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【オリジナル】イベント中のアイドル(続き)(足元の画像5枚)

【https://mumum.fanbox.cc/posts/6713583 の続きです】 最推しのサエちゃんが、せっかく捕まえたザリガニを自分で踏み潰してしまい、他のメンバーたちにからかわれているのを見て、ファンたちは大盛り上がりだった。飼ってかわいがろうと思っていた最後の1匹すらもフレイヤちゃんによって呆気なく踏み潰されてしまい、ショックを受けていたサエちゃん。しかし、目の前で当然のように小さなザリガニをグリグリと踏み躙るフレイヤちゃんの残酷さによって興奮が上回り、サエちゃんはフレイヤちゃんの汚らしいブーツに飛びついていた。大好きなサエコが自分のブーツに頬ずりをしているのがうれしくて、しばらく見下ろしていたフレイヤちゃんだったが、1歩後ずさりをして「もっとドキドキさせてアゲル♡」といい、自分が捕まえたザリガニのところに戻ると、ファンたちに向かって「これから点数を数えていくよー!!!!!♡♡」と大声で伝えた。すると、スタッフたちがそれぞれのメンバーの前で1つずつバケツをひっくり返していく。たくさんのザリガニが地面でビチビチと暴れ、メンバーの足元でモゾモゾとうごめきはじめた。ファンたちはまさかと思いながら、息を飲んで見届けていると、モモカちゃんの「じゃー行くよーーー!!!!!!♡♡♡」に続いてメンバーたちは一斉に足を上げ、「いーち!!!!♡♡♡」の「ち」に合わせて足元でうごめくザリガニに目がけて足を踏みこんだのだった。いきなり地面に放たれて何が起きるかも分かっていないザリガニたちは、突然襲いかかってきたメンバーの履くゴツイ靴底のブーツによって勢いよく踏み潰され、割れた殻の隙間から内臓や体液を汚らしく飛び散らせた。ファンたちも今日のイベントのメインはこれだったんだと気づいて歓声を上げ、「にー!!!!!♡♡♡」「さーん!!!!!♡♡♡」と数えながら次々にザリガニを踏み潰していくメンバーの足元に釘づけになっていた。今までも野外コンサートでメンバーたちが大量の虫を踏み潰しているのを見てきたが、推したちがこんなに近くでザリガニ駆除をしていくのを見られるなんて、他のファンたちも思っていなかっただろう。メンバーたちがザリガニたちを次々に踏み潰していくのを、地面を這いつくばりながら一番近くで見届けているサエちゃんは、戸惑いながらもみんなの足元をキョロキョロ見回して、ファン以上に興奮しているようだ。10匹まで数えたところで、モモカちゃんが「もー♡♡メンドクサーーイ♡♡」といって、ぴょんとジャンプしたかと思うと、ザリガニたちが集まっているところにそのまま飛びこんだ。両足を揃えて着地したモモカちゃんのブーツは10匹くらいのザリガニをまとめて踏み潰し、その場でぴょんぴょんとジャンプしてみせた。足元のザリガニたちはモモカちゃんの両足が着地するたびにグチャッッ!!!!ブチィィィッッ!!!!!!!と潰されていき、あっという間に何匹いたのかも分からなくなるくらい跡形もなくなっていく。それを見たフレイヤちゃんも「アタシもーーー♡♡♡♡」といって、近くのザリガニをまとめて踏み潰したり、逃げようとしていたザリガニを勢いよく蹴っ飛ばしたりして遊びはじめる。他のメンバーも目に留まるザリガニを次々に踏み潰していき、すべてのザリガニを潰し終えると次のバケツがひっくり返され、新たなザリガニが地面に放たれていく。これを繰り返している内に、気づけば地面では潰れたザリガニの残骸と、その中でうごめく生きたザリガニが入り乱れ、見分けがつきにくくなってきていた。まだ生きてるザリガニはどこかと、残骸を踏み締めながら探し回るモモカちゃんに、ファンたちが「モモちゃんここ!!ここ!!」と指をさすと、そこには3匹のザリガニが集まっていた。それを見たモモカちゃんは小走りで駆け寄っていき、残骸の上で思いきり踏みこんだかと思うと、小柄な体で軽々とジャンプし、3匹のザリガニの上にふたたび両足を揃えて飛びこんでみせた。ザリガニは一瞬でブチャァァッッ!!!!!!!!と音を立てて潰れ、ブーツの下から濁った体液を吹き散らかした。ファンたちからは歓声が上がり、気分をよくしたモモカちゃんは腰に手を当てて得意気にしている。それから左足をひねって、まだわずかに動いているザリガニにとどめを刺すように、グリグリと踏み躙りはじめるモモカちゃん。サービス精神旺盛のモモカちゃんに、ファンたちも大喜びだ。それからも、ファンたちが推しに「ここにもいるよー!!!!」と声をかけては、メンバーたちが楽しそうにザリガニたちを踏み潰していく。中にはその光景を見てあまりの興奮に、近くの潰れたザリガニの残骸に向かって射精してしまうファンも現われはじめるほどの熱気に包まれていった。 【つづき https://mumum.fanbox.cc/posts/8116686 】

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【オリジナル】コスプレ会場の先輩(画像1枚)

【https://mumum.fanbox.cc/posts/6816603 の続き】 コスプレイベント当日になり、サエキ先輩がいる会場にきていた。会場内はコスプレをしている人たちとそれを撮影する人たちでにぎわっている。ハロウィンのイベントだけあってバンパイアや魔女の姿の人が多く、ゾンビメイクの人たちが大勢で集まって一緒に撮影しているのも見かけた。会場は広く、どのレイヤーさんもかわいかったりカッコよかったりして、会場を見渡しているだけでもとても楽しい。そして、しばらく歩いたところで「ハルちゃーん!!!♡♡」とこちらに手を振る悪魔のレイヤーさんを見つけた。黒髪に赤いカラーコンタクトレンズをつけていてすぐには分からなかったが、この聞き覚えのある声は先輩である。ブーツに目を向けると、自分が舐めてキレイにしたことを思い出し、思わず興奮しはじめてしまう。近づいていくと、「この子がハルちゃん?」「カワイイーー♡」「コスプレしないのー?」などといいながら、先輩のコスプレ仲間の人たちが集まって来た。先輩に紹介してもらい、しばらく皆で話してから、持ってきたカメラで撮影をさせてもらうことになった。人を撮るのは慣れていないので手が震えてしまうが、みんなはポーズも表情も的確で、シャッターを切るだけでイイ写真がたくさん撮れていく。しばらく撮ったあとに、先輩が腕を組んできて「じゃー♡ハルちゃんとデート行ってくるねー♡♡♡」といい、休憩ができるエリアに向かう。数日前にハンバーガーを踏み潰していたブーツを履いて会場を歩く先輩の足元にばかり目が行ってしまい、床に何かが落ちてないかと期待してしまうのだった。すこし歩くと会場の一部に休憩ができるスペースがあり、飲み物を買ってから人気のすくない壁際に2人で腰をかける。そして、しばらくイベントの感想などを話していると、先輩が「あっ♡」と何かを見つけた。先輩の見る方に振り返ると、そこには見覚えのあるピンク色の物体が転がっていた。ペニ虫である。さっきまでいなかったハズだが、どこからか転がってきたのだろうか。そんなことを思いながら先輩の方を向き直すと、先輩がニヤニヤしながらこちらを見つめてきた。まさかと思っていると、「んっ♡」といいながら右足をすこし前に出して、かかとを床に付けたままつま先を上げたり下げたりしはじめる先輩。「ふえぇ……イベント中ですよぉ…?」と不安気にこぼすが、いわれるがまま床に落ちているペニ虫を拾ってくる。そして先輩の右足の上に乗せると、ふにゃふにゃの胴体はだらしなく横たわった。悪魔メイクで怪しく笑う先輩を見て、いつもと違う表情にドキドキしてしまう。周りにはあまり人はいなかったが、先輩の前にしゃがみこみ、先輩の足元を隠しながら荷物を整理するフリをはじめる。こちらのことはおかまいなしに、ゆっくりと左足を上げ、ブーツの上で横たわる虫を靴底で撫でる先輩。自分が男だったら先輩にこんなことしてもらえたのかなと思いながら見ていると、呼吸が乱れ、股間がジワリと湿りはじめたのを感じた。虫の胴体が刺激を感じて膨らんできたころに足を止めると、次はギュウウウゥゥ………と圧力をかけて踏みつけて、じわじわと押し潰そうとする先輩。ブーツとブーツの間でブニュリと形を変えながら踏み潰されていくペニ虫は、苦しそうにピクピクと震え出した。あまりの惨めな姿を見せつけられて我慢ができなくなり、興奮で声を震わせながら「せ…先輩………コレ撮っちゃ…ダメですか……」と、カメラを両手に持って口元を隠しながら恐る恐る聞いてみる。すると、「全然イイよ♡♡いっぱい撮ってね♡♡」といってくれる先輩。すぐさま足元にカメラを向けてシャッターを切る。もちろんカメラの動作確認をしているフリをしながらである。そして、先輩がブニブニと優しく虫を踏み潰していると、先端の皮がちょっとずつめくれてきた。それを見て、今度はすこし乱暴にグリッ!!!グリュリュッッ!!!!と踏み躙ると、皮がむけて、虫の中身が出たり戻ったりを繰り返し、じわじわと先端の穴が濡れはじめるのが見えた。先輩の慣れた足さばきで、小さなペニ虫が大きなブーツに挟まれてメチャクチャにイジメられていく。はじめて見た時は戸惑ったが、今では見ていて興奮せずにはいられない。周りにバレないように自分の股間をこすりながら、目の前でビクビクともだえるペニ虫にカメラを向けてシャッターを切り続ける。すると、先輩は何かを感じ取ったのか「あ♡もう出しちゃうんだー♡」とつぶやいた瞬間、虫は靴底の下からはみ出させた先端をビクッ!!!と震わせ、ネバネバの粘液が滲み出てきた。それを見て、「もっと遊びたかったのになー♡♡」というと、一瞬左足を真上に上げ、すぐさま体重をかけるように一気にペニ虫を踏みつけた先輩。左足のつま先が重くのしかかった反動でペニ虫の胴体は激しく反り返り、真上に向かってブチュッ!!!ブビュビュビュッッッ!!!!!と粘液を吹き出させた。そして、粘液は先輩のブーツに降りかかり、分厚い靴底を伝って床にしたたり落ちていく。自分の性器を乱暴に踏み潰されてしまったことを想像しながら、ちょっとだけ強めに性器を撫でたら、「ふあぁぁっっっ♡♡」と情けない声が漏れてしまった。ベトベトになったブーツを見てご満悦の先輩にゾクゾクしながら、震える手で必死にカメラを構え、先輩のブーツに踏み躙られた虫を何枚も何枚も撮っていく。虫の胴体がしなびて右足の上からずり落ちてからも、イジワルな表情でグリグリと踏み躙り、汚らしい粘液を絞り出していく先輩は、ザコモンスターを蹂躙して遊ぶ悪魔そのもので、足元から見上げるように撮影した写真は最高の1枚になった。カメラの小さな画面に映る写真に見惚れていると、先輩がこちらに顔を近づけて「帰ったらこのブーツ、ハルちゃんのカワイイ汁まみれにしてほしいな♡」と小さな声でささやいた。それからニコッと笑い、姿勢を直してこちらに足を伸ばすと、粘液まみれのブーツを見せつけて「それじゃー♡いつもみたいにキレイにしてくれる?♡」と続ける先輩。息を荒げてブーツにまとわりついた粘液をふき取りながら、帰ってからの妄想が止まらなくなるのだった。

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【オリジナル】衣装を確認する先輩(画像1枚)

【https://mumum.fanbox.cc/posts/4988987 のあとの話です】 クリスマス以来サエキ先輩とはとても仲良くなり、自分の部屋でご飯を食べたり、一緒に映画を見たりするようになっていた。先輩はコスプレ好きでもあり、イベントが近くなるとよく話をしてくれる。ある日、ハロウィンのコスプレイベントの話になり、今回は来てみないかと誘われたのだった。カメラをもともと趣味でやっていたので、コスプレしている先輩を撮影できるなら行かない理由がない。その話をした数日後の休日に、いろいろイベントのことを聞いておこうと思い、夕飯を一緒に食べませんかと連絡をしてみる。宅配サービスを使うことをあわせて伝えると、すぐに返事が来たが、「食べる食べる♡でもすぐは行けないからハルちゃんと同じの注文しておいて♡」と先輩。となりの部屋にはいるみたいだが、取り込み中のようだ。ひとまず先に、前から気になっていたハンバーガーを2人分注文してみることにする。到着を待ちながら部屋を片づけていると、しばらくしてチャイムが鳴り、注文していたハンバーガーが届いた。会計を済ませて配達員が帰ってから、そのまま玄関で先輩にご飯が届いたとメッセージを送ると、返信もないまますぐに自分の部屋のドアが開いた。そして、「おまたせー♡♡」といいながら入ってきた先輩は、コスプレ衣装を身にまとっていたのだった。カワイイ悪魔の姿をした先輩の頭と背中には赤い角と黒い羽がついていて、ミニスカートの先には黒い厚底ブーツが見える。イベント当日の衣装を確認していたそうで、ちょうどイイからそのまま部屋に行っちゃおうということだった。カワイイ先輩に見惚れていると、「わー♡イイにおい!!♡」といいながら、手に持っていた紙袋を取り上げて部屋に向かう先輩。もちろんブーツは履きっぱなしで、ゴツゴツと足音を立てて奥に行ってしまった。一緒に部屋に行こうとしたが、その前に飲み物を持って行こうと思い、冷蔵庫からお茶を取り出して2人分のコップを手に取る。そして、コップに氷を入れていると、部屋から「ハルちゃん♡見て見てー♡♡」と楽しそうな先輩の声が聞こえた。お茶とコップを持って部屋に入ると、なんと黒いブーツのつま先の上には大きなハンバーガーが乗せられていたのだった。驚いているのもつかの間、左足を持ち上げて、何のためらいもなく右足の上に乗せられたハンバーガーを踏みつける先輩。ボリュームのあるハンバーガーは、ムギュギュゥゥゥウウウッッッ!!!!!とブーツとブーツの間で押し潰され、トマトの汁やケチャップがブチュブチュとあふれ出し、右足のブーツの側面にしたたり落ちて行く。「わあっ!!!!そんな風にしちゃうなんてヒドイですよぉ……」といいながら床に手をつき、先輩のブーツの間で挟み潰されていく哀れなハンバーガーを、食い入るように見届ける。分厚い靴底がやわらかいハンバーガーに容赦なく襲いかかり、あっという間に深くめりこんでいく。先輩がニヤニヤしながら左足のつま先に力を入れると、バンズやパティが苦しそうにギュッ!!!グニュッ!!!!とひしゃげながら上下する。あんなに厚みのあったハンバーガーが、黒光りする先輩の厚底ブーツによっていともたやすく圧縮され、見るも無残な姿に変わり果てていく。それを見ながら「ううっ…アタシのハンバーガーがぁ……」とつぶやくと、クスっと笑い「誰もこっちがハルちゃんの分だなんていってないのに♡♡♡」と続けた先輩。ハッとして先輩の顔を見上げると、弱者を見下ろすような目で「そんなにアタシが潰した方が食べたいんだー♡♡♡」とイジワルそうにいう。先輩にはすっかり調教されていて、自分勝手に振る舞う先輩にいつもドキドキさせられている。気づけばよだれが口からあふれていて、おあずけされた犬のように、いても立ってもいられなくなっていた。「まだダメ♡♡♡もっとメチャクチャにしてからね♡♡♡」という先輩の声に身もだえしながら我慢していたが、体はハンバーガーを踏み潰している左足に顔を近づけるように姿勢を変え、思わずつま先に唇を触れさせてしまうのだった。すると「あー♡♡♡ハルちゃんイケない子だー♡♡♡♡」といって、テーブルに置いていたもう一つのハンバーガーを手に取り、「罰として、アタシが食べ終わるまでおあずけね♡」といってハンバーガーを食べはじめる先輩。「そ、そんなぁ…」と興奮しながら、肉汁でギラギラと光るブーツの表面に釘づけになる。そこには、はじめに見たボリューム満点のハンバーガーの姿はなく、さも当然かのように先輩の厚底ブーツが両足を揃えて並んでいて、その靴底の下からはグチュグチュと音を立てながら肉汁が溢れてきていた。残飯のようなハンバーガーを踏み締めながら、自分は普通のハンバーガーを頬張り「おいしー♡♡♡」と大喜びする先輩。右足のつま先にはケチャップや潰れたパティがこびりついていて、それがポロポロと床に落ちていくのを見ていたら、もう我慢ができなくなってしまった。「先輩っ!!!もう…ムリですっ!!!」と一言告げてからは、性器をイジりながら顔を先輩のブーツに押し当て、一心不乱に先輩のブーツを舐め回すのだった。

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【オリジナル】イベント中のアイドル(画像1枚)

