ローター調教で愛玩メイドに永久就職してしまう
「はぁ、はぁ……♡」 あれから一週間が経ち、ついに俺は西園寺家での最終日を迎えた。 媚薬を飲まされて仕事をし、仕事が終わると“ご褒美”として西園寺にイかせてもらう。そして夜は自分の部屋に戻ってそのことを思い出しながらオナニー。 こんな生活も、今日で終わり…… ブブブブッ 「んんっ♡」 あそこから振動音が聞こえると同時に、快感が...
2024-02-09 15:11:35 +0000 UTC View Post
「はぁ、はぁ……♡」 あれから一週間が経ち、ついに俺は西園寺家での最終日を迎えた。 媚薬を飲まされて仕事をし、仕事が終わると“ご褒美”として西園寺にイかせてもらう。そして夜は自分の部屋に戻ってそのことを思い出しながらオナニー。 こんな生活も、今日で終わり…… ブブブブッ 「んんっ♡」 あそこから振動音が聞こえると同時に、快感が...
2024-02-09 15:11:35 +0000 UTC View Postルルルルルルルルルッ!! 「眠い……けど朝か」 俺はいつものようにスマホのアラームで目を覚ます。 朝というのは何で毎日毎日こんなに眠いのだろうか。俺はのそのそとベッドから起き出してアラームを止める。 が、そこで俺は眠たい頭で何となく違和感を覚えた。 何か体がだるいような、いつもと違うような……。今日はうまく寝付けなかったのだろ...
2024-02-02 15:08:01 +0000 UTC View Postあれから、俺の聖女としての日々が始まった。 とはいえ最初にあんな衝撃的なことがあった割に、それからしばらくは平穏な日々が続いた。朝早く起きて(元々田舎育ちなので大して変わらなかった)大聖堂でたくさんの神官たちとともに祈りを捧げる。 朝食後、王族や王都に来ていると貴族との挨拶をする。とはいえ、俺は「よろしくお願いします」「国のため一...
2024-01-27 07:37:57 +0000 UTC View Post運営により再びいくつかの作品が非公開となりました。 今回は1000円プランの作品も含まれており、支援していただいた皆様申し訳ありません。 現状非公開となった作品はFantia(https://fantia.jp/fanclubs/507332 )に移行しました。 (こちらで公開出来ている作品もいずれFantiaに重複投稿予定です) 今後新作はこことFantiaで重複投稿していく予定です。 ご迷惑をかけてすみません。
2024-01-26 11:15:57 +0000 UTC View Post「失礼いたします」 俺は一礼して部屋に入る。 「白木君、いらっしゃい」 執務机の奥からそう答えたのは眼鏡をかけた美貌の女性、氷川主任だ。知的な瞳にきりっと引き締まった顔立ちに、きっちり着こなした制服がよく似合っている。 美しいだけでなく、どんな仕事も正確に素早くこなすことで周囲からも一目置かれている俺の上司だ。彼女は俺が書類をめ...
2024-01-25 08:29:25 +0000 UTC View Postあれから数日後。 放課後、授業が終わり他の生徒たちが部活に向かっていく中、俺は陸上部の部室裏に向かう。そして莉亜が作ってくれたレモンのはちみつ漬けを口に入れた。 「うっ!?」 その瞬間、頭がくらくらするような感覚とともに俺の体が変化していくのを感じる。 あれから何度かこれやったけど、この感覚だけは慣れない……。 どれぐらい経っ...
2024-01-19 17:00:16 +0000 UTC View Post「ねぇ、美樹……しよ?」 「悠ったらすっかり嵌まっちゃったね」 あれからしばらく経ったある日の放課後。 私たちはいつものように校舎裏で二人きりになっていた。 あの日結ばれた私たちだけど、やっぱり付き合っていることが他の人に知られるのは恥ずかしい。だから日中は普通の友達として接するしかなく、それなのに美樹は思わせぶりなボディタッチを...
2024-01-13 02:19:34 +0000 UTC View Post正月のある日。 俺は家族連れやカップ、もしくは友達同士で談笑しあう人混みの中歩いていた。この先には地元でも有名な神社があり、皆そこで初詣をするのだろう。そしておみくじを引いたり出店で何か食べたりして楽しいひと時を過ごすに違いない。 が、俺は一人そんな大通りを外れて細い道へ向かう。受験まで一か月が迫っている俺にとって、勉強時間を削...
2024-01-11 08:42:18 +0000 UTC View Post「はい、ご飯ちゃんと食べられてえらいわね~」 「にゃああっ!?♡♡」 頭をなでなでされるとお尻の中で尻尾が振動して、俺は甘い声を漏らす。 今俺が食べ終えたのは芙美華が普段食べている高級料理……なのだが、皿が床に置かれて直接口で食べさせられているため、全く高級感はなかった。 ひとしきり撫で終えると、ようやく尻尾の振動が止まる。 「う...
