【 https://mumum.fanbox.cc/posts/3413319 の後の話です】
バレンタインデーの時期に入店してからすっかり魅了されてしまい、何回も通うようになってしまった、このメイド喫茶のような店。ブーツにチョコをかけて舐め取らせたり、床に落としたジャガイモをブーツのまま踏み潰してマッシュポテトを作ってくれたり。明らかに普通のメイド喫茶ではないが、お店の雰囲気はとても明るく、メイド姿の女の子たちもとても楽しそうに接客しているかわった店だ。バレンタインイベントの日に接客してくれた子は「サキ」と名乗っていて、あの時点で入って3ヶ月くらいたっていたらしく、「このお店で毎日食べ物を踏み潰したり、ブーツを舐めさせたりしてたらハマっちゃった♡」といっていた。イベントも毎月やっていて、いろいろなものを踏み潰すたびにお客さんがよろこんでくれるのが嬉しいそうだ。前回来た時も10月はハロウィンイベントがあるといっていたので、今日はそのイベント目当てで店に来たのである。事前にどんな内容なのかは聞かされていなかったがとりあえず入店。すると、魔女のコスプレ姿のサキちゃんが早くも目に入り、「あ♡お帰りなさいませ♡ご主人様♡」と笑顔で迎えてくれた。ハロウィンイベントはどうやらコスプレで接客してくれる期間のようだ。席に案内されると、今月は期間限定でカボチャのケーキなどがあると教えてくれたので、せっかくだからとそれを注文することに。しかし、注文を受けてからニヤニヤしはじめ、「今日はちゃんとお菓子持ってきた?♡」とサキちゃん。こちらが「お菓子?」というと「あー♡持ってきてないんだー♡」といい、「イケナイご主人さまにはイタズラが必要だね♡」と笑った。その後の説明を聞いたら、どうやら「お菓子を持ってこなかったご主人さまには追加オプションでイタズラしちゃうぞ」ということだそうだ。しかし、「これくらいのオプションだけど大丈夫?」と先に金額だけは伝えてくれるので、無理やりぼったくったりはしないのがこの店のイイところである。楽しみ半分、不安半分で待っていると、しばらくしてサキちゃんがカボチャのケーキを持ってキッチンから出てきた。上下のオレンジ色のスポンジの間に白い生クリームが挟んである。メニューでは中にブドウが入っているとも書かれていた。よく見ると、ケーキは紙皿の上に盛られていて、今座っている席ではなく、ソファー席の前の床に置かれた。このお店はテーブルのないソファー席があり、オプションによってはその席で楽しむのが一般的になっている。まさかと思っていると「こっちこっち♡」と手招きするサキちゃん。足元にはカボチャのケーキが置かれているのだが、魔女らしくつま先のトガった特殊なブーツに目が行く。ブーツに見入っていると「それじゃー♡追加トッピングね♡」と元気にいい放つサキちゃん。そして、右足をゆっくり上げたかと思えば、すぐさまケーキ目がけて振り下ろし、立て続けに左足も持ち上がったかと思えば、何のためらいもなくケーキの上に着地したのだった。グチャッ…ブチュゥゥ…と中のブドウがむなしく踏み潰されていく音が靴底の下から鳴り響き、気づけばケーキはあっという間に魔女ブーツの下敷きになっていた。そして、そのまましゃがみ込むと「追加トッピングはコスプレブーツでした♡」と意地悪そうに笑うサキちゃん。呆気に取られていると、「えいっ♡えいっ♡」としゃがんだまま押し潰すように両足を締めつけ、ケーキだった残骸がブーツとブーツの間からブニュブニュとはみ出てくるのを見て楽しそうにはしゃぐサキちゃん。気づけば勃起が止まらなくなっていて、食い入るように自然にかがんだ体勢になっていった。「もう舐めていいよ♡」といわれ、たしかにフォークなどがないことにも気づいた。それからはいつも通り四つん這いになり、ブーツにしゃぶりつく。今日の魔女のブーツみたいに、ファンタジー系の世界観のブーツが現実の食べ物をメチャクチャに踏み潰すギャップが、いつもとは違う興奮を呼び起こしていた。トガったつま先や側面を舐めていると、「そこには何も付いてないのにー♡」とか「魔女のブーツもよろこんでくれてよかったー♡」とはしゃぐサキちゃん。舐めている最中も、ギュッ!!ギュッ!!と両足を引き寄せてブーツの間のケーキを押し潰し、はみ出てきたケーキの残骸をすぐさま夢中で舐め取るのを繰り返した。しゃがんだサキちゃんは「お菓子を持ってこなかったご主人さまがイケナイんだからね♡」と笑い、ささやくように「次来る時はちゃんと持ってこないともっとイタズラしちゃうよ♡?」と続けた。
【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/4654497 】
2022-10-23 05:48:32 +0000 UTC
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9/23と9/30の投稿に画像を追加しました。
【オリジナル】イベントで接客をするアイドル(画像5枚)※10/9追加

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/4190991 の後の話です】
今日は、推しのアイドルが期間限定でコラボしているカフェに来ている。新曲のミュージックビデオを撮影したお店で、メンバーもその時の衣装のまま接客をしてくれるのである。今日一番の目当ては、黄色がイメージカラーのヒナタちゃん。おっとりとした雰囲気...
(足元画像4枚追加)
【オリジナル】イベントで接客をするアイドル(続き)(画像5枚)※10/9追加

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/4485021 の続きです】
コラボカフェの最終日のチケットを手に入れていた友人から、急な予定が入って行けなくなってしまったと連絡があった。せっかく手に入れたチケットを無駄にしたくないということで、チケットを譲り受け、ありがたくも2度目の入店となった。今日も天気がよかった...
(全身画像1枚追加、足元画像を一部修正)
※この投稿は今月のみのものなので、11月になったら削除します。
2022-10-09 11:01:52 +0000 UTC
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【 https://mumum.fanbox.cc/posts/4485021 の続きです】
コラボカフェの最終日のチケットを手に入れていた友人から、急な予定が入って行けなくなってしまったと連絡があった。せっかく手に入れたチケットを無駄にしたくないということで、チケットを譲り受け、ありがたくも2度目の入店となった。今日も天気がよかったので、この前座ったテラス席を選んでみた。実をいうと、前回来た時のヒナタちゃんがローラースケートシューズでセミをひき潰した光景が忘れられなくなっていたのだ。よく見ると、ミズキちゃんがセミをゴリゴリとすり潰した場所には、薄くシミのような跡が残っていた。それだけでもドキドキして思わず見入ってしまう。すると、そのシミの上を黄色のローラーシューズが通り越して目の前で止まった。ヒナタちゃんが水を持って来てくれたのだった。「んー?何かいたー?」とヒナタちゃん。シミの上をしっかりと通り過ぎた後に、何かいたかと聞いてくるのが彼女らしい。もし何かがいたのなら潰してしまっているじゃないか。「いや、ちょっと考えごとを…」とごまかすと、「注文決まったー?」と緩く聞いてきたので、アイスコーヒーとサンドイッチを注文することに。「じゃー待っててねー♡」といいながら店の中に入っていく推しのかわいさに癒される。しばらく席から海を眺めていると、モモカちゃんがニヤニヤしながらテラスに出てきた。手にはトングを持っていて、一度前を通り過ぎて行った。なんだろうと思い目で追うと、テラスの敷地にペニ虫が入り込んでいるのが見えた。どうやらモモカちゃんは店の中から気付いていたみたいだ。しかし、追い出すのかと思っていたら、ペニ虫たちをトングで挟んで通路の真ん中に戻ってきた。そして、近くのファンたちに「しーっ!」とジェスチャーをしながら、通路に3匹のペニ虫をボトボトと落としていく。いたずら好きのモモカちゃんはニヤニヤ笑いながら店の中に戻っていく。周りのファンたちもモモカちゃんが何をしようとしているのか気づいているらしく、何も知らないフリをし始めた。そうこうしているうちに、気づけばヒナタちゃんがテラスに出てきていた。出入り口の近くでファンから「ローラースケートうまくなったねー」と声をかけられると、「でしょー♡」とうれしそうに話すヒナタちゃん。そして、褒められて気分が乗ったのか、すこし勢いをつけて滑りはじめるのが見えた。よそ見をしながら、それでもふらつかずに通路をまっすぐ進んでくるヒナタちゃんに感心していると、ふとペニ虫のことを思い出す。そして、虫に視線を移した瞬間、ブチュブチュブチュゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!!!!!!!!!とみずみずしい音を立て、虫たちは一瞬で変わり果てた姿になった。あまりの光景過ぎてスローモーションにも感じ、黄色とピンクのローラースケートシューズが容赦なく虫たちに襲いかかる瞬間が、鮮明に目に焼きついた。奥の1匹に前輪が食いこんだ瞬間、ブビュゥゥゥゥ!!!!とすごい勢いで小さな穴からネバネバの粘液を吹き出し、頭部をブルンッと振り上げたのが見えた。そうかと思えば、車輪はすぐさま手前の2匹にも襲いかかり、重さに耐えきれなかった胴体に亀裂が入ると、泥のような内臓がブリュブリュブリュとあちこちから漏れ出した。そしてそのまま車輪によって無理やり絞り出されていくと、ヒナタちゃんの進む方へ吐き出した内臓は、追い打ちをかけるように車輪によってブチュブチュ!!!!!と踏み潰されていく。ドロドロの内臓をひき潰しながら転がる車輪は、破裂してボロボロになった胴体を、グチャグチャの内臓まみれにしながら平らに押し潰していく。前輪と後輪が立て続けに3匹の虫たちをムニュッ!!ムニュムニュッ!!!!と踏み潰すたび、車輪の下からは胴体がはみ出て、頭部が苦しそうに上下していた。かわいらしいローラーシューズの後には、なす術もなくグチャグチャにひき潰された哀れな姿だけが残ったのだった。一瞬の出来事だったが、我を忘れて食い入るように見てしまっていた。そして、ヒナタちゃんが何も知らずにペニ虫たちをまとめてひき潰した瞬間、近くのファンたちは笑いながら「うわwwwヒナタちゃんだったかwww」「ミズキちゃんが潰すと思ってたwww」などと話しはじめた。それに気づいたヒナタちゃんは立ち止まって振り返ると、ドロドロの車輪の跡が自分の足元まで続いていることに気づいた。「えー、なにこれー」とイヤそうな顔をしながら、床にゴリゴリと車輪についた内臓をなすりつけようとする。そして、モモカちゃんが「あー♡ダメだよヒナター♡ミズキに潰させるつもりだったのにwww」と笑い、ペニ虫の残骸をよけながら近づいていく。そんなことより黄色い車輪にベッタリとついた内臓が気持ち悪くてしょうがないヒナタちゃん。「えーん、モモカ取ってよー」と、背を向けて足の裏を見せるが、「え、ちょっと、こっち向けないでよwwww」と滑りながら後ずさりするモモカちゃん。すると、ブチュブチュ…ブチュブチュブチュ……と虫たちの残骸を、ピンクの車輪がゆっくりと踏み潰して止まった。「うわ、サイアク!!!」と鳥肌を立てて大騒ぎするモモカちゃんに、「取ってよー」と組みかかるヒナタちゃんの姿を、ファンたちも笑って見守っていた。その間、足元のペニ虫たちは2人のローラーシューズによって繰り返し踏み潰されていき、1匹1匹が区別できなくなるほど跡形もなく2人にこねくり回されていった。2人が足を動かすたびに車輪の下から聞こえるグチャ…グチュ…という音で、1人ドキドキしていた。
【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/6142463】
2022-09-30 12:54:34 +0000 UTC
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【 https://mumum.fanbox.cc/posts/4190991 の後の話です】
今日は、推しのアイドルが期間限定でコラボしているカフェに来ている。新曲のミュージックビデオを撮影したお店で、メンバーもその時の衣装のまま接客をしてくれるのである。今日一番の目当ては、黄色がイメージカラーのヒナタちゃん。おっとりとした雰囲気でちょっとドジっ子キャラなのが応援したくなるポイントだ。抽選で手に入れたチケットを入り口で見せて店に入る。すると、「いらっしゃーい♡」とローラースケートで器用に走るモモカちゃんが出迎えてくれた。メンバー全員が今回の撮影に向けてローラースケートを練習していたのをSNSで見ていたが、どうやら今はカンペキに履きこなしているようだ。店の奥は海が見えるテラスになっているので、まだすこし暑いと感じながらもテラス席に座ってみた。するとすぐにミズキちゃんが来て水を置き、「ごゆっくり」とお辞儀をしてクールに去っていった。気づけば店内は大勢のファンで満席となっていて、皆メンバーが近くを通り過ぎるだけでも笑顔が絶えなかった。注文を済ませて海を眺めていると、ゆらゆら飛び回るセミが視界に入ってきた。外灯や電柱にとまろうとしているが、上手くとまれないみたいだ。こっちに来たらイヤだなと思っていると、すこし近づいてきた辺りで燃料切れになったのか、地面にすべり込むように不時着した。腹を上に向けて転がっているが、死んでると思って近づくと暴れ出して驚かされることになるヤツだ。早く飛んでいかないかなと見張っていると、「休憩上がりまーす」とゆったりしたヒナタちゃんの声が聞こえてきた。店の中をふり返ると、カウンターに出されたパフェをトレーに乗せ、慣れた足さばきでテラスに出てくるヒナタちゃん。初日はメニューをひっくり返してしまうこともあったらしいが、ヒナタちゃんファンはそういったトラブルも期待してきているので、怒る人などいないのである。それに、推しが華やかな衣装で接客してくれるなんて、こんな機会はめったにないのだ。何が起きても文句なんていう気にはならないだろう。とはいえ、転ばないか大丈夫かと見守っていると、ヒナタちゃんの数メートル先にはさっきのセミがいることを思い出した。驚いて転んだりしたら大変だと思い、声をかけて知らせようとした瞬間、遠くから「ヒナタごめーん」とモモカちゃんの声。それに気づいて、すべりながら店の中に目を向けるヒナタちゃん。そして「そのパフェこっちのテーブルだったー」とモモカちゃんがいい放った。その次の瞬間である。グジュグジュッッ…!!!!!と鈍い音を立て、地面のセミはヒナタちゃんのローラースケートシューズにひき潰されると、体中から白い体液を吹き出した。