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学校では美緒の百合奴隷、家では妹の性玩具

「莉香ちゃん、えいっ」 「きゃあっ!? も、もうやめてよ美緒っ……」  美緒の指が制服越しに俺の大きな胸を揉みしだく。  無事百合ヶ丘女子に合格した俺は相変わらず誰からも男として認識されていない。女子高生の”莉香”として制服である紺のセーラー服を着て毎日登校している。  合格発表の日に美緒から連絡がきて百合奴隷として弄ばれていたが、こう...

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母乳自動販売機にされ、専業母乳メイドに永久就職宣言

「理想の姿にな~れ、ミルキー・チェンジっ♡」  唱えた瞬間、俺の体はレナ……いや、“マキ”の姿に変わっていく。  ここに勤務しはじめてからそろそろ三か月。  最初は嫌だった仕事も少しずつ慣れてきたし、時給が高いのでお給料が入った日はかなり嬉しかった。  そんな訳で、気が付くと俺はこの店の勤務に慣れてしまっていた。 「マキちゃん、ちょっと...

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来年のチャレンジで元に戻ろうとするが、やってきた女性に返り討ちにあってしまう

「ついにこの日がやってきた!」  あれから一年後。ついに2月3日がやってきた。  あの後色々と調べたところ、節分の日にあの場で契約を結んだ相手を絶頂させる、ということがこの呪いを解くキーになるらしいということが分かった。別に相手が女性である必要があるとはどこにも書いてないが、その方がやりやすいと思ったのだろう。  契約書を読み返したとこ...

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お姉ちゃんにお仕置きされ、本当に”星野百合”になってしまう

「はぁ、どうにか元に戻る方法はないかしら」  あのゲームをした翌日。  一晩寝れば戻るかも、という俺の淡い期待は裏切られ、俺はずっと星野百合の姿のままだった。今もこうして一人ごとを言っているのに、勝手に百合の口調に変換されてしまう。  光は呑気に「若返った~!」とか言ってるけど、このままなんて嫌だ。 “元に戻りたいかい?” 「え?」  ...

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元男子生徒は毎朝絶頂を義務付ける校則が施行される

「……という訳で女子化後は女性器で絶頂することで、心もスムーズに女子化することが出来ることが分かりました。という訳で今後は毎朝、元男子生徒はオナニーもしくは女子生徒によるサポートで、絶頂することを校則で定めます」  嘘だろ……  壇上の西園寺姫乃の言葉に俺は絶句する。  例の校則が施行されてから、俺は仕方なく女子化した。しかしだからと...

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催眠で耳を性感帯にされ、弄ばれる瑞樹

「み~ずきちゃん、ふぅ~!」 「ひゃあっ!?」  いきなり耳元にふうっと息を吹きかけられ、俺は思わず大声を上げてしまう。  基本的に先輩のスキンシップは全部うざいが、読書している時の耳ふぅは特にうざい。 「もうっ! それやめてくださいって言ってるじゃないですか!」 「ごめんごめん。でも怒ってる瑞樹ちゃんもかわいいなって」 「何言ってるんで...

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巫女姿で幼馴染の前で絶頂させられる

 それから二日後、俺は毎晩近くの墓所へ出向いては除霊し、そのたびに火照った体で戻ってきては神様にイかされる。  イかされること自体には慣れてきたし、正直気持ちいいのだが、そのたびに自分の男としての自我が変わってしまうようで、逆に不安になってくる。とはいえそんな俺を神様はますます気に入り、帰してくれる様子がない。  そんなある日のこと...

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魔族たちの前で晒しものにされる元賢者

「こ、今回の戦いでは、み、皆の者の活躍によりっ、無事勝利することが出来たっ!」  はぁ、はぁ……  その後魔王に連れていかれた魔王城にて、俺はなぜか並み居る魔族たちを前に演説をさせられていた。  人間より体が大きい魔族が作った魔王城は構造が高く、下に並ぶ魔物たちはかなり大きい個体もいるはずなのに、豆粒のように見える。  だから魔物たちも...

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一年後のクリスマス、元に戻るチャンスを自ら捨てて一生妹宣言する瑠璃

 それから一年が経った。  次第に俺の頭の中は“瑠璃”に支配されていき、最近では“俺”の意識はほとんど消え、時々こうして考え事をするのが精いっぱいになってしまった。  しかも彼女にエッチなことをされていると、すぐに瑠璃の意識になってしまう。 「瑠璃~?」 「なに~、お姉ちゃん」 「今日は瑠璃のためにかわいい服を用意したの」  そう言ってお...

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ご主人様の衣服に発情してしまう淫乱メイドにされる

番外編  「珍しいな、亜梨花が俺を家に呼ぶなんて」  この前の対決から数日。  俺は珍しく亜梨花の家に遊びにいった。  家に着くと、亜梨花が出迎えてくれる。 「いらっしゃい」 「どうしたんだ、珍しいな」 「ううん、何でもないよ」  パチン!  そう言って亜梨花が指を鳴らす。  そうだ、今日は亜梨花の家でお仕事だから早く着替えないと。 「ご主人...