2024-01-07 02:17:20 +0000 UTC View Post「あぁ、ついに来てしまった……」 あれから一か月後。 俺は再び“シスター・リラクゼーション”の前に立っていた。まさか自分が自分の意思で再びここに来てしまうなんて……。 あの日帰宅した俺は我に帰り、陽葵の前で痴態を晒してしまったことを後悔する。いくら女の体にされたからといって、男としてあんな風にいいように感じさせられてしまうなんて...
2023-12-30 05:36:48 +0000 UTC View Post「お~、さすがクリスマス前だけあって混んでるな」 電車内。クリスマスイブということで、デートや友達同士で遊びにいく人、もしくは何かのイベントに参加する人たちで電車内はいつにもましてぎゅうぎゅうだった。 本来であればいるだけで嫌気が差すような空間だが、クリスマスのせいか皆浮かれている。そして俺も浮かれている一人だった。 (お、あの娘...
2023-12-24 01:53:07 +0000 UTC View Post「~~~♪」 それから数日。俺はティアにおっぱいを揉まれたり吸われたりし続けながら、ご飯を作ったり遊んであげたりとママらしいことをさせられ続けてきた。懸命に我慢してやってきた甲斐もあってかティアの機嫌は良さそうだ。 となればそろそろ元に戻してと頼む頃合いかもしれない。 機嫌を損ねてしまうかもしれないが、あと何日もこんなことを続け...
2023-12-23 05:21:57 +0000 UTC View Postそれから二週間ほど経った。 相変わらずバイトをしている時の記憶はないし、バイトが終わると妙に疲れているこおが多い。紗良さんによると俺はちゃんと働いているらしく、俺は記憶がないことは別に取るに足らないことのように感じてしまう。 そんな訳で俺は今日もいつものように出勤して紗良さんの前で“発声練習”をするのだった。 「今日はどちらのご...
2023-12-16 03:46:30 +0000 UTC View Postクールな振りをした変態JK編 「先生、進捗はどうですか……って、うわっ!? ちょっと、何見てるんですか!?」 いつものように百合乃の部屋にやってきた俺は百合乃のPCに映っているものを見て声をあげてしまう。そこでは制服姿の女の子二人が半裸になってお互いを求め合っていた。 そんな俺の反応に百合乃は不服そうに言う。 「うわって何よ。百合漫画...
2023-12-13 04:26:45 +0000 UTC View Post「いや~、今日は楽しくてついつい歌いすぎちゃったな」 「また来ようぜ」 「ああ、クリスマスも楽しみにしてるぜ」 そんな会話をかわして、俺は友人たちと別れる。 友達同士でカラオケに来るなんて初めてだったから緊張したが、みんな気のいいやつだったので心配は杞憂に終わった。 「あれから十数日でここまで変わるなんてな」 俺はクリスマスムード...
2023-12-09 02:17:29 +0000 UTC View Post「えっと、『前回の治験ではお世話になりました泉です。新しい薬の治験を行うことになったのでお声かけさせていただきました』? まじか」 何気なくメールを見た俺は驚く。それと同時にあの時のことを思い出して体の奥が熱くなる。あれ以来、一人でシても以前ほど気持ちよくならないどころか、あの日のことを思い出して余計にもどかしくなってしまうという...
2023-12-02 03:29:29 +0000 UTC View Post「はぁ、そろそろ薬の効果も切れてしまうのか……」 前回の会合から半月ほど。“ユニコーン”の次の会合が迫っていたが、俺は別のことで悩んでいた。今俺が飲んでいる薬はどうやらあと数日で切れてしまう。会合のペース的にはどう考えても、この姿で潜入するのは最後になってしまう。そうなればもうあの、全身がとろけるような快感を味わうことは出来ない。...
2023-11-25 01:39:45 +0000 UTC View Post貧乳JK明日葉編 「豊胸ブラ……こういうのってどう見ても胡散臭いけど買う人っているのかしら」 パソコンの画面を見ていた百合乃が怪訝な目で言う。 「そう思うならネットの広告なんて見てないで早く次回のプロット作ってください! そろそろ描き始めないともう間に合わないです!」 「でもブラだけじゃなくてビタミン剤とか色々あるわ。何か口コミとかあ...
2023-11-24 03:13:04 +0000 UTC View Post「……という訳でついに女体化薬が生産されたんだけど、今のところかなり単価の高い商品になっているわ。だから各エリアで一店を選んでそこで試しに売り出してみるということになったの」 ついにか……!? ある日のミーティングにて、俺や他の店長たちは由香里さんの元に集められ定例ミ―ティーングを行っていたが、そこで驚くべきことが発表された。 ...
