お詫び 先週の記事が投稿されてなかったので投稿しました
すみませんでした。 ↓ オナニーでおっぱいミルクを無駄にしてしまい、お仕置きされるミルク https://himitsu-garden.fanbox.cc/posts/9931637
2025-05-30 00:51:52 +0000 UTC View Post
すみませんでした。 ↓ オナニーでおっぱいミルクを無駄にしてしまい、お仕置きされるミルク https://himitsu-garden.fanbox.cc/posts/9931637
2025-05-30 00:51:52 +0000 UTC View Post「んっ、ふぁ~~~」 目を覚ますと俺の上には見覚えのない天井があった。が、すぐに身体の違和感と首の異物感で昨日のことを思い出す。そうだ、俺はメスガキ魔女をわからせにいって、逆に捕まってペットにされたんだっけ。 改めて自分の身体を見るが、小柄で華奢なのに胸だけ大きく、しかもシースルーでピンク色のネグリジェを着せられているせいで、美...
2025-05-30 00:47:23 +0000 UTC View Post「はぁ~、今日は全校集会があって疲れたわ。あんなたくさんの人の前で演説するなんて肩が凝って仕方ないんだから」 そう言って制服を脱ぎ散らかしたままソファに寝っ転がる鈴香。それを見て俺はため息をつく。生徒会長でもある鈴香は全校集会でカリスマ溢れる素晴らしい演説をしてきたらしい……のだが、目の前でぐうたらしている彼女を見るととてもそんな...
2025-05-17 01:08:59 +0000 UTC View Post♪♪♪~ 「ふぁ~、もう朝か?」 枕元で鳴り響く着信音で目を覚ますが、カーテンの外は暗いまま。 眠気に包まれた脳に猛烈な不快感がこみあげてくる。 「くそ、誰だよこんな深夜に」 そう言ってスマホを手に取ると、表示されているのは茉優の名前だった。用件を察した俺は苛立ちが一気に面倒くささに変わるのを感じる。 「……はい」 『大変、学校...
2025-05-13 01:19:38 +0000 UTC View Post「ほら祥香起きて」 ちゅっ♡ 「んんんっ!?♡♡」 突然唇に柔らかいものが触れて俺は目を覚ます。 そうだ、俺は百合園女子に潜入して祥子の妹として一緒に寮で暮らしてるんだっけ。 「もう、祥……お姉ちゃん、やめてよ」 「祥香が起きないからでしょ? ほら、早く着替えて」 「はぁい」 目の前には俺とそっくりの女子・篠原祥子がいる。なぜか彼...
2025-05-10 02:06:44 +0000 UTC View Post「この前筒井さんにおすすめしてもらったシリーズ読んだんだけど、」 「本当、どうだった!?」 「主人公のキャラ立てのためだと思ってたあの設定がまさかシリーズ終盤であんな伏線になるなんて……」 「そうだよね、私もびっくりしちゃった」 大学の昼休み、俺はいつものように筒井さんと読書話で盛り上がっていた。あんなことはあったものの、その後彼女は...
2025-05-03 03:28:39 +0000 UTC View Postその後、相続に関する手続きの他に警察への被害届や事情聴取なども増えて俺はやることだらけだった。高値の絵画を盗まれたせいで、相続税を支払うと大した額は残らず、相変わらず俺は会社勤めを続けていたが、一か月ほどしてようやく諸々の手続きが終わる。 やっと時間が出来た俺は再び館へ向かった。そして例の事件があった客間に入ると、あの日以来ずっ...
2025-04-26 03:28:25 +0000 UTC View Post「あれ、行きにこんなところ通ったっけ」 あれから数日後。俺はいつもと違う模試を受けるためにいつもと違う予備校に行ったのだが、帰り道で絶賛迷子になっていた。住宅街を歩いて駅に戻るはずが、なぜか近くには工場がある。もちろんスマホで地図を見ることは出来るのだが、自分の向いている方向が正しく読み取れなかったのだろう、地図通り歩いたつもりが...
2025-04-22 02:39:23 +0000 UTC View Post「くそ、何なんだこのサイトは!」 その後何度もイかされた後、莉乃がホテルの部屋を出た瞬間俺は元の姿に戻った。戻ると同時に例のサイトへの怒りがこみあげてくる。あんな分かりにくい書き方をして、しかも無理矢理俺をデリヘル嬢にするなんて。ノーパンノーブラのままミニスカートで歩かされて、羞恥性癖を植え付けられて、人前でセクハラされたり言葉責...
