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団地妻響子6(終)

俺の尻を抱く彼女の抱擁を振り払う様に俺はガンガンピストンを続ける。 頭が前後に揺さぶられ、彼女の髪は振り乱される。 息も絶え絶え、しかしそれでも俺の尻を必死に抱き続ける。 流石は主婦というところか、「夫を立てる献身的な妻」の片鱗を垣間見た気がする。 色気ムンムンの爆乳女を「かしずかせる」という征服感はたまらないものがある。 『なぁ奥さん。ホテルまで待てなかったのか?見られたいタイプなの?スケベ過ぎだろ。 つい意地の悪い台詞が出てしまう。 『イヤ、見られたくないの。絶対に誰にも見せないで…。 以外な彼女の返答だった。 『何言ってんの?こんな場所で焚きつけて来たのはあんただろ? 呆れてしまった。 女から仕掛けておいて、手を出したら全部男のせいってことか? やはりこいつもバカで哀れな女だった。 身勝手な心根と捉えて俺は更に強引に腰をぶつける。 ドパン!ドパン! 重たい乳を跳ね上げる一撃入魂のピストンだ。 こんなバカ女の乳はもげてしまえばいい。 『今はあなただけの胸だから!誰にも見せないで!絶対に見せないで!守って欲しいの!それだけなの!! 涙声になり縋りつく様に必死に俺を抱きしめながらピストンに耐える 姿に、俺はゾクゾクする様な背徳感を覚える。 『私はおっぱい女なの!顔なんか誰も見てないわ!私はおっぱいそのものなのよ!だからおっぱい大好きな人に会いたかった!私を愛してくれる人に会いたかったの!!やっと会えたのよぅ!!誰にも見せないで!!あなたのおっぱいを見る様な輩はぶっ飛ばして!! 『な、なるほどー!! おっぱいに翻弄されて生きた女の心の叫びを聴いたおれは、嫌悪感が愛おしさに裏返る感覚を覚えた。 そしてそのまま、人生でぶっちぎりの大量の射精をしたのだった。 疲れて地面にへたり込んでしまう俺をしり目に、テキパキと胸をしまう響子。 彼女の思いを蔑ろにした行為に罪悪感が立ち上って来る。 『…今夜はこれでお暇するわ。 そりゃそうだよな…気を悪くしても当然だ。 『ごめん、つい興奮して取り乱してしまって…悪気はなかったんだ。 すると彼女は全てを察している様な穏やかな顔で言った。 『こんな顔じゃお店になんていけないじゃない? そして、顔にべっとりついた精子を拭いペロリと舐めてみせた。 『近所の銭湯に寄って、洗い流してから帰るから。酔い覚ましもしなくちゃね。 さっきまでの激情はどこへやら、出会った時よりも落ち着いた素振りで憑き物が落ちたような彼女の姿に、これが本来の彼女の姿なのだと思った。 『また、会えるかな…? 急に別れが惜しくなり、次の約束だけでも取り付けておきたい気持ちに駆られる。 彼女が大きな胸を携えて銭湯を闊歩する姿を想像するとまた下半身の血流が良くなってしまう。手放すにはあまりに惜しい女だ。 『ありがとう。でもね、私はもういいの。この世に愛してくれる人がいるってちゃんと分かったから。これでおしまい。 『そ、そんな!せめてあと一回… 思わず身を乗り出す俺。 『お土産も貰ったしね♡ そんな俺に彼女はガバァっと胸の谷間を開いて見せつける。 そこには俺の吐き出した精子が一杯詰まっていた。 呆気に取られる俺を置き去りにし、大きなケツを左右に振り話ながら路地を出て行く彼女。 この日をきっかけに俺は正式に探偵を廃業した。(〆)

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団地妻響子⑤

彼女の訴える様な上目遣いで全てを察することが出来た。 そこに乳肉で形成された魅惑の穴があり、勃起されたチ〇ポがある。 入れる以外の選択肢はない。 俺は乳房の上を跨ぐ様に腰掛けた。 なんという下品な体勢だろうか。 彼女の目配せが自然に俺を誘い、この卑猥なマウンティングパイズリへと移行させた。 ズブズブ… 彼女のしっとりと汗ばんだ肌は多少の抵抗を生みながらも、ローションを要さずに俺のチ〇ポを深くまで飲み込んで行く。 温かい…どころではなく熱い感触に包まれる。 肌が上気しているのだ。急いで歩いて来たことに加え、彼女自身もこの状況に興奮していることが見て取れる。 この興奮たるや凄まじいものだった。 すぐ横を人が通る路地裏で、爆乳熟女にパイズリされるこの非日常。 脳ミソが痺れて来る。 俺の中の倫理観というリミッターが外れて行く様だ。 俺の探偵生活は不倫調査がメインだった。 毎日の様に「性欲の為に頭のネジが外れたような連中」を尾行し、証拠の写真を収めて来た。 家庭を崩壊せしめ、全てを失う連中を心の底から軽蔑したものだ。 どんな体の良い言い訳をしようが、証拠写真の数枚を突き付けて法律に照らしてしまえば単なるSEX狂いのバカ達に過ぎない。 この爆乳…響子も単なる色狂いに過ぎないのだ。 旦那の気持ちも考えず、家庭を守ることもせず、他の男をひっかけようと毎日躍起になっている淫売だ。 俺はこの女の巨大過ぎる胸に強烈に惹かれながらも、軽蔑の気持ちを捨てることはなかった。 彼女の胸に興奮を覚えながら、それを誇示する様な彼女の所作ひとつひとつに嫌悪感も抱いていたのだ。 「生粋の爆乳好き」だから、だけではない。 彼女への嫌悪が、結果として煮え切らない態度になっていたことに気付いた。 「もう…どうでもいい!」 心の中でそう叫ぶと、俺は全ての葛藤を振り払う様に爆裂なピストンを開始した。 もう体裁など関係ない。 俺は正義を背負うような器ではなかったのだ。 俺も単なる色狂いのバカだったのだ。 地獄でもどこでも落ちてやる。 このパイズリには全てを失うだけの価値があるのだ。 俺はがむしゃらに、彼女の胸に腰を打ち付ける。 パンパンという音、ズボンの衣擦れの音、ベルトがカチャカチャとぶつかる音、それに全てを解放した俺の激しい吐息…それらが合わされば、なかなかの音量となっただろう。 通行人が街路からひょいと覗けば、俺達の淫行を隠すものはない。 だがもういいのだ。もういい。 俺が全てをかなぐり捨てたピストンを受け、響子はしっかりと俺の尻を抱いてロックした。 彼女がどんな気持ちで、どんな表情なのかは分からないが、その力強くも慈愛に満ちた抱擁に、存在するはずのない愛情を感じた。