【https://mumum.fanbox.cc/posts/6674326 の続きです】 今日は推しのアイドルが開催するファンミーティングに来ている。メンバーの中でイチ押しなのは、緑色がイメージカラーのサエコちゃん。彼女はいつもかわいそうな目にあっているのだが、サエちゃんのファンはちょっと変わった人だらけで、他のメンバーがサエちゃんをイジメはじめるとドキドキが止まらなくなるのだ。今日も野外のイベントと聞いて、他のファンたちもいろいろな期待を膨らませて参加していることだろう。なんといってもメインは、大きな池を貸し切ったザリガニ釣り大会だ。メンバーごとにチームを作って、多く釣ったチームが勝ちとなる。大人数のファンを乗せた送迎バスが会場の池に着くと、メンバーたちが出迎えてくれた。野外イベント用の薄着の衣装がとてもカワイイ。そして、ファンたちがみんな気にしているのはメンバーの足元だ。今日も特別ゴツめの靴底のブーツを履いている。みんながそれぞれの推しの足元に釘づけになっていると、フレイヤちゃんが「あー、みんなヘンなこと考えてるでしょー♡」といいながら、地面をゆっくりと踏み躙るように動かした。ファンたちが股間を押さえながらもぞもぞしていると、「ほら、ルール説明するから、ちゃんと聞いて」とクールなミズキちゃんが呆れながら話を進めはじめる。どうやら今日のイベントは、外来種にまつわる環境問題をからめたイベントらしく、フレイヤちゃんが真面目に考えた企画だそうだ。ミズキちゃんの説明を横でうんうんと頷きながら聞いていたフレイヤちゃんが、最後にワザとらしく「ヘンなことは、ぜーーーんぜん考えてないからね♡」と続けた。ファンたちも「えらいぞ!」とか「フレちゃんすごい!」なんて言葉を投げかける。そして、とうとう時間となり、ヒナタちゃんの「試合開始ー♡」のかけ声でみんながいっせいに池に向かった。説明を聞いていた時に参加者には簡単な釣り餌が配られていたのだが、ファンたちはみんな本格的な道具を持参していて、気づけばそこら中に罠を仕掛けはじめている。中には、開始の合図とともに専用の装備に着替えて池の中に入る人たちまで現れていた。メンバーたちもファンを応援しながらあちこちに歩き回って楽しそうだ。サエちゃんチームとして負けてられないので、しばらくは誰もきていなさそうなところを探しては、持参していた大きな網で深いところをガサガサとすくい、数匹ずつザリガニをゲットしていく行為を繰り返していく。すると、しばらくして横から「わースゴイ♡いっぱい捕まえてますね♡」という聞き覚えのある声が聞こえ、振り向くとそこにはサエちゃんがいた。「ワタシもやってみたんですが、やっぱりちゃんとした道具じゃないとダメなんですかね…」とサエちゃん。手にはタコ糸とスルメを持っていたので、やり方を教えながら一緒にやってみることに。不憫そうなサエちゃんはやっぱりカワイイ。推しとこんなに近くで会話できることをよろこんでいると、すこししてサキちゃんが「あっ、何か引っぱってます!!」と小声でささやく。ゆっくり上げるように教えると、糸の先にはザリガニがついていた。「やったやった♡♡」とうれしそうにはしゃぐサエちゃんはずっと見ていられる。サエちゃんが腰にかけていた容器にザリガニを入れてあげると、しばらく目を輝かせてのぞき込んでいた。「教えてくれてありがとうございました!!最後までがんばりましょうね!!♡」と丁寧に頭を下げて、手を振って他のファンのところへ去っていくサエちゃん。素晴らしい時間に思いをはせながら、その後も時間の限りザリガニを捕まえ続け、あっという間に終了時間を迎えた。ファンがそれぞれバケツいっぱいに捕まえたザリガニを持ち寄り、モモカちゃんが教えてくれたバケツにまとめていく。そして、ついに集計の時。まずはメンバーが横に並び、スタッフによってメンバーの後ろにチームごとのバケツが並べられる。そして、合図に合わせて振り返るメンバーたち。すると、凄まじい量のザリガニを見て、みんな「スゴイ♡スゴイ♡♡」と大盛り上がり。ところが、サエちゃんのところにはバケツが置かれておらず、床に直接置かれたザリガニを見て「えー、3匹しかないよー!!!!」と大慌てのサエちゃん。ファンたちも「えー!!!!???」と驚くが、モモカちゃんがニヤニヤしながら「サエちゃんチーム弱ーいwwww」とからかった。あの表情からしてどうやらモモカちゃんのイタズラで、サエちゃんチームのザリガニは他のチームの得点に振り分けられてしまったみたいだ。それに気づいたのか、他のファンたちも何かを察しはじめ、「サエちゃーん、力になれなくてごめんねー!!!」などと白々しく振る舞っていた。「そんなー…」と落ち込むサエちゃんに、「捕まえたザリガニ大事にしなきゃね♡」と天然の追い打ちをかけるヒナタちゃん。さらにモモカちゃんが「名前つけなよー♡♡♡」とムチャぶりをして、なけなしの3匹に名前をつけることに。「それじゃー…」と考えはじめると、ファンたちが自分の名前を叫びはじめ、最終的に声の大きかった3人のファンの名前がつけられた。みんなでゲラゲラ笑いながらファンたちも楽しそうにしている。すると、名前をつけて愛着が湧きはじめたザリガニをほほえましく眺めていたサエちゃんに、ニヤニヤしながらゆっくりと近づいていくフレイヤちゃんが見えた。そして、ファンたちが「サエちゃーん!!うしろうしろーーー!!!」と大声で教えると、サエちゃんは何も知らずに振り返った。そして、振り向きざまに真後ろにいたフレイヤちゃんが「ドーーーーン♡♡♡♡」といいながらサエちゃんの体を強く押してみせる。すると、サエちゃんは驚きながら後ずさりしたことにより、床を這い回っていたザリガニたちを右足と左足で1匹ずつ立て続けに踏み潰し、バランスを崩して尻もちをついてしまったのだった。ファンたちは大盛り上がりで、「サエちゃんヒドーい!!!」や「ザリガニかわいそー!!!」などというワザとらしい野次が飛び交った。一瞬のことだったが、どちらの足も思いきり踏み躙ってしまったらしく、ゴツイ靴底の裏ではグチャグチャになったザリガニたちがへばりついているのが見えた。ペットとして迎え入れる気になっていたばかりだというのに、そのザリガニたちを自分が履くブーツによって踏み潰してしまったサエちゃん。「わーん!!!フレちゃんヒドイよー!!!」と涙を浮かべている姿が、ファンとして最高にドキドキしてしまう。それからもサエちゃんイジメは止まらず、モモカちゃんが「もう1匹残ってるよー!!!♡」とフレイヤちゃんに声をかける。すると、サエちゃんはハッとして「こ…この子はダメ!!!」と慌てて手を伸ばすが、フレイヤちゃんが容赦なく最後の1匹を踏み潰す。すかさずグリグリと踏み躙りながら「これ♡サエコが捕まえた3匹だったんだっけ?♡♡♡」といって、靴底の下からブチュブチュと音を立てながらはみ出てくる変わり果てた姿のザリガニを見せつけるフレイヤちゃん。まるでザリガニは踏み潰して当然のものかのように、何のためらいもなく踏み潰し、取るに足らない1匹をゴミのように無邪気に踏み躙るフレイヤちゃん。サエちゃんは、目の前でなす術なく踏み躙られていくペットをあわれみながらも、サエちゃん自身も残酷なフレイヤちゃんにドキドキしてしまっているようだ。そして、足を上げて「ほーら♡かわいいペットだよー♡♡♡」といいながら、むごたらしい姿になった最後の1匹を見せつけると、我慢できなくなったサエちゃんはグチャグチャになった靴底に抱きついて頬ずりをはじめた。それを見たファンたちはみんな声を上げて大喜びするのだった。 【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/6991027】

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【オリジナル】事務所で準備中のアイドル(画像3枚)

【https://mumum.fanbox.cc/posts/6150663 のあとの話です】 今日は午後からファンミーティングがあるので、昼前にメンバーたちは事務所で集合することになっていた。フレイヤが一番に事務所に入ると、テーブルの上に置かれていたマネージャーからのメモが目に入る。メモには「買い出しのため外出しています。冷蔵庫にケーキが入ってるのでみんなで食べてください」と書かれていた。それを見てすぐさまイジワルなことを思いついたフレイヤは、ニヤニヤしながら横に置かれていたイベント用の衣装を手に取り、さっそく着替えをはじめた。今日の衣装もフレイヤが決めたもので、野外イベント用に動きやすさを重視した服装となっている。着替え終えたころ、サエコがドアを開けながら「おはようございます…」といつも通り静かに入ってきた。フレイヤはその声に気づくとうれしそうに駆け寄って抱きつき、「見て見て♡今日の衣装♡」といいながらサエコのつま先を踏み締める。薄手のフラットシューズを履いていたサエコの足はゴツめのブーツでグニグニと踏み躙られ、「い…痛いよフレちゃん………♡」といいながら早くも興奮しはじめるサエコだった。そして、足を踏み躙られるたびに気持ちよさそうにするサエコをギューッと抱きしめ、どんどん大きくなる心臓の鼓動を聞きながらフレイヤもご機嫌になっていく。抱きつきながらサエコのニオイをいっぱい嗅いで満足したフレイヤは、次に「ホラ♡サエコも早く脱いで♡」と下着姿になるように命令する。サエコが呼吸を乱しながらいわれた通り上と下を脱ぎはじめると、フレイヤは冷蔵庫からケーキの箱を取り出して、机の上で開けてみた。中はイチゴのショートケーキが入っていた。脱ぎ終えたサエコも机のケーキに気づき「わー♡それ差し入れ?♡」と目を輝かせる。すると、フレイヤはクルっと振り返り、机に近づいてくるサエコを押し戻してみせた。「うわ!!!フレちゃん、何!?」といいながら床に尻もちをついて仰向けにころがるサエコ。フレイヤの片手にはショートケーキが持たれていて、「サエコにはアタシが食べさせてアゲル♡♡」といってニヤリと笑った。サエコが不安げな顔でケーキに目を向けた瞬間、フレイヤはサエコの股間にケーキを投げつけた。ケーキはベチャッと股間に落ちて形を崩し、冷蔵庫に入っていた冷たさで「ひぃっ!!!!」と情けない声を上げるサエコ。そして、フレイヤは惨めに広げられたサエコの股の間に立つと、「ハイ♡」の一声で右足を上げ、「あーーーんっ♡♡」といいながら股間に目がけて足を振り下ろした。新品のゴツイブーツがサエコの股間を勢いよく踏みつけると、やわらかな下半身に食い込んでいく靴底によってケーキも一緒にグチュゥゥゥゥッ!!!!と踏み潰されていくのを体で感じ取った。それからも、フレイヤはギュッ!!!ギュゥゥッ!!!!!と右足に体重をかけてケーキを踏み潰しては、ムニュムニュと生クリームやスポンジがブーツの下からはみ出てくるのを見て楽しそうにはしゃいだ。サエコはというと、自分の股間の上で踏み潰されていくケーキを見て興奮すると同時に、ゴツイ靴底が性器を踏み躙るたびに腰を震わせて「あっ!!!♡♡♡ンああっっ!!!!♡♡♡♡」といやらしい声を漏らしながら気持ちよくなっていた。そして、潰れたケーキの下でクリトリスがすこしずつ硬くなってきたのを感じるサエコ。これを刺激されてしまったらおかしくなってしまうと思い、慌てて姿勢を変えようとする。しかし、それに気づいたフレイヤが一瞬足を止め、怪しく笑みを浮かべてゆっくりと足の位置を変えた。そして、ムギュギュゥゥゥッ!!!!!と重いブーツが力強く踏み込まれ、勃起したクリトリスはゴツゴツとしたグリップ力のある靴底によって容赦なく踏み潰されてしまうのだった。踏み潰しただけではフレイヤは満足せず、グリッ!!!グリュリュゥゥッ!!!!!と繰り返し踏み躙り、潰れたイチゴの汁と生クリームでヌルヌルになったクリトリスは、無慈悲なブーツのつま先でメチャクチャにこねくり回されていく。そして、とうとうサエコが「ンっ!!!!♡♡♡ふあああっ!!!!♡♡♡♡♡」と大声を上げて絶頂に達した瞬間、ちょうど事務所に到着した他のメンバーたちがドアを開けて入ってきた。部屋に入るとモモカがいつもの光景を見てニヤリと笑い、「あー♡フレちゃん楽しそー♡♡」と駆け寄り、近くのイスに座ってケーキと汗にまみれてグチャグチャになったサエコをスマホで撮りはじめる。フレイヤが「ほーら♡おいしいケーキだよー♡♡」といいながらサエコの口に靴底を押し当てると、イったばかりで意識がぼんやりとさせたまま、ブーツの底にへばりついたケーキを必死に舐め取っていく。 【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/6713583】

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【skeb】マーチングの練習をする先輩(画像1枚)

【skebで依頼していただいたイラストです】 高校の吹奏楽部がマーチングバンドで参加するイベントの時期になった。入学前から毎年やっているのは知っていて、近所に住む幼馴染の先輩も参加するのである。昔から面倒を見てくれていた先輩のことは、高校に入ってから異性として気になりはじめていて、吹奏楽部が参加するイベントには必ず行くようにしていたのだった。今回のマーチングバンドで先輩はドラムメジャーを任されたといっていた。人を引っぱって行ける先輩にぴったりの役柄だ。イベントの1週間前、校舎裏の空き地でリハーサルをしている吹奏楽部が見えた。何人かがすでに練習を見にきていたので、その近くから見学することにする。ちょうど楽器の担当ごとの練習を終わらせ、全体の動きを確認しはじめるところのようだ。担当ごとに列をなし、先頭にはドラムメジャーの先輩が立っている。全員当日の衣装を着ていて、先輩の顔つきもいつにも増して凛々しく見える。演奏と同時に足踏みがはじまり、先輩は華麗にバトンを操りながら辺りを軽やかに舞い踊る。その姿に見とれているのもつかの間、しばらくすると隊列を率いて前に進みはじめた。本番のコスチュームを身にまとった先輩は、いつもの制服姿とは違うカッコよさがあり、気づけば頭の先から足の先までを舐めるように見ていた。しばらくして列がこちらに向かって行進をはじめる。広くない空き地の中をぐるっと一回りするようだ。先輩が近づいてくる間はじろじろ見ていることが気づかれないようにしようと思ったが、目のやり場に困り、ちょっとだけ地面に目を向けた。すると、今までは先輩ばかりに気を取られていて気づかなかったが、地面にはところどころに草花が咲いていて、そこら中に小さな虫が這いまわっていたのだった。そして、ふたたび先輩の方に目を向けると、隊列は自分の目の前を通り過ぎて行こうとしているのに気づいた。あのまま進んでくると辺りの虫たちはどうなってしまうか、想像するのは簡単である。先輩がこちらに気づいて一瞬目線を送ってくれたことにうれしさを感じていたのだが、それと同時に足元に気がいってしまう。そして、先輩が目の前を通り過ぎる瞬間地面に目を向けると、先輩の足元では想像通り悲惨な光景が広がっていた。力強く地面を踏みこむ先輩のブーツは小さな花を次々に踏み潰し、次に踏み出した右足は、行列を作っていたアリたちを一瞬で数匹まとめて潰していく。すこし離れているがあれはミミズとダンゴムシだろうか。真剣なまなざしで前方を見続ける先輩は足元に何がいるかなど気にすることもなく、まとめてブチッと数匹のダンゴムシと太いミミズを踏み潰した。ミミズは胴体の一部を踏み潰され、飛び出した体液によって靴底にへばりつく。さらに、大勢の足音に驚いて飛び回っていた大きなバッタが、次に右足が踏み込む場所へ飛び込んでしまい、まんまと頭をかかとで踏み潰されてしまった。ブチュッ!!!!と勢いよく白い体液を尻から飛び出させ、汚らしい体液を先輩のブーツにまとわりつかせる。通り過ぎていく先輩のブーツに釘づけになっていると、靴底にへばりついていたミミズやバッタは、その後も何度もブチュブチュと力強く踏み潰され、新たな虫や草花も巻きこまれながら一瞬で地面に残る汚らしいシミと化していく。そして、難を逃れた虫や草花も、けっきょくは軽快に足音を立てて行進する隊列によって次々に踏み潰され、一度踏まれた死骸も後に続く部員たちによって何度も何度も踏み締められていくのだった。空き地で何も知らずに過ごしていた虫たちの平穏が、カッコイイ衣装を身にまとった先輩や他の部員たちによって、リズムよく軽快な足取りで踏み潰されていく。そう思いはじめた瞬間、練習の風景が残酷なものに見えてきてしまい、今まで先輩に感じていたドキドキとは違う興奮が芽生えはじめていた。さっきまで目の前にたくさん咲いていた小さな花も気づけば跡形もなく踏み荒らされていて、アリの行列なんかは1匹残らず踏み潰されてしまったのか、どこにも見当たらなくなっていた。空き地の反対側に目を向けるが、胸を張って堂々と歩く先輩と隊列が今もたくさんの虫や草花を踏み潰し、踏み躙りながら練習にはげんでいるという事実に戸惑いを隠せずにいる。しかし、規則正しく地面を踏み鳴らされる足音が響きわたるたびに、股間がビクッ!!ビクッ!!と脈打っていることにも気づく。それからすこしして演奏が終わり、今日の練習も解散となった。さっきまでそこら中に生えていた背の高い草はすべてペチャンコに踏み締められ、ところどころ土ごとえぐられている場所もある。虫の姿もなくなっていて、きっと何度も歩きながら踏み躙られて死骸すら土や草にまみれてしまったのだろう。すると、荒れた雑草を踏み締めながら先輩がこちらにきてくれて、「練習見に来るならいってよ♡」といった。興奮していることを気づかれないようにするのが精いっぱいで、気の利いたことをいえず笑ってごまかした。「当日も見にきてね♡」といって部室に向かう先輩を見送るが、葉っぱや土で汚れた靴底を見て、今日だけであのブーツはどれだけの命を踏み潰したのだろうかと想像が膨らみ、この日は興奮がおさまらず、夜も眠れなかった。

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【全体公開】公開設定を変更しました(9月)

9月になったので内容によって公開の設定が変わります。

詳しくは6月の投稿の確認をお願いします↓

【全体公開】公開設定の変更を予定しています

ピクシブファンボックスを始めて1年以上がたちました。これまでに支援してくれた皆さん、ありがとうございます。 これからも描いてみたいと思っているシチュを描いていくので、楽しんでもらえたらうれしいです。 今回の投稿は、最初の方に投稿していた2次創作イラストと、オリジナルイラストのの公開設定についてです。 ...


9月から全体公開になった投稿はこの投稿です↓

【全体公開】卑猥な虫を残らず始末するユウリ(画像6枚)

【 https://www.pixiv.net/artworks/94457444 の別シチュエーションです。下記の本文は後日の設定です。】 森の中で偶然落ち合い、一緒に昼ご飯を取っていたユウリとマサル。食後に、何かおもしろい物がないかと散策していたマサルは、近くの茂みで大量のペニ虫を見つけた。荷物の整理をしているユウリのところにニヤニ...


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10月から全体公開になる2次創作のイラストはこの投稿です↓

卑猥な虫を踏み潰してしまったマリィ(画像2枚)

【https://www.pixiv.net/artworks/94688479 の別シチュエーションです】 スパイクタウンに帰る途中、町の外でたむろしていたエール団にただいまと声をかけたマリィ。それに気づいた団員たちは、ひさしぶりに地元に帰って来たマリィを見てにぎやかに駆け寄ってきた。その場でしばらく話しこみ、町に入ろうと促しながら団...


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そして、10月から800円のプランになるオリジナルのイラストはこの2つです↓

【オリジナル】崖を降りるトレジャーハンター(画像1枚)

【 https://www.pixiv.net/artworks/97663543 と少し違うシチュエーションです】 町でウワサになっているお宝のありかを目指して、ダンジョンを探検するトレジャーハンター。モンスターの目をかいくぐり、森を抜けると崖の上に出た。見晴らしもよく、荷物をおろして一息ついていると、崖の下に赤い実をつけた木が生えて...


