んだげるから服脱いで。


……ん、おちんちんのサイズは、普通ぐらいかな?


教頭先生よりおっきくて、体育の先生よりはちっちゃいかも。


じゃあ莉子も……ん、しょっと……。




──どぷんっっっ……♡♡♡



ふー……暑かった。


なんで秋なのにこんなじめじめしてるの……体育倉庫だから余計に暑いわよね。


……ん、どうしたの、そんなに目かっ開いちゃって。


……あぁこれ? うん、水着だけど。


これ着てパイズリしてあげると、みんな喜ぶのよね。


どうせ今日もこうなるんだろうなぁって思って、あらかじめ着てきちゃった。


……いや、普通に授業で使ってるやつよ?


莉子っておっぱい大きすぎて、学校の水着じゃおっぱい入らないのよね。


だから莉子だけ特別に、家からビキニ持ってきていいって言われてんの。


すごいでしょ、これ。100cmぐらいまでなら収まっちゃうのよ。


……じゃあそんなおっきなビキニからおっぱいめちゃくちゃ溢れてる莉子の大きさは何cmなんだ、って話よね。ふふっ。


あとで教えてあげるから、考えといていいわよ。


まぁ先生が想像してるよりはおっきいと思うけど。


それじゃ、そこのマットの上寝転んで。


ん、そうそう。じゃあ莉子の太ももの上に先生の足乗せて……っと。


じゃあおっぱいで挟んじゃうわね。頼むから挿乳だけでびゅくびゅく射精しちゃうとかやめてよね、みっともないから。


……ローション? ああ、いらないわよそんなの。


先生のおちんちん我慢汁でぬるぬるだし……莉子のおっぱいも汗かいてるし。


あと、莉子のおっぱいめちゃくちゃもちもちでお肌がきめ細かいし、ローションとか付けなくても全然痛くないから大丈夫よ。


それ……むにゅ〜〜〜っっっ……。




──ぬっ……ぷんっ……♡♡♡




はーい、挿乳完了〜。


……あー、やっぱり見えなくなっちゃった。


体育の先生でも完全におちんちん見えなくなってたから、なんとなく分かってたけど……大人のおちんちんって、言うほど大きくないわよね。


莉子みたいな小○生のおっぱいで、完全に包み込めちゃうんだもん。


子どものおっぱいに全部埋まっちゃうとか、大人として恥ずかしくないの?


……ふふ、顔真っ赤じゃん。恥ずかしいよね、おっぱいめちゃくちゃでかいだけの子供に短小おちんちん扱いされて。


その割にはみんな、こうやって馬鹿にされたら谷間の中でおちんちん硬くしちゃうんだけど。


……先生も、同じみたいね?


