「「また脱がせてあげるね♪」」
倉沢に摘まみ上げられた私は、また為す術もなく制服を脱がされていた。
「「北原ちゃんって結構細いんだねー」」
「「まだ怖がってるのかな?」」
「「でも、自分から小さくなりにきたんだもんねー♪」」
全裸になった姿を、3人の女子の大きな顔で覗き込まれる。四方を巨大な目、鼻、唇に囲まれ、大音量で思い思いの言葉を浴...
2023-03-17 10:00:00 +0000 UTC
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高校2年生になって間もない、春先。少し引っ込み思案な性格の私は、未だにクラスに仲の良い友達ができていなかった。
大人しいね、とよく言われる私は自分から積極的に話しかけることができず、気づいたら周りで既にグループが出来上がっていた。クラス替えから1か月経った今、そこに入り込んでいくのも気が引けた。
1年生の時も同じようなものだった。教室で...
2023-03-10 10:00:00 +0000 UTC
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ドンッ…!!ドンッ…!!
ぐちゅっ…♡みちゅっ…♡
「がふっ……ぐぇっ……」
異常な状況は続いていた。妹のパンツのクロッチの中に入ったまま巨大な下半身に履かれてしまった俺は、巨人の激しい歩行の衝撃と性器の水分が弾ける音に晒されていた。もう、叫ぶ気力はほとんど残っていなかった。
ドンッ…!!ドンッ…!!
妹は風呂に入った後、家の近くのコン...
2023-02-27 10:00:00 +0000 UTC
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俺は相変わらず、妹の服や私物に埋もれて過ちを犯し続けていた。
妹が学校から帰ってすぐに出かけたときなどは、決まって脱ぎたての制服を部屋に散らかしていく。そんなとき必ず俺は小さくなり、妹の匂いが染み付いたホカホカの制服に全身をうずめてオナニーするのだった。
…とある休日の昼下がり。
特に予定のなかった俺は、家のリビングのソファに座ってダ...
2023-02-17 10:00:00 +0000 UTC
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高校2年の夏、サイズフェチの人間にとって夢のような製品が発売された。
「縮小機」と呼ばれるそれは、風呂用マットくらいの大きさのシートの形をしていた。シートの上に立ち、スマホとシートをbluetoothで繋いで電源を入れれば、1/100サイズまで小さくなれた。
この縮小機は本来は業務用に発売されたもので、細かい機械を直す業者が使うものとして売られている。...
2023-02-10 10:00:00 +0000 UTC
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「………?」
目が覚めた。視界に黒い天井。…俺は、気を失っていたのか…?
「よっこいしょ……」
仰向けの体勢から、ゆっくりと起き上がる。まだ、頭が少しくらくらしていた。…思い出した。俺は、巨人の灼熱の体温と汗で危険なレベルまで蒸され、ついには気を失ってしまったのだ。あと一歩間違えれば、女子学生の熱で蒸し殺されるところだった。
(ここは...
2023-01-30 10:00:00 +0000 UTC
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Translator: @shiratori_kotya
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见证了那晚绫濑不为人知的一面,见学仍在有条不紊的进行着。
不重样的每日课题稳步实施,终于藉由某个休息日时的“和饲主一起出门逛逛吧”,被放进包包里带了出去。
然而,我和绫濑的关系却一如既往,虽然绫濑已经习惯了和小小的我同居,没有那么拘谨了,但是说到底还是以对待同学的方式开朗待我...虽然有过一次换衣服的...
2023-01-24 12:01:59 +0000 UTC
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Translator: @shiratori_kotya
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咚...咚...
窗外传来轰隆的震动声,房间内的家具也因这富有节奏的震动而吱吱作响,就连书架上的书都接连脱落。
...即使是从窗户探出头想要确认震动发生的来源,然而视线却被巨大的深蓝色布料遮蔽。覆盖了整个房子的布料散发出甜蜜柔和的气息,充盈着整个房间的同时,也给人以些许被支配的感觉。
...这样的生活,就要持续一...
2023-01-24 12:00:00 +0000 UTC
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Translator: @shiratori_kotya
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从见学那天开始已经是第三个日头了,今天也是一如既往,独自一人在微缩房内无所事事。
见学期间,学校规定扮演小人的学生不用上学也没有问题。毕竟将小小的同学一同带入学校会有发生意外事故的隐患。因此,在目送绫濑离开房间之后,要做的就只有静静等着夕阳时分绫濑的放学归来。
「...好无聊」
感觉就像等待主人回归的宠...
2023-01-24 12:00:00 +0000 UTC
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巨人博物館の長い廊下を歩くこと、10分。
(早く次の展示が見たい…!)
先程、巨大な女性の脚に魅了されたばかりの俺は、次なる展示を目指してひたすら廊下を歩いていた。疲れで足が痛んできた頃に、ようやく次の扉が現れる。
「"ふれあいゾーン"…」
まさか、巨人との触れあい、ということなのだろうか。いや、でもこの博物館はこちらに気づいていない巨人...