2023-11-17 15:18:54 +0000 UTC View Post「清香、ちょっと話があるから生徒指導室に来て」 「う、うん」 ある日のこと。四時間目の体育が終わって教室に戻ってくると私は由衣にそう言われる。「生徒指導室」という響きに思わずぞくりとしてしまう。 何だろうと思いつつ、私は由衣と一緒に生徒指導室に入る。中に入ると私たちの他は誰もいなかった。 「二人で話すのは久しぶりね。クラスはどう?...
2023-11-11 03:13:26 +0000 UTC View Post前回(https://himitsu-garden.fanbox.cc/posts/6876064) 自分の描いたキャラに他人を変身させられる”魔法のプロフィール帳”を手に入れたR18百合エロ漫画家の百合乃。担当編集である”俺”は作品の”取材”のために”有栖川姫菜”というお嬢様JKにされて散々イかされたのだった。 メスガキJK莉華編 「先生、来月の進捗はいかがですか?」 「う~ん、なかなかぴんと来るアイデア...
2023-11-08 03:41:34 +0000 UTC View Post「ふぅ、台所の御片付けは終わりっと。次は家の中のお掃除をしよう」 とはいえ前に住んでいたような、部屋がいくつもあるような家ではないので掃除もそんなに時間はかからないだろう。 あの後、アーネウス伯爵からの注文をキャンセルしたアリッサは俺を連れて遠くに引っ越した。そして今は「一度受けた仕事をキャンセルしたのに調教師を続けるのは良くな...
2023-11-04 02:12:30 +0000 UTC View Postあれから俺はこのお店で忠実な“ご奉仕メイド”として働いている。 ただ、初日と違うのは、最初のご主人様は店長から俺の調教を任されて全部のメニューが無料になっていたが、本来は乳首やおマンコで絶頂させると、料金が発生する。最初はほっとしたものの、お触りをするだけしてほとんどイかされてくれない客もいて、そういう日は悶々としたまま過ごすし...
2023-10-27 18:24:00 +0000 UTC View Post「先生、今月の原稿の進捗はいかがでしょうか」 「う~ん、描きたいのはやまやまなんだけど、何というかこう、インスピレーションが湧いてこないのよねぇ」 「そんなぁ」 机の前で腕を組み、足をばたばたさせている女性を見て俺はため息をつく。 Tシャツにスウェット、髪はぼさぼさで部屋は散らかっている。一見するとただの怠惰な女性こそが、俺が勤めて...
2023-10-24 03:22:26 +0000 UTC View Post『今日は制服を着てきて欲しいな』 先輩からのLINEを見て俺はどきりとする。 あれから俺は先輩に誘われて何度かデートした。場所は様々だったけど、決まって最後にはエッチなことをされた。 最初は楓のウィッグを勝手に使っていたが、それだと会える日が限られるということで先輩がプレゼントしてくれたので最近は毎週のように会っている。 そして明日...
2023-10-21 05:01:53 +0000 UTC View Post「おはよう」 「お、おはようございます……」 「今日も朝ごはん出来てるわ」 俺の朝はベアトリスの用意した朝食を食べるところから始まる。 彼女は時々ミルクを売ったお金で買い物をしているようで、テーブルには普通の人間が食べる物と変わらないメニューが並んでいた。 スクランブルエッグにベーコン、野菜がいっぱい入ったスープとパン。こいつの奴...
2023-10-14 00:58:25 +0000 UTC View Post「じゃあ今日はワイバーンと戦ってみようか」 「え、本当に……?」 「もちろん。アリスは剣士として私の奴隷になっても人々のために戦うのをやめないのよね?」 楽しそうに尋ねてくるエミリー。 あれから、俺は毎日のようにエミリーにこき使われていた。いきなり絶頂させられたり、エミリーの気分次第では焦らされる。気が付くと容姿もどんどん女性として...
2023-10-06 18:41:31 +0000 UTC View Postその後亜季と別れて家に帰り、ほっと息をつくとようやく元の体に戻った。 元の体に戻ると今日あったことは全部夢のように思えてくる。しかし頬をつねっても目覚めることはないし、脳裏には亜季により味わわされた快感が残っていた。 「くそ、こんなアプリ削除してやる!」 そう思ってスマホを開くが、それよりも疲労が勝ってしまう。 「まあ今日はもう...
2023-09-30 02:47:44 +0000 UTC View Post「すっかりその姿に馴染んだようですね。もはや誰もあなたがエトワール殿下だと気づいていないようです」 「は、はい……」 あれから数日後、俺はジャンヌに連れ出され、国内の王都から離れた地域にやってきていた。遠目に俺の姿を見ても、ジャンヌの侍女か何かだと思われているのか、国民は特に反応しない。とはいえ男の俺にとってはこんなフリフリのロリ...
2023-09-22 22:40:37 +0000 UTC View Post