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団地妻響子④

次の店へと急ぐ気持ちが、つい足の運びが早くする。 彼女の「カツカツ」というハイヒールの音も早くなる。 必死で俺に付いて来ようとしているのが分かる。 エスコートとしては「0点」も良いところだが、俺は振り向くことも出来ずにそのまま歩いた。 彼女の急ぎ足に呼応して、『大きく二つの乳房も揺れているのだろう』そう思うと、カツカツという音はそのまま爆乳の揺れる音に思えて来る。 その音だけで、充分だった。 その現象が俺の背中数十センチの所で起こっているという現実だけで俺は満足してしまいそうになる。 爆乳マニアとは難儀なものだ。 『その…、その店は… 彼女が少し息の上がった調子で話かけて来た。 俺は立ち止まらずに振り返る。 『その店は、お高いお店なのかしら…? どういう質問だ?奢る気はあるのかということか? 『あぁ、気にしないで。今晩は御馳走すると決めてたから。 『そ、そう…ですか。 彼女は安心するかと思いきやどことなく思い詰めた顔をしている様に見えた。 そのどことなしに愁(うれ)いを含んだ表情と、乳房の半分をはだけた様な自己主張の激しい乳房、マリアナ海溝を思わせる深い谷間、少し汗ばんでいるようにしっとり上気した肌が目に飛び込み、俺は完全に立ち止まってしまった。 こんな絶景を目の当たりにしたら思考が停止してしまう。 これが恐ろしかったのだ。爆乳マニアは爆乳の前では完全に無力になる。 『ん…、何か都合が悪いのかな…? 爆乳への凝視を止められないまま、何とか絞り出した返答に彼女は一層顔を赤らめながら言う。 『いえ、そうじゃなくて…。そういうことなら余計に…ね? そして俺をグイグイと繁華街の裏路地へと押しやって行った。 その力は男顔負けで、あっという間に路地に押しやられてしまった。 街路から立った一歩入った、路地の入口で彼女は壁を背にしてしゃがみ込み、両の胸を『ガバァ』と拡げて見せる。 『ウッ…‼! な、なにを? 頭はショート寸前だが、会話の脈絡から彼女が何をしようとしているかは分かった気がした。 それにしても、拡げても最奥の見えない深い谷間はこれまで見て来たどんな女のマ〇コよりも魅惑的に思えた。 彼女の潤んだ瞳は期待と緊張とを訴え掛けて来るようだ。 『…はは、そんなこと…しなくても、お、奢る位どうってことは… 彼女のプライドも俺の欲望をも無視して、この期に及んで紳士ぶってしまう。 しかし彼女にはもう俺の本心は見透かされてしまった様だ。 その視線は俺のズボンを突き破らんばかりに起立したチ〇ポに向けられていたのだから。

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団地妻響子③

不意の攻勢にすっかりペースを崩されてしまったが、居酒屋では適度に会話も弾み、俺は少しずつ落ち着きを取り戻していった。 しかし安居酒屋では客層が良くない、人目を忍べる様な店でないと雰囲気も何もないではないか。 一杯ひっかけて早々に店を出た。 もう少し落ち着いた店へ、ちゃんと下調べはしてあった。 歩いて繁華街を歩く爆乳な人妻と俺。 すれ違う通行人の視線は彼女の胸、そして俺の顔へと必ず推移した。 「あぁ、俺は爆乳女を連れ歩いているんだ。」そんな実感が湧いて来る。 響子は腕を組んで来て、俺にぐいぐいとそのタップリと重量感のある乳房を押し付けてる。 歩きながら力一杯押し付けるものだから、乳房は不規則に歪み、シャツから零れ落ちそうになっている。 それがまた、衆目の視線を集めるのだ。 恥ずかしい、俺は無類の乳好きな筈なのに、この爆乳女を連れ歩く自分が妙に照れ臭いのだ。 情けないことに夢にまでみたこのシチュエーションを実現した俺が思うことは、「早く店に着いて欲しい」それが一番だった。 俺が平穏を装っている表情のその奥にあるこの「怖気心」を彼女は見透かしているのだろうか。 彼女は驚くべき提案をして来たのだった。

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12月以降の予定

いつもご支援ありがとうございます! 12月以降の更新予定です。 予定通り、今週木曜から『団地妻響子』の連載が始まります。 回数は4回で12/28の今年最後の更新が最終回となります。 新年からは再び、以前いただいたリクエストのメッセージを元に単発エピソードを数枚投稿し、また他のキャラクターを掘り下げるべく連載に着手しようかと考えております。 コミッションで描いたものや、他の原作者様のキャラを描かせていただいたものに関しては、私の一存で続きを描く事が出来ない関係上ご希望に添えない場合が多いです。 ただ、ご支援を介さない(有料コンテンツとしてではない)『ファンアート』として描いて投稿させていただくことは今後もあると思います。という訳で、「タイミングは気分次第」ということになってしまうことをご了承の上、今後も作品の感想やご要望をお待ちしています!

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見せ槍される超乳トレーニー

バーベルを握る手にも力が入ります。 次回…膨乳化JKの続きをもう一枚だけ描かせていただいて、次々回より『団地妻響子』を再開致します!

