再び勝負を挑むが負けてしまい、お仕置きで心からメイドさんにされてしまう
「くそ、また負けるなんて……」 「今日はいつもの勢いがなかったね。もしかして、また優菜ちゃんになりたかったの?」 「そ、そんな訳ないだろ!」 ニヤニヤしてくる柚季に否定してみせるが、負けてしまった以上俺は彼女の言うことを拒否できない。きっと前回と同じように例のメイド服を着せられ、無理矢理お仕置きされてしまうのだろう。 そう思うと、嫌...
2023-09-15 22:30:18 +0000 UTC View Post
「くそ、また負けるなんて……」 「今日はいつもの勢いがなかったね。もしかして、また優菜ちゃんになりたかったの?」 「そ、そんな訳ないだろ!」 ニヤニヤしてくる柚季に否定してみせるが、負けてしまった以上俺は彼女の言うことを拒否できない。きっと前回と同じように例のメイド服を着せられ、無理矢理お仕置きされてしまうのだろう。 そう思うと、嫌...
2023-09-15 22:30:18 +0000 UTC View Post「い、いらっしゃいませ。鈴那と申します」 私は退魔士の鈴那。 今日もこのバーに潜む魔族を見つけるために私は店長に渡されたメニューを持って出勤する。前回のお仕事の後メニューを見てみたけど、そこには『接吻除霊』『おっぱい除霊』の他、『鈴那の乳首を除霊♡』『鈴那のおマンコを除霊♡』といったいかがわしいメニューがずらりと並んでいた。こん...
2023-09-09 03:21:20 +0000 UTC View Post「はぁ、薬は出来たけど……」 それから数日後。俺はエレナの病気を治すための薬を調合してグランダール邸に向かった。今日はいつになく緊張している。今までなら自分の薬で本当に病気が治せるのか、そういうことで緊張するのだが今日は違う。 「いらっしゃいませ、ミランさん」 「ど、どうも」 メイドのアンナを見ると、前回された様々な恥辱が蘇る。あ...
2023-09-02 02:20:19 +0000 UTC View Postと言う訳で俺の“新米シスターアデル”としての日常が始まった。 毎朝早い時間に起きると、皆と一緒に礼拝堂へ行って“ミサ”をする。他のシスターたちが自由にエッチなことをしている中で、俺は毎回ソフィアにイかされた。おマンコだったり、乳首だったり、時にはクリトリスだったり。毎朝異なる女の喜びを味わわされ、日に日に体は敏感になっていく。 ...
2023-08-26 04:29:17 +0000 UTC View Post「お、お待たせしました……」 「ううん、私も今来たところよ」 デート当日。俺が待ち合わせ場所に行くと、先輩が笑顔で手を振ってくれる。早めに行こうと思ったけど色々と気後れしてしまって、集合に遅れてはないけど先輩より遅くなってしまった……。 「それにしても、先輩私服姿も似合ってますね」 「ありがとう」 今まで俺は制服姿の先輩しか見たこと...
2023-08-19 05:34:23 +0000 UTC View Post「さぁリリス、またイってしまいなさい」 「いやっ♡♡ もうイくのいやなのにぃ♡♡ でももうっ♡ イくっ♡ イくぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”♡♡♡」 ぷしゃああああああっ♡♡♡ あれから何度イかされただろうか。そのたびに体が淫乱になっていき、さらにイきやすくなっていく。このまま無限に絶頂させられ続けるしかないのだろうか。 そん...
2023-08-12 01:30:38 +0000 UTC View Postその後家に帰ってきた両親も俺の事は元から女だと思っていたらしく、俺はそのまま女としての生活を続けた。学校に行く時はさすがに怖かったが、俺が女子の制服を着て登校しても誰も違和感を覚えない。 そしてそれと同時に、真菜香による俺への“調教”も続いていた。 親がいない日は毎日のように彼女の前でオナニーさせられたり、イかされたりする。そし...
2023-08-04 19:14:47 +0000 UTC View Post「お、お帰りなさいませ、美由紀お嬢様……」 「わぁ、葉瑠、本当にメイド服着てくれたんだ!?」 そう言って目を輝かせる美由紀。 ここはいつも通り美由紀、もとい美雪の部屋……だが今日は色々といつもと違う趣向を凝らしている。 まず、俺が着ているのはいつもの制服とは違うメイド服。本来、あの制服を着ていなければ俺の姿は葉瑠の姿にならないはず...
2023-07-29 06:13:48 +0000 UTC View Post「うわぁ、本当に昨日のショーに出てた人だ!」 「ほ、本日はよろしくお願いいたします……」 俺は恥ずかしさを堪えて、目の前の着飾った女性に頭を下げる。 彼女はこのカジノのVIP客であり、普通の客とは違うサービスを利用出来る。昨日のようなショーを見たり、専属のバニーガールと個室で遊んだり。 「バニー姿もすごく似合ってるわ」 「あ、ありがとう...
