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あぜもち

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あぜもち posts

深影より

不動産屋「私が言うのもおかしな話ですが、この物件だけは止めたほうが良いかと」 色々と有って引っ越しが必要になり、さりとて金に困っていた俺はとにかく安い物件を探した。 そうして不動産屋に教えてもらったのが、震える指で指し示されている写真の物件だ。 殺人事件とかがあったわけでは無いが、行方不明者が続出する物件らしく、マンションのその一室...

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ふたなり射精大会は1人の〇〇に破壊された♥

実況「さぁやって参りました第2回ふたなり射精大会!実況は私Sと解説のMでお送りします」 解説「よろしくお願いします」 実況「皆さん、ふたなりはご存知でしょうか?ご存知ですよね。そうです、女性でありながらチンポを持つ選ばれた者達!」 解説「近年、その存在が認知されてからというもの、その圧倒的な身体能力と精力に魅了される人は後を絶ちません...

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〇が巨根で毎度毎度私を犯すくせに何故か誰にもバレない♥

高校2年生になって暫く、勉強にも環境にも慣れて良い感じなのに、私には1つ悩みがある。 それは.......。 美咲「ただいま〜」 剛太「姉ちゃんおかえりー♥♥♥」 ズリッ♥ずっぼぉおおお♥ 美咲「んお゛お゛お゛お゛♥♥♥」 弟が私をことあるごとに巨根で私を犯す事だ♥ 剛太「あったかぁい♥♥」 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチ...

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愛の彫像

世の中、不自然に金払いの良い仕事に碌なものは無い。 オーナー「君達が警備をするのは、この3つの彫像だ」 この芸術博物館のオーナーがそう言って指し示したのは、石膏で出来た3つの彫像だ。 顔は無く、120cmほどの幼い女の子を模したような、パッと見はマネキンのような見た目。 服を着せたりはしておらず、裸婦像のような感じと言えば伝わるだろうか? そ...

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ビスクドールの愛

一目惚れだった。 仕事終わりの帰り道、ふと目にとまったアンティーク店に入ると、そこには少し煤けたビスクドール人形が売っており、即座に買ってしまった。 ハッキリ言って、俺には高い買い物だ。 それでも、これほどの美しさを手元に置いておけるのならと後悔は生まれなかった。 そうして、定期的に手入れをして服を買い、ことあるごとに話しかけて日々を...

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ふた神様の感覚共有

幼馴染を寝取られた鬱オナニーにより、古来から信仰されていた神【ふた神様】の封印を解いてしまった只野 雄十股(ただの おとこ)。 信者であり『つがい』となった只野の願いを叶えてくれるふた神様は、只野が好きだったグラビアアイドルやAV女優をふたなりチンポ堕とし、只野へとプレゼントした。 しかし、プレゼントされた女性陣は全員、神様のチンポが目...

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高坂静流とチンポ才能豊かな〇〇♥

静流「保護した子を扱って欲しい?」 ここはヨミハラ。 ある大事件により、魔界との行き来が不可能になってしまい、以前のような賑わいは潜めた街だ。 今もなお大事件の爪痕は街に強く残っており、人間、魔族問わずに孤児が発生しているのが現状である。 傭兵魔族「ああ、他の子は受け入れてもらえたんだが、どこも定員でな。新しく空くまでの間、会長に預...

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天才博士の子孫繁栄大作戦♥

博士「諸君、このような場に集まってもらい感謝するよ」 クセのある長髪を揺らし、白衣で隠しきれない色気を振りまくかのように博士は両手を広げる。 真っ白で頑強そうなフロアを眼下に収める博士の目の前には、十数人という人間が集められていた。 博士「君達への頼みというのは他でも無い、私と子を成して欲しいという事だ」 身体能力の低さが分かる大仰...

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ジャンプスケア系ふたなり

B「うわぁ、すっごい雰囲気」 A「やっぱり、入るの止めない?明らかに雰囲気ヤバいよ?」 オカルト好きのBと共に、私は神隠しにあうという、廃墟にやって来た。 この廃墟には、長身の女がいるとか、腹が膨らんで死んだ人がいるだとか、眉唾ものの話ばかりだけど、ここに来て分かった。 恐らく事実であると。 それだけ納得してしまう雰囲気が、この廃墟には...

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赤鬼と青鬼 〜天下を満たす大量射精〜

いつの時代も、弱者と呼ばれる者は虐げられ、損な役回りを担う事になる。 茂平「はぁ!はぁ!はぁ!」 走る童の名は茂平。 生来大人しく、それでいてとある理由から虐げられている元服前の小僧だ。 今だって、他の童から石を投げられながら、村外れの禁足地である山へと向かわされている。 曰く、禁足地には恐ろしい鬼を封じた祠がある、本当かどうか見て...