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反逆の爆乳アイドル

売れないアイドルはとうとう最後のライブを迎えようとしていた。 他のアーティストの出番の間、時間にして数分、歌えるのは一曲だけだ。 一見酷な待遇にも見えるが、他のアーティストの出番の隙間であれば、ファンでなくとも見る人は増える。 彼女では数人のファンしか呼ぶことはできないのが現状だ。 「最後は少しでも多くの人の前で歌わせてやりたい」支配人の温情であった。 彼女はこの申し出を快く受け、感謝し、たった数分の出番の為に新しい衣装まで準備をして今日に臨んだ。 そして始まったMCで彼女は最初に舞台に立った時と同じ、キラキラした笑顔で語り出した。 自分が経産婦であること、旦那が誰かも定かではないこと、支配人に時々抱かれていたこと、等々赤裸々に。 そして何より、自分は歌が好きだと言うことを。 彼女は歌い始めた。 今日集まったファンはたったの3人。 しかし、何か大きなムーブメントが起こる前の「予兆」を支配人は確かに感じたと言う。 支配人『アイドルの清廉潔白さって、最後は必ず裏切られちゃう。男の存在がバレてもダンマリかフェードアウトか、そんなところでしょ?最後がどうなるか、ファンも怖いんですよ。考えない様にしてる。 でも、アイドルがアバズレで経産婦で乳首黒くて、最初から汚れてたらどうでしょうね?夢も希望もないけれど、安心感はあるのかも。沢山アイドル追っかけて来て疲れちゃった人にはこういうのがいい。片手間で推せるんですよ。全部曝け出す意気込みでパンティーまで脱いで来たのは恐れ入いりましたけどね。この絆創膏ですか?いや、お恥ずかしい。ファンに角材でぶたれましてね。ネットもプチ炎上中です。』 頭をさする表情は何故か晴れやかだった。 支配人『彼女、もう少し頑張るそうですよ。輝き方は一つじゃない。汚れて汚れて真っ黒になって、それさえ越えると黒光りする。そんな光を好む人達もいる。ショーって面白いもんですね。毎日勉強ですよ。 よくわからないが、彼女はもう少しアイドルを続ける様だ。

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連鎖する悲劇

今回は3枚目の(今年4月に掲載した)『ランジェリーショップでデカブラをバカにしていたら、ほどなくして爆乳化してしまったJK』の関連絵となります! 時系列的には3枚目の2コマの間…つまり デカブラをバカにする⇒その店でデカブラを購入するハメになる の間の出来事ということになります。 乳の神様の怒りに振れたのか、仲良く2人とも爆乳化し、(アホ毛の方はケツも少し大きくなってます)電話のあと気の強い方はデカブラを買い求めにランジェリーショップへ向かうわけですね! アホ毛の方はどうなるのか…??

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11月以降の更新予定

11月以降の更新予定についてのご連絡です。 以前いただいたリクエストやご要望をもとに、単発絵を3週分ほどお送りしたあと、新たに連載をする予定でいます。 連載でピックアップするキャラは途中で止まっていた「団地妻響子」で行く予定です!ただ、こえだの時の様に何か月も跨ぐような形にはせず、もう少しコンパクトに3、4話位でキリ良く纏める形にするつもりでおります。 まだ今週分の絵も描けていませんが(汗) 要望の多い絵は優先的に投稿して行くつもりですので、コメントいただけると嬉しいです。 また、皆様の好きな巨乳(でなくても)版権キャラも教えてくださると助かります! ちょっとそちらにもアンテナを伸ばしてみたいと考えてます! 11月も頑張って参ります!いつもご支援ありがとうございます!

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こえだ受難の身体検査⑫(終)

研修医『うぉぉーっ!イク!イクぞーーーッ!! MAXの速度で腰のスピードを上げていく。 彼の運動不足の肉体はこの1時間にも及ぶ酷使で全身悲鳴を上げていた。それでも思い残すことが無い様に最後の一滴まで搾り尽くすつもりだ。 研修医『外に出すからッ、安心したまえッ!どこに掛けて欲しい!? 希望はあるかっ!? こえだ『どこでもいいよッ!!でも顔は辞めて欲しいかなぁ!! 研修医『承知したッ、それでは胸に掛けるからこちらを向くように! こえだ『センセッ!!もう一つッ!!いいかなぁ!? 研修医『なんだッ!?簡潔に答えたまえッ!! こえだ『こえだも少しだけッ、イっていいですかッ!ほんのちょっぴりなんだけどッ!! 研修医『よろしいッ!!許可するッ!! 研修医の許可が下りた直後、2人は同時にオガーズムに達した。 跳ね上がる様にビクッと全身を波立たせ強く硬直すると、こえだは激しく痙攣した。 こえだ『ん”~~~ッ!!!ぐぐぐううぅぅぅッ!! 拳は握りしめられ、口はグイッと真一文字に結ばれた。 それは生まれて初めての性交でアクメを感じ、今日会ったばかりの冴えない男の前でド派手に『アヘ顔』をブチかましてしまうのを必死に耐える為だ。 彼女の超乳が物語る通り、女性の身体的特徴をこれでもかと強調したこえだの肉体は「彼女が誰よりも高純度な女」であること意味している。 どんな女よりも、性快楽を受け止められる肉体なのだ。 それが最悪なロストバージンであったとしても。 身体を痙攣で打ち震わせながらも、彼女は胸でザーメンを受け止めるべく、研修医の方へフラフラと向き直り、ズシャッとへたり込んだ。 痙攣で揺れる身体に呼応して、触れてもいないのに母乳がビュッビュッと噴き出してしまう。 研修医はそのド派手な「イキ様」にたじろぎ、ほんのチョビッとだけ射精して彼女の胸で精子を拭った。 彼の凄絶な筆おろしもまたここに幕を下ろしたのだった。 ≪エピローグ≫ ホワイトアウトしていたこえだ意識が少しずつ戻って来たのは5分程してからであろうか。 研修医は呼吸を整える彼女の姿を少し離れた所から見守っていた。 その表情はじつに穏やかで憑き物が落ちたようにスッキリとしていた。 研修医『もう、大丈夫のようだね。 ガチャ…彼は電話の受話器を取った。 その音にこえだが振り返る。 研修医『…警察に電話をする。 憎らしい男が地獄に落ちる姿をせめて君に見せようと思う。 なんの償いにもならないがね。 こえだ『… 研修医『出頭してもいいんだが、ここには証拠が沢山あるから… あぁ、もしもし、警察ですか?私ね、今強姦を働きまし(ブツッ! 突然電話が切れた。 切ったのはこえだだった。 こえだ『ゆるせない… 研修医『…私を痛めつけてからにするか?それもいい、抵抗はしないよ。 こえだ『そうじゃなくてさ!捕まったら先生死ぬまで牢屋にぶちこまれるワケじゃない??それで牢屋の中で後悔するんでしょ??こえだとエッチなことしなければ良かったって!! 研修医『…さすがに死ぬ前に出て来るつもりだが… こえだ『私みたいな最高の女のコとエッチしたんだから死ぬ瞬間までハッピーな思い出でなきゃ嫌なんだけど!! 研修医『…しかしそれ相応の償いは受けないと… こえだ『はっきり言うけど私、すっごく罪なカラダしてると思うのね?男だったらやりたくなって仕方なくなるの当然だと思うよ!! 研修医『うむ…かなりニッチな趣味の者限定だけどね。 それにしても、レイプをしてお咎めなしというのは流石に… こえだ『センセイってなんか冴えない感じだからさ、いっぱい男磨いてもっといい男になってよ。金持ちでマッチョなイケメンに!! 私にとっても最高の思い出にするのが罰!!どう??今のところ無理っぽいけどッ!! 研修医『…はは…参った。この「可能性」は計算外だった… ガクッ脱力してしまう研修医。 その横でさっさと服を着替えて検査室を出て行こうとするこえだ。 こえだ「じゃあ、私この後用事があるから、さよーなら! 研修医「ちょ!ちょっと待って!! 何かを思い出した様に慌てて引き留める研修医。 研修医『…実は言い難いんだが、君の中に何度かその、射精してしまっていたんだ…。つまりその、中出しをしてしまった…。 こえだ『えっ!? 研修医『だ、大丈夫!!安心してくれ!! 精子を100パーセント殺す薬がある! 今出して貰うから、ここで直ぐ飲んで行ってくれ。 すぐ飲めば間違いない。少し強い薬だが…。 こえだ『強いクスリ…?? 研修医『多分だが、暫く吐き気が続く。 こえだ『えーーっ!!今からパパとフランス料理食べに行くのに!! やっと予約取れたのに!!気持ち悪かったら食べられないじゃん!! 研修医『すまない、でも何かあってからでは遅いじゃないか。 バカな君でも流石に理解できるだろ?? こえだ「もーーーーっ!! こうして、激しい吐き気のせいで彼女のフランス料理は台無しになってしまった。彼女にこの日の最大の受難は?と問えば、間違いなく「食べ損なったフランス料理」と答えるだろう。 股の痛みが消えた頃、彼女の中でロストバージンは「自分の乳首より小さいチンポが入ったのだから殆どノーカン」という結論に至り、1週間後には、この日の出来事それ自体がすっかり忘れられていた。 こうなると、彼女がこれまで処女であったかも疑問である。(おわり)