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♡秘密のアイドル特訓♡

「カレンさん、今日はミユさんとどちらに行かれるのですか!?」 「ミユちゃんと秘密の特訓だよ」 「秘密の特訓ですか」 「はい! では急いでるんで失礼します」  そう言ってカレン先輩は私の手を引いて、足早に記者の前を通り過ぎる。  集合して十分もしないうちに記者に出会うなんて…… 「はぁ、はぁ……すごいですね。本当にこんなに記者に張り付かれて...

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エリナとご主人様の野外調教

 その後俺はご主人様の元で通いメイドをすることになった。  朝起きて午前中は男の姿で原稿を書く。エリナの姿で漫画を描いてみたこともあったが、男性向け漫画である以上元の俺のままで描いた方がいい……とご主人様が言っていた。  それが終わると、俺は急いでご主人様の家に向かう。  最近では早くご主人様の家に行ってエリナの姿になるために漫画を早...

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催眠術で後輩に弄ばれ、指フェラオナニーしてしまいお仕置きされる先輩

「先輩、今日も委員会手伝って下さい」 「いいわ」 「最近篠田さん変わりましたね」 「何で急にそんなに優しくなったんですか?」  私がいつものように涼花ちゃんの委員会を手伝うことを承諾すると、他の部員たちが不思議そうな顔をする。 「そんなことないですよ、先輩はずっと私の言うことは何でも聞いてくれますもんね?」 「そ、そうだけど、別に何でも聞...

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一生お姉様専用アクメ魔法少女になることを誓わされる

「はぁ、はぁ、はぁ……♡ 朝からっ、激しすぎるよっ♡」 「だって寝て起きたらまたムラムラしてるでしょ? いつ敵が来てもいいように、性欲は常に発散しておかないと」  くちゅくちゅっ  他の人が朝の準備をしてたり、通勤電車に乗ったりしている時間。  俺は起きてすぐにブルーにおマンコをいじめられていた。 「そ、それはそうだけどっ♡ ひぅっ、は...

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一人だけブルマ姿で羞恥の体育

 新しい学園生活を始めて数日。  色々不慣れなこともあったけど委員長が助けてくれるので私は順調に慣れていった。ま、まあ、いまだに制服着てるだけでドキドキしちゃうけど……。  そして真奈にとって初めての体育の授業の日がやってくる。  着替える時、昨日委員長からもらった袋を開ける。 「嘘……」  中から出てきたのはなんとブルマだった。他の女...

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様子を見に来た魔術師に頼みこんでエッチな道具でイかせてもらう

 それから数日。  私はずっと柱に拘束されたまま放っておかれ、時々やってきた奥様や、気まぐれで私を玩具にするメイドに時折イかせてもらう以外はずっと、すごく気持ちいいながらも切ない時間を過ごしていた。 「今日はお客様がいらっしゃるから粗相のないようにね」 「は、はいっ……」  奥様にそう言われ、私はぞくぞくっとしてしまう。  屋敷の人はも...

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人助けをしながら貞操帯の中を濡らす淫乱聖女

 それからも私は他の先輩方と一緒に神殿の業務をして日々を過ごした。  そんなある日のこと。そろそろ夕方になり、今日のお勤めも終わるというころに一人の人が入ってくる。 「すみません、うちの子がずっと倒れていて、癒していただけないでしょうか?」 「はい、すぐに参りますね」  そう言って私は彼女について家に向かう。  最近ではこの街でも有名に...

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番外編 婦警コスプレで緊縛ロータープレイ

 それから私は聖華女学園で楽しい日々を過ごした。クラスの娘はみな優しいし、一度だけ意地悪を言われたこともあったけどその娘も姫乃先生の“指導”を受けて“いい娘”になってむしろ仲良くなった。  そんなある日のこと。  クラスでは先生の“指導”を受けている娘が多く、私が直接“指導”してもらえるのは一週間か二週間に一度だが、ついにその日がや...

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お客さんからのプレゼント(おもちゃ)

「萌え萌えにゃ~ん♡ メス猫の愛情たっぷりオムライス、完成ですにゃん」 「ありがとう」  最初のお客さんにイかされた後、次のお客さんは案外まともな注文をしてくれたことに俺は内心ほっとする。もっとも、こんな恥ずかしいことを堂々とさせられているのに「まとも」と思っている時点ですでに俺はまともではないのだが。 「せっかくだからアキちゃんにも...

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番外編 淫乱JK川田茜の日常性活

「お疲れ様です」 「茜ちゃん、お疲れ様~」  いつものようにお店に入って更衣室で着替えていると、先輩女性店員と鉢合わせる。 「茜ちゃんもお仕事慣れてきた?」 「は、はい、おかげさまで」 「それは良かった。ところで茜ちゃんは普段どんな生活を送ってるの?」  そう聞かれて私は一瞬答えに詰まる。  あれ、何で今日の記憶がすぐ出てこないんだろう。 ...