こうやって包み込んでるだけでも、そのうち射精しちゃいそうだけど……。


それじゃ時間かかっちゃうし、さっさと終わらせちゃうね、


それっ………。




──たぷんっ♡たぷんっ♡たぽっ♡たぽっだぽっ♡



たっぷたっぷ……♡ゆっさゆっさ……♡


どう? 莉子のおっぱいでもちゅもちゅされる気分は。


……ふふ、いいわよ言わなくても。その気持ち悪いぐらい蕩けた顔で伝わるもん。


こうやって、おっぱいぎゅーって手で抑えつけながら、ずるずる〜〜って引き抜いてあげたら……。


もっちもちのおっぱいに、おちんちんが腰ごと引っこ抜かれちゃいそうになるし……。


ぱっ……って手を離して、おっぱいたぷんっ♡って落としてあげたら……。


戻った皮が一気に剥かれて、おっぱいの肉が尿道までむちゅんっ♡って食い込んで、みっちり圧迫してくるの……♡


言っとくけど、普通のおっぱいじゃこんなたっぷりおちんちんを犯すみたいなパイズリなんて出来ないんだからね。


莉子みたいな、大人よりもず〜〜っとおっきくて重たい、馬鹿でかおっぱいじゃないと無理なのよ。


あと、大人のおっぱいよりもずーっと肌がもちもちぷるぷるだから、こうやってぎゅ〜〜って乳圧強くしても、全然痛くなくて気持ちいいだけだし……。


……あ、比べられても分かんないか。先生、パイズリとかされたことなさそうだもんね。


初めてのパイズリがおっぱい100cm超えててめちゃくちゃ赤ちゃん肌の爆乳小○生なのすっごい贅沢よね。


これから先、莉子以外のおっぱいじゃ絶対に満足出来ないわよ。


莉子よりすごいおっぱいしてる小○生なんて絶対いないし。


……ん、おちんちん谷間の中でびくついてる。


もうちょいで出そうかな? まだ1分ちょいしか経ってないのに。


莉子のパイズリだと、みんな3分も保たずに射精しちゃうんだよね。ほんと早漏すぎ。


まぁ教頭先生とか挟んだだけで射精したこともあったし、それに比べたらまだマシか。


じゃあ最後に、すっごいのしたげる。



──たぱっ♡たぱっ♡たぱっ♡たぱっ♡


ふふっ、どうこれ、すごいでしょ……。


国語の先生が言ってたけど、ノーハンドパイズリって言うんだって。


さすが言葉を教えてくれる先生よね、無駄なこともいっぱい知ってるんだもん。


ちょっとおっぱい大きいくらいじゃ、おっぱいからおちんちん溢れちゃうけど……。


莉子ぐらいおっぱい大きいと、こうやって手でぎゅ〜って抑えつけなくても、パイズリ出来ちゃうんだから。


水着が小さいから、その圧力だけでおっぱいみっちり締まっておちんちん閉じ込めちゃえるの。


この圧力だけでもイけちゃうのに、こうやって全身使っておっぱいゆっさゆっさばるんばるん動かせるから、挿乳感も普通にするのとは比べ物にならないのよ。


こうやってると、ほんとにおちんちんがおっぱいにレイプされてるみたいね、ふふっ♡


……こんなすごいことが出来る莉子のおっぱい、どれぐらいおっきいか気になるでしょ。


ほら、当ててみてよ先生。さっきも言ったけど、Iカップとか比べものにならないぐらいおっきいから。


……Kかぁ。


なんか、だいたいみんなKって言うよね。アルファベットKまでしか習ってないのかしら。


ぶぶーはずれ。Kカップは去年入らなくなりましたー。


……Lカップ?


だからなんでみんな小刻みにするかなぁ。


小○生の成長速度舐めてるでしょ。おっぱい成長するの早すぎて、ブラジャー買うの追いついてないんだから。


はぁ、もうイっちゃいそうだし、正解言うわね?


正解は……Nカップ。





……のブラジャーが、この前入らなくなっちゃった。


多分Oぐらいじゃない? もしかしたらもっとあるかも。


サイズは……110は超えてる、と思う。


身長は140無いぐらいだから……おっぱいと身長の差は30cmないぐらいかな、すごいでしょ。




──びゅぐっ♡♡♡びゅるるるっ♡♡♡びゅぷっ♡♡♡ぶびゅ〜〜〜っっっ……♡♡♡



……んっ、あっつ……♡


サイズ聞いた途端に射精しちゃったわね。みんなこれ好きすぎでしょ……。


……谷間から溢れてこないところも同じ。


おっぱいの半分ちょっとまでしか届いてないもん、いくら乳内射精したって莉子の分厚いおっぱいから溢れるなんて無理よね。


まぁこの水着お気に入りだし、汚されたら困るからそこは助かるんだけど。


ほら、おっぱいゆさゆさしたげるから最後まで出しきっちゃえば?


ゆさゆさ……♡たぷたぷ……♡


ゆっさゆっさ……♡ゆっさゆっさ……♡





……ん、全部出たわね。


ただでさえちっちゃいおちんちんなのに、おっぱいの中でへなへなになっちゃった。


もうどう足掻いても莉子のおっぱいから抜け出せないわね、ふふっ♡


うわ、お顔とろっとろで気持ち悪〜。写真撮っとこ。


……ん、どうしたの?


