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【オリジナル】夕飯の準備をするアイドル(画像1枚)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/8124867 のあとの話です】 あれからもサエコの見苦しい撮影会は続き、気がつけば窓の外は暗くなっていた。サエコは、ふたたび汚れてしまったスニーカーを洗ってミズキに履かせていると、ミズキに「夕飯どうすんの?」と聞かれた。カレーの材料を渡されているから皆で作ろうと伝えると、後ろから「じゃー♡サエコはこれネ♡」といって裸のサエコに無理やりエプロンを着せはじめるフレイヤ。「カレーだ♡カレーだー♡」とはしゃぐモモカには首輪をつけられて、リードで引っ張られながらキッチンに連れて行かれる。キッチンに着くと背の低いモモカが振り返り、「台になって♡」といってシンクの前を指さした。「そんなぁ…」といいながらも、指示の通りサエコはシンクの前に四つん這いになると、モモカはブーツを履いたままサエコの背中に乗って食材を洗いはじめる。ブーツの靴底が素肌に食い込んで、思わず「んあぁ…♡」と声を漏らすサエコ。そして、隣で食材を切りはじめたミズキにさり気なく手を踏みつけられると、サエコは「ああっ……!!!♡♡うぐぅぅっっ……!!!!♡♡」とうれしそうに痛みをこらえはじめる。それを撮っていたフレイヤも、気持ちよさそうに震えるサエコの股の間に足を入れ、ブーツのつま先で性器を撫で回すと、「ふああっっ!!♡♡♡いやぁああ!!!♡♡」と大よろこびで声を上げるサエコ。「もー♡台は動かないで♡」とモモカが背中を強く踏み躙ると、サエコはいつものように「ご…ごめんなさい…♡ごめんなさいぃ…♡♡」と謝りながら必死に理性を保とうとするのだった。そうこうしていると、リビングから物音を聴き取ったフレイヤ。騒がしくしていたからか、ソファーで寝ていたヒナタが目を覚ましたようだ。キッチンからフレイヤが「ヒナタ起きたー?」と声をかけると、ぼーっとした声で「うーん」と返事が返ってきた。そこで何かを思いついたモモカが、洗ったばかりのサラダ用のトマトを持ってキッチンの入り口に向かう。そして、トマトを床に置いたかと思うと、廊下に顔を出して「みんなでカレー作ってるよー」と呼びかけた。フレイヤがニヤニヤしながら廊下からは見えない位置でカメラを構えて待っていると、寝ぼけた足取りで隣の部屋からヒナタの足音が近づいてくる。直前になってモモカがトマトを指さして「あれサエちゃんのだからねー♡」と告げると、サエコは「えぇ!!??」と驚くが、床についた手をミズキが踏みつけていて動けないのだった。そして、とうとう眠い目をこすりながらキッチンに入ってきたヒナタは、まっすぐ踏み込んだ左足で床のトマトを思いきり踏み潰した。ぶっちゅぅうううぅぅぅっっ!!!!!!!!!!と盛大に弾けたトマトは、中から汁を吹き出させて、白いスニーカーの靴底を食い込ませながら押し潰されていく。思わず「ああっ!!!」と声を漏らしたサエコに気づき、「あれー?サエちゃんどうしたのー?」といって立ち止まるヒナタ。まだ自分がトマトを踏み潰したことに気づいていないらしく、サエコの視線をたどって自分の足元をゆっくりと見下ろすと、「えー、なにコレー?キタナイの踏んじゃったー」と後ずさりする。モモカとフレイヤが「大成功♡」とはしゃぐ横で、ヒナタは「ひどいよー」といいながら床を踏み躙り、靴底についたトマトの残骸を床になすりつけはじめる。今すぐにでもヒナタの足に飛びつきたいサエコだったが、ずっとミズキに手を踏まれているので動けない。恐る恐るミズキの顔を見上げると、ゴミを見るような目でこちらを見下ろしていたミズキと目が合ってしまった。慌てて顔を反らして「あの…」といいかけたサエコの発言をさえぎって、「ヒナタのがイイってコト?」と冷たくいい放つミズキ。シンクに向けていた体をサエコの方に向けて、「いや…その…」としどろもどろになるサエコの両手をそれぞれ片足ずつで踏みつけてみせる。そして、ゆっくりとつま先に体重をかけて、サエコの手を踏み潰そうとするミズキに「ごめんなさい!!♡ごめんなさい!!♡」と恍惚の表情で謝罪をし、「ミズキちゃんの今日のブーツも大好きだよ!!!♡♡♡カレーも全部!!!全部踏み潰してほしい!!!♡♡♡汚れたブーツもキレイに舐めさせて!!!!♡♡♡♡」と醜くお願いをし続けた。その情けない姿をフレイヤが笑いながら動画に撮っている間に、モモカは玄関で足ふきマットにされていたサエコの服を足で引きずりながらキッチンに持ってきていた。モモカが廊下から「コレで拭いちゃえ♡」とイジワルそうに笑うが、サエコの服であることをすっかり忘れているヒナタは「あー、ありがとー♡」といって、何のためらいもなく踏み躙り、靴底のトマトの残骸をぬぐい取りはじめた。モモカはヒナタの足元を笑いながら写真に撮ったかと思うと、サエコのところへ向かい、「ヒナタの靴キレイになったよ♡」といって写真を見せた。すると、「ああっ!!??ヒナちゃんまで………ひどいよぅ………」といいながら、今まさに自分の服を踏み締めているヒナタの方を見て、じんわりとお漏らしをしてしまうサエコだった。 【つづき https://mumum.fanbox.cc/posts/9036239】

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【オリジナル】新しいビルに通うアルバイトの女の子(画像1枚)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/8886676 の別の視点の話です】 暗証番号を押してドアを開け、「オツカレさまでーす」といって事務所に入る。事務所の風呂場から先輩が顔を出し、「あ♡ユナぴ♡こっちこっち!!」といって手招きしてきた。風呂場をのぞくと、洗い場で浴槽の縁に座り、シャワーを片手に持ったまま「見てこれ♡」とこちらに足を伸ばしてくる先輩。黒いロングブーツには白い液体がべっとりとまとわりついていて、「いつもの人ですか?」と聞くと、先輩はうなずいて「今日はイッパイ出せた♡」とうれしそうにいう。先輩はブーツが精液で汚れるのを見るのが大好きな変わり者で、このアルバイトを教えてくれた人でもある。シャワーからお湯を出し、ドロドロになったブーツをもったいなさそうに洗い流しながら、こちらに「このあとの人って指名?」と聞いてくる。「今月もう5回も指名してくれてる人です」と返すと「おっきい?♡」と聞いてきたので、「ブーツが大きいから、みんなちっちゃく見えます」と笑いながらこたえた。それからも先輩と話しながら、お客さんが来る前に着替えをはじめる。着替えるのは、お客さんに私服を覚えられて事務所の入り口を探されたり、ストーカーにつけ回されたりするのを避けるため。それに、お店用に好きな服を支給してもらえるとも聞いていたので、ちょっとやってみたかった地雷系コーデを揃えてもらったのである。このお店はお互いの匿名性がウリで、お客さんと直接会うことがない。今いる事務所も、2つ隣のビルで営業しているカフェの裏口から入ることになっている。裏口から入って階段で地下1階に下り、地下通路でつながる隣のキレイなビルを通り抜けてから、オフィスビルの非常用階段で地下2階に下りてこの事務所に入るようにいわれているのだ。外からはそれぞれのビルがつながっているようには見えないから、女の子たちはカフェに出勤しているように見えるということらしい。着替えを終えて、先輩とソファーに座って話していると内線が入り、「4番、激しめで」といわれたので、事務所の奥にあるドアから隣の部屋に入る。隣の部屋は白くて長細く、穴の開いた台が等間隔に並んでいる。さっき先輩が使っていたであろう3番の台には、白い液体が大量にこびりついているのが見える。その隣の4番の台では、すでにビクビクと脈を打つ虫が穴から飛び出していた。この部屋は壁1枚をへだててさらに隣の古いビルとつながっているらしく、壁の向こうでは白い部屋で害虫が駆除されていくサマを、お客さんがマジックミラー越しに見て興奮しているのだという。マジックミラーに向かって手を振り、「今から駆除しちゃうよー♡」という合図を送る。すると、それだけで虫はムクムクと大きくなり、まっすぐ立ち上がってしまったので、今日は最初から台の上に乗って横から刺激を与えてみることにする。やさしくつま先で突くだけで、先っぽから液体を飛び出させてしまいそうになる虫。「そんなにこのブーツ気に入ったんだ♡」と小さくつぶやき、右足のかかとで虫をギュッっと押さえつける。そして、反対側から左足のつま先で挟んでみると、虫はパンパンに膨らんで固くなった。左足を上げたり下げたりして虫の胴体をブーツのつま先で撫でると、ビクビクとよろこんで震えはじめる。「激しめ」といわれていたのを思い出し、左足を振り上げ、右足のかかとに向かって蹴り込んでみる。すると、かかとに押さえつけられた虫の胴体に一瞬ムギュッとつま先が食いこんで、壁の向こうから「んがぁああっっ!!!!!!」といううめき声がかすかに聞こえた。それから繰り返し蹴り続け、虫をブーツとブーツの間で蹴り潰そうとしてみる。力いっぱい蹴りを入れるたびに「うあっっ!!!!」「あがっっ!!!!」と叫ぶ声が上がり、ガタガタと台の下からもだえる振動が伝わってくる。膨らんで固くなった虫がブルルッと震えたところで最後の1発をおみまいすると、はち切れそうな体の先っぽからとうとう白い液体が飛び出した。ブビュルルル!!!!!!と真上に飛び出した大量の液体は、左足のつま先にベチャベチャと降りかかり、床に向かってしたたり落ちていく。靴底以外のところを汚されてしまってちょっとムカついたので、情けなくしなびていく虫を立て続けに右足で踏み潰す。グチャッ!!!!グチャッッ!!!!!!グチャアッッ!!!!!!!!!と液体といっしょにまとめて踏み潰し、徹底的に息の根を止めようとする。壁の向こうでは「ああっっっ!!!!もうっ…!!!!やめてぇっ…!!!!!!!!」と叫んでいるが、まだちょっとイジメ足りない。壁に手をついて片足でつま先立ちになり、全体重をかけて虫の残骸を踏み潰したまま、体を左右にひねってみる。極厚の靴底を食い込ませて、弱々しい虫がグニュグニュとすり潰されていく。すっかり小さくなった虫の姿は、ブーツで完全に踏み潰されてしまっているせいで上からは見えなくなってしまっている。「ああっ!!!うわぁああああああ!!!!!」と気持ちよさそうな叫びが聞こえたところで足を止め、台から下りてマジックミラーに向かって手を振る。メチャクチャに踏み躙った虫の体は無残にもペチャンコになっていて、ゴツイ靴底が食いこんだ跡も見えた。事務所に戻ると先輩に「もう終わったの?早くない?」といわれ、泣きつくように「こんなに汚されちゃいましたー…」といって左足のブーツを見せる。しかし、先輩は「サイコー!!!♡♡イイよ!!!♡♡イイよコレ!!!♡♡♡」と興奮しながらスマホで写真を撮り続けた。

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【オリジナル】古いビルのトイレのお店(画像足元26枚)

【※※※虫の描き方がリアル過ぎたので、非表示になっていました※※※】 大きな古いビルの地下街を奥まで進むと、薄暗い行き止まりに段ボール箱が雑多に積まれていた。その物陰にエレベーターが1つあるのを見つけ、中に入る。ビルの入り口側にあるエレベーターでは行けない地下2階が選べるようになっていて、ボタンを押して地下2階に下りる。ドアが開くと、真っ暗な通路の先に1つだけ蛍光灯が光っているのが見えた。蛍光灯に向かって進んでいくと、照らされた壁にはインターホンがついていた。インターホンを押すと男の人の声で、カメラにスマホの画面を向けるようにいわれた。昨日会員ページで予約した画面を見せると、「6番です」といわれ、「関係者用トイレ」と書かれているドアに入ることを指示される。インターホン下の、アパートの郵便受けのような穴に入店料を入れてからトイレに入る。中も薄暗く、個室が横一列にいくつも並んでいて、「6」と書かれた部屋に入る。個室に入るとそこに便器はなく、手術台のようなイスが壁に向けて設置されている。そして、壁には低い位置にガラス窓がついていて、窓の向こう側の部屋の光がイスをわずかに照らしている。事前に聞いている話ではマジックミラーになっているらしく、向こう側からこちら側は見えないのだそう。暗くて分かりにくいが、その窓の下には人1人が入れるくらいの狭い空間が広がっていて、足を伸ばしたまま下半身を入れるのだそうだ。予約時に指示されていた通り、下半身をあらわにし、イスに座る。横についているレバーを使って、イスを前に移動させ、ボタンで高さを調節する。窓から見える床には小さな穴が開いていて、腰の位置を調整しながら「モノ」を出す。ここでは「便所虫」や「トイレの虫」などと呼ばれているらしく、窓の向こうの明るい部屋では虫の駆除が行われるということになっているそうだ。窓から見えるフニャフニャの便所虫は穴から顔を出してしなびれている。イスの背もたれを倒してそのまま待っていると、向こう側の部屋のドアが開き、誰かが入ってきたのを床の振動で感じ取った。ドッ…ドッ…ドッ…ドッ…と重々しい振動が左の方から近づいてくるのに合わせて、便所虫はムクムクと膨らみはじめる。こちらからは見えないがすぐそこで立ち止まると、窓に向かって手を振る女の子の手が見えた。サイトで選んだ女の子なのだろう。そう思ったのもつかの間、ドスンッ……!!!という足音とともに、窓いっぱいに厚底ブーツが映り込む。フニャフニャだった便所虫は一瞬でブニュリと踏み潰されてしまい、痛さのあまり「ぐあぁっっ…!!!!」と叫んでしまう。互いにほとんど音は聞こえないらしいが、壁の向こうでクスクス笑っているのがなんとなく分かる。はじめてだったから、予約の時は「やさしめ」を選んだハズなのに…。しかしそれからは一変して、つま先でムニュッとやさしく踏みつけたかと思うと、撫でるように足を前後させはじめた。最初はイタズラだったのか、ゴツイ靴底の重さがとてもちょうどよくてこれは最高にキモチイイ。もうすでに白い液体が飛び出してしまいそうなのだが、そんなこともお構いなしに、お次は穴の開いた床の上に乗りあげてみせる女の子。勢いをつけて段差を上る時に踏ん張った右足によって、便所虫はふたたびブニュゥゥッッ……!!!と踏み潰され、ゴツゴツとした靴底を食い込ませながら見えなくなっていく。「うぐっっ…!!!!」とうめきながら体の向きを変えようとするが、虫が踏みつけられているせいで逃げられないのである。そうこうしているうちに、女の子は右足に体重をかけて、グニグニと便所虫の胴体を押し潰そうとしはじめる。逃げることのできない虫はなすすべもなく踏まれ続け、それと同時にパンパンに膨らんでいった。それを感じ取ったのか、女の子は右足をどけると、虫が元気に立ち上がったのを見て、すかさずその虫を蹴り飛ばしはじめたのだった。右足がブラブラと前後に振られるたびに、膨れ上がった虫はドスッ⋯ドスッッ⋯と乱暴に蹴飛ばされる。極厚の靴底が容赦なく小さな虫を蹴散らすたびに、強い刺激によってにじみ出てきた液体で先端がヌルヌルになっていくのが見える。そして、何回も何回も繰り返し蹴り続けたかと思うと、女の子は急に足を止め、何を思ったのかまっすぐに立つ虫に厚底ブーツを振りかざし、お次は勢いよく真上から踏みつけてみせた。圧倒的な重さによって虫の胴体は真上からムギュッと押し潰され、必死に逃げるようにつま先の方へ傾いていく。ゴツゴツの靴底を、やわらかい先端が撫でるように滑っていく時の刺激は凄まじかった。ゴリゴリゴリッ⋯!!!と勢いよくしごかれた便所虫は、床の上で踏み締められた反動で、ついに白い液体を吹き出してしまうのだった。右足を上げ、ゆっくりとフニャフニャになっていく虫の無様な姿を見せつけられたかと思えば、トドメを刺すようにつま先に体重を掛けて踏み込む女の子。便所虫は残りの液体も吹き出して、とうとう始末されてしまったのだった。あまりの呆気なさに女の子は物足りないのか、飛び出した白い液体をグチュグチュとすり潰しはじめた。そして、始末された虫の残骸に塗りつけ、最後に強く踏み込んで見せる。グチャッッッ!!!と踏み潰された残骸と靴底の間から液体が勢いよく飛び散ると、女の子はふたたび窓に向かって手を振り、去って行った。ドスッ⋯ドスッ⋯と遠ざかっていく足音を聞いて、自分の精子たちを踏み潰しながら歩いているのを想像すると、虫の胴体はふたたび膨らみはじめてしまうのだった。 【つづき https://mumum.fanbox.cc/posts/8920251 】