2023-07-22 00:53:42 +0000 UTC View Post「どう? 今日はミユちゃんのために新しい服を買ってきたの」 「へ、へぇ……」 そう言われて嫌な予感はしたものの、アンゼリカが買ってきた服を見る。 彼女は時々魔法で姿を変えては、自分で調合した怪しげな薬を売って生活品を買物していたが、服まで買ってくるなんて。 「どう? かわいいでしょう」 「う、うん……」 そう言って彼女が見せてくれ...
2023-07-14 23:17:15 +0000 UTC View Post「はぁ、今日も部活か……」 休み時間にイかされたり、授業中にセクハラされたりにどうにか堪えてやってきた放課後。しかし有栖川に陸上部に強制入部させられてからは、放課後が一番嫌な時間になったと言っても過言ではなかった。 陸上部の部室に行った俺はセーラー服を脱いで体操服に着替えるのだが……俺が着るのは他の生徒と違ってハーフパンツではな...
2023-07-08 01:42:37 +0000 UTC View Post「と言う訳で、改めてみんな入会してくれてありがとう!」 詩織先輩の言葉に他の先輩もパチパチと拍手をする。 今日は新入生歓迎会で、入会したのは俺と、女子数人。とはいえ今この場にいる会員は皆コスプレしているので、誰が誰かよく分からないが。 「今日は入会してくれたみんなを歓迎する会だけど……もちろん、それだけで終わる訳がないよね?」 ...
2023-07-01 01:08:22 +0000 UTC View Post「はぁ、はぁ……♡ だめだ、また淫紋が光り出して……もうだめっ、我慢出来ないっ♡」 そう言って俺は近くに置いてあったアリシアのパンツを手に取ると、思いっきり深呼吸する。昨日アリシアが履いていた下着からはアリシアの匂いがして、息を吸うと体の中が彼女で満たされていくような感覚がある。 最近は淫紋もさらに激しくなり、彼女の部屋でのオナ...
2023-06-23 16:45:46 +0000 UTC View Post「ふぁ~……あ、そうか……」 目を覚ました俺は目の前に見慣れない部屋が広がっているのを見て、自分が数日前に違法メイド風俗「ピンク・ラビリンス」に捕まっていたことを思い出す。 俺が捕まっているのは地下にある窓のない部屋。そして女の姿になったまま両手を壁に拘束されている。 「目が覚めたかしら? じゃあ今日はこれに返信して」 「は、はい...
2023-06-16 18:32:48 +0000 UTC View Post「はぁ、酷い目に遭った。もう二度とこんなゲームするか!」 あれからどれぐらい経っただろうか。 俺はゲームの中でミレーヌに何度も何度も、何十度もイかされた。 その後ようやく空腹を覚えた彼女がログアウトし、その隙に俺も逃げるようにログアウトしてきたという訳だ。 とりあえず、現実世界に帰るなり俺は運営に苦情を送る。 ミレーヌの件だけ...
2023-06-10 03:02:32 +0000 UTC View Post「は~、今日も仕事疲れた。くそ、上司のやつ何でもかんでも俺のせいにしやがって」 ある金曜日。俺は仕事が終わると逃げるように会社を出る。 今日は上司の機嫌が悪く、俺のせいじゃないことまで色々と怒られて気がめいってしまった。 「まあいっか、さっさと家に帰ってアプリをしよう」 とはいえ今の俺にはとっておきのストレス解消法がある。 急い...
2023-06-03 23:00:05 +0000 UTC View Post「お兄、この姿もなかなかいいね。いかにも真面目で堅物な風紀委員って感じで」 「……はっ!?」 紗耶香の言葉を聞いて俺は意識を取り戻す。 そうだ、俺はまた新しいラブドールに意識を入れられていたんだった。 あれから紗耶香は俺がラブドールをこっそり買っていたという秘密を盾に、たびたび俺の家にやってきては“超リアルモード”を使って“郁美...
2023-05-27 15:16:23 +0000 UTC View Postその後俺は元に戻ることも出来ず、この姿で屋敷から逃げることも出来ずにいるうちに数日が経った。メイドの姿はさせられているものの、屋敷内の家事はアンゼリカが魔法の力でどうにかしてしまうので仕事はほとんどない。 せいぜいお茶を持っていったり、些細な雑用を手伝わされるぐらいだが、それも本当は魔法で出来そうなことばかりだ。 だから俺にと...
2023-05-20 02:25:33 +0000 UTC View Post『最近、”魔法少女ブラック・シャイン”を名乗る不審者が出没し、遭遇した男性が女性に性転換させられるという事件が相次いでいます。警察は鋭意捜査中ですが、男性は外出の際はくれぐれもご注意ください……』 ブブブブブブッ! 「はぁ、はぁ……♡♡ 見つけたっ♡♡」 俺はローターの刺激に堪えながら、近くの道を歩く四人ほどの男子高校生を見つけ...
2023-05-13 03:00:19 +0000 UTC View Post「おはよう、悠希ちゃん」 「お、おはよう」 朝。登校すると早速三人の女子が話しかけてくる。 ただの挨拶ならいいんだけど、この三人は…… 「あっ、こら!」 「だめだよ、逃げようとしたら」 「だってぇ……」 逃げようとした俺の身体はたちまち三人に掴まれてしまう。 今日はそういう気分じゃないのに……。 「今日の朝は私たちが“悠希ちゃん絶頂...