ああ、おっぱいから溢れてないからほんとに射精しちゃったのか分かんないんだ。


ほら、見せてあげる。んしょ……。



──ぐっぱぁ……♡♡♡





ほら見て、めっちゃ精液溜まってるでしょ。


これでもぐっちょぐちょなんだからね、谷間の中。


あとちょっとで莉子のおっぱいからはみ出せてたかもね、えらいえらい。


……じゃあ引っこ抜くわね、んしょ……。




──ぐぽぉっ……♡



うーわ、おちんちんどろどろじゃん。


そんなに気持ちよかったんだ、莉子のパイズリ。


多分この先、もうこれ以上気持ちいいパイズリ……どころか、これ以上気持ちいいえっちも味わえないと思うわよ。


ふーぞくとか行っても、莉子のおっぱい見てるから勃起すら出来ないかもね、ふふっ。


オナニーも満足に出来なかったりして。


まぁ、そうなったらまた莉子のところに来たらパイズリしてあげるわよ。


次からは10万じゃ足りないから、そこのところよろしくね。


……あ、そうだ。先生のこと、写真撮っといたから。


もし変な動きしたら、これバラまいちゃうから。


それじゃ、またよろしくね〜。


あー、谷間ぬるぬるで気持ち悪……帰ってお風呂入ろ。

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むちむちクール爆乳後輩マネージャーのご褒美縦パイズリで谷間にべったり種付けしちゃう話


先輩、練習お疲れ様でした。


今日もすごく頑張っていましたね、この調子で行けば、次の大会でもレギュラー入りできそうです。


ん、どうかしましたか?

……ああ、今日のご褒美ですか。


はぁ、やけに張り切ってたと思ったら、そういうことでしたか……。


今日は私のクラス、『体育』がありましたもんね……ちゃんとチェック済みだった、ということですか。


……まぁそういうと思って、一応準備はしておきましたけど。




──ぱちんっ♡ぱちんっ♡ぱちんっ……♡



どたぷぅんっ……♡♡♡




んっ……ホック全部外した時の大袈裟な乳揺れ見られちゃいました。何回やっても慣れませんね、恥ずかしい……。


うん……しょっ、と。




──ずるっ……♡ずるずるぅ……っ♡



はい、学校一のデカパイ彼女が今日一日中着けてた、汗だくデカブラですよ。


いつもの如く、下乳の汗を吸ってかなり湿ってますが……どうぞ、お嗅ぎください。


……でっっっかぁ、って……毎日見てるじゃないですか。よく毎度毎度そんなに感動できますね。


まぁ気持ちも分かりますけど……私から見ても、ちょっとびっくりするぐらい大きいですからね。


先輩の顔と比較しても……巨大、ですね。まるまるすっぽり覆える超特大サイズ。


マスクとしては失格ですが、覆面としては合格点ですね。


……わぁ、いつもの如く壮観ですね……先輩の顔のパーツ、一つも見えなくなっちゃいました。


頭頂部から顎まで、すっぽり……。


言っておきますけど、被ったら顔面が見えなくなるぐらい大きなブラ着けてる子なんて、そうそう居ないんですからね。


多分、私以外のクラスの女の子全員分の乳肉を集めても、そのカップ満たせないと思いますよ。


まぁ私ならたった1人でみっちみちに出来るんですけどね。


……うわ、いつもながらすっごい嗅ぎますね。


そんな勢いよく吸ったら、あっという間に肺の中が私の乳臭でいっぱいになっちゃいますよ?

まぁそうなりたくて吸ってるんでしょうけど……


こう毎日毎日デカブラで深呼吸してたら、いつか先輩の体内の空気が、ぜーんぶ私のおっぱいの匂いになってしまわないか心配です。


……ちょ、そんなに下乳のところを重点的に嗅がれると、恥ずかしいです……。


確かに下乳の部分は、常にずっしり重たい乳肉が張り付いて特に乳汗が篭ってるところですから、他のよりも濃厚な乳臭がするので嗅ぎたいのも分かりますけど……。


……いつもよりも濃くて甘ったるい、ですか……?


