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推しのアイドルの握手会に行ったら『性欲処理担当マネージャー』にされてしまった話。【メルの巣へようこそ♡編】

 夜見坂メル。  今、SNSなどで人気沸騰中の、超人気アイドルだ。   「みんな~♡ 今日も来てくれて、ありがとぉ~♡♡♡」  男女問わず、熱い歓声が上がる。  メルは、老若男女……ありとあらゆる層から、人気を獲得していた。    ピンク色の長い髪。  少し低めの身長。  そして――おっぱい。  アイドルであるが故、服装はできるだけ淫らにならない...

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田舎で暮らす『ドスケベ爆乳ムチムチしまい』に『手厚い歓迎』を受ける話。【本格的『歓迎』パート】【10000文字程度】

「うはっ……♡ やっぱり綺麗ね~……♡ おっさんのグロペニとは、ぜ~んぜん違うわ……♡♡」  うっとりとした表情で、倫斗のペニスを観察する桜。 「は、恥ずかしい……♡」 「な~に恥ずかしがってんのよ♡ 夏希に、散々ちんこ見られたんでしょ?」 「うぅ……でもぉ……♡♡」 「はいはいわかったから。さっさと射精して、ぐっすり眠りましょう? フ...

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田舎で暮らす『ドスケベ爆乳ムチムチしまい』に『手厚い歓迎』を受ける話。【褐色ギャルの挨拶搾精パート】

「あ、あれ……?」  夏休みを利用して、一人で旅行をすることにした、高校生の福田倫斗。  目的の駅に到着したと思ったのだが……。  電車を降りたところ、想像よりも遥かに田舎だった。 「うわ……。間違えたよ」  電車の中ではうっかり居眠りをしてしまっていたので、異変に気が付かなかったのだ。  見渡す限り田んぼ。  ドがつくほどの田舎である。 ...

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『搾精士』のエロエロおねえさんがいきなり家にやって来て、なんだかんだで同棲することになった話。【こってり『搾棲』パート】【9000文字程度】

 水原との搾精同棲……『搾棲』が始まって、早くも一ヶ月が経過した。 「んっ……」 「おはようございます♡」 「あっ……♡ 水原さん……♡」  少年のモーニングルーティーンは、これまで……。  ・歯磨き。  ・洗顔。  ・朝食。   ・登校。  だったが……。    水原との同棲が始まってからは、そこに『射精』が加わった。  朝なので、思いっきり...

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『搾精士』のエロエロおねえさんがいきなり家にやって来て、なんだかんだで同棲することになった話。【退職までの流れパート】

「こんにちは~♡ 搾精士の水原で~す♡♡」  搾精士……?  モニターの向こうに側に映る、嘘みたいにおっぱいのデカい美人お姉さんを見ながら、少年は戸惑っていた。 「あれ~? お留守ですか~?」  コンコン……。  ドアをノックする音が聞こえる。    ……まぁ、なにかのネタになるかもしれないし、一応開けてみるか……。  と、考えて、少年は玄...

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ペットの犬が女の子になったけど『とにかく性欲が強くて』困っちゃう話。【発情期】【11000文字程度】

「ただいまー」  少年が帰宅したところ……。  普段なら、すぐに出迎えてくれるはずのマロンの姿がなかった。    その代わりに……。 「おっ゛……♡♡♡ おぉ~??♡♡♡ おぉ~~♡♡♡♡」  ……獣の唸りのような、オホ声が聞こえてくる。  マロンが……リビングのソファーに座って、オナニーをしていた。 「すぅうう……♡♡♡ ん゛っ!♡♡♡...

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ペットの犬が女の子になったけど『とにかく性欲が強くて』困っちゃう話。【初スケベ&日常射精】

 両親が長期的に海外へ行くことが確定し、少年は高校生の身分でありながら、一人暮らしがスタートした。  とは言っても、彼にはもう一人の家族がいる。 「ハッハッ♡ ハッ♡」 「ちょっ……マロン。顔舐めすぎだって……」 「ワフ~♡」  犬のマロンだ。  性別は雌。  とても人懐っこく、特に少年に対しては、一秒たりとも離れたくないというほどの意思...

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爆乳ムチムチフェロモン留学生が、性癖にバッチリ合う男子を見つけて『愛情たっぷり貪り食いセックス』をかます話。【エロ漫画仕込みのマニアック責めパート】【10000文字程度】

「たっくさん、食べてくだサイね~??♡♡」 「う、うん……ありがとう」  しばらく気絶して、目を覚ました下倉に、ナンシーがたくさん料理を振る舞ってくれた。  アメリカ人らしく、ピザ、チキンなどなど、力の湧きそうなメニューばかりである。 「ん~~~♡♡♡ とっても美味しいデぇ~ス♡♡♡ ……シモちゃん、あ~んしてくダサイ♡♡♡」 「それは...