しかも、前輪でひき潰される瞬間「ジジッ…!!!!」と断末魔の鳴き声を絞り出したかと思えば、ふたたび後輪が襲いかかり、二つのローラーによって念入りにひき潰されてしまったのだ。休んでいたセミは逃げることもできず、呆気なく最後を迎えることになった。鳴き声に気づいたのか「んー?何の音ー?」と、いつも通りぼんやりとした調子でふり返るヒナタちゃん。近くの客が「うわっ、それセミじゃない?www」「ヒナタちゃんセミ潰しちゃったwww」と笑うと、ヒナタちゃんは「えー、ついちゃったかなー」とローラーシューズの汚れを気にしはじめる。大きめのローラーが特徴的な今回のローラーシューズはメンバーカラーに合わせて特注されていて、ミュージックビデオでもひと際目をひいていた。そんなかわいらしいローラーシューズが、今目の前で1匹のセミをひき潰していったのだ。そして、ぺしゃんこになったセミには目もくれず、ローラーシューズに汚らしい汁がついてないかを心配しているヒナタちゃん。「どうしたのー?」とモモカちゃんもテラスに出てくると、「え♡?このセミ、ヒナタが潰したの♡?www」とはしゃぎはじめた。ヒナタちゃんは「うんー」といいながら「それより、ついてないー?」とモモカちゃんの前で足をひねったりして汚れがないか確認しはじめる。すると、「気にしない気にしない♡ワタシさっきあそこでミミズひいちゃったもん♡」といい、地面のシミになっている残骸を指さした。どうやらそのミミズはヒナタちゃんもひき潰していたらしく、「あれ?さっきよりグチャグチャだwww」などと笑った。そして、「いつまで話してんの」とちょっと怒りながらミズキちゃんがテラスに出てくると、セミを指さして笑いながら話すモモカちゃん。それを聞きながら呆れた顔をすると、話の途中で足元のセミをグシュ!!!グチュグチュ!!!ゴリゴリゴリゴリ……と水色のローラーシューズでめちゃくちゃに踏み躙り、「ほら、もうイイでしょ」といい放ち去っていくミズキちゃん。近くに座っていたミズキちゃんのファンたちも「いつも通り容赦ないwww」「ローラーシューズ履きこなしてるねwww」などと盛り上がっていた。ヒナタちゃんも「走ってる内に取れるかも知れないからいっか♡」とニッコリ笑い、モモカちゃんと一緒に店の中に入っていった。最初から最後まで取るに足らない存在として扱われたセミの残骸は、それ以降もテラスを走り抜けるメンバーたちに、何もないかのようにひき潰されていき、帰るころには跡形もなくなっていた。
【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/4521405 】
2022-09-23 14:18:31 +0000 UTC
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【skebで依頼していただいたイラストです】
学校の文化祭が明日に迫っていて、今日は朝から学校中の生徒と先生が準備にはげんでいる。1年生のユカが所属する美術部も、空き教室での展示の準備にはげんでいた。部室と教室の往復を繰り返している内に昼休みのチャイムが鳴ると、ユカと仲のいい部員数人は、物が移動して広くなった部室で昼ご飯を食べることになった。部室に向かう途中で自分たちの教室に寄ると、担任の先生が「あそこにケーキとかシュークリーム置いておいたから食べていいぞ」とうれしいご褒美を用意していてくれていた。午後も頑張れということなのだろう。ユカたちもワーワー騒ぎながらどれにするか選び、弁当を持って部室に向かった。部室に着くと、いつもと違う雰囲気が特別な気がして、それだけでも気分は上がっていく。昼休み中も他の部活の出し物の話などで盛り上がり、あっという間に午後のチャイムが鳴った。話に夢中で弁当を食べ終えたばかりだったので、ケーキやシュークリームに手を付ける時間がなさそうだ。すると部員の1人が「今日、夜残ってその時に食べない?」と楽しそうに提案する。文化祭前日は特別に、日が落ちてからも居残りができるのである。皆もその提案に賛成となり、途中でお菓子やジュースを買ってこようかなどと楽しそうに話していた。すると、慌てた様子で部室に入ってきた先輩が「あ、ちょうどイイところに」と声をかけてきて、「これ空き教室に持って行くから手伝って」といいながら、大きな展示用ボードを引っぱり出した。ユカたちも慌てて先輩の指示に従い、ボードを持って教室に向かった。午後はそのまま作品を展示する作業で付きっ切りになり、気づけば夕方の下校時間となった。作業は無事に終わり、先輩たちも「前夜祭だー!」と騒いで近くのファミレスに移動をはじめる。ユカたちも来るかと誘われたが、部室で女子会を開く予定だったので「もうすこし作業してから帰ります」と断った。先輩から空き教室の鍵を受け取り、他の部員たちを見送るユカたち。そして、「そういえばケーキとかってどうしたっけ?」と思い出したようにいう1人の部員。「あー!!!机に置きっぱなしじゃない??!!!!」と思い出し、慌てて荷物を持って部室に向かう。電気が点いたままドアが半開きになっている部室に入ると、どうやら午後の間に部室に来た部員はいなかったらしく、室内は昼休みのままだった。ホッと一安心し、広げたままの弁当を片づけようと机に近づくユカ。すると、近くに置いていたケーキの表面を黒い影が這っているのが見えた。「キャッ!!!」と慌てて離れたが、隣の机にぶつかり、上に乗っていたシュークリームが床に落ちてしまった。すると、そのシュークリームにも黒い影はついていたらしく、落ちたと同時にシュークリームの下敷きになって動けなくなっていた。他の部員もそれに気づき、「うわっ!!ゴキブリ!!!!」「キモッ!!!!」「えー!!!ムリなんだけど!!!!!」と大騒ぎ。部室の物が空き教室に移動したことで、潜んでいたゴキブリたちが出て来てしまったようだ。キャーキャー騒いでいると挟まっていたゴキブリがすこしずつ這い出して逃げようとしているのが見えた。ユカは、最初は気持ち悪くて身動きすらとれなかったが、冷静になってきたことで怒りが込み上げてきていた。せっかくみんなで食べようと思っていたケーキやシュークリームが、ゴキブリに食べられてしまったのだ。みんながどうするか困っている中、ゴキブリの体の半分がシュークリームの下から這い出してきたその時だった。グチャッッッッ!!!!!!勢いよく振り下ろされたローファーは、シュークリームごとゴキブリを踏み潰した。ブビュゥゥッ……!!!!!!!とクリームが飛び出し、部室の床にベチャベチャと飛び散っていく。よく見ると靴底の下からはゴキブリの尻から白いネバネバした消化物のようなものも飛び出している。部員たちは一瞬驚いていたが、「ユカすごーい!!!」「つよwwww」と大はしゃぎ。ユカも、ゴキブリを踏み潰したことで怒りも収まり、それと同時にイケナイことをしてしまった気になってすこし戸惑っていた。すると、部員の1人がまだ机の上にあったケーキを、部室に転がっていた棒でつっつき、「こっちも潰しちゃって!!!」といいながらユカの足元に落とした。ユカが食べようとしていたケーキにもゴキブリはついていたのだ。それを見たユカは「ゴキブリだけど踏み潰しちゃってイイのかなぁ……」と弱気になると「1匹潰してるんだから、いまさら何いってんの!!」と白熱する部員たち。続けて「食べ物まで靴で踏んじゃうなんて…イケナイことだよね…」と自分を責めるユカにも「もったいないけど、コンビニで買ってくればイイじゃん!!!」「そんなことよりゴキブリ!!!」と害虫駆除を急がせる。すると、ゴキブリがケーキから降りようとしていたので、戸惑いながらも慌てて今度はケーキごとゴキブリを踏み潰した。ブチュゥゥ…!!!!イチゴが靴底の下で音を立てて潰れていき、ゴキブリも体をグチャグチャにさせて潰れていくのを感じた。部員たちはというと、文化祭の特別感ではしゃいでいたということもあり、ユカがゴキブリを踏み潰し、シュークリームやケーキを踏みつけたまま立ち尽くす姿を見て、激しくテンションが上がってきていた。中でも、いつもと違うユカの姿を見てすこしドキドキしはじめていた部員の1人は「これも踏んで!!」と自分のシュークリームをユカの足元に落とした。イチゴをグチュグチュと踏み躙っていたユカもその頃にはだんだん楽しくなってきていて、「えー♡じゃー……行くよ♡?」と照れながらいい、床に転がるシュークリームをブニュりと踏み潰してみせた。いつもはとってもイイ子のユカが、目の前でこんなにヒドイことをしてるというギャップがたまらず、部員の1人は特別な感情になっていた。それを見ていたもう1人も「なんかコイツ興奮してんだけどwwww」と茶化し「アタシのも踏んでイイよ♡どーせゴキブリついただろうしwwww」といって、興奮している部員側にシュークリームを落としてみせた。そして、「ユカがケーキ踏んでるの見て興奮してるっぽいから、ちゃんと踏み潰してるところ見せてあげてよwwww」とふざけ、ユカも戸惑いながら「もー♡しょーがないなー♡それじゃー、ちゃんと見ててね♡?」といい、グチャグチャの床の上で滑らないように気をつけながら狙いを定めてジャンプをし、最後のシュークリームに飛び乗った。ブチャァァァァ!!!!!と勢いよくクリームが飛び出し、立て続けにグリグリと踏み躙ると、クリームは容赦なく絞り出された。部員の興奮は最高潮に達し、「ゴキブリ潰してなかったらユカちゃんのローファー舐めたかったぁ……」などと本音を漏らし、他の部員たちもゲラゲラと笑っていた。そうこうしている内に部室は、足跡だらけのシュークリームとケーキでグチャグチャに汚れ、部室には甘いニオイが充満していた。そして、片づけはどうしようかと話しはじめた時、どこからともなくゴキブリが集まって来ていることに気づいたユカ。「あれ?まだいたんだ」と今度は慌てる素振りも見せず、グチャッ…グチャ……とシュークリームの残骸に集まって来たゴキブリたちをゆっくりと1匹ずつ踏み潰していく。クリームまみれのローファーが次々にゴキブリを踏み潰していく姿を食い入るように見つめる1人の部員。「ワタシも虫になってユカちゃんに踏み潰されたくなってきた……」などとこぼすと、ユカも「えwwwキモチワルイよwwww」と笑い、「でも虫になってたら気づかずに踏んじゃうかもね♡」といじわるな顔でいい放った。部員の女子は我慢できず、残骸まみれの上に立つユカの足元に抱きついて、太ももに頬ずりした。
2022-09-11 14:46:50 +0000 UTC
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【 https://mumum.fanbox.cc/posts/4278542 の続きです】
オークの太い陰茎をブーツのまま踏みつけ、靴底の裏からグニグニと弾力を感じ取って興奮していたサーシア。ついには自らのブーツに魔法をかけ、とてつもなく重くなったブーツは、射精したばかりのオークの陰茎を容赦なく踏み潰した。そのままゴリゴリと踏み躙り、岩の上ですり潰されていく肉片のグチュグチュという音を楽しみはじめる。しかし、もだえるオークが気になり、肉片と血と精液にまみれたブーツを口に押しこんで黙らせようとした。すると、グニュグニュと舌を踏み躙りながら、大きな口の中でブーツの中が蒸れていくのを感じ、新たな感覚に目覚めはじめていたのだった。それからというもの、サーシアはオークを操って岩の上にあごを載せさせ、大きく口を開けたまま動けなくした。そして、オークの目の前で陰茎を再生しては踏み潰し、口に突っ込んで自分の陰茎の肉片を舐め取らせるという行為を繰り返した。オークはあいかわらず涙と鼻水を流して泣きわめき、サーシアがブーツを無理やり押しこんでくるたびに、口の中から唾液をダラダラと垂れ流した。血や精液のにおいに誘われてきたのか、たまに小さな羽虫たちが岩の上に広がる肉片の上にとまるのが見えるが、すぐさまサーシアのブーツによって肉片に巻きこまれながらグチュグチュと踏み潰されていく。ゴミのように一瞬で踏み潰された虫たちは、念入りに踏み躙られ、汚らしい残骸の一部になり果てていく。ふたたびこちらに近づいてくるブーツのつま先には、潰れた虫がいくつかへばりついているのが見えたが、強制的にブーツをしゃぶらされ、口の中でグリグリとなすりつけられていくのを抵抗もできずに耐えることしかできない。サーシアはというと、ブーツの中で足の蒸れを感じながら、汚らわしいオークがブーツの外側についた肉片をベロベロと舐めているシチュエーションがとても気に入ったようだ。少しずつエスカレートしていき、足を口に入れるのも雑になっていくと、押しこんだ後も足を乱暴に動かして「ムグゥッ!!!ンムグウゥ!!!」ともだえるオークを楽しそうに見下ろしている。オークの下あごを踏み砕く勢いで踏み躙り、快感も絶頂に近づいていくサーシア。すると、舌を思いきり踏みこんだ瞬間、オークはたまらず喉の奥から大量の吐物を放出させてしまう。ドバドバと飛び出した吐物はそのままサーシアのブーツにも降りかかり、ブーツは吐物まみれになってしまった。サーシアはその汚らしさと悪臭でついに絶頂を迎え、吐物まみれのブーツに見とれながら、勢いに任せてオークの下あごを踏み潰した。バキバキ!!と鈍い音の中にゴリゴリゴリ……と牙が踏み砕かれていく音が混ざっている。気分が乗ってきたサーシアは岩に上がり、辺りがメチャクチャになるまで両足で吐物を踏み散らかし、気を失っているオークの鼻や額に吐物や肉片をなすりつけて遊びはじめた。自分のブーツがここまでグチャグチャに汚れたのははじめてだったからか、呼吸を乱しながらオークの頭の上に乗り、両足を揃えて踏みつけ、魔法でふたたび吐物まみれのブーツをどんどん重くしていく。そして、重さに耐えられなくなったオークの頭をグシュッ!!!ブチュブチュブチュッ!!!!と踏み潰していくと、とてつもない快感を得たサーシアは純白の手袋のまま自分の性器をいじくり、しばらくその場で足踏みをして余韻を楽しんだ。足元に散らばった脳や目玉をブチュッ!!!ブチュッ!!!と踏み潰し、生暖かい吐物や肉片がまとわりつくブーツの中がどんどん蒸れていくのを感じて、いつも以上に目を輝かせてうっとりするサーシアだった。
【つづき https://mumum.fanbox.cc/posts/7305714】
2022-08-22 11:08:01 +0000 UTC
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【 https://mumum.fanbox.cc/posts/3313525 のその後です】