まぁ、そうですね……ほんとに今日は、いつもよりたくさん汗をかいちゃったので……。


着替えの時とか、私が服脱いだ瞬間甘ったるい乳臭がむわっ……て立ち昇って……思わず、咽せてしまうほどでした。


更衣室があっという間に甘ったるい匂いで満たされるほどで……ちょっと、恥ずかしかったです。


多分、あの更衣室に男の子が入ったら訳もわからず勃起しちゃうと思います。


あんなミルクより濃い、何故か股間にクるような乳臭なんて嗅いじゃったら……。


しかもそれが私の乳臭だって分かったら、それだけで射精しちゃうんじゃないでしょうか。


……うわ、下乳だけじゃなくて、カップの端から端まで舐め回すように……。


ブラ裏に染み込んだ汗の匂い、全部吸い尽くす気ですか? 


まぁ、何回も着込んで繊維の奥まで乳フェロモンが染み込んで、洗濯しても取れないぐらい濃くなってるので、匂いが薄れる心配はないですけど……。


……え、また大きくなったんじゃないか、ですか?


カップの縁にまで甘ったるい匂いがこびりついてたから、ハミ乳肉が乗っかってたんだろ……って、なんですかその変態的な推理は。


しかも合ってるんだから怖いですよね……はぁ、おっしゃる通り成長しましたよ。


まったく、まだ7月なのに今年に入って2カップも上がってしまいました。


入学当初は100cmちょっとしかなかったのに、誰かさんが1年以上に渡って揉んだり挟ませたりするから……。


そのブラも窮屈で仕方ないし、一番外側のホックが千切れかけてるので、もう先輩にあげます。


あ、でも他の洗濯物と一緒に洗ったら乳臭が移っちゃうかもしれないので、そこだけ気をつけてくださいね。


先輩のブラウスから私のおっぱいと同じ匂いがしたら、それこそ、なんか匂わせみたいになっちゃいますし。


……いや先輩は別にいいかもしれませんけど、私が嫌です。


私と付き合ってるのバレたら……周りの人から、先輩がおっぱい星人だと思われちゃうじゃないですか。


いや実際その通りではあるんですが、先輩がそういう目で見られちゃうのは、ちょっと嫌です。


先輩の変態的なところは、私1人が知ってればいいので。


……あぁうるさいうるさい、デレてませんこっち見んな。


ほらそんなことより、乳臭吸い込んでちゃんとフル勃起してますよね?


『いつもの』やったげますから、さっさとズボン脱いでください。


……うわ、やっぱりでっか……♡

なんか見るたびに大きくなってるような気がするんですが、気のせいですか?


私のおっぱいほどの勢いじゃないにせよ、確実に成長してますよね、これ。


しかも臭いもすごっ……♡我慢汁溢れすぎでしょ、パンツぐしょぐしょになってるんじゃないですか?


ほーら、まるでお漏らししてるみたいになってる……こんなの履いて歩いてたら先輩が笑い物になっちゃうので、これは没収しますね。


知りませんよ、帰りはノーパンで帰ってください。


……なんですかその目は、そっちも私のデカブラ持って帰るんだからおあいこでしょ。


互いに下着交換して嗅ぎ合いっこオナニーするバカップルの誕生ですよ、素晴らしいことじゃないですか。


新しいつがいのスタンダードになりましょ、ね。


……ええい、うるさいですね。


あんまりごちゃごちゃ言ってると、今日は『ふわふわ』しちゃいますよ。


ええそうです、ふわふわです。下着も何もつけてない、生まれたままのおっぱいで挟む『だけ』の、あれです。


やわやわで軟質の乳肉にふんわり包まれて、たぷたぷもしないし手でぎゅ〜〜っともしない、刺激も何もないまま、射精には至れない程度の甘ったるい快楽で何時間も漬け込んであげるやつですよ。