【skeb】ある日のメイドさん(1)

【skebでいただいたテキストのリクエストに、ちょっとした挿絵を追加しています】 朝になると廊下を歩く足音で目が覚めることがある。落ちついた口調で「あと少しで朝食ができます」といいながら部屋に入ってくるのは、半年前から雇いはじめたメイドの女の子だ。事業拡大が成功し田舎に屋敷を建てたが、広過ぎて持て余し...


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【オリジナル】夏休みイベント中のメイドさん(画像3枚)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/4654497 のあとの話です】 気温がどんどん高まってきた夏の日。店に入ると中は涼しくとても快適で、いつものメイド姿のサキちゃんが席まで案内してくれた。夏休みのイベントメニューが追加されているらしく、オススメはぶどうジュースだそうだ。渇いたのどを潤すためにも、それを注文することにした。しばらくするとサキちゃんが黄緑色のレインブーツを持って、いつものテーブルのないソファー席の方に座って手招きした。分かってはいたがどうやら普通のぶどうジュースではないみたいだ。いつも通りサキちゃんの前に正座をして座りこむと、ぶどうが山盛りに入っている深めのトレーがキッチンから届けられる。レインブーツに履き替えると、トントンとつま先を床に打ちつけながら元気に立ち上がるサキちゃん。「それじゃー♡今からジュース作ってあげるからね♡」といって、片足ずつ前に踏み出し、トレーの中で両足を揃えて立ってみせた。ブーツの底はぶどうの山に深く沈みこみ、早くも足元ではブチュブチュッ!!!!!!!!ブチュチュゥゥゥ!!!!!!!!とぶどうたちがまとめて踏み潰されていく音が鳴り響いた。紫色の汁がイヤらしい音とともにあちこちから滲み出てくる光景に釘づけになっていると、その場で足踏みをはじめ、次々にぶどうを踏み潰していくサキちゃん。山盛りだったぶどうはサキちゃんのレインブーツによって容赦なくグチャグチャにされ、あっという間にドロドロのぬかるみのようになっていった。「このブーツ、靴底の溝が浅いから1粒1粒ちゃんと踏み潰せるんだー♡♡」と楽しそうにいいながら、つま先でグチュグチュと踏み躙ってみせる。股間を押さえつけながら、黄緑色のブーツに紫色の汁がまとわりついていくのを食い入るように見ていると「ジュースができるまで我慢我慢♡♡♡」と足踏みを続けるサキちゃん。途中で潰れかけのぶどうの実が右足のつま先の上に飛び乗ると、こちらを見てニコッと微笑み、「ちゃんと見ててね♡」といってもう片方の足を上げた。そして、右足のつま先と、左足の靴底で上下からはさみ潰すようにして、わずかに形が残っていたぶどうをブチュっと踏み潰した。そのまま必要以上にグリグリと踏み躙り、たった1粒のぶどうを徹底的に踏み潰すサキちゃんを見ていて、いつものやさしさの中に残酷さを感じ、股間は勃起が収まらなくなっていた。自分が小さな虫になってサキちゃんのブーツに乗ってしまったら、あんな風に無邪気に踏み潰されてしまうのだろうか。そんなことを想像していると、ぶどうジュースを作っているブーツに向かって今にも射精してしまいそうになる。それからもサービス精神旺盛のサキちゃんは、たびたび潰れたぶどうをこちらに見せつけながら、ぶどうたちが跡形もなくなるまでトレーの中を踏み荒らし、グジュグジュと皮や実から汁を滲み出させながら足踏みを続けた。そして「はーい♡じゃーこれ持って♡」と唐突に水鉄砲が手渡される。中には白い液体が入っていて、説明によればちょっと薄めた練乳だそうだ。サキちゃんはトレーに足を入れたままこちらに背を向けると、ゆっくりと壁側のソファーに膝を乗せ、背もたれに手をつけてこちらに振り返る。すると、「甘いのが好きだったらイッパイかけてね♡ブーツじゃないところにかけたらダメだよ♡♡」といい放つ。よく見ればブーツの底には散々踏み潰されたぶどうが変わり果てた姿でこびりついていて、それを楽しそうに見せつけるサキちゃんの後ろ姿に興奮が一気に高まっていく。そのまま靴底にしゃぶりつきたい欲を押さえながら水鉄砲を発射すると、うまく右足のブーツのかかとの辺りに練乳が被弾した。「あ♡♡うまいうまい♡♡♡」とサキちゃんに褒められながら、重力によってトロトロとブーツを伝ってしたたり落ちていく練乳を見届けていた。薄められた練乳は精液のようにも見え、まるで自分がサキちゃんのブーツに精液をぶっかけてしまったような錯覚におちいる。「あー♡♡♡エッチなコト考えてるでしょー♡♡♡」とあおるサキちゃんの言葉に思わず我慢ができなくなり、思わずパンツの中に手を入れ、情けなくもズボンの中で射精してしまうのだった。 【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/7054708】

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【全体公開】公開設定を変更しました(8月)

8月になったので内容によって公開の設定が変わります。

詳しくは6月の投稿の確認をお願いします↓

【全体公開】公開設定の変更を予定しています

ピクシブファンボックスを始めて1年以上がたちました。これまでに支援してくれた皆さん、ありがとうございます。 これからも描いてみたいと思っているシチュを描いていくので、楽しんでもらえたらうれしいです。 今回の投稿は、最初の方に投稿していた2次創作イラストと、オリジナルイラストのの公開設定についてです。 ...


8月から全体公開になった投稿はこの投稿です↓

【全体公開】バトルに負けたユウリ(画像1枚)

【 https://www.pixiv.net/artworks/94457444 の続きとなります】 命令によって踏まされたペニ虫から飛び出たねばねばの粘液が、ブーツに飛び散り、あまりの気持ち悪さに身動きがとれなくなっていたユウリ。それを見て嗜虐心をくすぐられたバトルの対戦相手が、特大のペニ虫を見つけてきた。どろどろになったお気に入り...


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9月から全体公開になる2次創作のイラストはこの投稿です↓

卑猥な虫を残らず始末するユウリ(画像6枚)


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そして、9月から800円のプランになるオリジナルのイラストはこの2つです↓

【オリジナル】受刑者をからかう看守(画像7枚)


【オリジナル】亡者をオモチャにする獄卒(画像7枚)


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【オリジナル】村を襲う獄卒(画像1枚)

【https://mumum.fanbox.cc/posts/6329280 の後の話です】 もう何度目かも分からない地獄送り。これまでの記憶はところどころ覚えているのだが、辺りを見渡すと小屋が建っていて、こんな場所に降り立ったのははじめな気がする。獄卒が暴れ回った痕跡も見当たらないので、もしや平和なエリアなのだろうか。直前の記憶は、突然現れた赤い獄卒に恐れおののいていたところを、なす術もなく歩きながら踏み潰されていった風景である。恐怖のあまり勃起していた気もするが、意味もなくビンビンに勃ち上がった陰茎が、重々しい厚底によってブチッッ!!!と一瞬で踏み潰されたのをかすかに覚えている。思い出してふたたび勃起をしてしまうが、まさか何度も獄卒に殺されているうちに、踏み潰されるのが好きになってしまったのだろうか。それはそれとして、勃起したままの情けないカッコで村の中を歩き回ってみる。どの小屋もボロボロの木材やトタンをつぎはぎして建てられており、強い風が吹いたら倒れてしまいそうである。外には誰も見当たらずイヤに静かだ。ためしに1軒の小屋に近づいてみると、中からかすかにうめき声が聞こえた。扉のない入り口から顔をのぞかせると、そこには暗闇に何人もの亡者が地面にゴロゴロと横たわっていた。よく見ると片腕や片足がなかったり、ボロ切れでグルグル巻きになってるものもいる。周りの小屋ものぞいてみたが、どこも同じように中には弱った亡者が横たわっていた。死に損ねた亡者が集められる場所なんだろうか。はじめての光景に戸惑っていると、ズシンッ!!ズシンッッ!!!と聞き慣れた足音がこちらに近づいてくるのをこの耳は聞き逃さなかった。小屋から顔を出すと、遠くで赤い獄卒がまっすぐこちらに向かってきているのが見えた。これは大変だと思い物陰に隠れようと思ったが、村の周りは何もなく、手頃な岩陰すらない平らな土地だった。しかたなく小屋の中に身を隠し、息をひそめてボロボロの壁の隙間から外のようすをのぞいていた。大きな獄卒が村に近づきながら「おーー♡村できてんじゃん♡♡」と楽しそうにつぶやく。そしてそのまま足を止めず、すみの方に建てられていた小屋をグシャッ!!!!グシャッッ!!!!!!とまとめて踏み潰してその場で立ち止まった。さっきのぞき込んだ小屋たちは、巨大なブーツによってまるで紙で作った置き物かのように呆気なく踏み潰され、靴底の下からはみ出した部分がひしゃげて反り返っていた。ニヤニヤと楽しそうにしゃがみこみ、村のつくりを見物しはじめる獄卒。すると、潰れた小屋の中から大量の血が噴き出し、壁の隙間からはブチュブチュとおぞましい音を立てながら血がにじみ出てきた。勢いよく飛び散った血を見て「お♡中にいんのか?♡♡」と確かめるように、グリグリと足に力を入れて足元を踏み躙りはじめる獄卒。もともと弱っていた亡者たちがなす術もなく押し潰され、まとめてとどめを刺されていく。姿は見えないが、逃げることもできずに小屋の中で、小屋もろともむごたらしくすり潰されていく亡者たちを想像すると、あまりの状況に勃起がおさまらなくなっていた。獄卒にとってゴミ同然の亡者たちが、いかに無価値な存在であるかを見せつけられているようである。すると「あー♡もう遊んでる♡」といいながら、気づけば青い獄卒も現れ、村を見下ろしていた。そこからの二人の会話からすると、青い獄卒が何人かの亡者にこの村を作らせていたらしく、できあがってからオモチャにして遊ぼうと思っていたそうだ。背中に印をつけた亡者は特別に見逃して村を作らせていたのだが、そんな話をすっかり忘れていた赤い獄卒が全ての亡者を踏み潰して殺してしまったので、村だけが残されたということらしい。そして村の話を聞いて思い出した赤い獄卒が、今さらになってようすを見に来たということだそうだ。青い獄卒は足元の小屋を見下ろすと「中に死にぞこないがイッパイ寝てるの♡」といいながら、唐突に小屋の屋根を勢いよく蹴り飛ばして、中のようすを赤い獄卒に見せた。しかし、その小屋は今まさに隠れている小屋であり、縮こまって横たわっている亡者たちにまぎれ、壁に陰茎をこすりつけていた情けない自分の姿もあらわになってしまったのだった。屋根を吹き飛ばされ座りこんで動けなくなっていると、二人の獄卒がのぞきこみ「あら?♡元気な子もいるみたい♡」と笑う青い獄卒と目が合ってしまった。恐怖のあまり自然に精子が飛び出すと、「あ♡コイツさっき殺したやつかも♡」と赤い獄卒。ニヤリとしながら「また今度遊んであげる♡」と告げる青い獄卒。そして、二人はいっせいに片足を上げ、壊れかけの小屋に振りかざすと、何のためらいもなくドスンと重厚な靴底を振り下ろした。小さな小屋は二人の巨大なブーツによって必要以上に踏み締められ、醜い体は近くで横たわる死に損ないの亡者たちとまとめてメチャクチャに押し潰されミンチになっていった。そこからは二人にグリグリと楽しそうに踏み躙られ続けられ、その辺りだけめり込んだ地面には跡形もなくグチャグチャになった残骸がわずかに残されただけだった。

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【オリジナル】亡者に飛びかかる獄卒(画像1枚)

【https://mumum.fanbox.cc/posts/3581589 の後の話です】 地獄では今日もいつもの通り、逃げ惑う亡者たちを巨大な獄卒たちが追い回し、追いつかれた者から順番に殺される光景があちらこちらで広がっていた。亡者はできるだけ岩影に隠れながら、獄卒があまり歩き回らない場所を日々探し回っている。中でも赤い獄卒は要注意で、一度でも視界に入ってしまうと絶対に逃げられずに確実に殺されてしまうのである。もう何度目か数えられないくらいの地獄送りを経験しているが、赤い獄卒に狙われた時の恐怖は慣れる気がしない。そんなことを考えながら入り組んだ岩の隙間を進んでいると、気づけば周囲には獄卒の姿は見えなくなっていた。重苦しい足音も遠くなっており、血の足跡も少ないような気がする。こんなところもあったのかと感動すら覚えていると、離れたところにある岩山の隙間に1人の亡者が逃げこむのが見えた。あの中は洞窟になっているのだろうか。ひらけた平地に飛び出すのはちょっとばかし勇気がいるが、今いる岩場では見つかるのも時間の問題である。岩陰から周りを注意深く見渡して、近くに獄卒がいないことを確認すると、なるべく音を立てないように岩山に向かって勢いよく飛び出した。すると、同じことを考えていた亡者たちがそこら中の岩影から飛び出し、いっせいに岩山の隙間に向かって走り出した。どの亡者も足が速く、どんどん追いつかれているのが分かる。岩山まであと半分くらいのところに到達したころには次々に追い抜かれ、おのれの運動神経のなさを嘆いた。すると、最後の1人に追い抜かれた瞬間、前の方から叫び声が聞こえてきた。何ごとかと思い顔を上げると、そこには岩山の奥で「おー♡イッパイいるじゃねーか♡」とニヤニヤしながら顔をのぞかせる獄卒の姿が目に飛び込んできた。しかも、サイアクなことに赤い獄卒である。どこにもいないと思っていたらこんなところにいたなんて。絶望のあまり足に力が入らなくなり、その場に尻もちをついて体を震わせていると、岩山の隙間に向かって走っていた亡者たちも恐怖で腰を抜かし、必死に後ずさりをはじめた。そして、それと同時に赤い獄卒は岩山に片足をかけ、ゆっくりと腰を低く下ろしたかと思えば、凄まじい力で地面を蹴り、天高く飛び上がった。おぞましい巨体が軽々と空中を舞い、亡者の血にまみれた両足のゴツイ靴底を見せつけながらすこしずつこちらに近づいてくる。これまで何度も殺されてきたが、こんな光景ははじめてで、恐怖のあまり陰茎が一瞬でガチガチに勃起したことに気づく。情けなく広げた足の間で意味もなく勃起する陰茎の先に、走ることもできずに醜く尻を引きずって後ずさりする亡者たちが見える。そして、間もなく大きな影が辺りを包みこみ、両足の巨大なブーツが逃げ惑う亡者たちをまとめて一瞬で踏み潰した。ドゴォォォォォォッッッッッ!!!!!!!!!!!!と聞いたことのない大きさの地響きをとどろかせ、とてつもない威力で踏みこまれた地面は地割れを起こした。分厚い靴底は地面に深くめりこんで、割れた地面の間からは亡者たちの血がそこら中から飛び出している。よく見れば重厚なブーツの下からは亡者の手足がはみ出ていて、一瞬で押し潰された頭や体からは、破裂するように勢いよく脳や内臓や飛び出しているのが見えた。一瞬のことのはずなのだがすべてがスローに見え、さっきまで目の前で蠢いていた亡者たちが、圧倒的なサイズ差のブーツと地面の間で虫けらのように押し潰されている光景に、思わず射精が止まらなくなっていた。獄卒は、踏みこんだ時のしゃがんだ姿勢のままこちらをのぞき込むと、「1匹潰し損ねたかー」と無邪気に独り言を漏らし、ゆっくりと立ち上がった。黒光りする特大のブーツが動くたびに、ブチュブチュブチュッ!!!!と絞り出されるように地面との隙間から血が噴き出す。そして、「コイツどうすっかなー」とニヤニヤしながら、右足をグリグリとひねって足元の残骸をテキトーに踏み躙りはじめた。潰れかけだった亡者の頭が引きずられるようにしてブーツの下に飲みこまれていき、眼球や脳をはみ出させながらブチュブチュと音を立てて踏み潰されていく。思わず「あ…ああっ……!!!」と声を上げた瞬間、獄卒は足を止め「コイツうるせーな」といい放ったかと思うと、残骸まみれの右足を軽々と上げた。靴底の裏にはもう何人いたのかも分からなくなるほどグチャグチャになった亡者の残骸がこびりついていて、それを見た瞬間ふたたびドピュドピュッ!!!!とありえない量の精液が吹き出てしまった。しかし、そんなことには興味がない獄卒は、歩き出すついでのようにズシリと足を踏みこみ、オモチャにして遊ぶワケでもなくただ歩き去っていった。巨大な足跡には、遊ぶ価値もない精子まみれのゴミムシが、勃起した陰茎もろともペチャンコにされた情けない姿で残されていた。 【次の話 https://mumum.fanbox.cc/posts/6402430】

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【全体公開】公開設定を変更しました

7月から投稿の内容によって公開の設定が変わります。

詳しくは6月の投稿の確認をお願いします↓

【全体公開】公開設定の変更を予定しています

ピクシブファンボックスを始めて1年以上がたちました。これまでに支援してくれた皆さん、ありがとうございます。 これからも描いてみたいと思っているシチュを描いていくので、楽しんでもらえたらうれしいです。 今回の投稿は、最初の方に投稿していた2次創作イラストと、オリジナルイラストのの公開設定についてです。 ...

7月から全体公開になった投稿を貼っておきます↓

【全体公開】卑猥な虫をおもちゃにするブレマートン(画像1枚)

【 https://www.pixiv.net/artworks/94196938 の続きとなります】 新品のテニスシューズからしたたり落ちる粘液を見て、少し物足りなさそうな顔をしたかと思えば、再びグリっと強く踏みこんでみせた。すでにぐりぐりと踏み躙られていたペニ虫は、たまらずぶちゅっと音を立てて破裂し、体内で押し潰されていた内臓をまき...


