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浅葱

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ヤリチン陸上部員編

「先輩、お疲れ様ッス」

「おう、お疲れ」

日がすっかりと沈みきり、空には月と星が浮かんでいるが、グラウンドの四方から照らしてくる大きなライトに遮られ、ここからはよく見えない。後輩から差し出されたスポーツドリンクを飲み干すと、ハイジは後輩達と談笑しながら部室へと向かう。さっきまで走っていたからまだ体は火照ってたままだ、この熱は...

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某大学バスケ部編

満開の桜が咲き誇る中、周囲はこれから始まる新生活に胸にときめかせる新入生と歓迎する在校生達元気な勧誘の声がそこらかしこから聞こえてくる

その中を一人の男子学生が歩いている。背の高い彼の姿は雑踏の中からでも、すぐに分かる。何しろ頭一つ抜けており、鍛え抜かれた肉体《ガタイ》もあって、周囲からの注目を集めている。彼が注目を受けている...

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某大学陸上部、ユニフォームを変えてから強くなったらしいよ

「優勝はS大学です!今年も2位に大差を付けての優勝です」

スマホからは、興奮した調子で敵チームの勝利を告げるアナウンサーの声が聞こえてくる。毎年恒例正月に開催されている大学対抗の駅伝大会。寮のテレビでは優勝の瞬間の映像を何度も何度も繰り返し流している。当然下から数えた方が早い順位の我が校の様子は殆ど映されない。今年の結果が散々だ...

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椎名旭がオナホールでシコりまくる話

「う~~ん、ああぁ、今何時だぁ~」

カーテンの隙間から朝日が差し込んみ、この部屋の住人である椎名旭の顔を明るく照らし、眩しさにもっと寝たいと思いながらも渋々目を覚ます。枕元に置いてあるスマホをタップし、現在時刻が表示される。

「う~~~ん、あぁーーえっと8時かぁ」

時間を確認すると、立ち上がり背伸びをするとトレーニングウェ...

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大学水泳部メドレーチーム改造編 ⑤ 第2泳者 ブレ 島原カイ 前編

「ただいま~」

「おかえりなさい、流星さん♥」

最近引っ越したばかりの自宅であるマンションの一室に帰ると、先に帰宅していた同居人が出迎えてくれた。

「ただいま、う~ん、ちゅっ」

「あぁっ、くちゅくちゅ、ああぁぁ~~ん♥」

帰宅の挨拶代わりにお互いの唇を重ねあい、両手を背中に回し合い、体を密着させる。ズボンの下の膨らみ...

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大学水泳部メドレーチーム改造編 ④ 第1泳者 バック 浜辺颯

第1泳者 バック 浜辺颯


「ふぅー、ふうぅーー、あぁぁ気持ちいいーーーチンコシコシコすんの気持ちいいーーーー♥」

自室のベッドの上で颯は大声を上げながら陰茎をしごいている。専用のブーメラン型の水着は激しく体を動かしている内にずれていき、今や踝にかろうじで引っかかっている有様だ。日々の厳しい練習で鍛え上げられている筋肉は...

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お題箱消化② ネカマに騙された野球部DCが、幼なじみに野外調教される話

「△中3年榊原ダイキ、本日の報告をします。ご主人様、ご命令通り、もう2週間オナニーを我慢してるんで、チンコはビンビンで勃起が収まらないっす。先走りが出過ぎで、パンツに染み作っちまって、体育の着替えの時にクラスメイトにからかわれ手すっげー恥ずかしかったっす。俺の恥ずかしいチンコ見て下さい。くっせ~~、勃起しても剥けない包茎チンポなんで...

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大学水泳部メドレーチーム改造編③ 第4泳者フリー 清流寺光隆

第4泳者フリー 清流寺光隆


いつからだっただろうか大っ嫌いだった先輩のことが気になり始めたのは、1週間、2週間前?臨時コーとしてやって来た志水コーチの突然の提案によって唯一2年生からメドレーのメンバーに選ばれてしまった日から、1個上の先輩である赤山先輩との絡みが不本意ながら増えてしまった。メドレーリレーでは俺は第4泳者のフリ...

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大学水泳部メドレーチーム改造編② 第3泳者 バッタ 赤山玲音

第3泳者 バタフライ 赤山玲音

「くっそ、あのクソコーチ何考えてやがんだ!ふざけんなよ」

玲音は練習に向かう道中で、後輩に臨時コーチへの愚痴を言っていた。何で俺があんな連中に合わせないといけないんだよ、練習だって引継が上手くいかず、タイムに伸び悩んでいた。早く諦めてチームが解散しないかと毎日のように願いながらも、不思議なことに練...

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高見先生がオナニーに耽る話 シャワールーム編/オナホール編

シャワールーム編

「「「ぉつかれっしたーー」」」

プールサイドに整列している水着一丁の少年達は声を揃えて目の前に居る大人達に挨拶を行う。仁月学園中等部水泳部の指導者である高見と志水は、生徒達の挨拶に応える。厳しい部活が終わった事に生徒達はほっと一息をつき、各々好きな行動を始める。

(最近、皆調子良いよな~。これだったら今...