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こえだ受難の身体検査⑪

こえだ「すっごくお腹が熱いんですけど!?これって大丈夫!? 彼女はこれまでと同じ調子で、快活に口ぶりで尋ねた。 しかしその表情は紅潮し甘い吐息が漏れている。 控えめに見ても、この行為を全く楽しんでいない様には見えない。 研修医「…大丈夫とは?? 額の汗をぬぐいながら研修医が問い返す。 腰を止める様子は一切ない。 こえだ「…で、出ちゃったりとかッ、してないのかなってッ。 さっきから…結構長くしちゃってるし…んッ… 研修医「男の射精をもって性交は終了する! ボクが今尚、腰を振っているという事実から理解したまえ。 断じて射精はしていない。 こえだ「そ…それなら、いいっか…よく、ないけど…全然… 彼は嘘をついた。 童貞が初めてのSEXで完璧な射精コントロールをする等不可能に近い。増してこの興奮のさ中である。 つまり、射精はとっくにしていたのだ。 研修医は「抜かずの7発」を決め、8発目の締めくくりにとバックを敢行したのだった。 彼女の膣から7発分の精液が漏れ、激しいピストンで周囲に飛び散る。粘液の交じり合うベッタンベッタンという汚らしい男が部屋に響く。 こえだは嫌悪感と喪失感に満たされた心の中にほんのわずかに認めてしまっている快感に集中しようと目を閉じた。 どんな時でもポジディブに生きたいと考えるのが彼女の主義だ。 検査室の外ではバタバタと人の往来する足音が聴こえる。 窓のない部屋だから気付かなった。もう日暮れなのだ。 研修医は更にピストンを加速させる。 8発目で打ち止め、終わりにするつもりだ!!

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こえだ受難の身体検査⑩

それならば…と研修医は立ちバックを試みる。 髪を濡らしたくないという女心を理解するふりをして、その実「後背位」を試してみたくて仕方ないのである。 検査台から半ば強引に彼女の細い腕を引っ張り下ろすと、それに伴って台にのしかかっていた超乳がズルンッと床に接地した。 研修医(改めて、驚愕する肉体だな…。 どういう重心のバランスなんだこの女は?? どうして立っていられる?? 胸を除けばせいぜい30KG台の身体なのに…。 多くの人間の感性からすれば、こえだの肉体は奇異なるものに違いない。 スタンダードな体型からかけ離れたそのシルエットに醜ささえ感じるかもしれない。 しかし、研修医はその特異な肉体に激しく情欲を掻き立てられた。 彼もまた「乳は際限なくデカければデカいほどいい」という生粋のフリークであった。 小鹿の様なスリムな足腰の向こうに、触れてもいないのにフルフルと揺れる乳肉が見える。 このアンバランスさが堪らないのだ。 研修医は更に硬くそそり立ち、バックから勢いよく挿入。 穴の場所に迷うことはもうなかった。 数十分は出し入れを繰り返したこえだの膣はすっかり研修医の陰茎の外周と同じ大きさまで拡張していたからだ。 湧き上がって来るバイオレンスな感情に身を任せ、一心不乱に突きまくる研修医。 こえだ「…セ、センセイ… ちょっと、気になることが… (続く)