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8月から全体公開になる2次創作のイラストはこの投稿です↓

バトルに負けたユウリ(画像1枚)


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そして、8月から800円のプランになるオリジナルのイラストはこの4つです↓

【オリジナル】野外ステージで踊るアイドル(画像15枚)


【オリジナル】目の前で料理をしてくれるメイドさん(画像1枚)


【skeb】ぬかるむ道を歩く女の子(画像1枚)


【skeb】研究所の清掃のアルバイト(画像1枚)

2022年の2月は4つ投稿してたので、この4つが同時に800円のプランに変更になります。

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【オリジナル】撮影中のアイドル(続き)(画像1枚)

【https://mumum.fanbox.cc/posts/6142463 の続きです】 興奮のあまりうつ伏せのままお漏らしをして床をビチャビチャにし、前半身が尿まみれになってしまったことで、全裸のまま控え室の洗面所で下着と衣装を洗う羽目になったサエコ。うしろから「エナメルの服だから洗えばダイジョーブ♡」といいながら両手に持ったタオルで胸と股間をいやらしく拭き取るフレイヤと、「午後はノーブラでノーパンだねー♡」と笑うモモカ。午後はそれぞれのメンバーを個別で撮影していくらしく、小道具を破壊するシーンもどんどん撮影していくようだ。すでにとなりの部屋では、ミズキがキレのいいダンスを踊りながらよくできた不気味な生き物の模型を次々に踏み潰して水色のサイハイブーツを血まみれにしていた。別の部屋ではヒナタが歌いながらゆったりと部屋中を歩き回り、リアルな作り物の臓器を踏みつけ、ブチュッ!!!ブチュチュッ!!!と破裂させてかわいく微笑むシーンが撮影されている。しばらくして控え室の外からサエコが呼ばれると、慌てて返事をして素肌に衣装を身につける。サエコはいつもかわいそうな目に合う役で、今回もゾンビに襲われるシーンだそうだ。大きなゾンビに驚き、赤い液体でグチャグチャになっている床に尻もちをついて座りこむ。ゾンビの模型が怯えるサエコにおおい被さるように倒され、精巧に作られた口がゆっくり開くと、サエコの首筋に食らいつこうとする。CGによる動画編集によって完成時はもっとリアルに動くらしく、撮影に力が入っているのが伝わってくる。そこにゾンビの体を蹴り飛ばしてモモカが登場。ここからは襲いかかるゾンビを、釘バットで返り討ちにするモモカのシーンになる。液体でベトベトになったサエコがカメラ側に移動し、ゾンビの模型が起こされて部屋の中央に置かれると、モモカは無邪気に血まみれの釘バットをフルスイングしてみせる。グチャァァァッ!!!!!!!!!と音を立てて首から引きちぎれ、ゾンビの頭は盛大に吹き飛び、壁に当たって床に転がった。次は転がってきたゾンビの頭を座ったまま踏みつけ、ゆっくりと踏み潰していくフレイヤのシーン。壁際に座るフレイヤの足元に向けて、スタッフがゾンビの頭を転がす。スタジオに流される曲に合わせて歌いながら、片手間でゾンビの頭を足で受け止め、じわじわと踏み締めていくフレイヤ。前のめりになってのぞき込み、靴底を食い込ませながら潰れていくサマを楽しむように体重をかけていく。ミシミシとゾンビの頭が押し潰されると、片方の目玉がブチュッと飛び出し、顎が踏み砕かれ、口からは赤い液体がドロドロと流れ出した。続いて、足元のアップの撮影のために立ち上がるフレイヤ。グチャグチャになったゾンビの顔の前にカメラが設置されると、やけにゆっくりと左足を持ち上げ、スタッフの合図とともに一気に踏みこまれる。ブチャァァァァァッッ!!!!!!!!!!!と派手な音を立て、勢いよく振り下ろされた左足がゾンビの頭を跡形もなく踏み潰し、中に残っていた赤い液体がすべて絞り出されるようにして飛び散った。カメラが足元から全身を舐めるように上へ向けられると、腕を組んで得意気のフレイヤが狂気の笑みを浮かべた。確認用のモニターでスタッフと一緒にそのようすを見ていたサエコは大興奮。トドメを刺すようにグリッと足をひねって靴底をカメラに向けると、何食わぬ顔で華麗に立ち去っていくフレイヤ。スタッフからOKが告げられると、興奮が抑えられないサエコは、ブチュブチュに踏み潰されたゾンビの頭に駆け寄り、フレイヤが刻んだ足跡をスマホのカメラで撮りまくる。しゃがんで近くで撮ろうとした瞬間、ビチャッ!!!という足音とともに画面いっぱいに赤いサイハイブーツが映り込む。興奮するサエコに見せつけながら、「ブーツも撮って♡♡」と命令するフレイヤ。どうやらこのシーンを撮影するためにフレイヤのブーツは2種類用意されていたらしく、今履いているのは厚底の中に金属の塊が入っているものだそうだ。これのお陰で体重の軽いフレイヤでもゾンビの頭をむごたらしく踏み潰せるようになっていたのだ。それからも本番に強いメンバーたちのおかげで順調に撮影が進み、予定より早く夕方には終了となった。気味の悪い小道具はメンバーたちによってすべて破壊され、撮影スタジオの床には赤い残骸の上に足跡がたくさん残っている。サエコがメチャクチャになった床や壁をスマホで撮って回っていると、しばらくして控え室から自分を呼ぶ声が聞こえた。控え室に戻るとメンバーがイスに座って休憩しており、「ほら♡早く♡早くー♡」「さっさとキレイにして」などといいながらブーツを履いた足をサエコに向かって伸ばすメンバーたち。いつも汚れた衣装はサエコにキレイにしてもらうのがお約束となっていて、慌ててタオルを濡らしてみんなのもとに戻るサエコ。謎の生き物の模型を大量に踏み潰しながら踊っていたミズキのブーツが一番汚れているので、まずはスマホをいじりながら足を組むミズキの足元にひざまずく。ドロドロのブーツを目の前にしてうっとりとしていると、冷たくさげすんだ声で「写真撮りたければ撮れば?」というミズキ。ゴミを見下ろすような目つきにゾクゾクッと身を震わせ、「う、うん…ありがと…♡」と興奮を隠し切れずにカメラを向けていろいろな角度から血まみれのブーツを撮影するサエコ。すると、「はーやーくー♡♡♡」とニヤニヤしながらモモカがサエコの後ろに回りこんで羽交い絞めにし、フレイヤが服のボタンを外して、ハーフパンツもむりやりずり下ろしていく。サエコは「ああッ…!!!いや…脱がさないでぇ………♡」と興奮を隠せずにつぶやいているが、下着をつけていなかったので見る見るうちに全裸にされていく。モモカが手を離しながら服をはぎ取ると、弱々しくメンバーの足元で虫のようにひっくり返るサエコ。そして、サエコの透き通るような白い肌に、容赦なく汚れたブーツを押しつけるモモカ。そして、スマホをいじりながら足を伸ばしてサエコの顔に汚れをなすりつけるミズキと、モモカにいわれて巨大な片乳をブニュブニュと踏み潰すヒナタ。そして、金属の塊が入ったブーツを履いたフレイヤがドスドスと床を踏み鳴らし、サエコの股下にかかとを下ろすと、つま先をゆっくりと性器に当てた。サエコが「フレちゃんッ!!!!それはダメぇッッ!!!!」と取り乱すのもつかの間、グニュウウウゥゥゥッ……とつま先に力を入れて、そのままギュッ!!!ギュウゥゥッ!!!と体内の膀胱を子宮ごと踏み潰す勢いで体重をかけていく。すると、すぐさま「ひゃぁあああンンッ♡♡♡♡」と快感の声を上げ、ビクビクと体を震わせながらふたたびおもらしをしてしまうサエコ。「ゾンビの赤ちゃんが生まれないように踏み潰さなきゃ♡♡♡」というフレイヤの楽しそうな声を聞いて全身の力が抜け、性器を踏み躙る赤いブーツに尿を吹き散らしながら虫の息になっていった。 【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/6674326】

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【オリジナル】撮影中のアイドル(画像1枚)

【https://mumum.fanbox.cc/posts/4521405 のあとの話です】 新曲のミュージックビデオを撮影するために、今日はスタジオに来ているメンバーたち。廃墟の病院のような部屋がいくつか用意されていて、ナース風の衣装を身にまとったメンバーたちがいろいろなシーンを撮影中だ。今回はバイオレンスな映像になるらしく、血のりで赤く汚された小道具がそこら中に置いてある。朝早くからはじまっている撮影だったが順調に進み、早くも昼休みを迎えた。モモカとミズキとヒナタが話しながら控え室に入り、用意されていた昼食を選んでテーブルのまわりに座って食べ始める。すこし遅れて赤色がイメージカラーのフレイヤと、緑色がイメージカラーのサエコも来て昼食を選んでいく。フレイヤは海外育ちだが、両親に日本でアイドルがやりたいといって留学している。彼女の父親は海外大手の芸能事務所を経営しており、このアイドルもフレイヤの一声ではじまったのだった。メンバーもフレイヤが好みの子を集めたらしく、中でもお気に入りはメンバー最年長のサエコだ。5人でテーブルを囲んで昼食をとっていると、突然「このサンドイッチ飽きちゃったー♡サエコにあげるー♡」といって、サンドイッチを手に持ったまま立ち上がるフレイヤ。そして、となりのサエコをニヤリと笑って見下ろすと、サエコの弁当をひょいと取り上げ、控え室の壁際に腰かける。サエコも「フ…フレちゃん…あたしまだ食べてるのにぃ…」と弱々しく声を漏らしながら追いかけるが、フレイヤはサンドイッチを床に放り投げ、弁当もひっくり返してしまった。からになった容器をニコッと笑ってサエコに手渡すと、「ちゃんと見ててね♡♡」といいながら左足を上げた。そして、ナース衣装のまま床に落ちた昼食をグチャリと踏み潰すフレイヤ。赤い靴底がドスッと床を踏み鳴らし、2切のサンドイッチは一瞬でペチャンコに圧縮されてしまった。そのままグリグリとつま先をツイストさせると、トマトの赤い汁でグチャグチャになったパンの間からツナやレタスがはみ出てくる。「あ、ああ……だめぇ…」と漏らすサエコだったが、ゆっくりと前のめりになり、食い入るようにブーツに顔を近づけていく。そして、「もっと近くで見てよ♡♡」とフレイヤが指示した瞬間、力が抜けたように床に手をつけ、四つん這いになるサエコだった。何を隠そうサエコはメンバー唯一のマゾであり、フレイヤが気に入っているのもこれが理由なのである。他のメンバーもサエコが大好きで、体を踏みつけたりブーツを舐めさせたりするのは日常茶飯事だ。サエコも口では嫌がるが、興奮して股間がグジュグジュに濡れていることは明らかなのだった。赤く重々しいサイハイブーツが目の前でサンドイッチをメチャクチャに踏み躙るようすを、口を開けて見つめるサエコ。フレイヤは左足を上げずにおあずけにしたまま、「次はこっちね♡」といって今度は右足を上げる。乱暴に振り下ろされた右足によって、食べかけだったサエコの弁当がグチャッ!!と踏み潰され、白米がムニュムニュムニュッと靴底の下からはみ出してくるのが見えた。まだ手つかずだったフライがグニュゥゥッッ!!!と押し潰され、苦しそうに体を持ち上げる。それを眺める暇も与えず、立て続けに右足で足踏みをして、潰し損ねた具を跡形もなく踏み散らかしていくフレイヤ。ムギュッ…ムギュゥゥッ…グリグリ…グチャッ!!!ビチャッ!!!ビチャッッ!!!!!とむごたらしく踏み荒らし、「Squish♡Squish♡」と楽しそうに床を汚していく。左足のサンドイッチも踏み躙ってかき集める動作を繰り返し、最後にゴミのようになった小さな山を強く踏み締める。そして、ゆっくりと足を上げると、靴底の裏にはサンドイッチの残骸がベッタリとこびりついていた。潰れたトマトから汁がしたたり落ちるのを見せつけると、「きったなーい♡♡♡」と笑いながらサエコの顔の前に左足を伸ばし、つま先を上げたままかかとを床につける。呼吸を乱して必死に靴底をのぞきこむサエコに「舐めてイイよ♡」と許可を下すと、サエコは一心不乱にブーツの靴底にしゃぶりつき、声にならない声を上げてレタスやツナを舐め取っていく。「サエコ、このブーツ好き?♡♡」と聞くと「うん…♡好き…大好き…♡」といいながら舐め回すサエコ。衣装のデザインもフレイヤがやっているので、顔を押しつけるようにして必死に靴底を舐める醜いサエコを見てご満悦のフレイヤ。すると、しばらくして「サエちゃん犬みたいー♡」といいながらサエコの背中にまたがったのは、食事を終えたモモカである。力が入らないサエコは体重が支えきれず、床にうつぶせの状態になってしまった。体が動かせずブーツに舌が届かなくなり、「ああ…フレちゃんの…ブーツ………はぁ♡…ブーツぅぅ…♡」と無我夢中に手を伸ばそうとするサエコ。そこでモモカはいじわるそうに「ほらほらガンバレー♡」と笑いながら、手招きしてヒナタも呼ぶと、ここに立ってと指で伝えるモモカ。ヒナタは紙パックのジュースを飲みながら、「こう?」と無垢な表情でいわれるがまま指示された場所に立つと、オレンジのサイハイブーツがサエコの両手をそれぞれムギュギュゥゥッ!!!と踏み締めた。「あっ♡ああっ♡」と興奮が強まるサエコを見下ろしながら、「サエちゃんホント踏み踏みされるの好きだよねー」とゆるい口調でいうヒナタ。「痛い…痛いよぅ…ヒナちゃんやめてぇ……」とヒナタのブーツに顔を擦りつけると、「あー♡アタシのブーツ好きっていったのにー♡♡♡」といって、サエコの顔に両足のつま先をグイグイ押しつけるフレイヤ。グチャグチャになった残飯がこびりついた靴底で視界が埋め尽くされたサエコは、興奮のあまり体を小刻みに震わせる。背中にまたがっていたモモカがそれを感じ取ると、立ち上がってサエコの股の間に立ち、うつ伏せになっているサエコの股間の下にむりやり足を潜りこませた。ブーツのつま先で性器を撫でられ「んんッッッ♡♡♡♡♡」といやらしい声を漏らすサエコを見て、ニヤニヤしながらつま先を上げ下げするモモカ。性器を外側からつま先でこねくり回され、「あッ♡♡ああンッ♡♡♡♡♡」と情けない声を出したと同時に、ついには衣装の中でお漏らしをしてしまうサエコだった。 【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/6150663】

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【全体公開】公開設定の変更を予定しています

ピクシブファンボックスを始めて1年以上がたちました。これまでに支援してくれた皆さん、ありがとうございます。

これからも描いてみたいと思っているシチュを描いていくので、楽しんでもらえたらうれしいです。


今回の投稿は、最初の方に投稿していた2次創作イラストと、オリジナルイラストのの公開設定についてです。


予定している変更はこのような内容です↓

1) 2次創作イラストは来月から毎月1つずつ全体公開にしていく

2) 2次創作イラストのみ最終的にすべて全体公開になる予定

3) オリジナルのイラストは最初は500円で限定公開(←今まで通り)

4) オリジナルのイラストは公開から1年半以上たったら800円に変更

(※※※現在はオリジナルのイラストを全体公開にする予定はありません※※※)



それぞれの設定を変更するのは来月(7月)からを予定しています。

7月から全体公開になる2次創作のイラストはこの投稿です↓

卑猥な虫をおもちゃにするブレマートン(画像1枚)

【 https://www.pixiv.net/artworks/94196938 の続きとなります】 新品のテニスシューズからしたたり落ちる粘液を見て、少し物足りなさそうな顔をしたかと思えば、再びグリっと強く踏みこんでみせた。すでにぐりぐりと踏み躙られていたペニ虫は、たまらずぶちゅっと音を立てて破裂し、体内で押し潰されていた内臓をまき...


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そして、来月から800円のプランになるオリジナルのイラストはこの3つです↓

【オリジナル】空き地で虫を観察する小学生(画像9枚)

【 https://www.pixiv.net/artworks/95481781 の別シチュエーションです】 マリナが学校から帰っていると、空き地でしゃがんでいる同じクラスのシュンを見かけた。何をしてるのかと声をかけると、マリナに気づいたシュンは「こっち来て!!すごいよ!!!」と、手招きをしながら元気に呼ぶ。なんだろうと思い近づいてみると、...


【オリジナル】亡者を見つけた獄卒(画像9枚(既出2枚))

【 https://www.pixiv.net/artworks/95593775 と同じシーンですが、文章は少し違うシチュエーションです】 生きている間に大罪を犯した者たちの魂が集まる地獄。今日も亡者たちは、楽しそうに追い回す獄卒から逃げまどう。大勢の亡者があちこちに走り去っていくのを横目に、一か八か岩陰に隠れて難を逃れようと思い立っ...


【オリジナル】モンスターを退治する魔法使い(画像13枚(既出3枚))

【 https://www.pixiv.net/artworks/95771370 と同じシーンですが、文章は少し違うシチュエーションです】 多くの冒険者から仲間に加わってほしいとスカウトされ続けている、魔法使いのサーシア。魔法の中でも回復魔法を得意とするヒーラーで、街ではいつも注目の的である。それでも彼女はどのパーティにも入らず自由に...