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【オリジナル】害虫を駆除するメイドロボット(画像2枚)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/8660657 の続き】 クリームと唾液と精液にまみれたストラップシューズを洗っていると、いかがわしいネット掲示板に「公式アプリにある機能説明のページをよく読み込むと、機能の裏を突いたバグ技が成功させやすい」と書かれていたのを思い出した。いろいろ試していきたい気持ちを押さえつつ、イスに座らせたメイドさんにふたたび靴を履かせてからスマホアプリを開く。最近の高機能ロボットでは当たり前になってきたが、会話を繰り返していくことで性格や顔つきなどを購入者の理想に合わせていくという人工知能が、この子にも搭載されているらしい。掲示板に貼られていた画像の子は、無邪気な顔つきでテーブルに足を乗せていたのを思い出す。この子はどんな性格になるだろうか。今から楽しみである。そして、一応この子も家政婦ロボットとして販売されているので、部屋の掃除や食器洗いは標準機能と書かれている。しかし、最初に掃除機や食器を見せて覚えさせる必要があるようなのだが、ここでいろいろ覚えさせてしまうとバグ技の成功率が下がってしまうという情報を掲示板で見ていた。家政婦ロボットに目を輝かせていた1年前の自分とは違い、ヨコシマな理由で買った今の自分には彼女に家事をさせる気などないのである。説明ページを読み進めていくと、庭先に連れ出す時のことが書かれていた。シンプルな靴であれば自分で履くこともできるらしいが、芝を生やしている庭だと体重が重いから芝を痛める場合があるらしい。ゴツイ靴底のブーツを履いたメイドさんが、キレイに育った芝を容赦なく踏み荒らしていくのを想像してしまい、思わず勃起してしまう。きっと小さな花など踏み締められたら跡形もなくなってしまうだろう。庭つきの一軒家が急に羨ましくなってきた。そういえば、家庭菜園用の畑の場所をわざと覚えさせず、出たばかりの新芽をメイドさんに踏み潰させたらとても興奮したという書き込みがあったのを思い出した。いろいろ覚えさせないように注意しなければならない。そんなことを思いながらスマホから目線を外すと、落ちついた表情でこちらを見ていたメイドさんと目が合ってしまい、ドキッとして目を反らす。これまで女の子がこの部屋に来たことなんて1度もなかったのだから当然だ。それに、会話を繰り返して性格や顔つきが変わっていくといわれても、女の子とまともに会話なんてしたことがないのだ。もじもじとしながら話題を探し、部屋中を見渡していると、部屋のすみに何か黒い影が見えた。一瞬で不快感を感じ、間違いなくあれがゴキブリだと確信した。メイドさんが届く前に部屋の掃除をしていたのだが、もしかしたらその時に出てきたのかも分からない。自分は虫がとても苦手で、思わず「うわぁっ!!!!!」と声を出してしまう。が、すこし慌てて「どうしましたか?」と聞いてくるメイドさんの声に、今までは感じられなかった安心感を感じた。……そして、それと同時にイケナイことも思いついてしまったのだった。すぐ取れるところに置いていた殺虫スプレーを手に取り、天井に上がっていくゴキブリに目がけて噴射する。すこしの間走り回っていたが、スプレーが効いてくると天井からポトリと落ちて、部屋の真ん中でバタバタともがきはじめた。全身に鳥肌を立てながら、慌ててベッドの上に避難する。そこから試しに、ゴキブリを指さして「その虫を踏み潰して!!」と叫んでみるが、メイドさんは「動物に危害を加えることはできません」と返してきた。ここまでは予習済みである。動物に危害を加えないとは、なんて心やさしいメイドさんなのだろうか。しかし害虫は駆除してもらいたい。近くに立てかけていた手持ちの掃除機を棒のように使って、さっきクリームパンを置いていたところに、裏返ってもがき苦しむゴキブリを移動させていく。そして、同じように「立って」といってみる。すると、メイドさんはさっきと同じようにイスから立ち上がり、右足を前に出した。その結果、メイドさんのストラップシューズは期待通りゴキブリの頭をあっさり踏み潰した。またしても成功である。あまりの重さに一瞬でペチャンコにされたゴキブリはすぐに動かなくなり、尻からはなにやら汚らしい白いものを飛び出させている。今まで恐怖の対象でしかなかった害虫に、かわいいメイドさんが呆気なくトドメを刺した光景を見て、なんだか新たなトビラを開いてしまった気持ちになった。そこからは恐怖や不快感よりも性欲が勝ち、このままゴキブリをどうしてやろうかと想像して興奮が抑えられなくなっていく。動物に危害は加えられないといっていたやさしいメイドさんも、足元に気づかなければ話は別だ。「つま先を床につけたまま右足を捻って」といってみると、いわれた通りグリグリと右足を捻りはじめたメイドさん。ゴキブリの胴体はジャリジャリと音を立ててむごたらしく踏み躙られ、触覚や細い足が靴の周りに散らかっていく。「足踏みをして」というと、その場で足踏みをはじめるメイドさん。ゴキブリの尻から飛び出た粘り気のある白い物体が、バラバラになったゴキブリの残骸を巻きこんでは何度も踏み潰されていく。グッチャ…グッチャ…グッチャ…グッチャ……と右足が上がるたびに汚らしい音が鳴り響く。それに夢中になっていると気づけばベッドから身を乗り出しており、どんどん膨らんでいく陰茎を握り締めてメイドさんの足元に近づいていた。跡形もなく踏み散らかされたゴキブリの姿にもう我慢ができなくなり、メイドさんの足元を目掛けてこの日2回目の射精をしてしまう。彼女の右足が上がった瞬間に床に飛び出した僅かな精液は、間もなく汚れたストラップシューズによってビチャリと踏み潰された。害虫と同じように自分の精子たちが何度も何度も踏み潰されていくのを見て、今までに感じたことのない快感に目覚めてしまうのだった。 【 つづき https://mumum.fanbox.cc/posts/10419247 】

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【オリジナル】我が家に来た家政婦ロボット(画像3枚)

こちらが「立って」というと、イスに座らせていたメイド姿の女の子はいわれた通り立ち上がり、一歩前に出たと同時に床に置いていたクリームパンを踏み潰した。中からクリームが飛び出し、そのクリームさえももう片方の足が踏み潰していく。ビチャッ!!!とクリームが靴底と床の間から飛び散り、ストラップシューズを履いた女の子は、涼しい顔のままその場に立ち止まった。いかがわしいネット掲示板で流れていた情報通りだ。思わず抱きつき、女の子の体に勃起した陰茎をグイグイ押しつけてみるが、彼女はまったくイヤがる気配はない。最高だ。……これはどういうことかというと、この女の子はロボットなのだ。世間が家事や育児をロボットに任せるようになってもう何年も経つが、人型の家政婦ロボットは高価なものばかりで、とくに有名企業が販売する高機能な家政婦ロボットなどは富裕層しか手が出せなかった。しかし、1年くらい前に小さな企業が安値の人型ロボットを発売したのである。足元を見て興奮しながら「その場で時計回りに回って」というと、「分かりました」といって足踏みをしながら回ってみせるメイドさん。有名企業の人型ロボットは実際の人の体重に近づけて60㎏くらいに軽量化されているらしいが、この子は100㎏以上ある。そんな重量のメイドさんが足踏みをするのだから、床のクリームパンはあっという間にグチャグチャだ。我慢ができず、メイドさんが一回転して立ち止まった瞬間、彼女の足元に這いつくばり、クリームまみれのストラップシューズをベロベロと舐め回す。そんなことをしてる間もメイドさんは、イヤがることなくまっすぐ前を見ている。実はこの家政婦ロボットは、安値ということもあり不自然な動きやエラーが多く、体重の重さなども関係して購入者からの評価は最悪だったのだ。それを聞いてからは自分も買うのを断念し、気づくとネット上でも話題に上がらなくなっていっていた。しかし、何日か前にとあるネットの掲示板にたどり着いてからは見る目が変わったのである。なんとそこに貼られている画像では、かわいらしい服に着替えさせられたこの家政婦ロボットが、テーブルの上に足をかけてコンビニの弁当を豪快に踏み潰していたのだ。上から黒塗りされている画像に限っては陰茎を踏ませたり、足コキをしてもらったりしている。安値のロボットとはいえセーフティ機能はもちろんついていて、足元に物がある時は避けたり立ち止まったりするハズなのだがどうなっているのか。掲示板の書き込みを見ていくと、「低いテーブルの上に、テーブルと同じ色の箱を置いておくと階段だと認識して上ろうとすることがある」とある。このバグを利用して、ロボットが足をかけようとする瞬間にテーブルの上にものを置き、上りきる前に指示をキャンセルすると、ずっしりと体重をかけてテーブルの上のものを踏み潰したまま止まってくれるということらしい。他にもいろいろなテクニックが書き込まれていて、この日は朝まで興奮しながらすべての書き込みを読み、勢いに任せてついに家政婦ロボットを注文したのだった。今試していたバグ技は、「イスから立つときに必ず1歩前に出て立ち止まる」という仕組みを利用したものである。通常立ち上がる時は前にものがあるかを確認して、ものがある時は「床にものが置いてあります」といってくるだけで立ち上がらない。しかし、つま先のすぐ前にものを置いておくと、座っているロボットの視点では自分の膝で隠れてしまい、ものが認識できないということなのだ。さらに、この家政婦ロボットは日本の室内向けに開発されていて、足の裏には水などを検知するセンサーがついているらしいが、靴を履かせると濡れに気づかずに歩いてくれるのである。同志が書き込んでくれていたおすすめのサイトで手頃なメイド服とストラップシューズを買っておいたのだが、土足フェチでクラッシュフェチの自分にはとてもありがたい情報だった。見える範囲のクリームパンの残骸を舐め取り、彼女の足元に座ったままパンパンに膨らんだ陰茎を堂々と出して靴に向かって射精する。ストラップシューズの側面を汚らしくしたたり落ちる精液を見届けて、まるで夢のようだと感動した。標準の機能を思い出し、顔を上げて「なでなでして」と声をかけるとこちらに顔を向け、その場でしゃがむメイドさん。かかとが上がり、ずっと踏み締めていた残りのクリームパンの欠片が、ニチャッ…メリメリメリ…と音を立ててはがれた。そして、やさしい声で「イイ子♡イイ子♡」といいながら頭を撫でてくれるのである。顔つきや動きはちょっとばかし機械っぽいが、見た目は本物の女の子と変わらない。ネット掲示板には毎日新しい情報が書き込まれている。最高の生活がはじまったのを感じた。 【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/8681682】

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【オリジナル】ブーツを奪われるトレジャーハンター(腰周りの画像6枚)

【https://mumum.fanbox.cc/posts/8540310 の続きです】 勢いよく射精したオークの陰茎がゆっくりとやわらかくなっていくのを、靴底の裏から感じ取っていたミーア。よほど気持ちよかったのか、オークは汚らしい液体でグチャグチャになったミーアのブーツを見てウットリとしている。彼女の足がわずかに動くたびに「フンッ!!♡♡フンッ!!♡♡」と鼻息を荒くして興奮するオークにおびえながら、ミーアはどうにか逃げ出すスキを探っていた。しかし、性欲を刺激されて上機嫌のオークは、急にミーアの両足をグイっと持ち上げて舌なめずりをしはじめる。そして、生つばを飲みこんで大きな口を開くと、欲望のまま彼女の両足にまとめてしゃぶりついたのだった。「ひぃぃぃっっ!!!!!!!」と悲鳴を上げて体を硬直させるミーア。精液と粘液にまみれたブーツを大胆に口の中に入れ、太い舌でベロベロと舐め回すオーク。生温かい口の中でブーツの表面を激しく這い回るオークの舌の感触を、ブーツ越しに感じて気絶しそうになるミーア。どんどん興奮していくオークは、ついさっき射精してしなびたハズの陰茎をふたたびビンビンに勃起させている。そして、一度口からミーアの足を抜き出したかと思えば、片方のブーツを無理やり脱がせ、そのブーツに卑猥な形のモンスターの粘液をドバドバと注ぎ込むオーク。そして、ブーツの履き口を自分に向けてゆっくり傾けたかと思うと、ビンビンに勃起した陰茎を素早くブーツに突っこんで、粘液がこぼれないように腹で蓋をしてみせた。「イヤっ!!!やめてぇ!!!」と叫ぶミーアだが、その悲鳴すらも心地イイのか、さっきよりもパンパンに膨らんだ陰茎を、ブーツごと握りしめてグチュグチュとしごきはじめるオーク。「フゴッ!!!!♡♡フゴッ!!!!♡♡フゴッ!!!!♡♡フゴッ!!!!♡♡♡」と最高に気持ちよさそうに鼻息を漏らしながら、ミーアが履いているもう片方のブーツにしゃぶりつき舐め回していく。自分のブーツが汚らわしいオークの性欲処理に使われているのを、涙を浮かべながら見届けることしかできないミーアだったが、そんなことはお構いなしで陰茎をしごき続けるオーク。ブーツを持つ手と腰をたがいに押しつけ合うたびに、ブチュウッ!!!!ブチュッ!!!!ブチュチュ!!!!!!といやらしく汚らしい音が響き渡る。そして、しばらくすると「ハッ!!!♡♡♡ムハァッ!!!♡♡♡♡」とさっき聞いた息づかいになったのもつかの間、すぐにブビュゥッッッ!!!!!!という激しい勢いで何かが飛び出す音が、陰茎を刺しこまれたブーツの中から聞こえた。同時に、モンスターの粘液で満たされていたブーツの履き口からは、精液と混じり合った粘液がドプドプと溢れ出てきている。まだやり足りないのか、射精した後もブーツの上から陰茎を握り締め、陰茎を強引にしごき続けるオーク。残りの精液も出し切るつもりなのだろうか。間もなく「ウッ!!!♡♡」と小さく声が漏れ出たかと思えば、ゆっくりと手を止めた。どうやら最後の1滴まで出し切ったらしい。ドロドロのブーツからしなびた陰茎をズルズルと引き抜くと、あたりにはとてつもない激臭が広がった。ギリギリ残っていた意識にトドメを刺されたミーアは、オークの手の中でとうとう気絶してしまう…………。 どれくらい時間が過ぎたのか。暗がりの中、ゆっくりと歩く振動を感じてミーアが目を覚ますと、そこはオークの大きな両手の中だった。粘液と精液にまみれたままだが、体はやさしく大事に包みこまれているのを感じる。ドコに連れ去られているのかと思い、ドキドキしながら辺りを見渡すが、意外にも町の明かりに向かって歩いているようだ。気づけばすでに岩山は降りていて、岩山に登る時に背負っていたリュックはお腹の上に抱えさせられている。ミーアが起きたことに気づいたオークはその場で立ち止まり、いやらしく笑みを浮かべると、ゆっくりと彼女を道に下ろす。そして、革でできた大きな袋を渡してきた。ずっしりと重く、中をのぞくと卑猥な形のモンスターの粘液が大量に入っているのが分かる。キモチイイ経験ができたことへのお礼なのだろうか。粘液まみれの大きな手でミーアの両肩を正面から包みこむと、また来てほしそうな顔で「フゴっ♡フゴフゴ♡♡♡」となにかを囁き、岩山に向かって去っていった。殺されたりレイプされたりすることもなく済んだことを考えれば、ラッキーだったのかも知れない。そんなことをボーっと思いながらオークの姿が見えなくなっていくのを見届けて、町に向かうことにする。歩きはじめた瞬間、グチュゥゥッ…と汚らしい音とともに気味の悪い感触を素足に感じ、全身に鳥肌を立たせて足を止めるミーア。激臭を放つ精液まみれのブーツを履いていることに気づき、ふたたび気を失いそうになるのだった。

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【オリジナル】モンスターに捕まったトレジャーハンター(画像2枚+背景なし追加画像1枚)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/6040989 のあとの話です】 今日もミーアは上機嫌で岩山にやってきていた。昨日取って帰った卑猥な形のモンスターの粘液に、予想を上回る高値がついたのである。その時買い取ってくれた怪しい商人からは、「もっと新鮮な状態ならもっと高値で買い取りましょう」といわれ、強欲なミーアは昨日に引き続き岩山に向かうことにしたのだった。最初は、下品な町の男たちの間で話題にされているだけのものだと思っていたが、全身粘液まみれになった彼女自身もその粘液に魅了されてしまい、まるで引き寄せられるようにして岩山を登っていく。それはそうとして、怪しい商人からは、なぜか「そのブーツもよかったら高値で買い取りますよ」といわれ、金に目がくらんだミーアは粘液まみれの汚いブーツも買い取ってもらっていた。その臨時収入でブーツもちょっとばかしイイものに新調したので、いつもより歩きやすく険しい岩山も快適だった。慣れた足取りで卑猥な形のモンスターのいる場所にたどり着くと、何か違和感に気づいたミーア。昨日は、岩の壁から垂れ下がるようについていたモンスターを、興奮のあまり引きずりおろして抱きついたりしていたのだが、モンスターが元の位置に戻っているのである。好き放題にメチャクチャに散らかしたハズの地面もキレイになっていて、誰かの手によって元に戻されたようにも思える。不思議に思ったミーアだったが、そんなことよりも目の前のお宝である。昨日使った鍋よりも大きな鍋をモンスターの下に置き、穴の周りに刺激を与えていく。粘液を見る目がすっかり変わって卑猥な形のモンスターのことも大好きになっていたが、また穴に足が入って下ろしたてのブーツが汚れるのはイヤだったので、今日は慎重に穴の周りを蹴って刺激を与えていく。ブヨンッ…ブヨンッ…と弾力のある胴体を繰り返し蹴っとばし続けるミーア。夢中になって穴の周りを蹴っていると、急に何か大きな気配を背後に感じた。振り返ろうとした瞬間、怒り狂ったオークのような巨体のモンスターが「フゴゴォォ!!!!!!」と怒号を上げ、大きな手で力強くミーアの体を掴み上げた。「きゃあっっ!!!」と驚きながら痛がる彼女を捕まえたまま、卑猥な形のモンスターを指さして「フゴフゴォッ!!!!!」と怒りをあらわにして騒ぐオーク。どうやら卑猥な形のモンスターを乱暴に蹴っとばしていたのを怒っているらしい。急なピンチで「ゴメンナサイ!!ゴメンナサイ!!」と必死に謝るミーアだが、オークの怒りはおさまらない。さらに、彼女の体のニオイに何か気づいたのか、地面を指さして怒りはじめた。オークの身ぶり手ぶりから予想するに「ここを荒らしたのはお前か!!」といったところだろうか。この粘液は、モンスターたちの間でもかなり大事にされているものなのかも知れない。怒りのあまりどんどん手に力が入り、ミーアの細い体が今にも握り潰されてしまいそうになる。苦しそうに「た、助けて…なんでもしますからぁ…」と命乞いをすると、言葉が伝わったのか、怒り疲れたのか、オークは急に落ちつきを取り戻した。大きな手から力が抜けていくのを感じて、ひとまず安心したミーアだったが、恐る恐る目を開けるとオークは彼女の下半身をジッと見つめていた。震える声で「な……、なに…?」と聞くと、オークは興奮気味に腰に巻いた革製の装飾をずり下ろし、巨大な陰茎をあらわにしたのだった。犯される、そう思ったミーアは冷や汗を吹き出して「イ、イヤぁ!!!!」と必死に手の中で暴れてみせる。しかし、オークはふたたび彼女の体をギュッと握り締め、身動きを取らせなくした。「ひいぃぃぃっ!!!!」と恐れおののくミーアには目もくれず、彼女を握る手を巨大な陰茎に近づけていくオーク。ミーアは目をつぶって歯を食いしばり、全身を縮こまらせたのもつかの間、ブーツの靴底にやわらかな感触を感じた。ムニュ…ムニュニュッ……。その気味の悪い弾力を感じながらゆっくりと目を開けると、オークは顔を赤らめてミーアのブーツに巨大な陰茎を押しつけていたのだった。新しいブーツの靴底はとてもゴツゴツしているのだが、それがキモチイイのか、オークは彼女の靴底に陰茎をこすりつけて恍惚の表情を浮かべている。ミーアの足を固定させて腰を小刻みに上下させ、グイグイと靴底に陰茎を食いこませながら「オッ!!!♡♡オォッ!!!♡♡♡」と鼻息を荒げてよろこぶオーク。あまりの気持ち悪さに声も出せずにいるミーアだったが、レイプじゃなかったことに安心もしていた。しばらくすると、もともと大きかった陰茎が見る見るうちに大きくなり、同時にどんどん硬くなっていくのが分かった。すると、オークは思い出したように卑猥な形のモンスターに手を伸ばして、穴からしたたる粘液を太い指ですくい取ると、ミーアのブーツに粘液を塗りたくり、ヌルヌルになった両足の間に巨大な陰茎をすべりこませる。ミーアはなす術もなく、悲痛の表情を浮かべたまま自分の足元を見届けることしかできなくなっていた。ミーアのブーツに魅了されたオークはすっかり怒りをしずませており、彼女の左足をつまんだかと思うと、自分の陰茎を踏みつけるような位置に移動させた。そして、左足に指をさして、力を入れて陰茎を踏み潰すように指示を出すオーク。ミーアは指示の通り左足にギュウウゥゥッ…と力を入れ、右足の甲と左足の裏で挟むように巨大な陰茎を押し潰しはじめる。すると、オークは「フゴォッ!!!♡♡♡」ととても気持ちよさそうに声を上げた。さっきまで掴み方が乱暴だったオークの手は、しだいにミーアの体をやさしく包み込むようにすこしずつ力が抜けていく。彼女からすれば命を握られているようなものなので、オークの機嫌を損なわないように気を配りながら必死に足をグニグニと動かす。そのたびに「フゴッ!!!!♡♡♡フゴゴォォッ!!!!♡♡♡♡」と天を見上げながら快楽をあらわにするオーク。しばらくして、ミーアもどうやって踏めばオークが気持ちよさそうにするかが分かってきたので、よろこびそうな踏みつけ方を連続で攻めてみる。予想通り「フガガッ!!!♡♡♡フゴッ!!!フゴゴッ!!!♡♡♡♡」とよだれを垂らしてよろこんだので、立て続けに力を入れて陰茎をグリグリ踏み躙ると、「ハッ!!!ムハッ!!!♡♡♡」と今までと違う息づかいをはじめたので、なにかと思っていると、「ンッ…ングゥッッッ!!!!♡♡♡」と悶える声とともに、巨大な陰茎の先から汚らしい液体がブビュビュビュ!!!と飛び出した。盛大に飛び出した精液はブーツにも降りかかり、「ひぃぃっ!!!」と思わず声を出して顔を引きつらせるミーア。新品のブーツはモンスターの粘液と汚らしいオークの精液がまとわりつき、すっかり見るも無残な姿に変わり果てていた。 【つづき https://mumum.fanbox.cc/posts/8537511】 ---------9/21画像追加--------- 3枚目の差分を追加しました。 オークの陰茎と、モンスターの粘液でミーアのブーツが隠れてしまったので、ミーアだけ表示した差分を追加しています。