薄暗いダンジョンを一人で歩き回る魔法使いのサーシア。彼女は、モンスターを踏み潰し、その感触をブーツ越しに感じて興奮するという変わった趣味を持っている。得意の回復魔法を使って1回踏み潰したモンスターを元に戻し、ふたたび踏み潰すといった行為を気が済むまで繰り返すのが大好きだ。たまたま遭遇した小さな触手のモンスターは、あれから10回以上回復させられ、そのたびにあらゆる踏み方で潰されることとなった。しばらくすると気が済んだのか、ベチャベチャになったモンスターを雑に蹴飛ばし、残骸まみれになってしまったブーツに魔法をかける。あっという間にキレイになっていくブーツを見て気分よく微笑むと、ダンジョンのさらに奥へ歩き始めた。どうやら次のターゲットの気配を感じ取ったらしく、道なき道を迷いなくまっすぐ進んで行く。すると、すこし先に開けた空間が広がり、そこには大きなオークのようなモンスターが岩に座っていた。オークは音もなく現れたサーシアに驚き立ち上がるが、サーシアはすかさず魔法で体を動けなくする。そして、ゆっくりと近づくとオークが身にまとっていた衣服をちりのように消し飛ばし、大きな陰茎をあらわにした。ついさっきまで踏み潰して遊んでいたモンスターよりすこし長く、弾力がありそうなことに目を輝かせるサーシア。オークの大きな体を操り、太く長い陰茎が岩の上に乗るように、岩に向かってひざまずかせる。オークは、人間との遭遇で戦闘になると思いきや、動きを封じられるだけでなく、出会ってすぐに裸にさせられたことに困惑しているようだ。しかし、そんなモンスターの考えなどサーシアには知ったことではなく、太く長い陰茎を眺めて深く息を吸うと、左足をゆっくりと岩の上にかかげた。何をされるのかはまったく分かっていないが、オークは動きを封じられながらも必死にもがいてみせる。そして、次の瞬間、サーシアの左足は真下に振り下ろされ、金色に輝くブーツの底はオークの陰茎を思いきり踏みつけた。「フゴッ!!!!フ、フゴォォッ!!!!」と鳴き声のような声を上げるオーク。サーシアはブーツ越しに陰茎のブニュりとした感触を感じ、満足そうにうっとりとしている。そこからはムニュっ…ムニュっ…グリっ…グリグリ……と思い思いに踏み躙り、陰茎の踏み心地を楽しみはじめた。触手のモンスターとは違ってすこし力を入れたくらいでは簡単に潰れないことが気に入ったようだ。オークはというと、はじめは痛がっていたが、しばらくグニグニと踏み躙られていたことで気持ちよくなってきたらしく、頬を赤らめて息を荒げはじめていた。力比べをすればこんな人間の体など簡単にへし折れるほどの腕力を持っているが、魔法の前では歯が立たない。そんな無力感を感じながら自分の陰茎を見下ろすと、細身の人間の女の子が履くブーツの底が容赦なくメリメリと食いこみ、あられもない姿になっているのが見える。その情けなさがすこしずつ快感に変わってきた時、サーシアがグリッ!!!と陰茎を踏み躙った。すると、ドピュッ!!!ドピュッドピュッ!!!!!と大量の精液が次々に飛び出し、そこら中にベチャベチャと降り注いだ。ドロドロと汚らしくしたたり落ちる精液を見下ろしながら、射精時のビクビクっ!!!という振動をブーツ越しに感じ、うれしそうに呼吸を乱すサーシア。オークもあまりの気持ちよさに、目の前のサーシアを抱きしめたくなり、必死に腕に力を入れる。しかし、そんなことは気にもせず、サーシアは一言何かをつぶやいてみせる。すると、射精してふにゃふにゃなりはじめていた陰茎を踏みつけていた左足のブーツが、青白く光りはじめた。オークも息を荒げながら何ごとかと見届けていると、かすかにブーツが重くなっていくのを感じた。イヤな予感を感じ、ブーツに向かって必死に手を伸ばそうとするが、そんな間もなくブーツは一瞬でとてつもない重さになった。これまでにない重さをズシリと陰茎越しに感じ取ると、次の瞬間、ブーツはブチュブチュブチュブチュ!!!!!!!!とそのまま陰茎を踏み潰した。思わず「フ、フゴ!!!!フゴフゴォォっっ!!!!!」と泣きわめくオーク。そんなことはお構いなしに、ブーツが次々に陰茎の肉を押し潰していく感触を、空を見上げながらうっとりしながら楽しむサーシア。台にしている岩すらも踏み砕いてしまいそうなほど重くなったブーツで、ゴリゴリと音を立てながら陰茎だった肉片をすり潰して遊ぶサーシア。そこら中から飛び出た血をブーツの底で延ばしてみせ、ヌルヌルとした感触も楽しんでいく。足を動かすたびにグチュグチュと生々しい音がかすかに聞こえるのが、とくにお気に入りのようだ。しかし、オークの苦しみもだえる声が邪魔でよく聞こえないことに不満を感じたサーシアは、左足の魔法を解いてから岩の上に立ち上がり、情けない顔で痛がるオークの大きな口目がけて、肉片にまみれた左足のブーツを突っこんだ。「ン、ンムゥっ!!!ンムムゥゥ!!!」と声にならない声を出して、サーシアのブーツをくるぶし辺りまでくわえさせられるオーク。おしゃぶりのようにブーツをくわえるオークを見て微笑みながら、口の中で舌を踏み躙る。靴底にこびりついた自分の陰茎の残骸や精液を、むりやり自分で舐め取らされるという惨状に、オークは大粒の涙を流して最後の抵抗をするしかなかった。そんな中サーシアはというと、口の中で左足の温度が上がり、ブーツの中が蒸れていくのを感じ、これはこれで悪くないと、新しい快感に目覚めていた。
【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/4325453 】
2022-08-12 14:50:55 +0000 UTC
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【 https://mumum.fanbox.cc/posts/4164472 の続きです】
あれからしばらくして練習を終えると、メンバーたちの足元にはドロドロとした汚らしいペニ虫の死骸が広がっていた。楽しそうにビチャビチャと足音を立てながら、ミンチになった死骸をさらに踏み散らかしてコーチのところに集まる。最後に全体的な課題を助言され、一度解散となった。この後はメンバーごとの写真撮影があるのだが、みにくく汚れた芝を写すワケにもいかないので、場所を移動することを伝える。すると、メンバーたちはその辺に生えている雑草を踏みつけて、靴底にへばりついた残骸をグリグリとなすりつけはじめた。場所を移動しながら「全然取れなーい♡」「お花グチャグチャにしちゃった♡」などとはしゃぎ、靴底をキレイにしていく。ジャリジャリとすり潰されていく残骸を横目に、水場の近くに到着し、カメラのセッティングをはじめる。ミズキちゃんが近くにあった岩の上に座ったので、そこで何枚か撮ってみようかと伝える。セッティングを終えてカメラを構える。すると、岩の側面に何かが這っているのが見えた。大きなムカデだ。すぐに「足の近くにムカデがいるから気をつけて!!」といい、手頃な木の枝を拾ってミズキちゃんのところに向かった。しかし、岩影からムカデが顔を出したのを見てもミズキちゃんは怖がらず、じっと目で追い、おもむろにスニーカーのつま先を上げた。すると、岩影と勘違いしたムカデは靴底の下とも知らずに潜りこんで隠れようとしはじめた。そして次の瞬間、つま先に力を入れてをギュッと踏みこむと、大きなムカデはグチュりと踏み潰された。頭部だけが靴底の下敷きになり、ブチブチブチっ…とかすかに音を立てながら体液を飛び出させる。もはや虫を踏み潰すことにためらいがないミズキちゃんを見ていると、ドキドキしてしまい、ファンの人達が盛り上がるのも分かる気がしてきてしまった。涼しい顔をしているミズキちゃんの足元では、頭部だけを踏み潰されてもがき苦しむムカデが、どんどんグチャグチャにすり潰されていく。興奮しながらも「毒もあるし、噛まれたら大変だったよ」というと、「このスニーカー、底厚いから踏み潰しちゃえばカンケーないし」と冷たくいい放つ。それからも、胴体をじわじわと押し潰していき、そのたびにもがき暴れるムカデをまるでオモチャのようにもてあそぶミズキちゃん。すると、気づいていなかったが、もう1匹のムカデが同じように岩の壁をのぼってきていて、靴底の下からわずかにはみ出た胴体に近づいてきた。ミズキちゃんは岩の上で華麗に立ち上がると、ポケットに手を入れてムカデたちを見下ろした。そして、すこしだけジャンプして前に跳びこみ、両足を揃えてムカデたちを軽々しく踏み潰した。そのまますこしだけ踊るように足踏みをしたりして、ムカデたちをグチュグチュと踏み散らかしていく姿を、こちらに得意気に見せつける。ムカデがどんなに獰猛で凶悪な牙を持っていても、底の分厚いスニーカーを履いたミズキちゃんにとっては関係がないみたいだ。無力さを感じながら、「虫は踏み潰すもの」と思っている女の子になす術もなく踏み潰されていくムカデに、我を忘れて釘づけになってしまった。そして、スニーカーのつま先で2匹のムカデの死骸をかき集めてはメチャクチャに踏み躙り、跡形もなくなるくらいすり潰したあと、「これ撮ってSNSに上げたらみんななんだか分かるかな♡」といい、靴底を見せつけていじわるそうに笑った。思わずカメラのシャッターを切ってしまった。
2022-07-27 11:13:46 +0000 UTC
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【 https://mumum.fanbox.cc/posts/3376047 の後の話です】
今日はアイドルの練習風景を撮影するために公園に来ている。天候にも恵まれて、順調なすべり出しだ。アイドルメンバーたちが、ダンスのコーチからの指示を聞いているのを、離れた場所から撮影する。メンバーの中でも、クールで大人っぽいミズキちゃんのまなざしは真剣そのものだ。コーチの合図でみんなが定位置につくと、スピーカーから曲が流れはじめた。ダンスの練習は思っていたよりも激しく、いつものステージ上の華やかさとは違う顔が見られるのはとても貴重である。しばらく部分的な指導や、全体の練習が続き、こちらもメンバーたちの熱心な姿をカメラにおさめていく。すると、ムードメーカーのモモカちゃんが足元に目を向けると「うわ、またキモイ虫出てきた!」と声を上げ、他のメンバーも気持ち悪がって騒ぎはじめた。カメラを地面に向けると、たまに道ばたで見るペニ虫が、大量に芝の上を這いまわっているのが映った。しかし、「虫なんて気にしてたら練習にならないよ」と、練習を続けるミズキちゃん。そして、地面から出てきたばかりのペニ虫を、振りつけを確認しながら容赦なく踏み潰していく。ミズキちゃんのスニーカーが虫をブチュっ!!ブチュっ!!!と勢いよく踏み潰していくのを見て、他のメンバーも「まー♡野外ステージだといつものことだしね♡」「そうだねー」「誰が一番多く踏み潰せるか競争だよー♡」などとはしゃぎながら地面の虫をブニュ…ブニュ…と踏みつけながら定位置に戻っていく。前の野外コンサートではステージの端から撮影していたが、たしかにメンバーは終演までの間におびただしい量の虫を踏み潰しながら踊っていたのを覚えている。もともと底の厚かったブーツが、踏み潰された虫の死骸でさらに厚底になっていたのだ。とくにミズキちゃんは、ファンの間でも大の虫嫌いであることが知られている。ステージ上で虫がもがいているのを見つけると、トーク中でもお構いなしに虫に近づいていき、ステージ衣装のかわいらしいブーツでグチャりと踏み潰し、そのまま何食わぬ顔でグリグリと踏み躙るシーンをよく見かける。ファンたちはそれを見てとても興奮しているようで、野外コンサートを切望するファンも多いという。いつも通り足元を気にせず、そこら中の虫をブチュっ!!!グチャっ!!!!と次々に踏み潰していくミズキちゃん。他のメンバーたちも真剣に踊り続け、芝の上にはグチャグチャに踏み潰されたペニ虫の残骸と足跡が広がっていった。休憩の時間になると、ベチャ…ベチャ…と足音を立てながらみんなで木の近くに集まり、木陰に座り込んで一息つきはじめた。水分を取っているミズキちゃんにインタビューをしにいく。「おつかれさまー」といつもの調子で話しかけ、予定していた質問をしていく。しかし、ずっと足元が気になってしまい、インタビューに集中できずにいた。右足の靴底はしっかりとあらわになっていて、ミンチになった残骸がドロドロとしたたり落ちていくのが見える。このスニーカーは何匹分の虫を踏み潰したのだろうか…。そんなことを考えてると、スニーカーを気にしていることが気づかれてしまったのか、回答をほどほどに済ませたミズキちゃんは「この虫たち、出てこなければ踏み潰されずに済むのに、なんで出てくるんだろ」といいながら練習用のスニーカーに目を向けた。そして、左足のつま先をすこし上げ、ドロドロの残骸がこびりついた靴底をカメラに見せつけると「もしかして踏み潰されたいのかな」とつぶやき、再びつま先を下ろし、グチュ…グチュ…と残骸をゆっくり踏み躙ってみせた。こちらが「ミズキちゃんの虫嫌いはファンの間では有名だよね」というと、「大っっっ嫌い。飛ぶヤツとかマジキモイし、近づいてきたらサイアクだから見つけたら絶対踏み潰してる」と涼しい顔でいい放つミズキちゃん。あっけに取られていると、コーチから休憩終わりの号令がかかる。さっきまで踊っていたところにはむごたらしい残骸と足跡が広がっていたが、気づけば新たなペニ虫がどこからともなく集まってきているのが見える。それでもメンバーたちは素早く定位置に向かい、ミズキちゃんも再び集まってきている虫たちをブチュ…ブチュ…と踏み潰しながら練習に戻っていく。
【続き(差分で別シチュ) https://mumum.fanbox.cc/posts/4190991 】
2022-07-21 12:41:20 +0000 UTC
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【 https://mumum.fanbox.cc/posts/4044452 の続きです】
ゴツゴツとしたいつもの音に紛れて、ビチャ……グチャ……グチュ……と聞き慣れない音が鳴り響いている。振り返ると、リビングの床が泥だらけになっていた。花壇をメチャクチャに踏み荒らし、泥にまみれ、虫や草花、そして大きく実った野菜までもを踏み潰したブーツで部屋中に足跡を残して回るメイドさん。部屋の掃除をしているようだが、土足で歩くようにいわれているからか、床をキレイにするつもりはないようだ。そうはいっても、床が濡れていると滑って転んでしまうかもしれない。それは危険だと思いリビングに入る。そして、考えた結果、部屋の入り口で横になってメイドさんが再びリビングに入ってくるのを待つことにした。しばらくすると別の部屋から戻ってきたメイドさんは、入り口で寝そべるこちらの姿に気づいて一瞬立ち止まった。しかし、これまたいつものことかと思ったのか、何もいわずに体の上に足をかけ、泥だらけのブーツのまま足踏みをはじめた。足ふきマット代わりに、ブーツの底についた泥や残骸をぬぐい取ろうと、体中をグニュグニュと踏みつけていく。グリッ!!グリッ!!と踏み躙られるたびに「あっ…!!んんっ……!!」と声を漏らし、呼吸が乱れていく。そして、身もだえするたびにパンツやズボンが脱げいき、どんどん勃起していく陰部もついには亀頭を露出させてしまった。壁に手を当てて足踏みするメイドさんも体勢を崩すたびに、ぶにゅっ!!ぐにゅっ!!と亀頭を踏みつけ、思いきり踏み躙っていく。よそ見をしながら淡々とこなしているが、ブーツの底が硬すぎて陰部を踏みつけていることには気づいていないようだ。ゴツイ靴底がガチガチに硬くなった陰部にしっかりと食いこみ、そのまま踏み躙られることで、あっという間に興奮は最高潮を迎えていく。そして、次の瞬間、ぶぴゅっ!!びゅるるるるっ!!と勢いよく精液が飛び出した。本日2回目の射精は盛大に空中に放出され、部屋を見渡しながら適当に足踏みを続けるメイドさんのブーツにベチャベチャと降りかかった。