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今まではどのプランも同じ状態にしていましたが、1年以上支援してくださってる人もいますし、800円や1000円で支援してくださる人もけっこう増えてきていて、その方たち向けに設定をちゃんと考えたいと思いました。

いつも支援してくださっている皆さまには大きな影響はないと思います。

800円に設定した投稿は、1000円のプランでも見られます。


設定が変わるのは来月の7月からなので、6月中は今までと同じ状態です。

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【オリジナル】モンスターを見つけたトレジャーハンター(画像1枚)

【https://mumum.fanbox.cc/posts/6026725 の続きです】 キレイな水溜まりにブーツのまま足をつっこんで、ドロドロのモンスターの残骸を洗い落としていたトレジャーハンターのミーア。水辺に咲いていた小さな花たちは、ブーツを洗うのに夢中のミーアによって何度も踏み締められては、見るも無惨な姿に変わり果てていった。汚れを落としきって満足げなミーアは、踏み荒らしたまわりの光景には目もくれず、岩山の山頂に向かって歩きはじめる。しばらく進んだところで、岩の隙間になにか大きな物体がぶら下がっているのが見えた。さっきとは違うモンスターだが、近づいてみると今度は男性器のような形をしているのが分かった。垂れ下がった胴体の先端には穴が空いていて、すでに透明の液体が糸を引きながらしたたり落ちていた。木の棒でつついても襲いかかってくる気配はない。ミーアはこれこそがウワサのモンスターだと確信し、リュックを下ろして中から容器を取り出した。液体は胴体を強く押すと出てくるという話だったが、胴体の表面は全体的に濡れていて、とても触る気になれない。ためしに容器を胴体の下に置いて、しゃがみながら穴のまわりを木の棒でつついてみる。すると、わずかに出てきた液体は木の棒を伝って手の方に流れてきた。気持ち悪がって棒を投げ捨てるミーア。しかたなく、手前の岩をしっかりと掴み、モンスターの穴の近くを下からつま先で蹴ってみる。赤い部分は敏感なのか、モンスターはビクンッッ!!!と胴体を震わせた。続けて今度は強めに蹴り上げてみると、ビクビクッッッ!!!!!!と震え上がり、胴体が一回り大きく膨らんだ。これは液体が出てくる前ぶれなのではないかと思ったミーアは、繰り返し胴体の先端を蹴り上げ、モンスターがビクンッ!!!ビクンッッ!!!!と体を震わせるたびに期待を膨らませた。しばらく蹴り続けたあと、一呼吸おいて、今度は強めに蹴り上げようと大きく振りかぶり、勢いをつけて思い切り蹴り上げたミーア。すると、ブーツのつま先はブグチュゥゥゥ!!!!と音を立てながらモンスターの穴に入り込んでしまった。慌てて抜き出そうとするが、興奮したのか、モンスターは穴の辺りに力を入れていて、ミーアのつま先を捕らえて離そうとしない。必死に足先をグリグリと動かすと、穴をほじくられて気持ちイイのか、ブチャブチャと透明の液体をあふれ出させた。トロトロの粘液は靴底を伝って容器にしたたり落ちていく。気持ち悪いが結果オーライなので、とりあえずそのまま足をひねってモンスターの穴をブーツのままほじくり回すミーア。グチュ…ムチュムチュ……ギュムッ……ギュムムッ……ネチャネチャ……グチュグチュグチュ………といやらしい音が鳴り響き、粘液が溢れ出る。靴底が食いこんでいるのが気持ちイイらしく、強めにグリッ!!!グリュリュッ!!!と足をひねってみせると、ドバッとまとめて液体を吹き出し、辺りを粘液まみれにしていく。容器に溜まる液体にばかり気を取られていると、気づけばブーツはモンスターの体内に吸い込まれ、足首から先はすっかり見えなくなっていた。素肌に液体がつくのだけは絶対にイヤだったミーアは、一心不乱に足に体重をかけて、ムリヤリ足を抜き出していく。奥の方を乱暴にほじくられ、とうとう絶頂に達したのか、モンスターはブルブルブルッと体を震わせた次の瞬間、ブチュッ!!!ドバドバドバァァァァッ!!!!!と溜め込んでいた大量の液体を一気に吹き出した。同時に足が抜けて安心しかけたのもつかの間、足を滑らせたミーアは体勢を崩してそこら中に広がった液体の上に倒れ込んでしまう。さらに、興奮の収まらないモンスターは次々に液体を吐き出させ、粘液がミーアの体に降りかかっていった。頭の先から足の先までモンスターの液体でグチャグチャになったミーアは、気持ち悪さのあまり鳥肌を立てて震えたが、驚いた時に液体が口に入り、勢いでそれを飲み込んでしまった。吐き出そうとしたが、なぜか吐き気は強まらず、急に気分が落ちついてきて冷静になっていくミーア。それどころか、だんだん顔がほてって、いやらしい気分になってきていた。手袋についた液体をペロリと舐めると、ゾクゾクと体が震え、液体のニオイでどんどん興奮していく。全身液体まみれになったまま、下半身に手を入れ、粘液まみれの手で性器をいじくりはじめるミーア。あまりの気持ちよさに声を漏らし、自分の性器を思いきりほじくり回す。「ふぁあっ…!!!ハァ…♡ハァっ………♡なにこれ………♡き……気持ちよすぎ…♡」と我を忘れてしばらく自慰行為を楽しむミーアだったが、いつからか、近くでぶら下がるモンスターに目を向けるとドキドキするようになっていた。粘液でめちゃくちゃになったまま、モンスターに近づき、さっきまでブーツで乱暴にほじくり回していた穴をやさしく触ると、まだ垂れ落ちている粘液を舌で受け止め、そのまま穴の周りをペロペロと舐め回しはじめた。下半身を露出させ、膝立ちになってふたたび自慰をはじめるミーア。顔中を粘液まみれにしながら「ふ…ふあぁぁぁ……♡♡♡おかしくなっちゃう……♡♡おかしくなっちゃうぅぅぅぅ……♡♡♡♡」などといいながらモンスターの穴にしゃぶりつく。そして、下半身を露出したまま立ち上がり、モンスターに抱きついて引きずり降ろすと、太い丸太のような胴体にまたがり、性器をこすりつけてはふたたびいやらしく声を上げるのだった。

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【オリジナル】岩山を登るトレジャーハンター(画像1枚)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/3673073 のあとの話です】 町でウワサを聞き入れて、とある岩山にやってきたトレジャーハンターのミーア。どうやら、最近高値で取り引きされているものがこの岩山で取れるのだそうだ。ミーアは昨日の夜、酒場でとなりに座っていた男たちが、酔った勢いでその話をしているのを聞いていたのだった。町の男たちが欲しがっているのは、あるモンスターが出す液体らしい。話では、それを陰茎に塗ると滑りがよくなり、自慰行為の時にとても気持ちいいのだそうだ。さらに、それを飲んだ猛者もいるらしく、飲めばたちまち性欲がみなぎってきたなんてこともいっていた。性欲にまみれた男たちのバカバカしい話を聞いてミーアは最初は呆れていたが、その液体の取引価格を知ると聞き耳を立ててメモを取った。モンスターは植物のように動かず、襲いかかってくることはないという。形はひわいな形をしていて、胴体を強く押すと粘り気のある透明な液体が出てくるそうだ。メモを見返しながら岩山を進んでいると、登りにくい高さの岩が壁のように行く手をふさいでいた。登りやすそうなところを探して辺りを見渡すと、部分的に岩が崩れているところを見つけた。すこし近づくと、崩れた岩の上には何かが乗っているのが見える。そして、岩影からそっとのぞいてみると、岩の上に大量にくっついているのは、紫色と赤色の不気味なモンスターだということが分かった。あまりの光景に「キモッ!!!!!!」と叫んで足を止めるが、もしかしてウワサの液体を出すモンスターなのではないかと思い、情報を照らし合わせてみることにする。離れたところから木の棒でつついてみるが、触手をぐにゃぐにゃと動かすくらいで、こちらに襲いかかってくる気配はない。形はひわいな形ということだが、よくみると女性器に見えなくもない形をしている。しかし、どんなに棒でつついても目当ての液体はまったく出てきそうにない。何度もつついているうちに手前の1匹はボロボロになってしまった。中から出てきた体液も透明ではなく、濁った緑色をしていて実に気持ちが悪い。となりのモンスターも棒でつついてみるが、同じように傷口から緑の体液を出すだけだった。どうやらこのモンスターではないらしい。金にならなければミーアにとってはゴミ同然である。この道は登っていけそうなので、ちょっと気持ち悪いが進むことにする。ミーアは足を伸ばすと、岩の上にくっついたひわいな形のモンスターをブニュッと踏みつけた。ブーツの底が赤くてやわらかい部分に食い込み、体重をかけた瞬間、ブチュッッ!!!!と音を立てて緑色の液体を吹き出させた。ブーツは、数日前にモンスターの巣を踏み潰し、ヒナの汚らしい体液でベトベトになってしまったのをキレイにしたばかりだったので、飛び散る緑の液体を見て苦い表情をするミーア。しかし、進むためにはモンスターの上を歩いていく必要がある。肌に飛ばなければマシだと思うようにして、モンスターをグチュグチュと踏み躙り、滑らないように足場をしっかりととらえる。そして、そのまま次のモンスターを踏みつけ、同じように体重をかけて踏み潰していく。ブニュッ……ギュッ…ギュゥッッ…ブチュゥゥッッ!!!!!!グチュグチュッ………グチュ…グチュゥゥ…と1歩進むたびにモンスターを1〜2匹踏み潰し、めちゃくちゃに踏み躙りながら進んで行く。慎重な足取りで岩の上をゆっくりと踏みしめると、モンスターは次々に破裂しながら潰れていく。時々、ミーアが足を滑らすと、踏まれていなかったモンスターも巻き込まれるようにして引きずられ、岩と岩の隙間にブーツが挟まると同時に、数匹のモンスターたちがまとめて押し潰されていった。グチャグチャに潰れたモンスターたちの残骸は、引き抜こうとするミーアの足によってグチュグチュとイヤらしい音を立ててかき混ぜられていく。足が抜けたあとの岩の隙間では、悪臭がただよう気味の悪いスープができあがっていた。やっとの思いで登りきったころには、ブーツは残骸まみれになり、歩くたびにビチャッ!!!!ニチャァァッ!!!!と音を立てて、汚らしい足跡を残すようになっていた。茂みを見つけたミーアは、急いでそこに生える草花を踏みつけ、ブーツの残骸をなすりつけていく。その中には貴重な薬草も生えていたのだが、モンスターの残骸がまとわりついたひどい臭いのブーツによって、あっという間に変わり果てた姿になっていった。すこし進んだ辺りでキレイな湧き水を見つけると、ためらいもなく足をつっ込み、ブーツを洗い始めるミーア。キレイな水たまりが一瞬でドロドロになり、溢れるヘドロが辺りの貴重な花たちを飲み込んでいった。 【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/6040989】

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【skeb】森の肝試し(5)

【https://mumum.fanbox.cc/posts/5792492 の続きです】


小さな街を圧倒的なサイズ差で破壊しつくして満足すると、ジオラマの素材で汚れたブーツが気になった。懐中電灯で辺りを照らすと、部屋の構造は、中央に2段ベッドが置かれ、1つの部屋を2人の兄妹が共有していたのが分かる。ベッドの奥にも回り込んでみると、やわらかいものを立て続けにグニュグニュと踏みつけた。足元を照らすとたくさんのぬいぐるみが転がっている。いつもならホコリを払って棚に戻したりするイイ子なのだが、非日常的な空気に酔ってしまっているサナは、これまで通りなんの気なしにぬいぐるみをグシャグシャと踏みつけ、ブーツの汚れをキレイにふき取りはじめた。ぬいぐるみを踏みしめながら、奥のタンスを照らすと、引き出しが壊されているのが見えた。この部屋も誰かに荒らされてるのかと思いながら近づくと、タンスの前には引き出しの中身が散らばっているらしく、歩くたびに何かを踏んで壊していく。どうせ大したものじゃないだろうと気にも留めず、暗い床にばらまかれたおままごと用のおもちゃや、人形やミニチュアの上を歩き回り、何かおもしろそうなものはないかと部屋を探索するサナ。ジオラマほどの興奮がないことが分かると、足元のおもちゃを適当に蹴散らしながら退屈そうに部屋から出ていく。


もう1つの部屋はドアが開いたままになっていて、廊下から中を照らしてみると大人用のベッドが見えた。のぞきこむが、布団がめくれているくらいで、この部屋はとくに荒らされた形跡はないようだ。ちょっとだけ怪奇現象とかも期待していたが、何も起きないのはそれはそれでよかったと思い、最後の寝室に入っていく。安心して余裕ができたのか、次に探索する男の子を驚かせてやろうと思いはじめるサナだった。ベッドの上の布団を誰かが寝ているような形に膨らませてみようと思い、ハンガーにかけられた服をかき集めて、布団の中に詰めこんでいく。近くのタンスからは下着なども引っぱり出し、それらしくなっていくことに満足すると、反対側もうまく隠していこうと思いベッドの奥に回りこんだ。そして、最後の仕上げをするつもりで、ベッドに身を乗り上げた瞬間、靴底がベッタリと粘り気のある何かを踏みつけていることに気づいた。すっかり足元には意識がいかなくなっていたサナだったが、グチャァァ………っと糸を引く感覚が気持ち悪く、ベッドの上で四つん這いになったまま、靴底に懐中電灯を向ける。たしかに何かがついているようだが、よく見えないので床を照らしてみる。すると、カーペットの一部には黒い液体が染み込んでいるのが分かり、どちらの足もしっかりとその染みを踏みつけてしまっていた。せっかくキレイにしたブーツがふたたび汚れてしまったのだが、この時のサナは今までと違うイヤな気配を感じはじめていた。そして、ベトベトの靴底のままベッドに座りこみ、上から懐中電灯で染みの先を辿ってみると、ベッドの下に続いているのが分かった。まさかと思い、シーツにつけてしまった液体を照らし、目を凝らして見てみる。すると、液体はほのかに赤い色が混じっているようだった。急に怖くなったサナはベッドの上から慌てて降りようとする。しかし、靴底の赤黒い液体がかけ布団にまとわりつき、足を取られてベッドから転がり落ちてしまった。幸いケガはなかったが、床に倒れこんだ拍子に懐中電灯がベッドの下に転がっていくのに気づく。慌てて手を伸ばそうとするが、転がっていく懐中電灯が何かに当たって止まった。そして、照らし出す何かにピントが合ってしまう前に目を反らすと、一目散に階段に向かって駆け出した。いたずらのために散らかした服やクッションには、クッキリと赤黒い足跡が残されていく。ベタベタとして歩きにくそうにしながらも廊下を手探りで辿り、慌ただしく階段を降りていく。上っていく最中に踏み潰したクモやムカデは、液体まみれのブーツでふたたび踏み潰され、ベタベタの靴底にへばりついた。階段を降りるたびにムカデたちはブチブチと踏み潰され、ホコリにまみれて跡形もなくなっていく。真っ暗の階段を必死の思いでどうにか駆け降りると、勢い余って廊下の壁に激突してしまう。玄関に何かがバラバラと落ちる音がしたが、そんなことを気にしている余裕もなく、慌ててドアを開けて家から飛び出した。

玄関には、潰れたムカデと赤黒い足跡がベッタリとこびりついた家族写真が残された。

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【skeb】森の肝試し(4)

【https://mumum.fanbox.cc/posts/5753598 の続きです】


和室から出る時、キッチンの奥を恐る恐る照らすと、さっきグチャグチャにした床にふたたび虫が集まっているのが見えた。「うえー…」と気味悪がりながら、玄関に続く廊下まで戻っていく。ホントはもうこのまま家から出てしまおうかと思っていたサナだったが、虫やお面なんかに驚いてしまったのを子供っぽく感じてもいた。背伸びがしたい年ごろということもあり、こんなことでは男の子たちに笑われると思い、玄関近くの階段の前で立ち止まって2階を見上げた。階段の先も真っ暗ですこし怖かったが、全部の部屋を見て回って男の子たちを驚かせてやろうという一心で、2階に向かって懐中電灯を向けた。深く息を吸い、ゆっくり、そして力強く階段を上りはじめるサナ。1段1段強く踏みしめるたびにギィッ…ギィッ……と階段がきしむ。上っていく最中、ところどころにクモが巣を作っていたが、覚悟を決めたサナは懐中電灯を使って振り払いどんどん進んで行く。運悪く上の段にはたき落されたクモは、ズシリと襲いかかるブーツによって逃げることもできずに踏み潰されてしまった。物音に反応して出てきたのか、人気のなくなった階段に住みついていたムカデも何匹か姿を現す。しかし、近づいてくる巨大な獲物を待ち構えるムカデたちだったが、足元に気を回す余裕がないサナによって呆気なくブチブチと踏み潰されていく。クモもムカデもゴツい靴底に体の一部を踏み潰され、もがき苦しむばかりで、哀れにも階段の上で身動きが取れなくなってしまったのだった。


2階に上がってすぐの部屋は子ども部屋らしい。ゆっくりとドアを開け、中に入ると早速足元で何かがバキバキと音を立てて壊れた。このころには、自分がワルイ子になっていることにドキドキしはじめていて、イケナイことだと分かっていながら、気づかないフリをして足元にあるものを踏みつけて壊すことが楽しくなってきていた。ワザとらしく勉強机にぶつかると、バラバラと床に落ちた教科書やノートを知らないフリをして踏みつけていく。いつもだったらこんなにヒドイことは絶対にしないのに、イケナイことをしてる自分にゾクゾクしてしまうサナ。そして、机の上に飾られているプラモデルを見つけると、その中の戦車を1台つまみ上げ、床にポトリと落とした。それから懐中電灯をあえて向けず、何も気づいていないというフリをしながら、1歩前に足を出す。すると、案の定バキバキバキッ!!と暗闇に音が鳴り響いた。さらにその場で両足を揃えて立ち止まるとメキメキ!!バキッ!!と音を立て、自分のブーツの下でどんどん戦車が壊れていくのを感じ取った。男の子の大事なものを、ブーツで踏み潰していくというシチュエーションにドキドキしはじめるサナ。誰も見てないことをイイことに、そこからは歯止めがきかなくなり、他のプラモデルも次々に床に落としていく。ていねいに作られたプラモデルの上を、ぴょんぴょんと飛び跳ねながらグシャグシャに壊していくのが爽快で、飛び散ったパーツにも跳び乗って、体重をかけて踏み躙り跡形もなく破壊しつくしていく。これだけでは飽きたらず、奥の棚に飾られていたジオラマを見つけると、目を輝かせながらそれを引っぱり出して床に落とし、何のためらいもなく上に飛び乗ってみせた。よくできた小さな街は、突如として現れた巨大なブーツによってむごたらしくグシャリと踏み潰されてしまった。

怪獣さながらの巨大なサナがその場で無邪気に足踏みをすると、メキメキと音を立てながら街がゴミに変わり果てていく。この上なくヒドイことをしているのは分かっているが、小さな街を壊滅させていくのがとても楽しく、靴底が食いこんだジオラマを懐中電灯で照らして興奮するサナ。すでにジオラマはメチャクチャになっているにもかかわらず、グリグリと踏み躙り続け、ブーツの下からは山や森だったものがグジュグジュとこぼれ落ちていった。


【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/5932440 】

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【skeb】森の肝試し(3)