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爆乳ムチムチフェロモン留学生が、性癖にバッチリ合う男子を見つけて『愛情たっぷり貪り食いセックス』をかます話。【お風呂で搾精パート】

「おい聞いたか……? 転校生、女の子らしいぞ!」 「マジかよ!」 「しかも……留学生なんだってさ!」  朝の教室。  やけに……ざわついている。    陰キャ低身長男子の下倉勇樹は、窓際最後列の席で、ボーっと窓の外を眺めていた。  ――ばかばかしい。  転校生が来ることは、知っていたけれど。  まさか……留学生なんて、こんな普通の学校に来る...

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【FANBOX限定追加ストーリー】森の洋館に一人で住んでいる爆乳おねえさんが『シ○タ狂い』だった話。【森の中で種搾り着床セックスパート(デザートはパイズリ)】【6000文字程度】

 女が隣の部屋に引っ越してきて、一週間が経過した。  相変わらず、両親とは仲良くやっているようだが……少年はまだ、警戒を続けていた。  いつまた――あの日のように、襲い掛かって来るかわからない。 「あら♡ こんにちは♡」 「……こ、こんにちはっ」  帰宅したところ、ドアの前で女とバッタリ出くわしてしまった。  少年は、すぐに鍵を開け、部...

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森の洋館に一人で住んでいる爆乳おねえさんが『シ○タ狂い』だった話。【森の中で野性に帰って森林浴ならぬ乳浴パートwithエグい搾精】【9000文字程度】

「……んっ」  少年が目を覚ますと……鳥のさえずりが聞こえた。 「あら……やっと起きたの。おはよう♡」 「うぁッ……♡♡」  ちゅうぅう……♡♡♡   お目覚めの――キス。  寝起きにするには、あまりに濃厚だ。    乾いた喉に――女の唾液が染みわたっていく。  どうやら自分は、外にいるらしい。  起き上がると……。  ――森の中だった。   ...

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森の洋館に一人で住んでいる爆乳おねえさんが『シ○タ狂い』だった話。【シ○タバチボコ逆レパート】

 夏休みの自由研究。  学生にとって、読書感想文と並び、非情に重たい課題であると言えよう。 「はぁ……もっと早くやっておくべきだった」    背の低い少年が、森の中で一人――呟く。  何か良い案はないかと、この森を訪れたのだ。   木々を見て、セミの多さにギョッとしつつも、タダで帰るわけにはいかないと、汗を拭きながら、探索していたところ…...

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『正義感の強い〇年』VS『めっちゃエロいギャル』VS『ギャルにイジラれてる地味眼鏡爆乳女子』【地味爆乳眼鏡女子覚醒パート】【10500文字程度】

「へ……?」 「ひ……?」 「うん……。マジだわ。これ。心臓が、びゅっくんびゅっくん言ってるもん……」 「そ、それは……! 柴倉くんの射精の音だよ!」 「違うって! マジ! 心臓が……! ほら! ねぇ聞いてよ柴倉っ!」 「ダメっ! 柴倉くんはもう、私のモノになったよ!!!」 「あ、あうっ♡♡♡♡ ちょっ♡♡♡ 指宿さっ――♡♡ んっ゛♡♡...

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『正義感の強い〇年』VS『めっちゃエロいギャル』VS『ギャルにイジラれてる地味眼鏡爆乳女子』【黒ギャルは『かませ犬』パート】【pixivに紹介文有り!】

「うぇ~~~い! おっぱいぼよよぉ~んっ!」 「……や、やめてよ……山路さん……」  爆乳が――揺れた。  犯人は、ヤリマンギャルの『山路』  被害者は……『193センチ』で『Oカップ』を持つ『指宿』 「え? なんて? 聞こえな~い!」 「お、おっぱいに耳を当てないで! そんなところから、声出ないよ!」 「ん? え? いやいや! おっぱいから声...

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2021年 6月 活動報告

 みなさんこんにちは! ちょっこれいとです!


 早速ですが、6月に入ってから『DLSiteでの作品の販売』を始めました。

 https://www.dlsite.com/maniax/circle/profile/=/maker_id/RG57507.html


 また、ci-en限定作(既作追加ストーリー)の投稿なども始めております。

 https://ci-en.dlsite.com/creator/8741


 7月からは『FANBOX限定の追加ストーリー』...