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こえだ受難の身体検査⑨

次第に腰使いのペースが乱れ始める。 欲望のまま少しでも速く、長く突き上げたい気持ちはあるのだが、腹の下からこみ上げて来る射精欲は抗い難いものがある。 そこで時折ピストン運動をスローダウンさせ、手に余る超乳を揉みしだき、手繰り寄せて口いっぱいに音を立てて母乳を啜る。 目の前で重く歪む超乳、力一杯握りしめた時の弾力、湿った肉のぶつかり合う音、口中に広がる甘い汁の味、部屋中に漂う男と女が混ざり合う甘酸っぱい香り…。 五感をフル可動して女を感じている。 研修医(これがSEXか…!!なんと素晴らしい!!想像以上だ…!! この甘美な時間を一時も無駄にしたくない研修医はがむしゃらにこえだの乳房をまさぐり続ける。 こえだ「あっ…!ちょっ…!センセイ!私にミルクかかってる!かかってるって!! 自身の母乳を頭から浴びせられ、たまらずこえだは声を上げた。 検査室にシャワーはあるが、お気に入りのシャンプーは持って来ていない。だから髪の毛は余り濡らしたくないのだ。女心は複雑である。

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こえだ受難の身体検査⑧

ズンッ!!っと研修医の性器が根本までこえだに挿入された。 衝撃の後、チリチリとした下半身の痛みが追い掛けて来る。 研修員は息粗く、無言で動き始めた。 突き上げのインパクトでこえだの小さな身体が跳ね上がるのを、研修医は両手を繋ぐことでロックした。 ドパンッ!ドパン! 乳肉が上下に揺れ、ぶつかり合う音だ。 それは普通のセックスでは決して聴く事のない音だ。 整然と検査機器が並ぶ清潔な部屋にはそぐわない、なんとも「下品」で「低俗」な音だ。 夢中で腰を振り続けること数分。 研修医の下手くそなピストンが暫く続くと、その音は次第に湿気を帯び始める。 バチュッ‼ばちゅん!!ばちゅッ… 研修医「ほら、もう安心だ!君からも愛液が分泌され始めた様だねっ!」 研修医はがむしゃらなピストンを続けながら、汗だくの真っ赤な顔で語り掛ける。 こえだ「だ…ッで…ち…!!あぅ…!!く…ッ こえだは反論を試みるが、下半身の貫く様な痛みと全身を跳ね上げる様な下からの衝撃、そして激しく上下に揺れる乳肉に頭を何度も打ちのめされてグロッキー状態になっていた。 研修医「ははっ‼言いたいことはわかるよ!!この愛液は女性が身体を保護する為に分泌されるものだ。キミは感じてもいないし、ボクのことを愛してもいない。大丈夫、ちゃんとわかっているからっ!!」 汗だくピストンを継続しながらも、こえだの訴えを察し、それを簡潔にかみ砕いて語る研修医に対し、「やはりセンセイだけあって頭がいいな」と少し感心してしまうこえだであった。

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こえだ受難の身体検査⑦

研修医「…。 実際の女性器を目の当たりにして、研修医は手間取っていた。 バキバキに勃起した準備万端の男性器を女性器周辺にあてがってみるものの、どこに入れたらよいものか分からない。 図解とは違ってぽっかりとこれ見よがしに穴が空いている訳ではないからだ。 研修医(写真で見たものともだいぶ違うな…。 こえだ「…。 こえだもまた、戸惑っていた。研修医の口ぶりからして自分の貞操は風前の灯火、もはや覚悟は決まっていたのだがその後の動きがない。 こえだ「…センセイ??もしかして、どうしたらいいのか分からないのかな…?? 研修医「…。 こえだ「あの…もし分からないんだったら今日はやめにして、また今度にしてみるとか…?? 研修医「チッ!!うるさいな!!胸が邪魔で見えづらいんだよ!! ズルルッ!!! 検査装置から彼女の身体を力いっぱい引きずり出すと、あてがった男性器を当てずっぽうでグイグイと彼女の局部に押しつけた。 暗闇の恐怖から解放されたこえだを襲ったのは張り詰める様な局部の痛みだった。 どうやら彼の男性器は入るべき場所を運よく探し当てたようだ。 メリメリッ!メリッ…メリメリ… こえだ「んッッ…!! 痛みに身体をこわ張らせるこえだ。 彼女の性器は男を迎える準備が全く出来ていない。 それでも入るべき穴を捉えた男性器は確実に少しずつ侵入してくる。 研修医「ぐぐッ!!キツイ!!確かにキツイがこのままいく!!愛液の分泌がなくともカウパー腺液だけで潤滑油たり得るハズだ!! こえだ「たり得ないって!!センセイのバカッ!!痛い痛い!! ムードなんて一ミリも存在しないまま、2人はそれぞれに新たな扉を開くのだった。

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今後の予定

いつもご支援ありがとうございます! ここ数日グッと涼しくなってまいりました。 ひんやりとした朝夕の空気を楽しみにつつ、今後は冷えに気を付けねばならない季節となりましょう。 衣替えのタイミングが毎年頭を悩ませます。ポロシャツ一枚で出歩ける夏が如何に楽なことか…。 そんな話題はさておきまして。 「こえだ受難の身体検査」現在6話までを公開しておりますが、「どこまで続くのか?」というお問い合わせを時々いただきます。 今のところ、10話まで(ご好評いただけるならば最大12話まで)を予定しています。 好評か否かは「いいね」の数を頼りにしてまして、それが普段より多く付けば12話まで延長という気持ちでおります。 今後の連載や登場キャラを決める上での指標ともしていきますので、あなた様のお気持ちを「いいねする・敢えてしない」という形で表明してくだされば少しずつでも好みにあった支援サイトに変わって行くと考えております。 いつも支援者様頼りの当サイトですが、今後も恥じ入ることもせず皆様に寄りかかって行きますので、どうぞよろしくお願いいたします。 また、今回の連載の終わりが見えたころに今後についての連載予定をお伝えしていく予定です。 おおよそ、ひと月毎に予定を出していければベストかなと思っております。ご支援をするか否かの判断材料にしていただければ幸いです。 滞ってしまっていたコメント返しも再開して行きます。 コメントも大きな力と指針になります。いつもありがとうございます!