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隣国の王女にも調教されてしまう王子

 我がアルカランド王国では他国から王家に嫁いでくる女性がいる場合、事前に王妃から我が国のしきたりや儀礼、王宮内でのふるまいなどを教わるといういわゆる“花嫁修業”をするというしきたりがある。  僕も今年で十五になりいよいよ隣国からリンゼという王女を妻に迎えることになり、彼女は結婚前の一週間ほど、母上たちと“花嫁修業”をしていた。  そ...

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授業中、ローターで先生にまでイかされてしまう

「だめぇ、そんなに触ったらもう無理っ、我慢出来ないっ、い、い、イくううううっ♡」  朝、登校するといつものように私は遠山さんやその日に気分が乗った女子たちに囲まれてイかされてしまう。  この日も十人ほどの女子に囲まれて上半身を脱がされ、激しくイかされてしまう。が、今日は珍しく乳首だけイかされるとそこで皆が手を止める。 「はぁ、はぁ……...

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女友達の前で辱められるアキラ

 それから俺は毎日のように渚の家に通っては、メイド服を着せられて様々な“ご奉仕”をさせられた。そのおかげで、他の人、特に翠と会う機会は減っていった。渚の家に行かなければならないから時間が減った、というのもあるが、渚にあんなことをしているような自分が他の女子と仲良くするのがどこか恥ずかしくなってしまったからだ。  そして、あのメイド...

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ロリ性玩具お嫁さんのみゆ

「……というわけで、この催眠療法は現実から逃避したい、と強く思っている人にはより大きな効果が望めることが分かりました。逆に、何となく物珍しさで来店したお客さんはその場では催眠にかかっても、効果が残ることは稀です」 「なるほど、では引き続きどのようにすれば効果が大きくなるか、研究を頼む」 「はい」  そう言って私は上司の部屋を出る。  私...

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ハーレム百合奴隷のとある一日

「ふぁ……」  朝起きた俺は急いで服を脱ぐ。俺が与えられているのはすけすけで丈が短い、服とは言えないようなネグリジェだが、日中身につけることが許されているのはフリルがついたブラジャーに股下0センチのスカート、そして紐のような下着だけ。そこにメイドが着けるのと同じカチューシャと、首輪とカフス、そしてニーソックスだけは身に着けることが許さ...

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メス猫オナニーしてしまうアキちゃん

「はあ、昨日は散々な目に遭ったな」  結局昨日は家に帰ってすぐ寝てしまったが、大学から帰った俺は昨日のことを思い出して憂鬱になる。週三でシフトを入れてしまったのでまた明日出勤しなければならない。 「せめて今だけでも忘れよう」  そう思った俺はPCでお気に入りのエロ本を開き、ズボンを下ろす。  そしてあそこをしごくのだが…… 「あれ、こんな...

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ママの次は妹が欲しいエミリー

「ねぇママ、私妹が欲しいな~」 「妹?」  ある日のこと。  エミリーの何気ない言葉に私は困惑する。そんなこと言われても、うちにはパパはいないから、妹を作ることは出来ない。そもそもエミリーのママすらちゃんと出来ているのか怪しいのに、妹なんて作っていいのだろうか。 「ごめんね、ママ一人じゃ妹は作れなくて……」 「知ってるよ。だからはいこれ...

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敗北確定の勝負に応じてしまう発情期ウサギ

 それから、俺は増えた借金を返すために毎日働かされた。初めて会う客に媚びを売り、セクハラされる。酷い日々ではあったがセクハラ親父に借金させ、破滅させてやった時は溜飲が下がったし、ボーナスも出た。  それにあのお客さん(エレンというらしい)のように、時々すごくテクニックがうまいお客さんが来ると気持ちよくしてくれることもあった。  とはいえ...

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愛奈のエッチな健康診断

 それから数日の間、私は毎日先生に“治療”を受けて過ごした。  先生に気持ちいいことされるたびに記憶がよみがえってきて、入院する前の先生との日常やおっぱいへのコンプレックスも色々思い出したけど、ますます退院したくなくなったので私は覚えていない振りをしていた。  そんなある日のこと。 「今日は愛奈ちゃんの健康診断をするわ」 「健康診断?...

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偽者であることを自白させられるエリーザ

 それからアリシアはエリーザを時に辱め、時に堪能しながらガレンシア王都へと帰った。エリーザの恥辱を間近で見た侍女たちは適当な隙を作ったら本国へ帰っていったし、そうでなくとも両国の間に往来がある以上、怒ったアルマンド王国はすぐにでも兵を出してくるに違いない。  そこで軍備に劣るアルマンド王国を返り討ちにして確固たる名声を手に入れる……...

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