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元強豪高校野球部再建話③

我らが野球部には専用寮が存在する。学校から徒歩5分という好立地に存在し、古くなったとは言え野球の練習スペースも存在する。かつての栄光の名残で全寮制を取っているため、広々とした寮を20人に満たない人数で気ままに使っている。寮生活なのに一人部屋であるというのは気楽で良かった。だがこの寮で部員が寝食を共にしているというのは非常に好都合であ...

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元強豪高校野球部再建話②

「お前さんも、野球やってるのか」

「うっうっす、○○高校野球部2年田川ナガレっす!ポジションはサードっす!お、俺子供の頃から吉田選手のファンなんです!会えて光栄です!」

「ははっ、ありがとう。俺のファンだなんて嬉しいなぁ♪でも○○高校って言えば俺が若い頃は強豪だったとこだよな?今も強いのか?」

子供の頃からずっと憧れてきた...

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高見先生がジムで男をたぶらかす話

「やっぱ新しいだけあって綺麗だなぁ」

中に入った瞬間俺は、思わず声を上げてしまった。道場のポストに入っていたチラシを頼りに訪れた近所にオープンしたジムは、エントランスの内装からして豪華で埃一つ無くピカピカしていたからだ。受付で店員に話し掛け、入会希望である事を伝える。

スタッフに案内されて机の上で説明を受けた後に、俺は入会に...

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お題箱消化その①アメフト部勧誘 途中まで

今作は、お題箱で頂いたテーマを元にしか作品です。大体3分の2ぐらいの仕上がりです。頂いたお題は以下の通り

アメフト部Zoom勧誘。画面越しの説明会でサブリミナルメッセージから、洗脳スタート。徐々に在宅での筋トレ、AIチップが入った電気刺激で肉体を動かす特製ユニ試着での強制運動(含むエロ)を経て、完全な淫乱雄マッチョ部員に変貌。からかい半...

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元強豪高校野球部再建話①

「はぁ~~」

俺は誰も居ない部室で溜息を付いていた。数十人分のロッカーが設置されている殆どのロッカーはこの数年本来の目的を果たす事無く、部員の私物入れと化している。そして、今日また部員が減り、俺はこの野球部のキャプテンとなった。今日は県大会の初戦だったが、俺達は案の定初戦で敗退した。3年の先輩達の最後の夏は呆気なく終わってしまっ...

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リョウジが幼なじみのボート部員をマスクを使って改造する話

「あれっ?お前、もしかしてリョウちゃん?」

休みの日に一人で駅前のスポーツショップをぶらぶらしてたら、突然すれ違った奴から声を掛けられた。

「えっ~~と」

目の前にいる男は、背丈は170cmほど、短く刈り上げられた頭、良く日焼けした肌、全身を満遍なく鍛え上げた筋肉が覆い、特に脚と体幹背中の発達が著しい、手にはマメがびっしりと出来...

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Y高剣道部編~真面目な主将が潰れかけの部活を復活させるために、戦闘員になって頑張る話~⑤

「以上が次の作戦の概要だ」

「なるほど、これはやりがいがありそうですね」

夏休みも終盤に差し掛かった頃、健は野球部の部室に呼び出されていた。部屋の奥には、野球部顧問である八坂はパイプ椅子に座っている。八坂はY高の関係者の中では一番最初に改造され戦闘員となった男だ。そのため、暫定的にY高侵略の責任者を務めている。昼休みにいつも...

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リクエスト作品 Y高テニス部編

「死力を尽くしーーーー!」「「死力を尽くしーーー!」」

「ダーク様にーーー!!」「「ダーク様にーーー!!」」

「勝利をーー捧げるぞーーー!!」「「勝利をーー捧げるぞーーー!!」」

「「「イイイイッッーーーー♥♥♥♥」」」

薄暗い室内にはダークスウツを身に纏った少年達が円陣を組み、キャプテンの掛け声に続き、部員達も大声で...

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Y高剣道部編~真面目な主将が潰れかけの部活を復活させるために、戦闘員になって頑張る話~④

「ちょっと、良いかな?」

「ほら、止まれよ」

内藤達が後ろから声を掛けると、意外にも少年達は足を止めて、大人しく振り返った。ニヤニヤと笑みを浮かべている様子からは、警察官を前しても萎縮しているような様子は無い。その不貞不貞しさを内藤は不快に思う。彼は、生まれつき正義感が強く、真面目を絵に描いたような青年である。更生せなければ...

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ダークノア極秘実験レポート~睾丸移植による素体レベルの引き上げと戦闘員化に関する考察~2

「おぁーすっきりしたぜー」

夏休みも終盤に入った日の朝、秀一郎は日課となっているオナニーを終えたところだ。大貴に貰ったケツ割れは夢精した精液で汚れているが、気にすること無く当たり前のように再び履くと、朝勃ちを処理したばかりのチンコは再び起き上がり始めていた。特に気にすることも無く、半裸のままリビングに入ると朝食を用意する。大貴...