【https://mumum.fanbox.cc/posts/5573607 の続きです】


気づけばキッチンに入っていて、食器が散らばっているのか、歩くたびにバキバキと陶器やガラスが割れる音が鳴り響く。皿やコップを踏み割りながら進んで行くと、奥の壁に近づいた瞬間、ブチュゥゥゥゥッ!!とやわらかいものを両足で踏み潰すのを感じた。足元を照らすと、傷んだミカンやバナナが転がっているのが見える。そして、自分のブーツが腐ったミカンと一緒に虫の頭を踏み潰していることに気づいてしまう。驚いてミカンを蹴っ飛ばすと、フルーツを目当てに集まっていた他の虫たちが騒がしく床中を歩き回り出した。そして、汚らしくへばりついた金魚の内臓のニオイを嗅ぎつけ、次々に虫たちがサナのブーツに集まってくる。それを見たサナは鳥肌を立たせて取り乱し、「キモイキモイキモイ!!」と騒ぎながら足元でうごめく虫たちを次々に踏み潰しはじめた。グチャッ!!グチュゥゥッ!!ブチュブチュッ!!と、近づいてくる虫たちをフルーツごと一心不乱に潰していく。息を荒げながら、全部潰せたかを念入りに確認して、足だけがかすかに動いている虫を最後に思いきり踏み潰すと、グリグリと足をひねってトドメを刺すサナ。そして、「ふー…」と一息つき、潰れたフルーツにまみれてグチャグチャになった虫たちの死骸を見渡すと、急に我に返って気持ち悪くなり、キッチンから逃げるように飛び出した。すると、割れた食器が散らばる不安定な足場を歩いた先で、ゴミ箱か何かにつまずいてしまう。そのまま外れかけていた襖にぶつかると、倒れる襖といっしょに隣の和室に転がりこんだ。


ホコリが立ち、咳こみながら襖の上で立ち上がろうとするが、どうやら和室も荒らされたあとのようだ。畳の上にはいろいろなものが散らばっているらしく、その上に倒れた襖がミシミシと音を立ててきしんでいる。サナが立ち上がると襖はブーツによって踏み抜かれ、歩くたびにボコボコと足跡が刻まれ穴だらけになっていった。そのまま畳の上を土足で歩き回るサナだったが、そのころには和室をブーツで踏み荒らすことなんて気にならなくなっていた。玄関前から泥だらけになっていたブーツは、いつしか濁った水と金魚の死骸をまとわせ、腐ったフルーツと虫の死骸で畳の上に汚らしい足跡を刻んでいく。奥で敷きっぱなしになっていた布団の上に乗ると、ちょうどいいと思ったのか、その場で足踏みをしたり、グリグリと足をひねってブーツの底についた汚れをキレイにぬぐい取りはじめた。

ミカンやバナナを踏み潰していた時に汁も飛び散ったらしく、ブーツの側面についた汁にはホコリも混じってベタベタになっていることに気づく。「げ、サイアクー……」とつぶやきながら、足元のかけ布団を手に取り、自分のブーツの汚れをふき取るサナ。その最中、たまたま懐中電灯が、近くに転がっていた天狗や鬼のお面を照らした。サナはビックリして後ずさりするが、和紙でできたお面であることが分かると、驚かされたことにすこしイラついてきた。そして、もう他人の家であることすらもおかまいなしに、お面をグシャッ!!と踏み潰し、知らんぷりして廊下に向かっていく。その間、畳の上に転がっていたよく分からない民芸品も次々に踏み潰し、倒れた襖もふたたびバキバキと音を立てて踏み破りながら和室を後にする。


【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/5792492】

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【skeb】森の肝試し(2)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/5368358 の続きです】


中に入ると、聞いていた話の通り電気はつかず、さっそく懐中電灯をつけて辺りを照らした。廊下にはうっすらと埃が溜まっていて、ところどころ土で汚れている。鏡や棚の扉などがいたずらに壊されていたり、すぐ近くのドアにはスプレーの落書きもあることから、すでに自分たちと同じように入って遊んだ人がいるようだ。イケナイことだが、すこし罪悪感が薄まったサナは土足のままゆっくりと家に上がる。廊下に泥の足跡を残し、足元が見えないまま散らかったスリッパを踏みつけて奥に進んでいく。


ドアを開けるとリビングとなっていて、窓からわずかに光が入っている。玄関ほど荒らされた形跡がないので、すこしためらいながら足を踏み入れる。棚を照らすと変わった置物が飾られていて、難しそうな本も置かれているのが見えた。肝試しのムードを高めるようなものがないかと、興味津々に棚に光を当てていく。その間、泥の足跡を残しながら高そうなカーペットの上を歩き回っていると、下には新聞や雑誌が散らばっているのか、クシャッ…グシュッ……と紙を踏みしめる音がかすかに鳴り響く。サナは上の方にばかり気を取られ、足元には興味がないみたいだが、新聞や雑誌の近くには子供の絵や工作も落ちていた。行ったり来たりしている内に、画用紙にクレヨンで描かれた家族の絵は何度も踏み締められ、無残にも足跡だらけになっていく。一生懸命作ったと思われる家のペーパークラフトも、遊び半分で忍びこんだ見ず知らずの女の子によって容赦なくグシャリと踏み潰され、そのようすは怪獣映画のワンシーンのようだった。


よそ見をしていたら近くの低い台にぶつかり、上にのっていた何かを落としてしまった。ガシャンと大きな音を立てたので、床を照らしてみるとガラスの容器がバリバリに割れていて、中に溜まっていた水が床に広がっていた。ちょっとだけ慌てたが、よく分からない水の上を歩きたくなかったサナは大丈夫そうな足場を目がけて、割れた容器の上をぴょんと飛び越える。…が、着地と同時にグチュっ!!と左足が何かを踏み潰した。暗くてよく見えないまま、バランスを崩して着地した右足もブチュチュッ!!とみずみずしい音を立てて何かを踏み潰していく。しかし、サナは転ばなかったことに安心するばかりで、すこし動揺しながら足早にソファの方に向かっていく。見向きもされなかったガラスの容器は金魚鉢だったようで、いつから放置されていたのか、濁った水とともに金魚の死骸が床にこぼれだしていた。その中の数匹は軽快に跳びこんだサナによってグチャリと踏み潰され、他の金魚の死骸も体勢を整える最中にグチュグチュと立て続けに踏み潰されてしまったのだった。

マルマルと太っていた金魚は、ブチュッ!!と勢いよく内臓を飛び出させ、腐った水をまとってブーツの底にへばりついた。リビングには生臭いニオイが漂いはじめていたが、サナはそんなことを気にもせずすっかり探検気分に浸っていた。


【続きhttps://mumum.fanbox.cc/posts/5753598 】

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【skeb】森の肝試し(1)

【skebでいただいたテキストのリクエストに、ちょっとした挿絵を追加しています】


夏が終わり、涼しくなってきたころの休日。あてもなく駅の周辺を友達と歩いていたサナは、クラスの男の子3人組と遭遇した。ニヤニヤ笑いながら「イイところで会ったな。今から肝試しやるからついてこいよ」と声をかけてくる男の子たち。どうやら公園で懐中電灯を拾ったらしく、すっかり肝試し気分になっているようだ。男の子の1人が「あっちの森の奥に誰も住んでない家があるの知ってるか?」というと、サナの友だちは「えー、そんなところ行っちゃダメだよー」と返す。しかし、怖い話が大好きなサナは、興味津々で「なにそれ!行きたい行きたい!」と大はしゃぎ。そして、「ほら!!行ってみよーよ!!」と友だちの手を引いて、男の子たちと森に向かうことに決めてしまった。


懐中電灯がつくことを確認して、騒ぎながら楽しそうに森へ入っていく5人。高学年になってすこしマセてきていたサナたちはこの日もオシャレをしていたので、手を引かれながら歩く友だちは「服汚れちゃうー」と不満そうに文句をいっていた。それに対し、サナは「ちょっとくらい大丈夫だよー」といって、お気に入りの編み上げブーツで茂みを踏み分け、落ちている木の葉や実を踏み潰しながらどんどん進んでいく。


はじめは、こんな昼間に肝試しなんてできるのかとも思っていたサナだったが、森の奥は思っていたよりも暗く、辺りが見えにくくなっていくのに連れて、みんなの気分も高まっていった。しばらくすると木と木の間に白い建物が見えてきて、男の子たちは「あったあった!」と指をさした。近づいてみると、たしかに森の中には1軒だけ家が建っていた。外観はそこまで汚れてはいないが、ところどころ窓が割れているのが見える。人が住んでいるようには見えないが、古い家という感じでもない。男の子たちは探検ごっこをしている時に見つけたといい、玄関までは入ってみたが電気がつかずその日は諦めたという。今日は懐中電灯があるからリベンジのつもりだそうだ。電気がつかずに諦めたことを、「怖かったんだー♡だっさー♡」と友だちが笑うと、男の子は「じゃー、お前から行ってこいよ」と懐中電灯を渡そうとする。しかし、「え、ホントに入るの!?ヤダヤダ!!アタシ絶対に入らない!!」と駄々をこねはじめ、男の子の持つ懐中電灯をサナに無理やり押しつけた。それに反してサナは「アタシから行ってイイの♡!?」とうれしそうに受け取った。すると、男の子たちは互いに目配せをし、サナに背を向けて相談をはじめた。ホントは先に入りたかったのだが、コソコソと「どうせ怖がってすぐ出てくる」だとか「もし何かあったら俺たちだけ逃げちまおう」だとかいう話をして、意地悪そうに笑いながら振り返る。そして「それじゃー、お前からな」と伝え、もう1人が「ちゃんと全部の部屋見てこないとダメだからな!」とつけ加えた。サナは友だちに「大丈夫だから行こーよー」と手を引くが、かたくなに断り続けていたので、しかたなくサナは1人で玄関に向かっていく。足元に気が回らず、家の前に放置された植木鉢を踏みつけるサナ。枯れかけていたが最後の気力で咲いていた草花は、サナのブーツによってトドメを刺されるように踏み潰され、グチュゥゥッ…とぬかるんだ土に押しこめられていった。

【続き https://mumum.fanbox.cc/manage/posts/5573607】

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【skeb】弱みをにぎる研究員(画像1枚)

【skebで依頼していただいたイラストです】 誰にも見つからないように、ずっと使われていない空き研究室に入る。電気はつけず、奥の棚に隠していた培養装置を開け、ペンライトで中を照らす。するとそこにはプリプリと太ったペニ虫たちの姿があった。研究所には内緒で古い器具を借り、長い間こっそりと実験をしているのである。このペニ虫も普通のペニ虫とは違い、他の研究で採集した男性の遺伝子をペニ虫の遺伝子と融合させて育てた特殊なペニ虫だ。精巣もついていて、傷をつけると人間の血液のような赤い体液が出てくるので、ほとんど男性器そのものである。これまでにも何匹か作ってきたのだが、普通のペニ虫より反応が悪くなるばかりで、思っていた感度を持つ改良ペニ虫は生み出せなかった。しかし、数か月前に変態的な性癖を持つというプロフィールの人物の細胞が手に入り、その遺伝子と融合させたのが今回のペニ虫だ。高まる気を押さえながらも、ツンツンと指でつついてみると改良ペニ虫はビクビクッ!!と激しく反応してみせた。これだけでも今回は成功したと確信し、ペンライトを口にくわえ、虫を装置から取り出して近くにあったトレーに乗せていく。ビクビクと脈打つので、転がり落ちないよう慎重に部屋の中央の大きな机にトレーを置こうとした。その時である。ガラガラッ!!と勢いよく研究室のドアが開けられ、電気がつけられた。慌てて入り口を見ると、そこには同期の研究員のハトリが立っていて、怖い表情で「ココでなにを?」と聞いてくる。自分は毎日失敗ばかりで、優秀なハトリには尻ぬぐいをしてもらったことが何回もあり、いつも頭が上がらない。その上、今日はこっそりやっていた私用の実験がついに見つかってしまったのである。冷や汗を噴き出して「いや…なにも………」とごまかそうとするが、「ん?なんだソレは」といいながらハトリが室内に入ってくる。ただでさえ不愛想なのに身長も高いので、恐怖のあまり手元を狂わせてトレーを傾けてしまい、改良ペニ虫たちをボロボロと床に落としてしまった。運悪く、机を回りこんでこようとしているハトリの方へ転がっていってしまうペニ虫たち。落ちた衝撃でビクビクとうごめきながら硬くなっているのが見える。慌てて拾いにいこうとするが、ズンズンと近づいてくるハトリと目が合うと、腰が抜けてその場でへたりこんでしまった。そして、とうとう改良ペニ虫が散らばった通路にさしかかり、床のペニ虫に気づくと、すこし顔をゆがめて見下ろしたまま立ち止まるハトリ。それからこちらに視線を移し、低い声でゆっくりと「なんだ?コレは」と睨みつけてくる。こちらが何もいえずに手足を震わせて小さくなっていると、ハトリは睨みつけたままこちらに近づいてきた。歩きはじめた瞬間、ハトリの足元からはグチャァッ!!!!と生々しい音が響き渡る。まさかと思い床に目を向けると、ハトリが履いたゴツイブーツが1匹の改良ペニ虫をむごたらしく踏み潰しているのが見えた。震えながら「ああっ!!!!やめて!!!」と前のめりになって手を前に伸ばすが、ハトリは歩く足を止めようとせず、そのまま2匹目の改良ペニ虫を勢いよくグチャッ!!!!と踏み潰した。1匹目のペニ虫は精巣の部分をかかとで思いきり踏み潰され、精液のような白い粘液をブチャッ!!!と飛び出させている。2匹目のペニ虫は先端を踏み潰されたにもかかわらず、ブーツの下からはみ出た部分をビクビクと激しく脈打たせている。踏み潰されたことで絶頂を迎えているかのようだ。それからも3匹目、4匹目と、まるで地面を這う小さな虫を踏み潰すように、重厚なブーツで軽々しく改良ペニ虫たちを踏み潰していくハトリ。数年の時間をかけてついに理想に辿りついたと思ったが、最後の最後で見つかってしまったばかりに、日の目を浴びることもなく、残虐なブーツの底を胴体に食いこませ、ビクビクともがきながら踏み潰されていく改良ペニ虫たち。わずかな勇気で近くの数匹だけでも助けようとかき集めるが、ドスドスと威圧的な靴音を立てて近づいてくるハトリの姿を見て、のけぞり、尻を引きずりながら情けない姿勢で後ずさりすることしかできなかった。ブーツの底にはミンチになったペニ虫の残骸がへばりついているらしく、歩くたびにブチュゥゥッ!!!グチュゥゥゥッ!!!と残酷な音を響かせながら迫ってくる。そして、こちらを見下ろしたままとうとう目の前に立ち止まった。かき集めたペニ虫たちは見せしめのようにまとめて踏みつけられ、ゆっくりと体重がかけられていく。腕を組んだままこちらを見下ろし、「これは、なんの研究だ?」「設備を私用で使うのはルール違反だぞ?」などと圧をかけながら、質問攻めをしはじめるハトリ。そして、「誰かに知られたら、大変だよなぁ」といって視線だけを足元に移すと、右足のつま先を上げ下げしてペニ虫をグニグニと踏みつけてイジメだした。こちらが「あ、ああ………」と手を伸ばしながら情けない声を漏らすと、「チッ…」と舌打ちをして、ギュウゥゥゥッ!!!!!とつま先に体重をかけはじめるハトリ。改良ペニ虫たちはムギュウゥゥゥゥッッ!!!と押し潰されていき、かかとで踏みつけられた精巣はブチュリと破裂し、つま先で踏みつけられた先端からは白い液体がブビュビュッ!!!!と吹き出した。最後の改良ペニ虫が、胴体にブーツのゴツイ靴底を食い込ませ、体液を飛び散らせながらゆっくりゆっくりと踏み潰されていくのを、何もいえずに見届けることしかできなかったのだった。そして、汗と涙の結晶が、目の前に立つ巨大なハトリのブーツの下で無残なミンチに変わり果てていることにショックを隠し切れずにいると、何を思ったのか、ハトリは足を上げてブーツの裏にこびりついた汚らしい残骸を見せつけてきた。「ひぃぃっ!!!」と体をのけぞらせると、ハトリはそのままこちらに向かって足を伸ばし、無防備に開いていた股間を踏みつけ、「最後の1匹だ♡」とつぶやいた。そして、ホントに踏み潰すつもりなのかと思うくらい、グリングリンと力強く足をひねり、陰茎をメチャクチャに踏み躙りはじめた。右足と左足を変えたり、時に両足でこちらの下半身をグシャグシャと踏みつけてくるハトリは猟奇的な笑みを浮かべている。はじめて見るハトリの楽しそうな姿を見て震え上がると同時に、陰茎はビンビンに勃起していた。しばらくして踏みつけるのをやめると、ハトリは自分でブーツの裏を見て「もうイイだろう」といい放ち、研究室から出ていこうとする。まるでやりたい放題に何もかもメチャクチャにしてスッキリしたかのようだ。そして、入り口で振り返ると「ちゃんと片づけとけよ」といってドアを閉め、去っていった。わずかだが満足そうであり、所長にも告げ口はしないでいてくれそうな気配を感じた。呆気に取られていたが気を落ちつかせると、ズボンが残骸まみれになっていることに気づき、研究室からどうやって出ようかと慌てふためくのだった。