どうも先輩相手には『ぎちぎち』では気持ちよくなるだけで効果が薄いようなので、今回はふわふわで攻めてあげます。


ふふ、イヤイヤって首振ってますね。


前やってあげた時なんか、射精したすぎて泣きながら私に懇願してましたもんね。


あの時の先輩はほんっっとに可愛かったなぁ……♡思い出したら余計やりたくなっちゃいました……♡


……パンツあげるからそれだけはやめてほしい、ですか。ふふ、最初から素直にそう言ってればいいんですよ。


さて、そんな聞き分けのいい先輩にはご褒美をあげなくてはいけませんね。



……ん、しょ……。




──ぷちっ♡ぷちっ♡ぷちっ♡



ふぅ……このブラウスもだいぶ窮屈になってきましたね。

もう少しおっぱいが大きくなったら、先輩の目の前で乳圧でボタンを飛ばして性欲を煽る用に使っちゃいましょうか。

よい……しょっと……。



────どっっ……たぷぅんっ……♡



はい、先輩の大好きなずっしり生乳解放しちゃいました。

ん……今日はいつにも増して乳臭が濃厚ですね。先輩が恥ずかしいこと言って汗かかすからですよ、全く……。


……うぉっ、じゃないんですよ、うぉっじゃ。


確かに2Lサイズの窮屈なブラウスから解放されて、私の長乳が本来の大きさを取り戻してびっくりしちゃったのは分かりますけど。


こんな……ハリがあるくせに、自重で垂れるほどに大きくなっちゃったのは、全部先輩のせいなんですからね?


ほら、だからさっさと責任とって乳腺ほぐしおっぱいマッサージお願いします。


いつもみたいに、もちもち弾力たっぷり乳肉をもんにゅり揉みほぐして、甘やかすのにちょうどいいご褒美パイズリ専用おっぱいに改造してくださいね。




──もっっっ…にゅう……♡もん、にゅり……♡





んっ……♡ふぅ゛……♡


どう、ですかっ……♡生乳の揉み心地っ……♡


先輩のおっきな手を両方使っても、片方すら掴みきれないぐらいの馬鹿デカいおっぱい……♡


こんなとんでもない大きさのくせに、脂肪がたっっっ……ぷり詰まりきってるから、揉み応えすっごいでしょ……♡


……すっごい手に吸い付いてくる……?