2023-01-21 10:00:00 +0000 UTC
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この世には、2種類の人間がいる。大きい人間と、小さい人間。人々はそれを、"巨人"と"小人"と呼んで区別した。
一見、見た目はどちらも全く変わらない。普通の人間の見た目をしている。ただ、両者には50倍もの身長差があるだけなのだ。
50倍。圧倒的な身長差は、それだけで大きな危険を生み出す。小人と巨人の世界は大きな"壁"で仕切られ、分断されていた。お互...
2023-01-13 10:00:00 +0000 UTC
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僕は春から、性的ないじめを日常的に受けるようになった。
お泊りデートをするとき、春は必ず僕をお風呂に誘って一緒に入った。僕は彼女の巨体を一生懸命洗わされ、春はその様子を微笑みながら見守る。そして数十分かけて春の裸体を洗い終わると、春は僕を片手で持ち上げ、僕の身体を洗うために自分の身体に擦り付けて泡を塗りたくるのだった。
僕は抵抗する...
2022-12-29 10:00:00 +0000 UTC
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春をイかせることができず、春の一方的な動きに蹂躙されたあの日から、また春はえっちの時に気を遣うようになった。それは春が絶頂した後、春の大きな裸体に敷かれた僕があまりにも苦しそうにしていたから。何回も僕は大丈夫だと言ったが、優しい春は申し訳なさそうに何度も謝り、僕の身体を撫でた。
そんな春の気持ちとは裏腹に、僕は春の身体に支配されてイ...
2022-12-23 10:00:00 +0000 UTC
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春と付き合い始めてから、3年が経った。
出会った頃は高校生だった僕らは、二人とも大学に進学した。学力に差があったため、志望する大学は違っていた。…春の方が成績が良かったのだ。僕らに限らず、基本的には女の子の方が男よりも学力が高い。原因は色々言われているが、体格が三倍違うこともあり、脳の大きさもかなり違うことが一番の原因と推測されてい...
2022-12-14 10:00:00 +0000 UTC
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※本作は、以前pixivで投稿した「3倍彼女の無意識な蹂躙」と同一の内容です。今月はその続きの話を投稿していく予定です。
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高1の冬、人生初の彼女が出来た。
同じクラスの、あまり話したことがなかった女の子だった。ある日、教室で居残り勉強をしていると、突然その子から好意を告げられた。比較的おとなしい子だったので、いきなり...
2022-12-08 10:00:00 +0000 UTC
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ガチャンッ!!!
「「うー、漏れる漏れる…」」
「うわっ!ちょ、ちょっとまって…!」
トイレの巨大な扉が勢いよく開け放たれ、それに見合うサイズの巨人が中に入ってくる。まずい、このまま気づかれずにトイレをされて、後で同じトイレにいたことがバレたら…!覗きだと言われて解雇されるんじゃ…!
「「…ん?ああ、お疲れ様です」」
ふと下を向いた女...
2022-11-30 10:00:00 +0000 UTC
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ファーストフード店の清掃員として働き始めて3か月。俺は陰鬱な気分で、惨めなバイト生活を続けていた。
机の上で、巨人たちが落としたりこぼしたりした食べかすやゴミを集めるだけの日々。悠々とハンバーガーやポテトをほおばる人間の手元で、せせこましく動いて掃除を行う。…でも、俺が必死で机の上を掃除しても、普通サイズの人間が机を人拭きする仕事に...
2022-11-22 10:00:00 +0000 UTC
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まさか、自分にこんなことが起こるなんて。
25歳、社会人4年目の夏。俺の身長は、171cmからわずか5cmまで縮んだ。
…それは突然の出来事だった。いつものように会社で働き、自宅の玄関の前でカバンからカギを取り出そうとしていたとき。軽くめまいがしたと思ったら、一気に世界が傾いた。
しばらくしてから気がついた俺の周りに広がっていたのは、あまりにもスケ...
2022-11-11 10:00:00 +0000 UTC
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綾瀬の知らない一面を目撃したあの夜からも、小人体験学習はつつがなく続いた。
体験カリキュラムは日ごとに変わり、ある休日には「飼い主とお出かけしてみよう」というテーマの元、綾瀬のカバンに入れられて外の世界へ出かけたりした。
その間、綾瀬との関係性は特に変わらなかった。小さい俺と一緒に住むことに慣れ、少し綾瀬の気が緩んでいるところもあっ...
2022-10-30 10:00:00 +0000 UTC
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小人体験学習が始まってから3日がたった。今日も今日とて、ドールハウスの中の俺は一人、暇を持て余してゴロゴロしていた。
体験学習期間は、小人役の生徒は登校しなくてよいという決まりとなっている。小さい体の生徒が学校に連れてこられると、思わぬ事故を招く可能性があるからだ。そのため、大きな綾瀬が部屋を出るのを見送ってからは、綾瀬が夕方に帰っ...