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こえだ受難の身体検査⑥

研修医の視線はこえだのピッタリと閉じた未成熟な女性器に注がれる。 研修医(ふむ…女性器は医学書の写真と断面図でしか見たことはないが…。現物を目の前にして益々信じがたいな…。この小さな女性器に怒張した男性器が収まるなどとは…。しかもそうすることで男女ともに気持ちが良いというのだから関心は高まるばかりだ…。 思索に耽る研修医。 その一時の沈黙が、CT内で外界を伺い知れないこえだにとっては不安で仕方がない。 こえだ「ね、センセイどうしたの?もしかして怒ってる?私センセイに失礼なこと言ったかな?私いつもそうなんだ、頭悪いから知らないうちに失礼なこと言ってたりして…。だからパパにもいつも叱られて… 研修医「気にすることはないよ。 こえだの言葉を遮る様に研修医が口を開く。 研修医「君は事実を指摘しただけだ。白状するよ。確かにボクは女性経験がない。母以外の女性の手を握ったことさえないんだ。ただそのことを君に指摘され、少しばかりの恥をかかされただけでボクは怒ったりはしない。そんなことに腹を立てる程暇人ではないからね。 その声は先程までのどこかオドオドとした態度の男とは思えないほど落ち着いていた。どこか覚悟の決まった声色だ。それがまたこえだの不安を掻き立てる。 こえだ「セ、センセイ凄いなぁ~!私みたいな小娘とはニンゲンの厚みが違うって言うか…!ステキだよ、大人の男って感じ!!でも、ちゃんと謝りたいからここから出してくれないかな?? 研修医「いいから聞いてくれ。キミの様な教養のない女に腹を立てずボクが何を考えていたか教えてあげよう。計算していたんだよ。 ボクの様な優れた医師の卵と超乳少女が出会う確率を。そして2人がセックスし、童貞を卒業する確率。少女の母乳を腹いっぱいガブ飲みする確率…。その他諸々を掛け合わせて計算していた。頭が破裂しそうだよ。それは天文学的な数字だ。奇跡的な確率だ。いや、奇跡なんだ。 これからキミが何を言い出すかも検討がつく。ボクを止める為になだめすかし、時にはおだて、最後には脅すだろう。警察に行くとか、医師が続けられなくなるとか…。どんな言葉も無駄だと最初に言っておく。この奇跡に比べれば、そんなことは全て無価値だからね。 こえだ「…言ってる意味がよくわからないけど…、私達はもっと仲良くなれるってことでしょ??だからちゃんと謝らせて!ここから出して!! 研修医「途中までは正解だ。ボク達はこれからもっと『仲良く』なるんだよ。正しくはボクはキミのヴァギナにペニスを挿入する。超乳少女で童貞を卒業する。奇跡に導かれてね。あとのことは知らない。 シュルシュルと衣擦れの音が聞こえる。研修医が白衣を脱ぎ去る音だろう。嗚呼、こえだの純潔は今や風前の灯だ。

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こえだ受難の身体検査⑤

研修医『それでは行きますよ。じっとして。』 ウィィィィィ… 静かなモーター音と共にベッドが動き、こえだの身体はCTの空洞へと入って行く。 ウィィィ… イッ イッ イッ しかし、入口に超乳が詰まってしまい、ベッドが止まってしまった。 こえだ『センセイ、止まっちゃったけど…? こえだの言葉に耳を貸さず、研修医は詰まって歪な形を成す超乳をにやにやと見詰めている。 そして、再び機械を起動させた。 モーターは再び作動し、ベッドを無理やりを空洞の中に誘う。 「ミチィ!!」 さっきより更に深く超乳が詰まる。 こえだ『ね、センセイ、聞こえてる?私、苦しいんだけど… 生意気な少女の言葉に少し不安が宿った。 その声を聴いて研修医のサディズムが加速する。 無言でカチカチカチ…と作動スイッチを連打する。 ウィィィィィ…‼! モーターは無慈悲に彼女の身体を空洞に引き込む。 機械のパワーでわずかな隙間にミッチリと超乳が詰め込まれていく。 ブシャーーーーーーーー!! 潰された超乳から母乳が吹き出し、当たり一面を白くした。 こえだ『お願い、コレやめて!全然楽しくないよ!! もう彼女の言葉は研修医には届かない。 自分の頬にかかった母乳を手の甲で拭う様に舐めとりながら心の中で勝ち誇った。 研修医(ほらね。直接口を付けずに母乳を飲むなど、僕には容易いことだよ…) そして身動きがとれずバタバタと足を動かす少女の脚の付け根、そう彼女の秘部に視線を移した。

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こえだ受難の身体検査④

口の中に零れ落ちた大粒の雫、それをワインのテイスティングをするように口の中で空気と攪拌しながら啜る様に楽しむ。 その味は、少女の性格を表すように甘ったるく口の中に纏わりついた。 研修医(…美味いッ!!沁みるッ!!     僕の明晰な脳細胞に染み渡る最高の甘さだ!!     この女…いいぞ…。 こえだ『ねー、センセイ。美味しいでしょ?? 研修医『あ、味に興味はありません。     ふむ、サラリとした舌ざわり…膿ではなさそうですね。 こえだ『味が大事なのに…なんかつまんない…。 研修医『つまらないですか??     それでは少し面白いものを見せて差し上げましょうか。 奥の部屋にあるCT検査機に彼女を案内する。 こえだ『わー、なにこれすごい!ピザ窯みたい! 研修医『ここに寝そべって中を覗くと… こえだ『どうなるの!?中には何があるの!? 研修医『夢の国… こえだ『すごーーい!!面白そう!! 研修医(フン、CTスキャナーも知らんとは本当に低能な女だな。    しかし、このバケモノじみた胸部は貴重だ。好きだ。    お前の言う通り僕は賢い。「頭を使わせてもらうぞ」…。 研修医の瞳が怪しく光った。