ふふ、当たり前じゃないですか……♡先輩のために、んっ♡毎日、ケアしてるんですからね♡


おかげでこんな、指で触るともっちゅり吸い付いて離さない、甘えんぼおっぱいになっちゃったんですからね……♡


普通に生活するぶんには、絶対必要ないぐらいの異常なきめ細かさ……♡


先輩は責任持って、このおっぱいを味わい尽くす義務があるんですからっ……♡


だからはやく、おっぱいもっと力強くほぐしてくださいっ……♡



──もみゅう♡もにゅんっ♡もちゅっ♡


むにゅんっ♡ぐにゅううううっっっ♡♡♡


むにゅ〜〜〜〜〜っっっ……♡♡♡




……ふぅ、ふぅっ……♡


このぐらいで、いいでしょうかっ……♡


うわ、おっぱいとろっとろ……揉みほぐされて、柔らかさマシマシになっちゃいました……♡


手で掬い上げたらほら……何もしてないのに、ふるっふる揺れちゃってます……♡


もう固形物じゃなくて、半分液体みたいなもんですよね……♡


なのに中身はみっっちり詰まってて、奥まで揉み込んだら弾力すごくて……。


もしこんなのでおちんちん挟んだりなんかしたら……ね?♡


あはっ……やだ先輩、もうパンツ破れちゃいそうになってますよ……♡


妄想の中で私にどんなエグいパイズリさせてるんですか……♡いやらしー……♡


ほら、はやくパンツ脱いでください……♡


先輩の下品な妄想よりもーっとエグいパイズリ、してあげますから……♡



──ボロンッッッ……♡♡♡



きゃっ……♡うわ、おちんぽでっか……♡くっさぁ……♡


乳揉みとブラ嗅ぎのせいで熟成されすぎでしょ……雄フェロモンめちゃくちゃ撒き散らしてますよ……♡


慣れてる私だからいいですけど、こんなの他の女の子が嗅いじゃったら一発で気絶しちゃいます……♡


私の匂いで、上書きしてあげないといけませんね……♡


ほら先輩、『ここ』におちんちん、入れてください……♡


はい、そうです…♡私のおっぱいの、下乳のところ……♡


体育の時に蒸されたのと、先輩の執拗な乳揉みでたっっっ……ぷり、乳汗が溜まっちゃってますから……♡


この下乳の汗をローションの代わりにして、先輩のおちんちんに塗りたくってあげます……♡


ちょっ〜っと重いかもしれませんけど……これに耐えられたら、ちゃんとご褒美パイズリしてあげますから……ね?♡


ほら、おっぱい持ち上げといてあげますから、今のうちに下乳の付け根のところにおちんちん持ってきてください……♡


……ん、いい子ですね、ありがとうございます……♡


それじゃ、おっぱい乗せちゃいますね……♡うん、しょっと……♡



──むにゅうううんっっ……♡♡♡



きゃっ♡ふふ、おちんちん跳ねすぎですよ、先輩……♡


私のおっぱい、持ち上げちゃうかと思いました……♡


……あ、でもちゃんと重みに耐えてますね、すごいです♡


私のおっぱい4kg以上あるのに、それでも負けずにそそり立ってるなんて、えらいです♡すごいです♡


……あ、もちろん片方で4kg越えですよ?


ちなみに、Iカップで両乳4kgぐらいらしいです♡


私のおっぱい、片方だけでもIカップに勝てちゃうんですよ、びっくりしちゃいますね……♡


……あっ、勃起力がさらに増した♡ほら、がんばれ♡がんばれ♡


8kgオーバーのミルクタンクおっぱいに潰されないように、そのままフル勃起維持しましょうね♡


にゅっちにゅっち、っておちんちん横にスライドさせて……♡


私の下乳に溜まった、濃っゆぅ〜い乳汗を、おちんちん全体に満遍なくまぶしていきましょうね♡


ぬっちゅ、ぬっちゅ……♡


にゅっち、にゅっち……♡


……はい、ストップ♡そこまでです♡


もうそろそろおっぱい汗ローション塗りきれたと思うので、一旦おっぱいとはお別れでーす♡


……うふ、すっごく悲しそうな顔してますね♡


めちゃくちゃ気持ちよかったのに……♡


もうちょっとでイケそうだったのに……みたいな♡


だーめ、ダメですよ♡


私の彼氏ともあろう人が、おっぱいの重みに潰されてるだけで射精するなんて、そんなのダメです♡


出すなら『こっち』……ですよ?♡


ちゃんと、私のふっかぁ〜い谷間の奥に種付けしてもらわないと……ね?♡


はい、わかればいいんです♡聞き分けがよくてえらいですね♡


じゃあ、おっぱい持ち上げるのでおちんちん離してくださいね♡


無理矢理引き抜いたら、その勢いで射精してしまうかもしれないので……。


……うん、ちゃんとぐっちょぐちょになってますね♡


匂いも……しっかり下乳で蒸してあげたので、私の乳臭の方が濃く香ってますね♡


先輩のおちんぽ臭が、私のおっぱいフェロモンに負けちゃいました♡


かなり念入りに洗わないと、明日までべったりミルク臭が染み込んだままだと思うので、気をつけてくださいね♡


……それじゃあ、乳汗ローションが乾かないうちに、挿乳しちゃいましょうか♡


腕でぎゅ〜ってしておいてあげますから、かっこよく谷間におちんぽ挿れてくださいね?


ほら、にゅぷぷぷ〜〜………っ。




──ずぷずぷずぷぅぅぅっ……♡♡♡




ん、んぅっ……♡おちんぽ、谷間の奥にっ……♡


……ふぅ、はい、全部縦に飲み込んじゃいました♡


ふふ、乳汗のおかげでスムーズに入りましたね?♡谷間にもだいぶ溜まってるので……♡


……谷間に汗が溜まってるなら、別に下乳のを塗らなくてもよかったんじゃないか、って……?


い、いいんですよそんなことは。気分の問題です。


それより先輩、私のおっぱいの中はどうですか?