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ふたなり配信者の精子製造ASMR

カオル「映ってるかな?......大丈夫だね。メン限にようこそ、カオルだよ」 『きちゃあ』 『オッスオッス』 『またカオルちゃん全裸になってる』 『服着るの面倒そうなチンポだもんな』 『今回の企画はなんぞ?』 カオル「今回の企画はね、流行りのASMRをやろうと思うよ」 『あれか、流行ってるよなぁ』 『カオルちゃんのASMR!』 『甘えたい系統とか全く...

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唐突に現れた癒し系元気っ子〇〇爆乳♥

「はぁ......」 仕事で失敗をした。 なんて事の無い小さなミスだ。 だけど、今回に限って歯車の噛み合わせが悪く、大事に発展して上司から大目玉を食らってしまった。 悲しいやら情けないやら、ごちゃ混ぜになった感情をスッキリさせるべく、こうして人気の無い公園で昼間っからベンチに座っているわけだが、全く心が休まる気がしない。 30になったばかりのオ...

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私達母娘はデカチン〇〇〇の妻になりました♥

今にして思えば、どこに惹かれたのかも分からない夫と離婚して10年。 私は1人で愛する娘を育てている。 幸いにも養育費や慰謝料、私の稼ぎで日々の生活に問題は無く、娘に不便を強いる事にはなっていない。 そんな娘も遂に高校へと進学し、私も30歳になった。 順風満帆、まさしくその言葉が似合う日々を過ごしていた、そんな時だった。 娘が1人の男の子を連れ...

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化け狸奥様と超根〇〇

ここは、人間と人知れず妖怪が共存する世界。 人間は平和に生き、妖怪は大半の人には認知されていない。 しかし、良い妖怪もいれば悪い妖怪もいる。 この話は、そんな人間と妖怪の一幕を記したものである。 シズエ「きゃあ〜〜〜♥」 ヤマト「あはははは♥」 先日のとある事件がきっかけで、晴れて夫婦となったシズエとヤマト。 そんな2人は今、デートで...

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妖狐と獄炎の逆襲♥

ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 玉藻「んおほぉおおお〜〜〜♥♥♥」ビュルルルル♥ ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥...

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パワー系ヤリチン即ハメふたなり〇〇♥

学校という一つの閉鎖社会では、どうしても注目を浴びる存在がいる。 千恵美「あ〜あ、次社会か〜」 ここ、〇〇小学校の4年生、上原千恵美もその1人だ。 というか、大抵の話題は千恵美の話題にかき消される。 クラスメイト「千恵美ちゃん、苦手だもんね〜」 千恵美「体育は得意なんだけどな〜」 クラスメイト「その体で得意じゃなかったらビックリだよ」 ...

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幸せとコスプレ 〜育ちゃん奮闘記〜

お兄ちゃん「よっと」 「ん~~〜」 お兄ちゃんが体を横に曲げるのに合わせて、あたしも体を伸ばす。 おっぱいが大きいから勝手にバランスボールみたいになるけど、もう慣れちゃった。 「ふぁ〜〜〜」 今日はお兄ちゃんは1日お休みだから、いつものようにゆっくり柔軟体操をしたって大丈夫♥ 会社を作って社長さんになってお兄ちゃんはまた忙しくなったけ...

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スーパーユカリトーナメントF

スーパーユカリトーナメントD以降、ユカリと度々ポケモンバトルをして交流を深めていたセイカだが、ある時、そんなセイカの滞在しているホテルZに手紙が届いた。 セイカ「ユカリさんからだ。なんだろう?」 手紙の内容は簡単で、新しいユカリトーナメントを開催するので是非ホテルシュールリッシュにいらしてくださいとの事だった。 また何か突飛な事をとは...

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幸せと新体操コスプレ

「よっと」 俺が腰を横に曲げれば。 育「ん~~〜」 育ちゃんが腰を反らせて伸びをする。 2人揃って何をしているかというと、ヨガというか柔軟体操だ。 何故柔軟体操かと言うと、今日は俺が久しぶりに1日休みという事もあり、朝から育ちゃんが家に来ているんだが、育ちゃんの朝の日課が柔軟体操だからだ。 育「ふぁ〜〜〜」 Zカップを余裕で超え、立って...

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俺の彼女がヤクザのふたなり娘に寝取られた

俺「も、もう許してください......」 やっぱり、ヤクザなんかに金を借りるべきじゃなかった。 大学進学後、めちゃくちゃ綺麗な彼女と付き合うようになった俺は調子に乗ってかっこつけようとして、色んなブランドを買い漁った。 当然、金欠になり、それでも今までと違う姿を見せたくなかった俺はついついヤクザの口車に乗り金を借りてしまった。 キサラ「それ...

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クソデカ巨根◯◯◯にナンパされたOL

「はぁ.......」 良くない事が続き、沈んだ気持ちを少しでも和らげればと思い、私は近所の公園のベンチに座って溜息を吐いた。 最近、何もかもが上手くいかない。 仕事は辛いし、彼氏とも別れたし、家族もろくでもないし。 て言うか、何であんなのに惚れたのかってぐらい元カレは最悪だった。 何もしない癖に常に高圧的で、ケチで、やたらとセックスに自信が...