それでも気づいていないのか、ゆっくりと精液がしたたり落ちるブーツで、やわらかくなりはじめた陰部を何回も踏みつけていく。踏まれるたびに陰部はふっくらとし、膨らんだかと思えば精液まみれのブーツによってふたたび踏み潰される。ブーツの底がネバネバしてきたことに気づくのは、そこからしばらく経ってからである。違和感に気づき、足踏みを止めて足元を見下ろすメイドさん。いつの間にか陰部が露出されていて、それをかかとで踏み潰していることに驚く。そして、ブーツの側面やつま先が精液まみれになっており、「結局出しちゃったんですね」と呆れながら胸元を踏みつけてくるメイドさん。「部屋が片づきません。さっさとキレイにしてください」といいながら、口元にブーツを押し当ててくる。あまりにも気持ちがいい射精に興奮がおさまらず、上体を起こして、泥まみれ、精液まみれのブーツにしゃぶりつく。朝ご飯の時は底だけだったが、今度は全面を舐め回す。舐めている間はいうまでもなく、ふたたび勃起がはじまり、制御がきかなくなった陰部からは残りの精液がドロドロとあふれ出ていた。全体を舐めさせ終えると、落ちついた表情で「まったく……」とこぼし、何もなかったかのように片づけの続きを始めるメイドさん。快感を噛みしめながら、泥と精液にまみれたまましばらくその場に座っていると、「今度は服もお風呂場で洗ってきてくださいね」と命じられる。そして、リビングから出ていく時に、床に垂らした精液をビチャりと踏み潰して廊下に出ていった。
せっかく舐めてキレイにしたブーツが、精液を踏み散らかし、廊下にびちゃびちゃと精液の足跡を残して歩いていく。ぼうっとメイドさんの後ろ姿を眺めていると、射精しきったはずなのに今日は勃起がおさまらないことに気づく。おもむろに立ち上がり、メイドさんを追いかけると、ぐちゃぐちゃに汚れた格好のままメイドさんの体に抱きついた。汚らしい泥や精液にイヤな顔一つせず、「一緒に入りたいんですか?」と呆れながらもやさしくいい放つメイドさん。ベトベトになった陰部をメイド服にこすりつけていると、こちらの足をブーツのかかとで踏みつけ、グリグリと踏み躙ってきた。「そんなことしてるとお仕置きしちゃいますよ」といじわるそうにいうメイドさん。風呂場でのお説教。はじまる前から興奮のあまり、残りの精液がメイド服に飛び出した。
2022-07-12 11:09:03 +0000 UTC
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ただ今twitterでアンケート実施中です。
FANBOX以外のサイト(FantiaやCi-enなど)の方がいいかどうかというアンケートです。
FANBOXは継続しますが、別のサイトの方がいいって人もいるのか気になっています。
支援していただいている方はもちろんですが、フォローしてくださっている方にも回答してもらえたらうれしいです。
twitterアンケート
https://twitter.com/mumum_crs/status/1541382597183283200
期間は1週間です。
募集が終わったらこの投稿も削除します。
2022-06-27 14:28:06 +0000 UTC
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【 https://mumum.fanbox.cc/posts/3838237 の続きです】
動くたびに足元は繰り返し踏み躙られ、雑草と虫たちがひとまとめにされてメチャクチャになっていく。さっさと逃げればいいものを、最初は潰されずに済んだ虫たちも、姿勢を変えるたびに辺りを踏み荒らすブーツによって次々に踏み潰されていくのが見える。あまりにも立て続けに虫たちを踏み潰していくため、こちらもふたたび興奮が高まっていく。そして、虫たちを踏み潰しながら畑を見渡すメイドさんを、我慢できずに背後から抱きしめた。驚いたメイドさんは手に持っていた野菜をいくつか地面に落とし、そのまま「急にどうしたんですか?」と聞いてくる。勃起した陰部を小さくてやわらかいメイドさんの体に押しつけると、またいつものことかと勘づき、それからは何もいわずに辺りに目を向けていた。陰部をこすりつけると、くすぐったいのか少し体を震わせ、ときおり体をひねったりしている。そのたびに足元は少しずつ踏み荒らされていき、潰れた残骸に集まってきた虫たちも巻きこまれてどんどん潰されていく。抱きしめている女の子が今もまさに虫や草花を踏み潰していると思うと、いっそう興奮も高まり、陰部を押しつける力も強くなっていく。すると、姿勢を崩してしまったメイドさんは、とっさに足を前に出して踏ん張った。その時、さっき収穫したばかりのキュウリとナスをまとめて踏み潰してしまう。
「あーあ、どーするんですか?」といいながら足元を見渡すメイドさん。そして、足元でグチャグチャに潰れている雑草や、体の一部を踏み潰されてもがき苦しむ虫たちに気づき、こちらが興奮してる理由を完全に理解して、小さなため息をつく。そして、「害虫駆除って薬とかあるんでしょうか」といいながら、ぶちゅっ…ぶちゅっ……と届く範囲の虫たちを次々に踏み潰していく。ひっくり返ってもがいていた虫たちもとどめを刺すようにムギュっ!!ムギュっ!!と踏み潰す。きっと害虫じゃない虫もいただろうが、メイドさんはそんなことまで知らないようだ。小さくてかわいらしい花を咲かせた雑草も、雑草だからということで踏み躙り、「こういうのも抜いた方がいいんでしょうか」と話しながら、念入りにグリグリ踏み締めていく。あまりにも淡々と足元の虫や草花を踏み躙るもんだから、メイドさんの体に押し付ける陰部はガチガチに硬くなっていった。すると、メイドさんは抱きかかえる腕をやさしく振りほどくと「また出ちゃいますよ」といって、こちらの体を押し戻して畑から出てくる。
いくつかの野菜を洗濯かごに入れて、颯爽とリビングに入っていくメイドさん。とても気持ちよかったが、これからというところでお預けをされてしまい、不完全燃焼である。しかたなくテラスのイスに座り、残りのコーヒーに手をつけながら、踏み荒らされた花壇を眺めて余韻を楽しむことにした。風に揺れる洗濯物の下では、泥にまみれてぺちゃんこになった花が見える。次は何を植えようかと考えていると、家中を歩き回るメイドさんの足音に気がつく。
【続き https://www.fanbox.cc/manage/posts/4123399 】
2022-06-27 11:05:47 +0000 UTC
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【 https://mumum.fanbox.cc/posts/3987520 の続きです。】
昨日は、クラスメイトのイケダさんの思わぬ素顔を知り、驚きが隠せなかった。そして、ペニ虫をイジメはじめた時は虫がかわいそうで止めたい一心だったが、ローファーのつま先でグニグニと押し潰され、なされるがまま粘液を絞り出されていく虫を見て興奮してしまった自分にも驚いていた。こちらが生物部だと知った状態で、目の前で虫をブチュブチュと踏み潰して遊んでみせたイケダさん。今日の朝は通学路で虫や花を見かけるたびに、イケダさんだったらこの虫や花たちをどんなふうに踏み潰すのだろうという妄想をしては股間を膨らませていた。どの授業も集中できないまま昼休みになり、売店で昼ご飯を買ってから、こっそり来るようにいわれていた屋上に向かう。屋上に着くと、ドアの音に気づいたのか、奥の物影からイケダさんが顔を出した。ドキドキしながら近づいていくと、こちらの股間を見て「もう勃ってるし♡」と笑うイケダさん。恥ずかしくて黙っていると、昨日と同じように座ってといわれた。「アタシあのキモイ虫イジメんの好きなんだよねー♡」と昨日のことを話しはじめ、「イライラしてる時とかよく踏み潰してる♡♡」と続ける。興奮しながらあいづちを打っていたが、こちらがローファーをチラチラ見ていることに気づいたのか、イケダさんは本題を話しはじめた。「でもあの虫さー。エサとか食べないんだよね。それが物足りなくてさー。」といい、なんのことかと思って聞いていると、「だからさ♡誰かにエサ食べさせてみたいんだよねー♡♡♡」といい放った。言葉に困っていると「その昼ご飯、ココに置いて♡」とつま先でトントンと地面をつっつくイケダさん。イヤな予感を感じながら、ホットドッグとポテトをゆっくりとイケダさんの足元に置いた。すると、ニッコリ笑って「じゃー♡ご飯食べさせてあげるね?♡♡♡」といい、次の瞬間、右足でホットドッグをグシャリと踏み潰しはじめた。あまりのできごとに「えっ!!??ちょっと!!!やめてよ!!!」と慌てて手を伸ばすが、それを阻止するようにお次は左足でポテトをまとめてグチャっ!!と踏み潰し、わずかにグリグリと踏み躙った。ホットドッグはムギュッ!!ムギュッ!!!!と力強く踏み潰され、ふわふわのパンは呆気なくローファーの下で圧縮されていく。「あ…ああ……なんでこんなこと…」と何もできずに呆然と目の前の惨状を見ていると、ただ踏み潰すだけでは気が済まないのか、ポテトを踏み躙っていた左足のつま先はホットドッグを押し潰しはじめた。ローファーにケチャップやマスタードをまとわりつかせ、つま先とつま先の間でブチュブチュと音を立てて押し曲げられていくウインナーは、まるで昨日のペニ虫のようだった。そして、「ヤバイ♡おもしろすぎ♡こーゆーのやってみたかったんだよねー♡♡」とはしゃぎ、ホットドッグを踏みつけたまま「もー食べてイイよ♡あっ♡手使わずに食べてみて♡♡♡」と指示をするイケダさん。それを聞いて、「こ、これを……食べるの……?」と驚きを隠せずにいうと、何もいわずに左足を伸ばして口元に近づけてきた。靴底にはフライドポテトの残骸がべっとりとこびりついていて、ところどころ砂のようなものも混ざっている。イケダさんはニヤリと笑うと、「えいっ♡」という一声で、つま先を口につっこんで無理やりローファーを舐めさせてきた。動揺と興奮が入り乱れながら、これまでのメチャクチャなシチュエーションと、ローファー越しのイケダさんの表情で、昨日の記憶が呼び起こされ、頭の中が一瞬でまっ白になっていく…………。気づけばそこには、ローファーの裏にこびりついた汚らしいポテトの残骸にしゃぶりつく醜い姿があったのだった。イケダさんは足首から先を上下左右に振ってみせ、舌を出して追いかける間抜けな姿を見ていじわるそうに笑っていた。「コッチもあるよ♡」と右足をひねって、ホットドッグをグリグリと踏み躙る。ローファーの下からはみ出した部分に食らいつくと、つま先でギューギューと押し込んで無理やり食べさせようとしてくる。「靴の下で潰れてるのはどうするのー?♡」と笑いながらいってくるが、考えたってしかたがないので、一心不乱に顔をローファーに押しつけ、わずかな隙間に舌をねじ込もうとする。その必死さがとてもおかしかったようで、「ほらほら♡そんなんじゃ食べれないぞー♡♡♡」と足を上げてくれるイケダさん。靴底からはがれ落ちるホットドッグの残骸には目もくれず、ケチャップやマスタードがこびりついたローファーの靴底をベロベロと舐め回す。「コッチじゃないってー♡♡どんだけローファー舐めたいんだよ♡♡♡」とからかうイケダさん。そこからは、残骸を踏みつけられておあずけをされたり、顔を両足で挟まれてペニ虫のように押し潰されそうになったりしたが、そうこうしてる間に昼休みの終わりのチャイムが鳴った。イケダさんは「あー♡マジたのしかったー♡」と満面の笑みで立ち上がり、「じゃ♡ココ片づけといてね♡」といい残すと、教室に向かっていく。歩くたびにわずかにベチョ…ベチョ…と聞こえたので、「今日はローファー洗わなくてイイの?」と聞くと、振り返って「汚いまま授業受けてみたい♡放課後洗ってよ♡」といい、楽しそうに去っていった。
【その後の話 https://mumum.fanbox.cc/posts/5123797 】
2022-06-16 11:38:24 +0000 UTC