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【オリジナル】冬休み中のクラスメイト(続き)(画像1枚)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/5123797 の続きです】 階段でスニーカーにしゃぶりついていると、さり気なくイケダさんが「スズキってこのへんに住んでんの?」と聞いてきた。スニーカーに夢中だったので、特に気にもせず「高校の…裏の寮に…」と返す。すると、「ふーーーん♡♡」とヤケにワザとらしい返事をしてきた。何かと思い、舐めるのを止めて見上げると、イケダさんはニヤニヤと笑いながらこちらを見下ろしていた。そして、何か思いついたように立ち上がり、「じゃー♡続きはアンタの家ね♡♡」といいはなった。「えっ!!?」と驚くが、こちらの顔に足をグイグイと押しつけながら「ほらほら♡早く行った行った♡」と急かしてくるイケダさん。階段から転がり落ちそうになっていると、「一緒に歩いてるとこ誰にも見られたくないから、後からついて行くね♡」とつけ足した。ちょっとだけパニックになりながら、いわれるがまま慌てて階段を降りていくと、イケダさんは他人のフリをしながらゆっくりとついてきた。20分ほど歩いて寮に着くが、ドキドキしながら階段を上り、震える手で自宅のドアにカギを刺す。チラリと振り返って1階を見ると、すこし離れた曲がり角で立ち止まってマフラーに顔をうずめているイケダさんと目が合った。とりあえず先に中に入りドアを閉める。…が、玄関で急に冷静になり、今からイケダさんが自分の部屋に入って来るという事実に、今さら焦りはじめてしまうのだった。玄関からワンルームの部屋を見渡すと、男子高校生の生活感が漂い過ぎていて、とてもここに女の子を招き入れるなんてできそうにない。ここにきて、入れられないことを伝えて今日は帰ってもらおうなどと思いはじめる。しかし、そんなことを思っているところでドアがガチャッ!!と開き、誰にも見つからないようにするためか、飛びこむようにイケダさんが入ってきてしまった。玄関で立ち尽くして慌てているこちらの顔を見て「なにしてんの?」と首を傾げたかと思えば、奥の部屋を見て「へー♡寮ってこんな感じなんだー♡」といいながら土足で上がってくるイケダさん。台所を通り過ぎ、部屋に入って立ち止まると「ココがスズキの部屋かー♡」と部屋中を見渡している。入って来てしまってはしかたがないので、戸惑いながら自分も部屋に入り、とにかく床に散らかった雑誌や教科書などをかき集めて部屋の隅に移動させていく。それを横目に、イケダさんはノートや本をまたいで奥に進み、ハンガーを手に取って勝手にコートとマフラーをかけている。そして、棚の上のいくつかの水槽をのぞきながら「何か飼ってんの?」と聞いてきた。顔を上げてトカゲやヘビだと伝えると、こちらを向いて「そーいえば生物部だったっけ♡」と笑った。ドキッとして目を反らし、部屋を手早く片づけていく。次にイケダさんは床の水槽を指さして、「そっちは?」と聞いてくる。こっちはエサ用のゴキブリで、増やしながら飼育していると伝えると、「へー」と興味津々で近づいてきてしゃがみこみ、ふたの上からのぞいては「うーキモチワルーーー♡♡」と楽しそうにいう。エサのつもりで飼っているが、増やしていく内に愛着も湧いてきているのだと伝えると、「ゴキブリ飼ってんのウケる♡」とからかいながら立ち上がり、ベッドに座った。それを見て、急なことで気が回っていなかったが、思い出したかのように「お、お茶を…!!!」と慌てて台所に向かう。そして、冷蔵庫を開けた瞬間、部屋からガサガサーーッ!!!!と何かが崩れる音が聞こえてきた。部屋をのぞくと、さっきテキトーに積み上げた教科書や雑誌が崩れてしまっていた。とはいえ、崩れただけならと、そこまで焦らずにコップを取ってから部屋に戻ろうとする。しかし、部屋からは「なんか出てきたんだけどー♡♡♡」とイケダさんの声が聞こえてきた。何かと思って部屋に入ると、床には数匹のゴキブリがあちこちに這い回っていたのだった。驚きながら雑誌のなだれに目を向けると、ゴキブリの水槽が巻きこまれ、傾いてふたが外れているのに気づく。慌てて四つん這いになって近くにいるゴキブリから捕まえていくが、数匹のゴキブリがベッドの下に入っていこうとしているのが見えた。大慌てでゴキブリに手を伸ばす………が、その瞬間、伸ばした手の先にはスニーカーが勢いよく踏みこまれ、ブチィィッ!!!!と音を立てながら、お尻からネバネバした液体を飛び出させた。突然のことで呆気に取られていると、イケダさんは「ほらほら♡早く捕まえないとベッドの下行っちゃうよ♡♡」といって、足元を這い回るゴキブリたちを次々に踏み潰しはじめた。ブチッ!!!グチャッ!!!!ブチュゥゥッ!!!!ブチュブチュッ!!!!ベッドの下に向かって突き進むゴキブリたちは、まるで踏み潰されたがっているかのように、自分からイケダさんの足元に飛びこんでいく。そして、案の定大きなスニーカーによってむごたらしく踏み潰され、汚らしい体液を飛び出させていくのだった。イケダさんも、ベッドに座ったまま足を上げ、新しいゴキブリが、踏み潰されたゴキブリの残骸を食べはじめた瞬間を見計らって足を振り下ろし、何度も何度もゴキブリたちを踏み潰していく。「踏み潰されたのを必死に食べてるの、スズキみたい♡♡♡」と笑い、足元の小さいゴキブリを見つけては「ちっちゃいスズキ見-っけ♡♡」といってブチュッっと踏み潰す。息を乱しながら「や、やめてよぉ…」というが、イケダさんは「スズキ踏み潰すの楽しー♡♡♡」とはしゃいだ。足を上げるたびにスニーカーの靴底と床の間には白い体液がグチャァァ…っと糸を引き、バラバラになったゴキブリの残骸がどんどん体液にまみれていくのが見える。そして、すこし離れたところから向かってくるゴキブリを見つけ「あ♡もう1匹♡」といい、つま先をすこし上げて待ち構えるイケダさん。死骸のニオイにつられてゆっくりと近づいてくるゴキブリは、何も知らずにスニーカーの影に入り込み、グチャグチャの残骸に食らいつく。そして、その瞬間につま先が無慈悲に振り下ろされ、ゴキブリはムギュギュッ!!!!と残骸にまみれて頭を踏み潰されていく。イケダさんは頭を踏み潰されてもがき苦しむゴキブリを、ズリズリと引きずりながら近づけ、こちらに見せつけるようにそのままグリグリと踏み躙った。そして、お尻から醜く白い体液を絞り出されていくさまを、四つん這いのまま食い入るように見ていると、ピタッと足を止めて「今のは捕まえられたのに、スズキ、見てただけだったね♡♡」とイジワルそうにいってきたイケダさん。そして、ささやくように「アタシに踏み潰されるの見たかったんでしょ?♡♡♡」と続ける。ドキッとしながら上体を起こし、膝立ちの姿勢になって「そ、そんなことは……」と弁解しようとするが、それと同時に陰茎がビンビンに勃ち上がり、それを見たイケダさんは「やっぱりコーフンしてるー♡♡♡♡」と声を出して笑った。そして、笑いながら「愛着湧いてきたとかいってたのに、アタシが踏み潰したらコーフンしちゃうんだね♡」とか「全部踏み潰しちゃおっかなー♡」などと小ばかにしてくるイケダさん。こちらが何もいえなくなっているのをイイことに、うつむいているこちらの顔をのぞきこみながら「これ、エサ用なんだっけ♡?」といったかと思うと、「じゃー食べやすいようにしてあげるねー♡♡♡」とその場でゴキブリたちの残骸を足でかき集め、まとめてグチュグチュと踏み躙りはじめる。そして、足をゆっくりと上げて、「はい♡エサの時間だよー♡♡♡」と顔の前に近づけてからかってきた。「うわぁっ!!!」とのけぞり、尻もちをつくと、イケダさんは口元に手を当てて楽しそうに笑っていた。そうこうしているうちに、ゴキブリの残骸には新しいゴキブリが集まって来ていて、それに気づいたイケダさんも「もっとコーフンさせてあげる♡」といって、こちらに見せつけながらブチュッ!!!ブチュゥッ!!!と踏み潰していく。股間はビクンビクンと脈打ち、膨らみの山頂にはジワジワと情けない染みができていた。

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【オリジナル】冬休み中のクラスメイト(画像1枚)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/3993245 の後の話です】 年が明けてすぐ、神社に初詣に来ていた。高校に入学してからというもの、クラスでは友だちができず、部員のいない生物部に入り浸って気をまぎらわしているうちに冬になってしまった。高校の人に見つかるのがイヤだったので、今日も寮から離れた神社に来たのである。一通り参拝を済ませて帰る途中、たこ焼きの出店が目に入り、小腹がすいていたので買うことにした。でき立てのたこ焼きを受け取ると急に空腹感が増したので、どこかで食べてから帰ることにする。神社の裏の方へ回り、人のいない場所を見つけるが、念には念を入れてさらに奥の石の階段に座った。意外と高い場所にある神社だったらしく、階段はずっと下の方まで続いていて、見晴らしもよかった。一旦たこ焼きをとなりに置いて、スマホで写真を撮ってみる。キレイに撮れたので独りでニヤニヤしながら撮影を続けていた。すると、撮影に夢中でまったく気づいていなかったが、すぐ斜め後ろからワザとらしく鼻歌を歌いはじめ、自分の座っている段と同じ段に立ち止まり、「あれー?♡スズキじゃーん♡」と誰かが声をかけてきた。知り合いに見つかったショックと、ちょっと聞き慣れた声に驚きながらとなりを見上げると、コートのポケットに手を入れ、ニヤニヤしながらこちらを見下ろして立つイケダさんの姿があった。「コソコソ何してんの?♡キモいんだけど♡」とからかってくるので、「い、いや、別に…たこ焼きを………」とボソボソと返すが、ハッとしながらイケダさんの足元に目を向けた。まさかと思ったが、イケダさんは間違いなくたこ焼きを置いていたハズの段に立っているのである。さらには、ワザとらしく「たこ焼き~?♡♡ないじゃんそんなの~♡♡」といって、足元に目を向けた。そして、「家族と来てたんだけど、スズキ見つけたから追いかけてきたんだよねー♡」と何げない話をしはじめるイケダさん。イジワルな口調で「スズキと同じ神社なのイヤなんだけど♡♡」「初詣もボッチなのウケる♡♡」などといい放つ。それから、こちらが足元に気を取られていることに気づいたのか、「このスニーカーかわいいでしょ♡この前買ったんだー♡」と楽しそうに話すイケダさん。そして、両足を揃えて自慢気に立つイケダさんは、両手を上げて伸びをすると「うーん♡イイ眺め~♡」といいながら、見せつけるように両足のかかとを上げた。グッチャァァ…と、やわらかい何かが新しいスニーカーの靴底にへばりついて音を立てた。あれはまぎれもなくたこ焼きだ。「ああっ…そんなぁ…」と声をもらすのもつかの間、つま先立ちをしていたイケダさんのかかとは全体重をかけてストンと着地し、まだ湯気の立つたこ焼きをふたたび勢いよく踏み潰したのだった。ビチャッ!!!と潰れた残骸が飛び散り、「うわっ」とのけぞると、「えー?♡なんかヘンなの踏んじゃってるぅー♡♡きったなー♡♡」と、今気づいたフリをしながらつま先でグリグリと踏み躙るイケダさん。それから、「このスニーカー高かったのにー♡♡♡」といいながらこちらに目を向ける。そして、クスっと笑ったかと思うと、1つ上の段に腰かけ、「ハイ♡♡今年はじめてのご飯の時間ね♡♡♡」といいながら下の段に向かって左足を伸ばした。こちらが戸惑っていると、「どーせ興奮してるんでしょ?♡早くしないと誰か来ちゃうかもよ?♡♡」と急かしてくるイケダさん。興奮していることに自分でも気づくと、スニーカーに引き寄せられるかのように、這いつくばって転げ落ちながら下の段に降りていく。そして、下の段から見上げると、グチャグチャに踏み潰されたたこ焼きの残骸が、スニーカーの靴底にベッタリとこびりついているのが見えた。イケダさんは「ホラ♡♡」といって足を顔に近づけてくるので、一瞬でカチカチなった股間を押さえながらスニーカーにしゃぶりつく。右足ではたこ焼きをすり潰すように踏み躙り、ズリズリと引きずりながら足を前に出すと、無残な姿になった残飯が階段の縁からベチャベチャとこぼれ落ちていく。無邪気なイケダさんによって、おいしく食べられるハズだった食べ物がグチャグチャに踏み散らかされていくのを見ながら舐めるスニーカーは格別である。醜く顔を靴底に押し付けながら舐め回していると、イケダさんは「このスニーカー、スズキに舐められてるの想像しながら買ったんだ♡♡」という。それを聞いて頭が沸騰しそうになりながら、ミゾに入り込んだ残骸を必死に舌で舐め取っていく。そして、せっかくキレイにした右足は、ふたたび上の段に残ったたこ焼きをブニュリと踏み潰し、靴底の下からは汚らしく残骸がはみ出てくるのが見えた。「一度にいっぱい踏み潰せるようにワンサイズ大きいのにしたの♡♡」といい、次は左足を前に出しながら「ちゃんとキレイにしないともうご飯食べさせてあげないから♡♡」というので、夢中になってスニーカーをベロベロと舐め回していく。「キモ過ぎ♡♡どんだけアタシの靴舐めたいんだよ♡♡」といいながら楽しそうに笑うイケダさんだった。 【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/5173553 】

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【オリジナル】飲み会帰りの先輩(続き)(画像7枚)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/4983186 の続き】 泥まみれのブーツにこびりついた、ゴミのような残飯を夢中になって舐めていると、どんどん興奮が絶頂に向かっていった。女同士でこんな気分になることがあるなんて。勢いに任せて、寝ている先輩に飛びつきたかったがなんとか我慢する。ブーツの足跡がついたクッションに顔をうずめ、サエキ先輩の名前を小さく呼びながら、下着の中に手を入れて性器をイジる。これがすごく気持ちよく、そのままエスカレートして下半身を露出し、クッションにまたがって股間を押しつけると、驚くほどあっという間にイってしまった。もったいないがクッションを洗うついでに風呂に入ったり洗い物をしていると、気づけば朝の4時を過ぎていた。物音で起きたのか、先輩が気だるそうに出した「んー」という声を台所で聞きとった。部屋に戻ると、上体を起こし眠そうに目をこすっている。そして、こちらを見て一瞬固まり、「えっ!!?なんでハルちゃんがいるの!!!?」と驚く先輩。これまでのことを説明すると、どんどん青ざめていく先輩。そして、今まさに先輩が投げ出している足の下敷きになっているのが、夜ご飯にするつもりだったオムライスだったことも伝えると、先輩は「ごめんなさい!!ごめんなさい!!」と繰り返し謝りはじめた。そして、ブーツが汚れているため、足をテーブルから下ろせずに戸惑いながら、「………やっちゃったんだ…アタシ…」と泣きはじめてしまう先輩。こちらとしては新しいトビラを開けられて、イイ思いをした気でいたので全然気にしてないことや、いつもと違う先輩が見られてむしろうれしいということを伝えると、先輩は黙り込んでしまった。何かを考えているのか、足元や床の足跡などにチラチラ視線を送っている。そしてしばらくすると、諦めたように「ハルちゃんはもう、アタシがブーツ汚れるの好きとかいったの…聞いてるんだよね…」と、さっきの説明を振り返りはじめた。こちらがゆっくりうなずくと、両手で顔を隠し「このこと……誰にもいわないでくれる…?」と弱々しくつぶやく先輩。「このことって?」と聞くと、震えながら「……私が…イケナイことして興奮しちゃう…………ヘンタイさんだってこと」といってふたたび泣きはじめてしまったので、慌てて「先輩のブーツすごく興奮しましたよ!!もっと甜めたいくらいです!!」などといい放つ。そして、指と指の間からこちらをのぞきこむと「…………ハルちゃんも……ヘンタイさんなの………?」と恐る恐る聞いてくる先輩。焦って先輩のために話を合わせたが、ホントのことをいうと満更でもなかった。そして、慌てながらタオルを持って「とりあえず、ブーツふきますよ」と紛らわそうとした瞬間、先輩は「汚してっていったら、ハルちゃん、汚してくれる?」といい、こちらを見つめてきた。そして返事も待たずに立ち上がり、汚れたブーツでビチャビチャと足跡を残しながら部屋を出ていく先輩。隣の自分の部屋に入る音が聞こえたかと思えば、すぐに戻ってきて、両手に持ったピンク色のぶよぶよしたものを手渡してきた。道端でたまに見るペニ虫だった。先輩はふたたび足をオムライスの容器の上に乗せ、「その子、強く握ってみて♡中から液が出てくるからブーツにかけて♡♡」と興奮気味に頼みこんできた。まだ酔いが冷めきってないのか、やけに積極的な先輩に圧倒され、いわれるがままペニ虫を1匹揉む。先輩はクロスした右足をすこし上げ、もう1匹はここに挟むようにいってきた。柔らかい虫を左足の上に乗せると、すぐに右足を下ろし、挟みこむようにしてペニ虫を押し潰しはじめる。両足を小刻みに動かしてグニグニと刺激を与えると、虫は一回り大きくなりながら、先端をビクビクと震えさせはじめた。「この子飼ってるんだ♡カワイイでしょ♡」というが、ブニュブニュと押し潰しながら「ほらほら♡おっきくなってきた♡」と楽しそうな先輩。そして、力を入れてギュッと挟むと、ブビュビュッ!!!と中から白い液体を吹き出した。テーブルに飛び散った液体を見て驚いていると、「早く早く♡♡♡」と急かしてくる先輩。気づけば揉んでいる虫も大きく膨らんでいて、先端はかすかに濡れていた。慌てて先輩の足先に向け、強く握り締めた瞬間、中からネバネバとした液体が大量に吹き出した。勢いよく飛び出した液体は先輩のブーツにベチャベチャと降りかかり、ドロドロと滴り落ちていく。先輩は息を荒らげながらネバネバの液体を見て興奮している。それから、両足をこすり合わせるようにして、液体を広げていく先輩。さらには、フニャフニャになった虫も押し付けてほしいと頼んできたので、ヌルヌルした先端をブーツに塗りつけて液体まみれにしていった。ゴツゴツしたブーツの底にこすりつけるたびに虫はビクビクと震え、ブチュチュッ!!!と液体を吹き出させる。テーブルの上が液体まみれになり、独特のニオイが部屋に充満したころ、先輩はそのニオイで絶頂に達したのか、気づけば横になってそのまま眠りについてしまっていた。知らない内に性器をいじっていたのか、股間に置かれた手はわずかに濡れていた。先輩がこんなヘンタイだったなんて。衝撃的だがなぜかうれしくて、さらには先輩ばかり気持ちよくなっているのがズルいとまで感じはじめていた。自分でもおかしくなっていることに気づきながらも、ふたたび下半身を露出し、ヌルヌルのブーツを両手で抱え、側面に性器を押しつけて何度も何度もイった。吹いた潮で先輩のブーツを汚してしまう背徳感がとても気持ちよかった。 【その後の話 https://mumum.fanbox.cc/posts/6816603】

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【オリジナル】飲み会帰りの先輩(画像2枚)