いつもながら深すぎるせいで、ご立派なおちんちんが四方八方から乳肉に覆われちゃってますね……♡


ほかほかに蒸された滑らかなおっぱいお肉が、先輩のおちんちんの複雑な形状に合わせてとろりと形を変えて、ぴったり隙間なく包み込んじゃってます……♡


ふふ、ほぐして柔らかくしておいてよかったですね?


だって普段のままのおっぱいじゃハリが強すぎて、挿乳しようとしただけでも……♡


びゅっ♡


びゅる〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡


……ってなって、長く楽しめませんもんね♡


先輩が他の子をいやらし〜い目で見たりしていた時のお仕置きなら、その方が搾りやすくていいんですけど……。


こうやってご褒美パイズリする時は、ほどよくほぐして、半液状おっぱいにしておいた方が長く楽しめますからね♡



──むぎゅううう……もちゅっ……♡



んっ……ほら、こうやってぎゅ〜〜〜って、両側から乳圧かけてみて、もっ……♡


おっぱいがやわらかすぎるせいで、全然苦しくないですよね……♡


なのに、重たい脂肪がたっっっぷりおっぱいに詰まってるせいで、圧迫感は十分で……♡


男の人を喜ばせることに特化した、わがままおっぱい……♡


我ながらよく、こんなえっちな胸に育ったものだと……びっくりしちゃいます……♡



──にゅちぃぃぃっっっ……♡♡♡



んぅ……どうされたんですか、先輩……谷間にふかーく埋まったおちんちんを、いきなり引き抜こうとして……♡


……もしかして、自分で動かしたいんですか……?