2022-10-21 10:00:00 +0000 UTC
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ズウゥン…ズウゥン…
部屋の中まで響き渡る振動。リズムよく襲ってくる振動により家具が音を立て、本棚から本がぼろぼろと崩れ落ちる。
…振動の発生源を確認しようと窓の外を見ても、紺色の巨大な布で覆われて何も見えない。この家全体を覆う巨大な布。その匂いが家の中に充満し始め、甘く柔らかな匂いで空間が支配されていくのを感じる。
…こんな生活が...
2022-10-12 10:00:00 +0000 UTC
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「え、えっと…」
ここは、カプセルルームの中。しかし俺とあの女子大生が使っているカプセルルームではない。
「「……。」」
目の前で俺を興味津々で見つめている、黒髪の中学生の子のカプセルルームであった。
大浴場の脱衣所で突然この子にポケットに入れられた俺は、ポケットの中で何回も太ももの壁に激突しながら、このカプセルルームまで連れてこられ...
2022-09-30 10:00:00 +0000 UTC
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名も知らない年下の女子大生が脱ぎ捨てた服で自慰行為を行った俺は、罪悪感にまみれながら立ち上がった。
「外、出るか…」
この小さな体でカプセルの外に出るのは危ないと分かりつつも、外に出ないと何もすることができない。トイレもいけないし、風呂も入れない。危険を冒して外に出るほかなかった。
「ちょっと怖いな…」
先程体験した、女子大生の巨大な身...
2022-09-28 10:00:00 +0000 UTC
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「ふう、やっと見つけた…」
初めて訪れた都市の郊外を数十分バイクで飛ばしていた俺は、ようやくホテルの建物を見つけ、その駐車場でバイクを止めた。
「"格安カプセルホテル"か…ありがたいな」
5階建てほどの建物の屋上に設置された看板に書いてある文字を見つけ、少し安堵する。バイクで一人旅を初めてから2週間。できるだけ宿代は押さえたいと思っていたの...
2022-09-11 10:00:00 +0000 UTC
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シチュエーションリクエストを頂いたので、「真夏のサイズ差監禁」のIFストーリーという形でショートストーリーを書きました。
監禁されている柚季に対し、奈緒が別の遊びを仕掛けていたら…という話です。
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後ろ手に椅子に縛られた状態の柚季。座った柚季の股の間には、1cmほどの小さな人間が大量に転送されていた。
「奈緒ちゃん…これ、何なの...
2022-08-31 10:00:00 +0000 UTC
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この教室で目を覚ますのは何度目だろうか。柚季は目を覚ました途端、自分の手を縛っていた縄の感覚が無くなっていることに気づいた。
「あれ……縛られてない……」
そのまま立ち上がろうとするも、急激な立ち眩みで椅子に座りなおすことを余儀なくされる。何だか頭がぼーっとしている。
「おはよ、柚季ちゃん♪」
聞き覚えのある声が正面から聞こえる。姫宮...
2022-08-26 10:00:00 +0000 UTC
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「ん……」
目が、覚めた。いつの間にか寝てしまっていたようだ。
「……?」
見慣れない場所。固い椅子の感触。縛られた手の痛み。…自分が置かれていた状況を、思い出す。
「…っ!夏海ちゃんっ!茜ちゃんっ!だいじょう…ぶ……?」
とっさに自分の股の間に目をやるも、そこに親友の姿はなかった。柚季の脳内に、最悪のケースが思い浮かぶ。
「そんな……っ...
2022-08-17 10:00:00 +0000 UTC
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キーンコーンカーンコーン……
チャイムが鳴り、にわかに教室が騒がしくなる。学校でのタスクが終わった解放感で、それぞれの生徒が思い思いにおしゃべりを始める。面倒なことが終わって、後は帰るだけだ。この放課後の混沌とした騒がしさが、柚季は好きだった。
「ゆずきー、一緒に帰ろー」
「夏海ちゃん!うん、かえろっか」
「夏海ずるいー、私も柚季と帰...
2022-08-06 10:00:00 +0000 UTC
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ティッシュにくるまれたまま佐伯の家に持ち帰られた俺は、前日同様、何時間もカバンの中で待たされることを覚悟した。しかし、自分の部屋に入った佐伯はすぐにカバンからティッシュの塊を取り出して学習机の上に置き、包み紙を解くようにティッシュを広げた。
椅子に座った佐伯の上半身と対面する。…どうやらスプレーの効果が切れはじめたらしく、俺から見た...
2022-07-29 10:00:00 +0000 UTC
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船見の体操ズボンの中でこっそり太ももにイかされ、再びツイスターのシートの上に摘み降ろされた俺は、もう何の体力も残っていなかった。次の指示に対して体が動かず、あっさりと負け。2日連続の罰ゲームを受けることになったのだが…。
「…………」
暗闇に閉じ込められて早3時間。外からはペンの音やテレビの音がかすかに聞こえるが、一向に暗闇に光は差し...
2022-07-15 10:00:00 +0000 UTC
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