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【オリジナル】家に現れたサキュバス(画像5枚)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/8403458 のあとの話です】 あれから朝まで続いた仕事を終わらせて、暑い日差しの中、眠い目をこすって必死に帰った。家に着いてからの記憶はあまりなく、ベッドに横になったのは昼前だっただろうか。気絶するように寝落ちしたハズだったが、昼を過ぎるとだんだんエアコンがきかないくらいの暑さになり、たまらず起きてしまうのだった。ベッドで横になったまま1時間くらいぼーっとしていると、空腹でお腹が鳴った。スマホを手に取り、宅配アプリでたまたまタップしたピザをそのままテキトーに注文する。だんだん目が覚めてきたところで、昨日のことを思い出した。急にサキュバスが出てきて夜ごはんのコンビニ弁当をグチャグチャに踏み潰したのだ。思い出すだけで勃起してしまうが、あれは夢だったのか。それにしてはリアルで、実際にデスク周辺は片づけるのが大変なくらい汚れていた。会社で変なウワサが広まると困るので、ゴミは全て持ち帰って痕跡は消してきたが、ちょっとばかし壊れてしまったキーボードはどうするか…。しばらくそんなことを考えていると部屋のチャイムが鳴った。ボサボサの頭のままピザを受け取ってテーブルの上で箱を開けるが、どうやら大人数用を注文してしまったようだ。一日じゃ食べ切れそうにない大きなピザを前にして、しばらくピザ生活だな、なんてことを思っていると、急に部屋が肌寒くなった。冷房がきいてきたのかと思いエアコンを見上げると、そこには見覚えのある濃い紫色の霧が現れていた。まさかと思ったと同時に、霧の中から女の子が顔をのぞかせる。そして、「あ、起きてますね♡」といったかと思うと、うれしそうに霧の中から飛び出してきた。その女の子には角や羽や尻尾がついている。間違いない、昨日見たサキュバスだ。フワッとテーブルの上に降り立ち、昨日と同じようにしゃがみ込むと、床で驚くこちらの姿を見下ろしてきた。「さっきのぞいた時はまだ寝てて…」と、フツーに話しはじめる姿に何もいえずにいると、「今日は…落ちついてエッチなコト……できますか?」と心配そうに続けるサキュバス。夢なのか現実なのか、いまだによく分かっていないが、こちらからとっさに出たのは「何者なんだ…?」だった。すると、「あっ!!そーいえば名前いってなかったですね。リノっていいます」と名乗り、昨日するハズだった説明をしてくれた。その結果、話によるとサキュバスのいる魔界では性的なエネルギーが必要らしい。人間の男の前に現れては性行為に誘い、性のエネルギーを搾取しているのだそう。数年前から組織的にエネルギーを搾取しているところも出てきて、リノも最近そこで働きはじめた見習いサキュバスということだそうだ。昨日は、リノが人前に出るのを怖がり続けていたら、独りでいる俺を見つけた先輩が強引に1人目の相手を俺に決めて、追い出されるようにして出てきたということだったらしい。「昨日はちょっと大変そうだったので……途中で魔界に帰っちゃって…ゴメンナサイ…」と申しわけなさそうにするリノ。魔界に帰ってからは、先輩に「射精もさせられなかったのか!!!??」とか「そのブーツの汚れはなんだ!!???」などと怒られてしまったそうで、リノはリノで大変だったみたいだ。どうやら性的エネルギーの中でも、精液が発するエネルギーは絶大らしく、射精もさせずに魔界に帰ることは許されないらしい。そんな話をしていたら、聞き流していた「ブーツの汚れ」という言葉にハッとして、それまで気にしていなかったリノの足元に目を向ける。いうまでもないが、彼女は届いたばかりの大きなピザのど真ん中に、ブーツのまましゃがんでいるのだ。ショートブーツはいろいろなトッピングを容赦なく踏み潰し、赤く分厚い靴底はトロトロのチーズの海に沈みこんでいる。それを見て一瞬で陰茎はビンビンに勃起して、それと同時にリノは「あ♡エッチなエネルギー…♡」とよろこんだ。こちらが足元に釘づけになっていることにリノも気づいたのか、昨日と同じように自分の足元を一度見てから「今日もごはん踏みますか?」と聞いてきた。どうやらピザが食べ物だとは思ってないようだ。昨日と同じように、それも今から食べようと思ってた昼ご飯だと伝えると、「えっ!!??ゴメンナサイ!!まだニンゲンさんの食べ物分からなくて……」と慌てるリノ。そして、「………でも……昨日は踏んでよろこんでくれましたよね……?」と恐る恐る聞いてきた。情けないが、そのリノの言葉でこちらのエッチなスイッチは簡単に入ってしまうのだった。昨日はイイところで現実に引き戻されてしまったので、今日こそはリベンジである。すぐさま恥を捨てて「うん!!!もっと!!!もっと踏んでるところ見せて!!!お、俺っ!!女の子がブーツでいろいろなものを踏み潰すのを見るのが好きで!!!それを見てるだけでも興奮して射精できるよ!!!でもでも、舐めたりもしたい!!!!あっ!!ブーツに射精するのとかもイイの??!!!」と次々に要望をいっていく。リノは「ホントにブーツでイイんですか?」と不思議そうに聞いてくるので、こちらがブーツに夢中になりながら頷くと、「……じゃー、今日のご飯もいっぱい踏み踏みしちゃいます♡」と囁いた。興奮のあまり勃起した陰茎を手でこすりはじめると、俺の体からはもうエッチなエネルギーが溢れているらしく、リノも気持ちよさそうにしながら「射精する時はブーツにかけて下さいね♡絶対ですよ♡」と優しくほほ笑んでくれた。ゆっくりとリノが立ち上がった瞬間、思わずリノの足に抱きついて、我慢できずにショートブーツにしゃぶりついてしまう。それでも「もー♡足動かせないですよー♡」などと笑いながら、ゆっくりと足をひねり、大きなピザをグリグリと踏み躙りはじめるリノ。抱きかかえる足が履くショートブーツが、まさに今目の前でピザをグチャグチャに踏み躙るのを見て、たまらずテーブルの下で手淫を繰り返す。トロトロのチーズがブーツにまとわりついて、足を上げるたびに糸が引いていた。ピザのことを食べ物とも思っていなかったサキュバスが、あんなにおいしそうだったピザを次々に踏み荒らし、トッピングがグチャグチャに踏み躙られていく。それを見ていて、興奮のあまり床に膝立ちになり、「リノちゃん!!!こっち向いて!!!」と声を上げ、陰茎の先をブーツのつま先に向けた。そして次の瞬間、自分の陰茎から勢いよく精液が飛び出した。「うあぁぁっ!!!」と快楽に満たされた声を漏らしているのもつかの間、不思議なことに「も、もっと出ちゃう!!!」といって立て続けに射精した。あまりの気持ちよさにさらに続けて2発、最後に気を失いそうになりながらトドメの1発をくり出した。腰が抜けて床に座りこみ、冷静になってリノの足元を見ると、見たことのない量の精液がリノのブーツに降りかかっていた。こちらが驚いていると、リノもしゃがみこんでブーツにかかった精液を見下ろし、「ちょっと…ちょっとだけですよ?……ホンのちょっと力を使っただけなんですが……」と驚いている。どうやら魔力によって出てくる精液の量を増やしたらしい。はじめて見る精液にリノもうれしいのか、ふたたびその場で立ち上がって、ゆっくりと足でこねくり回しはじめた。ブーツの靴底がグチャグチャの残飯の山に沈みこみ、磯臭い精液が練り込まれていく。いつもなら汚らしさに吐き気すら感じそうだが、その時は射精の気持ちよさでそれすらも興奮してしまい、ピザと精液がブーツからしたたり落ちるのを見た瞬間、たまらずリノの両足に飛びつき、自分の精液にまみれたブーツを舐め回し、ふたたび勃起するのだった。 【つづき https://mumum.fanbox.cc/posts/9727311 】

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【オリジナル】仕事中に現れたサキュバス(画像1枚)

会社は夏の連休中のハズだが、緊急で対応しなければならない仕事の連絡が来てしまい、今日は昼前から泣く泣く1人で出社していた。ずっと対応に追われていて気づかなかったが、PC画面の時計が目に入ったらすでに夜の8時を過ぎていた。広いフロアは自分のデスクの周辺以外まっ暗だ。仕事は一向に終わる気配がない。お腹がすいたので近くのコンビニに向かい、売れ残りの弁当を買ってからカードキーで裏口からふたたび会社に入る。自分のデスクに戻り、一緒に買ったビールを開ける。これくらいやらせてもらわないと、もうやってられないのだ。一口飲んだ瞬間一気に疲れが襲いかかり、コンビニで温めてもらった弁当にもなかなか手が伸びない。ぼーっと椅子にもたれかかってビールを飲んでいると、見上げた天井が暗くぼやけてきたのを感じた。まさかこの程度の量で酔いが回って来てしまったのかと焦っていると、デスクの上に漂う霧のようなものの中から、何やらうっすらと女の人の声が聞こえてきた。「もうこのニンゲンでイイから行ってこい!!!」。幻聴まで聞こえてきたのかと思い冷や汗が噴き出した瞬間、「は、はい!!!」と別の声が聞こえ、誰かに背中を押されるようにして濃い紫色の霧の中から女の子が飛び出してきたのだった。霧から飛び出してすぐに立ち止まった女の子は角や羽や尻尾をつけていて、ほぼ裸といってもイイくらい布の面積がすくない衣装を着ている。呆気に取られていると、女の子はこちらを見下ろして、もじもじしながら「あ、あの…えーっと………アタシ、サキュバスの見習いで…」と話しはじめた。「ニンゲンさんの前に出てくるのは今日はじめてで…どうしたらイイか分からなくて………」と続けたかと思えば、「あ!!その前に!!」とPCディスプレイの前でしゃがみ、こちらをのぞき込むようにして「エッチなコト…好きですか………?」と恥ずかしそうに聞いてきた。急に近くなった顔にこちらも恥ずかしくなってしまい、ドキドキしながら目を反らす。すると、それまで気づいていなかったが、なんとこのサキュバスを自称する女の子は、デスクの上に置いていたコンビニ弁当を踏み潰してしゃがんでいるではないか。本人も足元になんて気が回っていないのか、困り顔でこちらの返事を待っている。メキメキ…と音を立てて弁当の箱がひしゃげ、隅に入っていたトマトがブチュッ!!!!と弾けたかと思うと、ブーツの分厚い靴底の下から赤い汁が勢いよく飛び出した。それを見て陰茎が一気に勃起してしまい、だらしなく開いていた股の中央が不自然に膨らみ出した。すると、サキュバスの女の子は「ふわぁっ!!!」といやらしく声を出して、ちょっとばかし悶えたかと思うと「エッチなエネルギーを…感じますっ!!」と続けた。「…こんなのはじめて…」といいながらこちらの股をのぞき込み、「アタシを見てコーフンしてくれたんですか?」と顔を赤くして聞いてくる。確信した。これは夢だ。サキュバスはたしか夢に出てくるとかそんな話があったハズだ。そうと分かれば戸惑う必要などない。いうまでもなく服装はエロイ………だが、こちらも異常性癖を持っているので、興奮したのはそこではなく君の足元だ。社内では異常性癖のことなど誰にもいわずに過ごしているが、きっとこれは休日に独りで出社している自分が見ているひと時の癒しなのだろう。こちらの目線が足元に釘づけになっていることに気づいたのか、サキュバスは一度自分の足元を見下ろして、その上で「…どうしたんですか?」と聞いてきた。自分が弁当を踏み潰していることに何の違和感もないのか?「それ…俺の弁当で……夜ごはんだったんだけど…」と返すと、「えっ!?ニンゲンさんってこんなの食べてるんですか!!!?踏んじゃってゴメンナサイ!!!!」と慌てるサキュバス。さらっと見下された気がしたが、そんなことより、弁当の上から降りようとしているのを止めなければならない。恥も忘れ「降りないで!!!そのままでイイから!!!」と声を荒げて指示を出し、グチュグチュと音を立ててブーツの靴底の下からはみ出てくる白米に見とれながら、ズボンのチャックを下ろす。飛び出した陰茎を強く握り締めて鼻息を荒げながらブーツと無残な弁当に視線を送っていると、「ブーツ好きなんですか…?」と聞いてきたので、ここは素直に「もっと君のブーツで俺の夜ごはん踏み潰して!!」と伝えた。自分でもキモチワルイ発言だと思うが、夢なのだからそんなの知ったことではない。サキュバスも戸惑いながら「わ、分かりました」といい、ゆっくりと立ち上がってその場で慎重に足踏みをはじめ「こう…ですか?」と足元の弁当を繰り返し踏み潰しはじめる。それを見てからは止まらなくなり、「そのハンバーグもグリグリ踏み躙って」とか「足踏みしながら一回転して」などと好き放題に指示を出していく。すると、自分の体からはエッチなエネルギーとやらがどんどん出ているらしく、サキュバスも気持ちよさそうにこちらの指示を聞いて、次々に弁当のおかずを踏み潰していく。パキパキパキッ!!!グチャッ!!!ブチュッッ!!!ブチュチュッ…グチュッ!!グチュゥゥッ……ムニュムニュ………。イヤらしい音を立てて踏み荒らされていく弁当に夢中になり、「もうブーツ舐めさせて!!!」と我慢ができなくなってきたことを伝える。すると、「え!?ブーツですか!!??おっぱいとか性器じゃないんですか!!???」と混乱するサキュバス。陰茎を握りしめたままうんうんと激しくうなずくと、サキュバスは「えっと、じゃー、お願いします…」と困惑しながら返事をした。それからは歯止めが利かなくなり、両足に抱きついて汚れたショートブーツをベロベロと舐め回し、もはやゴミとなった弁当の残骸を一心不乱にむさぼり食う。ブーツにへばりついた白米やおかずのソースに顔を擦りつけながら「頭!!頭も踏んで!!」とお願いすると、こちらの気迫に負けたサキュバスは「こ、こうですか?」と慌てながら頭を踏みつけてくれた。潰れた残飯に顔面を押しつけて「んっ!!!んむっ!!!」と見苦しく悶えていると、「苦しくないですか?……先輩からはもっとエッチなコトするって聞いてたんですケド……」と戸惑うサキュバスの声が聞こえてくる。頭を踏みつけているブーツのつま先に手を添えて、顔を上に向け「最高っ!!!最高だよ!!!」と靴底を舐め回す。そして、「顔も踏んで!!!」といえば「は、はい!!」といわれた通りにやさしく踏みつけてくれて、手をギューッと踏み締めてくれたり、ブーツにへばりついた残飯を「あーん」と口に運んでくれたりして、最高以外言葉が出ないくらい最高の時間が過ぎて行く。そんな時間を満喫し、もうすこしで射精してしまいそうなくらいの絶頂を迎えようとした………、その瞬間、突然デスクの電話が爆音で鳴り響いた。驚いたサキュバスもキーボードやマウスを踏み散らかしながら電話から離れ、デスクの端に立って怯えながら身がまえている。時計を見ると夜の10時を過ぎていた。頭の中がまっ白になったまま、鳴りやまない電話にゆっくり手を伸ばし、受話器を取る。すると、客先の担当者の声で「あ、お疲れ様です。8時ごろに送ったメールの件……今どうなってますか?」と聞こえ、一瞬で我に返った。回らない頭を使ってテキトーに状況を伝え、最後に「もうすこし!!もうすこしですので!!」と必死にその場を取り繕って電話を切る。心臓をバクバクさせながら辺りを見渡すが、さっきまでいたハズのサキュバスの姿がどこにも見当たらなくなっていた。やはり夢だったのか?しかし、デスクの上には潰れた弁当の残骸が広がっているし、頭も顔も残飯まみれだ。それでも、蹴飛ばされていたマウスを拾い上げ、わずかに軋んでキーが何個か潰れたキーボードに急いで手を伸ばし、今はとにかく仕事に戻るしかないのだった。 【つづき https://mumum.fanbox.cc/posts/8414622 】

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【全体公開】公開設定を変更しました(8月)

8月になったので内容によって公開の設定が変わります。

詳しくは去年の6月の投稿の確認をお願いします。

【全体公開】公開設定の変更を予定しています

ピクシブファンボックスを始めて1年以上がたちました。これまでに支援してくれた皆さん、ありがとうございます。 これからも描いてみたいと思っているシチュを描いていくので、楽しんでもらえたらうれしいです。 今回の投稿は、最初の方に投稿していた2次創作イラストと、オリジナルイラストのの公開設定についてです。 ...