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生物部で飼っている生き物にあげるためのエサを探しに、校庭を歩き回っていた。いつもはミミズや小さい虫をすぐ見つけられるが、今日は見あたらないため、あまり行かない校舎裏に行ってみることにした。日が当たらず、人通りもほとんどない校舎裏に回り込む。すると、そこにはクラスメイトのイケダさんが座っていて、虫かごを片手に立ち入ったこちらと目が合ってしまった。クラスでは発言力を持つグループの1人で、住む世界が違い過ぎるのであまり話したこともない。そんなイケダさんがこんなところで1人で何をしてるのか。気が強いのが苦手なので引き返そうと思ったが、「あ、スズキじゃん。何してんの?」とイケダさん。それはこっちのセリフだと思ったが、エサの説明をすると「ふーん」と素っ気なく反応し、自分の足元を見下ろした。何かあるのかと気になっていると、「おもしろいの見る?♡」といいながらこっちを見て笑った。前に座るように指示され、言われるがままイケダさんの足の先に座り込む。よく見ると地面には穴が開いていて、イケダさんはその穴の周りをトントンとつま先で踏み鳴らした。しばらくするとピンク色の何かがゆっくり顔を出した。校内でたまに見かけるペニ虫である。ペニ虫がこんなふうに地面の穴から出てくるのを見るのははじめてだったのでジーっと見入っていると、突然ローファーのつま先が虫に襲いかかった。ゆっくり穴から這い出してきたところを、両足のローファーで勢いよく挟み込まれ、むぎゅっ!!むぎゅっ!!!!と両側から押し潰されるペニ虫。思わず「か、かわいそうだよ…やめてあげて…」というが、「ウケル♡スズキって生物部だっけ?」とだけ返事をし、足でイジメるのをやめようとはしなかった。ぶよぶよでやわらかかった胴体がちょっとずつ硬くなっていくのが分かる。そこからイケダさんはつま先に力を入れて、胴体をグリグリと乱暴に圧迫し続ける。ローファーとローファーの間で押し潰され、靴底を食い込ませながらパンパンに膨れる虫。左足を器用に動かしてイジメ続けていると、先端がビクビクと小刻みに震えはじめた。そして、ぎゅううううっ!!!!!と押し潰すように力を入れると、白濁した粘液がブビュビュッ!!!!!と勢いよく大量に飛び出した。イケダさんは「ほらほら♡ウケルでしょ♡?」とはしゃいでみせる。ビチャビチャと粘液がローファーに降りかかるが、イケダさんは「コイツまじキモイ♡♡♡」と楽しそうである。「も、もうイイでしょ?かわいそうだからもうやめてあげようよ」と口ではいったが、実は知らない内に興奮してしまっていたらしく、自分の陰部はガチガチに硬くなっていた。すると、イケダさんはそれに気づいたのか、ふたたびローファーの間で虫を押し潰し始めた。粘液を出してやわらかくなりはじめていた虫の胴体はムニュムニュと刺激され、あっという間にふたたびパンパンになった。まるでいつもやっているかのように、慣れた足さばきでペニ虫をイジメ続け、「ここからもっと押し潰したらどうなるか知ってる?♡♡♡」といじわるそうに笑うイケダさん。こちらが何もいえずにいると、ニヤニヤしながら一気にぎゅううっ!!!!!と力を入れはじめる。すると、パンパンに張りつめた虫の胴体は部分的に変色し、ぎゅうう!!ぎゅううう!!!と繰り返し押し潰していくと胴体に小さな亀裂が入っていく。そしてトドメを刺すように一気に押し潰すと、ぶちゅうぅっっっ!!!!!!と音を立てて頭部が破裂した。何度も外側からグリグリと押し潰していたからか、飛び出したペニ虫の内臓はすでにグチャグチャになっている。汚らしい泥のような内臓が辺りにまき散らされ、粘液まみれのローファーにもベチャベチャと降り注いだ。一部始終を食い入るように見ていたこちらの様子を見て、イケダさんは少し前のめりになると、口に手を当てて「スズキ、実はこういうの好きでしょ?♡」とささやいてきた。ドキッとしながら冷静を装おうとするが、「前から思ってたんだよねー♡」と続けるイケダさん。ドロドロのペニ虫の残骸をローファーでこねくり回しながら、「クラスで女の子の足見てるの、アタシ気づいてるんだよ?♡♡」といわれ、その間もブチュブチュと踏み潰されていく虫から目が離せずにいた。一通り潰し終えたあたりで「ローファー汚くなっちゃったから洗ってきてよ♡そーしたら明日ゴホウビあげる♡♡♡」といいながら右足のローファーを脱ぎはじめた。こちらも、息が乱れていることなど気にせず、何の迷いもなくローファーを手に取り、流しに向かった。勃起していて走り方が変だったようで、後ろからイケダさんのクスクスと笑う声が聞こえた。
【続き(差分で別シチュ) https://mumum.fanbox.cc/posts/3993245 】
2022-06-15 11:11:06 +0000 UTC
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【skebで依頼していただいたイラストです】
魔法学校に通う見習い魔法使いのシエル。クラスでの成績はあまりよくなく、周りからもからかわれることが多い。今日も授業のために森に来たが、クラスメイトの何人かはニヤニヤと笑って隠し事をしているようだ。授業が始まると、先生から森の奥には薬草が生えていると教えられ、数人でグループになってその薬草を取ってくるようにいわれた。今までに習った魔法を使いこなせば簡単なはずだと生徒たちにプレッシャーをかけ、生徒たちにグループを作るように指示する先生。シエルは一人でどうしようか悩んでいると、成績のいいクラスメイトたちが声をかけてきた。このクラスメイトたちはシエルに対していじわるな部分もあり、この授業でもからかって遊ぶつもりのようだった。勝手に薄暗い森のルートに行こうと決め、戸惑っているシエルの手を引いて強引に出発するクラスメイトたち。他のグループは誰も選んでないルートなのか、奥に進むほど人気がなくなり、辺りもどんどん暗くなっていく。足場も悪くなってきたころにクラスメイトたちは立ち止まり、ずっと後ろを歩かせていたシエルの方を振り返る。そして、ニヤニヤ笑いながら「前歩いてよ」といい放つ。足場の悪い道を歩かせて慌てふためくシエルを見て楽しもうとしているようだ。いわれた通り先頭を歩かされるが、想像していた通りつまづいたり、足をすべらしたりして危なっかしいシエル。それを見てクスクスと笑うクラスメイトたちは、暗いところも見えるようになる魔法をコッソリ使っているため、安全に歩けているのだった。しばらく進んで行くと、魔法によって薬草のありかを感じ取り、立ち止まってコソコソ話し合うクラスメイトたち。薬草の気配が強く感じる方角を探り、一人が「こっちかな?」と指をさす。しかし、指をさした方向はこれまで以上に暗く、さらに足場には大きなキノコが大量に生えていて、周りにはナメクジや虫たちが這いまわっているのが見えた。全員で気持ち悪がっていると、なにも知らずにこちらを見て立ちすくむシエルの姿が目に入った。ニヤリと怪し気な笑みを浮かべると、一人が「アタシ足くじいちゃったかも知れないから、この先がどうなってるのか見てきてくれない?」といいはじめる。そして、「アタシたちもここで看病してるからシエル見てきてよー」と強引に話を進めていく他のクラスメイトたち。気の弱いシエルは断れず、戸惑いながらも暗い道に恐る恐る足を踏み入れていく。すると、道はぬかるんでいるらしく、ブーツの底がわずかに沈みこみ、グチャっ…グチャっ……とみずみずしい音を静かな森に響かせた。クラスメイトたちはシエルのブーツが泥にまみれていくのを見てクスクスと笑う。そして、足元も見えていないまま歩き続けるシエルは、とうとう大量にキノコが生える辺りに足を踏み入れていく。何も知らずに泥まみれのブーツで大きめのキノコを踏み潰すシエル。そして、立て続けに巨大なナメクジをブチュ!!グチュグチュ!!!と踏み潰し、滑る足場を慎重に進んで行く。足跡には頭部や胴体の一部を潰されてグチャグチャになった残骸が残されていく。それを見て「うわ♡キノコと一緒にヘンな虫も踏み潰してる♡」「キモ過ぎー♡」「シエルどんどんナメクジ踏み潰してるのウケルー♡」とはしゃぐクラスメイトたち。そして、「次あのキノコ踏み潰すんじゃない?♡」「虫ごと潰すかな?♡」「潰してからグリッ!!って踏み躙ってんのウケルんだけど♡」「実は虫踏み潰すの好きなんじゃない?♡」「ひど過ぎー♡」などと勝手に盛り上がっていく。すると予想通り、シエルは大きなキノコを、上に乗っていた虫をまきこみながらブチュブチュブチュっ!!!と踏み潰した。クラスメイトたちは「うわー♡虫ごと潰したーー♡♡♡」「キモチワルー♡」「あれ?♡つま先の方でナメクジも踏み潰してない?♡」「ホントだー♡♡♡」「どんだけナメクジ潰すの好きなんだよー♡♡」と大はしゃぎするクラスメイトたち。遠くからかすかに聞こえる笑い声に気づいたシエルはその場で立ち止まり、暗がりで振り返った。それを見て「こっち見てるよ♡」「足元グチャグチャなんだけど♡」「え?待って?左足に潰れたナメクジへばりついてない?♡」「汚ーい♡」とからかい続け、さらには大声で「早く薬草取って来てよー♡」「ガンバレー♡」と悪びれずに急かしてみせた。シエルは渋々そのまま奥に進み、足元の虫やキノコをグチャグチャと踏み潰しながら薬草のところにたどり着いた。薬草を取って引き返すとさっき踏み潰した虫たちを再び踏み潰し、胴体を一部残していたナメクジたちも、再び現れたシエルのブーツによってブチュりと踏み潰され、跡形もなく泥にまみれていった。クラスメイトたちもそれを見ては「見て見て♡さっき踏み潰した虫また踏み潰してるよ♡」「ホントに虫踏み潰すの好きなんじゃないの?♡」「今度教室に虫が入ってきたらシエルに潰させようよ♡」「みんなの前で踏ませるのおもしろそー♡」などと騒ぐ。グッチャ…グッチャ…と、泥だらけになったブーツを重そうに持ち上げながらシエルが帰って来る。「おつかれー♡」といい放ち、シエルから薬草を取り上げてさっさと集合場所に戻ろうとするクラスメイトたち。帰り道はもと来た道ではなく、わざと虫だらけの道を選んだらしく、シエルの背を押して前を歩かせる。何も知らないシエルは、ふたたび小さな虫たちをブチュブチュと踏み潰しながら森を進んで行く。
2022-05-31 11:46:17 +0000 UTC
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【 https://mumum.fanbox.cc/posts/3806025 の続きです】
風呂場で陰部にこびりついた精液を洗い流し、脱衣所に出ると、着替えが置いてあった。着替えてリビングに行くと、テーブルにはコーヒーが置いてある。こういうところで気が利くのも評価が上がる理由である。お礼に今日はおいしいプリンでも買いに行こうか。そんなことを思いながらテラスの方に目を向けると、洗濯物を持って庭に降りていくメイドさんの姿が見えた。コーヒーを片手にテラスに出ると、こちらを見て「外で干せるのは3日ぶりです」とうれしそうに話すメイドさん。しばらく雨が続いていて、その間は部屋干しだったのだ。メイドさんは洗濯かごからタオルや下着を取り出し、物干し竿にかけていく。が、足元からはクシャっ!!クシャっ!!とかすかに音が鳴り響く。そう、物干し竿の下にはちょうど花壇があり、洗濯物を干すには花壇に足を踏み入れる必要があるのである。もちろんこの配置は偶然ではなく、メイドさんにも気にせずに洗濯物を干すように伝えている。花壇は数日ぶりの晴れに合わせたかのように満開に咲きほこる花々で埋めつくされていた。しかし、そんなことはお構いなしにメイドさんはブーツのまま花壇に入り、かわいく咲いた花たちを容赦なく踏み潰していく。土もぬかるんでいるらしく、ブーツの底は歩くたびに泥にまみれ、泥だらけのブーツは次々に小さな花に襲いかかり、ぐちゃっ……ぐちゅっ……とむなしい音を立てる。洗濯物を干し終えたころには、花壇の花は物干し竿の下だけキレイに踏み固められていて、泥にまみれて踏み締められた哀れな花たちの上には、くっきりとブーツの足跡が残されていた。
メイドさんは一仕事を終えて洗濯かごをテラスの隅に置くと、次は隣の小さな畑に向かう。その畑は気分ではじめた家庭菜園なのだが、面倒見のいいメイドさんはこの畑の世話もしてくれているのである。自分でも野菜の様子を見てみようと思い、畑に近づいてみる。枯れたり傷んでいる葉を見つけてはむしり取り、実の成長を見ては「コレ大きくなってますね」と、こちらに見せてくるメイドさん。たしかに、しばらく見ていなかった間に成長しているようだ。メイドさんは畑の奥で実っているキュウリに手を伸ばすが、わずかに届かない。代わりに取ろうかと声をかけようとした時、メイドさんはぬかるんだ畑の中に右足を踏み入れた。足元が汚れてしまうことには、すっかり抵抗がなくなっているようだ。手前に生えていた雑草をぐしゃりと踏みつけ、ゆっくりと奥の野菜を手に取る。当然のように踏み潰された雑草を見て興奮していると、突然現れた巨大なブーツに驚いたのか、土の上を小さな虫たちが這い回っていることに気づいた。土の中から慌てて顔を出す虫も見える。うじゃうじゃうごめく虫たちの慌てっぷりをほほえましく眺めていると、メイドさんはさらに奥の野菜に手を伸ばそうとしていた。左足は、右足に揃えるように土の上に振り下ろされる。そして、慌てふためいていた小さな虫たちは、巨大なブーツによって一瞬で踏み潰されていった。
ぐしゅっ…ぶちゅぶちゅ……ぶびゅっ……。ミミズや何かの幼虫は、ブーツの重さに耐えきれずにやわらかい体を破裂させて、わずかな体液を飛び出させる。羽虫たちも、逃げ遅れたものたちが泥まみれのブーツの底の下敷きになっていった。メイドさんは気づいてないらしく、もぎ取ったナスをこちらに見せて「コレも大きいですね」と話す。
【続き https://mumum.fanbox.cc/manage/posts/4044452 】
2022-05-15 13:21:03 +0000 UTC
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【 https://mumum.fanbox.cc/posts/3675070 の続きです】
家中の床はメイドさんが土足で歩き回るため、そこら中に足跡が残っている。キレイに盛りつけられた料理は、くっきりと残された足跡の上に置かれ、テーブルの横のスペースで正座をして食べはじめる。毎日のことだが料理はすごくおいしいので、とても感謝している。そのうえ、足跡だらけの床で食べさせられる劣等感も、エサを与えられているようで快感である。そんなことを噛みしめながら、ゆっくりゆっくりと箸を進めていく。しばらくして、残り僅かになった漬け物に手を伸ばした。その時である。ゴツゴツと足音を立てながらメイドさんが近づいてきて、グシャっ!!と右手を踏みつけた。さらに、右足は皿を蹴り飛ばし、料理をあたりに散らばらせた。足元を見ていなかったのか、メイドさんは「あ、すみません」といいながら何食わぬ顔で歩き去った。どうやらゴミ出しの準備をしているようだ。こちらは慌てて床に転がった料理を素手でかき集める。すると、奥の部屋からメイドさんが戻って来て、拾おうとしている煮物を何のためらいもなく踏み潰した。
思わず「あぁっ!!」と声を上げるとメイドさんは立ち止まり、かき集めた料理の方に目を向ける。そして、「まだ食べ終えてないんですか?」と呆れ、そばにあるイスに腰をかける。座ったままこちらに両足を伸ばして、かき集めた料理をブチュっ!!ブチュブチュっ!!とブーツのつま先で踏み潰し、ずりずりとかき混ぜてから「はい、あーん♡」と、片足を顔に近づけてくる。目の前でぐちゅぐちゅと料理が踏み躙られていくのを見せつけられ、理性が抑えられるワケもない。飛びつくようにブーツにしゃぶりつき、べちゃべちゃになった料理の残りを必死に舐め取っていく。
ここで寝起きからの興奮が最高潮に達し、片足の甲の上に正座の状態でまたがって、ふくらはぎを抱きしめながら、勃起した陰部をブーツにこすりつけていく。いつものことかとメイドさんもとくに何もいわず、こちらのされるがままで座っている。足の甲にまたがって陰部を押しつけていると、ブーツの底の下からぐちゅぐちゅと、残飯が潰れる音が鳴り響く。ブーツと足の重さに自分の体重も加わり、おいしく食べていた料理を押し潰していく背徳感が気持ちよすぎて、腰の動きは激しさを増していく。そして、ちょうどいいところでやめられず、ついにはパンツの中で射精をしてしまった。それでもしばらく腰を振るのをやめずにいると、ブーツに陰部を押し付けるたびに、パンツの中の精液がネチャ…ネチャ……とわずかに音を立てるようになった。メイドさんもそれに気づき、顔色一つ変えずに「出しちゃったんですか?」といい、「しょーがないですね」と呆れながらパンツを脱ぐように指示をする。その場で精液まみれの下半身を露出すると、陰部にまとわりついた精液をパンツでやさしくふき取るメイドさん。そして、ゆっくりとパンツを広げてみせた。自分でも驚くほどの量の精液が糸を引いていて、「そんなに気持ちよかったですか?」と聞いてくる。恥ずかしがりながら「うん……」と返答するが、メイドさんは「ちゃんとお風呂で洗ってきてくださいね」といい残し、ネバネバのパンツを持って洗面所へ行ってしまった。洗濯機はもう回してしまっているようだから、パンツは手洗いしてくれるのだろう。