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こえだ受難の身体検査③

こえだ『飲んでもいいよ!ただし一滴だけね♡ 研修医『一滴!? こえだ『センセイなんだから一滴飲めば充分わかるでしょ?     頭いいんだもんね?センセイなんだから。 研修医『と、当然です!! こえだ『それと、直飲み禁止ね!     乳首に口付けたらケーサツ行くから!! 研修医『そ、それではどうやって…?? こえだ『頭イイんだから考えなよ。     あ!ぼーっとしてたら零れちゃうよ!! 研修医『くッ!?うぉぉぉぉぉ!! 咄嗟に超乳の前に跪き、巨大な乳房からゆっくり伝ってくる母乳を舌で迎えるべく待ち構える姿勢をとった研修医。 一滴と言っても、その雫は50CCはありそうだ。 こえだ『こんな可愛い女の子の母乳飲めて幸せだね、センセイ♡ 研修医『(レロレロレロ…)な、何をバカなことを…!僕は仕事で仕   方なく…(レロレロ… お世辞にも知性を感じるとは言えないこの超乳少女に翻弄され、イライラした態度をとりつつも、かなり楽しんでいる研修医であった。 ④に続く

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こえだ受難の身体検査②

研修医『誤差が大きいのでは確かに意味がないですね…。     データはカルテを参照するとして…し、触診を…』 こえだ(あー、生でおっぱい触りたいんだぁ~。センセイって役得だよね。) 胸に手を伸ばそうとするが、触ることが出来ない。 ブルブルと手が震え、息が荒くなり、汗が止まらない研修医。 こえだ『センセイって女の人に慣れてない感じ?恥ずかしいなら後ろに回ったら? こえだの言葉にハッと我に返る研修医。 小娘の言葉に傷ついたのか、少し語気を強める 研修医『女性には慣れています!こんな被検体は初めてなので慎重になっているだけだ!』 こえだ(ひけんたい…。) 強い口調で言い放ったものの、小娘の言われた通り背中に回る研修医。 研修医『し…しつ、失礼します…!!(ガッ) ズシッッツ!!! 研修医のひ弱な両肩に想像以上の重さが伝わる。 研修医(初めてっ、女の胸を触ったッ!!柔らかいような硬いような、中から押し返されるような弾力、この重さをこの小さな女の子が支えているのか!?肩が抜けそうだっ、もっと手前に手繰り寄せないとッ!!) ぷるぷると震える腕で自分の方にこえだの身体ごと抱き寄せる形になる。 研修医のひ弱な腕は二本の細い棒の様にこえだの超乳にめり込んで行った。 ぶしっ!!ぼとぼと… こえだの胸の先端に溜まっていた母乳が飛び散り、ぼたぼたと床を濡らす。 研修医『!!なんだっ!?この液体は!!大丈夫落ち着いて!!     何かの分泌物かもしれない!いや、膿という可能性もあるかっ…!! こえだ『はぁー、センセイおっぱい好きなのに母乳知らないの?     膿じゃないってば、カルテに書いてあるでしょ?? 研修医『カルテは過去の情報に過ぎませんから!     何かの病気が進行している可能性だってあるワケですからね!! こえだ『それじゃ、舐めてみれば?母乳だってわかるから。 研修医(舐める??危険ではないのか?? 彼の医者としての逡巡とは裏腹に、彼の肉体はこの白い液体を味わうことに躊躇いはなかった。

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【不知火舞】小さな攻防

★パイズリフェラは許せても、乳首引っ張りは許容できない舞。 ★皆様はお盆はよい休みになりましたでしょうか? 中には振替え、若しくは休みなどなかった!という方もいらっしゃるでしょうか。海外の方には無縁のものでしょうね。皆々様、お疲れ様です。 日本では大きな台風が過ぎ去りまして、幸いにしてウチの方は被害は殆んどありませんでした。 ですが私にとっては別の苦しいシーズンに入ります。 それは「低気圧」です…!特に台風が上を通過したりすると平衡感覚がなくなるようなフラつきと頭痛、過ぎ去ると嘘の様に元気になるというアレの季節なのです。 今年は調子もよくて「大丈夫かもしれない!」とタカを括ったんですが、ダメでした。 という訳で、申し訳ありません。 先週末の爆乳ビキニとラフ絵を線画に起こした今回の舞の「合わせ技一本」で更新とさせてください。 次回はこえだちゃんの続編を更新の予定です。

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【母乳差分】お手伝いしましょうか?

男「塗るのお手伝いしましょうか? 女「いえ、結構です。 男「てか、やらせてください。 女「…なにを?(威圧

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こえだ受難の身体検査①

学生である彼女が学校で身体検査を受けることはない。 それは彼女のプライバシー保護とその他の生徒への気持ちの配慮の為である。 その代わり、定期的に大学病院で身体検査を受けている。 こえだの身体は誰が見てもホルモン異常の賜物であり、こえだの父親は彼女を溺愛するあまり、最新医療の受けられる大学病院への検査を希望した。 大学側にとっても彼女の異常発達した胸部は「一級の研究対象」であり、利害が一致する形である。(無論、倫理的にこの狙いは表向きにされていないが) 彼女の検査に当たるのは「父親の強い要望」によって老齢のベテラン教授か、女性研究員と決まっていた。(父親は彼女が若い男と接触することを極度に嫌っている) ところが、なんの手違いか、今日こえだの検査を担当したのは若い研修医であった。 研修医『た、田所 珠実(たまみ)です。本日はよろしく…』 名簿で抜擢されたのであろう、女性と勘違いしやすい男性名あるあるである。 研修医『ま、まずは計測から入ります。ブ、…下着を脱いでください。なるべく正しく測らねばなりませんから…正確さが大事ですから…(ブルブル)」 こえだ『わかりました!でもセンセ、私一日でオッパイの大きさだいぶ変わりますよ?「女のコの日」が近づくと50センチは誤差が出るんだから!いつものお爺ちゃん先生の時は服の上から測ってます。測る度に変わるから意味ないって!』 研修医『(ブツブツ)せ、正確さが、大事なので…早くオッパイ出してください…5メートルのメジャーなら足りるかな…(ブツブツ)』 顔面は紅潮し息粗く、彼女の胸を凝視する研修医。 その興奮が研究に向けられたものでないことは明確だ。 こえだ(あ~、このセンセおっぱい好きなんだ~♡) 見た目は全く好みじゃないが、自分の一番のチャームポイントに仕事を忘れて絶大な関心を寄せるこの研修医を見るとなんだか可愛く思えるこえだであった。

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もう少々お待ちください

本日更新日ですが、更新が間に合っておりません! 少しお話を考える時間をいただきたく、先日6日の逆バニーママを更新ができない時の「保険」として投稿させていただいております。 本日線画を終えてこれから塗りに入ります。 少し立て込んでおりますので遅くとも来週の木曜更新の折か、仕上げが早ければ近日中に投稿の予定です! 変則的な更新となりますことをお詫び致します! 申し訳ございません!