2025-04-19 02:16:20 +0000 UTC View Postそれから数か月して中間試験がやってきた。 この学校に入ってから色々あったものの、勉強自体のレベルは高くなかったのでついていくことが出来た。英語や数学は中学三年生でやったものに毛が生えた程度だし、社会はTS教育について理解していればある程度点数をとることが出来る。国語に出てくるTSに関連する小説も、おおむね「最初は戸惑っていたが女の子に...
2025-04-12 00:45:18 +0000 UTC View Post「ふぁ~~~♡」 目を覚ました俺は自分が学校の寮ではなく、魔女の怪しげな道具屋の一室で寝起きしていたことを思い出す。 同時に、覚醒した瞬間パジャマと乳首が擦れる快感が全身を駆け抜けた。 「ひゃうっ♡♡」 昨夜は夕食でたくさんの材料を摂取してから寝たため、おっぱいがぱんぱんで乳首もぴんぴんになって、もうやばいっ♡ 俺はパジャマの裾...
2025-04-05 01:11:53 +0000 UTC View Post「はぁ、あと少しなのにイけない……」 あれから数日、俺は毎晩親が寝静まったのを確認すると、姫野にもらったスク水に着替えて乳首を触っていた。着替えた瞬間あの時のことを思い出し、身体がむずむずする。そしてあの時と同じように乳首を指で刺激するのだが、男の身体に戻ってしまったせいかその刺激は鈍くしか感じられない。 しかもあの時の快感を思...
2025-03-29 02:27:34 +0000 UTC View Post「お帰りなさいませ、ご主人様」 それから数か月後、ついに「メイド・ルーチェ」がオープンし、私は憧れの制服を着て店頭に立つことになった。お店のサービス上あまり大々的に宣伝は出来なかったはずなのに、オープン日からお店にはたくさんのお客さん、もといご主人様が来ている。 私がご案内することになったご主人様はいかにもお嬢様といった格好の方...
2025-03-22 01:22:49 +0000 UTC View Post「おはよう清水」 「お、おはよう」 「清水は新作のポケモンどこまでやった? 俺は買いにいったら爆発事故に巻き込まれて、昨日ようやく買ったばかりで全然進められてなくて」 ショッピングモールの戦いから二日後、ようやく念願のポケモンを買った俺は登校するとゲーム友達の清水に話しかける。彼女とは高校からの知り合いだが、茉優と違ってゲームの趣味...
2025-03-14 03:51:59 +0000 UTC View Post「大変お待たせいたしましたお嬢様。こちらご依頼のメス猫でございます」 「へぇ~、なかなかいい感じじゃない」 そう言って高そうな椅子に座り、にやにやと俺を品定めしているのが鬼龍院グループのご令嬢・星羅だ。きれいだがいかにも高慢そうな顔つきに縦ロールと絵に描いたようなお嬢様だが、そんなことはどうでもいい。 問題は今の俺の姿だった。まず...
2025-03-08 04:02:51 +0000 UTC View Post「先生、どうにか今度の変身魔術の成績上げてもらえませんか?」 「いや、そう言われてもな」 学期末、試験の採点をしているとフィアナが教授室に尋ねてくる。相変わらず彼女は変身の実技はからっきしだった。 「まあ筆記試験だけでも進級に必要な点数はとれてるし、大丈夫だ」 「それはそうなんですけど、私魔法省に就職したくて、そのためには最低限の成...
2025-03-01 03:35:43 +0000 UTC View Post「有希ちゃん、おはよう!」 ぴらっ 「きゃっ!?♡♡」 「おはよう有希ちゃん」 むにっ 「んんっ♡♡」 教室に入った瞬間前からスカートをめくられ、後ろから胸を揉まれる。 初日にクラスメイトたちにイかされてから数日、俺の扱いはすっかりこんな風になってしまった。 「もう、みんなやりすぎだよ……」 「だって有希ちゃん毎回新鮮な反応してく...
2025-02-22 03:56:30 +0000 UTC View Post「良かった、B判定だ……」 返却された模試の結果を見た俺はほっとする。最近は勝手に魔法少女にされ色々とばたばたしていたというのにBなら上々だ。これならもう少し勉強すれば志望校に合格することも出来る。 「よし、今日はポケモンの新作を買いにいこう!」 最近は受験勉強に加えて強制的に魔法少女をさせられて忙しかったし、たまには自分へのご褒美...
2025-02-21 03:41:41 +0000 UTC View Postそれから二週間ほど経っただろうか。 俺は首輪を外して逃げ出す機会をうかがっていたがそんな機会は訪れず、毎日セシリアのおもちゃにされる日々を送っていた。 そんなある日のこと。 家に帰ってくるなりセシリアが嬉しそうに言う。 「良かったねフィアちゃん! 国王が出した調査隊が俺が隠していた聖剣を見つけたんだって! これで半信半疑だった人...