【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/3838237 】
2022-05-08 13:46:52 +0000 UTC
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【skebでいただいたテキストのリクエストに、ちょっとした挿絵を追加しています】
朝になると廊下を歩く足音で目が覚めることがある。落ちついた口調で「あと少しで朝食ができます」といいながら部屋に入ってくるのは、半年前から雇いはじめたメイドの女の子だ。事業拡大が成功し田舎に屋敷を建てたが、広過ぎて持て余してしまい、私生活の世話係も兼ねてメイドとして働いてもらうことになったのである。顔立ちは落ちついていて、口数も少なめだが、頼んだことはなんでも淡々とこなしてくれるのでとても助かっている。
眠気が取れずに布団にくるまっていると、「起きてください」といいながらこちらに近づいてくる。そして次の瞬間、クシャっ…クシャっ…と頭の左右が沈みこむ。うっすら目を開けると、枕をグシャリと踏みつけているメイドさんのブーツが視界を埋めつくした。それを見て一瞬で目が覚め、思わずブーツに頬ずりをして側面にキスをする。キスに夢中で一向に布団から出ようとしないこちらの姿にしびれを切らしたメイドさんは、両足を近づけて頭を挟み、ブーツとブーツの間で頭をギューッと締め付けた。ふごふごと、口をふさがれて声にならない声をもらし、ブーツのつま先やくるぶし辺りをなで回す。するとメイドさんはムギュっと手を踏みつけ、そっけなく「朝ご飯ですよ」といいながら枕から降り、ゴツゴツと足音を立てながらリビングに向かっていく。物足りなさを感じつつ、枕や布団についたブーツの足跡を見たら、やわらかくなりはじめていた陰部がふたたび強く勃起した。
頼んだことはなんでも淡々とこなしてくれるというのは、つまりそういうことである。家の中では常に土足で歩いてもらっているが、これも仕事上のルールとして。メイドさんが家中を歩き回るだけで興奮してしまう毎日だ。
顔を洗ってリビングに向かうと、メイドさんはキッチンでサラダを作っていた。いつものように「いやー、毎日助かるよ」といいながら背後から抱きしめる。すると、「危ないですよ」といいながらやさしく振りほどき、こちらに振り向いて「そっちで待っててください」と強制退去が命じられる。しかたなくキッチンから出ようと思ったが、メイドさんの足元にトマトやレタスの葉がいくつか落ちていることに気づいた。こちらに振り向いた時にまな板の上から落ちたようだ。そして、ヨコシマな気持ちでメイドさんの足元を見ていると、期待通り、ふたたびサラダ作りをはじめたと同時にブチュっ!!グチュグチュグチュっ!!と音を立ててトマトやレタスを踏み潰した。
トマトの汁が床に飛び散り、ブーツの底からはレタスの葉がはみ出している。しかし、メイドさんは気づいていないのか、料理を皿に盛りつけながらキッチンを歩き回り、その間にも足元の野菜たちはメチャクチャに踏み散らかされていく。興奮しながらそれを眺めていると、振り返って「できあがりましたよ」といいながら、キッチンから追い出された。そして、料理はテーブルではなく床に直接置かれていく。
【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/3806025 】
2022-04-18 13:00:14 +0000 UTC
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【 https://www.pixiv.net/artworks/97663543 と少し違うシチュエーションです】
町でウワサになっているお宝のありかを目指して、ダンジョンを探検するトレジャーハンター。モンスターの目をかいくぐり、森を抜けると崖の上に出た。見晴らしもよく、荷物をおろして一息ついていると、崖の下に赤い実をつけた木が生えているのに気づく。町でも売られている見慣れた実なので、おやつ代わりに取りに行ってみることにする。崖の昇り降りなんて朝飯前。軽やかな身のこなしで、すこしの出っぱりをつま先で探りながらどんどん降りていく。すると、途中でくしゃっ…ぐしゅぐしゅっ………と何かを踏みつけた。右足を見るといくつかの小さな白い花をまとめて踏み潰していることに気づく。この花は薬草の一つで、町でも高価に取り引きされている珍しいものであった。「うわ…ちょっともったいないかな」と思いながらも、すぐ近くにも生えているのを発見。そして、「なんだ意外と生えてるんだ」と安心すると、今踏みつけている薬草をそのままグリグリと踏み躙り、足場が滑らないようにしっかりと踏み固めはじめた。グシュ…グシュっ…と希少な薬草がすり潰されていく。これくらい踏み躙れば大丈夫だろうと、次の出っぱりに向けて左足を下ろす。すると、次はバキバキバキっ!!!!という音とともに、ブチュっ!!!ブチュブチュっ!!!グチュグチュグチュ!!!!!と、やわらかいものが巻きこまれながら潰れていく音が聞こえた。右足に気が行っていて、左足の足場をちゃんと見ていなかったトレジャーハンター。足先で探り探り足場を確認するが、どこを踏んでもバキバキと音を立てながらムニュムニュとやわらかい何かを踏みつけてしまう。ブーツの裏の感触が気になって見下ろすと、鳥のヒナのようなモンスターが、あちこちに血を飛び散らしながらブーツの下からはみ出ていた。一気に体重をかけたからだろうか、モンスターのヒナの何匹かは一瞬で踏み潰されてしまったようだ。今思えば、下の方からピーピーという鳴き声が聞こえていた気がする。しかし、薬草のことに気を取られ、足元に何があるかなんて気にしていなかったのだ。巣の隙間やモンスターの口からドロドロと血が垂れ流れていく。一方トレジャーハンターはというと、新しめのブーツでモンスターを踏み潰してしまって苦い顔をしていた。思わず「えー…最悪……キモチワルー……」などと独り言を漏らし、しばらくその場で固まっていた。すると、ブーツの下からはみ出していたモンスターたちがビクビクと動きはじめたので、うわっ!!!!と驚きながら、1匹目、2匹目と次々に踏み潰してとどめを刺した。ブチュウっ!!!!!ブチュウウウっ!!!!!!!ブーツを汚されたことの怒りも込めて、巣にいたモンスターを1匹残らず踏み潰していく。そのまま左足を小刻みにひねり、グチュグチュ!!!バキバキバキ!!!!と数匹のヒナをひとまとめにして、巣もろとも踏み躙っていく。親鳥のモンスターが取ってくるエサを、今か今かと待ち望んでピーピーと鳴いていたヒナたちは、突然上空から現れた大きなブーツによってブチュブチュと踏み潰され、最後の力をふり絞ってもがいたが、それすら気持ち悪がられて巣ごとグチャグチャに踏み散らかされてしまった。トレジャーハンターにとってはモンスターなどどうでもよく、森を歩いている時に踏み潰してしまう虫のような存在だった。跡形もなくなるまですり潰したモンスターと巣を、腹いせに足蹴にし、残骸がべちゃべちゃと崖の下へ落ちていく。そして、汚れた岩をよけながら、ふたたび崖を降りはじめる。降りるたび、ブーツの底にべっとりとこびりついたモンスターの残骸がブチュ…ブチュ…と音を立て、それを不快そうにしながら崖を降りていく。一方、トレジャーハンターが木の実にありつけて、小腹を満たしていたころ、モンスターの親鳥が巣に戻ってきていた。そこにはエサを待っていたヒナたちの姿はなく、あったはずの巣もグチャグチャに踏み荒らされている。岩にこびりついている残骸に、むごたらしく刻まれたブーツの足跡を見て、親鳥は何を思うのだろうか。
【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/6026725】
2022-04-11 10:43:23 +0000 UTC
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【https://mumum.fanbox.cc/posts/3283634 の後の話です】
【 https://www.pixiv.net/artworks/97122816 と少し違うシチュエーションです】
地獄では常に大勢の亡者たちが獄卒に殺され、ふたたび地獄に送られては、同じように獄卒に遊ばれる日々がくり返されている。獄卒の多くは、亡者を殺す時にむごたらしさを重要視しているため、亡者は1度でも殺されると、殺された時の痛みと恐怖におびえ続けることになる。今日も殺されないよう獄卒の目を盗んで、人気のない岩場に逃げ込むことにした。できるだけ物音を立てずに進んで行くと、奥の方から「そこに座って♡」と獄卒の声が聞こえてきた。続けて、「うわあああぁぁ!!!!」と亡者の叫ぶ声が聞こえ、それをかき消すように、ぶちゅぶちゅうううっ!!!!とその亡者が潰されていく音が鳴り響いた。何ごとかと思い岩陰からゆっくり顔を出すと、開けた空間の先で岩山に腰をかけた獄卒と、腰を抜かして地面に座り込んでいる亡者の姿が見えた。青い獄卒は落ちついた口調で「ちょっとでイイからさ♡遊ばせてよ♡」というと、続けて「いうコト聞かないとこうなっちゃうよ♡」と左足をグリグリと動かした。左足のブーツの下からは血が飛び出していて、あれはついさっき潰される音が聞こえた亡者の姿だと分かった。ぐちゅぐちゅと踏み躙られる亡者の姿を見て、おびえながら「何でもする!!何でもするから見逃してくれ!!!!」と命乞いをする亡者。すると、返事など最初から聞く気がなかったようで、土下座の姿勢で命乞いをしている亡者を、ブーツのつま先で軽々と押し転がす獄卒。そして、仰向けになってあらわになった亡者の股間にブーツの底をズシリと押し当て、無防備な陰部を踏みつけてみせた。本来なら亡者の体くらいであれば、ブーツの重さだけでも一瞬で潰れてしまうほどだが、力を加減して潰さないようにしているようだ。そこからどうなるのかと思って見ていると、獄卒は小刻みにつま先を上げ下げしはじめた。すると、亡者の下半身は特大のブーツによってぐにぐにとくり返し踏みつけられ、ブーツの底からはみ出た小さな陰部が、踏まれるたびにぶるんぶるんと踊っているのが見える。力を加減しているとはいえ人間にしてみればとても激しいが、乱暴に踏みつけられている陰部は明らかに膨らんできている。それに気づいているのか、獄卒も何かを期待しているかのように、楽しそうに陰部をくり返し踏み荒らす。しばらくすると、亡者が「あ…!!ああっ……!!!」と声を漏らした。そして、次の瞬間、わずかな量の精液が陰部の先から飛び出したのが見えた。精液は巨大なブーツの側面に向かって放たれ、数々の亡者を踏み潰した時にこびりついた血の跡に飛びかかった。獄卒は踏みつける力をゆるめると、精液がゆっくりとしたたり落ちていくのを満足そうに見ている。乱暴ではあったが特大ブーツのブーツコキを初体験した亡者も、疲れ果ててはいるが内心では満足そうである。そして、亡者がこれでいいかと聞こうとし、力の抜けた声で「これで……」といった瞬間である。ズシっ!!!!!!という重々しい響きとともに、ぶちゃあああぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!と凄惨な音を立てて、亡者の体が一瞬で踏み潰された。あたりには血や内臓や脳のようなものがあちこちに飛び散り、べちゃべちゃと地面を汚していく。いうことを聞いたら見逃してくれるという話ではなかったのか。あまりの光景に思考が追いつかずにいると、そのまま獄卒はぶちゅぶちゅと音を立てながら小刻みに踏み躙り、ふたたびつま先を上げ、ぐっちゃあああああ……とブーツの底にまとわりつく血の感触を楽しみだした。ついさっきまで下半身を踏み荒らされて気持ちよくなっていた亡者は、右腕と右足を残して、見るも無残な姿に変わり果てていた。亡者の陰部を足でこねくり回して射精させてみたかったというのは、単なる暇つぶしだったのだろう。だが、先に1人の亡者を踏み潰してみせ、いうことを聞かせるようにおどしていたのだ。お望みどおり遊びにつき合ってやった亡者が、最後は同じように呆気なく踏み潰されてしまうなんて。獄卒はブーツコキで射精させた時点で満足してしまったのだろう。満足したら足もとにいる亡者は亡者でしかない。虫けらのように踏み潰すだけである。
【次の話 https://mumum.fanbox.cc/posts/6329280】
2022-03-23 11:07:39 +0000 UTC
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【https://www.pixiv.net/artworks/96881633 の続きです】