ふふ……先輩、いくら今の私のおっぱいがとろふわの軟乳になってるからって、それは無茶ですよ……♡


さっきも言ったとおり、やわやわでも乳圧はものすごいんですから……♡


さんざんおっぱいに漬け込まれた先輩のおちんちんでは、一往復でもあっという間に射精してしまいます……♡


……まぁその分、快感はものすごーく濃いでしょうけど……♡


もっちもちに詰まりきった谷間から、おちんちんをずるずるずる〜〜〜って引き抜いたら……♡


おちんちんに甘えたがるおっぱいお肉が、抜乳と同時にむちゅうううっ……♡って吸い付いて、圧迫してきて……♡


それだけでも、普通の男の人ならびゅ〜〜〜って射精しちゃうぐらい気持ちいいのに……♡


そこからは、さらに地獄……♡


おちんちんが離れて、みっっっ……ちり閉じ切った乳肉の谷間……♡


そこにまた、おちんちんを挿乳しなきゃいけないんですから……♡


ぎゅうぎゅうに詰まり切った谷間に向けて、腰にぐ〜〜〜っと力を入れておちんちんを……ずぷずぷずぷ〜〜〜っ……♡♡♡


きつきつもちもちの、わらび餅より断然柔らかいおっぱいの奥におちんちんを挿入……♡


でも、私の谷間ってどんな巨根でも届かないぐらい、深ぁぁ……いですから……♡♡♡


どんなに頑張って突き入れても、また365度おっぱいに包み込まれておしまい……♡


これで、やっと1往復……♡


この一連の動きを1セット繰り返すだけで、この世のどんな遅漏の男性でも絶頂射精させちゃう自信あります……♡


……先輩でも、一瞬で終わっちゃいますよ……?♡


それでもいいなら、無理に止めはしません……♡


これはご褒美パイズリなんですから……♡先輩のお好きなように、おっぱいをお使いください……♡



──ぬちゅ、むちゅうううっっっ……♡♡♡



んっ……くす、おちんちん引き抜かれてく……♡


ほら、先輩がんばれ、おっぱいからの脱出がんばれ……♡♡♡


ねちっこいお乳の肉が亀頭にもちゅもちゅ張り付いてきてたまらないでしょうけど、踏ん張って……♡


突き入れた時が、一番気持ちいいんですから……こんなところで射精しちゃ、ダメですよ……♡


ほら、もうちょっと……♡おっぱいからおちんちんが、完全に引き抜かれて……♡



──ぬぽんっ……♡



んっ……♡ふふ、音、鳴っちゃいました……♡


よっぽどべったり、乳肉が張り付いてたんですね……♡


そんなに先輩のおちんちんを逃したくなかったんでしょうか、私のおっぱい……♡


甘えんぼなどすけべおっぱいでごめんなさい……♡


……さて、ここからが本番ですよ……♡


抜乳ですご〜く敏感になったおちんちんを、もう一度おっぱいに……挿乳っ……♡♡♡




──ぬぷっ♡ぬぽっ♡ぬぷぷぷぅぅっっっ……♡♡♡



あ〜〜……♡おちんちん、谷間の中でびくびくってして……♡


そんなに脈動したら、私のおっぱいもぽよぽよ震えちゃいます……♡


外から見たら、谷間におちんちん入れてるの丸わかりになっちゃうぐらいふるふるしてて恥ずかしいです……やんやん……♡


くす、どうしたんですか先輩……♡腰の動きが止まっちゃってますよ……♡


まだおっぱいの半分までしか挿乳できてないです……♡


それともまさか……そこでもう射精、しちゃうんでしょうか……♡


うふ、そうなったら……流石に先輩のこと、軽蔑しちゃうなぁ〜……♡


おっぱいの半分しか挿乳出来ずに、気持ちいいの我慢できずにお漏らし……♡


そんな人が彼氏だなんて、友達にも自慢できません……♡


もっともっとつよ〜いおちんちんに、浮気しちゃうかも……なんて♡



──にゅぷうううぅぅぅっっっ……♡♡♡



んぅっ……♡ぁは、その意気ですよ先輩……♡


生意気な後輩のおっぱいなんかに負けるな〜……♡


かっこよくおちんちん奥まで挿乳して、見直させてくださいね……♡



──にゅぷ、にゅぷぷ……ぐっ♡ぐっ♡



……はい、全部挿乳出来ました♡すごいです、かっこいいです……♡


胸板までは全然届いてませんが……それは誰でも届かないので、問題ないです♡



──ぐにゅっ♡ぐにゅっ♡



ん……もう入りきってるのに、そんなにぐりぐり腰を押し付けてきて……♡


も〜……そんなに私の奥まで届かせたいんですか……♡


しょうがない先輩ですね……じゃあ、私も手伝ってあげます……♡


先輩の腰に手を回して……♡えいっ♡



──むぎゅううううっっっ……♡♡♡



ぎゅ〜〜………♡むっぎゅ〜〜………♡♡♡


ほら先輩今です……♡頑張って腰に力入れて……♡


二人の共同作業ですよ……♡これなら絶対にいけます……♡


二人の力を合わせて、私の長乳をべっっっ……たり押し潰して……♡


先輩の腰幅からはみ出すぐらいに、おっぱいみっちり潰して……♡


120cmOカップの谷間の奥に、ぶっ濃い精子種付けしちゃえ……♡♡♡


イけ、イけ、イけっ……♡♡♡




──ぶぴゅっ♡ぼびゅっ♡びゅぶぶっ♡♡♡


びゅ〜〜〜っっっ……♡♡♡


びゅるるるるぅ〜〜〜〜っっっ……♡♡♡



ぴゅー……♡どくどく……♡


感じます……♡おっぱいの奥に熱いのが当たってるの……♡


先輩の絶頂精子が、私の胸板に練りつけられて……♡


べっとり汚されちゃってます……♡♡♡


いいですよ……最後まで出し切っちゃいましょうね……♡


ぴゅー……♡ぴゅー……♡


びゅるるる〜〜〜っっっ………♡♡♡




……ん、終わりましたか?♡


じゃあおちんちん抜いちゃいますね……んしょ……♡



──ぬぽんっ……♡♡♡



うわ、先輩のおちんちんべったべた……♡


私のお腹にも精液垂れてきてるし……もう、出しすぎです……♡


谷間の奥の方もほら、こんなにどろどろになって……よっぽど気持ちよかったんですね、先輩……♡


……先輩が頑張るたびに、これぐらい……これ以上に気持ちよくしてあげますから……♡


これからも、かっこいいところ見せてくださいね……♡

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やきもちメイドパイズリ(バスト申告・セリフ・表情・文字差分)12枚

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