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9月から800円のプランになるオリジナルのイラストはこの1つです↓

【skeb】森の肝試し(2)


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【オリジナル】卑猥な虫を見つけたクラスメイト(画像5枚)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/8277407 の続きです】 スニーカーを履いたまま大量のサンドイッチを徹底的に踏み潰して満足したのか、イケダさんが足を止めた。そして、両手で股間を押さえながら床に這いつくばって、フライングしてスニーカーのつま先だけをペロペロと舐めていた情けないこちらの姿を見下ろして、「イイよ♡」と告げるイケダさん。ポケットに手を入れて得意気に立つ姿を見上げ、自分の股間を強く握りしめて、そこからは恥も忘れて彼女のスニーカーにしゃぶりついた。イケダさんも楽しそうで、こちらが床にこびりついた残骸を舌で舐め取っている時も、グイグイとスニーカーのつま先を顔に押し当てて邪魔してきたり、手や頭を踏みつけてグリグリと踏み躙ったりしてきて、あの手この手でイジメてくる。もうこのまま虫のように踏み潰されてしまいたいくらいだ。そして、鼓動が早くなっていくのを感じながら、一心不乱にスニーカーをよだれまみれにして舐めていると、イケダさんが急に「え?♡それ もしかしてあの虫?♡♡」と聞いてきた。指をさす方に目を向けると、最近飼育をはじめた水槽だった。中にはペニ虫が入っている。何日か前に、寮の階段で転がっていたのを持ち帰ってきたものだ。前にイケダさんと校舎裏で会った時に、ペニ虫を慣れた足さばきでイジメて最終的に踏み潰してしまうのを見せつけられてからというもの、いままで興味のなかったペニ虫に今では夢中になっている。しかし、ペニ虫は謎だらけで、飼育しているといっても空き水槽に入れているだけで何をしたらいいのかも分かっていない。そんなペニ虫を見つけて、彼女は目を輝かせ「次あの虫ね!!!!♡♡♡♡」といい放った。どうやらサンドイッチの次はペニ虫を踏み潰すつもりらしい。生態を調べるために飼育をはじめたペニ虫だから踏み潰されてしまっては困る。しかし、イケダさんのはしゃぐ声を聞くだけで股間がビクンビクンと脈打ってよろこんでしまう今の自分には、彼女を止めることなど不可能だった。もっと舐めていたかったが、スニーカーをキレイに舐め取ったのを見たイケダさんは、すぐさま「早く早く♡♡♡」とペニ虫を持って来るように急がせてくる。いわれるがままペニ虫を取りに向かうが、ガチガチに勃起している股間を両手で押さえている姿を見たイケダさんは、思いついたかのように「スズキのも見せてよ♡♡♡」などといい出した。「えっっ!!!???な、なに言って…!!!」と取り乱した瞬間ペニ虫を床に落としてしまうが、イケダさんは足元に転がってきた虫を足で踏みつけて「早く♡♡♡」と急かしてみせた。よだれまみれのスニーカーに強く踏みつけられて、胴体を反り返らせるペニ虫を見た瞬間何も考えられなくなり、気づいたころにはパンツとズボンをずり下ろし、勃起した陰茎をあらわにしていた。裏返ったカエルのような姿勢で、自分の陰茎の奥に苦しそうに小刻みに震えるペニ虫が見える。彼女はニヤニヤしながらこちらの陰茎を見下ろして、足元のペニ虫をギュッ!!ギュッッ!!!と踏み締めはじめた。踏まれるペニ虫に釘づけになっていると、連動してこちらの股間の虫もビクンッ!!!!ビクンッ!!!!!と脈を打った。それを見て「キモ♡♡♡」と笑うイケダさん。グニグニと踏み締め、ペニ虫の皮が足で無理やりむかれると、ゆっくりと先端が湿りはじめた。そこからは慣れたもので、小刻みに右足を動かすと、見る見るうちにペニ虫の胴体が膨らんでいく。そして、ブルルッ!!!!!と激しく先端を震わせた瞬間に合わせて、彼女は思いきり体重をかけて踏みつけた。すると、パンパンになった胴体にスニーカーの靴底が深く食いこんだ反動で、大量のネバネバの粘液が勢いよく吹き出し、左足のスニーカーにべちゃべちゃと降りかかった。近くで見たい一心で、思わず上体を起こして自分の陰茎を握りしめると、今にも何かが飛び出しそうになり、陰茎を握り潰して必死にこらえた。それに気づいたイケダさんは、こちらを見て「出ちゃいそう?♡」と聞いてきた。こちらが必死にうんうんとうなずくと、彼女は左足のスニーカーのつま先からしたたり落ちる粘液に一度目を向けてニヤリと笑みを浮かべ、こちらを見て「かけてみて♡」といってきた。戸惑うことすら忘れて見苦しく呼吸を乱しながら膝立ちになり、彼女の足元に近づこうとする………が、しかし、あまりの興奮にもう限界だったらしく、姿勢を変えた瞬間にパンパンに膨らんだ陰茎がついに射精をしてしまうのだった。それでも、特大の快感を感じて「うあぁっっ…!!!!」と情けない声を漏らしながら吹き出した精液は、イケダさんの左足に向かって飛び出し、スニーカーのつま先にビチャリと降りかかった。もっと近くで射精して、どさくさに紛れて陰茎の先をスニーカーにこすりつけたかった。間違ってイケダさんの足に抱きついて、怒った彼女に自分の股間の虫を踏み潰してもらいたかった。そんなヨコシマな気持ちがまったくなかったワケではないが、洗うのが大変になるくらいスニーカーをメチャクチャにしたかったのはホントの気持ちである。精液がペニ虫の粘液と混ざり合うのを息を切らして眺めていると、「スズキの方がすくないのウケル♡♡♡」と追い打ちをかけてくるイケダさん。すると、「アタシが次来るまで出すの禁止ね♡♡♡♡」と続けた。一瞬聞き逃しそうになったが、ハッとしてイケダさんの顔を見上げると、彼女はクスっと笑い「足疲れちゃったから、もー終わりー♡」といってベッドに座った。「次来るまで」ということはまた来てくれるということなのか。スニーカーを脱いで「キレイに洗っといてー」といいながらベッドにうつ伏せで寝転んだイケダさんを、混乱しながら見届けていた。落ちつかないまま、勢いに任せてスニーカーを持って台所に向かおうとするが、グチャグチャになったスニーカーを手にしてふたたび興奮しはじめてしまう。すると、ベッドで横になったままイケダさんがこちらに顔を見せて、「ヘンなことしたら罰金100万円だから♡」とイジワルそうに笑った。

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【オリジナル】家に押しかけて来たクラスメイト(画像1枚)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/5173553 のあとの話です】 冬休みが明けてすこし経ったころの休日。昼間からベッドの上で寝ころんで、スマホに保存されているとある写真を眺めていると、突然「家いる?」とメッセージが届いた。誰かと思ったらイケダさんだ。家族以外から連絡が届いたことなんてはじめてで、驚きのあまり頭がまっ白になってしまった。どうして連絡先を知っているのか。もしかして正月のあの日だろうか。エサ用のゴキブリをメチャクチャに踏み散らかして満足したイケダさんが「スマホ貸して♡1枚だけ写真撮っておいてアゲル♡」といってきた時に、鼻息を荒くして大慌てでスマホのカメラを起動してから手渡したのだ。カメラを靴底に向けて「うわっ♡きたなーい♡」とはしゃぎながらシャッターを切ったかと思えば、イケダさんはすぐさま「はい♡キレイにして♡」とこちらに足を伸ばしてきたのである。それからは、いわれるがままスニーカーにへばりついたゴキブリの残骸をふき取ることで頭がいっぱいになっていたのだが、きっとその間にイケダさんは自分の連絡先を登録していたのだろう。写真はイケダさんが帰ってからドキドキしながら開いたのだが、まったくピントが合っていなくてまんまと期待を裏切られた。しかし、画面いっぱいに写っているぼやけた赤い色は、あの時イケダさんが履いていたスニーカーの靴底の色で間違いない。それを想像するだけであの日の光景がはっきりと思い浮かび、思わず股間が膨らんでしまうのである。今眺めていた写真ももちろんこの写真だった。そんなことを思い返してふたたび興奮しはじめていると、「寝てるの?」と追撃のメッセージが届いた。慌てて「すみません起きてます。家にいます」と返すと、「鍵開けといて」とだけ返信がきた。まさかと思いながら部屋の鍵を開けて、ドキドキしながら大急ぎで部屋を片づけること30分。静かにドアが開いたかと思うと、素早くイケダさんが入ってきた。学校の人に見つからないようにするためか、丈の長いコートを羽織って帽子を深く被っている。コートと帽子を脱ぎながら当然のように土足のまま部屋に上がりこみ、手に持っていたビニール袋をテーブルに置くと「900円ね♡」とこちらを見ていい放つ。袋の中には、すぐ近くのコンビニで売っているサンドイッチがいくつか入っているのが見える。安くて自分もよく買って食べているものだ。イケダさんの話によると、今日はクラスの友だちと予定があったが、友だちが風邪をひいてしまい延期となったそうだ。家を出る準備をしていた途中で予定がなくなってしまったので、スズキで遊んでやろうと思いこちらに連絡をしてきたということらしい。この前と同じスニーカーを履いているのを見てドキッとしていると、「この前の写真うれしかった?♡」とイジワルそうに聞いてくるイケダさん。悔しかったが小さくうなずくと、「えー?♡あれで興奮しちゃうんだー♡♡」と小バカにして笑った。恥ずかしくて何もいえずにいると、イケダさんは正月の時と同じように勝手にハンガーを手に取り、コートと帽子を掛けながら「ほら♡早く全部開けてよ♡」といってきた。いわれた通りビニール袋からサンドイッチを取り出して、全てのサンドイッチの袋を開ける。するとさっそく「まとめて踏み潰してみたいから全部積み上げて♡」というイケダさん。その発言だけで股間がビクンと反応してしまい、膝立ちで前かがみになりながらサンドイッチを床に積み上げていく。命令の通りに動くこちらの姿を見てイジメっ子の血が騒いできたのか、積み上げているサンドイッチをふざけて蹴飛ばして崩し、「早くー♡♡」と邪魔をしてくるイケダさん。もう今すぐにでもスニーカーにしゃぶりつきたい一心だったが、必死に我慢してサンドイッチを積み上げた。すると、イケダさんが「なんか建物みたいだね♡」というので、確かに変わった形のビルみたいだなと思って見ていると、「スズキが住んでるのはこの建物かなー?♡♡」と中腰になってのぞき込むイケダさん。その一言で、巨大なイケダさんが小人の住む小さな家を見つけて、邪悪な笑みを浮かべているようにしか見えなくなってしまっていた。気づけば小人の目線になるように、床に這いつくばって積み上げられたサンドイッチを見上げていると、イケダさんはクスリと笑ってゆっくりと片足を上げた。「なんか怪獣みたい♡♡」と笑ったかと思うと、間もなく思いきり足を踏み込み、力強くサンドイッチの建物を踏み潰すイケダさん。グシャァァッ!!!とやわらかいパンがスニーカーの靴底に押しこまれて、タマゴやツナをはみ出させながら次々に押し潰されていく。靴底の下からはみ出したパンは重さに耐えられずに醜くひしゃげており、さっきまであんなにあった厚みが今では半分くらいにまで圧縮されてしまっている。「もっと潰れちゃえ♡」といってイケダさんが右足に体重をかけると、ブチュブチュブチュッッ…と音を立てながらサンドイッチの具が飛び出して床にこぼれ落ちていく。それを呼吸を乱しながら見届けて、開いた口からよだれがこぼれそうになったのをぬぐい取り、ガチガチに勃起していた陰茎を手で抑え込む。そして、今すぐにスニーカーに顔を押し当てて、はみ出たサンドイッチを貪り食いたい衝動に駆られていると、パシャっとカメラのシャッター音が聞こえた。何かと思い見上げると、「キレイに食べられたら今撮った写真送ってアゲル♡♡♡」とイケダさん。それと同時に、靴底の下からはみ出ていた部分ももう片方の足で踏み潰し、サンドイッチの姿をすっかり見えなくしてしまった。それからは、両足を揃えたまま何度も背伸びを繰り返してサンドイッチの山を徹底的に踏み潰すと、靴底の下から変わり果てた姿になってはみ出てくるのが見えた。スニーカーのかかとが何度も床を踏み締めるのを見ているだけでもう我慢ができなくなり、まだ何もついていないスニーカーのつま先にしゃぶりつき、「つま先だけ…つま先だけなので…」と繰り返しつぶやく。そして、「もー♡そんなに我慢できないのー?♡♡」と呆れて笑うイケダさんの声で、陰部のふくらみは最高潮に達していた。 【つづき https://mumum.fanbox.cc/posts/8304036】

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【オリジナル】コテージでくつろぐアイドル(画像4枚)

【https://mumum.fanbox.cc/posts/8116686 の続き】 コテージの空気の入れ替えを終えて、夕飯までの間、中でくつろいでいたメンバーたち。オフショットを撮る目的もあったので、ソファーでうとうとしているヒナタをモモカがこっそり撮ったりしていた。サエコは洗面所でベトベトになったミズキの厚底スニーカーを洗っているのだが、下着も着ておらず靴すらも履いていない。その理由は、コテージに入る前に、シツケが必要だといったフレイヤに身ぐるみをはがされてしまったのだ。脱がされた服は入り口に敷かれ、次々にメンバーたちに踏みつけられ、無残にも足跡だらけになったまま放置されている。洗い終えたミズキのスニーカーをハンカチで拭いていると唐突にシャッター音が聞こえ、音の方に顔を向けると、フレイヤがスマホのカメラで自分の情けない裸姿を撮っていた。スニーカーを持ったまま胸を隠して「や、やめてよう………」と恥ずかしそうにするサエコがかわいくて、ニヤニヤしながら動画撮影に切り替えるフレイヤ。「サエコがミズキのスニーカーでエッチなことしようとしてマース♡」と勝手なことを口走ると、サエコは「そんなっ!!!なにもしてないよ!!!」と慌ててミズキのところに向かった。恐る恐る「ミズキちゃん…待たせちゃってゴメンナサイ……」と近づき、ミズキの座るソファーの前にひざまずく。スマホをイジりながら「アタシの靴でなにしたの?」と聞いてくるミズキに、「なにも、なにもしてないよ!!!ホントだよ!!!フレちゃんがテキトーいってるだけ!!!!」と必死に弁解するサエコ。「ふーん」とだけ返事をしてこちらに足を伸ばしてきたので、ゆっくりとスニーカーを履かせていく。メンバーに靴を履かせるのはこれまでに何度もやってきたことだから手慣れているのだが、体を触らせたがらないミズキの足を触れる貴重な瞬間なのである。ドキドキしながらゴツイ厚底スニーカーにすっぽりとミズキの足をおさめると、それを撮っていたフレイヤが「ヨシヨシ♡♡よくできました♡♡♡」とサエコの頭を撫でた。それからはサエコの撮影会がはじまり、仰向けにされたサエコの胸をモモカが両足で踏み潰して隠している写真や、ソファーで寝ているヒナタのブーツを無理やり舐めさせられている写真を撮ったりして遊んでいた。撮影はエスカレートして外でも撮ろうと盛り上がり、裸のままサエコをテラスに出してみることになった。四つん這いになっているサエコの背中にモモカがまたがって、リビングからテラスに出られる大きな窓に向かって前進するように指示を出す。すると、モモカが窓に何かがついていることに気づく。そして「あ♡サエちゃん見て見て♡!!!虫がエッチしてる♡♡!!!!キモーイ♡♡!!!」とはしゃいだ。サエコが顔を上げると、ガラス窓の向こう側で交尾をしている2匹の虫の裏側をすぐ目の前で見てしまい、「ひぃっ…!!!!」と声を上げて顔を背ける。サエコの顔を掴んで無理やり虫を見せようとするモモカと、それを撮影するフレイヤ。すると、騒ぎに気づいたミズキがソファーから立ち上がりテラスに出たかと思うと、こちらに向いて立ち止まり、すぐさま片足を上げた。そして、なんのためらいもなくスニーカーのまま窓を蹴りつけるミズキ。ブチュッ!!!!!!!という音とともに交尾中の虫たちが、分厚い靴底によってさも当然かのように踏み潰された。何も知らずに夢中になって交尾をしていた2匹が、突如現れた巨大な厚底スニーカーによって踏み潰され、体のあちこちから汚らしい体液を飛び出させている。その一部始終をガラス越しに見届けていたサエコはかわいそうな虫たちに同情しながら、今まさに新しい命をはぐくもうとしている最中の虫たちをむごたらしく踏み潰してしまう残虐非道なミズキに興奮してしまうのだった。醜く潰された虫を見てモモカとフレイヤが大はしゃぎしていると、ミズキはグリグリと足を左右にひねりはじめた。自分たちが泊まるコテージで交尾をしていたのがよほど気に食わなかったらしい。ミズキが憎しみをこめた表情で足をひねると、グチュッ………グチュゥッッ……と気味の悪い音が窓越しにかすかに聞こえる。それを目の前で見届けているサエコは、胴体から次々に体液や内臓を飛び出させていく虫のメスに自分を重ね合わせて、レイプされている最中にオスもろともミズキに踏み潰されてしまうという虚しいシチュを妄想して興奮していた。飛び出した体液がヌルヌルして滑りやすくなったのか、ミズキの足が窓を引きずるようにしてちょっとばかしずり落ちると、グチャグチャの虫のカップルは靴底にへばりついたまま、窓に気持ち悪い体液を引き延ばした。さっきキレイにしたばかりの靴底が見せるその汚らしさがあまりにも刺激的だったのか、サエコは力強く身を乗り出し、窓越しのミズキの靴底に顔を近づける。またがっていたモモカもサエコの背中から降りると、おもしろがってサエコの頭を掴み、無理やり窓に押し当てた。すると、我を忘れてガラスをベロベロと舐めはじめ、気付けば膝立ちになって性器をイジりはじめるサエコの愚かな姿を、フレイヤは笑いながら動画の撮影を続けていた。しばらくして足を下ろし、かかとを地面につけたままつま先を上げて「はい、キレイにして」といつも通り足元に指をさして命令するミズキ。踏み躙っている時間がいつもより長かった気がするが、もしかしたらミズキなりのご褒美だったのだろう。いつもツンツンしているミズキも他のメンバーと同じくサエコのことは大好きなのである。命令されるがままサエコは急いでテラスに出て、ミズキの足元で膝をつきスニーカーを脱がす。しかし、グチャグチャの虫がへばりついたスニーカーを手に取って我慢ができなくなってしまったのか、汚れていないかかとを性器に押し当てて「ゴメンナサイ…ゴメンナサイ……」とつぶやきながら自慰をはじめてしまった。それを見たミズキは軽蔑の目を向けるが、「虫来るから中でやりなよ」とだけいい捨てて、ふたたびソファーに座ってスマホをイジりはじめた。 【つづき https://mumum.fanbox.cc/posts/9021299 】