消灯の時間が来るまで、布団に寝転んで本を読んでいた。なんの気なしに牢の外に目を向けると、廊下に何かが転がっているのが目に入る。よく見ると、ちょっと前から建物の中で見かけるようになっていた1匹のペニ虫だった。過去にも、たまに牢の中に入って来ていたことがあり、はじめの頃はつまみ出していたが、最近は暇つぶしにかわいがりはじめていたのだった。世話をするにも何をすればいいのかはまだ分かっていないが、日に日に愛着がわいてきて、昼間のミカンもこのペニ虫にあげる餌のつもりで持って来ていたものだった。何を食べているのか、いつ動いているのか、どこから入って来たのか。何もかも不明だが、やせ細っていたり、ケガをしていたりすることはなく、いつも同じような姿で現れる。今日も遊んでやるかと思い、牢の中から手を伸ばしてみるが、ちょっとばかし遠い。体勢を変えてもう少し奥まで手を伸ばしてみても、あとわずかだが届かない。自分の牢は通路の突き当りだ。こんな姿を誰かに見られたら大変なことになる。しかし、牢の中でうつ伏せになってみると、指先がわずかに触れるくらいになった。あとは読んでいた本で引っかけたらこっちに寄ってきそうだと思い、ほっと一息ついてペニ虫から視線を外すと、廊下の先でニヤニヤと不敵な笑みを浮かべながらゆっくり近づいてくる看守と目が合ってしまった。一瞬で血の気が引き、伸ばした手をゆっくりと引っこめようとすると、「おいおい♡動くなよ♡」と看守。うつ伏せのまま昼間のお仕置きを思い出して体を震わせていると、「何をしてたんだ?♡」といいながら近づいてくる看守の視線が、しっかりとペニ虫に向いていることに気づいた。これはまさかと思い、慌ててペニ虫に向けて再び手を伸ばす。が、そのがんばりもむなしく、伸ばした手の先には大きなブーツがドスっ!!!!と音を立てて力強く振り下ろされた。小さなペニ虫は一瞬でブチュっ……!!!!と踏み潰され、体液を飛び散らせた。「あっ……あぁ………」と情けなく声を漏らすと、「ザンネンでした~~~♡」と馬鹿にするようにあざ笑いながら、楽しそうにいい放つ看守。さらに、「あれ~~?♡もしかしてこの虫ケラ、おまえのトモダチだったか?♡悪いな~、大事なおトモダチ踏み潰しちまって♡」といいながら、さらにつま先に力を入れてグチュっ…と踏み込んでみせた。弱々しくも「や、やめろ!!!」と自然と口から出た言葉も聞き入られず、それどころかペニ虫に熱くなるこちらの姿を見て高笑いをはじめる看守。笑いながら「ほらほら♡早く助けてやらないと、おトモダチがグチャグチャになっちまうぞ♡」とからかい、見せつけるようにゆっくりとグリグリ踏み躙ってみせる。ぐちゅぐちゅっ…ぐちゅちゅ……とかすかに音を鳴らし、ブーツによってもてあそばれていくペニ虫。ブーツの下からはみ出した頭部は引きずられるように左右に動き、体液を絞り出され、しわしわになってくたびれていく。かわいがりはじめて間もないが、やっと愛着が湧いてきた矢先に、こんな形で別れが来るなんて。何もできず、ただ目の前でオモチャのように遊ばれ、ボロボロにされていくペニ虫。繰り返し踏み躙る足が止まったと思うと、足が上げられ、ブーツの底でグチャグチャになってへばりついたペニ虫を見せつけてきた。ニチャァァァ……と体液が糸を引き、胴体が体液にまみれてメチャクチャになっているのが見える。そして、「ほら♡おトモダチに最後の言葉でもいってやれよ♡」といい放つ看守。どこまで人をコケにすれば気が済むのかと、悔しさのあまり涙が出てきた。看守はそれを見て再びはしゃぐように笑い、タバコの火を消すかのように適当にグリグリと踏み躙ってペニ虫の残骸を床に残し、「明日片づけとけよ♡」といい捨てて去って行く。看守が歩くたびに、わずかにこびりついた虫の残骸が廊下に足跡を残していくのが見えた。
2022-03-13 07:33:59 +0000 UTC
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【skebで依頼していただいたイラストです】
大学の帰り、町のはずれでアルバイトの勧誘をしている女性に声をかけられたミカ。話を聞くと掃除をするだけで数十万円がもらえるらしい。とても怪しかったが、新しい服やアクセサリーが欲しかったミカは行ってみることにした。勧誘していた女性と車に乗ると、しばらくしてひっそりとたたずむ研究所に着く。車から降りると、ここから先で見たり聞いたりしたことは他言無用といわれ、厳重な扉を開けて中へ入って行く。いくつものドアが並ぶ廊下を奥の方まで進み、うす暗い部屋に入る。中にいた女性研究員に、アルバイトの人材として来たことが伝えられると、さらに奥の部屋に案内される。部屋に入ると裸の男が横たわっていた。それを横目に、女性研究員は不快そうな顔をしながら説明を始める。ここは、男性による性犯罪を問題視し、不純な考えを持たない男を人工的に作り出そうとしている研究所だという。研究員は性欲にまみれた男を嫌う女性のみで、ここで管理されている男は全員クローンらしく、多種多様な教育を試されながら研究所の中で飼育されている。そこで今回のアルバイトは、育成に失敗した男を処分してもらう仕事だという。横たわっている男は、ある時期から研究員を見るたびに勃起をするようになったらしい。再教育をしても直らなかったので、研究員たちも気持ち悪がり、全員の意思で処分することになったのだ。しかし、全員近づくのすら不快であったため、アルバイトを募集して処分してもらおうということになったという。男は薬を飲まされて気を失っているが、陰部は勃起したままだった。もう見ていられないといって部屋から出ていく研究員。ミカには、「薬の効果で骨もやわらかくなっているから、できるだけ原形が分からない状態にしてほしい」といい残し、丈夫そうな袋が渡された。広い部屋に1人になったミカは、ひとまず男に近づいてみる。ビンビンに勃起した陰部を見てクスっと笑い、ブーツのままつま先でつつくと、陰部だけがビクンっ!!!と反応した。まだ高校生くらいで、自分で皮もむいたことがなさそうな陰部である。しばらくツンツンとつま先でイジメていると、ふと研究員の言葉を思い出す。原形が分からない状態にして、といっていたがどうすればいいのか。試しに男の胸のあたりに足を乗せ、ちょっとだけ体重をかけてみる。ブーツの底が思っていたより深く体に食い込むと、陰部はビクビクっ!!!!と小刻みに震える。気のせいなのか、男の顔がニヤニヤしているようにも見えたので、ミカはいじわるそうに笑いながら顔もブーツのまま踏みつけた。すると、頭もやわらかくなっていて、少しだけ右足がめり込んだように感じた。「これって、もっと踏み込んだらホントに潰れちゃうんじゃ………。」と思いながら体勢を整え、ブニュブニュと男の体を踏みしめていく。不安定な足場で足踏みを繰り返していると、陰部はどんどん膨らんでいき、ミカが動くたびにビクンビクン!!!と激しく震え出した。それを見て「キモすぎ♡」と笑いながら陰部に気を取られていると、体勢を崩し、メキメキと音を立てながら右足に全体重をかけてしまった。すると次の瞬間、ぶっちゃぁぁっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!と激しい音を鳴らして男の頭を踏み潰した。そしてそれと同時に、ビンビンに勃起した陰部はついに絶頂をむかえ、頭を潰されながら盛大に精液を放出した。右足のブーツの下からは血や肉片の他に、脳みそのような物体もビュルビュルと飛び出し、骨や歯がゴリゴリと潰れていく感覚が伝わってくる。そして、胸を踏みしめていた左足のブーツには、陰部から飛び出した精液がびちゃびちゃと降りかかった。この時ミカは、自分のブーツに射精されることに少し興奮し、同時に、破裂するように潰れた頭の感触がクセになってしまっていた。それからも、ブチュブチュと男の胸や腕、足を踏み潰していき、その間も陰部は射精を続けていたので、履き古したエンジニアブーツに精液をぬりたくって楽しんだ。腹からあふれた内臓も1つ1つブチュっ!!ブチュっ!!!と踏み潰し、形も残さないようにグチュグチュと念入りに踏み躙った。残すところは陰部のみとなり、肉片がへばりついたブーツで優しくなでると、陰部だけになってもビクビクうごめいている。両足のつま先をそろえてゆっくりと睾丸を踏みつけ、ぎゅむっ!!!と全体重をかけると陰部の先からは残りの精液が絞り出され、睾丸もはじけるように潰れた。グチャグチャの肉片の上に転がっている陰部を見て、ミカはドキドキしながら助走をつけて両足で飛び込み、肉片や内臓を盛大に踏み散らかしながら陰部を踏み潰した。血と精液にまみれてドロドロになったブーツで内臓や肉片をかき集めていると、女性研究員が入ってきてお礼をいわれた。そして、「袋に入れてから潰すと思っていたんですが、そのまま踏み潰したんですね。」といわれ、ハッとするミカ。研究員と床を掃除して、ブーツも洗ってもらい、帰ることに。アルバイト代を渡されながら「次があったらまた連絡させてもらってもいいですか?」と聞かれると「よろこんで♡」とうれしそうに伝えた。
2022-02-26 07:53:31 +0000 UTC
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【skebで依頼していただいたイラストです】
買ってもらった傘とレインブーツを早く使ってみたくて、雨の日を楽しみに待っていたヒメカ。休日の昼間、家で過ごしていると急に空が暗くなり、激しい雨音が屋根を伝って聞こえてきた。待望の雨に目を輝かせながら外を見ていると、程なくして雨が上がった。通り雨だったようだが、家のまわりの道には幾つもの水溜まりができている。また雨が降るかも、と期待を込めて、外に出てみようと思い立った。新しいレインブーツを履いて、新品の傘を持ち、また土砂降りになっても大丈夫なようにレインコートも着て準備万端。玄関を出るとすぐに大きな水溜まりができていて、レインブーツのまま恐る恐る入ってみる。そのままちゃぷちゃぷと歩いてみるが、しっかりと防水されていることが分かると、もっといろいろな場所を歩いてみたくなり、近所を散歩してみることに。通学路も公園もびしょびしょだが、そんなことはお構いなしにジャブジャブと水溜まりの中を歩くヒメカ。しばらく歩くと、学校の裏山に続く道はどうなってるんだろうと気になりはじめた。裏山への道は舗装されておらず、靴や服が汚れるからということで普段はあまり遊ばない場所だ。それでも今はレインブーツを履いているから大丈夫かも、と思い見に行ってみることに。裏山への道に着くと、予想通り道はぬかるんでいるように見える。ワクワクしながら片足を踏み入れてみると、ぐちゅぐちゅっ…と音を立てて、泥の中にブーツが沈みこんだ。ヌルヌルした感触がブーツ越しに伝わり、「キモチワルー♡」とはしゃぎながら、もう片方の足も泥の道へ。その場でゆっくり足踏みをしてみると、ぐちょぐちょと水っぽい音が鳴り響く。ヌルヌルの感触とぐちゃぐちゃした汚らしい音がおもしろく、そのまま道の先まで歩いてみることにする。歩くたび、グチャっ!!グチャっ!!!と大きな音を鳴り響かせ、振り返ればブーツの足跡が点々と残っていることにも気づき、どんどん楽しくなっていく。少しして泥の道に慣れてくると、悠々と歩けるようになっていた。すると、道の先にパラパラと散らばったピンク色の物体が現れる。どうやら土砂降りの前に遊んでいた誰かが落としたお菓子のようだ。このころには雨がやんでから時間が経っていたからか、お菓子には虫たちがたくさん集まっていた。アリは行列を作ってお菓子のカケラを運びはじめており、健気な風景がそこに広がっていた。しかし、足元を見ずに歩けるくらいになっていたヒメカは、道の真ん中を這いまわる虫たちになど全く気づいていない。直前で気づけるかという期待もむなしく、左足のレインブーツはお菓子に集まる虫たちを、お菓子ごとグチャっ!!!と踏み潰した。ぬかるんだ道の足音で全く気づく様子もなく、鼻歌を歌いながら楽しそうに歩くヒメカ。そして、右足も前に出されると、同じようにアリや他の虫たちを、泥にめり込ませながらブチュブチュと踏み潰していく。大きな虫たちは、食いついていた頭をお菓子ごと踏み潰され、お尻からは体内のものをぶりゅりゅっ!!!!と絞り出された。ぬちゃっ…と足が上げられると、沈み込んだ足跡の中には泥まみれになったお菓子と、ぐちゃぐちゃに踏み潰されて内臓や体液をまき散らしている無残な虫たちの姿があった。ヒメカはそれからも陽気に歌いながら泥の道を進み、かわいらしいリボンのついたレインブーツは、泥の上を這いまわる虫たちを次々に踏み潰していく。
2022-02-20 08:18:16 +0000 UTC
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↓の2枚目に掲載していた、ガだけのイラストを修正しました。
【オリジナル】野外ステージで踊るアイドル(画像15枚)
https://www.fanbox.cc/@mumum/posts/3376047
表示しなくていいレイヤーが表示されてしまっていました。
ちょっとした修正ですがお知らせしておきます。
(3月になったらこの投稿は削除します。)
2022-02-17 09:59:13 +0000 UTC
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【 https://www.pixiv.net/artworks/96253581 の続きです】
ブーツにかけられたチョコを必死になって舐め取ると、「へたっぴだけど舐めてるのかわいかった♡」などというメイドさん。続けて「ブーツもっと舐めてほしいからコレも注文しない?♡またキレイにしてくれたら割引きするよ?♡」といい、いわれるがまま指し示されたメニューを注文する。しばらくすると厨房からゆでたジャガイモが届いた。「それじゃー、料理してあげるね♡」といって、メイドさんはジャガイモを床にぼとぼと落とすと、座ったままブーツでジャガイモを踏み潰しはじめる。メニューを見るとどうやらマッシュポテトが注文され、客席で作ってくれるサービスがついているらしい。しかし、目の前にはブーツのままジャガイモを踏み潰し、楽しそうにこねくり回すメイドさんの姿があり、料理にしては随分かわった光景だった。ジャガイモを潰し切ったら塩とバターと牛乳をかけて、再びビチャビチャと踏み躙り、つま先でかき集めて山を作っては踏み潰す作業を何度か繰り返す。「ブーツの底がベタベタしてくるの好き♡」といいながら、慣れた足さばきで立て続けに踏み躙られて行くジャガイモを見届けていた。ペースト状になったころに、足を組んで「おまたせ♡はい、あーん♡」とつま先が差し出される。ブーツの底にはぐちゃぐちゃになったマッシュポテトがべったりとへばりついていて、つま先を上げたり下げたりしながら「なんでも踏み潰せるからこのブーツ大好きなの♡」と楽しそうにしている。犬のように四つん這いになりながら、夢中になってしゃぶりつく。ブーツの底はとてもゴツく、ミゾにはマッシュポテトが詰まっている。舌を使って舐め取っていると、「うまくなってきたね♡」とはしゃぐメイドさん。全部を舐め取ると、「じゃー♡次はこっち♡」といって左足が差し出される。よく見るとキレイに舐め終えた右足のブーツは、床のマッシュポテトを再び踏み潰していた。そこからは「あ♡また汚くなっちゃった♡キレイにしてくれる?♡」といじわるそうにいい、床のマッシュポテトがなくなるまで繰り返すことになった。
【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/4634220 】
2022-02-14 12:15:23 +0000 UTC
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お試しですが、始めてみました。
オリジナルキャラクターで限定してますが、興味がある方は見てみてください。
不明点はコメントに書き込んでいただいて大丈夫です。
+++++質問の回答+++++
●NGはある?
そんなにないと思っていますが、特定の物事にかかわりそうな内容は控えさせてもらいます。
●服や靴の指定はできる?
指定していただいても大丈夫ですが、下に箇条書きしたものはそのまま描くことができないので、すこしだけアレンジすることになると思います。
・すでに存在しているアニメやゲームなどに登場する服や靴
・実在する服や靴の中で、特徴的なデザインのもの
●目安の金額は?