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年の離れた爆乳◯に精液も給料も搾り取られる♥

今日も天気の良い朝だ。 朝早くに目覚め、のんびりと起き、トーストを齧りながらコーヒーの芳香を堪能する。 大学を出て仕事を始めてから、先輩に教えてもらったこの習慣のおかげで、何もかもが順調に進んでいた。 そう、順調だった。 妹「お兄〜♥おはよう〜♥」ばるん♥ばるん♥ぶるん♥ このロリ爆乳妹を預かる事になるまでは♥ 妹「お兄っていつも起...

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退魔一族次期当主は圧倒的格上の怪異に完敗し、ひたすら射精させられる♥

この世には、人に害を為す魔が存在する。 魔は悲しみを振り撒き、絶望を啜り、怯える人々は不安で夜も眠れない。 だが、人も負けてはいなかった。 魔を払う術を身につけた人々は、技術を、心得を子孫代々に引き継ぎ、現在に至るまで退魔の一族として人知れず世を守っていたのであった。 ハヤト「異常無し、と」 退魔一族次期当主であるハヤトは毎日が多忙...

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高身長筋肉バキバキふたなり転校生のせいで俺達の学校はおしまいだ♥

「今日転校生来るんだって?」 「楽しみ〜」 「女の子って聞いたぜ?」 「マジ!?」 少子社会が進む中、珍しく転校生が来るって事で今日、俺達の高校は賑わっていた。 女の子が来ると楽しみにしてるやつ。 気にして彼女に足を踏まれてるやつ。 全然気にしてないやつ。 ライバル登場かと要らない気を回してるやつ。 俺は単純に、なんとなく可愛いと良い...

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佇む女

       ピンポーン 「ん?誰だこんな時間に。無視だ無視」 今は夜の9時。 こんな時間に訪れる知り合いはいないし、宅配も頼んだ覚えは無い。 つまり、無視安定だ。         ピンポーン 知らん知らん。         ピンポーン 「はいはいはいはい!誰だよこんな時間に!」 何だこのしつこさ? ヤバい奴の可能性が高いし、カメラで...

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幸せとヌルヌル

育「ねぇ〜、お兄ちゃん♥」 「ん?」 いつもの仕事終わり。 育ちゃんの勉強が一段落ついて休憩している時に、育ちゃんが妖しげな上目遣いで声を掛けてきた♥ こういう時は大抵、エロい事を試してみたい提案なんだけど、今回はどうだろう。 育「ヌルヌルって楽しそう♥やってみた〜い♥」 ほら、やっぱり♥ 「ヌルヌルって、ローションのアレ?」 育「...

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夜光の騎士

友の裏切りに遭い、夜に呑まれてどれ程の時間が経ったのだろうか? 夜を脅かす者を屠っていく変わらぬ日々。 そんな時だ、奇妙な3人組が現れたのは。 溢れんばかりの闘志、手入れの行き届いた汚れた武具。 間違い無く、夜を渡ってきた者達、強敵だ。 戦いが始まり、我は劣勢を強いられた。 身の丈ほどの大剣に炎を纏わせ、縦横無尽に駆ける騎士。 信じ難い...

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濡れ女

「点いてるかな?ヤッホー!みんなー!突撃オカルトチャンネルの時間だよー!」 「今日は〇〇県にある、ずぶ濡れの幽霊が出るって噂のトンネル前に来たよ!」 「事前に調べてきたんだけど、どうやら酷いレイプ魔が女の人を襲いまくってた場所らしくて、レイプ魔が死んだ今も浮かばれない女の人の霊が出るんだって!」 「今回は事前情報が本当にあった事件...

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ふたなり〇〇巨根によるカルデア占拠♥

    ビーッ!ビーッ!ビーッ! 立花「!!」 深夜のカルデアに警報が鳴り響く。 慌てて飛び起きた藤丸立花は即座に魔術礼装を装着し、管制室へ急いだ。 しかし、その時には全てが終わっていた。 立花「なっ!?♥」 アルトリア「こ、こんな♥お゛ほぉ♥」 ロリ「お姉さんのおっぱい大きいのに足細〜い♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パ...

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俺の幼馴染は色々とデカい♥

俺の名前はフミヒロ。 背が低いぐらいが特徴の普通の高校生だ。 特別勉強が出来るわけでも、運動が出来るわけでも無い。 だけど、世界一運が良いという自負がある。 何故かというと......。 アヤ「フミ君〜♪おはよ〜!」 幼馴染であるアヤの彼氏だからだ。 アヤ「それでね、あのラーメン屋さんね」 俺とアヤの家は近く、よくこうして一緒に登下校をしてい...

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