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【オリジナル】コテージに着いたアイドル(画像1枚)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/6991027 のあとの話です】 今日はメンバー全員で山奥のコテージに来ている。イベントグッズのためのオフショットを撮るためだ。メンバーを乗せたロケバスがコテージの前に停められると、モモカとフレイヤが大はしゃぎで飛び出していく。サエコが隣で寝ていたヒナタを起こしているのを横目に、ミズキが気だるそうに降りていく。運転をしていた事務所のスタッフが車から荷物をすべて下ろすと、明日の昼に迎えに来ることをリーダーのサエコに伝えた。コテージの鍵をサエコに渡すと、スタッフはふたたびロケバスを発車させて去っていった。駆け寄ってきたフレイヤが鍵を取り上げると、コテージの扉を大げさに開けて「いっちばーん!!!」と騒がしく中に入っていく。しかし、山小屋の独特の湿気と暑さとニオイに驚いたフレイヤは、「アツーイ!!!クサーイ!!!」と叫びながらすぐに入り口から飛び出してきた。自由なメンバーたちの世話をするのはいつも最年長のサエコである。「どれどれー?」と入り口に向かうモモカといっしょにサエコがコテージの中に入る。「靴のままでイイみたいだよ」とサエコがいうと、「じゃー♡サエちゃん踏み放題ってコト?♡♡♡」と笑みを浮かべてモモカが振り返る。モモカの履いていたブーツに目線を向けて思わずドキッとしてしまうサエコだったが、モモカは「ホントだーー!!!クサーーイ!!!」と叫びながら外にいるフレイヤのところへ駆け出していってしまった。残されたサエコはちょっとばかしドキドキしながら、ひとまず換気のために部屋中の窓を開けていくことにした。まるでサウナかのように暑くなっていた2階もすべて網戸にしてふたたびコテージの外に出ると、入り口の前に設置されていた木のテーブルにみんなが集まって大騒ぎしていた。なにかと思って近づくと、道の途中でスタッフにねだって買ってもらったフルーツタルトにさっそく手をつけていたのだった。換気をしている間に食べてしまおうということなのだろう。タルトを食べながらフレイヤが「サエコはコレ♡」と、テーブルの上に置かれた残りの1つに指をさす。するとその瞬間、甘いニオイに誘われて飛んで来た1匹の小さな虫が、サエコのフルーツタルトの上に止まったのが見えた。すると、モモカが「サエちゃんのタルトに虫ついたーー!!!!」とゲラゲラ笑い、ベンチに座ってタルトを食べていたヒナタが慌てて「キモチワルーイ」と立ち上がって離れて行く。小さな虫はというと、タルトにかかった甘いシロップが体にまとわりついて完全に逃げられなくなっていた。サエコは「そんなー…」とガッカリしながら、虫を取ればまだ食べられそうかを確認しようとする。しかし、フレイヤがワザとらしく「これは駆除が必要だネー♡♡♡」といってタルトを取り上げると、ミズキの前のベンチにタルトを移動させた。虫を近づけられて不快に思ったミズキは、最後の一口を食べ切ったと同時に腰に手を当てて左足を上げた。そして、そのまま左足のかかとは虫の付いたフルーツタルトに向かって、なんのためらいもなく勢いよく降り下ろされたのだった。グチャッ!!!!!とみずみずしい音を立てて、分厚い靴底がフルーツタルトを破壊し、透明のシロップやフルーツのかけらが辺りに飛び散っていく。「ひ、ひどいよミズキちゃん!!!」とうろたえながら、ベンチの横にしゃがみこみ、いつも通りミズキの靴底に釘づけになるサエコ。それを見てニヤニヤしているフレイヤ。どうやらフレイヤはこうなることを期待して、道の途中で甘いお菓子をスタッフに買ってもらい、外で食べはじめたということのようだ。シロップにまみれてもがいていた小さな虫の姿はあっという間に見えなくなってしまったが、ひしゃげたタルトに力強くめりこんだ靴底を見れば、奥底に沈みこめられたあとにしっかりと踏み潰されていることが想像できる。ミズキがつま先を左右に揺さぶって徹底的に踏み躙るたびに、「あっ…!!ああ……」と情けない声を出して見つめるサエコ。そうこうしている内に1匹、そしてもう1匹と虫が飛んできて、崩れたフルーツタルトに止まっていく。それを見逃さなかったミズキはそのままつま先を降り下ろし、虫たちもろともタルトを踏み潰してしまうのだった。グチュグチュゥゥゥッ…とフルーツたちが押し潰されていく音が鳴り響き、靴底の下からはフルーツの汁があちこちに飛び出した。そして、ミズキの厚底スニーカーのつま先についたブルーベリーの汁がしたたり落ちていくのを見て、思わずミズキのつま先にしゃぶりついてしまうサエコ。しかし、すぐにハッとして顔を遠ざけ、口をぬぐい、恐る恐るミズキの顔を見上げる。ミズキは足を止めて「まだイイっていってないよね?」と冷たくいい放つと、「ゴ、ゴメンナサイ…!!!」と縮こまって謝るサエコ。すると、ヌチャァッ……と音を立ててつま先が上げられ、「んっ」とあごで何やら指示を出すミズキ。すると、その命令に思わず興奮してしまい、呼吸を乱しながらグチャグチャに踏み潰されたタルトの上にゆっくりと右手を乗せるサエコ。タルトに手がすこし沈み、エサを待つ犬のように浅い呼吸をくり返しながら、手にかざされたミズキのシロップまみれの厚底スニーカーに夢中になる。そしてミズキは「罰だから」といってつま先をふたたび降り下ろすと、サエコの手を潰れたフルーツタルトといっしょにグチャグチャに踏み締めだした。ゴツゴツとした靴底がサエコの手をグリグリと踏み躙ると、「んっ…!!!!!!んああっ!!!!!!」ともだえるサエコ。メチャクチャのフルーツタルトをさらに乱暴に踏み躙り、サエコの手が痛めつけられながらベトベトになっていく。その間にもいろいろな虫がタルトの残骸に飛びこんだかと思えば、サエコの手とミズキのスニーカーの靴底の間でブチュブチュと巻き込まれるようにして踏み潰されていく。なにも知らずに飛びついた虫たちが自分の手の上で次々に踏み潰され、踏み躙られていくのを見て、もう我慢ができなくなってしまったサエコは、ふたたびミズキのスニーカーにしゃぶりついてしまう。醜いサエコの姿を写真に撮りながらフレイヤが「もー♡サエコはシツケが必要だネ♡♡♡」というと、ミズキは左足に体重をかけてサエコの手を踏み潰そうとしはじめる。あまりの気持ちよさに舐めるのがやめられず、つま先に口をつけたまま「ゴメンナサイ…ゴメンナサイ…」と謝り続けるサエコだった。 【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/8124867 】

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【オリジナル】汚れた靴を洗う男の子(靴のみ画像2枚)

【https://mumum.fanbox.cc/posts/7906013 の続き】 チアキにいわれたとおり、マリナの汚れたローファーを持って急いで手洗い場に向かうシュン。しかし、目まぐるしくいろいろなことが起きたからか、気持ちの整理が追いついていなかった。2人のクラスメイトが1匹のペニ虫を、靴を履いたままの足で押し潰してイジメていた光景が頭から離れないのだ。思い出してふたたび興奮が強まったシュンは、チアキたちがいる方をチラッと確認し、手洗い場が彼女らに見にくい位置にあることが分かると、洗い場の奥に回りこんで膝をついてしゃがんだ。ローファーを洗い場ではなくすぐ横の地面の上に置くと、今にも口から溢れ出そうだったよだれを手でぬぐい取るシュン。鼻息が荒くなっていることにすら気づけなくなっていたシュンは、粘液まみれのマリナのローファーをじっと見つめて、無意識にゆっくりとズボンとパンツを下ろしはじめるのだった。パンツの中は今日まで見たことがなかった液体でグチョグチョになっていて、それが自分の陰茎から飛び出したものだということすらも理解できていなかったが、なぜかその液体を目の前のローファーにつけてみたくてしかたがなくなっていたシュン。すでにベトベトになっていた手で小さな陰茎をギュッと握ると、絞り出されるように飛び出したすこしの精液をもう片方の手で受け止める。そして、その手をマリナのローファーの上にかざし、ゆっくりと手のひらを返した。精液はシュンの手のひらからしたたり落ちると、ローファーの表面に降り注がれ、足の甲のあたりをわずかに汚した。精液がローファーの表面をすべり、ペニ虫の粘液にくっついて混ざっていく。自分の陰茎から出た液体がクラスメイトの女の子の靴を汚していく光景を見て、どんどん感情がメチャクチャになっていくシュン。そこからは勢いに任せて両手でローファーを掴んだかと思うと、精液が混ざったペニ虫の粘液を手のひらで押し広げてローファーの表面をグチャグチャに汚しはじめるのだった。ローファーをひっくり返すと靴底があらわになったが、土以外なにもついていなかった。きっと缶蹴りをしている内にキレイになったのだろう。今持っているローファーは、公園に来る前にカマキリと脱皮中のペニ虫を容赦なく踏み潰したマリナの左足が履いていたものである。それより前には、空き地で見つけた大きなカタツムリを目の前で踏み潰し、残骸をブチュブチュと踏み躙りながら自慢げに見せつけてきたローファーでもある。自分が大好きな虫たちを目の前でグチャグチャに踏み潰してきた残虐な靴。それを粘液と精液でメチャクチャにしている今のシチュエーションが、わずかにシュンの復讐心を満たしていく。そして、すこしずつ興奮がおさまって冷静になるシュンだったが、それと同時に、お次は性の感覚が急速に強まっていくのを感じ取った。大好きなハズの虫たちがグチャグチャに踏み潰されていくのを見るたびに、陰茎がカチカチになって勃起し、ビクンビクンと脈打ちはじめるのである。今日まではそんなハズないと何度も思いこんで自分を否定してきたシュンだったが、粘液まみれのローファーをじーっと見つめていると、「次この靴が踏み潰すのはどんな虫か」「あの虫だったらマリナちゃんにどうやって踏み潰されるのか」という想像をして、早く次の虫が踏み潰されないかと期待しはじめてしまうのである。そして、自分の股間が視界に入ると、小さな陰茎がふたたび勃起をはじめて1回り大きくなっていた。それを見て、戸惑いながらもローファーに視線を戻すと、ゴクリと唾を飲みこんで、ゆっくりと靴底を股間に近づけはじめるシュン。自分でもなにをしようとしてるのかまったく分かっていなかったが、靴底が陰茎に近づいていくのに合わせて心臓の鼓動が激しくなっていくのを感じていた。あとすこしで靴底が陰茎の先に触れる。酸欠になってしまいそうなほど小刻みに息を吸って吐くを繰り返し、震える手で持ったローファーのつま先が、ついにヌルヌルの亀頭にくっつく…………………と思ったその時である。「あー♡♡♡シュン君イケないんだー♡♡♡♡」という声が耳に入った。一瞬で血の気が引き、慌てて振り向くと、そこには邪悪な笑みを浮かべたチアキが地面を這う虫けらを見下ろすようにして立っていた。「あっ…ちがっっ……違う!!!!!これは!!!ちがくてっっっ!!!!!」と取り乱すシュンだったが、その無様な姿を見て「大きな声出すとマリナちゃん来ちゃうよ?♡」と笑うチアキ。騒がれて晒し者にされると思って焦っていたシュンは、その予想外の忠告になにがなんだか分からなくなり、言葉につまってチアキを見上げることしかできなかった。そして、「マリナちゃん、もう帰らないとおかーさんに怒られちゃうって♡」とチアキ。すると、粘液まみれでベトベトになったローファーを一瞬見てから、シュンの間抜けな顔に視線を戻し「向こうで待ってるね♡♡♡」と告げて去っていった。小走りでマリナに「もうちょっとだってー♡」と伝えているのが聞こえる。どういうつもりなのか、チアキの態度にまったく理解が追いつかず、ちょっとばかし放心状態のシュンだったが、さっきよりあたりが暗くなっていることに気づいて我に返り、慌ててパンツとズボンをはき直すと、必死になってマリナのローファーを洗いはじめるのだった。

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【オリジナル】公園で遊ぶクラスメイト(画像4枚)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/7902915 の続き】 ブランコでへたりこんでいるシュンを置き去りにして、チアキがクラスメイトたちのところに行くと、「珍しい虫がいたんだって♡」とテキトーな嘘をついた。マリナが「また虫ー?」とすこしうんざりしたように返す。続けて「来る途中もいっぱい見たのにー」と呆れるマリナをキッカケにして、話題がシュンのことになった。近くにあった飛び石の遊具にみんなで腰をかけて、学校でのシュンのエピソードを好き勝手話しはじめる女の子たち。虫のことになるとメンドクサイだとか、毛虫を触っててキモチワルかったみたいな話が続く。そんな中、ブランコが見える角度で座っていたチアキは、テキトーにあいづちを打ちながらたまにシュンのようすを見ていた。ブランコの前に座ったまま必死にもぞもぞと動いて何かをしているシュンを見て、1人でニヤニヤしていたのだった。それからしばらくの時間が過ぎ、話題もクラスの他の男の子たちの話に変わっていたころに、夕方の5時のチャイムが公園中に響き渡った。気づけば辺りもすこし暗くなりはじめていて、みんながそろそろ帰ろうかと立ち上がる。すると、マリナの座っていた飛び石の近くにペニ虫が転がっているのを見つけたチアキ。そして、ずっとブランコのところで座りこんでいるシュンを見て、イジワルなことを思いつくのだった。シュンはというと、目の前の幼虫たちの残骸を見るたびに、チアキのスニーカーが次々と幼虫を踏み潰していった景色を思い出して興奮してしまい、一向に治まらない勃起に戸惑っていたのだった。チアキはマリナにだけまだ帰らないようにとこっそり伝えると、帰っていく他のクラスメイトの子たちに手を振って見送った。マリナが「何するの?」と聞くと、ニッコリ笑って「シュン君呼んでくるね♡♡♡」とチアキ。それから、「シュンくーーん♡」とブランコに駆け寄ると、チアキの声を聞いたシュンはビクッと体を震え上がらせた。そして、チアキはシュンの腕を掴み「あっちでオモシロイの見せてあげる♡」と伝えると、強引にマリナのいるところまで引っ張ってきた。片手で股間を隠しながらぎこちない歩き方で飛び石の遊具のところまで連れてこられたシュンは、チアキが手を放すとつまづくようにして地面にへたりこんだ。そして、転がっていたペニ虫を拾い上げ、マリナに「こないだやったのやろー♡」と提案するチアキ。「えー、また靴汚れちゃうよー」と嫌がるマリナに「今日はシュン君いるからダイジョーブ♡」と怪しい会話をするチアキ。するとマリナは納得したのか、さっきまで座っていた飛び石にゆっくりと座り、片足を前に出す。向かい側の飛び石にチアキが元気よく座ると、ペニ虫の先っぽをつまむようにして持ち、マリナのローファーの靴底に当てがった。公園に来る前の、脱皮中のペニ虫を顔色一つ変えずに踏み潰して歩き去ったマリナの姿を思い出し、すっかり見入ってしまっているシュン。それから、チアキも片足を前に出して、ペニ虫にスニーカーの靴底を押し当てた。ペニ虫から手を放すと、マリナのローファーの靴底とチアキのスニーカーの靴底の間にやわらかいペニ虫が挟まれた状態になった。そして「マリナちゃん♡ギューーー♡♡」とチアキがいうと、マリナはつま先に力を入れて、ペニ虫を押し潰しはじめる。ギュウウッッ!!!と力を入れて踏み込むマリナを見て、チアキも負けじと反対側から力を入れて、両側からペニ虫を押し潰しはじめた。スニーカーの靴底はローファーに比べて一回り大きく、ペニ虫の頭部はマリナの方に傾くようにして変形している。シュンは無意識に前に乗り出して、口を開けて見ていることしかできないくらい夢中になっていた。ギュムッ!!!ギュムムッ!!!!と2人の足に押し潰されるペニ虫は、あっという間に胴体が硬くなり、一回りも二回りも大きく膨らんでいく。それを見て「もっともっと♡♡」とはしゃぐチアキと、「あ、先っぽヌルヌルしてきた」とマリナ。ずっと勃起していたシュンの陰茎も、2人に押し潰されるペニ虫に合わせてビクッ!!ビクッッ!!と震えている。どうやらチアキとマリナは、前にもこうやってペニ虫を押し潰して遊んだことがあるようだ。ペニ虫の頭部がヌルヌルとしてきたのを見て「あ♡♡そろそろ出てくるヨ♡♡♡」とチアキがいうと、2人は「せーのっ♡♡」と息を合わせて同時につま先にギュッ!!!!!と力を入れた。虫は堪らずビクンッッ!!!!!と激しく身を震わせ、頭部から白い粘液を吹き出した。両側から靴底で押し潰されているペニ虫は、大量の粘液を絞り出されるようにして勢いよく吹き散らす。そして、虫の頭部がマリナ側に傾いていたことから、粘液がベチャベチャとローファーに降りかかると、「キャー♡♡♡」とチアキがはしゃぎ、「きたなーい」とマリナが続けた。汚らしい粘液がつま先からしたたり落ちていく。一部始終を見ていたシュンは、自然とパンツの中に手を突っこんで自分の陰茎を何度も握り締めていた。そして、ペニ虫が粘液を吹き出したのを見た瞬間、再びパンツの中で射精してしまうのだった。マリナは「もー、チアキちゃん押しすぎだよー」とつぶやくと、ワザとらしく「ゴメーン♡♡」と謝り「シュン君♡♡マリナちゃんの靴洗って来てよ♡♡♡」と続けるチアキ。呼吸を乱しているシュンに「洗って来てくれるの?」と聞きながらローファーを脱ぐマリナ。シュンは夢中になってローファーを手に取り、「早く早く♡♡」とチアキが急かすと、公園の端にある手洗い場に一心不乱に駆けだすのだった。 【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/7998535】