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2021年 6月の投稿作品の目次

2021年 5月の投稿記事はこちら。

fanbox post: creator/62206600/post/2309645


バレー部の男子マネージャーの仕事は、主に『部員の性欲処理』です。~汗まみれの高身長女子たちに貪り食われる日々~【平日編】

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フェロモン鬼ごっこ ~捕まったらフェロモンイキ~ 【➁~➄】【14500文字程度】

「……!」  島田が目を覚ますと――そこは、体育館。  頭が、フラフラする……。     記憶の中にあるのは――恐ろしい腋汗魔人。  あの匂いが、まだ鼻の中に残っているような気がした。 「あら~♡ やっと起きたの?」 「っ!」    舞台の端に座り、足をぶらぶらさせているのは……。  風紀委員の二年生『竹井』だ。  身長168センチ。モデル体型の美...

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フェロモン鬼ごっこ ~捕まったらフェロモンイキ~ 【腋汗フェロモン使いの松峰編】【pixivに紹介文有り!】

「はぁ……。はぁ……」 「待ちなさぁ~~~い!」 「くそっ……!」  エロ漫画を抱えて逃げているのは、○○高校二年の男子生徒――『島田』  島田はエロ漫画を読むのが大好きで、今日も友人に貸し出すために、お気に入りの一冊を、学校へ持って来ていたのだが……。  そんな日に限って、昼休み――持ち物検査が行われた。 「止まりなさ~~い!! 私から...

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スライム娘とエルフのおねえさんにコッテリ搾り取られて『ぐちゃぐちゃに壊され』てしまう〇年の話。【変態逆レ大好きエルフ×スライム娘編】【10500文字程度】

「マルクくん……? 何をしているの?」 「こ、これは……! ち……違う……!」  慌ててベッドから起き上がろうとするマルクを、スライム娘が抱き留める。 「離して……! うぅ……!」 「えぇ~? さっきまで、あ~んなに私にメロメロだったくせに~」 「だってぇ……♡ あぅ……♡」  にゅぷぷぅ……♡♡  シルビアがいるにも関わらず、マルクのペ...

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スライム娘とエルフのおねえさんにコッテリ搾り取られて『ぐちゃぐちゃに壊され』てしまう〇年の話。【スライム娘との出会い編】【pixivに紹介文有り!】

「ふふっ……。気を付けてね。マルク」 「うん! 行ってきます!」  母親に挨拶をして、元気良く家を出た少年。  彼の名前は――マルク。    マルクは勇者を志し、日々鍛錬を積んできた。  今日……ようやく、魔物が潜んでいるという噂の有る森へ、一人で行くことを許可されたのだ。 「絶対に……いつか、魔王を倒してやる!」  意気込むマルクであった...

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文芸部がまさかの『ヤリサー』だった! うっかり入部した少〇が『エロエロ爆乳ドスケベ先輩』二人にコッテリ搾り取られてしまう話。【アイリーヌの家で『フェロモン嗅がせ』パート】【8500文字程度】

 アイリーヌは、豪邸で一人暮らしをしている。  彼女は資産家の娘なのだ。 「やっぱり、何回来ても、広いわねぇ……んちゅうぅ♡♡♡」 「まぁ……♡♡♡ ちゅっ♡♡ ちゅっ♡♡♡ 実家はもっと広いけどぉ……♡♡♡ んちゅうぅう♡♡♡」 「あっ、はぁ……♡♡♡」  三人とも――裸だ。  アイリーヌの部屋のベッドの上で……。    北上を挟むように...

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文芸部がまさかの『ヤリサー』だった! うっかり入部した少年が『エロエロ爆乳ドスケベ先輩』二人にコッテリ搾り取られてしまう話。【部室でウォーミングアップ搾精パート】

 大学には、ヤリサーというものが存在する。  これは、セックスを目的としたサークルであり、しばしば『テニスサークル』などの仮面を被り、活動を続けているのだ。  今年、○○高校に入学した、冴えない低身長の男子生徒――『北上』  彼は、難関大学への進学を志しており、進学校であるこの高校を選んだ。  読書が好きなこともあり、文芸部への入部を...

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クラスのギャルに勉強を教えてあげたら、お返しに『たくさんフェロモンを嗅がせてもらえた』話。【逆レ気味告白編】【11000文字程度】

「ン゛~~~~♡♡♡♡ 出るぅ゛~~♡♡♡♡」    ぶぴゅぷぷっ!!!♡♡♡♡ぴゅるぅううう♡♡♡♡  響くような射精音……。  極太の精液の塊が、びゅるびゅるとペニスの先端から噴き出している……。  今、東田は、北野のおっぱいに顔を挟まれていた。  ブラジャーを付けたままの状態で、おっぱいの下から顔を潜り込ませているので、より密着度が...