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爆乳ママの逆バニー

★8月2日(バニーの日)に間に合わなかった逆バニーです。 こちらは高画質版&母乳差分でお届けします!

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大増量中のこえだちゃん

生理周期、ホルモンバランス、食べた栄養は殆ど乳に向かいます。 こえだにとってこの程度は誤差の範囲。 スレンダーなボディでこの乳を支えるには余程強靭な体幹なのでしょう。 こえだが健康診断に行く話の案をいただいたので、近々展開予定です!

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覚えてるわけないだろ

★たくさんのご意見をありがとうございます! まだまだお待ちしています! ★こえだが一番人気 コメントだけでなく、DMでも結構ご意見をいただきました。 「もっと登場回数を増やして欲しいキャラ」 としては、「超乳こえだ」がダントツでした。 やっぱり最大級の乳なのが強いんでしょうかね?? 自分の好きなキャラクターが軒並み出て来てないという悲しい結果であり(笑)皆さんとこの機会に感覚の共有をさせていただくことで、需要のあるキャラクターをきちんと描けることに安堵しています。 ホント、わからんもんです! ★その他挙がって来たキャラクタ ・乳妖怪 ・売れないアイドル(先週さっそく描いてUPしました! ・爆乳団地妻 ・チビ巨乳刑事 ・Zカップ家政婦満智子さん(よそ様のキャラですが人気 ・ひと夏で爆乳に成長した女の子(ネタ元はコミッションの依頼主様 ・デカブラをバカ蔑んでたら爆乳になったJK(ネタ元は【以下略】 等々… ★見たいシチュエーション ・身体測定&健康診断モノ ・ボンテージや緊縛 ・百合 ★過激表現はみたい!が多数 SEXやそれに付随する行為をもっとみたいという意見が多数でした。 一方で、「襲われるという匂わせ表現までは展開して欲しいが、そこからは読者の想像に任せた方がよい」という興味深いご意見もいただきました。好みはやはり十色です。 コミッション等では圧倒的にSEX絵を求められることが無かったので、私の絵柄ではそういう過激描写よりキャラの設定がより伝わる様な絵(過激であっても乳揉み・母乳吸い程度)が喜んでいただけるのではとここ何年も思っていたところでしたので、ご意見が聞けて良かったです。 SEX描写はキャラ設定が充分活きてからの方が爆発力があって興奮度も高いというのが私のポリシーですので、これからもそういう流れは続けて行くつもりですが、過激表現ももう一歩進んだものを描く機会が増えるという感じでしょうか。私としても自分の絵で抜いていただきたいです。 時々SEX絵を描いたりしますが、そういう時はブクマがそんなに伸びなかったりして、逆に普通の爆乳立ち絵が俄然伸びたりす傾向もあり、上記の形で展開していたというのもあります。 今回はざっくり「過激表現の有無」でお聞きしましたが、どんな行為が見たいかということももしあれば教えてくださると参考になります! と言った感じで、非常に勉強になりまた、楽しく励みになるご意見募集となっております!まだお聞きしたいと思っております! いつもありがとうございます!

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売れないアイドルと劇場の支配人②

小さな劇場の支配人と売れないアイドル(25歳Mカップ)がロビーの隅っこで揉めている。 彼女はアイドルグループ「フルータリアン」のレモン担当だ。 他のメンバーはさっさと男を作り良きタイミングで脱退してしまい、彼女はたった一人で活動を続けていた。 長年劇場を営み、多くのスターを輩出してきた支配人の叱責が彼女に浴びせられる。 『出番の前は乳搾っておいてっていったよね!?アイドルはお客さんに夢を見せる仕事なの!キミが経産婦なのを知ったら皆幻滅して夢から覚めちゃうじゃない!アイドルは皆のモノなの!この世界にまだしがみ付きたかったらプロ意識持たなきゃ!!(ちゅばちゅば』 今から手で絞っていたら開演に間に合わない。 支配人はジャケットを脱ぎ捨てると、直接口と手で乳を搾りつつもお小言が止まらない。 『ファンってよく見てるよ。胸が張ってるだけでも排卵日を特定されちゃったりするんだからね。そういうので病んじゃったコ達、わたしは沢山見て来てるんだからね!気持ち引き締めていかなきゃ!!』 レモン担当は己の情けなさにめそめそと泣きべそをかくのみだ。 『全く、泣きたいのはキミの赤ちゃんだよ。ママが夢から覚めないばっかりに…』 理解はされ難いが支配人の行動もまた愛情のなせる業だ。 一握りのスターの陰に夢破れる者達を山ほど見て来た。 才能のないものを現実に送り返すのも仕事のうち。 嫌われ役どころではない。 『愛がなければ到底できない仕事です』 我々のインタビューに支配人は優しく微笑みながらそう語ってくれた。(〆)

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【期間限定】ご意見箱【無料版】

沢山のご意見ありがとうございます! 8月初旬まで無料版も空けておきますので、是非ご意見お聞かせてください! ★どの様なご意見でも結構です! 例えば… ①登場回数を増やして欲しいキャラクター ②好きな(見たい)シチュエーションやプレイ ③過激な(SEX等の)行為描写をみたいか ④私をご支援くださるきっかけは何でしたか? ⑤その他私へのご要望&ご感想なんでも などなど… 他にもなんでもお寄せください。 このサイトを通して、あなた様の満足感を増やすには何を求められますか? 全てのご意見を100%取り入れることは難しいですが、私の絵や活動に影響を与えることは確かです。 この投稿のコメントでは困る場合はPIXIVやTwitterのDMをご利用ください。またコメントやメッセージをいただけた場合に中間報告や最終報告として記事を上げる予定でおります(勿論匿名かつ意訳要約をしての引用しかしませんのでご安心ください)。 皆さまのご意見をお待ちしております!

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