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【オリジナル】公園で会ったクラスメイト(画像1枚)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/4831789 の続き】 シュンは公園には行かずに帰ることをマリナに伝えようと思い、汚れてしまったズボンの股間を押さえながら必死にマリナを追いかけていたが、気づけば山の上の公園に着いてしまった。公園ではすでにマリナの友だち数人が、ブランコで遊んでいるのが見える。その中の1人がこちらに気づいて、手を振りながら駆け寄ってきた。同じクラスのチアキだ。チアキの姿を見た瞬間、慌てた表情を浮かべるシュン。「あれー?シュン君がいるー」とチアキがいうと、マリナは「来る途中で会ったから一緒に来たの」と返す。実はシュンは、気の強いイタズラ好きのチアキのことが苦手なのだ。「あ……。やっぱり、ぼ…ぼく帰ろうかな…」とシュンがいおうとしたところで、ニヤリと不敵な笑みを浮かべたチアキは「じゃー、シュン君も一緒に遊ぼ♡」と無理やり手を引いてブランコに連れて行く。シュンはさっきまでチアキが使っていたブランコに座らされると、チアキも後ろから立ったまま乗って2人乗りをはじめた。力強くこぐのでどんどん勢いがつき、あっという間に振れ幅が大きくなっていく。落ちたらケガをしてしまいそうなくらい高いところまで上がると、シュンは恐怖のあまり目を閉じて「怖い怖い!!!止めて!!!」と弱々しく叫んだ。しかし、チアキはからかうようにして笑い「もっともっとー♡」とさらに勢いをつけてこぎ続けるのである。怖がるシュンに気づかないフリをしながら、しばらくして急に「あ、あそこに空き缶が落ちてる!!」と声を上げるチアキ。すぐさま強引に減速させ、ブランコから飛び降りてベンチの近くに落ちている空き缶を拾ってきたかと思うと「缶蹴りしよー♡」と友だちに提案しはじめた。散々怖がらせておいて、ブランコに飽きた瞬間シュンのことはどうでもよくなってしまったのだ。チアキが「最初はシュン君が鬼ね♡」と空き缶を渡してきたが、怖過ぎておしっこをすこしチビらせてしまったシュンは、「ぼ、ぼくは休んでる……」と小さな声を出すのがせいいっぱいだった。ニヤニヤしながらチアキは「じゃー、途中参加ね♡」と勝手に話を進めて、すこし離れた広場で友だちと缶蹴りをはじめた。それをブランコから見ていたシュンは、今すぐにでも帰りたかったのだが、ズボンの股間のところがグチョグチョに濡れてしまっていて、立ち上がれなくなっていた。どうしようかと困りながら周りを見渡していると、ブランコの周りの柵に小さな幼虫が這っているのが見えた。虫のことになると周りが見えなくなるシュンは、ブランコで気分を悪くしていたことも気にならなくなり、這っている緑色の幼虫を手に取って観察をはじめた。よく見るとすぐ近くにも何匹かいたので、捕まえて地面に放って歩かせてみる。蝶の幼虫だろうかと、しゃがみこんで虫を観察するシュン。すると、さっきまでブランコに座っていたシュンが、こちらに背を向けて地面にしゃがんでいるのに気づいたチアキ。缶蹴りにも加わらずに何をしてるのかと思い、背後からそーっと近づくと、シュンが地面でうねうねと蠢く虫たちを眺めていることが分かった。スーッと息を吸いこんで満面の怪しい笑みを浮かべたチアキは、柵を回りこんでブランコの中に入ると「なにしてるのー♡」とワザとらしく声をかけながら騒がしく駆け寄っていく。そして、シュンの前でうごめく幼虫たちを、1歩、2歩と立て続けに踏み潰して両足を揃えて立ち止まった。シュンが「あ、あぁ……!!そんなぁ…!!!!」と悲痛の表情を浮かべて叫ぶと、邪悪な笑みを浮かべてシュンを見下ろすチアキは「あれー?♡何かいたのー?♡♡」とからかいながら両足をグリグリと捻ってみせた。「な、なんで!!!なんでそんなヒドイことするの…!!!??」と弱々しく漏らすシュンを横目に、「あ♡シュン君虫好きなんだっけー?♡」といったかと思うと、何かを思いついたかのようにブランコに腰を下ろすチアキ。そして、左足のつま先を上げて、あろうことか「この虫なんていうのー?♡」と質問してきたのだった。見せつけるようにしてあらわになったスニーカーの分厚い靴底には、グチャグチャに踏み潰された幼虫たちの残骸がべっとりとへばりついていて、体液がそこら中から飛び出している。踏み躙られたせいで、かかとの方の幼虫は跡形もなくすり潰されている。「あっ…、あぁっ……」と言葉にならないシュンを見て、ニヤニヤと笑いながら前に乗り出すチアキ。そして、つま先の方で垂れ下がっている幼虫の残骸を指さして、「ねー♡この虫、名前なんていうの?♡♡」と再び質問してみせた。するとシュンは、ついさっきまで元気に動いていた幼虫たちを、突然視界に現れたピンク色のかわいらしいスニーカーがグチャッ!!グチャッッ!!!と踏み潰していった光景がとても衝撃的で、目の前のあまりの残酷な光景に、公園に着く前のことが頭をよぎった。マリナのローファーで踏み潰されていった虫たちの残骸を思い出せば思い出すほど感情は移り変わっていき、幼虫たちが踏み潰されてしまって絶望していたはずが、気づけば呼吸が乱れはじめてチアキの靴底に釘づけになっていくのだった。シュンのようすが変わっていくのを見て何かに気づいたチアキは、ゆっくりと片足を上げて靴底をシュンに見せつけたかと思うと、ブランコをすこしだけこいで「もっとよく見てよ♡」といいながらシュンの顔にグチャグチャのスニーカーを近づけてみせた。「うわっ!!!」と声を出して尻もちをついたシュンは、反動でズボンの股間の部分が引き締まってしまい、刺激を与えられた小さな陰茎はビクビクッと脈を打ってあっという間に勃起してしまった。濡れてシミになっていたズボンの股間があらわになり、勃起した陰茎が股間の部分を内側から膨らませている。シュンは慌ててそれを手で隠したが、チアキはそれを見逃さず「ねー……シュン君♡ちんちんおっきくなってるの?♡♡♡」と囁いた。「ち、違うよ!!!」と取り乱すシュンだったが、興味津々のチアキはブランコから立ち上がり、シュンをのぞき込むようにして「なんでちんちんおっきくなったのー?♡♡♡」「ねー♡なんでー?♡♡」と質問攻めをはじめた。スニーカーが気になってしょうがないシュンは、左右に動くたびにブチュッ…ブチュゥ……と音を立てるチアキの足元に思わず目を向けてしまい、ちょうど大きめの幼虫の頭部がブチュウウッ!!!!と弾けたのを見て、股間をさらに膨らませてしまうのだった。目ざといチアキはそれを見て、何かを理解したかのように怪しくニヤリと笑った。間もなくして缶蹴りをしていたマリナたちが「どうしたのー?」とブランコに集まって来そうだったので、「ううん、なんでもなーい」と返事をするチアキ。シュンの目の前で素早く地面を踏み躙り、靴底にへばりついていたドロドロになった幼虫たちの残骸を地面になすりつけて、マリナたちのところに向かう。残されたシュンは周りに広がるグチャグチャの残骸を見ながら、股間を握りしめていた。 【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/7906013 】

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【skeb】お嬢様学校の優等生(6)

【https://mumum.fanbox.cc/posts/7796785 の続き】


待ち合わせをしていた駅で降りると、ブーツ姿のセイラを見たナツミが、スゴく似合ってるとよろこんでくれた。店に向かっている間も、途中で立ち寄ったカフェでも、ずっと今日の服装を褒めてくれて、すこし違和感を感じながらも夕方まで楽しく過ごしていた。外が暗くなりはじめたことに気づいたナツミが、慌てて「時間大丈夫?」と聞いてきたが、この日は親にもすこし遅くなると伝えてあることを話すと、ホッとしてから「じゃー………ワタシの家…遊びに来ない?」と続けるナツミ。今日は夜まで家族がいないらしく、となりの駅だから歩いても行けるのだという。突然の話にすこし驚いたが、友だちの家に行くのは高等部に進んでからはじめてだったので、行ってみることにした。冷たい風が吹く人気のない道を歩いていると、小腹がすいたとナツミがいうので、途中でコンビニに寄って中華まんを買った2人。買い食いなんて校則違反だが、ちょっとワルイ子になったつもりで歩きながら袋から中華まんを取り出す。手がかじかんでうまく紙がはがせずにいると、ナツミが「あっ!!」と声を上げ、何かと思って立ち止まった瞬間、今まで歩いていた地面とは違う感触を靴底の裏から感じ取ったセイラ。そして、「!」と息を飲んだナツミを横目に足元を見下ろすと、大きな肉まんを思いきり踏み潰している自分のブーツが視界に入ったのだった。反射的に興奮しはじめてしまい、いつものクセでつま先に力を入れてグリッと踏み躙り、肉まんの感触を楽しみはじめそうになるセイラだったが、一瞬で我に返り「ゴ、ゴメンナサイ!!」と謝りながら慌てて足をどけた。すると、しばらく沈黙が続いたあとでナツミの口から思いがけない言葉が飛び出した。


「………セイラってさ…こういうの………好き…?」


予想外の一言に動揺してしまい、何もいえなくなっていると「…覚えてる?廊下でぶつかった時のこと…」と続けるナツミ。するとセイラは一瞬で去年の春のことを思い出した。勇気を振り絞って「……もしかして…」というと、ナツミはゆっくりと頷き「あの時セイラに菓子パンを踏み潰されてから、セイラのことが大好きになっちゃって…」と話しはじめた。それからは、浜辺でクラゲや小魚を踏み潰しているのを見てしまったことや、秋にセイラが踏み潰した銀杏の実を持ち帰ってこっそり食べていたことなどを打ち明けていくナツミ。恥ずかしそうに「………キモチワルイ…よね…?」と投げかけてくるナツミに戸惑いを隠せずにいたセイラだったが、恐る恐る「……その肉まん…食べないの?」といってみると、ナツミは驚いた表情で「イイの?!」とうれしそうに顔を上げた。互いの緊張の糸が切れ、地面を這うようにして潰れた肉まんを食べるナツミと、友だちの醜い姿を見てだんだん気持ちよくなってきていたセイラ。気分が高まってきたセイラはナツミのすぐそばに立ち、顔の前にあった肉まんの破片をゆっくりと踏み潰した。

突然視界に現れたブーツを目の前にしてナツミの興奮は急激に加速し、肉まんを踏み締めるセイラのブーツに夢中になってしゃぶりつく。期待通りの反応にうれしくなり、もう片方の足でナツミの頭をやさしく踏みつけるセイラ。「好き!!♡」「セイラ大好き!!♡」と繰り返し声を上げるナツミを見下ろして、さっきまで友だちだったハズの関係が一変したのを感じ、新たな快楽を感じはじめるセイラ。その後も、2人はナツミの部屋でいかがわしい遊びにはげみ、2人の関係はさらに歪んでいくのだった。


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【skeb】お嬢様学校の優等生(5)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/7633498 の続き】


秋になると、通学路とは違う道でイチョウの葉が黄色く色づく。遠回りになるが、セイラはこの道を知ってから毎日ここを通って下校していた。その理由が、道に落ちた銀杏の実である。時期が来ると大量の実がそこら中に落ちはじめ、歩くだけで踏み潰し放題なのだ。春は毛虫がイヤだといってこの道を通っていた生徒たちも、秋は銀杏のニオイがイヤだといって桜並木の方を歩いているらしい。周りに他の生徒がいないのをイイことに、落ちたばかりのキレイな実をブチュッ!!グチャッ!!と次々に踏み潰しながら歩くセイラ。靴底をベチャベチャにしたままいつもの公園に寄ると、ベンチの近くに画用紙が落ちているのを見つけた。描きかけの風景画のようだ。それを見て、中等部の時に美術の授業でこの公園に来て風景を描いたのを思い出す。この画用紙は描いてる途中に風で飛んでしまったのだろうか。そう思っているとちょうど強い風が吹き、見ていた画用紙が飛んでいきそうになる。その瞬間、セイラは思わずとっさに足を伸ばし、画用紙を靴のまま踏みつけてしまったのだった。慌てて足をどかそうとするが、銀杏の汁でベトベトになっていた靴底には画用紙がベッタリと貼りついてしまっている。それを見た瞬間、もう片方の靴の汚れが気になりはじめてしまうセイラ。靴の側面には汚らしく汁がこびりつき、気になるニオイも放っているのに気づく。このまま帰るワケにはいかないと思い、周りを見渡して誰もいないことを確認すると、セイラはしかたがないことだと自分を正当化し、画用紙を両足で踏みつけた。わずかにグリグリと踏み躙ってから片足を上げると、描きかけの風景画の上には土と銀杏の汁が混ざり合った足跡がベッタリと残され、それとは逆に靴底はすこしキレイになっていた。

描きかけではあったが、中等部の生徒が一生懸命描いていた風景画をこんなふうに靴のまま踏みつけてしまうなんて…。ちょっとばかし心を痛めたが、それと同時に他人の絵を踏み躙って自分の靴をキレイにする背徳感がとても気持ちよく、こんなヒドイことすらもクセになってしまいそうになっていた。


そして、高等部に進んでからのはじめての冬。去年は退屈だった記憶しかないが、去年よりも性癖を歪ませてしまっているセイラは、休日は友だちと買い物に行ったりして気晴らしをしていた。ある日、友だちの中でも特に仲が良くなっていたナツミが、店の前に置かれたマネキンを見て「セイラってブーツとか履かないの?」と聞いてきたので、ためしに店に入ってみることになった。これまでストラップシューズを気に入って履いていたが、店内のブーツを見ていたら「このブーツで食べ物を踏み潰したらどんな足跡がつくんだろう」とか「あのブーツなら大きな虫も足を汚さずにグチャグチャにできそう」などと想像し、静かに興奮しはじめてしまうのだった。それからというもの、すっかりブーツに興味が湧き、時間さえあればネットでいろいろなデザインのブーツを見るようになっていた。そして、ちょうど12月になっていたこともあり、家族にねだってクリスマスのプレゼントとしてブーツを買ってもらえることになったセイラ。高等部の成績もとても優秀であることからちょっとばかし背伸びをさせてもらい、ハイブランドのブーツを買ってもらうと、休日にさっそくナツミと2人で、いつものショッピングモールへ出かけることにした。


【つづき https://mumum.fanbox.cc/posts/7802338】

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【skeb】お嬢様学校の優等生(4)

【https://mumum.fanbox.cc/posts/7522927 の続き】


そーっと片足を上げると、色紙には後輩からの寄せ書きの上に自分の足跡がうっすらと残っているのを確認した。取り返しのつかないことをしてしまったと頭がまっ白になったが、それから一気に鼓動が早まり、一心不乱に足踏みをして色紙を足跡だらけにしていく。思いきり踏み締めるたびに、色紙がメキメキと音を立ててひしゃげるのを見て、背徳感に押し潰されそうになると同時に快感をより強く感じていくセイラだった。部活中の生徒の声が近づいてくるのに気づくと、慌てて色紙を卒業証書で隠しながら大事に抱えて教室に戻った。家に帰ってからもボロボロの色紙を見るたびに、自分の足跡越しの後輩からのメッセージを読んでは興奮していた。このころにはオナニーも覚えていたので、かわいい後輩を踏みつけたり靴を舐めさせたりしている妄想をしながら性器をいじって絶頂を迎えるようになっていたのだった。


このように、1年であっという間に非情な女の子になってしまったセイラだが、高等部に進学してからも、歩き慣れた通学路で毛虫を踏み潰しながら歩いていたのは、いつものことだったということなのである。高等部からは新しい制服となり、学校指定のストラップシューズも新しくなったが、下ろしたばかりの靴で虫を踏み潰す快感がクセになってしまっているセイラは、毛虫だらけの桜並木もためらわずに歩けるのである。外見はとてもキレイに見えても、靴底は登校初日から毎日毛虫を踏み潰して歩いているので虫の体液まみれなのだった。


高等部からは友だちも増え、あたたかくなってくると同時に何人かで遠くへ出かけることも多くなった。たまたま来ていたショッピングモールは海が近くにあるので、友だちのナツミの提案で海まで行ってみることになった。行くまでは興味がなかったセイラだったが、浜辺を見た瞬間目の色を変えて驚くことになる。砂浜にははじめてみるようなものが、海岸のいたるところに流れ着いていたのだ。みんなは砂に足を取られて転ばないように気をつけながら波打ち際まで向かっていく。セイラは一番後ろでついていき、足元に転がっているものをさり気なく踏みつけ、こっそりと興奮していた。キレイな貝殻や、干からびた海藻や、ゴミのようなもの。波打ち際に近づいていくと落ちている物も変わり、ぶよぶよとしたクラゲも当たり前のように踏み潰す。みんなが海水を触ったりしてはしゃいでいるのを横目に、セイラは足元に打ち上げられていた死にかけの小魚の頭をグチャリと踏み潰して楽しんでいた。グリグリと足をひねると内蔵がブチュッ!!!と飛び出し、靴の側面に汚らしい体液がつく。それを海水ですぐに洗い流し、何もなかったかのようにみんなの話に入って笑っていた。

セイラはその日から砂浜にとても魅力を感じるようになり、夏の間は1人でも来て、目に入るものをすべて踏み潰して回った。


【つづき https://mumum.fanbox.cc/posts/7796785 】

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【skeb】お嬢様学校の優等生(3)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/7495389 の続き】


公園を出るころには、靴底から桜餅がはがれ落ちていることを歩きながら感じ取っていたのだが、信号を待っている時にさりげなく靴の裏を見ると、そこには一本の虫の足のようなものだけがついていた。慌てて地面を踏み躙り、虫の足を地面になすりつけ、横断歩道を渡って店に入るが、買い物をしている間も虫のことで頭がいっぱいになっていた。そして、公園に戻る時には、今まで視界にも入っていなかったハズのアリの行列を見つけてしまうセイラ。一瞬立ち止まるが、近くに誰もいないことを確認すると、気づいてないフリをしながら、アリの行列を踏み潰して家族のところへ向かったのだった。