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クラスのギャルに勉強を教えてあげたら、お返しに『たくさんフェロモンを嗅がせてもらえた』話。【初めてのフェロモン漬け編】【pixivに紹介文有り!】

 校内で『ドチャクソシコエロギャル』として有名な生徒――北野。  北野は身長180センチと、女性にしては大柄である。  その身長と比例するように成長していった爆乳は――Lカップ。  成人男性の頭すら、軽く包み込めてしまう……規格外の乳房を持つ。  発するフェロモンは蜂蜜のように甘く、彼女と一度すれ違えば、頭の中は繁殖欲求に支配され、すぐさま...

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高額バイトの正体は『サキュバスの監視』でした……。サキュバスの罠にハマった少年が『壊されて』しまう話。【本格的壊されパート】【10000文字程度】

「あイぃ~~~♡♡♡ お、オ?♡♡♡ オおぉ……♡♡♡♡ お゛~~~♡♡♡♡」 「もう……。頭の中に、私の射精煽りの言葉が残っちゃって、またパンクしちゃたのか……。人間って、いつになったら脳みそが進化するの? こんぴゅーたー、だっけ。それ……自分たちの体に埋め込んで、容量増やせばよいのに」  呆れた様子で、咲が指を鳴らした。 「お、お...

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高額バイトの正体は『サキュバスの監視』でした……。サキュバスの罠にハマった少年が『壊されて』しまう話。【壊され入門パート】【pixivに紹介文有り!】

「お前が相手すんのは、言葉使いのサキュバスだ」  ……言葉使い?  ……サキュバス?  背の低い少年――神野は、首を傾げた。 「あ、あの……。……地下倉庫の清掃のバイトって、聞いたんですけど」  神野がそう言うと、作業服を着た男はため息をついた。 「……たまにいんだよな。『うっかり』こういう場所に来ちまう、運の悪いヤツが……」 「そ、そ...

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優しそうな保健室の先生に舐めてかかったら『おっぱいに絶対勝てない精液お漏らし動物』にされてしまった話。【精液お漏らし動物完堕ちパート】【11000文字程度】【pixivに紹介文有り!】

「んっ……うぅ……」  ユズキが目を覚ました。  ここは……?  ……どうやら、保健室のベッドの上らしい。  カーテンが閉じられており、部屋の電気は消えている。  スマホを確認しようとするが、素っ裸のままで……。  ……?  やけに……股間が熱い。  ユズキは、体を起こして、股間を確認した。  すると――。 「う、うわ……!?」  睾丸が、握...

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優しそうな保健室の先生に舐めてかかったら『おっぱいに絶対勝てない精液お漏らし動物』にされてしまった話。【精液お漏らし動物入門パート】【pixivに紹介文有り!】

 若い時は、誰もがイきりたくなるものだ。  狭い世界で、自分の実力を誇示しようと、奮闘する。 「離せっ……! 離せよぉ!」  ここにいる一人の少年――ユズキも、そのうちの一人だ。  下級生にちょっかいをかけたり、授業中に先生を困らせたりする、厄介な生徒である。   「静かにして……。大人しくするなら、痛いことはしないから」 「くっそ……」 ...

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久々に再会した従〇〇が『爆乳ドスケベむちむちJ〇』になっていて、おっぱいに負かされちゃう話。【破壊編】【pixivに紹介文有り!】

 気絶した少年は、食事の時間になり、起こされた。  メニューは……。  ……どれも、精力が付くと言われているものである。 「さ、さっきはごめんね……。……これ食べて、元気出してほしい」 「夜も……こってり搾り上げるからさ♡ 遠慮しないで、ガツガツ食べてよ♡」  二人はまた、少年を挟むように座る。  まずは……生牡蛎。  亜鉛が豊富に含まれ...

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久々に再会した従姉妹が『爆乳ドスケベむちむちJK』になっていて、おっぱいに負かされちゃう話。【挨拶編】【pixivに紹介文有り!】

 少年が従姉妹と最後に会ったのは、小学校五年生の時だった。  当時、従姉妹の『サヤカ』は中学一年生。  『ヒナミ』は小学校六年生。  二人とも年上だったが、歳が近いこともあってか、かなり親しく過ごしていた記憶がある。  お互いの夏休みの事情などが重なり……。  高校生になった今年まで、しばらく会っていなかった。  サヤカは現在、高校三年生...

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