現在の目安の金額は12000円となっています。
skeb
https://skeb.jp/@mumum_crs
PIXIVリクエスト
https://www.pixiv.net/users/74998848/request
どちらか使いやすい方をご利用ください。
2022-02-08 14:42:21 +0000 UTC
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【 https://www.pixiv.net/artworks/96097173 の別シチュエーションです】
推しが所属するアイドルグループの野外コンサート。念願かなって最前列での参加となり、いつも以上に楽しみにしていた。開演となり、曲がはじまるとステージはきらびやかに照らされ、華やかな映像とともにステージの両側からメンバーが出てくる。推しのモモカちゃんも出てきたが、残念ながら自分が立っている位置からは遠く、近くに来てくれるのを待ち望んでいた。2曲目、3曲目とアップテンポの曲が立て続けに披露され、大勢の観客もどんどん盛り上がっていく。そして、そこからさらに何曲か披露されたころに、モモカちゃんがメインとなる曲がはじまった。曲に合わせてメンバーの立ち位置が変わっていく。そして、モモカちゃんが元気にセンターに立つと、それと同時にスポットライトが中央を照らした。満面の笑みでステージから手を振ってくる。あまりのかわいさに大声で名前を叫び、目の前に立つ推しの姿を目に焼き付けようと、頭の先から足の先まで見下ろしていく…………。が、ここで足元に違和感があることに気づく。スポットライトで照らされたステージには、たくさんの茶色い何かが散らばっているように見えるのだ。なんだろうと思っていると、マイクを高々とかかげ、左足を上げてかわいくポーズを取るモモカちゃん。すると、あらわになったブーツの底には茶色い何かがビッシリとへばりついているのが見え、粘り気のある液体がバラバラと散らばった。目を凝らしてよく見ると、茶色い何かはガの羽っぽくもあり、右足の下からは今もまさにぶちゅりと虫の体液らしき液体が飛び出していた。そして、ずっと気付いてなかったが、ステージを見渡すとぐちゃぐちゃに潰れたガやその他の虫たちが、そこら中を埋めつくしていることに気づかされる。そして、他のメンバーたちの足元もぐちゃぐちゃになっており、開演からずっと皆で虫たちを踏み潰しながら踊っていたという真実に驚きを隠せなかった。そこからはずっと足元ばかりを追ってしまい、モモカちゃんもステージをかけ回りながら次々にガを踏み潰していく。かわいらしいピンクの靴底が、ぶちゅぶちゅと虫を容赦なく踏み潰していくギャップが衝撃的である。そして、なんとなしにステージを見上げた瞬間、照明に当たって落ちてくる大きなガが目に入る。大きなガはステージの中央に落ると、ビクビクとうごめいていた。あんなところに落ちてしまったら……と思っているのもつかの間、大きなガはステージの中央を通り過ぎるメンバーによってすぐさま踏み潰され、お尻から体液を飛び出させた。もだえながら逃げることもできずに呆気なく踏み潰されたガ。一瞬のできごとで呆気に取られていると、続けざまに他のメンバーがそのガを踏みつけて走り去った。形を残していたお尻の先もブチュりと踏み潰され、体液がぶちゅぅぅっと汚らしく飛び出す。しっかりと踏みしめられた羽も押し潰されて変色し、頭部はもう跡形もない。ステージの中央に落ちてしまったばかりに、2度も踏み潰されてしまうとは運のないガである。そうこうしていると、ステージの左側からモモカちゃんが後ずさりしながらステージの中央に移動しているのに気づいた。まさかと思いながら足元を見ていると、予想通りピンクのブーツは、繰り返し踏み潰されてめちゃくちゃになったガの残骸を的確に捕えてしまった。体液でぬるぬるしているのか、ブーツがガの死骸の上に着地した瞬間、ズルっとすべったように見える。そして、そのぬるぬるした感触を利用したのか、なんとガを踏み潰したまま片足でターンをきめ、ステージの右の方へ体を向けた。曲に合わせて勢いよく踏み躙られたガは、モモカちゃんのブーツの思うがままにひきずられ、ステージとブーツの間ですり潰されていく。そこから、モモカちゃんはステージの中央で歌い続け、ときおり足を上げては再び踏み込むという振りつけを披露する。ガの羽はブーツの底にへばりつきながら持ち上がり、はがれ落ちそうになると同時に再び踏み潰される。ブーツ下からはドロドロになった体液がドピュッ!!!と飛び出し、ステージに散らばっていく。それからも、モモカちゃんはそんなことはおかまいなしに踊り続け、ガは哀れにもぐりぐりと踏み躙られていく。華やかな衣装に身を包んだアイドルたちが、顔色ひとつ変えずに小さな命を踏み潰していく。気づいているかどうかは分からないが、野外コンサートでは珍しいことではないのだろう。それからも広いステージは見る見る汚れていき、最後の最後まで虫の死骸を踏み潰しながら元気にかわいらしく踊るメンバーたちの姿が輝いていた。
2022-02-07 13:15:22 +0000 UTC
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昨日、イラスト7枚と文章を1/25の投稿に追加しました。
FANBOXの中で追加したことを知らせる方法がなさそうなので、このような方法でお知らせしています。
(2月になったらこのお知らせは削除します。)
【オリジナル】モンスターを退治する魔法使い(画像13枚(既出3枚))
https://mumum.fanbox.cc/posts/3313525
7枚目以降が追加イラストです。
念のためのお知らせなので、すでに昨日見てくださった方は大丈夫です。
2022-01-30 04:59:47 +0000 UTC
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【 https://www.pixiv.net/artworks/95771370 と同じシーンですが、文章は少し違うシチュエーションです】
多くの冒険者から仲間に加わってほしいとスカウトされ続けている、魔法使いのサーシア。魔法の中でも回復魔法を得意とするヒーラーで、街ではいつも注目の的である。それでも彼女はどのパーティにも入らず自由にすごしていて、今日も1人で森に入っていく。彼女の行き先はいつも人気のない寂れたダンジョンばかりである。薄暗い森を奥へ奥へと進んでいくと、数歩先で何かがうごめいていることに気づき、足を止めた。それはよく見ると、生まれたばかりだろうか、見落としてしまいそうなほど小さいモンスターだった。それが分かるとサーシアは優しく笑い、ゆっくりとモンスターに近づいていく。同時に、モンスターは足音に反応して戦闘態勢に入った。サーシアはまったく動じずに近づいていき、小さなモンスターを見下ろす。その場でそのまま深く息を吸うと、モンスターは胴体を揺らして威嚇をはじめた。それと同時にサーシアはゆっくりと左足を上げ、モンスターがせいいっぱい胴体を反り返らせた瞬間、左足を振り下ろした。ぶりゅっっっ!!!と音を立てながら体内で消化していたものを飛び出させ、小さなモンスターの胴体は、威嚇もむなしく一瞬で踏み潰された。ブーツの下からは頭部をはみ出させ、触手をビクビク震えさせているが、金色の靴底が重々しくめり込んで逃げられそうにない。サーシアはというと、ほんのりと顔を赤らめ、呼吸を乱していた。踏み潰した胴体のやわらかさをブーツ越しに感じ取り、わずかにうごめいている触手を見てうっとりしている。そして、おもむろにかかとを上げ、ギュッとつま先に力を入れる。ぶびゅびゅっ!!!と残りの消化物がしぼり出され、ドロドロの消化液とともに汚らしく飛び散った。それからもサーシアは左足をひねるように動かしては、ぶちゅぶちゅ……むちゅむちゅむちゅ……と音を立てながらモンスターの胴体を念入りに踏み躙る。まるで、モンスターの胴体が潰れていく音を楽しんでいるかのようである。かろうじて残っていた頭部も、容赦なく押し寄せたつま先の追撃によって押し潰され、踏み躙られるたびにブーツの下からは緑色の体液がにじみ出てきている。
---------1/29追加---------
夢中になって踏み躙り続けること数分。サーシアは充分に楽しめたのか、足を止め、そのまま地面をこすりながら後ろにずらした。体液でベトベトになった靴底は、ぐちゃぐちゃに潰れたモンスターの胴体を引きずるように後退し、むごたらしく踏み躙られた残骸があらわになった。自分で踏み潰したモンスターを見てはさらに興奮するサーシア。そして、しばらく見とれてから、ポツリとなにかをつぶやいた。すると、足元の残骸は青白く光りはじめ、モンスターは見る見る元の姿に戻っていく。どうやらサーシアは回復魔法を使って、今まさ踏み潰したばかりのモンスターを生き返らせているようだ。清潔感あふれる衣装を身にまとい、街中では冒険者たちに声をかけられ続ける凄腕の魔法使い。時としてモンスターを踏み潰し、潰れていく感触をブーツ越しに感じて興奮するという変わった趣味を持っているようだが、最後は自分が得意とする回復魔法によってモンスターを元通りにしてから逃がそうという、心優しい一面もあるようだ。……………しかし、モンスターの姿が元通りになった瞬間に彼女がとった行動は、左足をゆっくりと上げて、モンスターの小さな体の上にブーツを振りかざすというものだった。金色の靴底を光らせながら、あらわになるブーツの底では、ドロドロの緑色の体液が、にちゃぁぁぁぁ……と糸を引いている。そして次の瞬間、さっきよりも勢いよく左脚を振り下ろし、元通りになったばかりで無抵抗のモンスターを一気に踏み潰した。ぶちゃぁぁぁぁ!!!!!!!!!と大きな音を立てながら胴体は破裂し、頭部は先に吐き出させた吐物に埋もれるように飛び込んだ。べちゃべちゃと体液や胴体が飛び散り、辺りは気味の悪い液体が広がっていく。サーシアはというと、勢いよく踏み潰した時のムニュっ!!!とした感触が気に入ったらしく、さっきよりも顔を赤らめて気持ちよくなっていた。そして、ぐちゃぐちゃになったモンスターの残骸を何度も何度も踏み躙り、回復させ、再び踏み潰すという行為を夢中になって繰り返していく。
【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/4278542 】
2022-01-25 12:07:17 +0000 UTC
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【 https://www.pixiv.net/artworks/95593775 と同じシーンですが、文章は少し違うシチュエーションです】
生きている間に大罪を犯した者たちの魂が集まる地獄。今日も亡者たちは、楽しそうに追い回す獄卒から逃げまどう。大勢の亡者があちこちに走り去っていくのを横目に、一か八か岩陰に隠れて難を逃れようと思い立った。息を殺して獄卒が通り過ぎていくのを待っていると、かすかに響き渡る弱々しい叫び声が聞こえてきた。岩陰から恐る恐る顔を出して声の方を見ると、ひらけた場所で1人の亡者がへたり込んでいるのが見える。地獄に送られてきたばかりの新入りらしく、逃げ遅れたのだろう。もう少し顔を出して、新入りの目の先を見てみると、そこには地獄で最も無邪気に亡者を殺して回る獄卒の姿があった。金棒を片手に、大きな歩幅でズンズンと地面を踏みしめながら歩く獄卒。あの獄卒は亡者の声を一切聞き入れようとせず、常にどうやって殺すかだけを考えているのである。時には金棒で押し潰したり、時には大きな手で叩き潰したりして、小さな亡者を楽しそうにもてあそぶのだ。あの亡者はもう助からない。そう思いながら、まっすぐに亡者に近づいていく獄卒を見届ける。巨大なブーツはゴツイ厚底で、血まみれの靴底は歩くたびにグチャ……グチャ……と音を立てて大きな足跡を残していた。震える声で「やめろ!!こっちに来るな!!」と叫ぶ亡者の声もむなしく、獄卒はすぐ近くに立ちはだかり、金棒の先を地面に打ち付けた。亡者は必死に「見逃してくれ!!」と叫ぶが、「コイツはどうやって殺してやろうか」と独り言を始める獄卒。案の定亡者の声は聞く気がないらしく、もはや足元でもがく虫を見下ろしているかのようだった。始末のしかたを考えていると、亡者がジリジリと後ずさっていることに気づく。しかし、淡々と「どこに行くんだ?」といいながら大きな右足を亡者の体の上に振りかざし、そのまま振り下ろして亡者を踏みつけた。ズシリと降りかかる巨大なブーツの重量に、亡者の体は身動きすら取れず、足はメキメキと音を立てて踏み折られていく。生け捕りにするつもりだったのだろうが、力加減が分かっていないあの獄卒のことだ。足を踏み潰していることには気づいてないだろう。見るに堪えない中、もう終わりだとあわれんでいると、踏みつけられて痛みに苦しむ亡者と目が合ってしまった。こちらに気づくと目を見開いて「助けて!!助けてくれ!!」と叫んでくる新入りの亡者。しかしそれと同時に「いいや、コイツはこのまま潰しちまおう」といい捨てた獄卒。そして、命乞いが響き渡る中、軽い力でギュっと踏み込んだ瞬間、亡者の体はブチュっ!!と音を立てて呆気なく潰されてしまった。血がピチャピチャと飛び散ったあと、辺りは一瞬で静かになった。しかし、かろうじて残された頭はこちらを向いていて、いまだに目も合っているように感じ、こちらは身を震わせた。獄卒はというと、叫んでいる最中に口から血を吹き出し、さらに腹から内臓まではみ出させた亡者の姿が、あまりにも情けなくてとても愉快だったらしく、満面の笑みで足元を見下ろしている。そして「もう少し遊んでやるか」とでも思っていそうな顔つきで、ぐちゅぐちゅっ……にちゃっ…にちゃ……と音を立てて念入りに踏み躙り始めた。どうやらグチャグチャになった亡者の体をブーツの底にへばりつかせようとしているらしい。そして、しばらく小刻みにグリグリと踏み躙ったあと、右足を再び高々と振り上げた。すると、ぐっちゃぁぁぁ……と音を立てて血の糸を引くブーツの底で、グチャグチャになった亡者の下半身と一緒に、力なくぶら下がる上半身が見えた。そして、血がぼたぼたと滴り落ち、体がはがれ落ちそうになった瞬間、獄卒は思い切り右足を振り下ろし、ズシンっと重々しい足音を響かせた。同時に、ぶちゃぁぁぁぁぁぁ!!!!!!と血や肉片が盛大に踏み潰され、ブーツの下からは亡者の血が勢いよく飛び散った。気づけば、潰されていなかった頭や両腕も、血の塊とまとめてグチャっ!!!と踏み潰され、亡者の体は漏れなく巨大なブーツの下敷きになった。飛び散る血が左のブーツにも降りかかると、獄卒は満足そうに笑ってみせる。これまでに何人もの亡者を虫けらのように踏み潰してきたブーツは、新たな亡者の血をまとってさらにおぞましくなっていた。そして、まだ遊び足りないのか、血の塊になり果てた亡者の無残な体を何度もグチャグチャと踏み潰し、辺りに血や肉片を飛び散らせて遊び始めた。それを、しばらく腰を抜かして震えながら見ていると、ふとした瞬間に足を止めるのが見えた。満足したのかと思っていると、おもむろに「次はそこか」といってこちらに向かって歩き始めた。恐怖で力なくへたり込み、見る見る近づいてくる獄卒をただ眺めることしかできない。右足が上がるたびにかすかに見える新入りの右腕が、ブーツの底にへばりつきながらぶらぶら揺れ、まるで手招きをしているようだった。
【次の話 https://mumum.fanbox.cc/posts/3581589】
2022-01-17 11:31:11 +0000 UTC
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