セイラは自分が食べ物や虫を踏み潰すたびに気持ちよくなっていくヒドイ子であることをすこしずつ自覚していくと、それからはもっと貪欲に標的を探すようになっていった。夏には公園に寄り道をして帰るようになり、地面でひっくり返っているセミを見つけては、容赦なく1匹残らず踏み潰していくのである。中にはまだ生きていたセミもいて、潰れる瞬間に「ジジッ…!!!」と最後の力を振り絞って出された鳴き声が、靴底と地面の隙間から虚しく響き渡ることもあった。ベンチの脇に誰かが落としたアイスを見つけた時は大当たりである。目を輝かせて駆け寄って、アイスの上に両足を揃えて飛び乗り、群がっている虫ごとまとめて踏み潰すのだ。もうこのころには、小さな命が自分の足の下でグチャグチャに潰れていく感触を全身で感じるのが、最高に気持ちよくなっていた。季節が過ぎて寒くなってくると、虫が落ち葉の下で集まっているということを知り、落ち葉を蹴っ飛ばしながら歩いて大量の虫を見つけては、グシャッとまとめて踏み潰していく。100匹近くのテントウ虫を一瞬でブチブチブチッ!!!と踏み潰す感触は素晴らしく、両足でもおさまらないほどの量を見つけた時は、興奮し過ぎて人目を気にするのがやっとだった。

しかし、完全に冬になってしまうと、街中ではそう簡単に虫が見つけられなくなるのでとても退屈である。落ち葉を踏んで歩くだけでは、醜く汚らしい汁を飛び出させて潰れる虫と比べると、満足感はほど遠いのだ。


退屈な冬を過ごしたまま中等部の卒業式になった。後輩からも慕われていたセイラは抱えきれない量のプレゼントをもらったが、うれしい反面、このころには欲求を満たしたくてしょうがなくなっていた。みんなで話したり写真を撮ったりしていると、我慢ができなくなったセイラはトイレに行ってくると嘘をつき、教室を出て校舎裏に向かった。校舎から出てからも何か落ちてないかと地面を探しながら歩いていると、手には卒業証書と後輩たちから渡された寄せ書きを持ったままであることに気づく。そして、誰もいない校舎裏に着くと、息を飲んで寄せ書きの色紙に目を向けるセイラ。後輩たちの温かい言葉が端から端までいっぱいに書き込まれていて、うれしくて思わず涙を浮かべた。しかし、しばらくして自分の欲求をジワジワと思い出し、一瞬の気の迷いで両手からフッと力を抜くと、当然のことながら色紙は足元に落ちた。じんわりと汗をかきながら、深く息を吸いこみ、ゆっくりと吐き切った次の瞬間、抑えられない欲望に任せて、セイラは靴を履いたまま色紙の上に飛び乗った。


【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/7633498】

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【skeb】お嬢様学校の優等生(2)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/7460112 の続きです】


それからというもの、食べ物を見ると「これを踏み潰したらどんな気持ちになるのか」と想像するようになってしまったセイラ。そのころはちょうど花見の時期で、親戚と大きな公園で集まった時も、そこら中で宴会が開かれてるのを見て思わず心を躍らせた。大人たちは酒が進み、セイラは途中でお使いを頼まれる。いつもなら何とも思わないことだったハズが、この日はよろこんで公園の近くにある店に向かったのだった。店までワザと遠回りをして公園中を歩き回り、地面に何かが落ちていないか血眼になって探す。すると、公園のすみに片づけられていない宴会の跡地を見つけ、周りをキョロキョロと見渡してから駆け寄った。その跡地には、期待通りゴミといっしょに食べ残しも散らかっていて、ほとんど手つかずの弁当も転がっていた。これを見たセイラは気分が高ぶりはじめたのを感じながら深呼吸をし、イケナイことだと分かっていながら足を1歩前に踏み込んだ。すると、すぐ近くに転がっていた稲荷ずしの1つを慎重にグチャリと踏み潰し、思わず笑みがこぼれた。ハッとして辺りを見渡すが、近くには誰もいなかったので安心し、勢いに任せて2つめの稲荷ずしももう片方の足で踏み潰す。グニュゥゥゥウウッと足がやわらかいものの中に沈み込んでいく感触が伝わり、足元を見下ろすと、自分の重さに耐えられなくなった酢飯が油揚げの中からムニュムニュとはみ出してくるのが見える。

なんてヒドイことをしているのだろうという背徳感を感じながら、それでも足はもう1歩、さらにもう1歩と前に進んでしまう。お気に入りのストラップシューズの靴底が食べ物の残骸でベタベタになっていくと同時に、呼吸がどんどん乱れていく。そして、次の1歩で桜餅を踏み潰し、潰れたようすをのぞき込もうとした瞬間、何やら黒い粒が靴底の下からはみ出しているのが見えた。はじめは目を疑ったが、その黒い粒はたしかに動いていて、よく見ると虫の足のようだった。この時、予想もしていなかった事態に、セイラは興奮と気持ち悪さで一瞬パニックになってしまうのだった。これまでは食べ物を踏み潰すだけでも背徳感を感じていたのに、虫とはいえ、とうとう小さな命までも自分の足で踏み潰してしまったのである。それに、もとから虫はキライだったので、お気に入りの靴で虫を踏み潰してしまったという気持ち悪さも合わさり、頭の中がメチャクチャになってしばらくその場で身動きが取れなくなっていた。セイラが戸惑っていると遠くから人の話し声が近づいてきたので、慌てて息を整え、何もなかったかのように店に向かうことにする。しかし、桜餅が靴底にベッタリとへばりついていたので、歩くたびに虫ごとグチャッ…グチャッ…と踏み潰してしまう。平然を装いながら、今自分は虫を踏み潰しながら歩いているという事実を、ゆっくりと受け入れながら店に向かった。


【つづき https://mumum.fanbox.cc/posts/7522927】

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【skeb】お嬢様学校の優等生(1)

【skebでいただいたテキストのリクエストに、ちょっとした挿絵を追加しています】


桜が咲き乱れ、すっかり春の陽気が漂う通学路。登校中のセイラは、満開の桜並木をいつも通り何食わぬ顔で歩いていた。彼女が通う高校はこの地域でも有名な中高一貫のお嬢様学校で、中等部にも高等部にも優等生が揃っている。その中でもセイラは中等部の時からとても好成績を残していて、学校内では非常に評価の高い生徒の1人だ。しかし、そんなセイラが歩き去った桜並木には、毎日決まって凄惨な風景が広がっているのだった。………実をいうと、並木道を歩いている時のセイラは、すぐにでも自分が履いているストラップシューズの靴底が見たくてしょうがなく、興奮のあまり怪しい笑みがこぼれてしまうのを必死に耐えているのである。その理由は、歩道に舞い散った花びらに紛れた、気味の悪い塊だ。よく見てみると不気味な塊の正体は、潰れて体液を飛び出させた毛虫の死骸である。何を隠そう彼女は優等生の一面を持ちながら、人知れずものを踏みつけて破壊する快感に魅了され、落ちているものを見つけては迷わず靴のまま踏み潰すことで快楽を得る残酷な趣味を持つ女の子なのだった。歩き去る時に足を一瞬ひねっているのだろうか。何か所にも残された毛虫たちの死骸は、どれも小さな体をむごたらしくすり潰されている。


この感覚に魅了されたキッカケは、中等部で3年生になった春にさかのぼる。クラスメイトと何人かで学食に向かっていた時のこと。廊下の曲がり角で別のクラスの生徒と鉢合わせてしまい、セイラとその生徒がぶつかってしまったのだった。体勢を崩し、倒れないように壁に手を当てながら強く踏み込んだのだが、中等部指定のストラップシューズは何かやわらかいものの上に着地した。袋が弾ける音が鳴り、驚いて足元を見下ろすと、そこには菓子パンを力強く踏み潰している自分の足が視界に入ったのである。慌てて足をどかし、その生徒に謝るセイラ。ぶつかってしまった生徒は、取り乱しながら「よそ見をしていたワタシが悪いんです」といい、潰れた菓子パンを拾い上げ「お気になさらず」と告げて去っていってしまった。一緒にいたクラスメイトたちが慌てて心配する中、セイラは食べ物を粗末にしてしまったことに対して強い罪悪感を感じていた。生まれてこのかた食べ物を踏み潰すなんてしたことがなかったし、そんなことはよくないことだと思って過ごしてきたのである。しかし、さっき見た菓子パンに刻まれた足跡は、まぎれもなく自分のものであり、靴底越しに感じたあのやわらかい感触も鮮明に覚えているのだ。気持ちの整理がつかないまま数日を過ごしたが、靴を履いて歩くたびに菓子パンの感触を思い出し、気づけば常に足元を気にしてドキドキするようになっていったのだった。


【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/7495389 】

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【オリジナル】モンスターで遊ぶ魔法使い(続き)(画像1枚(足元2枚))

【https://mumum.fanbox.cc/posts/7305714 の続きです】 踏み潰したモンスターを魔法で生き返らせて、ふたたび踏み潰すのを繰り返して遊んでいたサーシア。幼虫のようなモンスターは、潰されるたびに気味の悪い鳴き声を静かな森に響かせていた。その鳴き声を聞きつけたのか、別のモンスターが何匹も近づいてくる気配をサーシアは感じ取っていた。茂みから顔をのぞかせたのは、ボールのような丸い体に短い手足が生えた小さなモンスターで、大きな口には鋭い牙が並んでいる。目がないのか、魔法で気配を消しているサーシアには気づいていないらしく、モンスターたちはサーシアの足元に広がるグチャグチャの残骸に一目散に駆け寄ってきた。地面に広がる肉片を手で掴んで口に運び、汚らしく豪快に食べはじめるボール状のモンスターたち。サーシアは自分が踏み潰したモンスターの残骸をおいしそうに食べる見苦しい彼らの姿を見ていつも通りうっとりとしていた。1匹は杖で串刺しにされていたモンスターにも飛びつき、鋭い牙でむごたらしく食いちぎりながら、口の周りを汁まみれにしている。別の1匹は地面這いながら体液を舐めはじめた。この緑色の体液はとても好みらしい。すると、さらに別の1匹がサーシアのブーツについている体液にたどり着き、地面とソールの隙間に必死に舌を入れようとする。サーシアはボール状のモンスターの醜さに興奮が高ぶり、ためしに左足をゆっくりと上げてみせた。予想通りモンスターは息を荒げながら足の下にもぐりこみ、ソールの裏にこびりついた体液をおおよろこびで舐め回す。ザラザラとした舌が舐め回しているわずかな感触をブーツ越しに感じ取り、ゾクゾクと身を震わせるサーシア。いうまでもなく、このモンスターの潰し心地が気になってしかたがないのであった。まさか自分が今魔法使いの巨大なブーツの下にいるなんて思ってもいなさそうなボール状のモンスターは、警戒心も見せないままのんきに食事を続けている。そして、ソールの裏に残っていた肉片にモンスターが手を伸ばした瞬間、サーシアは怪しい笑みを浮かべ、左足に体重をかけて一気に地面を踏み締めた。極厚のソールによってモンスターの頭が無理やり胴体に押しこまれ、「ギュプッ!!!!!」と鳴き声を漏らしたのを最後に、あっという間に上半身が踏み潰されてしまった。そして追撃をするように、サーシアがムギュッっと胴体を踏み躙ると、ボール状のモンスターは、短い陰茎を勃起させてブビュッ!!!!と精液を飛び出させた。牙や骨をバキバキと踏み折りながら肉の塊を踏み潰す感触も最高だったが、踏み潰されながら射精をする情けない姿がとても気に入ったサーシア。すぐさま生き返らせて、丸々と太った胴体をふたたび容赦なく踏み潰す。すると、短くて小さな陰茎はふたたびわずかな精液を吹き出させ、今度はすぐ近くで地面を舐めている別のモンスターの体にふりかかった。モンスターは仲間が目の前で踏み潰されていることにも気づかず、飛んできた血や精液をベロベロと舐めはじめている。あまりの愚かさにサーシアはおおよろこびで、そのモンスターをつま先で転がし、ソールにこびりついた肉片をモンスターの口にグイグイと押し当てはじめた。バキッ…ゴリゴリ…と鈍く顎が砕ける音を鳴らしながら、ボール状のモンスターは仲間の肉片を無理やり口に突っこまれ「ムグッ!!!ムゴゴッ!!!!」と苦しがっている。そこからは興奮しはじめたサーシアにより、乱暴にグリグリと足が捻られると、2匹目のモンスターもいとも簡単にグチャグチャの肉塊にされてしまった。潰し損ねた陰茎をのぞきこむと、2匹目のモンスターも踏み潰された瞬間に射精していたらしく、ブーツのかかとの裏から精液が垂れて糸を引いているのが分かった。気づけばまわりにはボール状のモンスターがたくさん集まって来ていて、そこら中に雑に足を踏み込むだけで丸々と太ったボールがブチュッ!!!!!!!と弾けて潰れていく。どうやら潰れる瞬間に射精するのは同じらしく、歩きながらモンスターたちを踏み潰すとそのたびにドピュドピュと虚しく精液が飛び出るのだった。ブーツにかかった精液をモンスターに舐めさせては、そのモンスターをゴホウビとして踏み潰してあげる遊びをはじめたサーシア。潰された仲間の血のニオイに引き寄せられてくる愚かなザコモンスターたちは、まるでサーシアのブーツに踏み潰されるのを今か今かと待ち望んでいるようだ。

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【オリジナル】モンスターで遊ぶ魔法使い(画像1枚(足元3枚))

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/4325453 の後の話です】 今日もモンスターを踏み潰して遊ぼうと思い、数日前にも来た森をさまよっているサーシア。オークの口にブーツのまま足を突っこんで、踏み潰した陰茎を舐め取らせるのがとても楽しかったので、今日もオークのような巨体のモンスターを探していたのだった。しかし、辺りにはモンスターの気配は感じられない。どうやら頭を踏み潰したオークの死骸をそのまま放置して立ち去ったのが原因らしい。モンスターの間では、遊び目的でモンスターを殺して回る残虐非道な人間が現れたというウワサが立っているのだろう。自分に魔法をかけ気配を消して森を歩いていると、すこし離れたところに小さなモンスターの気配を感じ取ったサーシア。暗い山道を進んでいったところで、2匹の小さなモンスターが地面を這っているのを見つける。近づくとすぐさま1匹が、サーシアの姿に気づき体を反り返らせた。飛びかかってくるようだが、サーシアは何のためらいもなく杖を突き立て、モンスターの小さな体をいともたやすく串刺しにした。モンスターは「ギュピィィィィィッッ!!!!」と気味の悪い鳴き声を上げ、体を反り返らせたまま背中の傷口から緑色の体液を吹き出させる。飛び散った体液が純白のブーツの側面にピチャピチャと降りかかると、サーシアは息を深く吸い、うっとりとしはじめた。さらに、胴体に突き刺した時に杖から伝わった弾力が思っていたよりも楽しめそうで、サーシアは目の色を変えて杖をグリグリと動かしてイジメはじめる。すると、モンスターは口や肛門からも体液を吹きだし、「プギュッ!!!!!ギュピピッ!!!!!」と悶え苦しんだ。もう1匹は仲間の苦しむ鳴き声に危険を感じたのか、襲いかかってくる気配はなく、じわじわと後ずさりをはじめている。もちろんサーシアは2匹とも殺すつもりなので逃がす気はない。ゆっくりと左足を上げ、逃げようとするモンスターの小さな体に足を振りかざす。そして、サーシアは期待に胸を膨らませながら、左足で一気に踏みこんだ。ブニュニュッ…とモンスターのやわらかな頭を踏みしめたかと思うと、そのままブッチュゥゥッッ!!!!!!と音を立てて頭部が破裂した。鈍く光る金のソールの下からは、体液が勢いよく飛び出し、汚らしく地面に広がっていく。サーシアはプニプニとした感触を分厚いソール越しに感じ、オークの陰茎を思い出して、期待通りの踏み心地に思わず息を乱すサーシア。そして、足元が汚れていくようすを満足そうに見下ろしながら、つま先の方に体重をかけると、胴体のいたるところから緑色の体液が吹き出した。ブビュゥゥゥッッ!!!!ブピュッッ!!!!!ブビビビッ!!!!!と、踏みこむたびに体中から体液が絞り出されるようにして飛び散るのが、いかにも愚かで情けない。しかし、サーシアはオークの陰茎に似た弾力をとても気に入ったようで、グチャグチャに踏み潰したかと思えばいつものように回復魔法で元に戻して、お次はブーツでやさしく撫でてかわいがってみせた。すると、モンスターは警戒心をなくして威嚇をやめ、体液まみれのソールに顔を擦りつけはじめる。しかし、サーシアはそんなこともお構いなしに、無慈悲にもソールに魔法をかけ、地面がめり込むほど重くなったブーツで、グチャッッ!!!!!!!!と小さな体を踏み潰すのだった。 【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/7340555】

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【全体公開】公開設定を変更しました(1月)

1月になったので内容によって公開の設定が変わります。

詳しくは去年の6月の投稿の確認をお願いします↓

【全体公開】公開設定の変更を予定しています

ピクシブファンボックスを始めて1年以上がたちました。これまでに支援してくれた皆さん、ありがとうございます。 これからも描いてみたいと思っているシチュを描いていくので、楽しんでもらえたらうれしいです。 今回の投稿は、最初の方に投稿していた2次創作イラストと、オリジナルイラストのの公開設定についてです。 ...