2025-02-15 03:11:44 +0000 UTC View Post「くそ、前回は負けたからもう一回だ!」 あれから数日後。四人で集まって飲んでいると唐突に鈴木が再戦を主張した。 「嘘だろ……?」 「えぇ、また……?」 困惑する俺たちだったが園原だけは表情を輝かせる。 「私は別にいいけど」 「う、嬉しそうだな。ていうか前回は二人で何したんだ?」 「え~? ただ課題を代わりにやってもらっただけかな」 ...
2025-02-08 03:45:15 +0000 UTC View Post「あいつ連絡もなしに休みなんて、大丈夫かな」 翌日。学校で隣の席の空き机を見て田中は少し心配になる。昨日は自分が見つけた魔法少女の動画を冷たくあしらわれて苛立ってしまったので謝ろうと思っていたがのに。 「まあ、様子を見にいってやるか」 田中は授業中に配られたプリントをまとめると、彼の家へと向かう。 電車に乗り、駅から少し離れると...
2025-02-01 03:27:32 +0000 UTC View Post「前にも言ったけど、いい加減歩きスマホはやめろって」 「仕方ないじゃん、今イベントなんだから」 そう言いながらも茉優はせわしなくスマホの画面を操作し続けている。 しかもそれがR18のソシャゲ“センシティブ・ウィッチーズ”なのだからより救いようがない。画面をちらっと見ると茉優が操作しているキャラがダメージを受けて衣装が破れてあられもない...
2025-01-28 02:07:18 +0000 UTC View Post「という訳でこの公式を適用すると……」 翌日、エリスがくれた薬で元の姿に戻った俺は普通に授業をしていた。 結局女子の着替えを覗いていたことも、エリスに女体化させられたことも、俺とエリスしか知らないままになっていたので、他の生徒からすれば俺はただの新任教師なのだろう。表面上何もないまま授業の時間は過ぎていく。 「……という風に解くこ...
2025-01-18 02:49:56 +0000 UTC View Post電車を降りると僕はお姉さんに連れられて駅前の繁華街を歩く。 以前女装した時に繁華街をうろついた時はあったけど、今は完全に女子になってるし、何より隣には僕を痴漢してきた女性がいる。改めて見ると、電車であんなことをしているとは思えないきれいな女性だ。 すると彼女は急にこちらを向いて軽く頭を下げる。 「ごめんね、連れ出しちゃって。あな...
2025-01-11 02:33:18 +0000 UTC View Postうぅ、どうしよう、すっごく緊張する……。 あれから数日後、俺は学校の少し手前で震えていた。時間はいつも通りの登校時間で、目の前を制服を着た生徒たちが通り過ぎていく。 だが俺は全然いつも通りではなかった。 まず俺の身体は水野の薬で変化した女の身体のまま。髪は水野の命令であの時と同じツインテールにして、着ているのは女子用のブレザー...
2025-01-04 02:36:22 +0000 UTC View Post「おはようございます、主任」 「おはよう……ふふっ」 「どうしたんですか」 「いえ、こんなことになっちゃったのにこういう風に言うのも何だけど、白木さんはすっかりかわいくなったなと思ってね」 「もう、やめてくださいよ」 あれから私は無事“超査”に保護された。ただ、最後に姫路に直接淫気を注ぎ込まれ悠里に母乳分泌薬を飲まされたせいか、身体は...
2024-12-31 00:06:20 +0000 UTC View Postあれから数日が経った。 相変わらずメイドとしてお屋敷に潜入している俺は家事をしながらご主人様の隙をうかがっていた。とはいえまともに家事なんてしたことがない俺は何度も粗相をしてしまい、そのたびに性的なお仕置きをされてしまった。 「あの、朝食の用意が出来ました」 「あら、やっとまともにお料理出来るようになったじゃない」 ご主人様にそ...
2024-12-28 02:53:39 +0000 UTC View Post「いらっしゃい」 「見て見て~? この人があたしに新しく出来たお姉ちゃんなの」 「こ、こんにちは」 「ど、どうも、おじゃまします……」 瑠璃華が連れてきた学校の友達に挨拶すると、向こうも若干困惑しつつも挨拶を返してくる。瑠璃華の家庭環境や性格から考えて、学校でもうまくいってないんじゃないかと思ったがそんなこともないらしく、俺はついほっ...
2024-12-21 02:00:14 +0000 UTC View Post