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Y高剣道部編~真面目な主将が潰れかけの部活を復活させるために、戦闘員になって頑張る話~③

夏休みも終盤に差し掛かった頃、剣道部の寮では、いつものように嬌声があちこちから響いている。不良がたむろし、タバコの吸い殻にアルコール飲料の空き缶が転がる等と荒れ果てていた寮内は、代わりに黒精の染みやダークノア特製のアダルトグッズやあちこちに出来ている。そして玄関には汗を吸った制服や私服が転がっている。寮内はダークスウツ又は全裸で...

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ダークノア極秘実験レポート~睾丸移植による素体レベルの引き上げと戦闘員化に関する考察~

ダークノアの研究主任を務めるドクターは、満足げに目の前で直立不動の姿勢で敬礼をする新入りの戦闘員を観察している。少年の後ろには、青白い顔をした骨張った少年の全裸の写真が投影されている。写真と少年を見比べ、ドクターは自分の研究成果に満足する。

「今の気分はどうだい」

「イイッッーー、ダーク様のお陰で強靱な肉体、無限の精力を得る...

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A大サッカー部編~第2章~

練習後、俺は寮に戻らず野球部の部室へとやって来た。目的は勿論ゴムを貰うためだ。ここ数日の俺は完全にオナ猿になっていた。以前は1日3発で十分だったのが、今や10発だ。余りにもやり過ぎて、周りからもやんわりと注意されている。元々そんなに厳しい部ではないから、笑い話で済んでいるのがせめての救いだ。あのゴムを使えば後片付けも楽ちんだ。出しても...

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Y高剣道部編~真面目な主将が潰れかけの部活を復活させるために、戦闘員になって頑張る話~②

健がダークノアの戦闘員になってからしばらくの時が立った。かつては一人で練習していた道場には、彼以外の男達が尊に合い向かうように正座していた。お揃いの袴は勿論ダークパワーがたっぷりと染みこんだ逸品だ。剣道場とは元々汗臭く、一般人が入った途端、鼻をしかめることはよくあることだ。しかし、Y高剣道部の道場を漂う臭いはただの汗の臭いだけでは...

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先行公開「Y高剣道部編~真面目な主将が潰れかけの部活を復活させるために、戦闘員になって頑張る話~」

剣道場では一人の男が正座をしていた。平日の夕方通常ならば多くの部員で賑わうはずの道場には彼一人しかいなかった。一人で練習していたにもかかわらず、彼は防具を一通り身に纏っていた。今は面のみを外していが、頭を覆っている手ぬぐいは汗でびっしょりと濡れ、彼の体からは防具に染み着いた汗の臭いが漂っていた。彼が防具を身につけていたのには訳が...

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続・Y高陸上部編~ワキガ持ちの1年が同級生を改造する話~

俺は購買で買ったおろしたてのタンクトップに袖を通す。今までは腋臭を気にして、買おうとも思わなかったが、今となっては俺の魅力を発揮する素晴らしい服だと思う。 「ああっ、今朝も良い臭いだなぁー」 姿見の前で左腕を背中に回し、こんもりと腋毛が生えた腋を惜しげも無く晒す。顔を近づけると昨日までとは比べものにならないほどの臭いが肺を満たすぜ。 ...

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中学生球児を組織にスカウトする話⑫

「はぁ~、やっぱ一也ん中気持ちいい~~!一也~~またー出しちまうーー」 純太が俺の中で射精をした。今何回目だと思ったが数えるのが面倒臭くなったのでやめた。どうせこの体ならば、金玉ん中が空になるなんて事は無い。無限に射精できるようなものなんだから。ヤリ部屋の真ん中にはキングサイズのベッドが置かれていた。機密性が高いらしく、先に利用した...

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中学生球児を組織にスカウトする話⑪

今日は、練習オフ日だ。 親父は急に仕事が入ったとかで、昨日から出掛けてるから、今家に居るのは俺達二人だけだ。つまり好き放題にやれるって事だ。 純太と二人で今日は玉がスッカラカンになるまでやってヤリまくってやる。隣でいびきを掻いて寝ている純太を起こさね~とな。 昨日あんだけ出したはずなのに、純太の股間には大きなテントが張ってんな。俺も一...

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A大サッカー部編~第1章~

俺の名前は小松蹴斗、A大サッカー部の一年だ。ガキん頃からサッカー一筋で、中高とスポーツ強豪校でひたすらサッカーばっかやってきた俺だが、大学に入ったら彼女を作って、童貞卒業してやると決意をしてから早一年経とうとしているが、その目標は一ミリも達成できてねぇ~~。もうすぐ春休みが終わるってのに、どうっすかーーー。

「あああーーー」

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中学生球児を組織にスカウトする話⑩


監督は御幸から貰ったDVDや雄臭い野球道具を使ってオナニーをする日々を謳歌していた。次第に激しくなるDVDの画像を見ている内に、ノンケからゲイへと覚醒していた。女とではなく雄とヤリたいという思いが強まっていった。そして近所にあるアダルトショップがゲイ向けグッズを取り扱っていることを調べると、深夜にも関わらず買い物へと出かけた。何か...

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