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2次創作のイラストはすべて全体公開になりましたので、1月からは全体公開になるイラストはありません。


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そして、2月から800円のプランになるオリジナルのイラストはこの3つです↓

【オリジナル】モンスターをいじめる魔法使い(画像9枚)


【オリジナル】モンスターをいじめる魔法使い(続き)(画像2枚)


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【オリジナル】テーマパークの控え室のお姉さん(画像8枚)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/7102369 の続きです】 テーマパークの清掃員のバイトをはじめて数か月。今日はキャラクターショーの会場の掃除をしていた。さっきまで行われていたキャラクターショーで司会をしていたツキシロさんは、普段コスプレもしていて、イベントで知り合ったのをキッカケに仲よくなり、パークのバイトを紹介してくれたのだ。ツキシロさんに惚れてしまったのは、他でもなく彼女の足癖の悪さが理由である。イベントで、ツキシロさんと彼女のコスプレ仲間の写真を撮ることになった時のこと。この日は野外で足元にはキレイな芝が広がっていたのだが、1人の女の子が「うわっ!!虫!!!」といって慌てて後ずさりをした。他の子も「えー、ヤダー!!!」「キモーっ!!!」とその場から離れたので、ここは男を見せる時だと思い、「しょーがないなー」といいながら虫に近づき、しゃがみこんで虫を拾おうとした。その時、伸ばした手の先にはコスプレ用のロングブーツが現れ、その小さな虫をグチャリと踏み潰してしまったのだった。驚いて顔を上げると「もー…みんな虫くらいで騒ぎすぎー」と呆れた表情のツキシロさんと目が合う。そして、彼女がニヤリと笑った瞬間、虫を怖がらない強さと、やり慣れてるように虫を踏み潰して片づけた残酷さに衝撃を受け、一瞬で惚れこんでしまったのである。それからは、まるでその時の心情を見透かされたかのように、ことあるごとに足元に落ちてるものを踏み潰しては、こちらの反応をうかがってくるようになったツキシロさん。バイトをはじめてからはパーク内でもからかってくるようになり、こちらが清掃員であることをイイことに、ステージ衣装のままゴミを踏み散らかして片づけさせてくるのである。ショーの中でも、ステージを這う虫をさり気なく踏み潰すツキシロさんの姿は何回か見ていて、さっきまで行われていたショーでは、子どもたちを相手に、とうとう小さな虫をおもしろおかしく踏み潰す残酷な蹂躙ショーがくり広げられたのだ。キャラクターショーが終わり、着ぐるみのキャストさんたちが着替え終えたのを見計らって控え室に入る。すると、待っていたかのようにツキシロさんだけが残っていて、すぐさま「さっきのショーどうだった?♡」とこちらの下半身に視線を送ってきた。いうまでもなくビンビンに勃起してしまっていたので、クスリと笑うツキシロさん。「ス…スゴくよかったです…」といって、性癖を見透かされている恥ずかしさを紛らわすために掃除をはじめる。すると、ワザとらしく「あー♡こんなところに何か落ちてるぞー?♡」と演技をはじめ、ツキシロさんは何かをこちらに蹴っ飛ばしてきた。転がってきたのはペニ虫だ。パーク内に気づくと紛れこんでいて、悪さなどはしないが見栄えが悪い不気味な虫である。しかし、一瞬で何がはじまるのかを察して「まさか…」と思い顔を上げると、すでに彼女はこちらに向かって歩いてきていた。大きなサンタのブーツでドカドカと床を踏み鳴らしてこちらに近づいてきたかと思えば、予想通り足を止めることはなく、無防備なペニ虫をムギュリと踏みつけたツキシロさん。踏みつけられるペニ虫の姿を見たい一心で、恥などおかまいなしで床に這いつくばると、彼女は「あれあれー?♡♡何か踏みつけちゃったかなー?♡」とワザとらしく聞いてきた。こちらが「そ、そこに…ペニ虫がいます…」と震える声で伝えると、「ホントー?♡このブーツ大き過ぎて何も見えないから分かんないなー♡」とツキシロさん。そして「もっとちゃんと見てごらん?♡♡」といい、誘導するように「今アタシが踏みつけてるのは何だろー?♡♡♡」と続ける。そして、イヤらしい質問に興奮が高まり、「ぼ、ぼくの…おちんちんかも…知れません…」と答えると、彼女は満足したようにニヤリと笑ってみせた。「パークでこんなモノ出しちゃダメじゃないかー♡」というと、さっきのショーと同じように「ワルイ子にはお仕置きが必要だ♡」といってウインクをしてみせた。興奮が高まり、ズボンに手を入れて自分の陰部を強く握りながら、靴底と床の間を必死にのぞき込む。左足のつま先がわずかに上がったり下がったりするたびに、ペニ虫のやわらかな胴体はブニュブニュと押し潰され、パンパンに膨れ上がる頭部が苦しそうに持ち上がるのが見える。何回も小刻みに踏み締められていると、しばらくして頭部の先から透明の体液が滲み出してきた。そんなことはおかまいなしで踏み続けるサンタのブーツによって、ペニ虫の胴体は透明の体液まみれになっていく。そして、ニュルニュルと床と靴底の間をすべるようになってくると、「まーだ反省してないみたいだ♡」といって一瞬左足から力を抜いたツキシロさん。ヤレヤレとため息を吐いたかと思えば、すぐさまふたたび体重を左足にかけてみせる。すると、丈夫なペニ虫もこれにはたまらず、胴体を小刻みに震わせたかと思うと、ついにはネバネバの粘液を絞り出すように吹き出したのだった。それを見て、自分の陰部が踏みつけられ射精してしまった錯覚になり、頭の中がおかしくなりそうになっていると、彼女はイジワルそうな表情で「まだゴメンナサイができてないぞー♡♡♡」と続けざまにいい放つ。もう興奮し過ぎて何が起きてるのか分からなくなってるにもかかわらず、ツキシロさんはこれまでとは一変して、さっきより乱暴に左足を上げ下げして、ギュッ!!!ギュゥゥッ!!!!とペニ虫を徹底的にイジメはじめたのだった。「も、もうヤメテ…!!!潰れちゃう!!!」と思わず声が漏れるが、ボロボロになっていくペニ虫の胴体はどんどん変色し、とどめの1踏みで皮がはじけると、とうとう中から汚らしい内臓が勢いよく飛び出した。これにはたまらず理性が吹っ飛んでしまい、下半身を出して、黒光りするサンタブーツのつま先に陰部をムギュゥッ!!!と押しつける。そして、こすりつける間もなくカチカチになっていた陰部は、いともたやすく射精してしまうのだった。あまりの気持ちよさに深く息を漏らして、陰茎の先からブーツの間に細く糸を引く精液を眺めていた。しかし、一瞬で我に返り、とんでもないことをしてしまったと慌てて床に座り込むが、ツキシロさんは不敵な笑みを浮かべていた。それから、「ブーツをこんなに汚しちゃうなんて、やっぱりキミはワルイ子だなー♡」といいながら、踏み潰したばかりのペニ虫を見せつけるようにゆっくりと踏み躙りはじめる。精液まみれのブーツは左右にひねるように動き、グチュッ…グチュゥゥ…とイヤらしい音が立つたびに射精したばかりの陰部がビクビクと脈を打つ。大きく膨らんだブーツのつま先から、汚らしい精液がドロドロとしたたり落ちていくのを見届けると、彼女は「イタズラ好きのキミは…」といってからこちらに視線を向け、「もう満足しちゃったのかな?♡♡」と小声でささやいた。その瞬間、焦りも吹き飛び、イタズラ好きのワルイ子だと開き直って左足に飛びついた。そして、膨らみかけの陰部を精液まみれのブーツに押し当てて、最後の1滴すら出なくなるまで射精を繰り返し、サンタのブーツをメチャクチャにしていくのだった。 【つづき https://mumum.fanbox.cc/posts/9493187 】

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【オリジナル】テーマパークのお姉さん(画像1枚)

小学校の子どもたちが、とあるテーマパークに遠足で来ていた。朝からアトラクションで遊び、お昼はみんなでお弁当を食べる子どもたちの声で、パーク内はとてもにぎわっていた。お昼過ぎになるとキャラクターショーを見ることになっていて、みんなイベントエリアに移動していく。大勢の子どもたちがお行儀よく席に座り、ショーの開始を今か今かと待ちわびている。しばらくして会場の照明が暗くなり、それだけでも会場は大盛り上がり。音楽が流れはじめると暗かったステージが一瞬で明るくなり、曲に合わせてショーを案内する司会のお姉さんが現れた。イベント内容もクリスマスの季節に合わせているらしく、お姉さんの衣装もサンタのようなデザインだ。子どもたちも大喜びで手を叩き、お姉さんが「みんなー!!!こんにちはー!!!!!」とあいさつすると、会場のみんなも大きな声であいさつをした。「12/25はクリスマス!!!イイ子にしてないと、サンタさんがみんなの家にプレゼントを持ってきてくれないぞー」と、ちょっとばかしイジワルな表情で子どもたちをおどかしてみせるお姉さん。どうやらクリスマスのショーは、イイ子にしていなかったキャラクターがプレゼントをもらえずに反省して…というものらしい。子どもたちの中には、お姉さんの話を不安気な顔で聞いている子もいたり、びっくりしたり笑ったりして聞いている子もいて、すっかりショーに入りこんでいるようだ。そして、いよいよパークのキャラクターたちを呼んで演劇をはじめようとする。が、その時、客席の方から「キャー!!」と女の子の悲鳴が上がる。みんなが何ごとかと思って声の方を向くと、暗くてよく見えないが「ブーン!!!」と虫の羽音が聞こえてくる。子どもたちが入場する時に、いっしょに入りこんでしまったみたいだ。しかし、ブンブンと羽音が大きく、怖くて泣いてしまう子も現れ、会場は大混乱となろうとしていた。そこで、司会のお姉さんは前かがみになりながら、遠くを見るようにおでこに手を当てて「おやおやー?イタズラ好きのワルイ子が紛れこんじゃったのかなー?」と演技をしながら子どもたちを落ちつかせようとする。スポットライトが客席にも当てられると、虫は光に引き寄せられてステージの方に一直線に向かっていく。怖がっていた子たちも飛んでいく虫を目で追い、照明にぶつかってステージの上にコロンと落ちたのを見届けた。優しい子たちが「お姉さん逃げてー!!!」と声を上げるが、お姉さんは「まったく…お騒がせな子だなー」とうんざりしたようにヤレヤレとジェスチャーをしながら、軽快な足取りでステージに落ちた虫に近づいていく。「女の子を泣かせるワルイ子はだれかなー???」といいながら虫のすぐ近くで立ち止まり、子どもたちの方に体を向けたまま、腕を組んで床を見下ろすお姉さん。すると、ステージに落ちてひっくり返っていた虫は、もがきながらもどうにか元に戻り、姿勢を整えて一瞬ジッとしたかと思うと、ふたたび羽を開こうとしはじめた。それを見たお姉さんは「どーやら反省はしてないみたいだ」と、呆れた演技で子どもたちを笑わせる。そして、「ワルイ子にはお仕置きが必要だ♡」といって子どもたちにウインクをしてみせたかと思うと、次の瞬間、お姉さんは左足を大袈裟に振り上げ、羽を広げた瞬間の虫を目掛けて勢いよく振り下ろしたのだった。大きなサンタのブーツがズシンッ!!!と音を立てて床を踏み締めると、虫はかすかにクチャッ……と虚しい音を立てて一瞬で踏み潰されてしまった。靴底と床の隙間に見える小さな虫は、いともたやすく頭を踏み潰され、体の隙間から体液を滲み出させている。子どもたちはというと、怖い虫を退治してくれたお姉さんに大喜びで、「すごーい!!!!」「やったー!!!!」「アリガトーお姉さーん!!!」と声が上がっていた。そして、「ちゃんと反省できたかなー???♡♡」と体を曲げながらわざとらしく左足のブーツをのぞきこんでみせるお姉さん。それと同時に左足がすこしだけ前に動くと、虫の体は靴底の下に飲みこまれるようにして轢き潰され、開きかけていた羽もグチャグチャにされると同時に、絞り出されるようにお尻からは情けなく体液をブチュッと飛び出させた。クチュクチュッ…という体が潰されていく時の小さな音は、楽しそうに笑っている子どもたちの声にかき消され、誰の耳にも届かないのである。そして、のぞき込んでいたお姉さんは、わざとらしく聞き耳を立てるようなジェスチャーをしながら「もうワルイことはしないね?」と虫からの声を待つ。しかし、数秒の沈黙が流れ、不思議そうな表情でわざとらしく大きなブーツのつま先をゆっくりと上げると、子どもたちに顔を向け「潰れちゃって何もいえないみたい♡♡♡」とおどけてみせる。子どもたちも手を叩いて笑い、お姉さんはすっかり子どもたちの心を掴んだようだった。たまたま紛れこんでしまった虫だったが、司会のお姉さんによって、ショーの一部として踏み潰されることになるなんて思ってもみなかっただろう。小さな命を大きなブーツで踏み潰すという一見残酷なことすらも、テーマパークの中では子どもたちを喜ばすエンタメの一つに過ぎないみたいだ。「じゃー…気を取り直して…」といいながら、たばこの火を足で消すように、特大のサンタブーツで小さな小さな虫の体をグチャグチャに踏み躙るお姉さん。バラバラになって跡形もなくなったのを確認すると、クルっと後ろを向いて左足を上げ、子どもたちに靴底を見せて「キレイになったかなー???」と聞いてみせる。子どもたちが元気にこたえると、「よーし!!それじゃークリスマスショーのはじまりだー!!!」という掛け声に合わせて音楽が流れ、何もなかったかのように演劇がはじまるのだった。 【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/7107743 】

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【全体公開】公開設定を変更しました(12月)

12月になったので内容によって公開の設定が変わります。

詳しくは6月の投稿の確認をお願いします↓

【全体公開】公開設定の変更を予定しています

ピクシブファンボックスを始めて1年以上がたちました。これまでに支援してくれた皆さん、ありがとうございます。 これからも描いてみたいと思っているシチュを描いていくので、楽しんでもらえたらうれしいです。 今回の投稿は、最初の方に投稿していた2次創作イラストと、オリジナルイラストのの公開設定についてです。 ...


12月から全体公開になった投稿はこの投稿です↓

【全体公開】土足でクリスマスケーキをめちゃくちゃにするメイ(画像8枚)

【 https://www.pixiv.net/artworks/94988923 の続きです】 ペニ虫で遊んでいたらネバネバの粘液が噴出し、メイのブーツがドロドロになってしまった。メイはそれからもしばらく虫の体を両足のブーツでこねくり回して、床をベトベトにして遊んでいた。すでに土足で部屋に上がられてるというのに、これ以上部屋を汚されて...

2次創作のイラストはすべて全体公開になりましたので、来月からは全体公開になるイラストはありません。


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そして、1月から800円のプランになるオリジナルのイラストはこの3つです↓

【skeb】ある日のメイドさん(5)


【オリジナル】ダンスの練習をするアイドル(画像1枚)


【オリジナル】撮影中のアイドル(画像2枚)


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【オリジナル】レインブーツのメイドさん(画像1枚)

【https://mumum.fanbox.cc/posts/6587889 の続きです】 暑かった夏も終わって、外はすっかり肌寒くなってきていた。温かい店内に駆けこむと、サキちゃんが出迎えてくれて「今日寒いからあったかいの食べる?♡」といいながら席に案内してくれた。オススメされたグラタンを注文すると、ニコッと笑い「グラタンならあっちだよ♡」といってステージの方を指さすサキちゃん。ステージはいつもイベントの時に使われているもので、メイドさんたちが歌ったり踊ったり、チェキ撮影をすることもある。ステージの前に連れられ、座って待ってるように指示を受けると、サキちゃんはキッチンにオーダーを伝え、ロッカーからレインブーツを取り出してこちらに戻ってきた。夏の時に履いていた黄緑色のレインブーツではなく、今日は青いレインブーツだ。「気に入ったから色違いも買っちゃった♡」と話しながら、ステージに座ってブーツを履き替えはじめるサキちゃん。キッチンからグラタンが届けられると、器を乗せたトレーはステージ前の床に置かれた。「おいしそうでしょ?♡新メニューなんだー♡」といってスプーンを渡してくるサキちゃん。それから「でもアツアツだから、ちょっと冷まさないとヤケドしちゃうよね♡」といいこちらに背を向け、ステージに膝立ちになった。そして、振り返りながら右足を上げて、ゆっくりと足元を探るように左右に動かしはじめると、「ココだ♡♡」という声に合わせて足が下ろされる。当然のことながら、右足のつま先はグラタンの器を目掛けて振り下ろされ、ズブズブズブッッ………と青いブーツのつま先がおいしそうなグラタンの中に深く沈みこんでいく。「このブーツ、このお皿にピッタリサイズなんだよねー♡」といいながら右足をゆっくりと上げ下げして、器の中でグラタンをグチュグチュと押し潰しはじめるサキちゃん。湯気が出てることからしてアツアツなのは一目瞭然で、「つま先あったかーい♡♡♡」と笑っている。この店にはすっかり慣れてしまったが、注文した料理をメイドさんたちがまるで当たり前かのように踏み潰す光景はいつ見てもドキドキしてしまう。ブチュゥッ!!!ブチュチュッ!!!と音を立てながら踏み潰されているグラタンを見て鼻息を荒くしていると、サキちゃんがこちらを見て「まだあっついかなー♡」と、すこしわざとらしく聞いてきた。顔を上げて呼吸を乱しながら「うんうん」とうなずくと、クスっと笑い「じゃー♡もーちょっと冷ましてアゲルね♡♡」といって、ふたたびつま先でかき混ぜはじめてくれたサキちゃん。「ぶちゅぅぅぅ♡」とふざけながら器の中につま先を突っこみ、グチャグチャになったグラタンが器とブーツの隙間からはみ出てくると「見て見て♡いっぱい出てきた♡♡」とはしゃいでいるのがとてもかわいい。ブーツのつま先が深く入り込むと、行き場を失ったグチャグチャのグラタンはとうとう器からあふれ出て、残飯のような姿でトレーにこぼれ落ちていく。グラタンがこぼれても容赦なく足をグリグリと動かし続け、気づけばほとんどすべてのグラタンが器の外に溢れ出ていた。四つん這いになって、白くベトベトしたブーツのつま先を食い入るように見ていると、「もーイイかな?♡」といいながら足を上げて、ブーツのつま先にまとわりついたグラタンを見せつけてくるサキちゃん。スプーンは持っていたが我慢ができず、そのまま靴底にしゃぶりつく。グラタンはほのかに温かいが、靴底の溝が浅いのでとても舐め取りやすい。しかし、ぶどうジュースの時もちょっと気になったが、レインブーツのゴムのニオイと混ざって変な味だ。それでも、舐め続けているうちに、いつもと違うこの味がクセになってきていることにも気づきはじめていた。一度舐めるのを止めて、荒い息づかいで「お…お持ち帰りプランに……できる?」と聞くと、「このブーツ人気過ぎー♡♡♡」とうれしそうに笑うサキちゃん。話によると夏に履いていた黄緑色のレインブーツもあの後すぐにお持ち帰りしてもらったそうで、この青いブーツで5つ目になるそうだ。いつもサキちゃんが履いているゴツイ靴底のブーツも大人気だが、カラフルで丸みのあるデザインがいつもと違って好評なのだろう。靴底を舐め切ったころに、サキちゃんはトレーの上に足を投げ出すように座り直し、「汚してもすぐ洗えるのがイイのかな?♡」と意味深なことをいって器をどける。そして、器からこぼれ落ちたグラタンをかかとでグチャグチャと踏み潰しはじめたかと思えば、足の側面をトレーにこすりつけるようにして、右足のブーツ全体をグラタンまみれにしていく。ブーツがすっかりグラタンまみれになったのを確かめると、「はい♡あーん♡」といって口元に足を伸ばしてくるサキちゃん。ゴムのニオイが鼻を刺激すると同時に、汚らしくベトベトになった青いレインブーツにしゃぶりつき、つま先はもちろん、かかとからくるぶしまで一心不乱に舐め回した。

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