大学生になってはじめての冬。上京して不安なことも多かったが、入った女子寮は同じ大学の人が多くて安心して過ごせている。日替わり前にバイトから帰ってきて、台所で晩ご飯の準備をしていると、玄関のドアがガチャガチャと音を立てた。恐る恐るのぞき穴からドアの前の様子を見てみると、コートを羽織った女性が「おかしーなー」といいながらドアを開けようとしているのが見える。よく見ると隣の部屋に住むサエキ先輩のようだ。驚きながらゆっくりドアを開けると、酔った口調で「開いたー…あれ~?なんでハルちゃんがいるのー?」と先輩。それから「まー、イイや♡ただいまー♡」などといいながら、ブーツを履いたまま部屋に上がってくる。どんどん奥に行ってしまう先輩を「ちょ、ちょっと先輩!!?」と慌てて引き止めるが、キョトンとした顔で立ち止まり、その場でコートを脱ぎはじめ、「はい♡」といってこちらに手渡してきた。いわれるがまま受け取るが、先輩はなぜかサンタの姿だった。それにしても、こんなに酔っている先輩ははじめて見る。とりあえず水を飲ませてあげようと思い台所に戻るが、先輩は危なっかしい足取りで部屋に入っていってしまった。どこを歩いてきたのか、ブーツの底は泥だらけだ。タオルと先輩に飲ませる水を持って部屋に入ると、先輩はベッドに座ってボーッとしていた。ベッドの近くに置いていたクッションも踏みつけたらしく、クッキリと足跡がついている。いつもは大人っぽくしっかりしていて、大学の成績もいい優しい先輩なのだが、何があったのか。水を飲んですこし落ち着いたころに話を聞いてみると、どうやらバイト先で閉店後にパーティーが開かれたそうで、そこで店長たちに合わせていつもより多く飲んでしまったらしい。接客のバイトをしている先輩は、この時期はサンタの格好で接客をしているといっていたのを思い出した。酔った勢いでコートを羽織ってそのまま帰ってきたということなのだろう。部屋を間違えて入っている自覚もまだないみたいで、「ハルちゃんが来てくれてうれしー♡」などといっている。こちらとしても、前から先輩には同性として憧れていて、いつか親密な関係になりたいとも思っていたのだった。酔ってしまっているが、部屋に来てくれたのはちょっとうれしかった。それに、サンタ姿のカワイイ先輩を迎えることになるなんて。時刻は深夜1時を回っていて、眠そうな先輩を、何もいわず床に座って眺めていた。静かに数分が過ぎたころ、先輩がゆっくりと姿勢を変えはじめる。「寝ちゃってもイイですよ」と声をかけようとしたが、「足疲れちゃったー」とつぶやきながら足を投げ出し、ブーツを履いたままテーブルに足を伸ばす先輩。すると、パキパキパキッ!!!グチュゥゥッ!!と静寂を破る音が鳴り響いた。なにかと思いテーブルの上を見ると、ブーツのかかとでグチャりと押し潰されたコンビニのオムライスが目に入った。そういえば、晩ご飯の準備をしていたのだった。レンジから出したオムライスはまだ温かいのか、先輩は「んー?足あったかーい♡」などといいながら、つま先を左右に振り、かかとでオムライスをブチュブチュと押し潰して遊びはじめた。いつもの先輩では考えられない行動に驚き、「せ、先輩!!それアタシのご飯!!」と声を上げるが、「えー?なーにー?」と先輩。自分が何をしているか分かっていないらしく、ボンヤリした表情で自分の足先を見るが、不敵な笑みを浮かべて「なにこれ、きたなーい♡」といい放つ。それからはどんどんエスカレートして、体育座りの姿勢で容器をバキバキと踏み壊し、つま先でかき混ぜたり、両足を揃えたまま交互に上げ下げして踏み潰したりしてテーブルの上をメチャクチャにしはじめた。ブチュ!!グチュグチュグチュ…グチャァァ………と音を立て、サンタ姿の先輩は、夜ご飯として食べるはずだったオムライスを汚らしい塊に変えていく。やっていることはとても酷いことだが、無邪気に食べ物を踏んで遊ぶ先輩がとてもかわいく、止めさせることもできずにただ見入ってしまった。しばらくして気が済んだのか、「ぐちゃぐちゃ〜♡♡♡」といいながら最初と同じように足を伸ばし、容器の上に足を投げ出す先輩。そして、「ブーツがぐちゃぐちゃになっちゃうの、だーい好き♡♡」と話しはじめ、「お気に入りがどろどろになるの想像するとスッゴく興奮するんだ〜♡♡」と子供のように続けた。優等生の先輩がこんなことをしてしまう人だったなんて。あまりの事実に一瞬戸惑ったが、先輩がベッドに横たわりながら「眠〜い♡ハルちゃんブーツ舐め舐めしといてー♡♡」といって眠りにつこうとした瞬間、今までにないくらい自分がドキドキしはじめたことに気づく。そして、グチャグチャになったブーツに視線を向けた。吸い込まれるように顔を近づけると、つま先にへばりついていたオムライスの残骸がゆっくりとはがれ落ちそうになっているのが分かった。そして、何を思ったのか、それを慌てて口で受け取ると、股間がじわりと湿ったのを感じた。自分にこんな趣味があったなんて。とてつもないショックを受けたが、視界を埋めつくすブーツの底からは顔を離すことができず、興奮に任せて憧れの先輩のブーツを一心不乱に舐め回した。 【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/4988987】

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【オリジナル】公園に向かう女の子(続き)(足元画像7枚)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/4754697 の続きです】 シュンが観察していたカマキリを、よそ見をしたまま踏み潰して通り過ぎていってしまったマリナ。靴底にへばりついたカマキリの残骸は、地面を踏みしめるローファーによってブチュッ!!!グチュッ!!!と繰り返し踏み潰されながら地面にシミを残していく。むごたらしい光景にシュンはショックを受けていたが、それと同時にマリナのローファーと足元から目が離せなくなっていた。地面に尻もちをついて座りこんでいると、マリナは立ち止まって振り返り、呆れながら「早くー」と呼びかける。興奮が抑えられないまま立ち上がり追いかけるが、股間が膨らんでいて思うように歩けない。シュンを待たずにふたたび歩き出したマリナの足元では、カマキリが地面になすりつけられるようにしてはがれ落ちるのが見えた。土にまみれて跡形もなくなったカマキリの残骸に近づくと、シュンの股間はさらにビクンと脈打った。そして、やっとの思いでマリナに追いつくと、あるものが道の先に転がっているのに気づいた。ペニ虫である。しかも、いつも見る姿とは違い、すこしだけ皮がむけているように見える。いつもはシュンもそこまで興味がないペニ虫だが、見たことのない姿に興味津々となった。ぎこちなく歩きながらマリナを追い越すと、前かがみになってペニ虫を観察し、「すごい!この虫も脱皮するんだ!」と思わず声を漏らす。ピクピクと動く虫を見ながら「脱皮は始まったばっかなのかな」とつぶやき、「がんばれ!がんばれ!」と夢中になりはじめるシュン。しかし、歩く速度を落とすことなく近づいてくるマリナの足音に、直前になって気づいたシュンは「マ、マリナちゃん!!待って!!」と声を荒げる。しかしそんな声も虚しく、マリナのローファーは脱皮中のペニ虫をブニュりと踏みつけ、そのままやわらかい胴体もろとも地面を踏みしめた。重さに耐えきれなくなった虫の頭部はブッッッチュゥゥゥゥ!!!!と音を立てて一瞬で破裂し、飛び出た内蔵はベチャベチャと辺りに飛び散った。そして、うんざりしたように「もー、またなのー?」といいながら通り過ぎるマリナは、地面に付着したばかりの内蔵すらもビチャりと踏み潰していく。悲痛の表情で思わず「ひ、ひどい…」と小さくつぶやくシュンだったが、靴底の裏にこびりついた内蔵が汚らしく糸を引いていくのが目に入ると、股間はビンビンに勃ち上がった。股間の異変が気になったシュンは、ゆっくりとズボンとパンツを広げ、自分の陰茎をのぞき込む。すると、自分でも今までに見たことがないくらい大きく膨らんだ陰茎は、わずかに先端がぬれていて、包皮がむけているのも見えた。はじめての姿に怖くなったシュンだったが、よく見るとさっきまで観察していたペニ虫にそっくりであることに気づく。そして、マリナの足元を目で追いかけ、何回も踏み潰されてボロボロになっていく虫に釘づけになる。すると、自分の陰茎がマリナに踏み潰されたような感覚になり、ついには陰茎の先端からジワジワと透明の粘液がにじみ出てきた。シュンはすこしパニックになって地面にへたりこみ、慌てて陰茎を両手で押さえ込む。すると、刺激が加わったからか、ビュルル!!とわずかな精液が飛び出し、目の前の汚らしい残骸にベチャっと降りかかった。はじめてのことが立て続けに起きたシュンは、自分の陰茎がゆっくりと縮んでいくのを見届けるしかなく、かすかに気持ちよさを感じていたりもした。「もー、置いてっちゃうよー」と遠くからマリナの声が聞こえると、小さな陰茎はすこしだけビクッと脈打った。 【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/7902915】

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【オリジナル】公園に向かう小学生(画像1枚)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/3239102 の後の話です】 学校が終わってから裏山に寄り道して、虫取りをしていたシュン。しばらく木を見上げたり茂みに入ったりしていると、クラスメイトのマリナが現れて「シュン君何してるの?」と声をかけてきた。どうやら裏山の頂上にある公園に向かっているところらしい。友達と遊ぶ約束をしたので、一度帰ってから公園に集合ということだそうだ。シュンはこの前の空き地のことが忘れられず、あれからずっとマリナを見るとドキドキしてしまうようになっていた。観察していた巨大なカタツムリをグチャグチャに踏み潰し、残骸を踏み躙りながら新しい靴を楽しそうに見せてきたマリナの無邪気さが頭から離れないのだ。あの時はとてもショックで、なんて酷いことをするんだと思った反面、虫を踏み潰すことを何とも思っていなさそうなマリナに惹かれてしまっているシュン。自分ではどうしたらいいのか分からず戸惑っているが、そんな状態でマリナから声をかけられてしまい、あの時と同じローファーを履いていることが気になってうまく返事ができずにいた。そんなシュンとは違い、いつも通りのマリナは「公園行こうよ」と誘ってくる。何もいえずにいると、「ほら。行こ?」と公園の方に指をさして歩き始めるマリナ。一緒に行く理由はなかったが、いわれるがまま慌ててついて行く。歩きながら「虫取ってたの?」と聞いてきたので、ドキドキしながら「うん…」と返すシュン。すると、道の先にミミズが這っているのに気づいたシュンは「あ、ミミズ!!」と声を上げた。虫のことになればいつも通り話せるシュンは、駆け足でミミズに近寄り、マリナに「おっきいよ!!」という。追いついたマリナも立ち止まって「ホントだ、おっきー!!」と驚いていた。そこからミミズの知識を話しはじめると、マリナは「すごーい」と感心しながら話を聞いていた。シュンはマリナが聞き入ってくれたのがうれしくて、すこし歩いては別の虫を見つけ、ふたたび2人で立ち止まって観察し、そこでも虫の知識を披露した。しかし、虫を見つけるたびにこれを繰り返していると、最初はおもしろがって話を聞いていたマリナもだんだん飽きて来てしまい、「もー、早く公園行こうよー」とシュンに伝えるようになっていった。そんなマリナの心情には気づけずに、今度は道の先に大きなカマキリを見つけたシュンは、同じように「あ、カマキリ!!」といいながら駆け寄っていった。そして、しゃがんで「見て、威嚇してる!!!」と夢中になってはしゃぐシュン。それに反して、「へー」とそっけない返事をしながら歩み寄ってくるマリナ。そして、シュンが「わぁ!!羽が広がったよ!!!」といった、その時である。「ふーん」という気のない返事と同時に、マリナのローファーがグチャッ!!!とカマキリを踏み潰した。そして、立ち止まることもなく、足元を気にすることもなく歩き去っていくマリナ。カマキリのせいいっぱいの威嚇も意味をなさず、襲いかかったマリナの靴底にへばりついたまま目の前から姿を消したのだった。踏み潰される瞬間、カマキリの尻からはブビュビュッ!!!!と体液や内臓のようなものが勢いよく飛び出し、地面に飛び散ったかと思えば、立て続けに右足のローファーがそれらを容赦なくブチュブチュブチュッ…と踏み潰した。靴底にへばりついたカマキリの残骸は、何食わぬ顔で歩き続けるマリナによって何度も何度も踏み潰されながら地面に汚らしい足跡を残していく。一瞬の出来事に、シュンは状況が受け入れられずにいたが、カタツムリの時のことを思い出したりもしていた。そして、ふと自分の股間が硬くなっていることにも気づいた。そして、歩くたびにグッチャ…グッチャァ…と音を立てて歩くマリナの後ろ姿と足跡を見て、ビクンビクンと脈打ちはじめた。原因不明の興奮によって戸惑いながら、鼻息を荒げてその場でへたりこむと、呆気なく踏み潰されたカマキリの残骸に釘づけになっていた。 【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/4831789 】 ※2024/1/26にFANBOX事務局から「内容に要修正商品の対象となる表現が含まれている」と通告があったため、現在公開停止になっています。修正対応して審査に通れば公開されますが、修正の時間がすぐには取れないのでしばらく停止のままとなります。

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【オリジナル】ハロウィンイベント中のメイドさん(続き)(画像1枚)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/4634220 の続きです】 一週間前に来たばかりだが、ハロウィンイベントが終わる前にふたたび入店となった。今日はいろいろなコスプレをしているメイドさんに迎えられ、席に案内される。少しするとサキちゃんが奥から出てきたのだが、今日は魔女ではなく、不思議の国のアリスの衣装を着ていた。いつもの重そうなブーツを履いて靴音を立てながら店の中を歩き回っている時とは違って、水色で統一された明るい衣装もかわいかった。パンプスを履いているのを見るのもはじめてだ。新しいコスプレ衣装に見とれていると、「今日はお菓子持ってきた?♡」と聞いてくるサキちゃん。一週間前はお菓子のことなど知らずに入店してしまい、サキちゃんに勝手にオプションを追加されてしまうイタズラをされたのだった。それでも、特殊な形の魔女ブーツでメチャクチャに踏み潰されたケーキを必死に舐め取る時に、トガッたつま先を口でくわえるのがとても興奮したのを覚えている。このように、前回のことは最初から最後までしっかり覚えているのだが、お菓子の質問には「持ってこなかった」と伝えた。すると「あー♡この前いったのにまた持ってこなかったのー?♡」とニヤニヤして、「じゃー♡今日はメニューも勝手に決めちゃうよ?♡」と続けるサキちゃん。いうまでもなくお菓子を持ってこなかったのはわざとで、メニューも事前に聞かれた金額より高くても大丈夫と伝えると、サキちゃんはうれしそうに厨房に入っていく。そして、今日はどんなイタズラをされるのか楽しみにしていると、しばらくして大きなシュークリームが2つテーブルに届けられた。トレーに盛られたシュークリームは外がオレンジ色で、中は白と紫のクリームの他に、ブルーベリーのソースが入っているらしい。説明を聞いていると、話しながらおもむろにパンプスを脱ぎ始めるサキちゃん。そして、足の甲のストラップが外れた状態の水色のパンプスをトレーの上に乗せ、さらにシュークリームを両方のパンプスに1つずつ乗せてみせた。それから、ニーソックス姿でソファー席に上がると、前かがみになって「ちゃんといったのに、今日もお菓子持ってこないなんて♡どんなイタズラされても文句いっちゃダメだからね♡」といい放つサキちゃん。すると、ふたたび姿勢を直し、ゆっくりと右足を上げると、普通にパンプスを履く時と同じように足を伸ばしていく。シュークリームはパンプスを履こうとするつま先によってブニュリと形をゆがませ、巻き込まれながら無理やり押し潰されていく。中からクリームを飛び出させながらまん中で前後に分裂し、前半分のシュークリームがそのままつま先と一緒にパンプスの中をズリズリとすべりながら押し込まれていく。それと同時に、後ろ半分のシュークリームはかかとでグチャリと踏み潰され、あっという間に右足がパンプスに収まってしまった。立て続けに左足も同じようにシュークリームを踏み潰しながら、ブニュブニュとやわらかい音を微かに響かせて、左足もパンプスに収まりきった。そして、トレーの上に立ったまま体重を左右の足にかけ、パンプスの中でメチャクチャになったシュークリームをさらにぐちゃぐちゃに潰そうとしはじめるサキちゃん。パンプスの中ではクリームがニチャニチャと音を立て、見えなくても無残な姿になっていることが容易に想像できる。そして、テーブルの上でゆっくりとしゃがみはじめると、中で行き場を失っていたブルーベリーソースが至るところからブチュッ!!!ブチュブチュブチュッ!!!とあふれ出し、水色のパンプスの側面をダラダラと滴り落ちていった。サキちゃんは足の甲のストラップをパチッと留め、完全にパンプスを履いた状態にして、そこから体を揺さぶったりしてシュークリームをどんどん潰していく。「このパンプス、つま先がおっきく膨らんでてかわいくて買っちゃったの♡」と話しはじめ、「今つま先にシュークリームいっぱい詰まってるよ?♡」と楽しそうに続ける。つま先に耳を近付けてみてといわれ、その通りにしてみると、パンプス中でつま先を上げたり下げたりしているのか、中で逃げられなくなったシュークリームが、かき混ぜられるように潰されている音がグチュグチュと聞こえてきた。あまりにも興奮する音だったので、こちらの呼吸が乱れはじめたことに気づいたサキちゃんは「はみ出てきたの食べてイイよ♡」といい、「あと、今日はこのパンプスのお持ち帰りプランにしたから、お家でも楽しんでね♡」と追い打ちをかけてくる。ブーツや靴の持ち帰りプランがあることは知っていたが、ちょっとばかし高くて勇気がなかった。しかし、今日はイタズラも大歓迎だったので、最初から大奮発するつもりで店に来ているのだ。今目の前でサキちゃんに履かれているパンプスがこの後持ち帰れるなんて。そう考えた瞬間、我慢ができなくなり、丸く膨らんだつま先にしゃぶりつき、ベロベロといつも以上に舐め回した。「そんなに外から舐めてもシュークリームは食べられないのに♡」と笑い、中でつま先を上げ下げするサキちゃん。その振動を口や舌で感じ取り、クリームやブルーベリーソースでグチャグチャになっている縞々のニーソックスを想像して、興奮が絶頂に向かっていった。全体を舐め回して、あとすこしで射精してしまいそうなタイミングで切り上げてもらい、「今日の衣装も気に入ってくれてうれしかった♡」といいながら、ソファー席に腰をかけてパンプスを脱ぐサキちゃん。想像通り、ニーソックスはグチャグチャのドロドロで、つま先にもたくさんのシュークリームの残骸がこびりついていた。すこしためらいながら「オプション追加でこれも舐められるけど…もう今日はダメかな…?」と、こちらの財布事情を気にしながら心配そうに聞いてくるサキちゃん。いうまでもなくオプションを追加し、そのままニーソックスの足にまとわりついたシュークリームの残骸を舐め回していく。中にシュークリームの残骸が詰まったパンプスが両足を揃えて置かれているのを見るたびに、帰ったらこのパンプスでどんなことをしようかと想像が膨らみ、ついには下着の中で射精してしまったのだった。 【次の話 https://mumum.fanbox.cc/posts/6587889】

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