2023-05-05 22:03:10 +0000 UTC View Post「そ、そんな、今日はこんなものを着なきゃいけないなんて……」 前回の日から数日後。 俺は目の前に置かれた服を見て絶望した。 すでに例の薬を飲まされ、顔だけはかわいらしい美少女に変化してしている。本当ならこんなにかわいかったらもっとちやほやされたり、アイドルになったりできるかもしれないのにこんな恥ずかしい恰好をさせられるなんて。今...
2023-04-29 18:12:14 +0000 UTC View Post「先輩、今日も私の家で勉強教えてください!」 「あ、ああ」 そう言って和葉がぎゅっと俺の腕にしがみついてくる。 何か最近和葉に家に呼ばれることが増えたし、距離が前にも増して近くなってきたな。そしてそんな和葉を好ましく思ってしまっている。 いや、それよりも。 最近和葉の家に呼ばれてから帰るまでの記憶があいまいになることが多い。それ...
2023-04-22 15:54:08 +0000 UTC View Post「ついに姿を現したわね、トゥインクル・スター! 偽物を使うなんて小賢しい真似をするなんて小賢しいことをして!」 「その間に修行を積んで新しい魔法が使えるようになったわ。だから今度こそ倒してあげる、ダークネス・フレア!」 そう叫ぶのは俺と全く容姿の、本物の魔法少女。 金色に輝く髪と、あふれ出る魔力で輝く魔法少女衣装。 何より、絶対に...
2023-04-17 07:49:57 +0000 UTC View Post「はぁ、まさかこんなことになるなんて……」 あの件から数日後。 土曜日の朝、俺はスマホの画面と目の前に置かれた智佳からもらった服を見てため息をつく。 スマホの画面には「今日の10時駅前に集合ね。もし来てくれなかったり、かわいくない服を着てきたらこの前の写真クラスの子に見せちゃうから」という文字がはっきりと書かれていた。 あの後しば...
2023-04-07 22:23:31 +0000 UTC View Post「んっ♡ 乳首気持ちいいっ♡ イくっ♡ もうイっちゃうっ♡♡」 『自分の乳首を触る手がもう我慢出来なくなっているみたいですね。ではいつものようにカウントダウンでイってしまってください……』 ガチャン! 「ん? あれ……?」 ある日のこと。 俺はここ最近桜井からもらったASMRを聞きながら寝るのが日課になっていて、彼女の家で直接聴かせて...
2023-03-31 17:11:07 +0000 UTC View Post「あれ、今日は先輩いないのか……」 あれから一か月。 その後俺はすっかり毎週この体育倉庫を訪れることが習慣になってしまった、しかし今日はなぜか百合愛先輩の姿がない。 が、ふと隅にいつもの薬と折りたたまれた制服とメモが置かれているのが見える。 この制服はいつも俺が“黒田咲”になる時に着ている女子用のブレザー。 そしてメモには先輩...
2023-03-24 18:11:54 +0000 UTC View Postブブブブッ…… 「んんっ♡ だめっ、無理ぃ♡ こんなの我慢出来ないっ♡」 あれから数日。 俺はアネットの“おマンコメイド”として様々な屈辱を受けていた。イかされるのはもちろん、目の前でオナニーを強要されたり、四つん這いにされてお尻を叩かれたり。 「んっ、んんっ♡」 そして今日はおマンコに振動する魔道具を挿れて屋敷の掃除をするよ...
2023-03-18 00:29:39 +0000 UTC View Post「ただいま~って、あれ、お姉ちゃん?」 いつものように家に帰ってくると、今日はお姉ちゃんの姿がない。 おかしいな、葉月に例のサービスで呼び出されて家に来たはずなんだが。 あれ、待てよ? サービスって何だっけ? 俺は葉月……じゃなくてお姉ちゃんの妹だよな? 最近何か頭がぼーっとしてるからしっかりしないと。 そんなことを思いつつ...
2023-03-10 19:57:32 +0000 UTC View Post「はぁ、はぁ……」 「ゲヒヒヒヒヒヒヒヒッ!」 息を切らして剣を構える俺の前で、オークたちが下卑た笑みを浮かべて斧を構える。 くそ、今までならこんなやつら、数秒で全滅させてやったのに。 「ほらほらレンちゃん、オークなんか早く倒しちゃってよ」 そして後ろでは全ての元凶がニヤニヤしながら俺を挑発してくる。 「くそ……」 「女の子がそんな...
2023-03-04 21:38:53 +0000 UTC View Post「あ、もう降りなきゃ……」 「ねぇ、この電車って休日もこの時間に走ってるんだよ?」 「そ、それがどうしたの?」 「学校がなければ終点までゆっくり気持ちよくしてあげられるんだけどな~」 終点まで、ゆっくり…… 確かに最近は慣れてきたせいか、瞬く間に学校についてしまって物足りなく感じていた。だからその言葉がすごく魅力的に聞こえてしまう。 ...
2023-02-25 02:55:11 +0000 UTC View Post